あいのり ネタバレ アフリカ 20。 あいのりアフリカンジャーニー・メンバー紹介!あらすじネタバレまとめ

あいのりAfrican Journey【5話】ネタバレ感想|うーじーの告白にコウの答えは?

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簡単なネタバレ 勝ち戦の恋ばかりしてきたモテ男、うーじーは、玉砕覚悟でコウへ告白することを決意。 恋の行く末を見届けたメンバーは、次なる目的地のウガンダへ。 それでは『あいのりAfrican Journey』の 第5話『勝ち戦か?負け戦か?』のネタバレに参ります。 うーじーの告白 今週はいきなりうーじーの告白からスタート。 アフリカの草原でコウを呼び出したうーじー。 忍ばせた日本行きのチケットにまたもや香水をつけるうーじー。 これはもはや鉄板となってきましたね…。 笑 そしてうーじーの元へやってきたコウ。 ここからコウとうーじーの会話となります。 「昨日すごい考えていたこととかを今日話そうかなって思って」 「最初ぶっちゃけショウの」「いやショウって誰?」とかなり緊張気味のうーじー。 「コウの印象がなんか可愛い人って正直俺チャラいって思ってて」 「でコウもきっとチャラいんだろうなて思って」 「でもなんか動物見てめっちゃ喜んでてさ、子供みたいに」 「なんでそんな無邪気なん?とか思ってとか、なんかコウが過去の恋愛の話とか」 「いじめられてた話とかをしてくれて、自分が思っていたコウと全然違かったのね」 「恋愛に対してすごい純粋で、すごい一途だし、すげーなんか可愛いと思ったわけさ」 「俺今まで自分がいいなって思った人いても、全然すぐ諦めて何にもしなかったわけよ」 「だからいいなって思ってくれているように人としか付き合ったことなくて」 「自分からいく時にどうしたらいいかマジでわからなくて」「普通に諦めようとしていたんだけど、やっぱりコウのこと諦めたくないし」 「駆け引きとかもできないし、ストレートに行こうと思って」 「俺はコウが大好き」 「時間かかるかもしれないけど楽しい思い出とか絶対作るし、後悔させない自信があるのね」 とバックから香水のついたチケットを取り出します。 「日本行きのチケット」 「明日俺と一緒に日本に帰ってください」 「答えは明日聞かせて」 と告白をしたうーじー。 コウも「これは泣くわ」とかなり嬉しい様子です。 スポンサーリンク コウの答え メンバーが見守る中、うーじーの元へやってきたコウ。 「おはよう」とまずは軽い挨拶を交わします。 うーじー 「今日は最後にコウの好きなところを言っていこうかなと思って」 「まず動物を見て、なんか小さい子供みたいにすごいはしゃいでいるところ」 「あとお正月に家族との時間を大切にするんだなぁってところも」 「全部好き」 「で好きになると、もう会えなくなるって思った時に怖くなって涙が止まらなくなるんだ」 「だから正直コウを好きになる気持ちを抑えていたんだけど」 「気づいたらめっちゃ好きになってて」「ラブワゴンの中で見てたコウの笑顔を俺はこれから日本で隣て見ていたい」 「絶対大切にするし、幸せにする」 「俺はコウが大好き!」 「一緒に日本に帰ろう」 コウ 「うーじーと初めて会った時」 「最初の印象が私のこと苦手なタイプだって思っているなってわかってたから」 「全然そんな見て来れてないって思ってたのね」 「でも眼中に入ってたんだって、視野に入ってたんだって」 「私もそこからきになる存在になっていたのは絶対なの」 「でパーカーとタオル貸して来れてさ、すごくいい匂いなんですね」 「だからすごい嬉しかったし、いい匂いだなぁって思ってクンクンしてました。 笑」 「だけど、なんか距離取られた気がしちゃってて、なんでだろうなって思ってて」 「で、期限を言われて、その時にすごい離れるのが嫌だなって思ったし、でもチケット渡されてもうよし喜んで帰ります!みたいなテンションまでまだ自分がなれていないってのが現状で」 「私はまだこの旅を続けたいって思ってて」 「こんな私のことを好きになってくれてありがとうございました。 」 「いっぱい考えてくれてありがとう」 ありがとうとお互い握手をして離れる二人。 うーじーはここで初めて女性に振られる経験をします。 コウもうーじーと離れることが辛く涙を流します。 メンバーとも涙を流しながらお別れをするうーじー。 「みんなとここまで仲良くなれると思わなかったから」 「なんかマジでここで別れるの寂しいし、嫌だけど」 「みんなちゃんといい恋して帰国してきてください!」 と最後までイケメンなうーじーでした。 勝ち戦しかしてこなかったうーじーは、この旅で「積極的な肉食系男子になる」とこれから変わっていくことを誓いました。 新天地ウガンダへ うーじーとお別れしたメンバーはラブワゴンに乗り3時間 国境へとやってきました。 次なる国は水資源の豊富な国ウガンダへ。 ラブワゴンを探すメンバー。 ウガンダのラブワゴンドライバーはウガンダ1の秀才大学を卒業したアークさん。 メンバーはウガンダを南下しながら旅を続けます。 メンバーはウガンダで食事をとることにしますが、 ウガンダの定食は国民食のマッシュバナナ。 「カボチャみたい」 「あんま食べれないわ」 とマッシュバナナに三者三様のメンバー。 笑 新メンバー? ウガンダで新メンバーを探すメンバー。 するとアフリカの子供達に囲まれて遊ぶ日本人の姿が。 よく見ると、その人物は。。 新メンバーがヒデということを知ったメンバーは、大ブーイング。 w 果たしてこのあいのりの旅はどうなっていくのでしょうか。。 ここであいのりAfrican journey第5話が終了です。 あいのりAfrican Journey【5話】感想 残念ながらうーじーとコウは一緒に帰国することができませんでした。 でもうーじーの成長具合で行ったら、かなり目をみはる成長を遂げたのではないでしょうか。 今まで勝ち戦しかしてこなかったうーじー。 でもここで負けたことにより、日本ではさらに無双することになりそう…。 ここで告白を断ったコウは果たしてどんな帰国の仕方をするのかも気になってきますね。 そしてそして、驚きながら新メンバー。 これってあり?って感じなのですが、嬉しい人はいるのでしょうか? 女子メンバーは自分よりも1回り上のヒデに恋をすることができるのか。 今後はここに注目が集まりそうですね。。

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あいのりアフリカンジャーニー12話ネタバレ!王子がコウにプレゼント

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あいのりアフリカンジャーニー5話のネタバレ 4話では、うーじーがコウに旅の期限を伝え、コウはそれを聞き、涙。 コウの気持ちは動き始めているのか? 5話では、他のメンバーの恋も進んでいくのでしょうか。 うーじーはコウに告白を決断 うーじーは、スタッフにコウに告白をすることを伝え、「緊張で手が震える」と言います。 自信はなさげで、昨日の4時まで告白について考えていたようです。 うーじーはドライバーさんに日本行きのチケットをもらい、チケットに香水をふりかけ、コウを呼び出します。 コウがやってきて、うーじーは、思いを伝えます。 うーじーはコウに自分が感じたコウのギャップについて、語ります。 動物を見て、喜んでいる姿や家族に対しての思いなどを見て、純粋でかわいいと思ったと言います。 で、コウのことはあきらめたくないし、駆け引きはできないので、ストレートでいこうと思ったと言います。 そして、こう言います。 時間はかかるかもしれないけど、楽しい思い出とか絶対作るし、絶対大切にするし。 後悔させない自信はあるのね そして、涙を流し、 「明日、俺と一緒に日本に帰ってください」と言います。 うーじーが去っていったあと、コウは、チケットをにおって、「いい匂いがする」と言っていました。 うーじーの告白に対するコウの答えは? さぁ、アフリカンジャーニー初めての告白の日。 うーじーはコウに「おはよう」と挨拶をし、ラブワゴンではメンバーが見守っています。 うーじーは、コウにコウの好きなところを言うと言い、 ・動物を見てはしゃぐところ ・お正月は家族と一緒に過ごすこと ・全部好き と言います。 そして、 「絶対に大切にするし、幸せにする」 と宣言。 コウの答えは、気になる存在というのは、絶対。 でも、チケットを渡されて、「喜んで、帰ります!」みたいなテンションにはなれないと言います。 そして、「私まだ旅を続けたいと思ってて」と言い、告白はNGとなりました。 コウの答えは、気になる存在だったけど、一緒に帰るにはまだ時間が必要だということでした。 うーじーの距離をとる作品が裏目に出たという感じで、やはり、期限付きの旅のメンバーは撃沈することが多いですね。 メンバーとの別れ うーじーと別れ、コウはラブワゴンに戻ります。 クールなはずのコウが大号泣をします。 残るメンバーも思わず泣いてしまいます。 うーじーだけは涙を堪えて、残るメンバーとハグをします。 うーじーは、残るメンバーに「みんなちゃんといい恋をして帰国してくてください!」と言い、ラブワゴンを見送りました。 ラブワゴンが去ったあとは、うーじーは、我慢していて涙が流れてきました。 日本に帰り、「肉食男子として頑張ります」と言い、旅を終えました。 新しいメンバーにヒデが参加!? ラブワゴンは、2か国目に入り、ウガンダ。 ドライバーはアークさんで、おすすめのレストランへ向かいます。 そこでは、ウガンダ人の国民食を食べていました。 この日は、新メンバー合流の日。 メンバーのテンションは上がり、ラブワゴンが走っていると、路上にサッカー日本代表のユニフォームを着た男性が立っていました。 近づくと、それは、あの「ヒデ」でした。 ヒデは自己紹介を始め、 「山梨県出身、今澤徹男と申します。 東京でアパレルの会社を経営しています」 と言います。 あいのりメンバーは露骨に嫌がります 笑 ヒデは離婚しており、現在、独身。 ケニアであいのり学校の修復をしていたら、あいのりの旅に参加したいと思った模様。 ヒデは熱い思いをスタッフに話し、スタッフは、あいのりへの参加を特別に許可したようです。 あいのりアフリカンジャーニー5話の感想 5話は、うーじーが告白NG、そして、ヒデの参戦という回でした。 ヒデの参加って全然面白くない!何が面白くて、ヒデの参加なんでしょうか。 ただ、今の男子メンバーってキャラクターが薄いので、そういう意味では、ヒデのようなキャラの濃いメンバーがいたら、番組的にはいいんかもしれませんが。 うーじーは、告白失敗しましたが、もう少し、時間があれば、結果は変わっていたかもしれません。 うーじーのよく分からない戦略が悪い結果に結びついたと思います。 コウはシンガーになるような女の子なので、野心があると思います。 自分から告白して好きにならないといけないタイプだったのかもしれません。 もっと変わった見方をすると、「シンガーになりたい=あいのりで有名になりたい」と思っているはずなので、すぐに旅を終わらせるのは嫌だったのかもしれません。 売名になりませんからね。 とりあえず、うーじーとコウの恋に何も感じなかったのは、私だけじゃないはず。 感情移入しにくいというか、告白までがすぐだったので、思い入れがありませんでした。 以前のあいのりのハセジとかめちゃめちゃ感情移入しました。 あんな純粋なタイプの男性が恋していくのを見てみたいです。 ヒデは、もう有名になっているんで、残りのメンバーは参加されても嫌だと思います。 きっと、やりにくいでしょうね~。 ってか、でっぱりんとか、過去のメンバーを参加させるのは、どうなんでしょうね~。 純粋に楽しめなくなってしまいます。

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あいのりAfricanJourney(アフリカンジャーニー)感想#1(未知なる大陸へ)※ネタバレあり

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第21話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、5人のメンバーが見事キリマンジャロ登山に成功しました。 ジェノベはあおにゃんに贈ったミラクルストーンを探したこともあり体力不足と高山病で無念のリタイア。 そしてJOYくんも高山病にかかり涙のリタイア…。 JOYくんと手を取り合って登っていたハスキーは、自分の気持がJOYくんに向かっていたことに気付くのでした…。 ご注意下さい。 まずは21話のオープニングのワンシーンから。 ダンサーのゆいなが、キリマンジャロ登山の事を振り返ってスタッフに話をしています。 そこで出た言葉がまさかの 『やーぎー』だったのです…。 「頂上アタックは結構男子がいなくて、自分も何か一人だなって思った時に、『やーぎー』出てきた(笑)。 普通に出てきて「はぁ、頑張ろう」みたいな。 山頂にいるって思って…(笑)。 山頂にもう先に行ってるって思って。 「行こう!」みたいな(笑)」 ジェノベとJOYくんがリタイアする中、5人がキリマンジャロを登りきりました。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 JOYくんは変わらずハスキーへ一直線。 ハスキーもJOYくんがリタイアしたことで、自分の気持ちに気付いていました。 そしてジェノベのあおにゃんへの気持ちは、登山で急上昇していたのです…。 ハスキーがJOYくんを呼び出した! キリマンジャロの頂上では、ハスキーとゆいなが抱き合って登頂を喜び合う中、あおにゃんはさすがのメイク直し(笑)。 そんな中、ヒデが一人離れると、苦しそうに嘔吐していました…。 ヒデはもう、自力で歩くことが出来なくなっていたのです…。 そのまま二人のガイドさんに支えられて下山します。 そして、高山病で先に下りていたジェノべとJOYくんと一緒に、ふもとのホテルに戻り、絶対安静で回復を待つことにします。 キリマンジャロの登山口に、女子三人としゅうまいが 「イェーイ!ゴールー!」と元気よく下山して来ました。 そして登頂したメンバーには『登頂証明書』が授与されます。 ホテルに戻ったハスキーは部屋で一人、キリマンジャロ登山を振り返っていました。 ハスキーがスタッフに話した内容自分がいっちゃんツラい時に、そばにいて欲しい人はJOYくんやなって思った JOYくんのおかげでキリマンジャロ登れて、なんか喜ぶことをしたいなみたいな… その日の夜。 ハスキーがJOYくんを呼び出しました。 ハスキーは「どうよ?足は?」とJOYくんの足を気遣います。 JOYくんは「あ、ぜんぜん大丈夫。 ありがとう」と答えます。 そしてJOYくんは、登山をリタイアしたことについて 「リアルに人生イチ悔しいよ。 たぶんこれまでもそうだけど、これから合わせてもたぶん人生イチ。 マジで!」と相当悔しかったようです。 するとハスキーは「まぁね、そんなJOYくんに…。 実は、作りました!ジャーン!」と 『つらい時支えてくれたで賞』を授与したのです。 ハスキーはJOYくんに手作りの感謝状を作っていたのでした。 『ハスキーが辛い時にたーくさん側で支えて助けてくれました。 途中まで一緒に頑張ってくれて本当にありがとう。 JOYくんが居なかったら最期まで登ることはきっと出来なかった。 その勇気、優しさ、頑張りをたたえて、ここの賞します。 』 JOYくんは 「えぇ〜!?これマジで嬉しいよ!」と大喜び。 そんなJOYくんにハスキーは「一緒にめちゃくちゃ手前まで頑張ったし、なんか出来ることあらへんかなって思ってさ。 よかった渡せて」とこちらも嬉しそうにしていました。 そして、JOYくんと別れ、スタッフの前にやって来たハスキー。 なぜか暗い表情をしています…。 「ちょっといろいろ自分の中で整理して…。 自分の中ですごいJOYくんのこと、見る目が変わったから、打ち明けたいなって思ったし、伝えたいかな…」 ハスキーの日記よりやらない後悔より、やった後悔だ 今の私が形成された過去… 時には本気で死にたいって考えた時もあった。 JOYくんには話せるとこまで話そう ハスキーの過去…。 甘えられない女になってしまった、その理由をハスキーはJOYくんに話す決意を固めたのでした…。 ヒデが無念のリタイア! 高山病で安静にしていたJOYくん、ジェノベ、ヒデの三人が復帰し、久しぶりの7人そろってのランチです。 ヒデは「山頂に着いたらもう緊張感切れて、下りる力なかったな。 全然余裕なくて、みんなを助けてあがられなかったね」と謝るのですが、みんなは「いやいや。 超助かったマジで!」とお礼を言います。 するとジェノベは「JOYくんは絶対リタイアすると思った俺。 一番イキってるやつって、リタイアしがちなの(笑)」と言ってみんなを爆笑させます。 こうして、メンバーたちにいつもの笑顔が戻りました。 そんな中、ヒデが「ちょっと、話がありまして…」と切り出します。 そして 「え〜、今日で旅を…」と言った瞬間、メンバーたちは 「えぇ〜!?マジでっ!?えっ、何言ってんの」と大声を上げます。 ヒデ「普通じゃ2回あいのりに参加させてもらうっていうことって、出来ないことだと思うんだけど。 きっと昔に比べていろんな経験値を得た自分は(涙)、きっと旅をうまくやっていけると、いい恋が出来ると…。 でも、会話してみたり、アプローチしてみたりとか、そうやって自分をアピールしようと思えば思うほど、本当にこの中にこれからいていいのか?っていうのはずっと葛藤していて…」 するとJOYくんが「いていいだろ?やだよ俺…(涙)」と涙ながらに訴えます。 しゅうまいも「ごめん。 俺なんか…全然言葉が浮かんでなくて…」号泣しています…。 ヒデ「なんか日本では本当に、外見や人の評価や、いろんなそういう周りからの目を気にして、生きることが多くて。 中身を磨くことをおろそかにしていたんじゃないかなって(涙)」 するとハスキーも「キリマンジャロ登る時、ヒデがおらんかったら、絶対みんな無理やったと思うし。 マジでヒデに救われたから(涙)」と涙します。 ジェノベは「そうだよ!」と目を閉じて、必死に涙をこらえているように見えます。 しゅうまいも「マジでさ?考え直せないの?(涙)」と訴えます。 ヒデ「なんか、みんなで7人で、ああいう風に一緒にキリマンジャロ登ろうって、やれたことがすごく本当にいい思い出になって。 だから自分の旅の終わりのタイミングは、本当に勝手で申し訳ないんだけど、今日ここで終わろうかなと…。 本当にみんなに出会えてよかった(涙)」 JOYくんは「こんな終わり方イヤだろ(涙)そんなんなしだろ?」と語気を強めます。 ヒデ「今まで楽しかった…(号泣)」 そう言うと、ヒデは立ち上がり、一人みんなの元を離れて行ったのでした…。 別れの時 雨が降りしきる中、ラブワゴンの前に6人のメンバーたちが並んでいます。 そこへ、荷物をまとめたヒデがやって来ました。 ハスキーの前に立ったヒデは 「もっと早く判断すべきだった。 貴重な男子枠なのに、ごめん」と謝ります。 ハスキーは涙ながらに「そんなん思わんといてや」と言います。 ヒデは「言葉で言うの苦手だから、手紙を書いてきた」と言って、一人一人手渡し、ハグをして別れを惜しみます。 しゅうまいは「マジ、いろんな事学んだ。 本当に楽しかった。 ありがとう」と号泣です。 JOYくんも「俺やだよぉ〜」と泣きながら抱きつきます。 そしてジェノベには「本当に出会えてよかった…」と声をかけると、ジェノベも 「こちらこそ…。 ヒデは「じゃあ、みんな元気で」と言ってラブワゴンのドアを閉めます。 ヒデはラブワゴンを見送りながら 「ありがとう!みんな大好きだ!ありがとうラブワゴン!」と手を振るのでした…。 みんなが去った後。 スタッフから「嫁を見つけたかった?」と聞かれたヒデは 「見つけたかったですねぇ。 それは本当に切に」と答えます。 そして「もう30代以上はクレジットカード使えるようにして頂いていいですかね(笑)?アドバンテージないとちょっと厳しいんじゃないですかね?」とグチをこぼしていました(笑)。 ジェノベがあおにゃんに告白! 雨の中を走る、ヒデのいないラブワゴン…。 その車内では、メンバーたちがヒデからもらった手紙とメッセージカードを見ていました。 そんな中、ジェノベは目頭を熱くしながら、ヒデからのメッセージを読んでいました。 昔からあいのりが大好きだったジェノベは、中でもヒデの事が一番好きだったのです…。 憧れの存在だったヒデと一緒に旅をすることで、尊敬の念は深まっていったのです…。 ジェノベへ ジェノベという親友に出会えてすごいうれしかったよ 母や家族を思う気持ち、胸が熱くなった 自分の歩いてきた道を信じて頑張って そしてメッセージカードには… 『千は一から始まった。 だからライオンは優しく強い』のメッセージが…?? 後にスタッフから「どういう意味かって分かる?」と聞かれたジェノベは混乱しながら「……。 いろんなものを…吸収して、成長していく…みたいな感じっすか?」とはやり分からない様子(笑)。 しかしジェノベも、ついにケジメをつける時が来たようで…。 「なんかヒデの気持ちとかも考えて、もう俺が旅に、なんら残すことは無いと思ったっすね」 そして、一張羅に着替えたジェノベは、ピンクの傘をさしてラブワゴンに向かったのです。 ジェノベがスタッフに話した内容気持ちがもう強すぎて… あおにゃんに告白して、一緒に日本に帰りたいと思います ヒデいねぇし… ジェノベにとって、これは生まれて初めての「シラフ」での告白です。 あおにゃんを呼び出した場所は、お腹が痛くなった時に備え、トイレのすぐ側にしました。 しかし、ジェノベは「めっちゃ緊張するっス。 酒飲んでたら余裕なのに…」といつになくド緊張モードでした。 そこへ、「フフッ(笑)何してんの?」と、あおにゃんがやって来ました。 「ちょっと緊張してるよ。 緊張してる…」とガチガチのジェノベ。 そして「緊張するんで、手紙を書いてきました」と初めてのラブレターを読み上げます。 あおにゃんへ いきなりですが、好きです。 ものすごく好きです。 人生初のラブレターなのでキンチョウしてますが、少々お時間下さい! おあにゃんとの思い出は、合流の日が同じで すごくカワイイ子だなと思いました。 ただ、今まで絡んだ事の無いタイプだったから 絶対仲良くなれないと思ってました。 人は見た目だけで判断してはいけないなと思わせてくれた初めての女性です。 登山が不安な僕に、自信と勇気をくれたのもあおにゃんでした。 雨が降る度、フードが顔にかかって 「ペロンして」って言われる度に、ドキドキしていました。 あおにゃんの好きな所は、家族を大切にしていて とても美意識が高くて、女性らしい そして、何より笑顔が可愛い するとジェノベは「ちょっとまだあるんスけど、一回トイレ行きます!ちょっと待ってて」と言うと、すぐ近くのトイレへと駆け込みます(笑)。 そしてトイレットペーパーを片手に戻ってくると、「お腹痛い。 危なかった…。 じゃあ続き」と言って、再び手紙を読み始めます。 僕にとってあおにゃんは、トイレみたいな存在です。 例えが悪いかもしれないけど、 誰よりも側にいたいし、誰よりも必要としています。 あおにゃんは本当に強くて尊敬出来る女の子です。 今は強い部分しか見えないから、弱い部分も見せて下さい。 僕が守ります。 付き合って下さい。 by ジェノベ 手紙を読み上げると、ジェノベは「はいっ!はい、はいっ」と照れを隠すようにそそくさと手紙を渡します。 あおにゃんは手紙を聞いている間、終始笑顔で、最後も「めっちゃうれしい。 こんなお手紙もらったの初めて」と嬉しそうにしていました。 そして… あおにゃんは 「めっちゃうれしい。 ありがとう」笑顔で受け取っていました…。 その夜。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第21話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第21話のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ…ヒデ、リタイアですか…。 予告見た時、一瞬「ヒデかな?」とも思ったのですが、やっぱりそうでしたね…。 放送には無かったのですが、なんとなくヒデはあおにゃんといい感じにも見えたんですけどね。 登山で逆転はなかったですか…。 残念です。 でもヒデがリタイアするって行った時のみんなのリアクション。 特に男子三人は本当にショックを受けていました。 ということは、ヒデがあいのりの旅でやった数々の事はメンバーたちの財産として残ってるということなので、ヒデは胸を張って帰国して欲しいと思います。 とにかく、キリマンジャロ登山にリベンジできてよかったですね。 あとはハスキーの過去の話が気になります。 あいのりって、一人はこういった過去に闇を抱えてる女子メンバーを採用しますよね。 アジアンジャーニーの時のアスカとか…。 あの時は裕ちゃんがちゃんと受け止めてあげたのでよかったですが、JOYくん大丈夫でしょうか?? JOYくんはハスキーの事、ものすごく大好きな感じがするので、そういった辛い過去も受け止めてくれると信じたいと思います。 ハスキーがあげた『つらい時支えてくれたで賞』の最後に 「P. 富士山リベンジなら付き合うよ」が優しいなぁと思いました(笑)。 最後に、ジェノベ&あおにゃんは問題ないでしょ?と思いました。 あおにゃんはずっと笑顔でしたし、意外と良いカップルになるのではないでしょうか?きっとジェノベが尻に敷かれるんでしょうね(笑)。 しゅうまいとゆいなはやっぱり無いのか…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中! ゆいなの、何かとんでもないことがあったのでは??という映像あったと思うんですが、 それはもうあったんでしょうか?? なんにしろ、死人がでなくってよかった。 伝染病も高山病も死んじゃってもおかしくない病気ですからね。 見てて、簡単に考えてるっぽいのが腹立たしかったです。 ヒデも、高山病で一度リタイヤしてるんだし。 もっともっと勉強してほしかったと思います。 そんなに急に行けるもんじゃないし・・ ベッキーたちも、登山は恋愛できるとか、簡単に言ってくれてるけど。 今回のあいのりは、すぅすぅとハリ坊がマックスでした。 後は環境が過酷すぎて、恋愛模様を楽しむ余裕もなかったし、、 そもそもなぜヒデがもう一度参加することを許したのか・・というのも大きな疑問です。 彼も言ってましたけど、貴重な男の子枠なんですよね。 次のあいのり・・もしあるなら、もうちょっと恋愛模様を楽しめる環境でお願いしたいです。 どっちさん。 こんばんわ。 コメントありがとうございます! ゆいなのとんでもないことは15話で放送されました。 ゆいなは禁断の「スタッフに恋」をしちゃったのです…。 キリマンジャロ登山は、ジェノベ、JOYくん、ヒデの三人は本当に辛そうでしたね。 高山病って、私登山の経験ないのですが、体質とかも関係しそうですよね。 しゅうまいとか全然平気そうでしたし。 とにかくなんとか全員無事に下山できて何よりでした。 あと伝染病といえば、コウが本当に危なかったですよね。 あのリタイアは仕方なかったと思います。 きっと入念に予防もしていたとは思うのですが…怖いですよね。 ですね。 コウがもうちょっと元気に旅が出来ていれば王子と…?と期待出来そうでしたが、仕方ないですね。 アフリカンジャーニーはイマイチ盛り上がりにかけたかなぁといった感じもします。 残りもう1話ありますけど。 次もアフリカなのかな?それともまたアジア? あまり物価が高い国は無理そうなので、とにかく安全で衛生環境の良い国で旅してほしいですね。

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