桃井 かおり 映画。 桃井かおりの映画作品

桃井かおり

桃井 かおり 映画

京都みなみ会館にてオールナイト上映 最高でした。 パッケージとは裏腹に超絶過激です。 最近だと冷たい熱帯魚みたいです。 ってかあれはこの映画にインスパイアされてるとしか… 特に前半の緊張感は尋常ではありません。 ピッチピチに若い水谷豊 最高にイケメン が相棒では見られないような尋常ではない震え方をしたかと思えば、市原悦子のありゃなんですか。 目の奥が真っ黒です。 眼球に正気が感じられない演技ってどういうことですか。 機会があれば前半だけでももう一度みたい。 後半は地味、とも言えますがそんなことありません。 心の葛藤は前半を凌ぎます。 鑑賞が深夜だったにもかかわらず身体中に力が入りました。 今年観た一本に、というか暫定一位です。 『世界の黒澤』の作品にこんな点数は恐縮ですが、あくまでも個人の好みということで、感じたままに正直に書くと、あまり強く心を揺さぶられませんでした、、。 重厚長大な様式美は感じるけれど、物語としてのめり込めないというか。 顔が似ているというだけの理由で たとえ一時であっても他人の人生を生きなければならなくなった影武者の悲哀をもっと生々しく感じたかったのに、そこをあまり感じ取ることができなかったです。 影武者の人物像や喜怒哀楽の描写が薄いと感じたのは、この人のそれまでの生き様や人となりについての描写が少ないせいなのか、エピソードの掘り下げがあっさりしているせいなのか、自分でもよくわかりません。 全体的に引いて撮った映像が多いように感じましたが、俯瞰的な視点を意図したものなのでしょうか。 いずれにしても、出来事を絵巻物的に眺めるにはいいけど、登場人物のちょっとした表情の移ろいは汲み取りにくかったです。 私は登場人物にガッツリ感情移入しながら観るほうなので、そこが薄いとどうしても評価が下がりがちになります。 影武者に感情移入して、いつバレるかわからないピリピリした緊張感や他人の人生を生きる悲哀にどっぷり浸かることができていたら、最期の場面がきっともっと胸に突き刺さるようなものに感じただろうと思います。 個人的にハマりそうな内容なのにハマらなかったのが残念なので、しばらくおいてから再鑑賞にチャレンジする予定。 多分、吉本ばななさんが「こういう映像を撮りたい、という人はごまんといるが、実際撮れる人は一握り。 岩井監督はそういう人。 」と話していたのを覚えているんですが、そういう意味では的確で、岩井先生、絵コンテがほぼマンガです。 映画・ドラマ・アニメ・漫画と何でも好きな雑食系ですが、強いて言えば声優マニアで、好きな作品を繰り返し観るタイプです。 ホラー・グロ・戦争ものは少し苦手で、ハッピーエンドが一番好き! 初めて映画館で観た映画は『千と千尋の神隠し』。 ドラマ・映画は恋愛、青春、群像劇、ミステリー系などが好きですが、海外作品はまだ疎いので、VOD amazonプライム、hulu、dTV契約中 も駆使してチェックしたいです。 縁あってciatrでは、アニメや国内ドラマ・映画を中心に、幅広いジャンルの記事を担当しています。

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VOL.91 桃井かおりさん

桃井 かおり 映画

来歴 [ ] に東京都世田谷区の裕福な家庭に生まれる。 父はの、母の悦子はアトリエを構える芸術家 、4人兄弟で上の兄はの。 2番目の兄は科学者。 弟は銀行員。 女優で人形作家のは母方の従姉。 本籍地は父の出身地であるにある。 3歳からクラシックバレエを始め、中学生の時にのに単身留学。 しかし、現実の厳しさを知り、挫折。 自分を醜いと思わざるを得なかった」と語っている 帰国後、へ入学。 同校在学中はに所属。 同校卒業と同時にバレエを辞め、両親に内緒で演劇を目指し付属演劇研究所(養成所)第11期生に研究生として入る。 に映画『愛ふたたび』(監督)にての妹役でデビュー。 同年、『あらかじめ失われた恋人たちよ』(監督)にてヒロインを演じ、本格的に映画デビュー。 『あらかじめ失われた恋人たちよ』の出演が両親に知られ、父に勘当を言い渡されたために家出。 その後、羽田からに行き、地元の飲食店で住み込みで働く。 4ヵ月後、「かおり許す、父」という新聞に載った父の伝言を目にして家に戻ることはできたが、元の生活には戻れないと思い、再び女優として活動を開始する。 『』の助監督・に「文学座を辞めろ」と言われ 、文学座を退団し、1973年公開の同作で女優復帰。 20代前半の時に撮影現場で腹部に違和感を覚え、歩くのも困難になり、帰り道の山道で倒れる。 幸い通りかかったトラックの運転手に発見され一命は取り留めたが、その後の検査でであることが分かり、片方の腎臓を摘出。 その後順調に回復し、の強い要望からドラマ『』(第14話「母のない子に浜千鳥を」)へのゲスト出演で復帰を果たした。 、後に本人が最も頼りにしたという 脚本家・の指名で、はじめてNHKドラマ「たった一人の反乱」に出演する。 暁さんは私の役者道にいつもいてくれて、助けてくれる神様だった。 暁さんが死んだら役者を辞めようと思っていた。 」と話している。 しかし、番組中で生前の早坂が「かおりにやらせたい」と残していた小説「私が殺したゴッホ」を呈示され、「いい感じに宿題残してくれる、生き延びられるようにしてくれる。 まさに暁さんだ」と結んでいる。 、脚本による系列『』の海役で、人気に火が付く。 公開の山田洋次の保守的な『幸福の黄色いハンカチ』では、それまでの気怠く性に奔放な女性といった役柄が多かった桃井の、別な一面を引き出し、第1回助演女優賞、などを受賞した。 公開の『』で映画初主演。 、突然、単身へ渡る。 先述の本人談によると、帰国後は役者を辞めて八ヶ岳で生活していたが、から電話があり「白いごはんのような俳優になりなさい」と『』の主役を打診されたことで本格的に復帰する。 この『』で、その後12年にわたって主役・静子を演じるという、役者にとってかけがえのない時間を過ごすことになる。 にはオムニバス映画『』の第3話「NOW IT'S THE BEST MOMEN0T IN OUR LIFE!! 」でデビュー(モモイ・カオリ名義)。 に父が他界。 父の死を乗り越えるために、もっと辛い状況に身を置くことを決意し、ハリウッド映画のオーディションを次々に受ける。 に『』でハリウッド映画初出演。 翌にに加入。 に『』で長編映画監督デビュー。 日本政府よりの受章を伝達され、、各社報道によって公表された。 その受章にあたり、生年がそれまで公表されていた1952年ではなく、1951年であることが判明。 近年は女優業に留まらず、ジュエリーデザインや雑誌創刊など活動の幅を広げている。 2009年に・に就任。 2015年1月21日に、の作詩家・作家生活50周年を記念した企画アルバムで、よりリリースされた「なかにし礼と12人の女優たち」で、の「」 、2016年9月28日リリースの第2弾の「なかにし礼と13人の女優たち」で の「」を歌った。 私生活では長らく独身だったが、事実婚状態だった年上の音楽プロデューサーと1月に婚姻届を提出し結婚した。 同年10月16日で行った監督・主演映画「Hee And She」のトークイベントで公表した。 2019年3月の萩原健一の逝去時には、追悼コメントを発表した。 人物 [ ]• デビュー当初はと共演することが多かった。 「映画『』で萩原さんと会って、尊敬してた、なんか一緒にくっついていたいっていう気持ちがあって。 のある独特な喋り方が特徴で、やなどのモノマネタレントのネタになりやすい。 系バラエティ番組『』シリーズ内のコント「ミル姉さん」のモデルであり、実際に共演も果たしている。 に、テレビ放送されたチョコラBBのCMで「世の中バカが多くて疲れません? 」というセリフに、視聴者から多数のクレームがつけられたことがある。 この問題の後、「バカ」の部分は「お利口」に差し替えられて放送された(CMはクレームがつけられることを想定して、あらかじめ両方のパターンを撮っていたことも言われている)。 (1日約100本)であることでも有名で、自身がしたも製作されている。 また禁煙運動キャンペーンの「タバコやめてねコンテスト」の「タバコをやめていただきたい」で、2003年からまで連続で上位10位以内にランクインされていた。 肌が綺麗なことでも有名で雑誌、テレビなどの多数の化粧品のCMなどにも出演している。 の1週間前になって嫌になり、結婚をやめたことがある。 女優として [ ]• 「私にとって演じるとは、毒を吐くこと」と語っている。 妥協を許さず仕事に厳しい桃井は、たびたび共演者やスタッフと衝突している。 過去に「自己中心的で生意気」とマスコミに叩かれたことも何度かあるが、桃井は「スタッフに好かれるために仕事してるわけじゃないから」と一蹴している。 女優としての価値観を変えてくれた人物として、の名前を挙げている。 家族 [ ]• 学者の父、桃井真は厳格で教育熱心であった。 桃井が6歳になるときに「かおりも、もう小学生になるから社会のことをよく知らなくちゃいけない」と言い、辞書と時計をプレゼントした。 20代の頃、父は厳しい割に口紅や喫煙などには寛大であった。 何も言わないことに疑問を思い、「どうしてタバコを吸っても何も言わないんですか? 」と紙に書いて渡したところ、「タバコを吸うようになってからよく歯を磨くようになったと聞いております。 それはそれでいいんじゃないですか」と紙に書いて返してきた。 口紅のことも同様に聞くと、「僕がキスするわけじゃないので別にいいです」というメモ書きが返ってきた。 『あらかじめ失われた恋人たちよ』への出演が知られたのは、母が美容室に行った際、置かれていた雑誌を見たことがきっかけである。 バレエを続けているものと思っていた母は、映画でヌードになった桃井の写真に驚き、その場で卒倒した。 子供の頃、のマネをして弟によくを掛けて遊んでいたという。 交友関係 [ ]• とは親友。 とはドラマでの共演以来、娘のような存在として可愛がっている。 当時、後藤久美子のはっきり物を言う性格に対し、わがまま女優というバッシングがたびたびされる際には「彼女はわがままなんじゃなく素直な子なの」と発言している。 また2009年に後藤が書籍を出版した際には、後藤に対して「久美子はね、ほんとに、完璧な女なの」とコメントしている。 とは、りえの母・光子と非常に仲が良かったため毎日のように宮沢宅で食事をするなどしていた。 その当時からりえを可愛がっており、宮沢りえがと司会を務めるバラエティトーク番組にも、わざわざこの番組に出演するだけのために、居住しているから帰国している。 モデルのやのらを招いて自宅でパーティを開くなど、若い世代との交友もある。 松田優作との関係 [ ]• は文学座の1期後輩。 桃井が失恋し、文学座の打ち上げで泣いている時、松田がしつこく絡んできたのが初対面であった。 桃井は、最初に松田を見た際、「怖い。 いやだ、この人」「痩せた大きな栄養失調の犬みたい」と思い、第一印象は最悪であった。 一切妥協を許さない桃井は、松田とも衝突することも少なくなかった。 ドラマで共演することになった際は、映画にこだわりテレビドラマを適当にやろうとしてるよう映った松田に「ドラマをなめんじゃないわよ! 映画でもドラマでも真剣にやんなさいよ! 」と一喝し松田の目を覚まさせた。 松田が亡くなった時、松田は伝説的な存在になると確信した。 「これで自分が死んでも伝説になることはない。 なら、長生きしてやる」と活気付いた。 出演 [ ] テレビドラマ [ ]• 第1・第2シリーズ(1971年8月27日 - 1973年5月4日、) - 金太郎 役• (1973年6月9日、)• (1973年7月31日、)第11話「不道徳な天使」• (1973年9月6日 - 12月13日、) - スケバン 役• (NTV・)• 第60話「新宿に朝は来るけれど」(1973年) - 秋山エミ• 第199話「女相続人」(1976年) - 村井圭子• (1973年10月5日 - 1974年9月27日、NHK)• 「」(1974年1月2日、・) - おもちゃ 役• (1974年4月2日、4月23日、・東宝)第1話と第4話 - エリ 役• (1975年1月4日、NTV・東宝)第14話「母のない子に浜千鳥を」 - てるよ 役• (1975年1月18日、・)第3話「いかさま大勝負」 - お初 役• (1975年10月5日 - 1976年10月10日、NTV・) - 美大生 役• (1975年10月6日 - 1976年3月29日、・勝プロ) - お千代 役• (1975年10月7日、NTV・)第1話「銃弾」 - 須藤まゆみ 役• (1975年10月17日 - 1976年4月9日、NTV・渡辺企画) - 岡野海 役• 前略おふくろ様 第2シリーズ(1976年10月15日 - 77年4月1日、NTV・渡辺企画)- 岡野海 役• (1976年2月8日、HBC)• (1976年2月28日 - 3月31日・1977年2月5日 - 19日・11月21日 - 12月3日・1979年11月10日、NHK) - 島津悦子 役• (1976年4月1日 - 6月24日、) - 中河マリ子 役• (1976年5月19日 - 11月10日、TBS) - 高松加代 役• (1978年4月6日 - 9月10日、・) - かめ 役• 「2・旅路の果て」(1978年5月20日、ANB・)• (1979年10月13日 - 1980年3月29日、NTV) - 浅井なつみ 役• 「ヒューマン・大賞」第1回優秀賞作品。 (1981年1月13日 - 4月21日、NTV) - 呼子 役• 「」(1981年10月20日、NTV)- 中沢みずえ 役• (1982年1月1日、ANB) - 直子 役• (1982年4月28日 - 7月21日、TBS) - かな 役• (1982年8月27日 - 11月5日、NTV)• (1983年9月9日、16日、23日(全3話)、フジテレビ) - 矢島サチ子 役• 「」(1983年5月31日、NTV) - 崎津涼子 役• 妻たちの熱い午後(1984年1月12日 - 2月23日、ANB)• 危険なふたり(1984年6月15日、TBS) - 菊江 役• 危険なふたり 湯けむり再会編(1985年4月10日、TBS)• 危険なふたり 飛んで火に入る就職編(1985年4月17日、TBS)• 危険なふたり しあわせの木を下さい!(1985年4月24日、TBS)• 危険なふたり ふるさと純情編(1986年9月17日、TBS)• (1984年11月2日 - 85年1月25日、NTV)• 新春スペシャル 第三夜 冬の家族(1985年1月23日)• 風の昭和日記(1985年4月13日 - 1985年5月25日、NHK) - 静子 役• 花へんろ 風の昭和日記 第二章(1986年9月6日 - 1986年10月11日、NHK)• 花へんろ 風の昭和日記 第三章(1988年2月6日 - 1988年3月12日、NHK)• 新・花へんろ(1997年5月14日 - 6月18日、NHK)• 「」(1985年6月21日 - 8月23日、TBS)• 「シリーズ1 - 10」(1985年 - 1993年、NTV) - 霞夕子 役• (1986年1月13日、KTV)• 女性作家サスペンス「カフェオリエンタル」(1988年3月28日、KTV・ジーカンパニー)• 女が家を買うとき(1988年6月10日、フジテレビ) - 純子役• 殿様ごっこ(1988年10月31日 - 11月18日、NHK)• 作家サスペンス「出張の夜」(1989年、KTV)• (1989年8月28日 - 9月18日、NHK)• (1989年10月19日 - 12月21日、ANB) - 土屋多恵子 役• (1990年4月11日、NTV)• (1990年7月7日 - 9月29日、NTV) - 大原かき 役• ルージュの伝言「中央フリーウェイ」(1991年5月15日、TBS)• 旅情サスペンス「ポールニザンを残して」(1991年、KTV)• 「・不倫防虫剤の効能」(1992年1月10日、CX) - 大牟田スガ子 役• (1992年6月15日 - 7月8日、NHK) - キク 役• (1993年6月14日 - 7月15日、NHK)• (1997年10月6日 - 11月6日、NHK)• 幸福の条件(1994年5月7日・14日、NHK)• (1994年6月22日、CX) - 中浦たか子 役• (1994年12月12日 - 12月15日、) - 波多雪子 役• (1997年5月7日、CX)第4話 - 橘川梨江 役• (1998年7月3日 - 9月11日、TBS) - 工藤真由美 役• (1999年7月5日 - 9月13日、YTV)• (1999年11月5日. 2001年3月23日、CX) - 妹尾敏子 役• スペシャル(1999年12月30日、NTV)• 「3・秘密」(2000年12月11日、TBS) - 三枝亜希子 役• (2001年4月12日 - 6月21日、ANB) - 松崎桜子 役• (2001年7月4日 - 9月12日、NTV) - 飯島翔子 役• (2003年4月14日 - 6月23日、YTV) - 初島真利 役• (2006年4月4日、NTV) - 先間敏子 役• (2008年10月19日 - 12月21日、TBS)- 新藤たまき 役• (2019年3月23日、NHK) - 小山田光代 役 映画 [ ]• (1971年)• (1971年)• (1973年)• (1973年)• (1974年)• (1974年)• (1975年)• (1975年)• (1976年)• (1977年)• (1977年)• (1978年)• (1979年)• (1979年)• (1979年)• (1980年)• (1980年)• (1981年)• (自立篇)(1982年)• (1982年)• (1982年)• (1983年)• (1984年)• (1985年)• (1986年)• (1986年)• (1986年)• (1987年)• (1987年)• (1988年)• (1988年)• (1988年) - 三浦ツル子役• (1989年)• (1990年)• (1990年)• (1990年)• (1991年)• 第3話「NOW IT'S THE BEST MOMEN0T IN OUR LIFE!! 」(1991年)オムニバス映画、兼監督(初監督、モモイ・カオリ名義)• 第2回「なんかヘン? PART2」(1994年)オムニバス映画• (1994年)• (1995年)• (1996年)• (1996年製作、2019年公開) - 主演• (1996年)• (1997年)• (1997年)• (1997年)• (1997年)• (1998年)• (1998年)• (1998年)• (2000年)• (2001年)• (2003年) - 枡川豊子 役• (2004年)• (2004年)• (2005年)• (2005年、アメリカ)• (2005年、ロシア) - 皇后(に該当)役• (2006年) - 原案、脚本、監督(長編初監督)、母 役• (2006年) - 波多野以寧 役• (2007年) - ルリ子 役• (2007年)• (2008年)• (2008年)• (2009年) - 日比野五十鈴 役• (2009年) - 祐一郎の母親 役• (2010年)(2010年ほかで上映)• (2011年)• (2012年) - 多田寛子 役• (2014年) - 短編映画、主演• (2015年) - ナレーター• Greater Things(2015年、イギリス)• (2016年) - 監督・主演• Fukushima, mon amour(2016年、ドイツ・2016年2月13日にて上映)• (2017年、アメリカ)• おちをつけなんせ(2019年)• (2020年) - 星ばあ 役 舞台 [ ]• (1989年)• 月光のつゝしみ(1994年・2002年、)• ・桃井かおりの二人芝居• 桃井かおりの一人芝居• (2003年) 劇場アニメ [ ]• (2011年、東映) - ペック 役 吹き替え [ ]• (1986年、テレビ朝日) - ポーラ・プレンティス 役 ラジオ [ ]• (1978年4月 - 11月、)• すてきな午後6時(1978年10月 - 、)• ひとり身ポッチ(1979年4月 - 1982年10月、)• NHK-FM LIVE(1980年1月2日)とジョイント SAX: keyb: e. guitar: a. guitar: drams: bass:• KAORIのテーマ 2. 娼婦壱輪(おんないちりん) 3. 忘れたいことは 4. たばこ止めないの 5. 俺らの家へ(憂歌団) 7. カントリーガール(憂歌団) 8. ブスの唄(ブルース) 9. 昔のことなんか 10. 尻軽女(アバズレ)ブルース 11. かげろうの夜 12. 少女時代 13. (1995年 - 1998年、TBSラジオ) ラジオドラマ [ ]• (1996年1月7日・14日、ニッポン放送) - 第33回選奨 バラエティ・紀行番組 [ ]• (日本テレビ)司会• Nature Special サハラ(1988年5月4日、テレビ朝日)• 桃井かおり感動ユーラシア大陸横断1万キロ1500円大紀行! (1999年1月24日、フジテレビ)• 桃井かおりのモスクワ音楽紀行(2002年12月15日、フジテレビ)• (2003年4月3日 - 2005年3月11日、NHK)司会• 桃井かおりの世界遺産の歩き方〜未知なるバルト三国の街角へ(2012年11月17日、) CM [ ]• 『ニッカアップルワイン』(1976年)• 『』(1979年)• 『ハーブキャンディ』(1979年)• (1980年)• 「メイク23秒」(1981年)• 『チョコラBB』(1991年)• 『』(1994年 - 2014年)• 『』(1997年 - 1998年)• 「」(2003年 - 2005年)• 『ウコンの力』(2006年 - 2007年)• 『プラチナ真空釜』『VE電気まほうびん・優湯生』『電気ケトル』『パンくらぶ』(2009年 - 2013年)• 『ホップの真実』(2009年)• (現・Y! 「いつのまにか骨折」(2014年 - )• 『クリアアサヒ』(2015年 - )• 「アルバム『ジョアン』」(2016年) 書籍 [ ] 著書 [ ]• 『しあわせづくり』(1977年、、のち1981年、)• 『うつむきかげん』(1980年、大和書房、のち1982年、角川文庫)• 『ひとり身ポッチ』(1983年、大和書房、のち1985年、角川文庫)• 『卵を抱えて』(1986年、)のち集英社be文庫• 『まどわく』(1993年、)のち集英社be文庫• 『賢いオッパイ』(1999年、、2003年、集英社be文庫)• 『夢チャンネル』(2004年、) 雑誌 [ ]• 時刊MOMOIKAORI(2004年、) 関連書籍 [ ]• 『創作あーちすと NON』 2017年、 - 対談相手の1人。 ディスコグラフィ [ ] シングル [ ]• ONE(1977年10月5日) - 10万枚以上を売り上げた• KAORI-1 2. 蜃気楼のように 3. 少女 4. ついては行けません 5. 目隠し 6. お喋りやめて 7. 夢 8. かげろうの夜の為に a かげろうの夜 b 町を歩けば c 傘屋さんの唄 d どうしてかしら-1 e 黒豆の煮方のロック f どうしてかしら-2 g かげろうの夜の為に-2 5. KAORI-2• TWO(1978年7月5日)• 昔のことなんか 2. 傘もささずに 3. 娼婦壱輪(おんないちりん) 4. 私の心はクロスオーバー 5. 傷心-こいごころ- 6. 気になるのに 7. 嫌なこと言われたの 8. 銀色の車 - 組曲 a 今日は特別の日 b 銀色の車のテーマ-1 c 私だけの世界 d 銀色の車のテーマ-2 e 何されちゃっても f ブスの唄(ブルース) g ガソリンスタンド h 銀色の車のテーマ-3 i 海の底で… j 銀色の車のテーマ-4• KAORI MOMOI LIVE -恋・女ひとり-(1978年10月25日)• 序曲・恋の一年 2. 初恋 3. お体を大切に 4. 海にぶどうの花咲く日を 5. 裸足で海へ 6. 恋の綱わたり 7. ひとり暮らし 8. あたしの愛の詩(うた) 9. さびしさを友達にして• WATASHI(1979年6月25日)• わたし 2. 尻軽女(アバズレ)ブルース 3. あなたっ女(こ) 4. 恥しらずの女 5. 花曇り 6. たばこ止めないの 7. 忘れたいことは 8. あんたからだれかへ 9. 急に寒くなったから 10. ドシャブリ猫 11. 少女時代 12すぎて行くと…• しーんと淋しいネ…(1979年10月5日)• バンドエイドをはりかえて 2. 小さい女の子は 3. 鏡よ、鏡 4. 誰が決めたもんじゃろか 5. おれのあいつがやってくらぁ 6. あなたに 7. 誰かさんにも 8. たとえば 9. 寒い最中 10. 雨にふられるホレたがり…• KAORI MOMOI CONCERT(1979年11月25日)• KAORIのテーマ 2. 夢 3. 傘屋さんの唄 4. 娼婦壱輪(おんないちりん)5. 傘もささずに 6. かげろうの夜 7. ブスの唄(ブルース) 8. 昔のことなんか 9. 尻軽女(アバズレ)ブルース 10. 少女時代 11. たばこ止めないの 12. ドシャブリ猫 13. プカプカ• FOUR(1980年11月25日)• 気まぐれサンバ 2. 貼り忘れた写真 3. 午後の気まぐれ 4. スモーキング・ブルース 5. 哀しみのラストタンゴ 6. ちょっと待って 7. 微熱 8. 金色の丘 9. WALTZ 10. 秋風の吹く夜• FIVE(1981年7月5日)• MONDAY BLUES 2. 階段の途中で 3. 愛のかさねぎ 4. やさしさ待ちぼうけ 5. NON STOP TO RIO 6. 面影通り 7. バーボン 8. 恋人同志 9. ハーモニカを吹かないで 10. 恋しちゃいそうね• おもしろ遊戯(1982年2月25日)• SHOW? (1982年11月1日)• 愛のエッセイ(1984年10月1日)• KAORI SINGS THE LADY(1986年7月)• More Standard(1993年10月21日)• モダンダード(1994年6月21日) 受賞 [ ]• 主演女優賞(1979年『神様のくれた赤ん坊』『もう頬づえはつかない』)• 助演女優賞(1978年『幸福の黄色いハンカチ』)• 主演女優賞(1979年、1988年、1997年)• 助演女優賞(1977年)• 主演女優賞(1979年、1988年、1997年)• 助演女優賞(1977年)• 女優演技賞(1979年)• 女優主演賞(1997年)• 田中絹代賞(2015年)• 映画部門(1980年)• 主演女優賞(1982年『疑惑』)• 番組部門 演技賞(2018年度〈第45回〉『』)• 最優秀監督賞(2007年『無花果の顔』)• 最優秀主演女優賞(2007年『無花果の顔』)• FIPRESCI(国際批評家連盟)賞(2007年『無花果の顔』)• 長編コンペティション部門特別賞(2007年『無花果の顔』)• NETPAC(最優秀アジア映画)賞(2007年『無花果の顔』)• (2008年、芸術文化部門) 関連項目 [ ]• 脚注 [ ] []• 2012年10月5日号 2012年10月5日. 2015年1月30日閲覧。 『』番組公式サイト 2014年8月25日. 2015年1月30日閲覧。 『わたしの失敗』、2006年5月、188頁。 (2013年8月6日時点の)• 2015年1月16日. 2015年1月30日閲覧。 2018年8月1日 NHKBSを探して〜桃井かおりの暁さん遍路〜での本人談。 com. 2015年1月30日閲覧。 2015年1月21日 2015年1月21日. 2016年9月22日閲覧。 日刊エンタメクリップ合同会社 2016年9月22日 2016年9月22日. 2016年9月22日閲覧。 2015年10月18日 2015年10月18日. 2015年10月19日閲覧。 「僕たちの好きな倉本ドラマ 別冊宝島 870」より• 2008年9月11日. 2015年1月30日閲覧。 gooテレビ関西版 2011年7月9日. 2015年1月30日時点のよりアーカイブ。 2015年1月30日閲覧。 マイケル宮内「笑えるけど超ヤバい! 『「タバコやめてネ」コンテスト』入選者リスト (2003年6月28日時点の)、(2004年6月4日時点の)、(2006年7月2日時点の)• Beauty's Natural. 2015年1月30日閲覧。 1998年8月22日号 62〜65ページ「キスより楽しいことがある」より。 二宮清純「唯我独論」. SPORTS COMMUNICATIONS 2019年3月13日. 2019年5月22日閲覧。 『時刊Momoi Kaori 2号』( Mook)より。 『夢チャンネル』()「わたしの人間見物」の章より• 後藤久美子『ゴクミ』()に寄せられたコメントより。 週刊文春 2005年12月15日号 146〜150ページ『のこの人に会いたい』より。 番組公式サイト. 2015年1月30日閲覧。 番組ID:• 番組ID:• 番組ID:• 番組ID:• 番組ID:• 映画ナタリー. 2016年5月12日. 2016年5月12日閲覧。 シネマトゥデイ 2015年2月16日. 2015年2月20日閲覧。 2020年5月9日閲覧。 株式会社MANTAN. 2020年4月10日. 2020年4月10日閲覧。 番組ID:• 番組ID:• 2016年11月19日閲覧。 MUSICIAN-NET. 2016年10月21日. 2016年10月21日閲覧。 『まわり舞台の上で 荒木一郎』、2016年、266-269頁。。 2016年1月21日. 2016年1月21日閲覧。 外部リンク [ ]•

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