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できそこないの姫君たち 2

でき そこ ない の 姫君 たち

ストーリアで連載されているアジイチさんの漫画です。 ギャルとオタクの百合漫画です。 表紙がかわいかったので、表紙買いしました!アジイチさんの漫画ははじめて読むのですが、表紙も中の絵も素敵です。 内容はこんなかんじ 容姿端麗で校内の人気者の藤白七姫。 同じクラスの地味な黒川奏。 誰よりも可愛くありたいと思う藤白にとって、 垢抜けなくてみっともない黒川は目障りな存在だった。 一方、黒川も幼少期のトラウマから 藤白タイプの女子に苦手意識を持っていて…。 そんなある日、藤白の付き合っていた彼氏の 二股が発覚してしまい…!? 友達未満から始まるストーリー! 感想はこんなかんじ(ネタバレあるかも) おたくとギャルっていうわりと定番な王道ストーリーって感じですが、この漫画の魅力は"友達未満"な関係からはじまって、少しずつお互いが大切になっていくところだと思います。 最初は仲の良い友達じゃないけど、そこから仲良くなっていくのを描いているのは先生のGIRLFRIENDSを思い出します。 GIRLFRIENDSとは違うところは、友達じゃないだけじゃなくて、お互いにあまり良く思っていなかったってところでしょうか。 どちらかというと仲が悪いって感じです。 そんな二人の関係が、ある出来k事をきっかけに仲良くなっていくのですが、七姫の性格がとにかく良い。 顔が良くて、性格もまっすぐ素直で、奏がどこか憧れの目線で見るのもわかる気がします。 1巻は二人の関係のはじまりから、二人の関係がはじまることにより、周囲の変化が変わっていくところになっています。 今後がどうなるのか楽しみです。 yagisanmeee.

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でき そこ ない の 姫君 たち

緒方理珠の変化(問7/問153より) そして、その変化の源泉には当然 「恋」という感情が関与していて、そんな気持ちを教えてくれたのは唯我成幸という男の子との出会いでした。 だからこそ、緒方理珠のの終着点として 「恋心とは何か」「結ばれるとは何か」という 命題(=問い)が描かれることは、文脈的に考えてもマストなのだと思います。 前回の感想でも書いた通り、自分の気持ちを自覚した彼女に残った課題が 「唯我成幸の気持ちを知ること」である以上、けの親指姫編のゴール地点もそのあたりの内容が鍵になると見て間違いないでしょうから。 結ばれるとは何か 自分の気持ちを自覚し、 「自分が本当に求めているものが何なのか」を知った緒方理珠。 正直なお話、僕はifルートに入る前の高校生編でこういう展開を一人ずつちゃんと描いて欲しかったと思ってきましたし、花火のジンクス次第でが変わるだとか、うるかルートを走り切るために他ヒロインとの決着を流れ程度にしか描かないだとか、そういう描き方は正直僕個人としてはあまり好みではありません。 友達の恋を応援する。 大切な人の恋を応援する。 そういう気持ちは間違いなく美しいことだけれど、それでも、個々のヒロイン達に対して平等に機会が与えられず、やれることもやり切れないまま "大人になるしかない"展開に持っていかれることにはひどく違和感があったし、ストーリー上の都合を強く感じてしまったからです。 彼女たちを「キャター」として消費しようとは思いたくないし、あくまでも一人の「人間」としてみたい。 本気になって楽しんだり、悩んだり、時にはぶつかったり。 そういう、ちゃんと「人間」やってるなと感じられるお話がやっぱり僕は好きなんです。 生きてる感情 ゆえに、高校生編で描き切れなかったヒロインたちの 「人間らしい部分」「本当の気持ち」が描かれていくことをifのルートでは期待しています。 たとえifであろうとも、成幸くんと彼女たちが一体どんな恋の物語を見せてくれるのか。 積み上げてきたもの、物語を構成する縦軸、そして…一番大切な気持ちのやり取り。 その全てを踏まえて、メインヒロインと主人公唯我成幸のハッピーエンドを最高なものとして描き切って欲しい。 そんな淡い願望を抱きつつ、今週もまた気になった点について簡単に振り返っていきたいと思います。 <関連記事>• そんなわけで今週は海水浴編です。 緩い日常回を展開しつつも重要な会話が随所にちりばめられており、冒頭から色々と書きたいことが数点あったはずなのですが、4ページ目を開いた瞬間に全ての思考が溶けました。 まさか、ここ で 大学生文乃さんが最強の水着コーデを完成させて降臨なさるとは……。 ジャンプを手に取った瞬間に感じた圧倒的なオーラはこのためだったのか………! 文乃さんJDフォルム 可愛い………… さすがはミス太陽系代表の古橋文乃さんである。 高校生時点でアルティメットビューティフルの極みでしたが、女子大生となった御姿も女神そのものです。 この世界における文乃さんの認識がどう変わっているのかは推測しかできませんが、うるかの存在を気に留める描写は流石にこのルートだとノイズにしかならないと思いますので、おそらくは理珠ちんの積極的な姿勢を見て応援しようという立ち位置で関わってくるのでしょう。 文乃さんの認識 また、そう考えると文乃さんの個別ルートがどういう風に展開されていくのかも少し気になるところです。 だとすると、長編を一部改変してどうこうみたいな展開にはならず、問136のエピソードで 「すき」という言葉が伝わっていた、あるいは……もっと違う何かになる可能性もあるのかもしれませんね。 文乃さんルートはいかに?(問136より ) いずれにしても、高校生編では描かれなかった 文乃さんの本心がきちんと成幸くんに伝わること、「家族」というピースが根底に敷かれている中で文乃さんが 大好きなお母さんから大切な言葉をもらっていること。 そういった諸々の積み重ねがしっかりと活きてくる、完全無欠のグッドエンディングを見せてくれたら嬉しいなと思っています。 好きという感情を教えてくれたのは... ? 一方で、主人公の唯我成幸くんといえば、持ち前の鈍感力をいかんなく発揮し、無自覚なまま女の子を感傷的な気持ちにさせてしまうのであった……。 ストーリーのフォーマット的にある程度は仕方がないわけですが、ここにきて人の気持ちを理解できていないのがむしろ唯我成幸の方だと突きつけてくる展開になっているのが何とも面白いですね。 ゲーム 理珠ちんが提示した 「ゲーム」の裏側にある真の気持ち。 それは単なる興味本意の感情などではなく、一年という時間の積み重ねの末に見つけた大切な気持ちです。 「ゲーム」という体裁を保って提案を持ちかけたのは彼にその気持ちをわかってもらえないからであって、勝ち負けを決めたいがために「ゲーム」をやっているわけじゃない。 振り向いてもらいたくて。 好きになってもらいたい。 この「ゲーム」はそういう想いを前提にして成り立っている。 だからこそ、ただの「ゲーム」という体裁のまま「勝ち負け」を決めること自体に"意義"はなく、 彼女がこの「ゲーム」を仕掛けた理由、その裏側にある気持ちを彼が自覚することで2人の両想いは完成する。 緒方理珠の気持ち ずっとゲームに負け続けてきた彼女が物語の最後に「勝利」を飾り、そのうえで ゲームに勝つことよりももっと大事なものを2人の手で掴んでいく。 そんな熱いラストに期待したくなりますが、果たしてこの先どうなるのか...。 次週も引き続き海水浴編という事で、文乃さんの登場も楽しみにしております。 huwahuwa014.

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『できそこないの姫君たち 1巻』を読みました

でき そこ ない の 姫君 たち

今回の更新も遅くなり申し訳ないです。 ごめんなさい!(平謝り) では感想スタートォ!! 〇NEWヒロイン!? ばんっ! ぱんっ! あなたはメインヒロインですか!? (笑) いやー、先週のほんの数コマに続き、いきなり2連続でコマぶち抜き関城ママン。 今人気投票を行えば不動の女王・桐須真冬をも脅かすのでは…!? そんな関城ママンが引き起こすラッキースケベ…!! 男子の前で おパンツ丸出しとなってしまった女子大生のリアクションはこちら…!! 「料理運んでるのに危ないじゃない!」 そっちかよ! 別に成幸に見られたからって全く動揺しない! 初登場の頃から変わらない、「別に見られても減るもんじゃないし」的な態度!! 紗和子ちゃん最高…ッ!! まぁあれですね、すでにネイキッド・シャワーを後ろから見られてるんですもんね… 今更この程度、そりゃあどうってことないよね!(そうなのか?) 〇真実はいつもゲーセンで …とコメディはここまでで、いよいよ関城家の事情への掘り下げが始まります。 マジか!? 思ってたより重いの来たぞ、これ…! でもそれに対して平然な態度をとる紗和子ちゃん。 確かに、今の時代では別居は珍しいことでもない。 私なんて離婚大国のフランスに住んでるわけだしなぁ! 少し真面目な話をすると。 実際に私の周りでは離婚経験ありの人が多く、3分の2ぐらいは離婚してます。 そして驚くのがその中の9割ぐらいは再婚してるんですよね。 いやもちろん再婚していいんですが。 すると(個人的な感想として)子供がかわいそうなんですよね… というのも、実際に息子の友達にいるんですが、その母親が2回再婚してて、義理の父が二人もいるんですよ。 当然父違いの兄弟もいて。 それ自体はまぁいいんですが(いいのか?)、結果として子供が振り回されてるように見えてしまうんですよね。 例えばですが、特に夏休みの長期休暇とかとなると子供の取り合いみたいになってしまって、最初の数週間はこっち、次の数週間はあっちとか。 場合によっては週末によってどこで寝るかバラバラで子供自身も金曜日までどこに行かされるのか分からない…といった状況が割と普通なんですよね。 日本では根強い「子供のために離婚しない」的な仮面夫婦もどうかとは思いますが…まぁ難しいところですね。 と、話がだいぶ逸れてしまいましたが、言いたいこととしてはやはり子供の立場としては単純に両親には仲よくしてほしいなと思うと思うんですよね。 そしてそれは当然、紗和子ちゃんにも当てはまります。 …あぁっ! クレーンゲーム…!! これは…来るぞっ!! 問62から続く、紗和子ちゃんの過去エピソードが…!! 紗和子推しとしては。 その回では紗和子ちゃんの辛い中学時代が明かされたわけですが、 今回の家庭の事情についてもこのゲーセンの描写で問62と繋げてくるファンサービス、もう筒井先生に脱帽です…!! まさにデジャヴ …!! 〇プレゼントの重み と、紗和子ちゃんの家庭環境に入る前に。 理珠の成長を感じて涙が一筋このれたこのシーン… なんとも理珠らしいじゃあないですか。 自分でも「人の心に疎い」と理解しつつも、それでも紗和子が辛くない「ふり」をしていると見抜くことができて。 そしてそれをとても論理的に説明して… 「私の存在はそれを打ち明けるに値しない存在となり」。 その結果、 機械仕掛けであるはずの自分でも 「悲しんで泣きます」。 もちろん私は極度の紗和子推しですが、このシーンもかなりきました。 成長した、でもきちんと理珠らしさをも残したこの描写に… そしてさらに、ここもちゃんと問62との対比になってるんですよね…「人の感情に疎い」 そんな理珠に救われた紗和子ちゃん。 そのことが嬉しかった理珠。 そして今度は理珠が紗和子ちゃんを助けたい…まさに 親指姫とツバメの関係! そりゃあ紗和子ちゃんもこんな顔になっちゃうよね…! そして明かされる紗和子ちゃんの家庭内に事情。 紗和子ちゃん、可哀そうすぎる… まさに独りぼっち… しっかりと両親の顔が描かれているのが回想の最初の頃だけというのも涙を誘いますね… まだ幸せだった頃。 これがいつしか、もう両親の (真の)表情が分からなくなってしまった… そして、皮肉にも全てが壊れてしまうきっかけが、誕生日プレゼントにもらったあの「かがくセット」。 だからこそ…もうこれ以上に壊れるのが怖くて、以降のプレゼントはお金にしたんだね… その壊れた環境は 今でも続いている… もうこれ以上、何も壊れてほしくない。 自分のせいで壊れてほしくない。 だから自分は我慢する。 本当はみんな離れていくのがたまらなく寂しいけど。 だから… 「寂しくないフリ」をして生きる紗和子ちゃん… うわあああああああああああん 紗和子ちゃん…!! なんて… なんて健気なんだ… でもね紗和子ちゃん。 それが君の本心ではないということはみんな知っている。 本当は寂しい。 もう誰にも離れていってほしくない… 紗和子ちゃん。 君はもう寂しがる必要はないんだよ。 揺るぎない 「親友」が今の君にはいる。 今こそ。 理珠と成幸、そしてみさおちゃんが立ち上がる…!! 〇続・妄想…「ズレ」を正すには …さて、というわけでまだまだ続く紗和子ちゃん家庭編。 もうこのままずっと紗和子ちゃんメインで続けてもいいんだよ!! あはは、まぁそれは置いといて。 ここで少し前回の記事での妄想との答え合わせ的なことをしてみましょう。 みさおちゃんについてはいい線行ったかなぁと思います(自分で言うな)。 やはり病気がちだっただけに、みさおちゃんも友達が「離れていく」環境だったんですね。 …まぁいい線行ったのそれぐらいだけどなぁ!(笑) 早い話、「父親が紗和子ちゃんに1位であることを求める」というのは全然違いましたね(笑) てゆーか、関城家のヒビが入ってしまった理由の妄想は完全に外れた感じですね。 まぁ親も友達も離れていってしまったというトラウマはその通りだったのですが、夫婦仲が悪くなっていった理由が紗和子ちゃん自身が保健室登校になってしまったからとは…これは全くの想定外でしたね。 関城ママン、もじもじしてて前回の印象では気弱そうでしたが、決してそんなことはなくて きちんと自分の主張はできるんですね。 まぁじゃないと別居に踏み切るようなこともできないか… ただ、関城パパにせよママンにせよ、ここで大事なのは 娘のことを愛していることは間違いないと思えることかと。 紗和子ちゃんの回想の中での夫婦喧嘩も、見方を変えれば娘を愛することからきています。 紗和子ちゃんは「自分のせい」で何かがズレ始めたと感じているわけで、それはある意味正しいわけですが、それは決して紗和子ちゃんを腫れもののように思ってるからではない。 紗和子ちゃんのことを想い、その愛娘を保健室登校とさせてしまった自分へのやり場のない怒りやフラストレーション…そういった類のものを、 関城夫妻はお互いにぶつけあってしまいそのまま拗れていってしまった…のかと。 パパもママンも、紗和子ちゃんのことを今でも愛している。 これは間違いないと思います。 そして紗和子ちゃんも、そんなパパとママンのことを愛している。 言葉遣いはそっけないですが、パパとのやり取りに愛を感じます。 そして、紗和子ちゃんの願いは、 もう「寂しくないフリ」をしなくてもいいあの頃の家庭環境を取り戻すこと… そのためにはどうすればいいのか。 まぁ、簡単に言ってしまえば「ズレを戻せばいい」のかと。 もうすでに書いてます通り、この紗和子ちゃんの悲しい過去の原点というか発端となっているのは、「誕生日プレゼント」なわけですね。 最初はとても嬉しくてそのおかげで勉強にも励むようになりましたが、最終的には親も、友達も離れる理由になってしまった誕生日プレゼント… 今の紗和子ちゃんにとっては、 「誕生日プレゼント=悲しい記憶」となってしまってるわけです。 であれば。 だからこそ。 今回のエピソードの解決として理珠制作のボドゲ「さわこのうどん人生」がカギとなってくるでしょう。 お金ではなくて「本当のプレゼント」をもらって、 「誕生日プレゼント=最高の思い出」に上書きすること。 親友が一生懸命作ってくれたプレゼントが嬉しくて、初めて紗和子ちゃんはこの悲しい過去に打ち勝つことができる…! まさに問62から続く、紗和子ちゃんの過去編。 問62のタイトルは『親友が天才に描くもの即ち[x]である』。 紗和子ちゃんが理珠に描くもの、それは即ち…その解がついに明かされる!! いや、しかし真面目にね。 今回のシリーズは『[x]=機械仕掛けの親指姫編』なわけですが、本当に次回当たりもう一つサブタイつけてくるのではと妄想しちゃうんですよ。 もう 紗和子ちゃんは正真正銘のメインヒロインと言い切っていいと思うんですよ。 その根拠はこちら…! そう、 ノートです!! というのも、『ぼくたちは勉強ができない』というストーリーにおいて 一番のキーアイテムはこのノートなんですよ。 最後の試験、最後のヤマを迎える直前にヒロインたちに贈られたノート。 そして全てはノートから始まった… はい! この「ノートがキーアイテム」については私の数少ない妄想予想があたったレアケースなので、ぜひ及びの感想記事をお読みください!! てなわけで、ノートがヒロインたちを紡ぐストーリー。 〇あのペンケースは何処へ…? それこそ問62に戻るんですが、そのエピソードで買った理珠と紗和子お揃い(色違い)のペンケース。 今までもあらゆるシーンで描かれてきたんですよね。 それこそ9巻の表紙にも! そして理珠だけの登場でも、頻繁にそのうさぎのペンケースは描かれてました。 これ成幸が紗和子ちゃんを全然意識してないのかはたまた…?やはりキーアイテムはボードゲームとフォトフレームと予想してますが、ここまで来ると鬼が出るか蛇が出るか。 展開が読めなくなってきたのはなかなかいい描き方だなぁと思いますね。 しかしママ城さんがこれだけの出番なの本当にもったいない気がwww 2020年05月04日 17:38• 和菓子 洋菓子さん、ブログ更新お疲れ様です。 そしていつも楽しく読ませていただいております。 関城夫婦、もっとややこしい関係なのかと思っていましたが、関係性自体はよくある夫婦のすれ違いといった印象でした。 だからこそ、修復することは可能で、成幸と理珠とみさおちゃんがそこに関わり、幸せだった家庭に戻していくのでしょうか。 洋菓子さんがおっしゃられるように、紗和子は両親から愛されていることは間違いないので、何かきっかけがあれば、もしくはありのままの紗和子を曝け出せば、きっと元の家庭に戻れるのではないかなぁと思ったり。 ブログを読んで気付かせてもらったのが、「誕生日プレゼント=最高の思い出」にするということです。 なるほど!と思いました。 誕生日自体はもう過ぎてしまったかもしれませんが、理珠から貰ったボドゲを完成させること、これが最高のプレゼントになりそうですよね。 素晴らしいゲームと素晴らしい思い出を築いて、関城家が幸せになってくれることを願います。 2020年05月04日 18:01• まぁでも個人的にはやはりこの理珠ルートだからこそ紗和子ちゃんは輝く…だからこそ今ここで持ってきたのかな、と思ってます。 今は完全に紗和子ルートみたいになってますが(大いに歓迎!)、やはりこの先にあるのは理珠の成長なんだと思います。 紗和子ちゃんという親友を通して機械仕掛けであることを克服し、真に愛とは何かを学んだ上で成幸と結ばれる…最後は誰もが納得な構成となってると私は信じてます。 確かにそうするとじゃあ後2,3話で終わるのかという疑問が湧いてきますが…もっと長く続いても私は大いに結構!!(笑) 紗和子ちゃん、マジで成幸に素っ裸見られたところで「ちょっと見ないでよ」程度で済みそうですもんね…てか成幸が「きゃあああ!」って目を背けるでしょうけど(笑)なんだかんだでやっぱりこの間柄だからこその紗和子ちゃんと成幸だと思うんですよね…。 ボドゲとフォトフレーム、きっと出てくると思ってます。 そして関城ママンももしかしたら他の娘のルートでも出る可能性が微レ存…!?少なくともおそらく時系列で各ルートを描くと個人的には予想してるので、例えば次の文乃ルートでは大学2年で理珠と関城親娘がゲスト出演してもおかしくはない…! 2020年05月04日 22:56• ある意味割と普通にある…何かと現実味がありますね。 だからこそ、解決も必ずできるはず…!紗和子ちゃんが今までずっと言えずに抱えてきたもの、そしてまた両親も素直に娘に言えなかったこと…それらをお互いにぶつけあい、誤解を解くタイミングがきっと来るでしょう。 あまり誕生日にまつわるエピソードはなかったので(文乃や真冬先生はありますが1話完結)特別感があって。 そしてそれはおっしゃる通り、今回のエピソードのキーとしての誕生日。 まさに家族や親友の間ではとても大事な誕生日とそのプレゼント、それをここで紗和子ちゃんの誕生日として導入しいてくれた筒井先生に感謝しかありません!! 関城家が幸せに成るその展開に期待が抑えきれない…!! 2020年05月04日 23:16•

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