読売 テレビ 番組 表。 読売テレビの番組表

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読売 テレビ 番組 表

なお、、、、などの首都圏版でも、リモコンキーID順に再編されている。 なお後述する首都圏以外の版については、首都圏版とは異なりリモコンID順の配列とはなっておらず、最初は日テレ系各局、次にそれ以外の放送局を開局した順に配列している。 BS各局は首都圏版と同じ配列での収録である。 フルサイズ…()、(東京)、、、、、• ハーフサイズ…、、• 宮城版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(仙台)、、、、、 福島版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(福島)、福島中央テレビ、、、、テレビ東京 長野版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(長野)、、、、、テレビ東京 新潟版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(新潟)、、、、、テレビ東京 山梨版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(甲府)、、、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京 静岡版• フルサイズ…NHKテレビ()、NHK Eテレ(静岡)、、、、• ハーフサイズ…テレビ東京、 中面 中面は都県域地上波・BS・CS・AM・短波・FM各局の番組表が掲載されているが都県ごとに構成が異なる。 首都圏版(茨城・栃木・群馬を除く)• BS…WOWOWライブ・シネマ、1・2・3、、、、、、、1・2・3・4、、、、• CS放送…、、(日テレNEWS24は他2チャンネルから見てさらに小さいサイズとなっており、その下段にこれらのチャンネルがスカパー! 、ケーブルテレビで視聴できる旨のお知らせと、その問い合わせ電話番号を記載している)• 地上波テレビ…1・2、、、、、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…、、、、、、、、、• FMラジオ…、、、、、、、 首都圏北版• 地上波テレビ…、、テレ玉、チバテレ、TOKYO MX1・2、NHK Eテレサブ、NHK総合ローカル(・・)• AM・短波ラジオ…NHK第1、NHK第2、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、栃木放送、茨城放送、ラジオNIKKEI• FMラジオ…NHK-FM、TOKYO FM、J-WAVE、、、NACK5、bayfm 福島版• 地上波テレビ…日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、フジテレビ、ミヤギテレビ、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…NHK第1、NHK第2、、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、TBCラジオ、、ラジオNIKKEI、AFN• FMラジオ…NHK-FM、、TOKYO FM、J-WAVE、 長野版• 地上波テレビ…日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、フジテレビ、、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…信越放送、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、、、ラジオNIKKEI、AFN• FMラジオ…NHK-FM、、TOKYO FM、J-WAVE、、 新潟版• 地上波テレビ…日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、フジテレビ、テレビ信州、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…NHK第1、NHK第2、新潟放送、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、信越放送、、山形放送、ラジオNIKKEI、AFN• FMラジオ…NHK-FM、、、TOKYO FM、J-WAVE 山梨版• 地上波テレビ…日本テレビ、TBSテレビ、tvk、TOKYO MX1・2、Daiichi-TV、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…NHK第1、NHK第2、YBSラジオ、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、SBSラジオ、信越放送、ラジオNIKKEI、AFN• FMラジオ…NHK-FM、FM-FUJI、TOKYO FM、J-WAVE、、FM長野 静岡版• 地上波テレビ…tvk、日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、フジテレビ、NHK Eテレサブ• AM・短波ラジオ…NHK第1、NHK第2、SBSラジオ、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本、CBCラジオ、東海ラジオ、ラジオNIKKEI、AFN• FMラジオ…NHK-FM、K-mix、TOKYO FM、J-WAVE、FM AICHI、ZIP-FM ラジオ各局については、東北全県と、山梨、長野、新潟、静岡県の各局は局名カットの箇所は親局の周波数を掲載し、それ以外については掲載収録地域の主要放送支局・中継局の周波数を地域ごとの一覧で掲載している(中部支社版、北陸支社版、北海道支社版も同様) 備考• (欧州・アジア地区にて展開)では、上記首都圏向けの内容をそのまま収録している。 1NNS非マストバイ(非フルネット)局。 5加盟局が運営・出資する(CSチャンネル)。 2020年現在では日本テレビのみが運営・出資している。 6開局、閉局。 7太字はNNN・NNS双方に加盟。 細字はNNNのみに加盟。 8旧NTVは2012年に現NTVに放送免許を譲渡。 9加盟当時はSKT静岡県民放送。 10CTV開局後はNNSのみダブルクロス。 11母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。

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本社社屋(2019年9月1日から) 略称 読売テレビ、ytv 本社所在地 〒540-8510 1丁目3番50号 設立 1958年2月13日 事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送 代表者 代表取締役 資本金 6億5000万円 売上高 679億7800万円(2019年3月期) 経常利益 104億1300万円(2019年3月期) 従業員数 554名(2019年3月末現在) 主要株主 (20. 通称は 読売テレビ、略称は ytv。 (・)の。 (大阪 14ch)、は日本テレビ系列で唯一、アナログ親局 10chから 「10」。 は「GO! happiness」と「ゴー! 10ch」。 事業所 [ ]• 京都支局 - 604-8162 下ル七観音町630番地 読売京都ビル5階• 神戸支局 - 〒650-0023 1丁目2番10号 読売神戸ビル4階• 東京支社 - 〒105-7420 1丁目6番1号 20階• 名古屋支局 - 〒460-0008 3丁目7番9号 新鏡栄ビル3階 出典: 資本構成 [ ] 企業・団体は当時の名称。 出典: 2017年1月1日 [ ] 株主 比率 読売新聞グループ本社 20. 1956年11月26日 - 10kwテレビジョン放送開設免許申請。 1957年1月14日 - 大阪読売新聞社(現・読売新聞大阪本社)内に創立事務所開設。 1958年• 2月12日 - 新大阪テレビ放送株式会社設立総会。 2月13日 - 大阪読売新聞社などの出資により、「新大阪テレビ放送株式会社」 NOTV として設立。 登記完了。 1958年• 8月1日 - 商号を「讀賣テレビ放送株式会社」 YTV に変更。 8月3日 - 12時17分から試験電波発射。 8月16日 - 試験放送開始。 8月20日 - 本免許交付 呼出符号:JOIX-TV・呼出名称:よみうりテレビ。 8月28日 - 9時 から、大阪市岩井町2番36号(後に住居表示実施に伴う町名変更により「1丁目8番11号」に変更) から本放送開始(大阪 第2局)。 それまで(OTV、現在の)にネットされていた日本テレビ NTV の番組を移行させる形で開局した。 日本テレビ系列局の第1号として「ステーション・ネット局」宣言を打ち出す(フルネット局の嚆矢)。 1959年• 1月8日 - 早朝放送開始 8時から• 1月20日 - 実験局の免許申請。 9月2日 - 14時20分からカラー放送試験電波発射。 9月10日 - 近畿電波監理局の検査に合格し、13時15分 からカラーテレビ本放送開始(大阪地区では、朝日放送テレビと共に初。 1967年• 4月1日 - 日本テレビとの編成制作協定(N-Y協定)を締結。 11月1日 準教育局から一般局へ移行。 1978年10月1日 開始(日本テレビに続いて2局目)。 1988年• 8月1日 - 本社社屋を大阪市北区東天満から同市(現・中央区)城見2丁目2番33号の OBP 内に移転する。 10マークの使用開始。 1989年4月1日 - 放送開始。 2000年7月1日 - 開局以来初となるマスコットキャラクター「」(テレビのブラウン管をモチーフにしたキャラクター。 後に少しデザインのマイナーチェンジがなされた)がお目見え。 2003年12月1日 - 「よみうりデジタルテレビ」放送開始(JOIX-DTV、14ch)。 本放送開始と同時にアナログ・デジタル統合の運用を開始(この時にマスターのシステム自体もこれまでの製から製のものに変わる)。 2005年7月29日 - 8月7日 - を会場とした大規模イベント「」を開催。 2007年4月1日 - 開局50周年を前に「ウキウキわくわくキャンペーン」を展開。 を導入し、ロゴマークを原則として 「よみうりテレビ」から 「ytv」(報道関連、NNNの発信元テロップなど漢字表記する場合は 「読売テレビ」)に変更した。 また、3代目マスコットキャラクター「」がこの日に誕生した。 2009年11月24日 - 東京支社が東京都港区東新橋の「日本テレビタワー」(日本テレビ本社ビル)内に移転。 2010年7月5日 - と日本民間放送連盟の申し合わせにより、地上デジタル放送の移行を前提に、においての全番組が画角サイズ16:9のに移行する(画角サイズ4:3で製作されたCMは除く)。 また2010年9月6日から、アナログ放送の黒帯部分に地上デジタル放送の準備を啓発する告知をCM中を除いて常時表示されるようになった。 2011年• 7月24日 - この日正午をもってアナログ放送を終了。 ブルーバックによる問い合わせ告知を流した後、23時59分ごろに特別クロージング を流して23時59分59秒に52年7ヶ月続いたアナログ放送が、デジタル放送に完全移行した。 10月3日 - 日本テレビ系列局の全番組化により、今までだった読売テレビ制作の番組が全てステレオ放送(一部はモノステレオ放送)に切り替わった。 2014年8月28日 - 大阪市中央区城見の大阪ビジネスパーク(OBP)の現社屋から南西へ約400メートル先にある(毎日放送所有、2016年春営業終了)の跡地に新社屋を建設することを発表。 新社屋の敷地はの北東側にあり、敷地面積は1万2487平方メートルで現社屋の約1. 5倍に広がる。 新社屋は2016年秋に着工し、開局記念日に当たる2019年8月28日の稼動開始を目指す。 なお現社屋は、が2020年4月から全て借り上げ、社内カンパニー「コネクティッドソリューションズ社」を移す。 2018年6月時点の3代目社屋建設地の様子• 2018年• 6月22日 - への移行。 2019年9月1日 - 午前6時00分 3代目社屋(大阪市中央区城見一丁目3番50号)で放送開始。 この時にマスターのシステム自体もこれまでの製から製のものに変わる。 提供クレジットもキー局の日本テレビと同じモリサワ太ゴシックからBS日テレ等一部や他局が使用するHGPゴシックEに変更した。 社史・記念誌 [ ] 読売テレビでは、会社の歴史をまとめた本(書籍)として以下の3冊を発行している(2016年7月時点)。 近畿の太陽 読売テレビ10年史(読売テレビ社史編集委員会・編集) 1969年3月21日発行、467ページ。 よみうりテレビの20年 写真と証言(よみうりテレビ開局20周年記念事業企画委員会・編) 1979年7月発行、146ページ。 読売テレビ50年社史(読売テレビ50年社史編纂委員会 編纂) 2009年4月発行、343ページ。 開局までの経緯 [ ] 日本テレビ放送網(以下「日本テレビ」)は1953年、東京での開局に先立ち、大阪にも放送免許の申請をに提出した。 しかし、当時の大阪地区の割り当て電波は2波しかなく、NHK大阪放送局と大阪テレビ放送(OTV。 現・朝日放送テレビ)の2局に免許が与えられ、"日本テレビ大阪放送局"の免許は却下された。 却下の理由は 「日本テレビは東京地区を代表するもので、これが大阪で電波を出すのは"越境"である」というもの。 日本テレビを率いる正力松太郎は、大阪の他・名古屋・にも同局の地域放送局を設立することを電波監理委員会に申請したが、これも大阪と同じ理由で却下された。 大阪では、その当時に読売新聞が大阪に進出したばかりで、、などと販売競争で激しく競い合った。 大阪テレビ放送は朝日新聞・毎日新聞と・(現・毎日放送)によって設立されたテレビ局であることから、当時の大阪読売新聞社(現・読売新聞大阪本社)社長・務臺光雄は「両紙を相手に部数を伸ばすには、自社系列のテレビ局を持つ事が必要」と確信し、読売側も大阪読売新聞社を中心に関西の財界などの出資によるテレビ局を作ろうと決心。 務臺が発起人代表となって、財界から発起人集めを行った。 放送局の社名は「 新大阪テレビ放送株式会社」(しんおおさかテレビほうそう。 『 ノーテレ』と呼ばれた)とし、1957年2月に設立の発起人総会を実施。 社屋は大阪市北区岩井町(現・東天満)の天満別院跡地に建設された。 1956年10月に放送免許の申請を郵政大臣に提出した。 そして、1957年10月に 準教育局として新大阪テレビ放送に予備免許が交付(第10チャンネル、JOIX-TV)された。 1958年2月12日に創立総会を行い、同年8月1日に社名を「新大阪テレビ放送」から 「讀賣テレビ放送株式会社」(略称・YTV、愛称・よみうりテレビ)へ変更、にOTVにネットされていた日本テレビの番組を完全移行させる形で近畿地区では2局目の民放テレビ局として開局した。 読売テレビの開局でこれまでOTVの政策のため近畿地方に流れなかった日本テレビ番組のスポンサーの不満 が解消し、読売新聞のでの部数増に大きく貢献した。 なお、大阪を本社とする民放テレビ局のうち、唯一の資本が入っておらず、読売新聞グループと関連会社で資本が構成されている。 ネットワークの移り変わり [ ]• 1958年8月28日 - 開局。 日本テレビ系列の第1号局として「ステーション・ネット局」を宣言。 以降一貫して番組全般は日本テレビとなる。 1966年4月1日 - NNNが発足し加盟。 1972年6月14日 - この日発足のNNSに加盟。 社旗 [ ] 当社のは、読売新聞社のものと同じデザインである。 ただし、文字の部分に関しては黒字で「読売(改行)テレビ」と表記される(読売新聞社は、赤字で「読売」と表記)。 また色合いも読売新聞社の社旗は朱色に近い赤色だが、読売テレビの社旗はワイン色に近い赤色になっている。 略称・ロゴ [ ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 開局30周年の1988年8月からは10マーク を導入し、「10マーク」と「よみうりテレビ」の使用が主となる。 開局50周年記念の一環として、2007年4月から、小文字の略称新ロゴ 「ytv」を導入し、NNS全国ネット向け・を問わずほぼすべての番組で表示することになった。 但し、日本テレビから送出されるNNNの各種ニュース番組及びCS放送の取材クレジット表示は「讀賣(読売)テレビ」としている。 ローカル放送と一部全国ネット番組ではペットキャラクター(1996年 - 2000年はアイニー君、その後2007年3月までテレビヤン)をクレジットに併記していた。 クレジット表示はアイニー君の場合は「制作・著作 (左にアイニー君のイラスト)よみうりテレビ」、テレビヤンの場合は「制作・著作 よみうりテレビ(その右にテレビヤンのイラスト)」だった。 愛称としてのよみうりテレビ [ ] 新ロゴ「ytv」と正式社名「讀賣テレビ放送株式会社」が併記された取材用ヘリコプター(JA010Y、2009年5月撮影) 開局から2007年3月まで、自社制作番組のクレジットは関西ローカル・全国ネットを問わずにひらがな表記の愛称「 よみうりテレビ」と表記していた。 ただし、番組等以外の事業に関しては「読売テレビ」或いは「読売テレビ放送」と表記されていた(被ネット局側がロゴ出しをした場合の例外あり)。 実例として1990年代後半に HTV が阪神vs広島戦を実況を差し替えて中継した際に制作・著作ロゴをHTV側で送出したため、「制作著作 広島テレビ・読売テレビ」と漢字で表記されたケースがあったが、平仮名で「広島テレビ・よみうりテレビ」と表記した場合もあり、一貫性がなかった。 また、過去には KRY 制作の『』でもネット局のロール表示の際に漢字ロゴが使われたケースもあった)。 (RAB)が制作・中継し、本局も制作協力する『』(毎年9月開催)のエンドロールでは「読売テレビ」と表記している。 見解としては「番組関連の表記は『よみうりテレビ』、事業関連や一般的な表記としては『読売テレビ』、そして事務的な場合など正式な企業名を表記する必要性がある場合に限り『読売テレビ放送』と使い分け」ていたようである。 テレビカメラなど、一部の放送機材や一部の送信所でも『読売テレビ』と表記している。 現在は放送機材にも現行のロゴを使用している。 また、現社屋玄関前に2002年に建立され、現在は新社屋8階の「shiro terrace(シロテラス)」にある像の台座に記された「よみうりテレビ」ロゴは、2007年4月以降も修正されずそのままである。 ytvへの移行 [ ] 新ロゴマークは、黄色のytvの右上にチャンネル数 10(テン)を表すオレンジ色の点(テンボール)をデザインしており、 ytv ・となる。 なお、2008年は同年8月28日の開局満50年を記念して1年間限定で ytv ・ 50thと表記した。 また、2013年も開局55周年を記念して1年間限定で55のオレンジボールも用いられていた。 これを機に段階的に「よみうりテレビ」ロゴと「10」マークが廃止された。 長年使用していた影響からか、「よみうり」ロゴ廃止後も「よみうりテレビ」の記述が見られる。 なお、「ytv」の小文字での表記はロゴマークや読売テレビ社内で使用されているだけであって、大文字の「YTV」でも何ら問題ない。 2007年4月からは、地上デジタル放送に於いて画面右上にとして「ytv」ロゴの表示を行うようになった(時は除く、では非表示)が、あまり透過していないため、少し目立ってしまう。 なお、この表示はキー局の日本テレビをはじめ、広島テレビ、福岡放送などでも実施している。 この他、ニュース記事や新聞記事などの記事タイトルでは「読テレ」と表記される場合がある。 2013年に開局55周年を迎えた際、ロゴマークの後ろに笑顔のボールが付け加えられた記念ロゴが使用された。 ボールの中に55の数字で笑顔を表し、読売テレビの番組で視聴者に笑顔に届けるという意味を込めたものとなっている。 2018年4月から2020年3月までは開局60周年を迎えることで扇子に「60」が入ったロゴマークが起用された。 また、デジタルテレビのでは2007年3月31日までは"よみうりテレビ"と表記されていたが、同年4月1日からは"読売テレビ"に変更されている。 なお、2011年7月25日0時前のアナログ波停波直前の画面の局名は「よみうりテレビ」と表示された。 再放送番組に関しては基本的に旧ロゴのままだが、『』の再放送用素材は、制作会社の側が「」表記を現社名に改めた物を作成した際、「よみうりテレビ」ロゴを「ytv」ロゴに改めた上で表記している。 新聞などのテレビ欄 [ ]• のは、株主である読売新聞とその系列のは2014年6月8日付まで「 よみうりテレビ」と表記されることが多かったが、読売新聞は同年6月9日付(スポーツ報知は付)以降、その他の新聞やと同様に「 読売テレビ」(又は単に「読売」)と表記されることが多くなった。 スポーツ報知(大阪本社版)のテレビ欄には、本局の番組欄の左端に長年に渡って縦長サイズ(テレビ番組表のサイズ)で「 今夜の見もの」として連日一つの番組を紹介する広告を掲載している。 また2007年4月からの夕刊(大阪本社版)のテレビ欄に「 読売テレビの今夜の見もの」という広告を連日掲載していたが、2008年4月からは明朝の『』の番組内容紹介(ytvローカルパート)に変わった。 キャッチコピー [ ]• ハロー10ch(1980年 - 1995年) - が製作したマスコットキャラクター「ハローちゃん」が存在していた。 あしたのテレビへ。 その1。 OPEN(1995年 - 1996年)• よみうりテレビは、あなたに「ぴたっ」とします。 (1996年)• i need 10(1997年 - 2000年)• テレビヤン(2000年 - 2006年)• ウキウキわくわくytv(2007年 - 2012年)• happiness(2013年 - 現在)• 10ch(2014年 - 現在) 読売テレビ番組の分野別一覧 [ ] 詳細は「」を参照• …『』、『』、『』などを 報道局が制作。 情報番組・スポーツ番組…『』、『』や『』などを 情報スポーツ局が制作している。 …『』や『(旧・)』などは 制作局が制作。 『』や』などは 制作局・東京制作センターが制作している。 バラエティ番組(ローカル版)… 制作局・制作部が制作している。 主に『』や『』、『』など。 … 制作局・東京制作センターが制作している。 … 編成局・アニメ事業部が制作している。 (2009年7月1日に新設。 従来は制作スポーツ局・東京制作部が制作)主に『』や『』など。 放送番組の特色 [ ] 平日は以下の様にから19時まで、の・を中心にして放送されている。 』(16:47 - 19:00 ) 深夜自社枠 [ ] 火曜日未明(月曜日深夜)に設けられている日本テレビ制作アニメの遅れネット以外は、自社制作番組の再放送や、映画・連続ドラマの宣伝や告知番組の放送に充てられている。 開始時間も当日の編成により遅れる事がある。 月曜日 (日曜日深夜) 火曜日 (月曜日深夜) 水曜日 (火曜日深夜) 木曜日 (水曜日深夜) 金曜日 (木曜日深夜) 土曜日 (金曜日深夜) 日曜日 (土曜日深夜) サンデースクエア (1:32 - 2:32) (1:59 - 3:43) 火曜ナイトパーク (1:59 - 4:01) 水曜スターナイト (1:34 - 2:41) 金曜ナイトパーク (1:28 - 2:58)• これらは新聞の番組表や(アナログ放送時代はも)でも枠名でまとめてもしくは枠名のみ掲載され、枠内で放送する番組の開始時刻も表記されないため、一つの番組(特に枠後半の番組)だけ視聴もしくは録画予約したい場合の障害となっている(2010年頃から、月曜以外は新聞の番組表では独立番組扱いとなっているが、月曜については引き続き枠名表記で枠内の番組開始時刻は表記されていない)。 NNS全国ネット向け [ ]• 長年に亘ってを放送している。 現在の『情報ライブ ミヤネ屋』は元々関西ローカルで夕方に放送されていた番組。 2007年9月まで放送していた『』は日本テレビと共同制作の形を採った(詳細は『ザ・ワイド』参照)。 1990年4月より他系列の在阪局同様、土曜日8時台・9時台前半に情報番組を放送している。 現在は報道局が制作主体となっている『ウェークアップ! ぷらす』。 この時間帯としては在阪民放唯一の報道番組であり、在阪局制作番組でありながらNNNの討論・報道番組としても扱われている。 報道・情報系番組を除く3本の全国ネット番組は地上デジタル放送あるいはワンセグのに対応している。 アニメ枠は長年月曜19時台に編成されていたが、後述する2009年4月の改編で土曜18時と日曜7時に放送枠が変更された。 2013年4月からは『』の放送時間拡大によって『』が日曜7時に放送されることになり、アニメの放送枠が土曜17時半に移動したため、土曜夕方に読売テレビ制作のアニメが2本連続放送されることになった。 かつては月曜のプライムタイムにも制作枠があり、やも手がけた事があったが、の不振が続いた為、前者は2004年3月、後者も日本テレビ制作番組と枠交換するも2008年2月をもって撤退 、そして2009年4月改編で平日19時枠に帯バラエティ番組『』がスタートした為、長年守り続けたアニメ枠までも枠移動を余儀なくされた。 深夜番組では『』の火・木曜日分を担当して以来、現在の『』枠に至るまで全国ネット番組を途切れなく制作している。 2008年10月2日より同枠にて、4年半ぶりにを放送している。 2010年4月からは『サプライズ』終了に伴う19時台の同局制作枠廃止(枠を日テレに事実上返上)に伴い、読売テレビ発・全国ネットは木曜日に集中する事になる(夜間に関しては21時台・22時台と『木曜ドラマF』のみとなる)。 2020年1月期(1月~3月)のみ、が日本テレビから読売テレビに制作が移管されたため、同局の連続ドラマ枠は既存の『木曜ドラマF』との2本体制となった。 全国ネットに相当する番組 [ ] 完全な全国ネットではないが、『遠くへ行きたい』や一部の深夜番組が日本テレビを始めとした複数の系列局で放送されている。 日本テレビが番組ネットを打診したが、初代司会のら出演者は「 関東圏には流すな」と拒否、日本テレビでは放送されていないというエピソードを持つ(なお、番組は2016年からは自社の見逃し配信サービスで、2017年3月26日放送分からはでも配信されるようになり全国での視聴が可能となった)。 ちなみにのとの親交が深く、全国ネット化に先駆け『情報ライブ ミヤネ屋』を一足早く(2007年9月24日から)ネットした。 この際『情報ライブ ミヤネ屋』に東京制作部のスタッフを派遣しており、2009年に始まったローカル番組『』ではレギュラー番組としては初めての共同制作を行っていた(現在は『』)。 そのほか、土曜朝の『』を唯一同時ネットしていたが、2011年3月末で中京テレビの編成上の都合で打ち切ったが、2018年3月から再開された(他には2016年4月から広島テレビが同時ネットを開始している)。 関西ローカル番組 [ ]• 1999年4月より日曜の昼に関西ローカルの情報バラエティ『』の放送を開始し、一躍話題となる。 同番組はキー局や地方局のワイドショーでは話せない芸能界の裏情報が満載の番組としてエリア外でも異名を轟かせていた。 これに伴って1998年まで同時ネットされていた『防府読売マラソン』(山口放送制作)の中継を深夜放送枠の時差ネットで録画放送している。 2009年から2010年までは中京テレビと共同制作の『愛の修羅バラ! 』を放送。 関西ローカル向けのワイドショーを2001年10月から2009年3月まで平日の10時台に編成していたが、2004年に若年層をターゲットにした・司会の『』をスタートさせた。 2005年10月から『なるトモ! しかし、日本テレビでの放送は僅か半年で終了した。 1990年代から日本テレビ系列の平日夕方時間帯(午後4・5時台)はローカル情報番組(帯番組)を編成している局(・FBSなど)が多くなっているが、読売テレビは長年夕方にはローカル情報番組を編成する事なく、1995年3月までは17:00からは連続ドラマの再放送などを行い、その後は「情報ライブ ミヤネ屋」が読売テレビで開始されるまでの実に11年に渡り、「サスペンス傑作劇場」というの再放送枠で一定の視聴率を保っていた。 ローカル番組を編成するMBSテレビ(『』)や朝日放送テレビ(『』や『』など)に対抗すべく2005年11月から毎週金曜日に元アナウンサーのを司会に起用した自社制作の情報番組『』をスタート。 2007年10月1日から同年9月28日に終了した『ザ・ワイド』の後継番組として放送時間を13:55からに移動、全国ネットとなった。 以前は『』『』『』など平日早朝時間帯にローカル情報番組を放送していたが、2006年6月30日で一旦終了。 7月3日からは日本テレビの『ズームイン!! SUPER』をフルネットし、その中で30分ほどのローカルコーナーを放送。 2010年3月29日からは3年9ヶ月ぶりに早朝の自社制作情報番組『朝生ワイド す・またん! 』を放送。 他の在阪局と同様に全国ネットでは中継のうち戦を関西地区では戦中継に差し替えるケースが見られる(二元中継の場合もあり。 2007年5月28日には戦を中継)。 かつては阪神応援番組の先駆者的番組『』を放送していた。 現在は後述の『ZIP! 』のローカルコーナー内で「ウル虎! Sports」を毎日放送している。 毎年春と夏(『』の開催当日)には朝9時半から夕方にかけて長時間の生ワイドスペシャルを企画しており、当該時間枠の生放送番組の拡大版が放送されている(2005年夏は放送なし)。 また、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』の放送枠でも珍しく比較的自主制作枠が多い。 自社製作の深夜番組については、一部の番組を日本テレビ系列局にネットされており、日本テレビでは水曜深夜に3枠連続で当社製作番組を放送している。 1992年10月から放送された深夜番組『』は、関西地区で最高視聴率25. 1994年からは隔月で演芸番組『』を放送。 関西の民放では数少ないを扱ったテレビ番組であり、2019年で放送開始25年を迎えた長寿番組である。 アニメ [ ] 「」も参照• 本局では1967年に放送が開始されたの名作をアニメ化した『』で制作に参入した。 在阪局のアニメ参入はMBSテレビに次いで2局目である。 1990年代以降、プロデューサー主導によるアニメ制作に力を入れており、MBSテレビと並んで在阪局ではアニメ制作に力を入れている事で知られている。 諏訪がプロデュースした代表的な作品としては、1996年1月に放送が開始された『名探偵コナン』や『』『』『』『』『』読売新聞に連載中の作によるをアニメ化した『』等。 NNS系列全国ネットのアニメを数多く制作しており、2000年代以降は『』等のも手掛けている。 特殊な例では『』の第2期以降の制作を同じ在阪局のMBSテレビから引き継いでおり、以降のシリーズはすべて本局制作で放送している。 視聴注意テロップについては全日のみ表示である。 但し、深夜については2007年10月にから深夜に移動した『結界師』では表示された。 一方、に放送されていた『』の深夜での再放送(2015年7月 - 同年12月)では表示されていなかったが、同じく土曜夕方5:30に放送されていた『タイムボカン24』の深夜での再放送(2017年4月 - 6月)および『僕のヒーローアカデミア』(2018年1月 - 3月)、2018年4月期の『MANPA』第2部以降の作品では表示されている。 また午後7時からアニメ映画を放送する場合は視聴注意テロップが表示されていた(2009年春に枠廃止)が、日本テレビ発である『』でアニメ映画を放送する場合は表示されない。 一部作品を除きオープニング・エンディングテーマの楽曲名の表示は、OP・ED冒頭で一回と途中スタッフのクレジットと共に一回出しているため、2回楽曲名が表示されるようになっている。 1995年 から2009年まで、月曜7時台は本局制作のアニメ2本立てという編成が続いていたが、安定していた視聴率も2005年頃から低迷していた。 その結果、19:00 - 19:30に放送されていた『結界師』が2007年10月改編で全国ネットから深夜枠へ"降格"(一部の局は打ち切り)となった。 同年内いっぱいは『名探偵コナン』の1時間スペシャルや単発2時間特番で凌ぎ、2008年1月からはかつてで放送された『』のを放送していた。 2009年3月時点で、在阪局でゴールデンタイムにアニメ枠を持っていたのは本局のみだった(1996年までは朝日放送テレビも持っていた。 MBSテレビも1994年に1度全廃したが2005年に1年間だけ復活)。 長らく本局の現社屋前に『名探偵コナン』の主人公・のブロンズ像が建てられていた。 2018年秋に一旦撤去された後 、2019年2月から新社屋前にとを加えた新デザインのブロンズ像が建てられた。 従来のブロンズ像は新社屋8階の「shiro terrace(シロテラス)」に、指差す方向が旧社屋に向くように移設された。 の参入は在阪局としては最後発で、2006年7月からの『』で参入を果たし(この作品にも製作委員会に加わっている。 しかし関東圏のと比べると放送時期は3週間程遅れていた)、これにより全ての在阪局及びの民放テレビ局がUHFアニメを放送する事になった。 但し、完全な外部製作のUHFアニメは2012年7月期の『』まで無かった。 『無敵看板娘』以降は長らくUHFアニメの放送が無かったが、2008年7月より本局では2年ぶり、2本目となるUHFアニメ『』以後はおおよそ1クール月と1-2本程続々とUHFアニメを製作している(『』シリーズはと共同で製作委員会に参加)。 1987年から1995年にかけて、学校の休み期間に『』と称した枠でを集中して放送していた事でも知られる。 『それいけ! なお、深夜アニメでは放送日時変更告知テロップは表示されない。 系列会社のyteと連携している。 その他 [ ]• 開局以来自社系のCS放送局を保有したことがなく 、関西圏の広域局では唯一の存在である。 関西圏の広域局では唯一、全国規模でのお笑いコンテストの主催実績が無い。 社屋10階に社員食堂としてカフェテリアコーナーがあり、東側が食堂、西側が喫茶コーナーである。 在阪民放で唯一大株主にが入らないが 、鉄道事業者での番組宣伝は積極的に行われており、特に(JR西日本)では大阪駅に専用ボードがあるなど改編期を中心に番組の中吊り広告を展開している。 また、で1編成貸し切りのジャック広告を行う事もある。 毎年夏から秋頃にJR西日本管内の特定地域 を舞台とした『名探偵コナンミステリーツアー』(但し1990年代は『金田一少年の事件簿』や『』が扱われたことがある)が行われている。 なお、読売テレビ本社の最寄駅であるは、JR西日本・・が乗り入れている。 2011年12月より、「ytv」という右上にあるウォーターマークの位置が前回よりも右上にロゴが上がった。 日本テレビとの関係 [ ] 在阪準キー局は在京キー局と対立しがちであるが、読売テレビは日本テレビや読売新聞社の意向を受けて設立された放送局という経緯もあり、両局の関係は非常に良好であるといえる。 また、在阪準キー局4局で唯一系列・ネットワークの体裁が開局以来一貫して変わっていない。 かつては『』(初期)、また『11PM』の火・木曜放送分を放送開始から終了まで制作を担当し(後継番組の『』でも)、2000年代においても『ズームイン!! SUPER』に当時同局解説委員のがレギュラー出演したり、2009年4月 - 2010年3月まで放送された『SUPER SURPRISE』(開始当初のタイトルは『サプライズ』)においても、前述の『11PM』『EXテレビ』と同様、水曜放送分の制作を担当した。 また2007年9月まで放送されていた『ザ・ワイド』では同局との共同制作を行い、前期は本局発の情報コーナーを設けたり、積極的に関西からリポーターの中継を入れたり、後期には当時同局解説委員のがレギュラー出演していた。 本局制作の全国ネット番組(『』など)に日本テレビのアナウンサーが出演したり、同じく本局制作の全国ネット番組の『ウェークアップ! ぷらす』や『情報ライブ ミヤネ屋』には日本テレビも協力し、同局の記者や解説委員も多く出演している。 『ウェークアップ! ぷらす』においては、東京で出演するゲストを東京・の日本テレビスタジオに招いてネットを繋いだり、インタビュー映像に出演する識者のコメントを同局で収録する等、積極的な交流がなされている(党首討論や立候補予定者の討論など企画によって汐留のスタジオから全編生放送することもある)。 改編期に放送されている『で』(毎年4・10月の第1日曜日に放送)に読売テレビから『情報ライブ ミヤネ屋』や『秘密のケンミンSHOW』チームがゲスト出演している。 深夜番組は日本テレビと共に同日ネットを行う番組が他局と比べて多い。 アニメ作品では本局と日本テレビの両局が関連している作品が多く、『』や『』のように両局が異なるシリーズを制作した例があるほか、『シティーハンター』や『名探偵コナン』のように日本テレビのスタッフが参加した作品も多い。 2009年3月には日本テレビ55周年・読売テレビ50周年の両局の記念番組として、『』が放送された。 また『』はを読売テレビ、を日本テレビが制作しており、両番組の放送期間が重複する時期には相互の告知放送が行われたことがある。 なお、読売テレビの東京支社は2009年11月24日に東京・汐留の「日本テレビタワー」(日本テレビ本社ビル)内に移転し、在京キー局の本社内に在阪準キー局の東京支社が入居する形となった。 の様に報道などで評価され、本局から日本テレビに移籍する社員もいる。 自社制作の深夜番組の多くは日本テレビにもネットされ、中京広域圏の中京テレビとも番組制作など(『』や『愛の修羅バラ! 』等)で積極的に協力がなされている。 一方で、他の在阪局同様に日本テレビとは異なる番組編成を取る時間帯も少なくなく 、中には先述の『そこまで言って委員会NP』等の様に出演者の猛反対を受けた等の理由で日本テレビにはネットされない場合もある。 また年3~4回行われる『』の地方収録誘致にも消極的な姿勢を取っており 、近畿地方での同番組の収録は長年行われていない状態が続いている。 そして、1980年代後半から1990年代前半頃にかけて日本テレビ制作のアニメ作品のネットに消極的な時期があった。 日本テレビ系列で平日夕方5時台に放送されたアニメは、当初は同時間帯で放送されていた。 しかし1988年10月から当該時間でローカル番組『』の放送が開始されると、同年4月の開始当初は同時ネット(金曜17時)だった『』は木曜16時台に移動、後に平日の朝の10時台に放送時間が変更され、次番組も含めて1年間は当該時間での放送が続き、その後は平日の早朝5時台に放送時間が変更される等、変動が激しかった。 さらにの様に放送時間が取れない等の事情により、 放送回数を飛ばしていきなり最終回にしてしまう等、対応に問題があった。 また夕方時間帯で放送時期は『アニメだいすき! 』枠が割り込む時もあった。 この時期に平日早朝に放送されたアニメは他にも『』(これは作品だが、ローカルセールス化後はこの時間帯で放送された)・『』・『』・『』・『』・『』・『』・『魔法のプリンセス ミンキーモモ』(2代目)・『』・『』が挙げられる。 『それいけ! アンパンマン』はこの時期に土曜日や日曜日の早朝に放送時間が変更されている。 自社及び日本テレビ制作の深夜アニメは、現在では月曜深夜の『MANPA』枠の中で放送している(前述の『無敵看板娘』もこの枠で放送されていた)。 しかし、日テレ制作の作品は大幅な遅れネットを生じる事がある。 企画ネット番組とみなすことが多いとされる『』は、近畿広域圏では日本テレビ制作のものを読売テレビが放送している。 また、独自番宣も日本テレビ制作のものと同一フォーマットのもの放送されることが他局に比べて多い。 2016年春においては全国ネット番組のみならず、自社ローカル番組を含め日テレの部分をytvに差し替えたものを放送した。 スタジオ [ ] 2代目社屋は、本局の開局30周年記念事業の一つとして1988年4月に完成した。 その後段階的に社内の引っ越しやスタジオ稼動を行い同年8月1日に主調整室(マスター)も移転して、完全に2代目社屋での放送となった。 しかし、2代目社屋は、読売テレビが制作する番組(大阪発)が増えたために、就労者数がおよそ1800人と多くなり、また、会議室や出演者の控室の不足が目立ち、さらに、空調設備や放送機材の更新が控えており、さらに築30年が経過して老朽化が激しくなった。 そこで、2014年8月28日の開局記念日に、大阪市中央区の大阪ビジネスパーク地区(OBP)へ新しい社屋を建設し移転すると発表。 移転場所は南西へおよそ400メートルの大阪城の北東側にあるシアターBRAVA! 跡地に移転し、そこへ新社屋を建てる。 敷地面積は1万2487平方メートルで、2代目社屋の約1. 5倍になる。 さらに、就労者数が増加しても対応することができるため、各所に分散している関連会社も集約できることになっている。 2016年10月に着工し、2019年1月31日に竣工した。 2019年の読売テレビの開局記念日を過ぎた9月1日に全ての放送機能が移転して、新社屋からの放送を開始。 5月末から収録番組などでスタジオ機能が稼働開始している。 本社 [ ] 2代目OBP社屋• 第1スタジオ(約240坪)…日本テレビ系列局の本社に置くスタジオ及び近畿圏の放送局では最大規模。 『朝生ワイド す・またん! 』『情報ライブ ミヤネ屋』- 両番組のセットを向かい合わせに配置する形で常設している。 また、大型番組等のグランドスタジオとしての機能も有する。 第2スタジオ• 第3スタジオ(4K対応)…『大阪ほんわかテレビ』『上沼・高田のクギズケ! 』など。 第4スタジオ(4K対応)• 報道スタジオ…『かんさい情報ネットten. 』など。 東京都内 [ ]• 東京支社(東京都港区日本テレビタワー20階) 本社 - 東京支社間には常時使用可能な専用中継回線が引いてあり、ミニスタジオが『情報ライブ ミヤネ屋』などで使用されている。 過去に使用されていたスタジオ [ ] 初代OBP社屋• ぷらす』• 』『あさパラ! ニューススタジオ(HD対応、75坪)…『かんさい情報ネットten. 』 初代本社は汎用スタジオが2つ(報道用を含めると3つ)だった事から、2代目本社移転に際してはスタジオを新たに1つ増設。 汎用スタジオは大型スタジオ1つ、中型スタジオ2つの計3つとなり、全体のスタジオ面積を拡大し大型化させた。 なお、現本社移転時には1スタは初代本社1スタ、2スタは初代本社2スタからそれぞれ機材を移設して対応した。 多摩スタジオ(東京都、閉鎖) 1993年、本局における「東京での番組制作の拠点」を目指し、東京都八王子市の前に建設されたスタジオである。 在阪局では関西テレビが内に設置したに続いて2番目に開設した東京のテレビスタジオだった。 スタジオは2つあり、オープン時は第1スタジオ及び第1副調整室(サブ)のみに機材を整備し、この機材を第2スタジオと分けて運用されていた。 この他にVTR編集室やMA室なども整備され、本局だけではなく東京地区での他局の番組収録にも使ってもらえる様な設備を目指していた事もある。 当時は自社制作番組『』などの番組収録に使用されていた。 も同スタジオで一部収録された。 しかし、都心部から距離が離れていた事や、タレントやスタッフの移動に時間的制約が掛かる事が一番のネックとなり、それによる稼働率の低さからスタジオ運営の採算が取れず、やむを得ず同所の売却を検討したが買い手がつかなかった。 このため、2003年に建物を解体し更地状態にした上で売却した。 現在は同所跡地にが建設されている。 このスタジオで制作されていた番組については都内の貸しスタジオに分散され、閉鎖当時にこのスタジオで収録されていた番組は(2007年9月閉鎖)や(旧・東京タワー芝公園スタジオ、現・東京タワーメディアセンター)、東京メディアシティなどでの収録に切り替えられた。 なお、現在の東京での収録番組については下記の様になっている。 『秘密のケンミンSHOW』…東京メディアシティ内の(が運営。 スタジオ管理は開設時の運営元であるが担当)• 『ダウンタウンDX』…東京メディアシティ内の(が運営)。 また、一部番組は日本テレビが運営する(神奈川県川崎市多摩区)で収録されるケースもある。 情報カメラ設置ポイント [ ]• 大阪市中央区城見()• (ステップイン新大阪東口)• 大阪府(EXPOシティ)• 大阪港• 兵庫県神戸市 ポートアイランド(ワールド本社ビル)• (淡路島・淡路サービスエリア)• 京都市中京区川端四条(カモガワビル)• 京都府(・付近)• 京都府• (、、)• 滋賀県(名神高速道路・、彦根トンネル付近)• 現在 [ ] 入社順。 1983年 (編成局アナウンス副部長、一時は他の部署へ在籍)• 1985年 (編成局アナウンス部長)• 1991年 (編成局アナウンス部のチーフアナウンサーで、情報スポーツ局のチーフプロデューサーや、よみうりテレビサービスのビジネスアドバイザーを兼務)、• 1993年• 1996年 (2007年から報道局記者兼務、2013年7月から報道局プロデューサー兼務)• 2000年 (2011年4月から2012年5月までを取得)• 2005年• 2006年 (2016年までに産前産後休暇を2度取得)• 2007年 (2016年12月から2018年8月まで産前産後休暇を取得)• 2008年 (2013年4月から2014年5月まで産前産後休暇を取得)、• 2009年• 2011年• 2015年 、• 2016年• 2017年 、• 2018年• 2019年• 2020年 元・アナウンサー [ ]• (読売テレビ開局時にNHKから移籍、退社後に大阪でアナウンサー養成学校のを主宰。 一時期『南海太郎』の変名でのも務めた)• (読売テレビ開局の第一声を行った)• (から1977年に移籍。 退職後はフリーアナウンサーやタレントとして活動)• (放送運営局)• (から1977年に移籍)• (元・報道局解説委員長。 定年延長後、学習院大学法学部特別客員教授に。 退社後も『情報ライブ ミヤネ屋』『ウェークアップ! ぷらす』にコメンテーターとして出演)• (営業局)• (制作局部長待遇チーフプロデューサー兼報道局、元:編成局情報番組センター統括プロデューサー)• (報道局チーフプロデューサー)• (結婚前までは旧姓の「徳山」名義で活動)• (退社後、アナウンサー・小学校教諭を経て、広島県を拠点にフリーアナウンサーとして活動)• (から1964年に移籍。 移籍後にアナウンス部長を務めた)• (大阪綜合研究所代表。 退社後も『ウェークアップ! ぷらす』『す・またん! 』『そこまで言って委員会』に出演)• 村田真哉(元:編成局宣伝部長)• (取締役報道局解説委員長、元:報道局長兼務)• (報道記者、2017年2月から『かんさい情報ネットten. 』のフィールドキャスターを兼務)• (編成局宣伝部)• (報道記者)• (退社を機に所属のへ転身。 読売テレビ制作の番組にもレギュラーで出演中)• (報道局専門部長)• (コンテンツビジネスセンター・コンテンツ事業部を経て京都産業大学教授へ転身)• (退社後、セント・フォース所属のフリーアナウンサーへ転身)• (報道局)• (在職中に一般社団法人清水健基金を設立。 退社後は基金の活動に専念)• (報道局)• (2020年の定年退職後は、フリーアナウンサー・株式会社 M chan(もりちゃん)代表。 退職前から担当している『す・またん! 』のMCも継続) 記者 [ ]• 河中可志子• 嶋田麻里• 田中麻美• 波止荘子• 中島舞子• 橋本雅之(2017年2月から大田と共に『かんさい情報ネットten. 』のフィールドキャスターを兼務)• 中村和可奈 解説委員 [ ]• (元報道記者) - 2019年5月から11月までで編成本部次長と国際部長を兼務した後に、同年12月1日付で読売テレビへ復帰。 (元報道局チーフプロデューサー)• なお、辛坊治郎はかつて解説委員長を務めていた。 放送技術概要、送信所・中継局等一覧 [ ] 日本テレビ系列のリモコンキーID地図 リモコンキーID [ ]• リモコンキーIDはアナログ親局のチャンネル番号を引き継ぎ「 」である。 アナログ親局が 10chであった民放7局の中で唯一地上波デジタル放送でも「 10」を採用した放送局である。 キー局の日本テレビのリモコンキーIDは日本テレビのアナログ親局と同じ「 4」で、NNN系列全29局中21局で使われる。 送信所 [ ]• コールサイン「」は、本局が開局した1958年8月28日から1967年10月31日まで、と重複割り当ての状態だった。 - よみうりデジタルテレビ• 3桁 - 101・102・103• - 14ch(周波数 479. 142857MHz)• - 3kW・ - 30kW(内世帯数 約580万世帯)• 地上デジタル放送の物理チャンネル14chはかつて(大阪)が使用していた。 送信所施設はMBSテレビ(デジタル)と共同使用(デジタル放送開始以前は局単独の施設だったが、デジタル放送開始に伴いMBSテレビが相乗り)。 出典 中継局 [ ]• 大阪府• 14ch• 14ch• 14ch• 西能勢 14ch• 滋賀県• 大津 14ch• 彦根 14ch• 14ch• 大津石山 19ch• 甲賀大原 32ch• 32ch• 京都府• 京都(比叡山) 35ch• 福知山 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 中舞鶴 30ch• 30ch• 山科 22ch• 兵庫県• 神戸 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 神戸兵庫 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 30ch• 市島 20ch• 姫路西 14ch• 14ch• 14ch• 14ch• 20ch• 日高 20ch• 山崎 32ch• 一宮安積 38ch• 神戸妙法寺 33ch• 14ch• 14ch• 川西けやき坂 14ch• 中町 23ch• 36ch• 長田 33ch• 神崎 38ch• 相生若狭野 14ch• 38ch• 青垣 20ch• 南淡 14ch• 奈良県• 35ch• 三郷立野 40ch• 和歌山県• 14ch• 紀ノ川 14ch• 14ch• 14ch• 吉備 14ch• 14ch• 橋本 34ch• 14ch• 田辺 14ch• 南部川 34ch• 下津 14ch• 14ch• 14ch• 由良 35ch• 印南切目 35ch アナログ放送の概要 [ ] 2011年7月24日停波時点• コールサイン - JOIX-TV• コールネーム - よみうりテレビ• 映像 - 10kW、音声 - 2. 5kW• 生駒山送信所 10ch• 滋賀・・・・和歌山、山間部などを除き多くがこのチャンネルで受信。 UHF中継局で受信される場合もチャンネルポジションを「10」に設定されることが多かった。 中継局 [ ]• 大阪府• 柏原 60ch• 58ch• 河内長野天見 60ch• 60ch• 岬深日 60ch• 滋賀県• 大津 42ch• 彦根 62ch• 京都府• 京都 60ch• 福知山 62ch• 舞鶴 61ch• 中舞鶴 41ch• 亀岡 39ch• 宮津 41ch• 峰山 42ch• 網野浜詰 42ch• 兵庫県• 神戸 47ch• 相生 41ch• 41ch• 氷上 41ch• 香住 41ch• 佐用 41ch• 41ch• 川西けやき坂 61ch• 姫路 62ch• 姫路西 41ch• 赤穂 62ch• 西脇 62ch• 城崎 62ch• 和田山 62ch• 北淡垂水 61ch• 三木 42ch• 龍野 42ch• 奈良県• 栃原 39ch• 40ch• 和歌山県• 和歌山 48ch• 紀ノ川 61ch• 31ch• 海南 62ch• 有田 41ch• 御坊 61ch• 62ch• 田辺 62ch• 田辺北 29ch• 新宮 42ch• 串本 61ch チャンネル番号について [ ] 「」も参照 大阪地区のアナログテレビ放送の第10chである。 既に開局していたOTV(現・朝日放送テレビ。 6ch)、既に設立されていた大関西テレビ放送(現・。 8ch。 ただし、本局より3ヵ月後に開局)に続く大阪地区に割り当てられた民放3・4波目のチャンネルを巡り、NJB(現・MBSテレビ)、近畿教育文化テレビ及び関西教育文化放送との競願になり事態が硬直した際、NOTV側は兵庫県姫路地区のNHK向けに割り当てられていた第2chを大阪地区へ振り向けることを提案。 これが通って、当時第4chで送信されていたNHK大阪放送局は第2chが割り当てられることになり、大阪地区は民放に2波、空いた第4chと第10chが準教育局として免許を与えられることになった。 しかし教育専門局2社の処遇を巡り、当時郵政大臣であったがMBSとNOTVにそれぞれ合併するよう示唆したのに対し、NOTVが断固拒否した。 次いで教育2社が合併してMBSテレビとNOTVのいずれかと合併することとなり、押し付けあった挙句NOTVはキー局の日本テレビ放送網()と同じ第4chを断念する代わりに単独開局の道を選び第10chを割り当てられた。 MBSは若いチャンネルである第4chの獲得を条件に教育局と合併することを呑んだ。 1988年に開局30周年を記念してytvは「10マーク」 を導入した。 区域外再放送 [ ] 以下のでは、が行われているが、在阪局の中では最も少ない局数に留まっている。 これは在阪局で唯一、自局の放送対象地域(近畿広域圏)に隣接する全ての地域に同一系列局が存在するためで、各系列局の同意が得られていないことなどが影響している。 では同県唯一の民放であるが同一系列となっているが、アナログ放送時代は他の在阪広域局と同様に区域外再放送の対象となっていた。 これには、四国放送は日本テレビ系列だが非局となっており、ネットされていない日本テレビ系列全国ネット番組が少なくない(ただし2011年4月以降はNNSマストバイ指定のレギュラー番組は全て同時ネットされるようになった)という事情があった。 このため徳島県内のケーブルテレビ事業者各社はデジタル放送でも読売テレビの区域外再放送を行うため四国放送・読売テレビとも協議を行ってきたが不調に終わった。 読売テレビはデジタル再放送の要望を取り下げる見返りとしてデジアナ変換での再放送を提案し、2015年3月まで12社で再放送が実施された。 一方でについて、2012年12月7日、はに対して、ひのきが同県北東部(、、)で行っている読売テレビ再放送の差し止めを求める仮処分の申し立てを行う(2013年5月30日に却下)。 2013年7月23日は、読売テレビに対し、松茂町、北島町での再放送に同意するよう裁定。 ひのきは、同社サービスエリアである上板町での再放送を認めなかった部分について、総務大臣裁定の一部取り消しを求める行政訴訟を提起。 2017年12月7日には、総務大臣裁定の一部を無効とし、上板町においても再放送を認める判決を行った。 2018年9月6日、は本件を上告審として受理しないことを決定、東京高裁判決が確定した。 ひのきは同社のサービスエリア全体で読売テレビのデジタル放送同時再放送を行っている。 そのほか、MBSテレビ・朝日放送テレビを区域外再放送しているでは同一系列の(ただし日本テレビ系列メインのテレビ朝日系列とのクロスネット)がある為、本局の区域外再放送は行われていない一方、地方では大阪方面への流動が多い事情から在阪広域民放4局の区域外再放送が行われている。 とでの区域外再放送は2011年7月24日に終了した。 三重県• ICT• (東紀州〈紀南〉地域のみ)• 徳島県• CUEtv ネット配信 [ ]• ドラマ、バラエティー番組の最新回の見逃しサービスとして『』がある。 へは2017年3月より番組供給を行なっており、またへも番組供給を行っている。 最新回以外の過去放送分の配信サービスは『』の名称であり、、、、、、といったへの提供を行なっている。 関連会社 [ ]• 株式会社• 株式会社(2011年2月、これまでの株式会社、株式会社、株式会社の3社を統合して設立された)• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社• 株式会社 出典 過去の関連会社 [ ]• 株式会社(千里中央駅前にあったよみうり文化センター再整備事業により2015年7月に解散)• 株式会社(2015年4月1日に株式会社ytv Nextryに吸収合併) 株式会社放送事業社 事件・事故 [ ] 不祥事・トラブル [ ]• 2004年2月13日 - 映画イベント「 映画祭2003」に応募した当選者の150人分が流出した。 メールアドレスのを誤って入力した事が原因だった。 謝罪し、誤送信したメールを削除するようお願いした。 2005年9月22日 - での番組ロケで騒いでいた読売テレビスタッフとお笑い芸人たちに男性観光客が口頭で注意。 しかし、この男性観光客は読売テレビスタッフと参加していたお笑い芸人のに口汚く反論された上に体を押さえつけられて一時されたとして警察に通報した。 駆けつけた警察署員の前でも読売テレビスタッフらの態度は変わらず、男性観光客は後日読売テレビへ抗議。 当初は謝罪の意志を示さなかったが、再度警察に相談したところ、ようやく行き過ぎた言動に対して読売テレビと村上が男性に謝罪する事態となった。 2007年6月17日 - この年4月22日に放送されたバラエティ番組『たかじんのそこまで言って委員会』(『そこまで言って委員会NP』の前身)にて、当事者に取材せず、事実の確認をしない内容を放送したとして謝罪した。 詳細は「」を参照• 2007年7月16日 - この日放送の『名探偵コナンスペシャル』にてを出題したが、による応募だった事と放送終了後30分を締め切りに設定したために応募者のアクセスが集中し、長時間に渡り読売テレビの自体が落ちるという羽目になった。 これにより次週のクイズからは企画を「24時間タイムリミットクイズ」と変更し、クイズの締め切りを放送翌日午後8時までとした。 2007年12月12日 - 奈良県の医師宅放火殺人の供述調書漏洩事件で、同年9月28日にの写しから医学研究科の教授の指紋が検出されたと報道したのは誤りだったとし、教授に謝罪文を提出した。 教授は「大学のプロジェクトや生活に支障が出た」として本局に謝罪を求めていた。 本局は、12月10日付で取締役報道局長や記者ら5人を処分したが、詳細は明らかにできないとしている。 2010年12月 - 同局の報道番組で、でのの売買などのの実態などを紹介する内容の特集が組まれた際、大阪市在住の男性が、この特集にで取材協力したが、その直後に事件に遭った。 この男性は、同局が音声加工などで身元を秘匿するなどの処置を十分に行っていなかったためだとして、同日にになどを求める訴えを起こした。 その後2013年6月30日付で、同社が男性に慰謝料や解決金など計約6,300万円を支払うことでが成立した。 2011年7月25日 - 同局は2007年から、給与を年俸制に変更し、さらに次長職を廃止するという新人事制度に移行した。 さらに、次長職にある員らに対し、契約に署名するよう執拗に要求し、従わなかった7人を一般職に降格した。 は、この行為がに該当するとして、同局に対し2011年7月25日付で再発防止の誓約書を作成するよう命じた。 2011年9月4日 - この日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』で、子供からの質問に対し出演者が回答するコーナーにおいて、「のやを食べるとどうなるか」との質問に対し、この日出演していたのが、の数値を示した上で、「食べると健康を害する」、「今、東北で農作業はすべきでない」等と回答した。 これに対し、一関市のは、「の感情を逆撫でする非常識発言である」などと主張し、武田に対し抗議のを送付する事態となった。 読売テレビ側は、「武田教授に批判的な意見も取り入れており、全体的に見れば内容に問題はない」と主張している が、この発言の影響で、遅れネットで放送予定だった福岡放送はこの日の放送を中止した。 2017年1月13日 - 『』のロケで京都市を訪れていたとが、JR()の内に無断で入り込んで歩いていたとして、は2人を。 これを受け同局は、同番組の放送予定を中止とした。 2019年5月10日 - 『かんさい情報ネットten. 』内のコーナー企画「迷ってナンボ! 」のロケにおいて、お笑いタレントが性別を確認することを目的に一般人の胸元に触れる、身分証明書を提示させるなどして性別を確認するなど、人権上不適切な取材を行い、その内容を放送したことで、コメンテーターとして出演していたが生放送中に厳しく批判した。 一連の流れはなどで拡散され、問題が表面化した。 同年5月13日、事態を重く見た同社は謝罪文を公表するとともに、同社ホームページ上に謝罪文を掲載、同コーナーを休止することを発表した。 放送事故 [ ]• 1990年5月9日 - この日13時59分〜15時03分まで、近畿広域圏(読売テレビの放送対象地域)に於いて本局の放送が64分間も中断するがあった。 原因は奈良県生駒山にある送信所のトラブルと見られ、送信所に技術スタッフが急行するまでの間画面は(ザラザラ画面)だった。 そのため近畿広域圏では14時からの自社制作の『2時のワイドショー』が見られず、15時からの日本テレビからのネット受けの『』も冒頭の3分程削られる状態となった。 これだけの放送中断は史上初であり、本局に約1,500件もの苦情が寄せられた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 在阪準キー局の東京支社が在京キー局の本社ビル内に入居するのは読売テレビが唯一である。 系列局で見ると本局の他、も入居している。 またの準キー局である()は東京・赤坂の TBSHD 敷地内にある「」内に東京支社が入居している。 同年9月1日から7時30分、翌年1月18日から7時放送開始• ラジオでも1953年に、が当時県域ラジオ局が無かった山口県での防府中継局設置や東京支社を利用した神奈川県域の分局を申請し、地元資本と競願となって摩擦を起こしている。 一方、隣接地域でない越境免許は、2013年に開局した(当初は東京のが運営した「名古屋放送局」だったが、のちに同社が完全出資した新会社「株式会社Radio NEO」が運営、局名も「Radio NEO」に改められる)で実現している。 当時の大阪テレビの番組編成は優勢の編成であったため(ニュースにいたってはYTV開局前からラジオ東京のもののみ放送されていた)。 も近鉄が資本参加していた時期がある。 なお、同局はと沿線の近くにあるが、JR西日本や京阪()の資本は入っていない。 新ロゴ制定後も数年間本社の駐車場の入口に10マークが残っていた。 基本的にエンディングは、DX側の終盤に番組別でスタッフクレジットとともに次回予告を流す(制作著作:ytvはDX側のみ表示。 なお、一部回を除く)。 過去に日本テレビの『』と制作枠を交換し、21時が読売テレビ、22時が日本テレビの制作枠となっていたが、2008年4月に『情報ライブ ミヤネ屋』の日本テレビでの放送開始(14時台ネットワークセールス化)と引き換えに交換。 ネット局のうち・・でも関西地区以上の高視聴率を獲得している。 テレビ朝日の『』でも同様の注意文が出るが、本局では全ての作品でこの形に統一している。 この頃から現在に至るまで、提供クレジットの提供読みは各作品の主要キャラクターが行うのが最大の特徴の一つとなっている。 撤去された跡にはによる犯行声明文が置かれ、「怪盗キッドに盗まれた」という体になっている。 自社製作番組のうち、ニュース番組は日テレNEWS24、プロ野球中継の阪神・巨人戦は、その他の一般番組(過去に放送されたものを含む)はなど複数の放送事業者に配給されている。 テレビ東京系で大阪府域局のも同様。 過去にはがを保有していたが、2009年を最後に閉局した。 朝日放送は、関西テレビ放送は(2009年以降はキー局のと共同制作)、毎日放送はを主催している。 「歌ネタ王」は決勝の中継は原則関西ローカルだが、準決勝までの選考は他大会と同様に全国で実施している。 年によってはJR西日本管内から直通列車が運行される四国・九州地方が舞台になることがある。 読売テレビのエリアに隣接する(中京テレビを含む)は、系列・ネットワークの体裁は4局全てで開局以来変更の経験がある。 ラジオ局に例えると、の東京支社がの本社が入居するJFNセンタービル(東京都千代田区麹町)の例があるが、TOKYO FMやFM大阪が加盟するの放送局の東京支社は全社FMセンタービルに入居している。 同様の例として、毎日放送東京支社が本社敷地内に2008年より入居している。 過去には『』放送の為に『』を時差放送した例がある。 また先述の様に読売グループの放送局でありながら、『週刊トラトラタイガース』や『ウラネタ芸能ワイド 週刊えみぃSHOW』(共に放送終了)を関西ローカルで制作・放送している。 また、ズームイン! シリーズも例外なくタイトルの差し替えのない時間帯であっても、第2部(6:30以降)の内容の差し替えは他地域の局に比べ多い。 笑点の公式サイトのFAQでは、かつて「関西地区での収録予定はありませんか?」という質問が掲載されていたことがあり、これについて「前提として要請のあった系列局に伺うことになっております。 」の回答が載せられている。 なお、番組初の地方収録は本局の放送エリアである大阪府で行われた。 は著書『歌丸極上ばなし』内で、この収録時に読売テレビ側の対応が悪く、出演者と対立が起きたというエピソードを紹介している。 NNS加盟局で「4」が使われないのは、本局のほかは札幌テレビ放送(アナログ親局と同じ「5」)・青森放送・北日本放送・・(いずれもアナログ親局と同じ「1」)・(MBSテレビなどの隣府県民放が使用しない「7」)・福岡放送(「4」がに割り当てられたため、札幌テレビ合わせの「5」)がある。 これで腸捻転解消まで東京地区と大阪地区では4chと10chで系列ベースで逆転することになった(NET:10-MBS:4, NTV:4-ytv:10)。 ブラウン管のなかに10をデザインしたもの。 東京の日本教育テレビ(NETテレビ、現・テレビ朝日)や沖縄の琉球放送も類似のマークを制定していた。 この2局以外の2桁IDも「12」を採用していただけで、同局の地上波が2018年10月30日に停波した後は2桁ID自体が(と以外では)「10」同士の本局とテレビ愛知だけになった。 出典 [ ]• - 読売テレビ• 2017年6月20日閲覧。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、245頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、349頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、372頁。 日本放送協会 総合放送文化研究所 放送学研究28 日本のテレビ編成117ページ 1976年発行• 2017年4月18日. 2017年4月18日閲覧。 - 読売テレビ• 水曜のみ15:50 - の拡大放送• マイナビニュース(2019年11月6日作成). 2019年12月30日閲覧。 但し、全編ローカルセールス枠となる。 読売新聞. 2014年8月29日. 2014年9月2日閲覧。 日刊工業新聞. 2014年9月1日. 2014年9月2日閲覧。 サンケイスポーツ. 2014年8月28日. 2014年9月2日閲覧。 読売テレビ 2019年1月31日. 2019年7月7日閲覧。 放送倫理・番組向上機構[BPO]青少年委員会 放送と青少年に関する委員会 2004年12月8日• - 読売テレビ• デイリースポーツ. 神戸新聞社. 2018-04-025. 2018年4月2日閲覧。 [ ]• 毎日新聞 2011年11月8日• 毎日新聞 2013年7月7日• 産経新聞 2011年7月26日• 毎日新聞 2011年9月7日• 毎日新聞 2017年2月10日• 毎日新聞 2017年2月11日• 毎日新聞. 2019年5月12日. 2019年5月13日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 公式サイト• 10ytv -• - チャンネル• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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読売 テレビ 番組 表

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