アナコンダ 遊戯王。 【遊戯王ADS】サクリファイスと捕食植物ヴェルテ・アナコンダ

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アナコンダ 遊戯王

1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、通常・速攻魔法カードまたは通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 LINK - 2 パスワード:70369116• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ LVP3-JP071 2019年11月23日 Ultra 捕食植物ヴェルテ・アナコンダのカード評価・考察 LVP3の融合サポートで出されたハリファイバー枠。 融合カードはタダになるが素材は自分で調達する関係上消費は大きくなりやすい。 そのためデッキ融合や、墓地融合を使いたい。 ハリファイバーの反省を活かしてか融合が終着点になるようなデメリットが搭載されている。 …のだが長い間環境に居座っているサンドラの安定度を上げたのはまだ可愛かったもので、ドラグーンを実質効果モンスター2体で安定して出せる様にしてしまった。 素材の緩さも災いし、ほぼどのデッキからもフリールートで出てきて回答が無ければそのままそれだけで詰まされかねない物が出てきてしまう事になってしまった。 出張パーツ嫌いなのに出張パーツとしてもヤバい部類の物を作り上げるのは流石に頭コンマイとしか言いようがない。 裁定により文字通り化け物クラスの汎用サポートとなった捕食リンク。 打点は低いものの、緩い素材指定と使いやすいマーカーに加えてとにかく効果が優秀。 2000LPという決して安くはないコストからデッキの融合かフュージョンをコピーでき、その後はモンスターを特殊召喚できなくなるものの、いつも通りぶん回した後に使えば良いよねとなる。 問題はこのパックと同時期に出るレッドアイズ融合と、このカードの裁定で真紅眼融合の発動制限を踏み倒せてしまう事で、たしかにデメリットがキツすぎるという不満は度々上がっていたがもう少しやり方があっただろと思わずにはいられない。 しかも低打点にしてもリンクソリティア系ならマスカレーナから相手ターンにアストラムでカバーできるのも地味に厄介。 もちろん融合関連は種類がとにかく豊富で、カテゴリ専用から超融合にカップ麺とかなり自由度が高いく、最近オフリスが緩和されたと言えどサポートやリンクの欲しかった捕食にも 割と強化方針に違和感はあるが 真っ当な強化なのは評価できる。 それでも、売りたい欲が露骨に伝わってくるのはアレだなぁとも思える。 今回のやべー枠となるか否か、融合の概念をぶち壊しにする可能性を秘めた超弩級モンスター。 場のモンスター1体をターン終了時まで闇属性認定する効果と、2000LPを支払い融合・フュージョン魔法をデッキから墓地に送ることでコピーする効果を持つ。 効果モンスター2体という非常に緩い素材から繰り出されるにも関わらず効果が極悪。 ライフコストこそ膨大ながら融合魔法をデッキから使える。 ネオスフュージョンなどのデッキ融合や、超融合などの巻き込み融合を使うと効果が大きいだろう。 特に超融合は闇属性認定の効果と合わせることでキメラフレシアやスターヴヴェノムに融合できる。 なお、発動できるかは裁定次第だができれば最強の相棒は真紅眼融合。 特にドラグーンオブレッドアイズという無双の一枚を縛りのゆるすぎるリンク2から呼び出せるのはあまりに強い。

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【遊戯王】捕食植物ヴェルテ・アナコンダの評価・雑感【捕食新規リンク】

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どうも、スタッフIです。 最初の画像からお察しかとは思いますが今回は発売間近ということで『LINK VRAINS PACK 3』で登場する新カードについて紹介していきます。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、 「融合」通常・速攻魔法カードまたは「フュージョン」通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 闇属性・植物族のリンクモンスターです。 素材は効果モンスター2体、マーカーは右下と左下、扱いやすいですね。 2つの効果を持ち、まず1つは場のモンスター1体をターン終了時まで闇属性に変更する効果、もう1つは2000LPを払ってデッキから『融合』もしくは『フュージョン』通常・速攻魔法を墓地へ送ることでその発動時の効果を使用することができます。 1つ目の効果は属性を書き換えてしまうことで属性サポートの妨害をしたりできます。 【捕食植物】ならサンデウ・キンジーの効果やプレデター・プライム・フュージョンの融合召喚の補助をすることができます。 キメラフレシアやトリフィオヴェルトゥムなどが融合しやすくなりますね。 相手のモンスターを闇属性に書き換えて場の闇属性モンスター2体を融合素材に指定するスターヴ・ヴェノム・フュージョンの融合素材として無理やり超融合で吸い込んでしまったり、自分のモンスターを闇属性にすることでそのままラスティ・バルディッシュをリンク召喚することもできます。 変わったところではこのカード 相手のモンスターを闇属性にしてしまうことでマハードがどんなモンスターを相手にしても攻撃力5000で戦えます。 蛇の力を借りて戦う神官、実にエジプトっぽいですよね。 コブラではなくアナコンダですが…… 個人的に注目しているのは2つ目の効果です。 実はこの効果 【捕食植物】のカードでなくとも恩恵を受けることができます。 例えばこのテーマ 現環境のトップメタ【サンダードラゴン】です。 キーカードの1つでもある雷龍融合は『フュージョン』カードなのでヴェルテアナコンダで墓地に送って効果を使用できちゃいます。 超雷龍と雷神龍を同時に立てやすくなりますね。 アナコンダ自体の素材指定も難なくクリアできるのでますます強化されちゃいます…… 他にも ストラクチャーデッキの発売も決定した【シャドール】でもキーカードである影依融合をデッキから使えるようになります。 融合召喚に成功すれば融合モンスターが墓地から影依融合を回収してくれるので次のターン以降も融合できますよ。 融合召喚に無限の可能性が見えますね。 1つ目の効果だけを目当てに融合召喚を行わないデッキでも使えそうです。 ただ、2つ目の効果には2000という決して軽くないライフコストを要求されることと発動後に他のモンスターを特殊召喚できなくなるのには注意が必要ですね。 そんな可能性の蛇であるヴェルテ・アナコンダが収録されている『LINK VRAINS PACK 3』は現在当店で予約受付中!! パックを確実に手に入れるチャンスはまだあります!! 発売日当日には早朝オープンも予定していますよ。 皆様のご利用をお待ちしてます!

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【遊戯王】捕食植物ヴェルテ・アナコンダの評価・雑感【捕食新規リンク】

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こんにちは、シャドールをいじりすぎて寝不足のくらくです。 これらのデッキを元にお話します。 シャドールのデッキタイプ シャドールは展開系デッキとしても組むことは可能ですが、基本的にはコンデッキとして分類されることが一般的だと思います。 展開系としてはHEROを出張などが考えられますが、個人的にはコンに寄せた方が強いと思っているので、今回はコンシャドールとしての小技なんかを紹介していくというかたちになります。 影依融合<神の写し身とのであることを理解する シャドール使いとそうでない人との見識の違いとして、《 影依融合》と《 神の写し身との》でどちらの方が強いかということです。 基本的に後手に寄せてない限り、《 影依融合》のデッキ融合が通る=上振れと考えるべきで、相手ターンやバトルフェイズにも使え、なんらかの効果にチェーンして使える速攻魔法である《 神の写し身との》の方が断然強いです。 シャドール初心者の方は《 神の写し身との》をあまり積まない人もいますが、このカードはタッチレベルの出張でなければ3積み必須です。 なにせ元ですからね……。 とはいえ影依融合も激つよカードであることには変わりはなく、シャドールが捲りが強いと言われる所以でもあります。 が強いことを理解する シャドールで一番強いモンスターはです。 なぜなら魔法罠を含めた全てのシャドールカードにアクセスできるからです。 の役割はデッキを回すこともありますが、 何より他のシャドールに変わることができる、魔法罠を落とすことができるという部分にあります。 は打点も1800ありレベルも4、リバース効果も及第点なのも良いですね。 チェーン組み方を工夫して蓋をする シャドールの融合が成立した場合、複数の効果が同時に誘発します。 これら は自由にチャーンの順番を決められるため、通したい効果をチェーン1とすることでその効果を通すことができます。 例えば、《影依融合》が通り、《シャドール・》と《聖なる影 ケイウス》 カドシャドール ケイウス を素材として《エルシャドール・》をしたとします。 この場合、チェーン1、チェーン2、チェーン3ケイウスとすることで、との効果をうららから守ることができます。 処理後、と効果でおちたカードも誘発するので、そちらもチェーンの組み方を工夫すると良いです。 通したい効果をチェーンのスタックの底にするように意識しましょう。 展開系のデッキで誘発のケアをする際に覚えておくと損はないと思います。 私もジャンクドッペルなどを使う際にもかなり意識しています。 《墓穴の指名者》を打たれたらどうにもならないので、そこはお祈りするしかないです。 ニビルを喰らわないようにする 《 原始生命態ニビル》は自身をしたのち、ンをするため、《 エルシャドール・ミドラーシュ》が存在する時には効果を使えません。 ニビルを食らうようになる一歩手前でミドラ着地で終える、という動きをするのもありですね。 ただ、ニビルの効果発動にチェーンして、融合してミドラーシュを出した場合はそのまま効果を通され、リリースからまでされてしまうので注意。 ターン1の付いていない効果を使い回す メインに入るシャドールは、いずれかでかつ名称ターン1が付いていますが、 シャドール融合体のシャドール魔法罠を回収する効果や、の時効果などはターン1が付いていません。 これらは蘇生などを絡めて使い回すことで単純にアドバンテージを得られるので覚えておいて損はないです。 シャドール融合魔法は名称ターン1が付いているため、 融合成立から、使っていない方の融合魔法をサーチすれば、連続融合に繋げることが可能です。 《 神の写し身との》は相手ターンでも打てるので回収しておくと良いです。 神の写し身とのでケープ 効果の対象に取られたモンスターを融合素材とし、写し身で墓地へ送ることで逃がすことができます。 融合体をバウンスや除外されてしまうと、サルベージ効果を使えないため、墓地へ送れるのは便利です。 の破壊効果は強制 公式より の効果破壊効果は強制効果であるため、大体のダメステ発動時効果より先に発動することができます。 攻守をいかに変化されようと、されたモンスターは問答無用で効果破壊します。 アストラムでも絶対に倒す。 (そしてバウンスされる……)ヴァレル ロードも一方的に倒すことができます。 ちなみにこれは守備表示の時にも有効です。 しかしこれはデメリットでもあって、 攻撃力がこちらの方が上の場合であろうと強制的に発動するため、ダメージを稼げないといった弱点もあります。 シェキナーガ、エグリスタの効果は処理時に手札にシャドールがなくてもOK エグリスタとシェキナーガの無効効果は発動時に手札にシャドールが存在する必要がありますが、その処理中に手札からシャドールがなくなったとしても効果はそのままノーコストで適用できます。 全体除去にチェーン写し身でミドラをだす ミドラーシュは効果破壊されないため、全体除去に対して後出しで出すことで損失を抑えながらミドラーシュを出すことができます。 融合をしっかり回収する 融合体がやられたとしても、融合魔法を回収でき、ーできることがシャドール強みでもあります。 また、最近でた《グラビティ・コントローラー》は能動的に融合を回収できるカードです。 で倒せないカードを倒せ、自身が闇であり写し身を回収しながら相手ターンミドラを構えられるため、個人的には現在のシャドールには必須だと思っています。 また、超融合、寝フィリムなどでシャドール融合モンスターを出した場合、融合魔法が墓地に落ちないので、回収先がないことがありますよね。 を出した場合は効果で墓地へ送ることができるので回収先を作ることができますね。 融合魔法を墓地へ送る手段が増えたため(など)この問題は少し緩和された感があります。 ここからは新規のお話 新規カードを使った感想はこちら シャドール経由でアプカローネを出す リンク版シャドールは光属性であるため、他のメインに入るシャドールと合わせてアプカローネを出すことができます。 とでコストで除外したシャドールを 公式より を《 影光の聖選士》の墓地効果でリバースすることで、コストで除外したカードをそのままできます。 これを利用した展開ルートが存在し、 破壊耐性アストラム、相手ターンミドラまでいけます。 (また記事にします。 にはあげてます) ウェンディからファルコン ウェンディからファルコンをすることで、墓地の任意のシャドールを蘇生することができます。 を使うもよし、相手の攻撃によってリバースしてもよし。 12月11日追記 シラユキによる墓穴の指名者ケア シャドール融合モンスターはシャドール魔法罠を回収し、損失をーできる点が強いですが、それゆえに《 墓穴の指名者》の的になりやすいです。 《妖精伝姫シラユキ》で《墓穴の指名者》の対象にされたカードをコストで除外してしまうことで、《墓穴の指名者》の効果を不発にし、こちらの回収効果を通すことができます。 仮にそのシラユキ効果に対して、墓穴を打たれたとしても、 シラユキの効果は同一チェーン上でもう一度効果を発動できるため、それすらも不発にすることができます。 (まぁコストがあればの話ですが……) シラユキがうっとおしいと感じて、それの対策するならシラユキのコストが溜まっていないうちに墓穴を打ってしまうのが良いかもしれません。 (他のタイミングで打った方が確実に強いとは思いますが…) の使いかた 《 捕食植物ヴェルテ・》はデッキから融合を打てるというげきつよカードではありますが、 シャドールにおいては簡単にミドラーシュを成立させられるカードとしても有用です。 返しにモンスター2体から超融合を通すという使い方も強いですが、それ以外の使い方もあります。 手札に融合魔法がなく、シャドールモンスターも一枚しかないという状況であっても、ヴェルテ・を成立させることができれば、デッキから《神の写し身との》を墓地に送り《エルシャドール・ミドラーシュ》を立たせることができます。 貧弱なステータスであるをそのまま場に残さない、成立までモンスターを3体しか場に出さない点も評価が高いです。 シャドールは未だ安定しないデッキではありますが、手札が弱くとも少ない要求札から動け、モンスター2体を並べられるようなギミックを取り入れて、融合を素引きできなくとも動けるようにするのが今のシャドールのトレンドな気がします。 (人によると思いますし、そこがシャドールの面白いところでもありますが) モンスターを2体並べる動きは、上振れ時には《クロシープ》成立から強い動きまで持っていくこともできるため、無駄になりません。 さいごに とりあえず色々あげてみましたが、もっとある気がする……。 まだあればまた記事をあげますね。

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