ドラゴンズ ドグマ マジック アーチャー。 今から「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」を始める人のための量産型マジックアーチャーのレシピ

ドラゴンズドグマダークアリズンのスキル・アビリティ解説、即ちジョブ雑感

ドラゴンズ ドグマ マジック アーチャー

Contents• ドラゴンズドグマ ダークアリズン【PS4】はオープンワールドアクションゲームにRPGのキャラ育成が融合されたゲームです。 オープンワールドゲームは、海外製作のタイトルが人気ですがドラゴンズドグマはカプコンが制作しているオープンワールドゲームです。 カプコンと言えばバイオハザードやモンスターハンターなど超人気シリーズを数多く輩出しているメーカーです。 海外製作のオープンワールドゲームは操作や選択の自由度が高いのが魅力ですが、ドラゴンズドグマは バトル操作の面白さが大きな魅力だと思います。 ジョブやスキルやアビリティによって全く違う戦い方になり、緻密な操作によってバトルの勝敗が大きく左右するのが熱中するバトルを繰り広げる事が出来ます。 今回は ドラゴンズドグマの アビリティ一覧と おすすめアビリティの習得順を紹介します。 移動手段がめんどくさいと言われるドラゴンズドグマの 快適な移動手段は、こちらで詳しく紹介していますので参考にして下さい。 Sponsored Links ドラゴンズドグマのアビリティ一覧! アビリティはジョブを変えると装備できなくなる ジョブ固定アビリティと、ジョブを変えても装備できる 共通アビリティがあります。 ジョブを変えても装備可能な共通アビリティを習得する事が、キャラ育成に大切です。 そしてアビリティの種類は 「ステータスUP系」 「戦闘支援系」 「探索支援系」 「特定条件発動系」があります。 ジョブランクが上がるごとに習得可能なアビリティが解放されていきますが、全てを習得するとジョブポイントが足りなくなるので、 必要なアビリティだけを習得する様にして下さい。 2倍UP 加護 2 700 火・氷・雷・聖・闇魔法による状態異常蓄積値が15%ダウン 祝福 4 1800 回復魔法の効果時間が1. 2倍UP 痛撃 6 3500 魔法以外での状態異常攻撃による蓄積値が1. 2倍UP 心力 8 6500 瀕死状態になると攻撃力が1. 5倍UP 助勢 9 7500 復活させたポーンのHPが75%まで回復する マジックアーチャーのアビリティ一覧! アビリティ名 習得可能ジョブランク 習得に必要なジョブポイント 効果 探知 2 1000 まだ踏破していない部分の解明範囲が1. 5倍UP 覚者とポーンのおすすめ育成法は、こちらで詳しく紹介していますので参考にして下さい。 Sponsored Links ドラゴンズドグマのおすすめアビリティの優先順位! アビリティ習得にはジョブポイントが必要で、ジョブポイントは転職時やスキル習得時にも使うので不要なアビリティは習得しない方が良いです。 序盤だけしか役に立たないアビリティや、 習得してもあまり効果実感が出来ないアビリティは習得しない様に下記で紹介するおすすめアビリティを参考にして下さい。 最優先に習得したいアビリティ 最優先に習得したいアビリティは主に「ステータスUP系」アビリティと攻撃強化をするアビリティになります。 物理攻撃と魔法攻撃のステータスアップに分かれているアビリティが多い(一部共通でステータスアップ)ので、どちらかに決めてジョブを選ぶようにしましょう。 15倍になる、重複効果が発生するので覚者とポーン共に習得推奨 剛力 ウォリアー 8 敵を吹き飛ばしやすくなる 達人 ウォリアー 9 武器スキルによるスタミナ消費を25%低下 助勢 ミステックナイト 9 復活させたポーンのHPが75%まで回復する(終盤はポーンが頻繁に戦闘不能になる) おすすめアビリティを習得してドラゴンズドグマを攻略しよう! 自分好みのキャラ育成のためには、どのアビリティを習得するか決まりましたか? ドラゴンズドグマは転職する事でのデメリットはほとんど無いので、気になったアビリティがあればどんどん転職して習得してみても良いと思います。 アビリティ習得のために必要な ジョブポイントは、 倒した敵の数だけ獲得できるようになっているので、倒しやすい敵を数多く倒すことがジョブポイント稼ぎに効率的です。 覚者とメインポーンのジョブポイントを稼ぐためには、サポートポーンを同行しないで戦う事も効果的です。 目当てのアビリティを習得してお気に入りのキャラ育成をしましょう!.

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マジックアーチャー:ドラゴンズドグマ攻略

ドラゴンズ ドグマ マジック アーチャー

Contents• ドラゴンズドグマ ダークアリズンはどのジョブにしようか迷ってしまいますよね。 レベル10になれば領都グラン・ソレンの宿屋でいつでも転職出来るので、気になったジョブにどんどん転職してみるのも良いと思います。 ただ転職するのは領都グラン・ソレンの宿屋でしか出来ないので、序盤や中盤は移動に時間が掛かるので攻略し易いジョブを選ぶことがドラゴンズドグマ ダークアリズンを楽しむコツだと思います。 今回は、 ドラゴンズドグマ ダークアリズン【PS4】での キャラ育成方法を紹介します。 移動手段がめんどくさいと言われるドラゴンズドグマの 快適な移動手段は、こちらで詳しく紹介していますので参考にして下さい。 Sponsored Links ドラゴンズドグマ【PS4】キャラ育成方法の基本情報! ドラゴンズドグマ【PS4】のキャラ育成の為に覚えておきたい基本情報を紹介します。 キャラ育成には ジョブ・スキル・アビリティが ポイントとなります。 この3つの要素をある程度理解してないと 「転職すると弱くなりそうでなかなか転職できない。 」 「スキルとアビリティどれを選べばいいのか分からない」と悩んでしまってドラゴンズドグマを楽しめないと思います。 ドラゴンズドグマはオープンワールドアクションにキャラ育成はRPGの要素が強いゲームなので、キャラ育成をするのがドラゴンズドグマの大きな楽しみだと思います。 ジョブに関しての基本情報! ジョブを転職する デメリットは、 「装備品を変えなくてはいけない」ぐらいです。 序盤のお金が無い時には重要な問題かもしれませんが、中盤以降になれば装備品を購入するのには困らない資金があるので、転職のデメリットは無いと考えてOKです。 転職しても 覚者とポーンのレベルはそのまま引き継ぎます。 ジョブランクは各ジョブで上げる必要があり、 一度転職しても元のジョブを戻せばジョブランクは成長させておいた所からになります。 転職するにはジョブポイントが必要ですが、元に戻す時はジョブポイントは必要なく転職できるので全9種のジョブ全て一度は転職しておいても良いと思います。 スキルの基本情報! スキルは各武器毎に設定されていて、 転職して武器を変更すると習得していたスキルも使えなくなります。 一度習得したスキルはジョブと武器を戻せばまた使えるようになります。 スキルを習得するためには、ジョブランクを上げる事で習得可能なスキルが解放されていきジョブポイントを使用する事でスキルを習得する事が出来ます。 ジョブポイントはアビリティ習得や転職にも使用するので、 習得可能なスキルを全て獲得していくとジョブポイントが足りなくなるので、計画的にご利用ください。 スキルポイント使用は、アビリティ習得を最優先にした方が良いのでスキル習得はすぐに使いたいスキル以外は習得しない様にしましょう。 アビリティの基本情報! 転職の一番の メリットが アビリティ習得です。 アビリティのほとんどが、 他のジョブに変更した後でも有効です。 一部特定のジョブのみ有効なアビリティもありますが、全てのジョブで共通に使えるアビリティを優先的に習得しましょう。 優先順位が高いアビリティは、 ステータス上昇系アビリティです。 奮迅:ウォリアーランク10で取得可能、攻撃力20%UP• 開眼:ソーラサーランク10で習得可能、魔法攻撃力20%UP• 猛攻:ファイターランク8で習得可能、攻撃力10%UP• 攻魔:メイジランク9で習得可能、魔法攻撃力10%UP• 修羅:アサシンランク4で習得可能、夜間は攻撃力70%UP・防御力30%UP(物理・魔法共に) これらのアビリティは、習得すれば全てのジョブで装備可能で与えるダメージの底上げが出来ます。 ただジョブランクは 倒した敵の数でランクアップしていき、ジョブランクを8とか9まで成長させるのには結構時間が掛かります。 まずは攻撃手段を物理攻撃か魔法攻撃どちらにするのか決めてアビリティ習得をした方が良いです。 全ジョブのアビリティ一覧とおすすめアビリティはこちらで詳しく紹介していますので参考にして下さい。 Sponsored Links ドラゴンズドグマ【PS4】のキャラ育成方法! どのようなキャラに育てたいのかで選ぶジョブやアビリティが変わってくるので、まずは 物理攻撃タイプか魔法攻撃タイプどちらに育てたいのか決めるようにしましょう。 ジョブポイントに無駄がなく、序盤のお金が無い時に武器や防具を頻繁に変えなくても済むような育成順を紹介します。 装備品を購入するお金に余裕があれば、途中で転職してもその職業で習得すべきアビリティを習得すれば問題ありません。 ただ転職できるのが領都グラン・ソレンしか出来ないので、刹那の飛石(クズ屋で2000G)が買えない序盤では頻繁に転職するのが難しいかもしれません。 転職の目的はアビリティ習得なので、スキルはジョブポイントを無駄遣いしない様に好きなスキルを習得してもOKです。 物理攻撃タイプの育成順! 1:最初の基本職は ファイター ファイターをジョブランク8まで成長させアビリティ 「筋力」「猛攻」を習得させる。 スキルは 「一閃突き」「円月斬り」「天蓋斬り」「直下突き」などあればランク8までは十分なので、ジョブポイントの無駄遣いに注意。 2: ウォリアーに転職 ウォリアーをジョブランク10まで成長させアビリティ 「奮迅」「剛力」「達人」を習得させる。 スキルは 「大輪斬」「魔人斬り」「突き上げ斬り」などがおすすめ。 3: ストライダーに転職 ストライダーをジョブランク9まで成長させアビリティ 「脚力」を習得させる、スタミナ管理が重要なドラゴンズドグマでは重量ランクダウンのスキル 「脚力」は魅力的。 スキルは 「連なり射ち」など弓スキルを中心に習得してその後のジョブでも使えるスキルがおすすめ。 4: アサシンに転職 アサシンをジョブランク4まで成長させアビリティ 「修羅」「陰討」を習得させる。 そのままアサシンを使うのであれば、使う武器のスキルを習得していく。 アサシンを使わないのであれば「修羅」習得後好きなジョブに転職させる。 魔法攻撃タイプの育成順! 1:最初の基本職は メイジ メイジをジョブランク9まで成長させアビリティ 「攻魔」「祝福」を習得させる。 スキルは 「ファイアボール」「サンダーレイン」「ヒーリングスポット」「キュアスポット」などがおすすめ。 序盤のザコ敵は炎に弱い敵が多いので 「ファイアボール」、序盤での強敵であるサイクロプスには 「サンダーレイン」が重宝します。 「ヒーリングスポット」「キュアスポット」はメイジ(回復役)である以上必須スキルになります。 2: ソーラサーに転職 ソーラサーをジョブランク10まで成長させアビリティ 「開眼」「速詠」「談判」を習得させる。 スキルは 「メテオホール」「ブリザードアロー」「スロースポット」「ローリングソウル」などがおすすめ。 3: マジックアーチャーに転職 魔法攻撃タイプはソーラサーの後、最短クリアを目指すなら2つ目のジョブソーラサーのままクリアする事も可能ですが、全クエストを消化する場合はマジックアーチャーへの転職をおすすめします。 マジックアーチャーに転職する為にストライダーにまず転職する必要があります。 マジックアーチャーのアビリティは、中盤以降活躍出来るモノが無いです。 ただメイン武器に杖、固定サブ武器の魔道弓が装備出来て、 メイジやソーラサーの弱点である打たれ弱さを改善出来ます。 終盤になればお金に余裕があり回復はアイテムで行う事が出来るので、パーティにいなくても良くなります。 ソーラサーの強力な魔法も魅力的ですが、魔道弓が使えるマジックアーチャーはステータス的に優位で弓の操作も楽しいのでおすすめです。 お気に入りのキャラを育成してドラゴンズドグマを攻略しよう! どのようにキャラを育成していくか決まりましたか? ドラゴンズドグマの序盤は移動に時間が掛かってしまうので、無駄なく進めないとめんどくさくなってしまう方も多いです。 PS4版になって『刹那の飛石』がクズ屋で2,000Gで購入(PS3版だと20,000G)出来るようになって、『戻りの礎』も獲得し易くなりました。 ジョブの転職とアビリティ習得も無駄なく進める事がドラゴンズドグマ ダークアリズンを楽しむポイントだと思います。 『戻りの礎』が各地に設置出来るようになって移動が簡単になった後で、自分が思うままに転職やクエスト攻略するのが良いと思います。

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ドラゴンズドグマ【PS4】のおすすめ育成法を紹介。ジョブの転職タイミングも解説。

ドラゴンズ ドグマ マジック アーチャー

扱っている内容• 一行で:マジックアーチャー、マジで面白くて強いぞ、みんなも使っていけ!• 「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」が発売されてから、 一躍注目の職業となったマジックアーチャーの育成方針を説明します。 「それなりに強くて、それなりに便利。 しかも育てやすい」という方向の育成を行います。 俺にヨシ、お前にヨシ。 それが量産型の生き様です。 ドラゴンズドグマのメインストーリーをクリアし、レベル60~80台で、黒呪島の1周目を攻略するイメージの育成法となります。 「ドラゴンズドグマ」を多少プレイしたことがある人を対象としています。 「ドラゴンズドグマオンライン」の経験はあるが、オフゲ版のドラゴンズドグマは未経験の方向けの注意事項をページ最下部にまとめています。 量産型マジックアーチャーのレシピ• 体格は大きすぎなければ何でもOK。 体重は79kg以下を推奨。 最初の職業には「ファイター」。 ジョブランク5でアビリティ「筋力」を習得するまで、「一閃突き」のみで頑張る。 Baseレベル15~17ぐらいでファイターのジョブランクが5になったら、 「筋力」を習得し、装備する。 (領都に到着後、ソーサラーに転職するまではメインクエストを進めず、領都周辺のゴブリンなどでレベル上げするとよい)• ウォリアーに転職し、アビリティ「鉄壁」を習得し、装備する。 ソーサラーに転職し、余ってるジョブポイントでスキルやアビリティを習得。 ソーサラーのジョブランクが最大になるまで、メインクエスト等を進めてレベル上げ。 ソーサラーのジョブランクを最高にする過程で必ずアビリティ 「覚醒」「制魔」「速詠」「開眼」を習得して、装備。 Baseレベル45あたりでジョブランクが最大に。 「竜王の指輪」奪還クエストでは、贋作をオルダスに返し、本物は覚者が所有し続ける。 マジックアーチャーに転職し、そのままジョブランクが最高になるまで、メインクエストを進める• ダガーでは百裂斬り・昇炎斬り・魔導防護陣を優先的に習得。 魔導弓は挺身魔槍と帯魔剛以外は全部習得。 メインクエストをすべてこなこなすなど寄り道をしていれば、レベル60ぐらいで、ドラゴンを倒す「決戦」クエストになる。 そのころちょうど、マジックアーチャーのジョブランクが最高に。 魔導弓を装備した状態で「決戦」をクリアし、報酬「ドラゴンズスペル」を入手。 エヴァーフォールを探索して、竜の鼓動を20~30個程度用意。 このとき、一度本編をクリアしてしまって、2周目の序盤に黒呪島に行っても良い。 レシピ解説 Q. マジックアーチャーは魔攻特化がデフォでしょ?(笑) レベル200になるまで、マジックアーチャーが出来ないなんて耐えられませんし、 レベルアップに合わせていちいち職業変えるのは面倒だと思いませんか? 思わない方はお帰りいただき、各種特化ステータスのマジックアーチャーをお楽しみください。 体格が大きいとダメ? マジックアーチャーはスキルを多用するので、大きすぎる体格はスタミナ消費の面で不利です。 なぜファイターで「筋力」まで? 「重さ」は移動速度やスタミナ消費に大きな影響を与えます。 そのため重量制限にボーナスが付く「筋力」は必須アビリティです。 回復剤を抱えながら宝箱も開けていくという荷物過多な黒呪島の攻略ではその恩恵を強く感じられるでしょう。 ウォリアーで「鉄壁」? 魔法職で育成する都合上、HPが低めになり、耐久力の面で不安が残ります。 そこを補うために「鉄壁」を装備します。 これで難易度が大幅に下がります。 カットされるダメージ量は、ノーマルモードだと50、ハードモードでは225。 マジックアーチャーの前にソーサラーで育成しないとダメ? 結論からいうと、最初からマジックアーチャーでも、問題はありません。 先にソーサラーで育成するのは、Baseレベル60~80台で黒呪島を攻略するという部分にピークを持っていくための気分的な問題です。 順番はお好みですが、ソーサラーは必ずマスターしましょう。 魔法系スキルを多用するマジックアーチャーにとって、 魔法系スキルのスタミナ消費を減らす「制魔」や魔法系スキルの詠唱時間を減らす「速詠」は必須です。 また「開眼」は火力の底上げに役立ちます。 特にドラゴンズスペルを入手したあとから効果を実感できるようになるでしょう。 ただ、いきなりマジックアーチャーで育成すると「マジックアーチャーってそんなに強くないよね……」と思うかもしれません。 Baseレベルが低いうちからマジックアーチャーをする場合は、最大スタミナが低く、 「制魔」もないため魔導弓スキルを使うとすぐにスタミナ切れになることが多くなります。 そのため、自然とダガーや杖スキル中心の戦い方になり、「これならストライダーとかソーサラーでいいじゃん!」と感じることもしばしばです。 そうした中でも、石切り場や、地下墓地など、序盤からマジックアーチャーが輝く場所はあります。 スキル構成に悩みながらやるのも面白いので、マジックアーチャーをしゃぶりつくしたい場合は、 先にマジックアーチャーに転職するといいでしょう。 また、他の職をかじってもOKですが、その場合はピークがBaseレベル60~80台から後ろにずれますが、大した問題ではありません。 黒呪島に到達するとものすごい勢いでレベルが上がっていきます。 育成途中なんだけど、ソーサラー面白くないよ…… それは、もしかしたらあなたが近接職向きということなのかもしれません。 ソーサラーの面白さは画面を覆うほどの大魔法ですが、手数が少ないのは否めません。 一旦、他のジョブもやってみましょう。 筋肉系近接ならウォリアー、スピード系近接ならストライダーをしばらくやってみるとよいでしょう。 この育成は最速で「筋力」と「鉄壁」を取得しているので、どんなジョブでもそつなくこなせるようになっています。 マジックアーチャーがダークアリズンで注目された経緯 ダークアリズンが発売されるまで、「マジックアーチャーは弱い、アサシンが最強」 という評価が常識化していました。 そもそも、マジックアーチャーの強さはスキル(特に魔導弓)の異常ともいえるような性能にあります。 そのため、魔導弓の武器性能やマジックアーチャーの魔法攻撃力のパラメータ成長率は低く抑えられています。 こうしたデータだけ見れば「マジックアーチャーは防御特化の支援職」という判断をしてしまいがちです 1。 また、前作では、攻撃力さえあれば、ゴリ押しできていたため、攻撃面での伸びが期待できないマジックアーチャーは敬遠されていました。 しかし、実際は違います。 確かに支援職のようなスキルもありますが、 マジックアーチャーは特定条件下で異常な性能を発揮するアタッカーでもあります。 それをこれから説明します。 1 :「ドラゴンズドグマ クエスト」では、マジックアーチャーには「他のポーンの攻撃力にボーナスを加える」役割があり、 公式にも「支援職」というコンセプトはある。 ここでは、それが一面的な見方であるということを言いたい。 「強さ」ってなんだ? ところで「強さ」とはなんでしょうか。 「アサシンが最強」とはどのような意味でしょうか。 強さとは、本来、「ファイターより強い」というように 何かと比較して決まる相対的なものです。 比較するので 「何を基準に比較するのか」が重要になります。 例えば、ウルドラゴン(オンライン版)が最強の敵だった前作では、 「強さ」は、このウルドラゴンをどれだけ早く倒せるか、どれだけHPを削れるかが基準になっていました。 その点では、マジックアーチャーは、他の職に劣りました。 マジックアーチャーの攻撃スタイルは、相手の弱点を的確に突くものになります。 そして、このウルドラゴンは、魔法防御が高く、弱点が聖属性という特徴があります。 魔導弓スキルのうち、聖属性を持つのは、閃魔光と追魔弾です。 閃魔光はアンデッド相手に特効ダメージ&強制ダウン&炎上効果がある対アンデッド最強スキルですが、 ウルドラゴンにはその効果が現れません。 また追魔弾は弾数は多いのですが、一個あたりの攻撃力は弱いのでウルドラゴンの高い魔法防御を突破してダメージを与えるほどではありません。 つまり、マジックアーチャーにとってウルドラゴンは分の悪い相手でした。 (ウルドラゴン討伐に特化した物理特化+火炎衣+百裂斬りというタイプのマジックアーチャーも作れますが、ここではその話はしません) さらに、前作では、防御力の重要性が低く、ゴリ押しできる火力が重要視されていたため、 攻撃面のステータス成長が低く抑えられているマジックアーチャーは敬遠されていました。 攻撃力さえあれば、弱点を気にしなくてもあっという間に敵を殲滅できたので、 最も物理攻撃力の成長率が高く、「孤高」「修羅」という攻撃向きのアビリティを持っていたアサシンが「最強」と考えられました。 一方で、マジックアーチャーは火力を出すためには弱点をつかなければならなかったため、「弱い」という評価を受けたのです。 黒呪島の衝撃 これまで書いたように、マジックアーチャーは「弱い」と過小評価されていました。 それが、ダークアリズンの黒呪島のおかげで、ようやく正当な評価がされるようになりました。 黒呪島の敵は全体的に攻撃力と体力が高く、装備を整えなければ、ひるませることも難しいため、火力によるゴリ押しが難しくなっていました。 また、状態異常攻撃を仕掛けてくる敵も多く、ポーンとの連携がなくては初見での攻略が困難でもありました。 このあたりが、対ウルドラゴン性能や殲滅力だけで「強さ」が語られていた前作との違いです。 繰り返しになりますが、マジックアーチャーの攻撃スタイルは、相手の弱点を的確に突くものになります。 黒呪島の敵の弱点は様々で、そのいずれにも対応できたのがマジックアーチャーでした。 そして、狭い通路の多かった黒呪島の地形もマジックアーチャーに味方しました。 その結果、「マジックアーチャーは、実は強かった」と再評価されるようになったわけです。 「特定条件下で異常な性能を発揮するアタッカー」というマジックアーチャーの特徴を知るために、 実際にマジックアーチャーを使ってみるのが一番です。 下記にマジックアーチャー専用スキルの説明を記します。 特に魔導弓に異常な性能のスキルが多いことが確認できるでしょう。 さらに、その次には黒呪島向けの運用法も記載しています。 これで、あなたも量産型マジックアーチャーの使い手! マジックアーチャー専用スキルの解説 昇炎斬り(ダガー)• 炎系のジャンプ攻撃で、攻撃範囲が広く、発動も早い。 回避にも使えて、連射もできる。 二段ジャンプで届かないところにもこれを応用して移動できるという便利ワザ。 炎部分は物理判定があり、やや高い位置にあるゴーレムのメダルにもダメージが与えられる。 魔斬波(ダガー)• 聖属性の衝撃波を直線上長距離に放つ多段ヒット攻撃で、アンデッドをまとめてシュート!!できる。 さらに聖属性攻撃の追加効果で体力回復するというスキル。 マジックアーチャーのスキルの中では微妙な部類。 というのもタメ時間が長いのと、衝撃波の一部でも障害物にあたると止まってしまう。 PC版以降のリマスターでは、中心部が障害物に当たらない限り進むようになり、使いやすくなっている。 狙って多段ヒットさせるのは依然として難しいが、相手に近づかなくて済むので、昇炎斬りより効果的なシーンがある。 使い分けよう。 吸魔痕でまとめた敵に打ち込むとボーリングをしているような気分が味わえる点は良い。 影縫い(ダガー)• 対雑魚敵無力化スキル。 移動だけでなく行動も制限する。 発動も速い。 大型の敵を無力化出来ないので微妙な部類になってしまっているが、 大量にいる雑魚敵こそ脅威のハードモードでは使いどころの多いスキルである。 なお、とあるクエストで、盗賊と追いかけっこするものがあるが、 影縫いを踏ませれば簡単に捕まえることができる。 「影縫い」の影響下にある間は捕まえられないようになっている模様。 PC版以降のリマスターで修正されたか? 魔導護身陣(ダガー)• 魔防と魔攻をアップさせる「サロモの秘薬+魔球根の煎じ薬」を混ぜたスキル。 4回まで重ねがけができる。 魔導護身陣を4回重ねがけしたマジックアーチャーは、もはや動く砲台である。 アサシンの自己強化スキル「威武気」は、攻撃力が上がるかわりに防御力が下り、 重ねがけもできないことを考えれば、ぶっ壊れているのは確定的に明らか。 魔導防護陣4枚がけの連魔弾EXがあれば、ダイモン戦で「爆裂綴れ」による攻略をする必要はなくなり、荷物的にも楽になる。 火炎衣(ダガー)• 自らを手投げ爆弾にする殲滅力アップスキル。 グリフィンにしがみつけば、それだけでグリフィンが焼き鳥になる。 マジックアーチャーの天敵と言われるゴーレムのメダルにも文字通り「ゴリゴリ」とダメージを与える。 しがみつき攻撃だけでなく、かまいたちと合わせて体当りする要領で放火していくことも可能。 他の炎系スキルに比べても敵が延焼するまでの時間が非常に短いのも特徴のひとつである。 スポイルゾーン(杖)• 呪い状態にする杖スキル。 呪い自体は防御減少+被ダメアップというぶっ壊れ状態異常なのだが、 残念なことに、強敵には呪いが効かない場合が多く、微妙なスキルになってしまった。 追魔弾(魔導弓)• 最大10本同時攻撃。 空飛ぶうざい奴はこれで仕留める。 10回同時攻撃でもあるため、複数当てることのできる大型モンスターに使うと高い確率でひるませられる。 閃魔光(魔導弓)• 対アンデッド&霊魂用のぶっ壊れスキル。 アンデッド相手に特効ダメージ&強制ダウン&炎上という意味不明な攻撃を与える。 霊魂も吹き飛ぶ。 ランタンもいらない。 明るすぎて通常の敵もひるむ。 グランシス半島のメインストーリーにはアンデッドの敵が多く、かなりお世話になる。 連魔弾(魔導弓)• 6本同時攻撃。 射出の早い初撃の当たった対象に遅れて追尾弾が当たる。 氷属性に弱い敵は初撃で氷結し、つづく追尾弾で粉々に粉砕される。 前作でも十分強かったが、黒呪島で連魔弾EXが登場し、本数が10本に増加して、完全にぶっ壊れた。 多くのプレイヤーを悩ませてきた魔犬ヘルハウンドを瞬殺できるのが、このスキルである。 「決戦」後の領都への道で、ヘルハウンドの群れや全くひるまないグリムゴブリンに面食らう覚者が多い中、マジックアーチャー覚者だけは涼しい顔で領都に辿り着いていた。 魔導弓のオートエイムの輪がでない距離でも届くので、敵の感知圏外から攻撃することも可能。 跳弾魔従(魔導弓)• あまりにもぶっ壊れているため、EXが登場しなかったスキル。 障害物で跳ね返る雷属性の矢を打ち込む。 そして、この矢、跳ね返るたびに攻撃力や吹き飛ばし力などが増大する。 狭い場所で使うと、一気にダメージが加速し、敵はひるみっぱなしになる。 グランシス半島でも、序盤の強敵である、石切り場のオーガをハメ殺し出来たりと、すでにその強さが目立っていたスキル。 狭い場所の多い黒呪島では、適当に撃ってるだけで現在いる部屋だけでなく、隣の部屋の敵も倒しきっていたりと、とにかくぶっ壊れている。 黒呪島のデスを最も確実に削る方法は、魔導護身陣4枚がけの跳弾魔従だと思われる。 帯魔防(魔導弓)• 全ての状態異常を治療し、暫くの間、予防するというぶっ壊れスキル。 そうだ、全ての状態異常だ。 水濡れによるランタン消火も治る。 状態異常回復薬が要らなくなり、メイジもヒールや攻撃魔法に集中してくれる。 かなりのぶっ壊れ。 味方を狙って放つわけだが、なぜか、たまに不発することがある。 吸魔痕(魔導弓)• 吸魔痕を壊れてると感じる人は少ないが、実はかなり壊れている。 黒呪島のエリミネーターやリビングデッドを足止めできるので、低レベル時の攻略では非常にお世話なる。 ミスティックナイトの魔吸陣はその場にしか効果がないが、床や壁、あるいはモンスターそのものにぶつけられるので、戦略が広がる。 爆散魔鋲(魔導弓)• 前作では、近接ポーンとの共闘感が味わえるおもしろスキルだったのが、ダークアリズンでEXが登場してぶっ壊れた。 火属性の5本同時攻撃だけでもダメージがデカイのに、これに近接攻撃による爆破があることで、ウィレム先生でさえ「気付いたら死んでいた」程度の速度で瞬殺できる。 攻撃リーチの長いウォリアーポーンに一思いに爆破してもらおう。 帯魔剛(魔導弓)• ほぼひるまなくなるというおもしろスキル。 他のスキルの性能に比べれば劣る。 ポーンが働くようになるが、ポーンに関しては性格や装備しているスキルの影響の方が大きい。 挺身魔槍(魔導弓)• ポーンを生贄に極大ダメージを与える、違う意味でぶっ壊れているスキル。 闇属性なので使いところが限られている。 黒呪島の攻略Tips 黒呪島の1周目クリアは、下記の記事の「中盤」に当たります。 クリアした後は、すぐに周回しても良いですが、この項目の次に「その後の量産型マジックアーチャー」という項目がありますので、先に目を通しておくと良いでしょう。 黒呪島が難しすぎて、レベルを上げたくなった場合にも参考になると思います。 序盤(攻撃力が高くない頃)• ポーンの推奨構成は、メイジ、ストライダー、ストライダー。 覚者のスキルは、魔斬波(昇炎斬り)、魔導防護陣、影縛り、跳弾魔従、吸魔痕、帯魔防。 敵が出てきそうだなと思ったら魔導防護陣と帯魔防をかけて強化し、壁や床に吸魔痕を打ち込む。 その後、跳弾魔従を連打。 ただし、広い場所の戦闘では、跳弾魔従よりも魔導弓の通常攻撃のほうがスタミナ管理的にも有効なことが多い。 魔斬波と昇炎斬りは自分の好みで使い分けよう。 敵に近づきたくない人は早めに魔斬波の使い方に慣れると良い。 このころは、ポーンもしょっちゅう死ぬので、自分が頑張って攻撃するよりも、ポーンを起こして戦線を維持することを優先する。 ファイターポーンなどもすぐ死ぬので、囮役に前衛職はあまり機能しない。 スローの状態異常を起こせる錆び弓持ち(銀竜or金竜強化)のストライダーをひとりいれておくと安定するが雇うのが難しい。 ただ、強化された錆び弓がない場合でも、ストライダーは霊魂系を除けばあらゆる敵に安定してダメージを与えられるのでおすすめである。 覚者は、まず吸魔痕(影縛り)を使って、相手を足止めする。 吸魔痕は、小型の敵と、黒呪島初心者には強敵のリビングアーマー、エリミネーターの移動を封じることができるので、安全に攻撃できる。 影縛りは、小型の敵とゴールデンナイト・シルバーナイトに特に有効。 また、マジックアーチャー全般に言えることであるが、属性付与がいらないため、ポーンはギフト系の魔法を持っている必要がない。 メイジには、ヒールと攻撃魔法を各種揃えている攻撃的なポーンを選ぶと良い。 ポーンAIの特徴から、敵と離れて戦うことの多いマジックアーチャーは、ソーサラーポーンとの相性は悪い。 どうしても、覚者が逃げまわりながら戦闘をするので、 ソーサラーポーンはその移動についていくために詠唱をキャンセルしやすくなる。 ソーサラーポーンを入れたい場合は、転身(ローリング回避)をうまく使いながら、敵との距離を離さないように立ちまわる工夫が必要である。 もしくは、ポイズンスワンプやスロースポット、各種ギフトなど、短時間で発動可能なスキルを揃えているソーサラーポーンを選ぶと良い。 この頃(1周目黒呪島)、最も倒しにくいのが「行者の炎道(1周目では必須ルート)」に確定で出現するカースドラゴンである。 倒す必要はない相手だが、倒す場合は一時的に「跳弾魔従」を「爆散魔鋲」に変えておくと良い。 胸付近に適当に射ちこみ、爆破しよう。 なお「瘴気の満ちる聖堂」に出現するほうのカースドラゴンはダメージが通りやすいので連魔弾で十分である。 中盤(ライジングスペルなどの黒呪魔導弓や連魔弾EXが手に入ったら)• ポーンの推奨構成は、メイジ、ストライダー、(お好み)。 覚者のスキルは、魔斬波(昇炎斬り)、魔導防護陣、百裂斬り、連魔弾、跳弾魔従、帯魔防。 魔導防護陣重ねがけからの連魔弾と跳弾魔従をメイン火力にしてどんどん制圧していく。 終盤(マップを覚え、周回出来る程度強くなったら)• ポーンの推奨構成は、メイジ、ストライダー、ウォリアー。 覚者のスキルは、魔斬波(昇炎斬り)、魔導防護陣、百裂斬り、連魔弾、跳弾魔従、爆散魔鋲。 魔導防護陣重ねがけから覚者無双をお楽しみください。 この頃には、帯魔防を使わなくても黒呪島をめぐることができるようになっているはず。 その後の量産型マジックアーチャー ソーサラーで再育成して、準魔法特化すれば、ソーサラーでも遊べるし、ただでさえ火力がとんでもないのに、 もはやデスすらみるみる削るデスキラーになれる。 また、既にLv100以上でHPを増加させたいときにもソーサラーは有効である。 Lv100未満のときに、ウォリアーとファイターでHPを底上げしておくとバランス型へ移行しやすい。 全職そつなくできるようになる。 もともとマジックアーチャーは防御ステータスが高いのでHPを少し補えば前衛職もこなせる。 筆者としてはミスティックナイトでの盾プレイをおすすめしたい。 黒呪島には「アトラクトパペーゼ」という自動で敵を惹きつける魔導盾があり、これを手に入れたら是非とも試していただきたい。 ガチガチに防御を固めたミスティックナイトで敵をひきつけ、ジャストガードを連発し、その間にソーサラーポーンが大魔法を詠唱する……これが決まった時のポーンとの共闘感はなんとも言えないものである。 「DDON」との違い オフゲ版のドラゴンズドグマは「DDON」と、主に2つの点で大きく異なります。 「レベル制」と「アイテムの扱い」です。 取り返しのつかない「レベル制」• レベルはジョブに依らないキャラ固有の「Baseレベル(キャラのレベル)」と、ジョブごとに異なる「Jobランク(職業の熟練度)」が存在します。 「Baseレベル」はキャラのステータスに関係し、「Jobランク」はスキルの解放条件となっています。 キャラのステータスはジョブごとに設定されているわけではありません。 戦士系から魔法系に転職しただけではステータスは変化しません。 ステータスは「どのジョブのときにBaseレベルが上がったか」に応じて成長していきます。 つまり、 魔法系ジョブでプレイしていれば必然的に「低HP・低物理攻撃力・高魔法攻撃力」のキャラになってしまいます。 さまざまなジョブをまんべんなく使えば、自然とバランス型のステータスになります。 ステータスリセットや経験値取得をゼロにするようなアイテムはないので、狙ったとおりの育成は難しく、失敗した場合の取り返しがつきません。 こうした問題は、「ダークアリズン」でステータス差が誤差になるぐらいの高性能な装備が実装されることで緩和されました。 このページを作成した理由にも関係しますが、ドラゴンズドグマにおける特化育成は、 そのジョブでずっと過ごす必要があるので、プレイ体験をかなり狭めてしまいます。 極端な育成をすること自体の楽しみはありますが、そうしたものは一通り遊んでからやることをお勧めします。 アイテムの扱い(その1):ポーンもアイテムを使う• 「DDON」と異なり、覚者が回復アイテムを使ったからといって、ポーンも回復するということはありません。 ポーンはHPが減ったら自分の判断で持ち物の回復アイテムを使いますし、状態異常になったら状態異常治癒アイテムを使います。 なので、ある程度ポーンに回復アイテムや状態異常治癒アイテムを持たせると良いでしょう。 その際、「万能薬」のような複数の状態異常を治癒できるアイテムではなく、特定の状態異常だけ治すアイテムを持たせるのがコツです。 「万能薬」を持たせると「水濡れ」のような治す必要のない状態異常もそれで治そうとして無駄になります。 アイテムの扱い(その2):個数ではなく重さで管理する• 「DDON」と異なり、アイテム枠に制限はありません。 一方で、装備を含め全てのアイテムに「重さ」が設定されています。 荷物を持ちすぎるとペナルティとして、移動が遅くなったり、スタミナ消費量が増大します。 オフゲ版のドラゴンズドグマは、ポーンも覚者と同じ条件で荷物を持てるので、道中で拾った装備品や素材アイテムなどはサポートポーンに渡して、PT内で重さが分散するようにすると良いでしょう。 ポーンが異界に帰る際(ロスト時も含む)、そのポーンが持っていたアイテム類(本人の装備は除く)は自動的に倉庫に送られるので、安心してアイテムをポーンに預けてください。 ただし、すぐ使う予定のあるクエストアイテムはなるべく覚者が持っていたほうが良いです。 クエストで必要なアイテムを持たせていたポーンが道中でロストしてしまった場合は、宿屋に戻って倉庫から該当アイテムを取り出してください。

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