リクシアナ od 錠 30mg。 リクシアナOD錠15mg、OD錠30mg、OD錠60mg(効能・効果、副作用、添付文書 等)

リクシアナOD錠30mgの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

リクシアナ od 錠 30mg

リクシアナ60mg半錠の指示 薬剤師の皆さん、今日も錠剤割りましたか? ワーファリン錠の半錠はよくありますね。 プレドニン錠の半錠はちっちゃくて割りにくい。 メルカゾール錠の半錠は粉々に砕ける。 基本的に、半錠に割るという行為は、調剤者のテクニックにも左右されるが、バラつきが生じる恐れもあり、可能であれば散剤などの代替薬を提案したい。 半錠を作るという調剤行為は面倒でもあるし、分包機が一包化などで使用されている場合には、患者さんを待たせることにもなるので避けたいし。 例えば、「レンドルミン錠0. 25mg 0.5錠」という指示があれば、何も悩まず、半錠に割って調剤する。 代替薬が無いから。 (ジェネリックにはブロチゾラム錠0. 125mg「NP」というのもあるようだが、そこはとりあえず考えない) 「オルメテック錠10mg 0.5錠」 「ユリノーム錠50mg 0.5錠」 といった処方であれば、それぞれオルメテック錠5mgとユリノーム錠25mgという規格があるので、疑義照会してそれらの薬を提案することを考える。 しかし、成分にばらつきが生じる恐れ、調剤時間の短縮、といったことのほかに、もう一つ考えなければならないことがある。 薬価です。 「 リクシアナ錠60mg 0.5錠」 この処方を安易に、30mg1錠に変えようものなら患者からクレームがくる恐れがある。 なぜならリクシアナ錠30mg1錠の薬価は538. 4円、リクシアナ錠60mg0. 5錠の薬価は272. 8円と約半額だからである。 30日分で考えると16152円と8184円。 約8000円の違い。 3割負担なら2400円くらいの違いになる。 大きい。 オルメテックとユリノームの場合は、 オルメテック錠5mg1錠の薬価は31. 5円、オルメテック錠10mg0. 5錠の薬価は29. 65円、 ユリノーム錠25mg1錠の薬価は14円、ユリノーム錠50mg0. 5錠の薬価は12. 8円、とリクシアナほどの薬価差は無いため大きな問題にはならない。 私の知る限りではリクシアナ錠のケースしか知らないが、このような薬価の設定は止めてもらいたいものです。 リクシアナが適応拡大? 2014年9月26日、リクシアナに「非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺血栓塞栓症)の治療および再発抑制」の効能・効果が追加されました。 リクシアナは国内初の経口FXa阻害薬ですが、今までは、「下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制」という適応のみで、「原則として、術後の入院中に限って使用すること。 」となっていました。 リクシアナがイグザレルトやエリキュースと比べて危険な薬というわけでは無いのだろうが、そういう縛りがあった。 この適応症の縛りの理解が浅いので調べてみる。 ワーファリンの適応症は「血栓塞栓症の治療及び予防」ということでとっても広いわけです。 プラザキサやイグザレルト、エリキュースは「非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制」と、心房細動だけなのでかなり制限されている。 リクシアナの適応はこれらに比べると肺塞栓症や深部静脈血栓症にも使えて、広い適応症を有する。 処方頻度が増えそうな予感。 抗凝固薬は静脈血栓に有効と言われているけど、心房細動ってのは静脈血栓を起こすのかな? 心原性脳塞栓症、肺塞栓症、深部静脈血栓症などが静脈血栓症。 全身の静脈から流れてきた血液が肺でキレイにされますが、肺で血栓が詰まったら肺塞栓症。 肺塞栓症が静脈血栓症なのはわかる。 心原性脳塞栓症は左心房でよどんだ血液が血栓を作り、脳に行ったときにつまるという流れなので、これは動脈血栓なんじゃないかと思ったりする。 (ちなみに、心房細動で右心房で血栓が作られて肺塞栓症を起こす可能性は少ないらしい。 右心房内はもともと低圧で小さいため、受ける影響が少ないから。 心房細動が原因の脳梗塞には抗凝固薬。 非心原性脳梗塞のアテローム血栓性脳梗塞などには抗血小板薬を使う。 685• 184• 257• 190• 251• 103• 284• 250• 129• 113• 240• 127• 177• 189• 116•

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医療用医薬品 : リクシアナ

リクシアナ od 錠 30mg

非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制。 静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制。 効能又は効果に関連する注意• 〈効能共通〉〈参考〉• 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制:効能あり。 静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制:効能あり。 下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制:効能なし。 〈静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制〉ショックや低血圧が遷延するような血行動態が不安定な患者又は血栓溶解剤の使用が必要な患者や血栓摘除術が必要な患者では、本剤は血行動態安定後に投与すること 有効性及び安全性は確立していない。 〈静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制〉静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制の場合、本剤は急性期への適切な初期治療 ヘパリン投与等 がなされた後に投与すること〔8. 1-8. 3、17. 2参照〕。 用法・用量 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制、静脈血栓塞栓症 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症 の治療及び再発抑制:通常、成人には、エドキサバンとして次の用量を1日1回経口投与する。 体重60kg以下:30mg。 体重60kg超:60mg。 なお、腎機能、併用薬に応じて1日1回30mgに減量する。 用法及び用量に関連する注意• 腎機能障害のある患者では、腎機能に応じて次のように投与すること〔9. 1、16. 2、16. 3、17. 1、17. 2参照〕。 P糖蛋白阻害作用を有する薬剤を併用する場合には、併用薬に応じて次のように投与すること〔10. 2、16. 2-16. 7、17. 1、17. 2参照〕。 P糖蛋白阻害作用を有する薬剤 キニジン硫酸塩水和物、ベラパミル塩酸塩、エリスロマイシン、シクロスポリン :併用する場合には、本剤30mgを1日1回経口投与すること。 P糖蛋白阻害作用を有する薬剤 アジスロマイシン、クラリスロマイシン、イトラコナゾール、ジルチアゼム、アミオダロン塩酸塩、HIVプロテアーゼ阻害剤 リトナビル等 等 :治療上の有益性と危険性を十分に考慮し、本剤との併用が適切と判断される患者にのみ併用し、併用する場合には、本剤30mgを1日1回経口投与することを考慮すること。 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 重大な副作用• 出血:消化管出血 1. 2参照〕。 肝機能障害 頻度不明 、黄疸 頻度不明 :AST上昇、ALT上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。 間質性肺疾患 頻度不明 :血痰、肺胞出血を伴う場合もあり、咳嗽、息切れ、呼吸困難、発熱、肺音異常等が認められた場合には、速やかに胸部X線、速やかに胸部CT、速やかに血清マーカー等の検査を実施すること 間質性肺疾患が疑われた場合には投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。 その他の副作用• 使用上の注意 警告• 本剤の投与により出血が発現し、重篤な出血の場合には、死亡に至るおそれがあるので、本剤の使用にあたっては、出血の危険性を考慮し、本剤投与の適否を慎重に判断し、本剤による出血リスクを正確に評価できる指標は確立されておらず、本剤の抗凝固作用を中和する薬剤はないため、本剤投与中は、血液凝固に関する検査値のみならず、出血や貧血等の徴候を十分に観察すること。 これらの徴候が認められた場合には、直ちに適切な処置を行うこと〔2. 2、2. 4、2. 5、8. 2、8. 3、8. 6、9. 1、9. 2、9. 1、9. 2、9. 1、9. 2参照〕。 脊椎・硬膜外麻酔との併用あるいは腰椎穿刺との併用等により、穿刺部位血腫が生じ、神経の圧迫による麻痺があらわれるおそれがあるので、併用する場合には神経障害の徴候及び症状について十分注意し、異常が認められた場合には直ちに適切な処置を行うこと。 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 出血している患者 頭蓋内出血、後腹膜出血又は他の重要器官における出血等 [出血を助長するおそれがある]〔1. 1参照〕。 急性細菌性心内膜炎の患者[血栓剥離に伴う血栓塞栓様症状を呈するおそれがある]。 1、9. 2参照〕。 凝血異常を伴う肝疾患の患者〔1. 1、9. 2参照〕。 重要な基本的注意• プロトロンビン時間-国際標準比 PT-INR や活性化部分トロンボプラスチン時間 APTT 等の通常の凝固能検査は、本剤の薬効をモニタリングする指標とはならないので、臨床症状を十分に観察すること。 出血等の副作用を生じることがあるので、必要に応じて血算 ヘモグロビン値及び血小板数 及び便潜血検査等の臨床検査を実施することが望ましい〔1. 1、11. 1参照〕。 患者には、鼻出血、皮下出血、歯肉出血、血尿、喀血、吐血及び血便等、異常な出血の徴候が認められた場合、医師に連絡するよう指導すること〔1. 1参照〕。 患者の判断で本剤の服用を中止することのないよう十分な服薬指導をすること。 服用を忘れた場合は、一度に2回分を服用せず、直ちに本剤を1回分服用し、次の服用まで12時間以上空けるよう、患者に指導すること。 本剤と他の抗凝固剤との切り替えの際は、次の事項に留意すること。 ワルファリンから本剤に切り替える場合は、ワルファリンの投与を中止した後、PT-INR等、血液凝固能検査を実施し、治療域の下限以下になったことを確認した後、可及的速やかに本剤の投与を開始すること〔5. 3参照〕。 3参照〕。 他の抗凝固剤 ワルファリン及び未分画ヘパリン以外 から本剤へ切り替える場合は、次回の投与が予定される時間から本剤の投与を開始すること 健康成人にリバーロキサバン又はアピキサバンを3日間投与後、本剤単回投与に切り替えたときのプロトロンビン時間 PT 、APTT又は抗F10a活性への影響は、本剤反復投与4日目と同程度であり、同様に、ダビガトランから本剤に切り替えたときのAPTTは、ダビガトラン反復投与3日目と同程度であった 〔5. 3参照〕。 本剤からワルファリンに切り替える場合は、抗凝固作用が維持されるよう注意し、PT-INRが治療域の下限を超えるまでは、本剤30mgを投与している患者では15mg1日1回とワルファリン、60mgを投与している患者では30mg1日1回とワルファリンを併用投与し、もしくは、本剤の投与終了後、PT-INRが治療域の下限を超えるまでは、ワルファリンと非経口抗凝固剤 ヘパリン等 を併用投与すること なお、本剤の投与終了後24時間を経過するまでは、PT-INRはワルファリンの抗凝固作用を正確に反映しないため、PT-INRは本剤の次回投与直前に測定する必要がある 〔5. 1、17. 1、17. 2参照〕。 本剤からワルファリン以外の他の抗凝固剤に切り替える場合は、本剤の投与を中止し、次回の本剤投与が予定される時間に抗凝固剤の投与を開始すること。 本剤の投与中に手術や侵襲的処置を行う場合、本剤の投与後24時間以上経過した後に行うことが望ましいが、手術や侵襲的処置の開始を遅らせることができない場合は、緊急性と出血リスクを評価すること 本剤の投与再開は、手術や侵襲的処置後、患者の臨床状態に問題がなく出血がないことを確認してから、可及的速やかに行うこと 、なお、必要に応じて代替療法 ヘパリン等 の使用を考慮すること〔1. 1参照〕。 特定の背景を有する患者に関する注意 合併症・既往歴等のある患者• 出血する可能性が高い患者:出血傾向、先天性出血性疾患又は後天性出血性疾患、コントロールできない重症高血圧症、消化管潰瘍又はその既往、消化管出血の既往、胃腸管血管異形成、糖尿病性網膜症、頭蓋内出血後又は脳脊髄の手術後日の浅い患者や眼の手術後日の浅い患者等では出血を生じるおそれがある〔1. 1参照〕。 体重40kg未満の患者:出血の危険性が増大するおそれがある 体重40kg未満の患者を対象とした有効性及び安全性を指標とした臨床試験は実施していない 〔1. 1参照〕。 腎機能障害患者• 腎機能障害患者:本剤は腎臓を介して排泄されるので、血中濃度が上昇し、出血の危険性が増大するおそれがある〔1. 1、7. 1参照〕。 1、2. 4参照〕。 肝機能障害患者• 高度肝機能障害のある患者:凝固因子の産生が低下していることがあり、出血の危険性が増大するおそれがある〔1. 1参照〕。 凝血異常を伴う肝疾患の患者:投与しないこと 出血の危険性が増大するおそれがある 〔1. 1、2. 5参照〕。 妊婦 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること 動物実験 ラット で胎仔への移行が報告されている。 授乳婦 治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること 動物実験 ラット で乳汁中に移行することが報告されている。 小児等 小児等を対象とした臨床試験は実施していない。 高齢者 患者の状態を観察しながら慎重に投与すること 一般に生理機能が低下していることが多い。 相互作用 本剤はP糖蛋白の基質である。 併用注意:• 抗凝固剤 ヘパリンナトリウム、ワルファリンカリウム、エノキサパリンナトリウム、フォンダパリヌクスナトリウム、ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩等 〔16. 10参照〕、血栓溶解剤 ウロキナーゼ、t-PA製剤等 [これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがある 相互に抗血栓作用を増強することが考えられる ]。 血小板凝集抑制作用を有する薬剤 アスピリン、ジピリダモール、チクロピジン塩酸塩、クロピドグレル硫酸塩等 〔16. 9参照〕[これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがあるので、併用については、治療上の有益性と危険性を考慮して慎重に判断すること 相互に抗血栓作用を増強することが考えられる。 抗血小板剤2剤との併用時には、出血リスクが特に増大するおそれがあるため、本剤との併用についてはさらに慎重に検討し、治療上の有益性が危険性を上回ると判断された場合のみ、これらの薬剤と併用すること 相互に抗血栓作用を増強することが考えられる ]。 非ステロイド性消炎鎮痛剤 ジクロフェナクナトリウム、ナプロキセン等 [これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがあるので、これらの薬剤と本剤の併用については、治療上の有益性と危険性を考慮して慎重に判断すること 相互に抗血栓作用を増強することが考えられる ]。 選択的セロトニン再取り込み阻害剤、セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤[これらの薬剤との併用により、出血の危険性を増大させるおそれがあるので、観察を十分に行い、注意すること 相互に抗血栓作用を増強することが考えられる ]。 P糖蛋白阻害作用を有する薬剤 キニジン硫酸塩水和物、ベラパミル塩酸塩、エリスロマイシン、シクロスポリン 〔7. 2、16. 2-16. 7参照〕[本剤の血中濃度を上昇させ出血の危険性を増大させるおそれがある P糖蛋白を阻害することにより、本剤のバイオアベイラビリティを上昇させると考えられる ]。 P糖蛋白阻害作用を有する薬剤 アジスロマイシン、クラリスロマイシン、イトラコナゾール、ジルチアゼム、アミオダロン塩酸塩、HIVプロテアーゼ阻害剤 リトナビル等 等 〔7. 2、16. 2-16. 7参照〕[本剤の血中濃度を上昇させ出血の危険性を増大させるおそれがある P糖蛋白を阻害することにより、本剤のバイオアベイラビリティを上昇させると考えられる ]。 過量投与• 症状 本剤を過量投与した場合、出血性合併症を引き起こすおそれがある。 処置 過量投与時、本剤の抗凝固作用を選択的に中和する薬剤は知られていない、また、本剤は血液透析により除去されにくい 症状に応じて、外科的止血、血液製剤 濃厚赤血球輸血、新鮮凍結血漿輸注 等の適切な治療の開始を検討すること。 適用上の注意• 薬剤交付時の注意• PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。 OD錠は舌の上にのせて唾液を浸潤させると崩壊するため、水なしで服用可能である また、水で服用することもできる。 OD錠は寝たままの状態では、水なしで服用させないこと。 その他の注意• 取扱い上の注意• PTPシートから取り出し後又はプラスチックボトル開封後は湿気を避けて保存すること。 錠剤表面には使用色素により、黄色の斑点がみられることがある。 保管上の注意 室温保存。

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該当成分の製品(後発品) & 薬価

リクシアナ od 錠 30mg

リクシアナOD錠30mg 血液を固まりにくくし、脳卒中や塞栓症の治療や予防に用いるお薬です。 主成分名: エドキサバントシル酸塩水和物錠(2) 製薬会社: 第一三共 薬価: 538. 40円 30mg1錠 主な作用 血液の凝固に関係あるトロンビンの生成を阻止して血液を固まりにくくします。 脳卒中や塞栓症の治療や予防に用います。 血液を固まりにくくすることで、手術後に静脈血栓ができるのを予防するお薬です。 副作用 服用上の注意 水なしでだ液のみでも服用可能です。 出血しやすくなります。 抜歯や手術をする際には、医師にご相談下さい。 出血している方、しやすい方は通常服用できません。 鼻や歯茎からの出血、皮下出血、血尿、血便などが現れた場合には、すぐに医師へご連絡下さい。 リクシアナOD錠30mg 本体写真 リクシアナOD錠30mg 包装写真.

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