五等分の花嫁 四葉 確定。 【五等分の花嫁】第119話感想・考察!ついに結ばれた風太郎と花嫁!

五等分の花嫁 四葉エンドは伏線回収で確定?鐘キスの考察とモデル・聖地は愛知県「恋路ヶ浜」?キャラブックの発売日はいつ?【四葉・ニ乃・三玖・五月】

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単行本7巻、第51話で四葉は風太郎にキスをします。 と言っても、ほっぺにチューですが(笑) それでもやはり五姉妹の中でははじめてです。 ちなみに、現在でもまだ明らかになっていない鐘キスの相手が四葉の可能性があるので、こちらも要チェックです。 今までの流れからして、四葉が鐘キスの相手であると一番綺麗ですね。 物語が終了し、鐘キスの相手が確定しましたね。 また、別の記事で書きたいと思います。 四葉中心の物語 先に挙げたように、四葉は風太郎のはじめてをたくさんゲットしています。 そして、よく考えると四葉なしではこの物語は出来ません。 そして、四葉がいたから風太郎は家庭教師を続けることができました。 これは、四葉の物語と言っても過言ではないかと思います。 その他の伏線 ・「五択問題は四番目の確率が高いっと」(単行本3巻20話より).

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五等分の花嫁120話最新話の考察|四葉と風太郎は結婚へ向けて走り出す!

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五等分の花嫁 第103話より 文化祭が終わり、風太郎視点の今回。 風太郎が誰か一人を選ぶと決意する場面が描かれていました。 そして、113話のラストでは、風太郎が「よお、待たせたな」のひとことで終了。 この瞬間四葉の勝ちが見えて、私は目頭が熱くなりました。 本当に読者は待たされましたけどね(笑) 花嫁確定はまだ早い? 一見すると、 四葉が選ばれる=花嫁と思えますが、果たしてそうなのでしょうか。 私は、この段階ではまだ四葉花嫁確定ではないのではないかと思います。 というのも、今回の103話では四葉の気持ちが語られていません。 さらに、気になる行動も見られるのでまだ信じることができません。 四葉の気になる行動 103話のラストシーンですが、この時四葉は待っているはずの保健室から抜け出していました。 しかし、偶然スマホを保健室に忘れてきてしまい取りに戻ったのです。 そのため、ちょうど四葉が部屋から出ていた間に風太郎と入れ違いになりました。 もし四葉がスマホを忘れていなかったらどうなっていたのか?そもそも四葉は、風太郎ときちんと向き合う気があるのか?など少し疑問に思ってしまいます。 四葉が風太郎と結ばれる気がないとしたらどうでしょう。 そんな風に考えて、もう一度103話のラストシーンを見てみましょう。 とくに、このシーンの「 これからですよ、上杉君」というセリフはこれから始まる五月の快進撃を意味するのではないか?という風に捉えることもできます。 と、まあ妄想はこれくらいにして、私が言いたいのは「 五月が四葉と対照的に描かれているように見える」ということです。 四葉は不安そうな顔、五月は前向きな顔に見えるのです。 五月は自信を持って教師を目指せるようになったことから前向きになっているか、風太郎が自分たちに対してやっと誠実に向き合ってくれたことが嬉しかったのかもしれませんが。。。 最後に 四葉が報われて幸せになって欲しいという気持ちがある一方で、五月の可能性を見出してしまうというなんとも言えない複雑な心境です。 今まで、様々な考察をしてきて、何度も裏切られたことにより疑心暗鬼になってしまっているかもしれません。 今はとにかく四葉が選ばれたことを喜こぶことにしましょう。

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【五等分の花嫁ネタバレ119話最新話確定速報】四葉は風太郎と付き合えるのか?|ワンピースネタバレ漫画考察

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『五等分の花嫁』1話の冒頭のシーンには次のように書かれています。 夢を見ていた 君と出会った高校二年の日 あの夢のような日の夢をー『五等分の花嫁』1話より ー『五等分の花嫁』1話より 風太郎は花嫁と出会ったのは 「高校二年の日」と言っています。 四葉とは小学生の時に出会っていたので、これによって四葉は花嫁候補から脱落したことになります。 が、「揚げ足取りだ!」と言われると何も言えません。 笑 しかし 「出会う」というのは多くの場合、 初めて会った時に使う言葉です。 なので、一度会ったことがある四葉との再会に対して「出会う」というのは少し違和感があります。 なので、ここは「高校二年の日」ではなく「あの日」とぼかしておけば良かったのにと思わなくもないです。 もしかすると「高校二年の日」に深い意味はないのかもしれません。 お守り(物)と二乃(人)だったら人を助けるのが当たり前ですが、大事なのはその後です。 風太郎は流れてしまったお守りを見て 「さよならだ 零奈」と別れを告げました。 ー『五等分の花嫁』50話より これは、 風太郎が過去と決別して現在を選んだシーンと捉えることができます。 風太郎は修学旅行の時に撮った四葉との写真を学生証に入れていたので、風太郎は四葉のことが好きだと確信していました。 しかし、四葉との出会いは勉強をするきっかけになっただけで、風太郎が本当に好きになったのかどうかは分かりません。 妹に不自由させないための決意を忘れないために、学生証に写真を入れていただけなのかもしれません。 そして、風太郎が小学生の頃の思い出をずっと大事にしていて、5年ぶりに再会した四葉がやっぱり好きでした、ということではないことが分かっています。 ー『五等分の花嫁』68話より なので、風太郎は花嫁を特別に感じるようになったのは、小学生の時に四葉と会った時でも高校で四葉と再会した時でもなく、 キスをした時ということです。 この鐘キスの相手が四葉だとすれば、四葉と結ばれることになりますが、現時点では キスの相手が四葉ではないという説が有力です。 というのは結婚式のシーンで 「鐘キスを知っている子」と 「あはは」と笑う子がいますが、「あはは」と笑うのは一花か四葉です。 ー『五等分の花嫁』68話より そして、101話で一花は鐘キスのことを知っていたことが分かりました。 つまり、一花は次のどちらかになります。 鐘キスの本人• 鐘キスの本人から聞いた もし、鐘キスの本人が一花なら、一花が花嫁となり四葉は花嫁ではなくなります。 また、一花が鐘キスをした本人から聞いていた場合、「でも こっそり聞いたんだけど」と言っているのが一花で「あはは」と笑ったのが四葉ということになります。 つまり、一花が鐘キスのことを知っている時点で四葉エンドの可能性が否定されてしまうということです。 (非常に残念ですが) また、僕は鐘キスの相手は一花ではないと考えています。 もし一花が花嫁だとすると、結婚式で花嫁が言った 「五年前のあの日を思い出して 初めてじゃないでしょ」というセリフは言わないはずです。 このセリフから 風太郎と花嫁は鐘の下でしかキスをしたことがないと考えられるので、102話でキスをした一花は花嫁ではないことになります。 鐘キスについて、もっと詳しく知りたい方は下記の関連記事をご覧ください。 関連記事: 四葉が花嫁と考えられる伏線も沢山ありますが、一方で花嫁候補から脱落していると見ることもできます。 僕は 五月だと思っています。 以前まで五月は風太郎のことが好きではないと思っていましたが、最近は 風太郎のことが好きだけど五月本人は自分の気持ちに気づいていないのではないかと考えるようになりました。 学園祭の時、二乃に 「(風太郎に選ばれるのは)あんたの可能性だってあるのよ」と言われて五月は満更でもない感じでした。 ー『五等分の花嫁』100話より また、もし好きではなかったら鐘キスをする動機がないので、五月が花嫁はありえないとも考えていました。 しかし、風太郎が言っていたように、 鐘キスは事故で、五月はキスするつもりはなくただ誰なのか当てて欲しかっただけだったのに、風太郎が後ろに倒れた勢いでキスをしてしまったという可能性があります。 となると、風太郎のことを好きではない五月が鐘キスの相手であったとしても不思議ではありません。 今回はここまでにします。 今までは四葉が有力という気がしていましたが、最近は五月の大逆転が起こるのではないかとビクビクしています。 無料登録で31日間無料で動画見放題!• 無料登録で600円分のポイントゲット!• 月額1990円で使い放題! に 無料登録すると、 600円分のポイントが貰えます。 そのポイントを使って、『五等分の花嫁』の最新話が掲載されている 『週間少年マガジン』を読むことができます。 あまり大きい声では言えませんが、『五等分の花嫁』の最新話を読んだ後で 解約すればお金はかかりません。 なので、1円もお金を払いたくないという方は31日以内に解約しちゃってください。 この特典が終わる前に、お早めに登録することをオススメします。 関連記事:.

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