超速 グランプリ セッティング。 【今日の編集部】『ミニ四駆 超速グランプリ』編集部最速セッティングを目指して [ファミ通App]

【超速GP】[MAP5

超速 グランプリ セッティング

Contents• スタビライザーやローラー上を装着してローラー減速をつける 簡単にできるコーナー対策として、 ローラーを装着するという方法があります。 ローラーには最大で8箇所に装着することが可能。 2段ステーを装着するとスタビライザーとローラー上をセッティングできます。 ローラーを多く装着するほどコーナーでコースアウトにくくなりますが、その分だけ コーナーで減速するためタイムが遅くなります。 最初は ローラーを1箇所ずつ装着していき、コースアウトしないギリギリのローラー数を試してみるとよいでしょう。 コースの登り坂でコースアウトする時の原因・対策 登り坂があるコースでは パワーが足りないと坂を登りきれずにコースアウトすることがあります。 パワーはモーターのパーツ性能が大きく関係してきます。 パワーの低い貧弱なモーターしか持っていない場合は、ショップで購入できる トルクチューンモーターへ変更するだけでもパワーが格段に上がります。 ジャンプ特性のパーツを選択することでコースアウトを防止できます。 ショップでは リヤローラー・スタビライザーがおすすめ。 ブレーキ減速1のスキルがつくのでジャンプ時に減速してコースアウトを防止します。 ウエイトはフロント・リアを同じ重さにする ウエイト(重り)の装着もコースアウトの対策として有効です。 セッティングウエイト2gと4gがあり、ショップでそれぞれ600コインで手に入ります。 ウエイトを設定するときはフロントとリアを同じ重さにセッティングしましょう。 重すぎると速度が落ちすぎるため、2gずつ装着してコースアウトしないか試してみましょう。 ウエイトは バウンド対策にも有効です。 パーツ改造でコーナー安定に有利なスキルをつける パーツ改造で コーナー安定などコースアウトにしくいスキルを付けることも有効です。 逆に 軽量化や エアロダウンフォース減少などを設定すると速度は上がりますがコースアウトしやすくなります。 改造は一度設定すると外すことができないので、レアパーツはよく考えてから改造をするようにしましょう。

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【超速グランプリ】星4改造なしの50秒台セッティング

超速 グランプリ セッティング

Contents• 【超速GP】セッティングはおすすめ設定でOK! マシンのセッティングは自分で決めることができます。 しかし… どうやってセッティングすればいいのかわからない! を思いませんでしたか? ミニ四GPでは とにかく星4パーツを取り付ければ良いというわけではありません。 バランスを考えながらセッティングをする必要があります。 私も最初は総合能力をとにかく上げれば速くなると思い、とにかく星が多いパーツを取り付けていましたが、 逆に遅くなるという現象が起きてしまいました。 どうやってセッティングをしたらいいかわからないなら、 おまかせをタップするとCPUが勝手に速いセッティングにしてくれます。 レースに勝てないときは おまかせセッティングに設定して再挑戦すると勝てることがあります。 実は、ローラーを取り付けると コースアウトする確率が減るのですが、 スピードが大幅に低下します。 セッティング画面からスキルを選択すると、現在持っているスキルが表示されます。 野球ゲーム「パワプロ」と同様に 青いスキルは良い能力、 赤いスキルは悪い能力となっています。 ローラーを取り付けると ローラー減速という赤いスキルが付いてしまいます。 序盤はマシンセッティングではスピードはそれほど速くないので、ローラーをつけなくてもコースアウトすることはありません。 コースアウトしなければローラーは取り付けなくてOK。 ちなみに、おすすめセッティングではローラーを所持していると勝手にローラーが付くため、おすすめ設定にした上で自分でローラーを外しておきましょう。

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【超速GP攻略】レースに勝てないときの対処法!おすすめセッティングまとめ【ミニ四駆超速グランプリ】|スマホゲーム攻略隊

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エントリー〆切 レース結果確認 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00 24:00 レギュレーション ハイパーダッシュ(モーター)使用禁止 サーキット ウルトラG2100サーキット 攻略情報 その1 連続コーナーに注意 R2100コーナーでスピードが乗ったあとの連続コーナーでは、コースアウトしてしまう可能性が高い。 安定したコーナリングができるセッティングで挑もう。 その2 2つのドラゴンバックに対処しよう! コースの後半では、2つのドラゴンバックが待ち受ける。 ローラーやステーをつけるほか、リヤブレーキステーなどでしっかりブレーキもかけていこう。 また、長丁場になるコースなので、スタミナ耐久にも注意。 セッティングの考え方 しっかりしたブレーキができるセッティングを! スピードも大事だが、コーナーでの安定性がとても重要になるコース。 レイスティンガーやセイントドラゴンJr. さらにリヤブレーキステー(ソフト)などで、ブレーキ減速を高めていく。 もしなければ、リヤローラー・スタビステーを使おう。 スピードとパワーを高め過ぎるとコースアウトするので、ひとまず完走だけを目指すなら、モーターをハイパーミニに変えてスピードとパワーを落とすのも手。

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