ふもとっぱら 予約。 株式会社ふもとっぱら

ふもとっぱらキャンプ場はなぜ人気?魅力と新予約システム方法に迫る!

ふもとっぱら 予約

Contents• 「ふもとっぱら」とは? いきなり「ふもとっぱら」と言われてもよくわからない!という方のために、簡単に概要を説明します。 キャンパーの聖地「ふもとっぱら」 キャンパーの聖地と呼ばれる「」キャンプ場 ここは、富士山の麓に位置し、広大な敷地面積を誇るキャンプ場です。 都心から 約2時間ほどで行けます。 ) 公式サイト 予約の可否 可(基本、予約必須。 ) 予約サイト: レンタル品の貸出 あり。 (問い合わせフォームより予約) 焚き火の可否 可、ただし直火はNG。 レンタル品は以下の通り。 寝袋等は、個人で持ってくる必要があります。 ふもとっぱらキャンプ〜準備編〜 さて、今回のメンバーは会社の先輩、同期で計4人でいきました。 その際に事前に準備した内容を紹介していきます。 まずは、ふもとっぱらの予約!なんだけど。。。 3月中旬ごろ・・・ 先輩「 キャンプにいきたい!」 この一声から始まったキャンプ準備。 まず予約からと、「ふもとっぱら」の予約サイトをみました。 「ふもとっぱら」の予約方法・注意事項は以下の通り。 ネット予約サイトからの予約のみ(電話でのキャンセル待ち、予約は不可)• 予約は 3ヶ月先まで可能。 当日の受付は行わない。 キャンセルが発生次第、ネットに反映される。 車両1台ごとの予約。 予約のない車両は進入不可。 では、予約状況は、 GWの予約がいっぱいじゃん!まじか! でも、意外とキャンセルが多く、 3月末には予約できました。 予約状況は、 かなり流動的なようです。 予約後は、予約完了のメールが届き、キャンプの 約1週間前に車両証が届きます。 (車両証が届くのは、混雑時の時のようです。 過去に行った時はなかったので。 ) 急いで予約したため、車両No. が入っていませんが、当日、受付で記載してもらいました。 テント(4人用)• スクエア型タープ• ダブルのエアマット 2つ• 寝袋 4つ• キャンプイス 4つ• テーブル 2つ• 焚き火台 1つ• バーナー類• カトラリー類、キッチンペーパー、ウェットティッシュ• 水タンク• 薪(当日購入)• クーラーボックス• 食材(事前に準備および当日購入)• その他(着替え、タオル等) 結構な量でした。。。 細々したものは、箱に詰め、車(フィット)に詰めていきました。 詰め終わった車両がこんな感じ。 フィットの右側を倒し、前2名、後ろ2名で乗り込みました。 (車によって、定員が異なるので、注意してください!) 全然オシャレじゃない・・・・w 汚い・・・・w 食材は事前準備が大事! まず始めに、お伝えします。 食材は、事前に準備していきましょう! なぜなら、現地で買うと 夕飯の準備で1日が終わります。 また、ゴミが増えるため、 片付けが面倒です。 今回のふもとっぱらキャンプでは、 先輩「 肉っ!、クラムチャウダー!」 とのご要望があったため、事前に準備していきました。 事前に揃えた食材は以下の通り。 タン(400g)• ハラミ(400g)• ザブトン(400g)• スペアリブ(400g)• 味付けエビ(12尾)• ホタテ(12個)• クラムチャウダーの野菜(キャベツ、人参、じゃがいも、ベーコン) 4人前• あさり缶、コンソメ、調味料• クラムチャウダーは人数分 モッツァレラチーズは、現地でバジルを買い、普通のカプレーゼに。 また、リンゴとはちみつがあったので、 リンゴのカプレーゼも作りました。 リンゴのカプレーゼのレシピはTwitterで紹介したので、参考にどうぞ! ふもとっぱらでのおつまみ。 「りんごのカプレーゼ」 材料:りんご、はちみつ、モッツァレラチーズ、塩 1. りんごを炒めて、しんなりしたらハチミツ入れて少し煮詰める。 1のサイズに合わせてチーズのせる。 鍋に残ったハチミツと塩かける。 甘じょっぱさが良き。 実際には、上記の量で ちょうどいい感じ。 よく食べる人がいたら逆に足りなかったかもしれません。 クラムチャウダーは、翌朝に作る予定でしたが、大雨のため、作れませんでした。。 みんなを車で迎えに行く。 (朝7時前)• 現地近くのスーパーに到着(11時すぎ)• キャンプ場に到着(13時すぎ)• テント設営〜夕飯 キャンプは、 朝からの行動が基本です。 なぜなら、キャンプ場の到着時間が遅くなると、 のんびりできる時間が減るからです。 キャンプの醍醐味は、 大自然で、のんびりすること! これを達成するためには、少し早めの行動を心がけると良いかと思います。 ただ、今回のふもとっぱら、 朝の受付がめちゃくちゃ混む! Twiterとか、過去のGWを見ると朝8時くらいから1時間並んだとか、色々・・・・ ぶっちゃけ、 そんな並ぶ必要ある!?!? ということで、私たちは、 13時ごろ到着を目標にしました。 なぜなら・・・ ふもとっぱらのチェックアウトが14時だから! ふもとっぱらは、他のキャンプ場に比べて、チェックアウトの時間が 遅めです。 そのため、早く行っても、 撤収していないキャンパーさんがいるため、場所取りできないのです。 なので、 入れ替わりのタイミングを狙って、場所取りするのがポイントです。 実際、 周りと距離があり、水場、トイレが近い場所を取ることができました。

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予約1000組?!今年初キャンプは【ふもとっぱら】へ。

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キャンセル待ちは行なっておりません。 ご予約の開始は3ヶ月前の0時からとなります。 2 予約ボタンから必要事項を入力 キャンプのご利用は必ず車両1台ごとに別途新規でご予約下さい。 基本情報 ・予約確認用パスワードは全てローマ字・数字でご入力下さい。 予約共通 ・キャンプのご利用は必ず車両1台ごとにご入力下さい。 ・車両ナンバーはわからなければ空欄でも構いません。 キャンプサイト ・レンタル品のご予約ではありません。 お持込みになるテント・タープ数を入力して下さい。 ・6人以上用のテントは2ルームテントをお選び下さい。 ・車のみの場合は車中泊をお選び下さい。 ・4泊以上をご希望の場合は、予約を分けてお取り下さい。 チェックインの際にまとめさせていただきます。 ・キャンプサイトはキャンセル料はかかりません。 当日2台目以降の車両ナンバーを登録致します。 ・毛無山荘を1部屋6人以上のご利用の場合は、5人でご予約後、問い合わせフォームから人数をご連絡下さい。 ご注意下さい。 3 予約ボタンをクリック 予約ボタンをクリック、予約完了画面でご予約完了です。 ご予約完了後、すぐに予約完了メールが送られます。 メールが来ない場合はからご確認下さい。 ご予約日当日 ・受付時に予約完了メールか予約確認画面をご提示下さい。 ・テント数、タープ数、人数の変更は当日受付時でも行えます。 車両の追加は別途新規のご予約をお願い致します。 ご予約の変更・キャンセルについて ご予約のキャンセルはからお願い致します。 ・キャンプサイトに関してはキャンセル料はかかりませんが、当日午前8時までにネット予約でキャンセルをしてください。 ・宿泊施設はキャンセル料がかかります。 人数の変更、車両ナンバーの変更は[編集]ボタンからご自身で行えます。 ・車両台数の追加は承っておりません。 別途新規でご予約をお願い致します。

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ふもとっぱらでキャンプ!ゴールデンウィークに予約するコツ!

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ふもとっぱらキャンプ場の予約 ふもとっぱらキャンプ場はコテージなど使わないでテントを利用するのなら、ほぼ予約が埋まることはないです。 調べたところ1日のキャパが1500組とのことなので、これが埋まるまでは予約することができます。 ちなみに8月21日(水)の段階で週末の8月24日(土)でも予約することができます。 ほぼ予約が埋まることはないかと思いますが、早めの予約はしておいたほうが良いでしょう。 上の表では8月30日~9月1日まではイベントがあるので、予約自体不可となっていました。 キャンプにはいくらかかるの? ふもとっぱらキャンプ場は激安でした。 下記がキャンプ料金になります。 僕は大人4名でキャンプをしましたが、車両1台でテント1張+タープだったので、合計4,500円でした。 一人当たり1,125円と激安でした。 ふもとっぱらキャンプ場へのアクセス ふもとっぱらキャンプ場は都心からも近いです。 僕の最寄りICは横浜町田ですが、ここからふもとっぱらキャンプ場へは約2時間です。 最寄りICは新東名の 新富士ICになります。 東名高速の 富士ICでもからでも行けますが、都心からなら新富士ICがお勧めです。 途中でスーパーには絶対寄ったほうが良い 行けばわかりますが、ふもとっぱらキャンプ場の近くにはスーパーがありません。 最寄りのスーパーですら、片道20分以上かかります。 一番近いスーパーは マックスバリュー富士宮宮原店です。 食材はこちらで購入しましょう。 最寄りのコンビニはファミマとセブン ふもとっぱらキャンプ場の近くにはファミマとセブンイレブンがあります。 少量ならコンビニでも良いですが、やはり食材は事前にスーパーで購入しておきましょう。 一番近いのはファミマです。 次に近いのがセブンイレブンです。 キャンプ場へ到着したら グーグルマップの通り進むとふもとっぱらキャンプ場に着きます。 ここまでは舗装された道ですが、これから受付までは砂利道になります。 こんな感じの道を進み、受付へ行きます。 ここが受付です。 自販機やら薪などが売っています。 ちなみに受付にはWi-Fiがありました。 着火剤やらカップ麺などが売っています。 受付でお金を払い、施設内の説明を聞きます。 こちらがもらった地図になります。 僕が泊まる日の翌日にイベントがあるので、一部区画は侵入不可とのことでした。 施設の説明 あんまり受付時に説明がなかったのですが、ふもとっぱらキャンプ場はかなり充実していました。 新しいトイレ(ウォシュレット付)が設営されている• トイレは数か所に増設(地図にも載っていないのもある)• Wi-Fiは受付にあり• ゴミ捨て場あり(有料ごみ袋100円)• 直火禁止• ドローン禁止• 暗くなったら 車の移動禁止 このように初めてキャンプする人にも優しいのがふもとっぱらキャンプ場です。 気を付けないといけないのが、 直火禁止と暗くなったら車の移動禁止です。 夏ではだいたい18時以降車の移動禁止です。 15時ごろからキャンプのテントを設営 ふもとっぱらキャンプ場に到着したのが15時頃でしたので、これからテントを設営していきます。 すでにテントの設営を終えている人ばかり(車の窓越しに撮っているので写真が暗い)。 それでもまだまだ空いているところがいっぱい。 良い場所は水場とトイレからほど近いところです。 トイレは水洗なので、そこまで気にならないです。 お勧めは2019年7月に新設されたこちらのトイレ兼水場の近くは人が多いですね。 トイレがめちゃキレイ。 ウォシュレット付きでめちゃくちゃキレイ。 水場も使い勝手がよさそう。 ここが一番良い場所となりますが、他にも水場やトイレはありますので、僕は僕らは人があまりいない場所にてテントを設営しました。 このような水場はいたるところにある。 トレーラートイレも近くにあるので、多少離れていても問題ない。 トレーラートイレも様式です。 場所を決めたら、すぐにテント設営です。 テントを設営してタープも付けました。 使ったペグはこちらですが、地面に入りにくいのと、風が強いとすぐに飛ばされてしまったので、最新のペグを買っていったほうが良かったです。 このはスチールで作られてますので、硬い地面、砂利や石やどが混じった場所でも入り込みがいいです。 このあとすぐにタープを設置しました。 途中から雨が降ってきて、タープが大活躍しました。 タープがなければ車に避難するしかなかったです。 夜ごはんの準備 これからキャンプ飯をつくりました。 基本的にはコンロを使いましたが、はやり焚火台があると雰囲気がでます。 ふもとっぱらキャンプ場では直火禁止なので、このような焚火台が必須となります。 今度はオシャレキャンプをするためにを買おうと思いました。 今回はダッチオーブンを使って料理しました。 雰囲気ありますね。 この日は雨が夜中まで降っていたので、すぐに寝ました。 翌朝は富士は見えなかったが、晴れた 山の天気なので、前日は天気予報通りいかなかったですが、朝には晴れました。 近くにテントがない場所に設営したので景色が開けています。 朝日は見えませんでしたが、雲がかっていて神秘的(朝5時くらい)でした。 朝ごはんの準備をして、朝食を食べたら出発の準備です。 意外と下の草が茂っているので、朝は朝露がつくので、サンダルより靴がお勧めです。 帰り支度とごみについて 昼前になると十分暑いです。 夜中はもっと寒くなると思いましたが、一枚羽織るものがあれば十分でした。 寝袋があればテント内は半袖で十分でしたし。 準備もできたのでゴミを捨てて帰ります。 ゴミ捨て場は受付のすぐ裏です。 燃えるゴミ(プラスチックを含む)は有料のゴミ袋(100円)に入れて捨てます。 灰はドラム缶へ! 缶やペットボトルは分別して捨てます。 以上にてキャンプは終了です。 そのまま帰りました。 最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介 僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。 どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。 Skyscanner(スカイスキャナー) というサイトを使っています。 これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。 僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。 とりあえず、これで検索しておけば問題ない。 Booking. com(ブッキングドットコム) (ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。 特にヨーロッパ・アメリカに強いです。 宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。 エポスカード このエポスカードは がついているクレジットカードです。 海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。 短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。 しかも年会費無料なので、作って損はなし。 の詳細はこちら。 レンタルWiFi(jetfi) というレンタルWiFiです。 よりも安いのが特徴です。 レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。 トリップアドバイザー は海外の情報を集めるのに使っています。 日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。 LINEモバイル 旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。 海外に長くいても携帯代が安いはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

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