ドラゴンクエスト ユア ストーリー 評価。 映画ドラゴンクエストユアストーリーは最低評価!ビッグタイトルなのにクソ映画となってしまった理由は?

【みんなの口コミ】映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の感想評価評判

ドラゴンクエスト ユア ストーリー 評価

もくじ• 評価:15点 Twitterで話題騒然、暴動寸前のこの夏最大のディザスター映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』観てきました。 あまり観る気なかったのですが、先日映画仲間から猛烈に 「あれはヤバイっすよ」とおすすめされ、職場の後輩から「先輩の感想お待ちしてます」と期待されてしまったのでこれは逃げちゃダメだと挑んできました。 ブンブンは『ドラゴンクエスト』シリーズで遊んだことありません。 せいぜい『いただきストリート』でスライムをフルボッコにしたぐらいしか接点がありません。 それでも、この映画がラブレスな映画であることがわかりました。 これはライムスター宇多丸が叩くようになり、映画ファン共通敵、サンドバッグとして山崎貴を叩きに叩いた結果生まれてしまった悪魔の映画です。 魔王、いや勇者である山崎貴が魔物をイオナズンで焼き殺すある種の復讐とでも言えよう。 ここに、ブンブンのネタバレ酷評を書いていく。 とにかく地獄絵図がそこにはありました。 『ラゴンクエスト ユア・ストーリー』あらすじ 1986年の第1作発売以来、シリーズを重ねて国民的RPGとして人気を誇る「ドラゴンクエスト」の5作目で、92年に発売された「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」を原案に3DCGアニメ映画化。 総監督に山崎貴、監督に八木竜一、花房真と「STAND BY ME ドラえもん」を手がけたスタッフが結集し、オリジナルゲームの生みの親である堀井雄二が監修、同じく「ドラクエ」テーマ曲などで知られる作曲家すぎやまこういちが音楽を担当した。 声優は佐藤健、有村架純、波瑠、坂口健太郎、山田孝之ら豪華俳優陣が務めた。 少年リュカはゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母マーサを取り戻すため、父パパスと旅を続けていた。 しかし、道中での魔物たちとの激闘により、パパスはリュカの目の前で非業の死を遂げてしまう。 それから10年後、故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」と書かれた父の日記を発見。 パパスの遺志を受け継ぎ、冒険へと旅立つ。 次々と立ちはだかる試練の数々、ビアンカとフローラをめぐる究極の選択など、リュカの壮大な冒険が描かれる。 彼はライムスター宇多丸が毎回のように彼の作品を叩いていたことで、それに追随するように映画ファンがサンドバッグとして彼の作品を貶していった。 しかし彼はインタビューの中で自分の映画の戦略について疑問を呈していた。 有名なところで言えば、『』や『STAND BY ME ドラえもん』の副題に英語を入れるところに関しては下記のように発言している。 「頭に英語が付いたタイトルは、僕ではなく、ほとんどがプロデューサーの阿部(秀司)さんのアイデア。 その結果、作品が若い層にも届いたんです。 なるほどすごい戦略だなと思いました。 世間ではそこに反感を覚える人もいるみたいですけど、まあその気持ちは僕も分からなくもないです(笑)。 そもそも泣くか、泣かないかは観客が決めることでしょう。 それを最初から『泣けますよ』と言い切るのはなかなか思い切った戦略です…。 しかし史上最強のコピーでもあります。 そして、今年の彼はその間で生まれた憤怒や葛藤、モヤモヤを2つのベクトルで爆発させてしまった。 『アルキメデスの大戦』では菅田将暉演じる天才数学者の運命に自分を重ね合わせ、天才的才能でもって国を支えるポジションにまで登りつめたはいいものの、どんなに頑張っても最終的には組織に飲まれてしまう哀しさを描いた。 あれは、東京五輪や消費税増税、7pay問題と今の日本が抱える組織的汚職を象徴させ、「これぞ日本だ」という映画ではあるのだが、その原点は山崎貴本人の生き様にあったのだ。 だがら妙に熱量が高い作品でした。 山崎貴本人の苦悩を語った『アルキメデスの大戦』に対して、『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は今まで散々暴言を吐いてきた映画ファンに対して、資金力と名声でもって高品質に作られた世界観の中で焼き殺すイオナズンでありました。 我々からしたら山崎貴は魔王に見えたことでしょう。 だが、彼からしたら僕たちは魔物だったのだ。 彼は勇者として、徹底的に魔物を焼き殺してみせたのです。 彼は恐らく広告会社や映画会社から 「ノスタルジー系やりましょうよ。 ドラクエ懐いですねー。 じゃあ納期来年ってことでお願いしますわ。 」と言われ幻滅したのでしょう。 彼は本当はゲームの映画化なんてやりたくないし、ドラクエなんて無茶だ ひょっとするとまともに愛もってRPGゲームなんかやってないのでは? と思っているのだろう。 でも仕事だから一応やる。 ほれバトルシーンだよ。 モンスター倒すとゴールドやアイテム貰えるんだろう? とりまスライム仲間にすりゃいいだろ? 結婚シーン入れておきます。 フローラ派? ビアンカ派? そんなのどうでもいいわ、両方に告る展開にして保険をかけておこう。 といった感じで全てが事務処理で終わり、到底2時間で終わらないゲームプレイは冒険のダイジェスト映像でzip圧縮されている。 『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』をやったことないブンブンですら、違和感を抱く。 ポンッ、ポンッ、と『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』の重要イベントだけが乱雑に並べられ、叙事詩、あるいはパソコンなんてない世界の一期一会と再会のカタルシスが皆無となっているのだ。 ドラクエといえば、モンスターが仲間になるのだが、これもスライムとヒョウのモンスターに留まっている。 スライムに関しては、魔王の労働施設からずっとリュカの側をついてくるのだが、彼と遭遇するまで異常に時間がかかっているし、船に乗ってまで彼に会いにいっているのだが、それに関する説明がないので、ただのストーカーにしか見えないのだ。 保険をかけてフローラとビアンカに告白するという脚本になっているのですが、これが鬼畜すぎてドン引きするものとなっている。 フローラにリュカは結婚を申し込み有頂天になる。 フローラはビアンカこそリュカのパートナーにふさわしいと考え始め、老婆に変装し彼をビアンカに告るよう仕向ける。 そしてリュカはフローラとの結婚を取り下げ、ビアンカに告白するのだが。 それをビアンカがすんなり受け入れるとはあまりにも都合がよくないだろうか? ビアンカがブチギレて出て行き、リュカが一人でダンジョンに挑み自問自答し、成長し再び告白してOKとかならまだ分かるのですが、ビアンカが単にリュカの都合のいい女のように軽く扱われているのには流石に腹が経ちました。 そしてこの作品を観て感じるのは、山崎貴がRPGゲームというものを分かっていないというところです。 RPGゲームの醍醐味は連携プレイと心理戦である。 初心者は、戦闘を早く終わらせようと「こうげき」or「こうげきまほう」一辺倒でモンスターに立ち向かう。 しかしながら、中級者になってくると、回復係、強化魔法係と各キャラクターのポジションを明確に分け、連携プレイを覚えてくるものです。 これは『ドラゴンクエスト』を遊んだことないブンブンでも『ポケモン』や『MOTHER』で学びました。 何か一つRPGゲームを愛したことがあれば、そういった連携プレイを魅せてくれるはずなのですが、ここでは戦略が皆無だ。 常に「こうげき」or「こうげきまほう」しか使わない。 また、敵の大抵がワンパンチで倒れる仕様だ。 一撃必殺のチート取り入れたプレイを魅せられている程つまらないものはない。 『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』はまるでYoutuberのつまらないゲーム実況を観ているような虚無が漂っていました。 衝撃のラストと『天気の子』の意外な共通点 そんな退屈地獄なイバラ道を2時間耐えたブンブンは最後の最後に、山崎貴渾身のイオナズンに精神が大爆発しました。 ラスボス・ミルドラースを倒したかと思ったら、急に画面がフリーズし始め、異次元から棒人間的魔物が現れる。 そしてこの世界はプログラミングに過ぎないと語り始め、この映画の構造が明かされるのだ。 これは『ドラゴンクエスト』のVRの世界で、この旅はプレイヤーの没入感が生み出した世界に過ぎないということが明かされていくのだ。 これが副題の《ユア・ストーリー》の正体だったのだ。 棒人間魔物が語る「永遠に思えた時間は、現実世界では2時間しか経っていないんだぜ」という言葉は、この映画に没入してきた観客を逆撫でするものであり、逆撫でした上で貴方の物語なんだと言われてもドメスティック・バイオレンスだ。 暴力ふっておきながら、あなたの物語だよ。 ハッピーエンドでしょと言われても精神的苦痛は癒えることはない。 だが、これは『天気の子』と同じ手法でもある。 『天気の子』も、『君の名は。 』で散々気持ち悪いと叩いてきた映画ファンに対して、納期さえ守ればなんでもできる名声と権力でもって意地悪な街・東京を沈没させてから帆高と陽菜が結ばれてハッピーエンドという自己中心の極みをもってくる厭らしさがありました。 本作も、形式上魔王を倒し、世界は平和になりましたというオチがつくものの、その前に観客の心を粉砕するディープインパクトを与える仕組みとなっている。 映画ファンに対する憎悪は、山崎貴の方が上手なので災害レベルは桁違いのものとなっている。 災害起こすなら脚本を… そんな映画ファン、ドラクエファン悶絶のクライマックスですが、折角やるならそこの脚本をしっかり練って欲しかった。 棒人間魔物は、ドラクエの世界に没入する勇者を現実に引き戻そうとするウイルスという設定だが、そもそもそれってスマホゲーム中毒になってしまった人を更生させるためのウイルスのようなもんだ。 むしろ善玉なのではないでしょうか。 ドラクエの世界に熱中し過ぎて現実に戻れなくなった人を救う救世主のように見えてしまうのです。 そこにとってつけたように相棒のスライム通称・スラりんが現れ、急に山寺宏一ボイスで語り始める。 「俺はYouの側でずっと見守っていたんだぜ。 このアンチウイルスソフトをぶちこむのだ」というのだ。 ほうほう、『』の執事描写やラストのあれを意識したんだね…ってちょっと何いっているのかわからないんだよ。 とってつけた感があまりにも強くて、蹴りをつけるのが勇者の劔でもなんでもないアンチウイルスソフトなんてあんまりです。 そうだよ。 ゲームは所詮0と1の電気信号だし、結末なんか製作者によって決められている。 虚構に過ぎないさ。 でも、その虚構がいいんじゃないか。 現実とは違った世界の住人になれる、現実は変われなくてもゲームの中なら変われる。 それがいいんじゃないか。 じゃあ百歩譲って、あのエンディングを肯定するにしても、全てがとってつけたようで中途半端に見える。 なんだったら、リュカが走って現実世界に戻り、退屈で陰鬱とした現実世界を勇者として駆け抜けていく 『幕末太陽傳』の幻のラスト的な展開をもっていった方がまだ《Your Story》に魂揺さぶられるものを感じたのですが、結局仮想世界にしがみつくことを選んだ。 山崎貴はゲーム好きなの? 嫌いなの? そもそもこのテーマについて考える気ないでしょと思ってしまうのだ。 山崎貴はドラクエ愛すらすっ飛ばしてゲームに対してもラブレスな態度で決着をつけてしまったのです。 ドラクエに思い入れのないブンブンですら精神が灰になるまで燃えて燃えて燃え尽きる思いをし、目の前が真っ暗になりました。 これだったら苦手監督の福田雄一の『勇者ヨシヒコ』シリーズを観ていた方が良かったし、アフリカ・マリで作られた実写版ドラクエ的映画『ひかり』を観たかった。 ここ数年で最大威力のテロに発狂したブンブンでした。 そして山崎貴監督にお願いです。 『MOTHER』を映画化しようなんて考えないでください。 広告代理店や映画会社からお願いされても断ってください。

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【感動した!】ドラゴンクエストユアストーリー評価とネタバレ【ドラクエV 映画】

ドラゴンクエスト ユア ストーリー 評価

あまりに評判が悪い為、観たくは無かったのですがかなり前から予約をしてしまっていたので仕方なく観ました。 ドラクエ5ファン、ゲーマー、大人、子供、この映画を楽しみにしていた人、あらゆる人を愚弄する映画です。 内容は巷で出回っている酷評と何ら違いの無いものでした。 あのオチは皆さんの評価通り酷いものですが、改変箇所(勝手な設定削除、勝手な設定改変、性格改変など)にも全くセンスがありません。 監督がオリジナリティを発揮した部分が尽くダメです。 こちらに伝えようとしてくるメッセージも大きなお世話な上に的外れもいい所です。 この映画は観ない方が良い。 そんな映画に出逢えるとは思っていませんでした。 かつて某映画の評価で「時間を無駄にしないだけ1800円をドブに捨てた方がマシ」とありましたが、まさにその評価が相応しいです。 この映画は100分を無駄にするだけでなく、極めて不快な気分にさせてくるので、かの映画を凌駕しているとも言えますね。 他にも、CMでは内容とまるで違う事を宣伝している(虚偽記載に当たるのでは?)、主人公の名前は盗用する、等 枚挙に暇がありません。 良かった部分を探す事の方が難しいです。 また、映画そのものも非常に腹立たしい不快な内容ですが、信者なのか工作員なのか知りませんが、バレバレの工作が非常に気持ち悪いです。 そういった書き込みは、ろくに映画の評価をせず他人への攻撃のみしか書かれていないのでよく分ります。 例を挙げますと 「ゲームのしすぎで頭が悪い上に、頭にきてるから、まともなレビューが打てないんでしょうねw」 などという人格否定でしか擁護ができない所が何よりの証拠でしょう。 単純につまらなく、酷い内容だから、皆さんはつまらない、酷いと評価しているのです。 場外乱闘ではなく映画の内容で勝負して下さい。 なるほど、今となっては、削除されたコメントや、初期の投稿に、映画否定派の方から罵声レビューやコメントがあったようだ。 このレビューの歴史を語ってくれてありがとう。 確かに、このサイトのレビューを流し見するようになったのは最近なので、そこまでの歴史は把握できていなかった。 その仕返しとばかりに、反日感情を持った人種を引き合いに出したと。 その気持ちはわかるが、それをやってしまったら、君も同じレベルになってしまうよ。 私のドラクエ映画レビューに関しても、確かに決めつけていた部分があったことも認めよう。 君が本当にドラクエ好きだとするなら、私の仮定は外れていたようだ。 すまなかったね。 確か、うすげ、というアカウント名だったね。 これをいっている人達が、過去に溢れていた作品否定派の罵声に対する反撃だとすれば、頷ける部分もある。 ただ、飛び火しただけかもしれないが、レビューしていただけの私にもコメントで噛み付いてきていたので、その部分だけが目についてしまった。 こちらは人のコメント欄なので、何か他に意見があるなら聞こう。 私のレビューのどれでも構わないので、そちらにコメントをして欲しい。 この投稿者とは理解し合えず、このままフェードアウトしたかったのですが・・・ 僕の書き込みを見た別のコメント投稿者から謝罪を要求されては、追記せざるを得ませんね。 Tさん、反応が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。 (久しぶりのログインでパスワード入力を連続ミスしちゃってたので、別にアカウント取得してきました(滝汗)) もし必要なら、以降は君の投稿のコメント欄で連絡し合いましょう。 君は自らの言動を省みる力が未成熟なのではないでしょうか。 この投稿者に向けても書きましたが、僕はこの作品を高く評価した人に向けて「工作員!映画関係者!ネトウヨ!」と決めつけて罵詈雑言をぶちまける人たちに対して苦言しています。 君もその代表例ですが、とにかくこのタイプの人々は、なんでも根拠無く勝手に決めつけたがりますよね。 僕は、下記のような心ないコメントやレビューによる罵詈雑言を受けて、あの投稿に踏み切りました。 残ってるものだけURL貼りますね。 早めに自害しよう(笑) ・低学歴低収入は朝鮮人(笑) もう十分ですかね?これでもストックの半分未満です。 その他、楽しんできた人たちにむけてことごとく「今更工作したって無駄なんだよww」、「現実を見ろよww」、「大人になれww」とコメントを寄せまくるなど、他人の楽しい思い出を汚すのに必死な荒らしも複数沸き、ひどいものでした。 今では削除された投稿も、当時は数日~1週間程度は閲覧できる状態で残っていましたので、それを見て不快に思った人も多く居たでしょう。 上記のような心ない罵詈雑言を受けて、苦言を送った肯定派は僕だけでは無いと思います。 苦言を呈する者達の置かれていた立場についても、理解してください。 これを知らずに、肯定派が許せないと義憤にかられて当投稿者にコメントしたのが、君なんです。 何も知らないで苦言に罵詈雑言で返さないでもらいたいものですね。 君も「高貴な価値観で見下された」具体的な例を出してみてはいかがですか? 具体例を示さずに被害者ヅラでは、君が被害妄想で喚いてるだけでは?という嫌疑を抱いてしまいます。 (略)とりあえず、関係のない韓国人を引き合いに出したのが不愉快ですので、その部分に対して謝罪してもらいたいです。 僕は某国のことを韓国だと明言した覚えはありませんよ?君が「反日=韓国」という勝手な決め付けをしたせいで、君自身が身勝手にも不快感を抱いたので、僕に謝れというのですか?行動原理が常軌を逸していますね。 レイシストは、他ならぬ君自身ではありませんか? 僕は君に謝罪するつもりは毛頭ありません。 謝るべきは君の方でしょう。 ・・・もちろん、韓国に起源を持つ仕事仲間たちに対してです。 一緒に仕事をする親しい隣人たちを、勝手な決め付けで被害者に仕立て上げたのですから。 これは失礼極まりない差別的行為です。 仮に、僕が彼らの立場にあり、この事に気づいてしまったら、僕は君に対して強く「裏切られた」と感じ、深い怒りの感情を抱くでしょう。 彼らに素直に申し開きをして、キチンと謝った方がいい。 また、上の罵詈雑言集は見ました?反日勢力や韓国に対して真の意味でヘイト発言を繰り返しては消されてるのって、他ならぬ否定派なんですよね... よくこのレビューサイトを覗くのなら、君からも注意喚起してあげてください。 もしも職場に君みたいな人材が居たら、僕はその人材を会社の恥だと思うでしょう。 同じ日本人という国籍だけで君と一緒くたにカテゴライズされることに、嫌悪感すら抱きます。 少しは自らの言動について、省みるよう努力してください。 こちらの投稿主さんの意見に共感しました。 肯定派の方は、レビューしている方へのレビューが多い気がします。 鑑賞料を支払って、盛大につまらなかった!といっているだけなのに、勝手に集団ヒステリー認定したり、頭おかしいとか人格否定したり、しまいにゃ、自分たちはさぞ高貴な価値観を持った存在かのようにまわりを見下す始末。 大人になれとは、まさにそのような連中にこそふさわしい。 まるで某国の反日思想のようだ、と揶揄しているが、これは韓国人の事をいいたいのでしょうね。 他にも肯定派で、同じような発言をしている方がいました。 議論に関係のないレイシスト発言をしてくるあたり、人格的にもたかが知れています。 マスメディアに踊らされているのでしょうね。 私は仕事上、韓国人や、在日の方とも仕事しましたが、情に厚く、いい奴らしかいませんでした。 とりあえず、関係のない韓国人を引き合いに出したのが不愉快ですので、その部分に対して謝罪してもらいたいです。 ハッキリ言って、同じ日本人として恥ずかしいのはどちらか、よく考えろといいたい。 そうやって言語で反論出来ずに議論から逃げるんですね。 わざわざ噛み付いてきたのに、少々みっともないかと存じます。 あなたの仰っている事は要するにこうです。 「私の高貴な意見は尊重されるべきものだから、反論できないが文句を言う奴は許さない」 多数決?結構。 それが民主主義です。 それが映画というものです。 儲かれば映画が作れる、儲からなければ映画は作れない。 良い作品なら点数が上がる、悪い作品なら点数が下がる。 こんな事は当たり前の話です。 しかし民主主義では言葉の力で戦えます。 是非、あなたのお言葉で、多数派が納得するような文で、論理的に、反論なさってください。 あなたが現在行なっている、レッテル張りや議論のすり替えではなく、真っ向から反論なさってください。 「子供の癇癪」から「大人の議論」にレベルアップするべき時が来ていますよ。 ところで 「さん付けで呼ばれるのに慣れてないから」などと仰ってましたが、結局他人を侮辱する為に名前を付けたんですね。 利用規約は読まれましたか? 結局は論点をそらしてしまうのですね。 最後には「こちらは多数派だぞ!」ですか 笑 僕のコメントでもないものを引用して被害者としての立場で固執したまま、僕を複数アカウントでは?みたいな嫌疑をかけるのですね?終始そのようなコトばかりなさるようなので、これ以上アナタと関わることに価値を見いだせなく思います。 まさに私のアカウント名はアナタたちのような偏屈な人々に適応されるように思います。 論点のすげかえ、レッテル貼り、世界から日本は孤立している!みたいな謎理論、攻撃はするけど終始被害者意識・・・まさに某国の言い訳によく似た惨めで悲惨な特性です。 アナタからあちこち噛みついてきてることは、「みなかったこと」にしときます。 今後もそうやって自分たちの行為を省みず、多数派の皆さんとだけ楽しく生きていって下さい。 何度もコメントして、すみませんでした。 パターンなんてありませんよ。 こよ映画が品質の低いものである、その品質の低いものの原作に名作を使う、見当違いのメッセージを押し付けてくる こういった事に対して不快感を覚え、観た結果つまらないものだった、不快だった、観なければ良かった。 そう評しているに過ぎません。 都合が悪い、というのはあなた方(方、では無いのかも知れませんが)が自分の意見と違う評価に過敏に反応し、アレルギーを起こしたかのようなレビュー(とも呼べないナニカ)を書き連ねているからです。 レビューを最初から1つずつ読んでみたらいかがでしょうか? この映画に低評価を下した人は殆どがここがダメだった、あそこがつまらなかったという客観的なレビューです。 対して、卦体な高評価をしている方の内容はどうでしょうか? 殆どが 「この魅力が分からない奴は馬鹿」 「これに文句をつけている奴はゲームから抜け出せない子供」 「低評価は読解力の無い奴」 という、他レビュー者への人格攻撃に終始していますね。 あなた方(複数人では無いかも知れませんが)は自分とそぐわない意見は気に食わないのです。 だからその意見が増えるのは「都合が悪い」。 だってそうなると気分良く踏ん反り返れないから。 でも明確な言語で説き伏せる能力は無い。 だから自分の意思にそぐわない人を「馬鹿」だというステレオタイプに嵌め、見下す事で自我を保っているのです。 この映画にそんなに魅力があり、蔑まれる事は絶対に我慢ならないというなら、ご自分の言葉で戦いましょう。 台詞のコピペでの煽りや、何処からか拾ってきた悪口を使わず議論しましょう。 どこに魅力があり、どういう点が素晴らしく、どういうメッセージを込められた良作なのかを、精一杯力説して下さい。 それで相手を納得させる事が出来れば良いのです。 Beareolfさん 書き方がお気に召さなかったようで、ごめんなさい。 「つまり」の意味がよく分からないです。 僕はこの低評価レビューに3つのパターンを見いだしています。 長々と書いたのでキチンとは読んでもらえなかったのかもですね。 申し訳ありません。 アナタの言う「正論で批判する」というのは、僕が1つ目に挙げた「論理的な論評意見」ですね。 彼らの論理的な論評は、読んでいて大変興味深く、異なる意見として受け入れやすいです。 僕は全く問題ないと考えています。 都合が悪いなんて解釈はどの辺でされたのでしょうか・・・? 僕が問題視・・・というか不快感を抱いたのは2つ目のパターンの人たちですね。 なんの根拠もなく「工作員!映画関係者!ネトウヨ!」とレッテル貼り回って彼らを悪い奴だ!と非論理的に決め付けて噛みつきまわる人たちの行動原理には理解しがたいモノがあります。 彼らのコメントにあった「ネトウヨ」の言い分ではないですが、この子供たちの言動は「某国の被害妄想と反日思想」に通じるとすら思えます。 某国で親日的な映画を上映したら、おそらく全く同じような現象がおこると思いますよ。 Beareolfさん 投稿から5分と立たずに早速コメントを下さいまして、ありがとうございます! こんなにも早く読んでもらえる、反応がもらえるとは思っていませんでした。 大手のレビューサイトってすごい! ご指摘いただいたアカウント名についてですが、これは「さん」づけされることを見越してつけた意図的なものです。 僕のアカウント名は「さん」付けされることで「~ひ さん」となります。 「悲惨」の意味を込めてこのアカウント名に決めました。 (今後、ドラクエ以外の映画についてレビューするときは、アカウント名を変えるかも知れません。 ) 僕は、何かと話題だった今作のラストシーンを好印象にとらえました。 人の感じ方は色々で、尊重されてしかるべきと考えています。 しかし、このレビューサイトには、原作を改変してこのメッセージを仕込ませたことに怒り、その怒りにまかせて監督を全否定したり、高評価をすべて工作者認定するような行為が横行しています。 私は彼らのレビューやコメントでの罵倒に強い嫌悪感を抱きました。 まず、彼らを観察し、分析しました。 彼らはどんな人間なのか。 かつてゲームなり何なり、子供たちが没頭するだけの価値のある何かを「大人」の説教により悔しくも中断するようしつけられた層ではないかと仮定しました。 何故人のレビューにまで噛みつくような過激な反発をするのか?という疑問への解として、かつて「大人」により偏狭な価値観を無理に押しつけられたことがトラウマになってしまい、いまでも(大半は大人になっていると思いますが)没頭している何かを中断するよう押しつけられるとパラノイアを引き起こすのだと考えました。 それは、誇るべき特性でしょうか?私には悲惨で可哀想な子供たちに思えました。 それゆえに、このアカウント名を付けた次第です。 長々と失礼しました。 お読みいただき、ありがとうござきます!.

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ドラゴンクエスト ユア・ストーリーのレビュー・感想・評価

ドラゴンクエスト ユア ストーリー 評価

スタッフ 原作 ・ 監修:堀井雄二 音楽:すぎやまこういち 総監督・脚本:山崎貴 監督:八木竜一 花房真 キャスト 佐藤健 有村架純 波瑠 坂口健太郎 山田孝之 ケンドーコバヤシ 安田顕 古田新太 松尾スズキ 山寺宏一 井浦新 賀来千香子 吉田鋼太郎 上映開始日 2019年8月2日 公式ツイッター ストーリー 少年リュカは父パパスと旅を続けていた。 その目的は、ゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母を取り戻すこと。 旅の道中、遂にゲマと遭遇し、魔物たちと激しい戦いを繰り広げるパパス。 故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」というパパスの日記を発見する。 父の遺志を受け継ぎ、リュカは再び冒険の旅にでることに。 立ちはだかるいくつもの試練、そしてビアンカとフローラ、2人の女性をめぐる究極の選択。 YOUR STORYなの納得。 存外にいい映画だった。 キャラクターデザインがアレなので、馬鹿にするつもりで観に行ったのだが、声優合ってるし、ストーリーも二時間に詰め込むならこのくらいだろうし、という感じ。 不満を挙げるなら、モンスターとの戦闘が大味な感じ。 ドラゴンクエスト ユア・ストーリー キャラクターが3Dなのと5のストーリーなのにタイトルがユア・ストーリーであること、ゲーム的な演出も全て意味がある 戦闘シーンに文句無し!!ラストは人によって不満があるかもだけどこの展開も素晴らしいと思う 俺はこの映画大好きだよ ドラクエのユアストーリー見てきた感想としてはもう1回ドラクエに関する記憶全部消してやりたい。 あの感動をもう一度……味わいたい……5から始めたから凄い感慨深いし嬉しいし改めてドラクエ好きになった…… でも1個だけネタバレしますね。 「スライムの声優は山寺宏一」 映画のドラクエ観てきました。 ネタバレ無しで感想を言うと、最後の展開、話の着地点に納得できるならユアストーリーという題に納得いくし、小さい頃やりまくったから素直に感動して泣いた 笑 あと、音楽の力も凄い!ムビチケまだ持ってるから何度も行きます。 ドラクエ5またやりたくなる。 一言で感想を言うなら、 「神」。 ドラクエ好きな人は泣く。 やったことない人でも楽しめる。 まさかここまで面白いとは思ってなかった。 少なくともやったことある人は見に行け。 神だから。 とにかく 面白かった!!もう1度観よっと! ドラクエの映画みて、もう一度ビアンカに恋しちまった。 いやぁ、ビアンカ、可愛いすぎんだわ!!! 千回転生しても、千回ともフローラではなくビアンカを選んでしまう。 これが恋ってやつだよなぁ! ドラクエ見た。 最初ストーリーがスーファミで進んで行くのこれマジかってなったけど結果びっくりするくらい面白かった。 息子が天空のつるぎ抜くシーンなんか号泣してしもた。 ブオーンなんか立ち位置がおいしすぎだし中ボスからラストまで活躍しすぎよ。 ただラスト10分くらいは賛否両論あるのわかる ドラゴンクエスト・ユアストーリー見ました。 映画全体の95%は素晴らしい出来。 ドラクエ5だけじゃなくシリーズ好きならたまらない映像、音楽、演出と最高です。 しかし残りの5%が最低最悪。 ネタバレになるから細かいことは避けるけど、なぜ人は過ちを繰り返すんだろう・・・ ドラクエ映画観てきました。 原作の話を踏襲しつつオリジナルの展開、設定で素晴らしかったです。 そしてラストの流れ・・・予想外でしたがちょっとあった疑問が全て繋がり成る程と、思いました。 まさにYOUR STORYでした。 ドラクエ映画面白かった! 賛否両論にはなりそうだけど私は好き あちこち省略されてたけどその省略のされ方も不満はないし上手くまとめられてたと思う。 強いて言うならBGMはドラクエ5の曲だけにしてほしかった 6の曲とか色々あった 低評価の感想 つまらない・ガッカリ・残念 BAD ドラゴンクエスト感想 途中までは間違いなく神映画でした 終わらせ方でここまで、評価の変わる映画は初めて 正直な感想本気のクソ映画 何かを勘違いした脚本家の暴走映画 ドラクエ映画の感想 「頭おかしい」 ドラクエの映画の感想は、結婚のシーンは良かった。 次はビアンカにしてみたいなとも思うシーンもあったし…。 私はフローラ派ですw でも、マジックポイント足りないハラハラ感とかが少なかったかなー?。 結論 2時間じゃドラクエは語れない。 ドラクエ映画のオリジナル部分ひどすぎて泣いた そのままのところは本当に良くて泣けた 映画ドラゴンクエスト これから見ようと思ってる人には申し訳ないけど 正直、怒りしか湧きません。 映画として、糞でした。 ドラクエの映画ラスト10分まではのめり込んで観れたけど、正直ラストは糞としか言えなかったわ バケツで水を掛けられてもここまでは醒めないわ ドラクエ映画カスだったんだけど ちょっと許せないわあれは 途中までは本当に本当におもしろかったのに ビアンカめっちゃかわいかったのに ラストでそれまでのすべてがクソに帰した はい、ドラクエの映画見ました ハッキリ言ってクソ映画すぎて憤りすら覚えるレベル ドラクエにこういう趣向は絶望的に合わないんだよ あれだけのCGで再現したんだから三部構成ぐらいにして素直に感動させてほしかった ドラクエ5が好きな人にもよく知らない人にもオススメできない駄作 さっそく、ドラゴンクエストの映画見てきました。 ビアンカもフローラも可愛いかった。 アクションもなかなかカッコいい。 スライムナイトのピエールなどお供のモンスターがあまりいなかった事が残念。 もし、星を付けるとしたら2かな。 ドラクエ映画 なんであの子がいないの?やキャラの性格とか細かい不満もあるけどとりあえず置いといて シナリオがww 序盤うわぁ…って感じだったのが 結婚して子供産まれた辺りからちょっと良くなって最後でそぉい!された気分😂 リュカって名前使ったなら小説なぞった方が良かったと思います! 32点! ドラクエ映画原作部分は良かった。 オリジナルがびっくりするほどひどかった。 監督の評判悪いのわかるわ〜。 ユアストーリーの感想一つ言うと山寺宏一の無駄遣い 正直ドラクエ5の映画化って部分だったらかなり出来はよかったんだよ。 キャラもみんな可愛かったし、声優だってそんなに悪くはなかったし。 没入感がある出来だったからこそオチが興醒めなんだよな〜 ドラクエ映画見てきたけど。 5を何度もループしてプレイした私個人の意見は いい所3割、後はクソ。 って感じでしたね。 ドラクエ5で好き勝手遊んで映画作りました感が凄い。 まぁあの長編RPGを数時間に納めるなんて無理だとは思うけど、ちょっとね、、、 確かにユーザーのためのドラクエ映画だったわ。 アレがあったら私達もやるだろうなって思った。 予告や事前情報がまるっきりDQ5だったからDQ5の映画だと思ってしまったのが良くなかったね。 こういう展開は好きな部類なのに思い込みのせいで楽しめなかったのは残念だったわ。 《参照》.

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