あいのり アフリカンジャーニー ハスキー。 あいのりアフリカンジャーニー・第10話「すうすうの結末」ネタバレ感想

すうすう(あいのり)のカップや身長体重は?彼氏は?どこの病院?

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あいのりアフリカンジャーニー12話のネタバレあらすじ ラブワゴンでは、新メンバー・JOYくんの仕事・見習い忍者に興味深々です。 JOYくんの働いているお店は、忍者グッズも売っていて、レジは、JOYくんが担当しているよう。 JOYくんは、働いている忍者は何人いるのかとメンバーに聞かれ、「今は3人で回している」と答え、ラブワゴン内は爆笑。 JOYくんは、あいのりの旅にきているので、今は、2人で回しているとのこと。 ラブワゴンがやってきたのは、「カブガイ病院」 空を見てみると、小さな飛行機が飛んでいて、飛行機からパラシュートをつけたものが落ちてきます。 何が落ちてきたのかと言うと、それは、「輸血用血液」でした。 小さな飛行機は、ドローンで、血液を運搬していました。 通常、陸送なら、2時間かかるところをドローンを使って20分で運搬していました。 この血液輸送システムは、2016年から導入されたようです。 血液輸送システムは、ルワンダが世界で初めて導入され、現在は、アフリカ各国に広がろうとしています。 王子がケーキをコウにプレゼント 翌朝。 スタッフが王子の元へ行き、朝食に誘うと、王子は、その誘いを断ります。 ランチに寄ったレストランでも、王子は注文せず、ただ、メンバーのご飯を食べている様子を見ていました。 それは何故かと言うと、コウにプレゼントを買うために、お金を貯めるためでした。 コウが病気から復帰した復帰祝いをしようと考えていました。 その日の夜、コウを呼び出すと、お金をためて買ったケーキをプレゼントしました。 「ちっちゃいけどケーキをね。 退院祝い」 コウはケーキを見て、大喜びとなります。 嬉しそうにケーキを食べ、王子にも「あーん」してあげます。 王子は、「コウがいなくなって、物足りなかった。 だから、昨日帰ってきて、よく分からない感情になって」と言うと、コウは「うれしかったんじゃない?」と言います。 王子は、すかさず、「モーストみたいな」と言います。 コウは、「モースト?モースト嬉しかった?」と喜んでいました。 ルワンダ大虐殺 ルワンダは、アフリカの奇跡と言われるほど、これまで、経済の急速な発展を遂げてきた。 しかし、その裏では、悲惨な歴史がありました。 メンバーたちは、町外れの教会へやってきます。 教会へ入ると、山積みになったボロボロの衣服がありました。 ボロボロの衣服について、聞いてみると、1994年に3ヶ月で100万人が殺害される大虐殺があり、殺された人たちの服だと言います。 メンバーはそれを聞いて、固まります。 25年前の出来事 発端はヨーロッパ各国によるアフリカ植民地支配でした。 ルワンダの領地はベルギーが支配していました。 ルワンダにはフツ族とツチ族の2つの民族が仲良く暮らしていました。 が、植民地支配したベルギーは、国民に身体検査をして、肌の色や鼻の高さで少しでも白人に近い人をツチ族とし、そうでないものはフツ族に分けて、IDを発行しました。 白人寄りの少数派のツチ族に政治的権限を与え、フツ族は少数派のツチ族に不満を持ちます。 1992年、ベルギーが撤退すると、フツ族が政権を奪取し、立場が逆転します。 1994年、フツ族の大統領は暗殺されてしまいます。 その暗殺を少数派のツチ族だと思い込んだフツ族は怒り、翌日からフツ族の大虐殺が始まります。 これが「ルワンダ大虐殺」というもの。 メンバーは大虐殺の話を聞き、教会の地下室に案内されます。 地下室には、たくさんの頭蓋骨が並べられていました。 頭蓋骨には、農機具などで頭を狙われた後が残っていました。 憎しみからは何も生まれない この日、メンバーはルワンダ大虐殺で夫を失った女性に話を聞きます。 女性は殺害されるのが怖くて、家から逃げましたが、旦那さんと逸れてしまい、4日後に亡くなった旦那さんが発見されてしまいます。 大虐殺が終わり、政権は再び、ツチ族へ変わりました。 虐殺に加わった13万人は逮捕となりました。 メンバーが話を聞いていると、女性の元へ男性が訪ねてきます。 この男性は、なんと、25年前、女性の旦那さんを殺した犯人でした。 男性は、当時、虐殺に参加しましたが、それは、政府の命令で参加しなければ、自分の命がない状況だったと話します。 男性は刑期を終えて、女性の元へ行き、謝罪しました。 女性は、悲しみから逃れるのは「許す」ことだと言います。 国は加害者と被害者が共に暮らす「和解村」と言われる村を8箇所作り、現在は、加害者と被害者が助け合って生活をしています。 政府は、再び、この悲劇を起こさないため、大虐殺は「無知」から引き起こされたとして、教育の徹底をはかり、正確な情報が得られるようICT化を推進しています。 アフリカの奇跡、ルワンダ。 王子がコウにハマってますねー。 コウは、嬉しいという表情を見せていますが、実際、どうなんでしょうか? うーじーのときは、ちょっと急いだ感じがあったので、王子はコツコツと時間をかけてカップルになってほしいです。 コウは、嬉しいと言いつつも、気持ちがそこまで盛り上がってないような感じもします。 今回は、あいのり講座が中心で、ルワンダ大虐殺がテーマでした。 なまなましい話で、特に、虐殺された方々の頭蓋骨のシーンには、言葉が出ませんでした。 加害者と被害者が一緒に過ごしているというのも当事者にならないと絶対に分からない話。 自分の家族が殺されたら、加害者なんて、許せるわけがありません。 でも、そんな気持ちを通り越して、許すという気持ちにたどりついたのでしょう。 アフリカンジャーニーのあいのり講座は、言葉を失ってしまいます。 ウガンダの子ども兵のときもそうでした。 社会の教科書よりも現地の人の言葉や映像などが歴史の勉強になりますね。 今回は、恋愛の進捗があんまりなかったので、きっと次回は、恋愛オンリーのあいのりになると思います。 楽しみですね! あいのりアフリカンジャーニー12話のSNSの声は? あいのり アフリカ編 12話見た! 輸血の血液をドローンで運んだり、学校でのノートパソコンでの教育、ICT化されたルワンダの過去。 植民地支配からの民族間対立と虐殺の悲劇。 夫を殺されたロランスさんが加害者の人とインタビューを受けてたけど、この「憎しみからは何も生まれない」は重い言葉だね。 確かになあと、、 憎しみからは失うものしかない気がすると思ったあいのり、、 — Kii アウトプット nishikara2145 今週のあいのり アフリカの事色々勉強になりました。 ただね、有料サイトで視聴者が求めている内容から逸れた事を全体の8割放送するのはどうかと? あいのり講座は5分程度にまとめて欲しい。 大事な内容ではあるが、教育番組ではないので。 切るに切れないなら、別枠で作ってくれ — ポキール nyokkinyoki48 あいのり、ルワンダの大虐殺 言葉が出ない。 25年前? なんでこんなに酷いこと私は知らなかったんだろう。 私だったら愛する人を殺されたら絶対許せないし、死ぬより辛いと思うようなことを殺した人にすると思うな〜と。

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あいのりハスキーのインスタとジョイとのその後は?目撃情報と本名、過去の闇についても

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netflix. netflix. かかえられるようにして下山をした。 netflix. JOYくんへの気持ちに気が付いたハスキーは JOYくんに感謝の気持ちを伝えるために 手作りで 「辛いとき支えてくれたで賞」 を作り、呼び出して渡した。 JOYくんはリタイアしたけどギリギリまで ハスキーを助けた。 そして、ハスキーは誰にも話さなかった過去を JOYくんに話そうと決意する。 netflix. 号泣するヒデとメンバー 「考え直してくれ」「いてくれ」「やだよ」 という声にヒデの決心は固い 「旅も恋も上手くできると思ったけどここに居ていいのか葛藤していた」 「日本では外見や評価ばかり気にしていた」 「みんな良い人、それは思う」 7人でキリマンジャロを登れていい思い出になった ここで終わる、出会えてよかった。 そしてヒデは席を立つ 恋ができない、恋に関われない、愛されることもなかった 恋愛の時計が動き出すことはなかった。 大雨の中ヒデはメンバーと別れを告げる、 言葉にするのは苦手だから手紙を書いてきたと 全員ね渡す。 ジェノベは「憧れだった・・・・」と ハグをする。 netflix. netflix. 緊張するんで手紙を始めて書いてきた 盛り上がらないだろうと思っていたが 最後面白くなってきた ヒデが卒業してこれからだ~って思ってたら もう終りだって~ ま~ジェノベは楽しみ ハスキーの過去も気になる スポンサードリンク あいのりアフリカンジャーニー メンバー ジェノベ 26歳 歌舞伎町のホストマネージャー あおにゃん 25歳 アイドルカフェ 経営しているという社長さん ゆいな 22歳ダンサー 東京・O型 JOY 見習い忍者 23歳 神奈川(茨城生まれ) 「しゅうまい」22歳 早稲田大学生 群馬県出身 タイムマシン3号の関さんにしか見えないけど。 「ハスキー」23歳 スポーツ用品店アルバイト 兵庫県神戸市出身 あいのり大好きで感動から泣き出す.

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ハスキー(あいのり)のカップや身長体重は?性格は?彼氏や結婚は?

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第11話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて前回は、すぅすぅがはり坊に告白し、はり坊も逆にすぅすぅに告白。 二人はめでたくカップルとなって帰国しました。 一方、ハスキーは意中のヒデと口論になってしまい、険悪なムードです。 ご注意下さい。 まずは11話のオープニングのワンシーンから。 失恋したしゅうまいが「はぁ〜〜」と大きなため息をついてい涙を流しています。 「笑顔がフラッシュバックしちゃうんすよね。 すぅすぅの…。 でも頑張って来てよかったなっていうのは思いました。 こんなに泣けないっすもん多分。 適当だったら…」 しかし、切り替えの早いしゅうまいは「ご飯ですかね?」とさっさと食事会場へと向かうのでした(笑)。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 現在恋の動きは、しゅうまいは失恋中。 ズバリ言うわよのハスキーはヒデに。 美容系男子の王子は、コウに想いを寄せていました。 コウは『腸チフス』だった… メンバーたちはアフリカンジャーニー三カ国目の『ルワンダ』へとやって来ました。 ルワンダの人口は1,220万人。 面積は四国の約1. 5倍ほどと小さな国です。 しかし、近年は著しい経済成長を遂げ、ITC(情報通信技術)の活用促進に成功した国のランキングでは世界第一位を獲得しています(日本は27位)。 世界から注目され 『アフリカの奇跡』とも呼ばれている国なのです。 旅のルートは小さな国ルワンダを西へと向かって行きます。 さっそくラブワゴンへと乗り込むメンバーたち。 中にはすぅすぅとはり坊の写真が飾られています。 それを見たしゅうまいは 「うわ〜めっちゃいい写真じゃん…」と寂しそうにつぶやいていました…。 ラブワゴンが出発する前、スタッフからコウの現状が告げられます。 実はすぅすぅが告白する前日、コウは突然倒れていたのです…。 立っていられないほどの激しい頭痛と、吐き気におそわれ、普通ではない様子に慌てたスタッフはコウを病院に連れていきます。 診断の結果、病名は 『腸チフス』。 汚染された水や食べ物から感染し、菌が腸に入ったあと血液に侵入するという病気で、重症化すると腸に穴が開き、年間約16万人もの人が亡くなっている恐ろしい感染症だといいます。 事態を重くみたスタッフはコウを大きな病院で診てもらうため、一足先に国境を超え、ルワンダに運んでいたのです。 コウの日記より今まで体験したことないほどの頭痛とおう吐で ずっと地獄 コウの病状を一番心配していたのは王子です。 ムダ毛処理をきっかけに王子の想いはコウに向き始めていたのでした…。 男女二名の新メンバーが合流!! この日は新メンバー合流の日。 走ること一時間、女子の新メンバーを発見します! 「はじめまして。 職業はダンサーです」 ゆいなは、東方神起など有名なアーティストのバックダンサーを務めているそうです。 この日は男子の新メンバー合流の日です。 メンバーたちがホテルからラブワゴンへと歩いていくと、明らかにラブワゴンの外観に違和感を覚えます。 すると、突然、新メンバーが登場したのです! 「神奈川県から来ました。 高野峻弥23歳です。 JOYくんと呼んでください。 普段は見習い忍者やってます」 JOYくんは新宿の忍者屋敷でアルバイトをしているらしく、名前の由来はあのタレントのJOYさんなのだそうです。 確かに似ています(笑)。 顔がハーフっぽいので、ラブワゴンの中でもメンバーから「ハーフ?」と聞かれていたのですが、全くハーフではなく、両親とも茨城県の人なのだそうです(笑)。 そして、「なぜ忍者になろうと思ったのか?」については、小学校の時からずっと忍者が好きで、卒業アルバムにも書いたほどだったと言います。 見ると 「オレは、この六年間で学んだことをいかして、りっぱな忍者になる」と書かれていました。 ゆいなはぽっちゃり男子好きだった! その夜。 新メンバーのゆいなとJOYくんの歓迎会を開くため、メンバーはレストランへ向かいます。 みんなで乾杯し、ルワンダ名物の『アカベンツ』という豚肉をケチャップで炒めた料理を頂きます。 ちなみに『アカベンツ』という料理名は、あの高級外車への憧れからつけられたそうです。 すると、失恋中のしゅうまいが、突然即興でオリジナルソングを歌い始めます(笑)。 みんなに気を使わせまいと、盛り上げ役を買って出たのです。 そんなしゅうまいが、レストランの庭にあるブランコを発見します。 一人ブランコで揺れていると、そこへゆいながやって来ます。 しゅうまいとゆいなは、押してあげたりしながら仲良くブランコで遊びます。 そんな中、「アハハハハ(笑)」と甲高い声で笑いの絶えないゆいな。 スタッフとの会話で、まさかの 『ぽっちゃり男子好き』だということが判明したのです。 不在のコウに想いを寄せる王子 この日、メンバーがやって来たのはルワンダの首都『キガリ』。 アフリカとは思えない近代的な高層ビルが建ち並び、ゴミ一つ落ちていない美しい街並みです。 治安も良く、女性が一人で夜出歩いても大丈夫なのだそうです。 メンバーたちが小学校に入らせてもらうと、子どもたちの机の上には一人一台ノートパソコンが用意されていました。 ルワンダ政府がITC(情報通信技術)教育の充実を図り、国内全ての小学校にノートパソコンを配布しているのだそうです。 そしてキガリの町を走るラブワゴン。 すると、車内には元気のない王子の姿がありました。 あいのり・アフリカンジャーニーの初期メンバーである王子は、真剣な恋を求め参加したにもかかわらず、なかなか恋愛に向き合えずにいたのです。 ・王子はちょっとまだ作ってんなみたいな所があるから、オレそれは嫌だわ ・そんな隠すなってマジで!あるだろもっと!?オレなんか童貞だぞ ・本当に幸せ掴むのって、ここで出し切ったやつしか掴めないと思うのよ ・だからもっと本気で恋しようよ!! その時、しゅうまいの言葉が王子の心に刺さっていたのです。 その後、ムダ毛処理をきっかけに、コウと向き合い始めた王子。 ところがコウが腸チフスになり旅を離脱…。 もう四日も会えていなかったのでした…。 ハスキーがスタッフに話した内容なんでそんな事言うんやろ?って思って もうヒデとはなんか話すのが怖いじゃないけど 何か難しい、メッチャ今 涙のハスキー&ヒデ! 翌日。 メンバーは丘の上の公園へとやって来ました。 ハスキーが一人ベンチに座っていると、「すっごい景色いいじゃん!」とヒデがやって来ました。 ヒデはハスキーの隣に座ると「話したかったよ」と前置きすると、以前の会話のやり取りを謝ったのです。 「お酒の場で、一緒に頑張ろうっていう気持ちを伝えたかったんだけど、なんかうまく伝えられなかったから、すごく話したくて。 ごめん」 ハスキーは「全然」と答え、自分の考えを素直に伝えます。 「なんか私も言葉がどうしても、まぁ関西弁できつくとらえるのプラス、元々ちょっと口が悪いんとかもあって、余計に伝わり方が悪いなってのがすごい思って」 するとヒデが、ハスキーのいいところを褒め始めたのです。 「ハスキーはすごい努力家だと思う。 だからホントちょっとしたことが変わるだけで、ハスキーがめちゃめちゃ魅力的な人になって、男性陣全員矢印来るぐらいの…」 すると、ハスキーは泣き始めてしまいます…。 「泣くよーそりゃー。 私最近絶対ヒデに嫌われてるんやろうなって思ってた」 ヒデは「そんなことない、そんなことないよ」と言いながら、なぜかもらい泣きをするのでした(泣)。 こうして、ハスキーにいつもの笑顔が戻ったのでした…。 翌日のラブワゴン。 ハスキーが緑の小さな手帳を取り出します。 そこには、自分(ハスキー)が直すべきところが事細かに書かれてありました。 ハスキーは魅力的な女性に変わろうとしていたのです。 その日の午後。 トークの練習台として、ハスキーは失恋中のしゅうまいを呼び出します。 この日のテーマは 『いい所をたくさん探す。 すぐ褒める』です。 ブランコに乗りながら、ハスキーは次々としゅうまいを褒めちぎっていきます(笑)。 コウの復帰に大喜びの王子 朝。 メンバーたちがラブワゴンに乗り込みます。 そしていざ出発というその時、王子が 「えっ!?コウじゃね?」と外を見て言います。 王子の視線の先には、ラブワゴンに向かって歩いてくるコウがいたのですっ! まっ先にラブワゴンを降り、コウの元へと走る王子。 ハスキーも「コウ!おかえりぃ〜!マジで待ってた」とコウを抱きしめて喜びます。 コウは腸チフスの症状がおさまり、5日ぶりに旅に復帰したのです。 ラブワゴンの中ではみんなに「お騒がせしました。 本当に申し訳ない。 全然復活しちゃった」と笑顔をみせていました。 これでようやく7人全員が揃い、恋の花が咲こうとしているラブワゴン。 でしたが…? このルワンダで、メンバーたちは次々と倒れていくのです…。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第11話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第11話のネタバレはいかがだったでしょうか? とりあえず、急に居なくなっていたコウが無事で良かったです。 『腸チフス』ですか…。 あまり聞いたことがないのですが、あいのりってたまにこうやってメンバーたちが倒れたりするので、その度に「過酷な旅なんだなぁ」と思います。 ホント気をつけて頂きたいと思います。 「倒れた」で言うと、最後の予告みたいなので言ってましたが、 ルワンダでメンバーがバタバタと倒れるみたいです…。 こ、怖い…。 大丈夫なのでしょうか?? あと、新メンバーのゆいなちゃん。 そりゃあヘコむわ…と思っちゃいました。 確かに言葉尻がキツいですからね…、仕方ない部分もあったかと思いますが、ちゃんとメモ取って自分を変えようとしていて素晴らしいと思いました。 でもヒデとは上手くいくんですかねぇ??それとコレとは別だと思うので。 う〜ん、この二人、性格合うかなぁ?と疑問は残ります。 あ、あと最後にJOYくん(忘れるところだった…)。 普通にイケメンだと思いますし楽しみです。 でもただカッコいいだけだとウェディングみたいになっちゃうので、頑張って欲しいと思います(笑)。 あとあと、しゅうまいとゆいな、どうなるんでしょ?? 次回のお題が『アフリカの奇跡』ですから、もしかしてしゅうまいが恋に落ちる?? でもゆいなちゃん、何かやらかしちゃうんですよねぇ。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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