進撃 の 巨人 イェレナ。 【進撃の巨人】イェレナは重要キャラ?ポイントは「ユミルの民」か

【ネタバレ】進撃の巨人 118話『騙し打ち』 あらすじと感想

進撃 の 巨人 イェレナ

エレン、反乱 ラカゴ村の出来事 ジークがラカゴ村襲撃時の様子をリヴァイに説明します。 ちなみにこの内容、何度も説明していますが、ジークはリヴァイに何度も説明させられています。 そのガスを少しでも吸うと「ユミルの民」は巨人の力の送り先となる座標が刻み込まれてしまうそうで、その後はジークの命令に従って、巨人の力が座標に送りこまれてしまうそうです。 ジークはそんな事よりエレンと会っていつ実験をするのかを気にしていますが、いつ実験ができるかは不明のようです。 というより、イェレナがピクシスから尋問されている感じですが、イェレナはあっさりとエレンと密会していた事を告白します。 しかしイェレナの反応から、ジークの信奉者のイェレナは、エレンも同じように神格化しているようにさえ見えます。 ピクシスはそれでもまだ疑っているようで、エレンと交わした会話の全てを話すように言い、イェレナへの尋問はまだ続きます。 今さら、ジークを疑う事、この三年間全員で鉄道を施設して島の発展に尽くしてきた結果が、人質という事が納得いきません。 ハンジは平謝りでオニャンコポンにもう少しの間耐えて欲しいと言います。 しかしイェレナがそんなことをするわけ無いとまではイェレナを擁護はしません。 しかしそこまで冷徹なイェレナが何故か、島ではマーレ兵の人権を譲らず政権に反発してまで、マーレ人を守っていた事にハンジは引っかかります。 アルミンはアニに接触する事によって、巨人の記憶、アニの記憶を手に入れ、入内な情報が手に入らないかと触ろうとしました。 ヒッチに「お客さん その子はお障り厳禁なんだけど」と止められてしまいますが。 過激化する民衆。 理由は義勇兵(イェレナ)とエレンとの密会が明らかになった事だそうです。 エレンはこの密会が明らかになってから黙秘したままになっているのも関係していそうです。 エレンの危機の可能性を聞かされて、ミカサは早速行動に移ろうとしザックレー総統の部屋の会話を盗み聞きしようとします。 しかし、直後ミカサは直感的に危機を感じます。 直後ザックレー総統の部屋が爆発します。 アルミンはザックレー総統から新兵がザックレー総統の部屋を訪れていて、それが調査兵団の人間だったと報告します。 どうも調査兵団内部に犯人がいるようです。 エレンの目的は、ジークの居場所の特定です。 一致団結していたかのようでしたが、調査兵団は民衆の支持を失い、内部に造反者も出てしまいかなり分が悪いです。 そのうえ、ピークが街に潜入していてこの先どうなるでしょうか。 次回、ファルコとガビに進展が、そしてジークのもう一つの罠が判明します。

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【ネタバレ 感想】進撃の巨人 110話『偽り者』あらすじと感想

進撃 の 巨人 イェレナ

進撃の巨人 前回のあらすじ エレンが地ならしを起こし、によってストヘス区は街が壊れ、多くの怪我人が出たところから物語は始まる。 住民達を手当するヒッチが上官に武器を本部から持ってくるよう頼まれる。 本部に行くと 硬質化から解けたアニと会う。 二人は街を出る為に馬に乗って街に向かう。 道中で会話中、 アニが過去に壁内でエレンと戦い、たくさんの人を殺した時、どういう気持ちかを問うヒッチ。 アニは国境を越えればエルディア人の贖罪と世界を救う使命のための殺人は正当化されるものと話す。 全てがどうでもよかった。 義理の父にお金のためにマーレの戦士に鍛えられたアニが始祖奪還作戦のため、島に向かう前に すべて捨てて良いから自分のもとに帰ってきてと言われます。 本当の父ではないが、本当の娘と思ってくれてることに気が付く。 父のもとに帰るためならどれだけ犠牲が出ても戦うと語るアニ。 その頃、アルミンはコニーを止めるべく、動き出す。 自身で考えず、アルミンに頼ろうとするミカサに自分も余裕がないと怒ります。 素直に謝るミカサに、 生きるべきは自分ではなくエルヴィンだったと肩を落とす。 ガビと二人でコニーのもとに向かう。 一方、支部塔ではフロックが義勇兵達にエレンが動いたことにより、マーレは滅びると脅しかける。 それでも、エルディアに力を貸してくれるなら歓迎すると呼びかけるフロックは ミカサに リヴァイとハンジはどうしたと聞かれるが二人は死んだと伝える。 様子を見ている二人のもとに戦う意志のないハンジと重症のリヴァイが現れて125話は終了。 ついにアニが動き出す!! アニの過去が明らかに^^ 冷酷そうに見えるアニもちゃんと想ってる人がいた模様! ハンジがマーレ軍のもとに現れ、どの様な展開になるのかが気になるところ! それでは、早速126話のネタバレに参ります!! ネタバレの前に絵付きで楽しみたい方は、U-NEXTならすぐに無料で読めますよ! 進撃の巨人の最新話は別冊マガジンでご覧いただけます!! \ 600円分のポイントがもらえる/• 進撃の巨人 126話 ネタバレ 目を覚ますリヴァイ ハンジが身を守るため平地で追っ手の兵士を撃ち殺す回想シーンからスタート。 重症のリヴァイを手当てする。 ハンジはジークを止められないし、 イェーガー派が脊髄液でこの島を支配したら一生島のお尋ね者だと肩を落とす。 でも、 自分達がやってきたことの罰で順番が来たんだと。 いっそ二人で暮らそっかと弱気になっていると、エレンのユミルの民に発信したメッセージを聞きます。 急に目を覚ますリヴァイ。 自分のせいでジークを逃し、後悔する。 このまま逃げてても何も残らないとリヴァイに言われ励まされやる気になるハンジ。 このやりとりは他にはない信頼関係が見えますよね。 冷血に見えるが実は熱いリヴァイ! 淡々とハンジのこと励ますところが素敵^^ 手を組む調査兵団とマーレ軍 リヴァイの目的はジークを殺すこと。 ピークとマガトとは 利害が一致します。 リヴァイ達を警戒しているマガトが怪我人のリヴァイにどうやって俺の弾丸を避けるのかと煽る。 リヴァイは弾は避けられない。 話を聞くか撃つかはお前次第だと マガト に 託す。 リヴァイの覚悟を感じたマガトは撃つ前にジークはどこと質問する。 ハンジは、 ジークは王家の血を利用するためにエレンに取り組まれていると推測する。 それを聞いた ピーク は、 自分たちマーレよりも巨人博士であるハンジの方が情報を知っていそうと考える。 ハンジは とてつもなくデカいエレンを力を合わせてどうにかしようと提案する。 こんな状況でも全くブレないリヴァイの覚悟がすごいですよね!! コニーの葛藤。。。 その頃、森の中で無防備に寝ているファルコと葛藤しているコニー。 コニーは、 自分を全く警戒してないファルコを見て 罪悪感が芽生えるも母親に食べさせようと葛藤し、朝を迎える。 ラガコ村に着くと警戒し始めるファルコに嘘をついて母親の巨人のところに連れて行く。 アルミンとガビも到着。 ガビがファルコに、コニーから離れるよう言うが ファルコを人質にするコニー。 アルミンがコニーを説得するもコニーは聞く耳を持たず母親に食べさせようとする。 アルミンはコニーを止めるべく、自分が母親に食べられ、巨人の力を継承させようとするもコニーに止められる。 危うく子供と友達を殺すところだったと反省するコニーは 母親に立派な兵士になれと言われたのを思い出し、 母親に誇れる兵士になるべく困っている人を助ける決意をします。 コニーの立場になれば子供を殺すのはダメってわかってるけど、母親を助けたい気持ちが勝ちますよね( ; ; ) でも、やっぱり仲間思いが一番コニーらしい^^ アルミンも仲間を思うがゆえに自身の命を捨てる覚悟を持てるがすごいですよね!! アニとの再会 場面は変わりシガンシナ区の医療施設でミカサが マフラーを持っているルイーゼのもとに。 ルイーゼが以前 エレンと会話した時このマフラーを捨てるように言われたことをミカサに伝える。 ミカサはその言葉に反応を示しますが、何も言わずにマフラーを返してと伝え、返してもらう。 一方、フロックとイェーガー派が世界に勝利し自由になったことで盛り上がる。 その時、街の中で喜んで飲み食いする住民達の中にアルミン達が歩いています。 テーブルにつくと パイを貪り頬張っているアニと再会。 ヒッチが食事を持って、テーブルに戻ると アルミン達と行動することになったと書かれた手紙が。 4年間話しかけてくれてありがとうと書いてある手紙を読んで寂しそうにするヒッチ。 エレンがミカサのマフラーを捨てるように言ったのは、ミカサとの別れを意味してる気がしますよね( ; ; ) エレンのことだけをずっと考えていたミカサからしたらめちゃめちゃショックですよね。 そしてアニとアルミン達が合流しますが、パイを貪り頬張るアニが面白い。 (笑) 多分、硬質化で何も食べてなかったのでお腹空いてたんでしょうね^^ 処刑されるイェレナとオニャンコポン!? 支部塔の上で 拘束されたイェレナとオニャンコポン。 そして、二人の公開処刑とこのパラディ島を統治することを宣言するフロック。 マーレと戦いエルディアを支援していたが、 真の目的はジークを支援して「安楽死計画」なるエルディア人殲滅をしようとした罪を言い渡されるイェレナ。 「安楽死計画」を知らずエルディアのために動いたが、 エルディア帝国に従って生きるくらいなら死んだ方がマシだと言い、罪をかけられる オニャンコポン。 オニャンコポンは 故郷を救うためにエルディアに手を貸した結果自分の故郷は踏み潰され家族は皆殺しにされたと叫ぶ。 突然無差別に人が殺されることがどれだけ理不尽かを訴え、ジャンに何か言えよ!と言ったその時。。。 銃を4発撃つジャン。 だが、弾は誰にも当たっておらず「外した。。。 突如、 車力の巨人が現れてジャン達を食べようとするが、ジャンはフロックを押し飛ばし ジャンとイェレナとオニャンコポンが連れ去られます。 ハンジとマガトと合流する車力の巨人達。 オニャンコポンがジャンにいつマーレと手を組んだか聞きます。 「昨晩だ」と答えるジャン。 イェレナはなぜ自分が助けられたのか疑問を抱く。 ハンジ達がマーレと手を組む条件がイェレナを生きたまま連れてくることだったとハンジに告げられる。 一方、 ジャンの銃声を聞いた ミカサ、アルミン、コニー、アニ、ファルコ、ガビは支部塔から馬車で逃げ ライナのいる小屋に向かう。 アニに顔を蹴られ起こされるライナー。 コニーが「時間がねぇ。 はやく行くぞ。 世界を救いに。 」と伝えて126話は終わり。 まさか、ジャンがマーレ側と手を組んでいるとは! でも、これでついにエレンを止めるメンバーが集結! ライナーの扱われ方が雑すぎてかわいそうなんだけどちょっと笑える。 (笑) 進撃の巨人 126話 Twitterの口コミ・評価 やっぱりアニのコメントが多かったですね。 リヴァイが突如目を覚まし、弱気のハンジを励ます。 ここで場面は、 リヴァイとハンジがマガトとピークのマーレ軍の二人と利害の一致で手を組むことになる。 コニーは葛藤しながらも、 ファルコを巨人になった母親に食べさせて顎の巨人の力を継承させ人間に戻そうとする。 その時、ガビとアルミンが来て止められるが、ファルコの首に刃を突きつけ止めようとしないコニー。 それを見た アルミンがファルコを助けるため、自分の超大型巨人の力を巨人の母親に継承させるために自ら母親に食べられようとするもコニーが阻止。 アルミンの覚悟を見たコニーが冷静になり 母ちゃんに誇れる兵士になるために仲間を助けることを誓います。 ミカサは自分のマフラーを手に入れるため治療中のルイーゼと会ってマフラーを返してもらうも エレンがマフラーを捨てるようルイーゼに伝えたことを知る。 街の中で、アルミン、コニー、ガビ、ファルコが食事のためテーブルにつくと パイを貪り頬張っているアニと偶然遭遇。 その後、ヒッチに手紙を残し アルミン達と行動する。 支部塔ではイェーガー派に囲まれそれぞれの罪をかけられたイェレナとオニャンコポンがジャンとフロックによって公開処刑されそうに。 ジャンは 銃を4発発砲するが二人には当たっておらず、フロックに外してしまったと説明。 その時、 車力の巨人が現れてフロックを押し飛ばしたジャンとイェレナとオニャンコポンが連れて行かれる。 ハンジとマガトと車力の巨人が合流し、ジャン達が昨晩、 生きたままのイェレナを連れてくるのを条件にマーレ軍と手を組んでいたと知るイェレナとオニャンコポン。 ジャンの銃声と同時に ミカサ、アルミン、コニー、アニ、ファルコ、ガビが支部塔は抜け出し、ライナーと合流。 驚くライナーにコニーが みんなで世界を救いに行くと伝え126話は終わり。

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【進撃の巨人】イェレナは重要キャラ?ポイントは「ユミルの民」か

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医者が協力者にいればマーレ人とごまかすことができるとフクロウが言ってたので。 フクロウの可能性も高いですが、本当にフクロウなんだったらピークに悟られるような態度は、とらないんじゃないかな。 ジークとエレンが結託して作戦を考え、作戦遂行のために調査兵団を利用したんだと思います。 彼ら二人は13年縛りがあって時間がないから、作戦遂行を急ぐ必要があります。 でも調査兵団(パラディ島)勢力は、マーレ本国を攻撃する理由はありません。 自衛のための戦いは必要ですが、民間人まで巻き込んで世界中の悪役になるような作戦を展開するメリットは、どこにもありません。 ただ、エレンの持つ始祖はパラディ島の切り札です。 万が一始祖が使われたら、地ならしがパラディ島内部に発動する可能性があります。 このため、エレン奪還は絶対条件です。 エレンは始祖の重要性を理解していて、自らマーレ本国に潜入し「俺がいなくなるとお前ら困るだろ。 だから助けに来いよ。 作戦はこんな感じね」と指示。 調査兵団はエレン奪還のために、仕方なく作戦にのったって感じでしょう。 ジャンも「お前が調査兵団を巻き込んだ」って言ってますし、ハンジさんも「お前に対する信用はない」って言ってます。 エレンは「調査兵団と連携して作戦を遂行した」と思ってるかもしれませんが、調査兵団側は「エレンと手を組んだ」とは思ってないと思います。 なんとなくですが、「こっちの方が慣れてるから」って旧装備を選んだんじゃないかなと思います。 5年以上(地下街時代から数えればもっと長い間)旧装備で戦ってきたのに、いきなり新兵器にチェンジするって大変じゃないですか?リヴァイも年ですし(若くても30代前半)、104期の子たちみたいに、パっと切り替えられなくても不思議はないかなと。

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