チャーシュータレ 保存。 大勝軒のレシピで自作チャーシュー|作り方簡単でプロの味!アレンジ方法も紹介

【BBQチャーシュー(焼豚)のレシピ】タレ漬けした豚バラを焼くだけ!

チャーシュータレ 保存

今日は当サイトの人気レシピを使って作る、油そばをご紹介します! チャーシューができたら、やっぱり麺に合わせたい!ラーメンもいいけど、チャーシューのタレを使って作る油そばが簡単でおすすめです!麺を茹でて、タレに絡めて、トッピングを飾るだけ。 飲んだ後の〆やお夜食にもピッタリですよ! 我が家では、正月や夏休みなど、家族が集まるときには事前にチャーシューを仕込んでおきます。 そのままおつまみにもなりますし、チャーハンや油そばにして、タレまで余さず使い切ります。 冷凍して1か月ぐらい保存できるので、土日のお昼なんかに、ササっとチャーハン・油そばを作れてしまうのも便利! しかも味に一切の妥協をしていないので、毎回しみじみ「美味いな~」と言っています(笑) チャーシューを作ったら是非お試しください! 作り方 (1)チャーシューやゆで卵など、お好みのトッピングを用意しておく。 (2)丼にタレを混ぜ合わせておく。 (3)鍋にたっぷりの湯を沸かし、中華麺を既定の時間茹でる。 残り1分ぐらいになったらもやしも加えて、一緒に茹でてしまう。 (4)湯切りしたら丼によそり、タレとよく和える。 (5)トッピングを飾れば完成。 ポイント• 我が家のチャーシューは、タレを煮詰めて濃く仕上げています。 もしタレが薄くなっている場合は、1人前しょうゆ小さじ1を加えて塩味を調整してください。 だし粉はなくても大丈夫ですが、あると美味さが倍増します!食べながら追加しても美味しいので、是非用意してみてください。 我が家では「茅乃舎だし」を愛用しています。

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本格チャーシューの作り方|おうちで本格ラーメン屋・プロの味|みつか坊主

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「チャーシューのあるラーメン」と、「チャーシューのないラーメン」。 それは、「さんまのある焼き魚定食」と、「さんまのない焼き魚定食」くらい違う。 言いすぎ感はあるけど、ぼくはラーメン屋をやっている身として、それくらいチャーシューのことを大切に考えている。 フランス料理で言うところの オードブル「アントレ」はつくね。 「スープ」 はスープ全体。 魚料理「ポワソン」はスープの中の魚介だし。 口直し「ソルベ」 はねぎ。 そして、肉料理「ビアンド」 がチャーシューだ。 お店では、食前酒として箕面ビール。 そして、デザートと食後の飲みものに、MISOプリンと宮出珈琲園のお茶たち。 みつか坊主でこのフルコースを一度楽しんだ人は、ほぼ100%病みつきになる。 ラーメンは1品でほぼ、フレンチのフルコース。 そして、その肉料理にあたるのがチャーシューってわけだ。 なので、新型コロナの影響でラーメン屋に行きにくい今だからこそ。 おうちでチャーシューを作って、あなたのラーメンにのせてあげてほしい。 「みつか坊主」流・本格チャーシューの材料 豚肩ロース肉 420g チャーシューのタレ 50g ビニール袋 1枚 ビニール袋は、ぜったいに破れていないものを使おう。 でないと、あとで残念なことになる。 ここで一点、「みなさん、ごめんなさい」なことがある。 大変申し訳ないが、タレは、みつか坊主の秘伝「チャーシューのタレ」を使わせてもらう。 このタレには、とが使われている。 なんとも贅沢なタレだ。 みつか坊主の秘伝「チャーシューのタレ」は、通販サイトで買える。 ぜひ、試してほしい。 そして、残念ながら、このタレの配合はお教えできない。 (ごめんなさい!) でもぶっちゃけ、おうちにこのタレがないとき、僕はおうちにある調味料を適当にまぜてタレを作る。 味噌、酒 、 みりん、砂糖、しょうが、にんにく。 極めつけは、ビールを少し。 これで、チャーシューが格段においしくなる。 本当は教えたくない、プロの裏技だ。 他に、コショウやクローブ、カルダモンといったスパイスを効かせてもおもしろい。 オイスターソースやウスターソースを入れてコクをだすこともできる。 自分の好みの調味料をあわせて、あなたオリジナルのタレを作ろう。 「みつか坊主」流・本格チャーシューの作り方 1)ビニール袋に肉をいれて、タレにつける ビニール袋は厚みがあったほうがいい。 でないと、あとで残念なことになる。 2)肉をタレにもみこむ ビニール袋を破かないように、やさしく。 愛情をこめて。 3)ボールに水にはり、その中で空気を抜いて、袋を結ぶ ビニール袋の中をできるだけ真空にする。 水の中でやると、空気を抜きやすい。 そして、結び目はしっかり結んでほしい。 でないと、あとで残念なことになる。 二回結んでもいいくらいだ。 4)炊飯器にお湯をいれて、肉を浸す このとき、結び目がお湯に浸らないように。 ビニール袋が薄くて破れてしまったり、結び目が甘かったりすると、、、 本当に、取り返しのつかない残念なことになるのだ。 炊飯器の蓋をあけ、お肉を取り出し、お湯につかったおそらくまっずいまっずいチャーシューの重みを感じたときの、その衝撃たるや。 みなさんにはそんな失敗は経験してほしくない。 5)50~60分、保温して完成 動画では、1時間保温した。 ぼくはこれくらいレアなのが好きだけど、不安な方は、1時間以上保温してほしい。 ちなみに、長く保温すればするほど固くはなってしまう。 あなたの好みの火の通り加減、固さをみつけよう。 6)チャーシューとタレを取り出す ここで、タレを捨てないでほしい。 他の料理にガンガン使えるので。 7)切る 断言しよう。 チャーシューは、薄ければ薄い方がうまい。 でも、薄く切るのはめちゃくちゃ難しい。 包丁は、事前に研いでおこう。 お皿を使うと、気軽に研げる。 8)盛り付ける ワサビをちょいとつけて食べるのが、今の僕のおすすめだ。 夏は柚子胡椒がいい。 冬は塩のみがいい。 でも、チャーシューが一番輝くのは、ラーメンの上だ。 チャーシューの作り方はYoutubeでも いまさらだが、Youtubeに作り方動画を用意したので、みなさんにはそれを見ながら作ってほしい。 動画でみると、作り方が簡単すぎて、ずぼらさが際立つ。 炊飯器は、ずぼら調理の強い味方だ。 チャーシューをつかったアレンジ チャーシューの使い道は、ラーメンだけではない。 チャーハン、ネギチャーシュー丼、は言わずもがな。 米との相性はばっちりだ。 あとは、小麦つながりで、春巻きにいれたり、ピザにのせたり。 野菜ともあう。 サラダとあえればボリュームがでるし、キュウリとあえればおつまみの一品になる。 でも、僕の一番のおすすめはステーキだ。 チャーシューステーキの作り方は、のちのちご紹介するとしよう。 チャーシューは保存とアレンジがきく、めちゃくちゃ便利な作りおき食材。 さぁ、いますぐ豚肩ロース肉を買いに行こう。 最後にあらためて。 チャーシューのタレのは、こちらの通販サイトで買えるよ。

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大勝軒のレシピで自作チャーシュー|作り方簡単でプロの味!アレンジ方法も紹介

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タレにつけてオーブンで焼くだけなので絶対に失敗しないチャーシューです。 簡単ですが味は本格的で、毎年お正月に作ると争奪戦が起きる超人気レシピです。 2歳児からお年寄りまで全員が食べてくれるのでいつも1キロ近く作っています。 分量はお正月用に8人分で記載しています。 4人分のレシピはポイントに記載しているのでよろしくお願いします。 調理時間:30分(肉をつける時間はのぞく) 冷蔵保存:7日• 豚バラ肉ブロック 500gx2本 調味料• 醤油 150cc• 酒 150cc• 砂糖 大さじ5• ごま油 大さじ2• 調味料を全て混ぜ合わせ保存袋に入れ、豚バラ肉ブロックを2本入れる。 冷蔵庫で1日~7日間つける。 オーブンを200度に予熱し、鉄板の上に網を置き、網の上に豚肉を並べる。 200度(予熱あり)で30分加熱する。 袋に残った調味料をカップ1杯分程度とりだし、小鍋で沸騰させてタレの出来上がり。 濃いめが好みの場合、煮詰めてもよい。 焼きあがったら出来上がり。 つけた後、オーブンで焼くだけなので肉の量が多くても手間は変わりません。 お正月や来客用にいつも2本で作っていますが、多すぎる場合はブロック肉を1本に、調味料を半分にしてください。 4人分のレシピは以下になります。 本格チャーシュー 4人分 豚バラ肉 500g前後 1本• 醤油 大さじ5• 酒 大さじ5• ごま油 大さじ1 オーブン200度(予熱あり)で25分~30分加熱して、小鍋でタレを沸騰させて出来上がりです。 袋に残った調味料はタレにするほか、鍋に入れて沸騰させた後、皮をむいたゆで卵を入れるとおいしい煮卵ができますよ。 平日夜はオーブンで焼く時間がないので、週末につけて1週間後に焼いています。 しっかり味がしみるのでタレをかけなくてもおいしいですよ。 おせち、お弁当におすすめです。 子どもには薄く切ってタレをかけ、チャーシュー丼にしてあげると喜びます。 でも盛り付ける前から手が伸びてきてあっという間になくなります。

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