ワールド トリガー ネタバレ 180。 ワールドトリガー【第197話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ワールドトリガー【最新180・181話】のネタバレと感想!

ワールド トリガー ネタバレ 180

にのまる模擬訓練の狙いは二宮の隙の把握• 二宮がフルアタックを使うときは確実にガードが開く瞬間• 1対1の状況を用意すれば二宮はフルアタックに動くはず• 隙ができるタイミングや1対1でどこまで凌げるかを把握する訓練 他の隊が二宮に対して「フルアタックを使わせない」策を練る一方で玉狛第二は「 フルアタックをあえて使わせてその隙を突く」作戦を選択。 つまり、 にのまるを活用した今回の訓練の意図は「 フルアタックを続ける二宮にはどのタイミングで隙が生まれるのか?」「 ヒュースは二宮相手に1対1でどこまで防御に徹して粘ることができるのか?」を見極めることだと言えるだろう。 ただ本作戦は「圧倒的なトリオン量を有する二宮はゴリゴリの力押しで1人ずつ狙ってくる」のが大前提。 忘れてはならないのは彼もまた定評のある東塾の卒業生だと言うこと。 1シューターの冠を有するなど圧倒的な戦力を誇るだけではなく、戦術・指揮能力も高いのはランク戦ラウンド4やガロプラ防衛戦を見れば明らかだ。 同様の疑問をにのまるも覚えたらしく「 二宮さんが1対1の誘いに乗ってこなかったらどうする?」と修に尋ねる。 二宮さんは理屈よりも感情で動くタイプ? 二宮さんは理屈よりも感情で動くタイプ?• 焼肉屋で二宮隊と遭遇した際に部隊を観察• 鳩原の失踪事件に対して二宮以外は冷静な振る舞い• 二宮は意外と感情タイプと想定• 1対1の状況を作れば釣れる? の焼肉回にて二宮隊と遭遇したことを覚えている読者も多いだろう。 席を並べて食事をすると鳩原失踪事件についての話題が浮上、 二宮以外のメンバーが冷静に受け入れている様子を修は見逃さなかった。 玉狛支部に単身突入、修と千佳に直撃取材を敢行した事を踏まえると、犬飼や辻らと事件に対する温度感の差が見えてくる。 二宮が感情タイプと決めつけるには材料が弱い印象だが、修の推理にも納得感は十分と言えるだろう。 ランク戦ラウンド8の解説は小南パイセン.

次の

【ネタバレ】ワールドトリガー 181話「弓場拓磨」あらすじ、ネタバレ

ワールド トリガー ネタバレ 180

Bランク戦8日目夜の部。 実況は武富桜子。 解説は小南。 そして王子隊の王子と蔵内。 昼の部の結果。 東隊:4 影浦隊:3 王子隊:3 王子は、僅差で終わらせたのを褒めて貰いたい、と言う。 これにより玉狛が2位になるのは4点必要。 小南は楽勝というが、王子は生存点を貰うには二宮を倒さなければならない、と指摘する。 二宮はこのラウンドで2回しか倒されていないのだ。 王子隊の二人は元弓場隊なのだそうだ。 弓場隊について、神田が抜けた事が大きい、と語る。 玉狛第2作戦室。 作戦は守りを固め、ワイヤー陣で待ち構えるというもの。 弓場隊作戦室。 雨取の爆撃に警戒。 狙撃手の外岡一斗(16) オペレーターの藤丸のの(19) が発登場。 弓場は外岡に「雨取だけを」ねらよう指示。 帯島には空閑への対応を再確認。 生駒隊作戦室。 生駒の雑談。 迅と太刀川の対戦を見た話など。 いつもどおり。 生駒は「最終戦このあとすぐ」と決めポーズ。 二宮隊訓練室。 辻と犬飼橋が訓練。 東が影浦を撃ち抜いたか…!影浦はアタッカーには負けそうにない感じですし、 東からは気配を感じないと言ってましたからね…。 王子隊が互角に戦ってたのはすごいですね。 以外と強いんですね。 そして、試合前の各部隊の様子は個性が出てきた面白いですね。 生駒はいつも面白い。

次の

【ネタバレ】ワールドトリガー 188話「ヒュース⑨」あらすじ、ネタバレ

ワールド トリガー ネタバレ 180

もくじ• ワールドトリガー最新話179雨取千佳7のあらすじと感想 チカが人が撃てないということに関しての議論。 意見をズバズバ言うヒュースに、自分の本心を突きつけられるチカ。 チカが自分でも気づかないようにしていた、人を撃てない本当の理由が明らかとなります! チカが人を撃てれば チカに「本当は人が撃てるのでは」と問うヒュースは、まずそれに対する自分の意見を述べていきます。 「オレはチカは人を撃てると思っている」 何故こんな話を始めたかというと、それによっては玉狛第二の戦術の前提が大きく変わるからです。 今、次のランク戦(主に対二宮)のためにまとめようとしている戦術案が『ヒュースが撃ってチカが彼を守る』ですが、もしチカが人を撃てるのであれば『チカが撃って他の隊員が守る』という形が成り立つのです。 つまりトリオン量が莫大なチカを攻撃の中心に置くということですが、彼女がひたすらメテオラと変化弾を撃つだけで5,6点は獲れるとヒュースは考えます。 撃てないと思う根拠 ヒュースは逆にチカが「撃てない側」だという根拠を問い返しました。 訓練や鉛弾では普通に撃てるチカ。 そこを指摘された彼女はユズルに言われた言葉を思い出し、「自分の手で相手を傷つけるのが怖いから」と答えます。 「生身のダメージを連想しちゃう子もいる」とフォローする栞と、「鳩原もそうだったな」と同意するレイジ。 しかしヒュースは疑問を抱きました。 「生身のダメージを連想する」ということが「戦場をリアルにイメージする」ことだとすれば、それで撃てなくなるというのはおかしいと言います。 実際の戦場では、チカが敵を撃たないことが修や遊真の命に関わるかもしれないからです。 ヒュースはまだ短い付き合いながらも、チカが仲間のために自分を『駒』として使える者だということは分かっていました。 「実戦で修や遊真が危機に陥ればチカは撃つはずだ」 \まずは無料でお試し/ 本当の理由 ヒュースの言葉に青ざめるチカ。 チカの様子から、この話はひとまず終了することになりました。 屋上で休憩するチカに、今のままでも勝算はあるのだから無理しなくても大丈夫だと伝える栞とレイジ。 しかしチカは呼吸を荒くさせながらも何か伝えようとします。 それは小学生時代にトリオン兵に追いかけられていたチカの話をひとり信じ、そのせいでトリオン兵に連れ去られたかもしれない友達の話。 自分のせいだと思われるのが怖くて、トリオン兵に追われることを人を言わないようになったチカ。 その内容からチカが自ら辿り着いた考えはこのようなことでした。 自分は人を傷つけるのが怖いのではなく「人を傷つけたことを誰かに責められるのが怖い」。 撃てると思えば撃てるかもしれないが、それによって怖いとかズルいとか、恨まれないか憎まれないか…。 それでも修や遊真に「ダメなやつ」と思われたくない。 だから「一生懸命やるけど、人が撃てない弱い奴だから『許してください』」という風に自分を思い込ませていたのだと語ります。 ヒュースの言葉で、有事の際なら人を撃てると自覚したチカは、その理由が修や遊真を助けたいという気持ちより「お前が撃てなかったせいで」と思われるのが怖いからだと気づいたのです。 「結局自分のことばっかり考えてる」 チカが青ざめていた理由はここにあったのです。 そう思うのは普通のことだし、もしチカが撃たなかったことが原因で事態が悪化することがあっても誰も責めないとフォローする栞とレイジ。 「今でもやれることはいっぱいあるのだからやれることをやっていこう」と栞は伝えます。 ワールドトリガーなど漫画の最新刊を無料で今すぐ読む方法 絵で漫画を楽しみたい方に、ここでは 漫画村の代わりに、安全かつ無料で漫画を読める方法をご紹介しています。 U-NEXTは登録後すぐに無料で最新巻を1冊読むことができます! 登録後31日間無料期間がありすぐに600Pもらえます。 (1巻無料で読めます)• 次に music. jpがオススメです! (2巻無料で読める) こちらのページから登録すると、30日間無料期間があり、すぐに961Pもらえるので、2巻分を無料で読むことができます music. jpは、更に 動画を見れる1500Pももらえるので超絶お得なサービスとなっています! U-NEXTも、music. 鳩原と並べられることが多かったですが、彼女との違いがハッキリ示された感じかな? 何やら意を決した様子でヒュースの元に戻ったチカですが、いきなりヒュースの語っていた戦法に転向するのは無理がある気はします。 しかし栞の「今でもやれることはある」という言葉を受け動き出したチカは、また何かひとつ進化しそうな予感です。 ワールドトリガー180話の予想や考察 次回は遊真・修側を中心に描かれそうですね。 チカとヒュース側も気になりますが、謎の多かった草壁隊・弓場隊が登場するようで楽しみです!.

次の