佐久間大介 シンメ。 佐久間大介のトリニク・モンスター・これが話題

迫力のアクロバットとダンスで魅せる実力派「Snow Man」ギャップにも注目 (3) 語りつくせない熱い思い、長文はこちらから

佐久間大介 シンメ

2017年12月の自分の気持ちを発掘。 -------------------- が好きだと言うと 「パフォーマンスはすごいと思うけど華がないよね」と返ってくることが多い。 ジャニーズグループにはグループの「顔」となるような、謂わゆるセンターポジションの人がいるものだ。 そしてそういう人には華がある。 確かにそういった立ち位置の人がにはいないかもしれない。 しかし天性の華はなくともひとたび舞台に上がれば艶やかな花を咲かせることができる。 それが なのだ。 そんなジャニーズJr. メンバー6人中全員がバク転、4人がバク宙可。 その他様々なア技をそれぞれ繰り出す身体能力の高さ。 一人一人で見ると個性的なのに、全体として見るとピタっとハマる メンバーの岩本照の、メンバーの踊りの癖を理解しまくった上で付けられる振りのおかげが大きいと思っている 華麗なダンス。 それらは思わず息をするのを忘れてしまうほど強く美しく圧倒的。 そして舞台上で不測の事態が起ころうとも抜群の対応力でShow mast go on。 その実力は諸先輩方からもお墨付。 以前とある雑誌では「先輩からの指名率No. 1を誇る職人ジャニーズJr. 」なんて紹介文を付けられたこともある。 指名率の高さゆえ多忙を極める彼らに、コンサートバックの依頼をした北山くんからは「予約の取れないさん」と言われたことも。 自分達が楽しいと思うことを押し付けるだけのになってしまいファンを置き去りにしてしまう人もいる。 ファンへの毒舌というとのくんが有名だが、それは光一くんのようなスキルと経験があって初めて成立つのであって、一介のジュニアにはなかなかハードルが高い。 誰かが他のメンバーにツッコミを入れたとしても、すかさず違うメンバーがフォローを入れて大円団。 常にほんわかしたムードがそこには流れていて、ファンが欲しがるような裏話を散りばめ、メンバーへ均等に話を振っていき、そしてその中で確実に笑いを作っていく。 それはきっと彼らが「自分達はアイドルという立場であること、そしてお客様にショーを披露している」という自覚をMC中であってもしっかり持って舞台に立っているからなのでは、と思っている。 しかし2列目として優秀なだけじゃない。 彼らのコンサートはとても完成度が高く、1列目でこそより強く光り輝く。 ファンが見たい物と自分達が見せたい物、カッコいいと可愛いと面白い、魅せる場面と盛り上がる場面。 バランスが実に絶妙だ。 たくさんの先輩のコンサートでバックを務め、コンサート作りを近くで見てきた経験が生きているのだろう。 各々の個性を活かしつつグループの個性を押し出すこと。 客席からの見え方を考えてステージを使うこと。 ファンの期待を良い意味で裏切ること。 そうやって考え作り込まれたコンサートに入る度、もっと大きな会場でも単独公演を見てみたい、そう思わせられる。 しかも彼らはとかく忙しい。 そんな多忙の最中、舞台の幕間にセトリを話し合い、先輩の舞台のリハの合間を縫ってリハを重ね最高のShowを作り上げる。 構成に関しては唯一の天才、が担当しているらしい。 あの真面目で勉強家な阿部ちゃんのことだから先輩のコンサートを見て猛研究してるに違いない。 いや、きっとそうだ。 最初からみんながみんな仲が良かったわけではない。 例えばとは舞台上で目すら合わさないことから「殺伐」と呼ばれていた。 2人の雪解けが公になったのは2015年のクリエ公演だったかな?「佐久間と宮舘が2人でもんじゃ!?」とファンがざわついた。 きっとわたし達ファンには知りえないような紆余曲折が他のメンバー含め色々あるんだろうけど、6人でスーツを着て某夢の国で遊んでいるところを目撃されたり、オフの日に6人で公園で遊びましたーと写真をテレビで公開したり。 昔より6人みんなで遊ぶことは少なくなったって本人達は言うけれど、良い距離感と良い関係性なんだろうなってことはステージ上の彼らを、パフォーマンスを見ていれば伝わってくるもんだ。 そんな、結成は2012年。 しかし前身のグループであるMis では2009年から一緒に活動しているし、さらにその前から同じグループで活動していたり、形を変えながらも長年苦楽を共にしてきたのだ。 ジャニーズJr. のグループはとても儚いもので、メンバーが突然入れ替わったり増減したりグループ自体が自然消滅してしまうことはさほど珍しくないし、それをキッカケにどんどん出番が減っていきジャニーズを去る子も少なくない。 Mis 解散後、が結成されるまでの期間は約5ヶ月。 たかが5ヶ月されど5ヶ月。 6人もその頃の不安や葛藤を後にインタビューで語っている。 人生の半分近くを共に切磋琢磨し、宙ぶらりんで不安な5ヶ月を共に乗り越えてきた仲間。 その絆はきっと計り知れないほど強い。 最近の雑誌インタビューでメンバー最年長の深澤辰哉はこう語っている。 「が解体になるようなことがあれば、オレはジャニーズをやめるかもしれない。 メンバーの増員も減員もオレ的にはありえなくて『この6人じゃないと意味がない』と思ってる」と。 泣ける。 いつも控えめで一歩後ろに退いてしまう、誰かを蹴落とすくらいなら僕譲りますよ!的な性格が多い。 お世話になりまくりのくんから「がJr. のトップになる!と言ったのを聞いて胸が痛かった。 そんなところを目指すな。 デビューして本物になれ。 」と言われた。 だけどここ1. 2年で彼らの意識が変わってきたように思う。 感謝の気持ちと謙虚な気持ちを忘れず、強い絆を胸にグループ一丸となって上を目指してデビューを目指してギラギラ出来たらて最強なんじゃない? 親バカ 「のためだったら何でもやってやりますよ」 そんなことを舞台の口上で宣言しちゃう最年長がいるグループ。 ジャニーズであれば誰しも「尊敬する先輩」や「仲良くしていただいてる先輩」がいる。 のメンバーも様々な先輩に可愛がってもらっていて、その関係性は先輩後輩ではなく親友のようだったり、ただの強火担としか思えないよい愛を抱えていたり、オフにはまるでデートのような1日を過ごす間柄だったり。 その中でも特筆すべきは何と言ってもの様。 メンバーの中でも特に仲良しなのは深澤だが、滝沢くんはにとってもファンにとっても足を向けて眠れないぐらいの存在。 だっての生みの親は滝沢くんなのだから。 滝沢くんは前グループが解体されいわゆる無所状態だった6人を、自身が座長を務める舞台に起用し舞台上で「」というグループ名を発表した。 滝沢くんがいなかったら、今頃は存在していないかもしれない。 だけどグループ結成に際して滝沢くんが彼らにかけた言葉は「お前らがこの名前を守った」だったらしい。 しびれる。 滝沢くん曰くは元々、手がかかる子。 何度言っても伝わらない、出来ない。 前に出てこようとしない。 あまりのダメさに頭を抱えたこともあるという滝沢くん。 ダメな子ほど可愛かったのか根気よくを見守り続け、も持ち前の真面目さとストイックさでガムシャラに喰らいつく。 その結果今や滝沢くんの舞台には欠かせない存在となった。 他の色んな先輩からも信頼され予約の取れないさん的存在となった。 後輩から一目置かれ現場で頼りにされる存在となった。 そして滝沢くんの指導は舞台上のことだけにとどまらない。 上に書いた殺伐シンメが雪解けしたのは滝沢くんから宮舘へのアドがキッカケ。 またジャニー社長の誕生日会を盛大に開催した際には、幹事だった滝沢くんがパーのスタッフをに任せた。 さながら本物の店員さんばりに働いていた彼らは結果として普段話す機会が滅多にないような大先輩方に顔と名前を覚えて貰った。 大切なことは全部滝沢先生が教えたんじゃない?と、言いたくなるほど。 滝沢くんから見たらまだまだかもしれない。 だけどそれはきっと「の実力はこんなもんじゃないだろう、お前らならもっともっとできるだろう」という期待があるからこそ。 滝沢くんの言葉の端々に、舞台でに割り振られた仕事に、そんな愛を感じてしまう。 こんな偉大な先輩の大きい背中を特等席で見続けて色んなことを学んできたことこそが、彼らの1番の生きる財産で強みなのかもしれない。 彼らにはいつかデビューをして、自分達が先輩に教えてもらったたくさんのことを後輩に与える立場になって欲しいなぁと切に願っている。 ダンスをする時に立ち位置がシンメトリーな2人のこと。 簡単に言えばダンス時の相方。 相思相愛なシンメもいれば背わせのシンメもいて、ジャニヲタにとってシンメは萌えの宝庫。 いわふかシンメとあべさくシンメは相思相愛タイプ。 相思相愛タイプの中でもいわふかはル系、あべさくは親友系って感じなのかな。 どちらにせよ、もう何年も仕事仲間として日々顔を合わせている人と、それも20も半ばの男性同士がこれだけ仲が良いってすごくない?そんな見ていてほっこりする微笑ましいシンメが2組もいるのだ。 そして、この中で最も高い人気を誇るのが「だてなべ」 それは彼らが公私ともに仲良しな相思相愛シンメでもなく、お互いを一番のライバルとしながらも信頼しあう背わせシンメでもない。 ジャニヲタ垂涎な運命シンメだから。 2人の出会いはゆり組。 幼稚園の同級生なのだ。 幼稚園時代のスイミングスクールも偶然同じだったし、小学生時代に通っていたダンススクールも偶然同じ。 小学校低学年時に太が引越し転校したため小中は異なる学校を卒業しており、交流も特になかったんだとか。 そんな2人が再び偶然出会ったのが中学1年生の10月。 が受けたジャニーズのオーディション会場に、1つ前のオーディションで通過した太がいたことに始まる。 そして中学2年生の夏にJr. BOYSで同じグループになり、その後も同じグループを経てに辿り着く。 上でも言ったようにジャニーズJr. のグループは変動が激しいしシンメだって都度変わってしまう人もいるのに、だ。 これら全てが示し合わせたわけじゃなく、本当に偶然が重なっただけ。 これもはや運命じゃない?みたいなリアル少女漫画顔負けの幼馴染がこのシンメの要素その1。 じゃぁその2は何なのかと言うと、その関係性。 「一緒にいすぎて今さら何しゃべる?って距離を置く時期もあった」って渡辺が言う通り、現在の2人に親友!って感じはさほどない。 でも決して仲が悪いわけじゃない。 気づけばいつも当たり前に隣にいて長い時間を…それこそ家族より長い時間を共有してきた人なのだ。 だから「涼太は言わなくてもわかってくれる」「翔太のこと1番わかってるのはオレ」「お互いの全てを知ってる関係」って発言やエピソードがポロリとこぼれてくる。 MC中の何気ない会話でも、2人だけ同じ思い出が頭に浮かんでるんだなーとわかる瞬間がある。 この熟年夫婦感がより尊さを増しているのだ。 その需要の高さは、舞台上で渡辺が宮舘を「涼太」と呼んだだけで客席から「キャー」って悲鳴があがるほど。 もちろん本人達もそれを把握しているが、渡辺は需要に対して供給を絞るタイプの人なので悲鳴が上がった時でも「ほら。 みんなそうなるじゃん。 だからオレ涼太って呼ばない」とか言っちゃう。 これいつの公演だったかなぁ 確かに舞台上だと渡辺は基本「ダテさん」呼びをすることが多い。 でもそれはきっと意識してあえて呼んでいるだけで、普段は「涼太」呼びしてるであろう渡辺は他に気を取られていたりするとうっかり「涼太」と呼んでしまう。 この隠そうにも隠しきれずに漏れちゃう感じがまたヲタク心をくすぐるのかもしれない。 ---------------------- なんて記事を書いて保存したのが1年以上前。 書き終えて満足して放置して、公開するよりも前にが6人ではなくなってしまうなんて予想だにしなかったこと。 snowman6.

次の

佐久間大介の母親の元アイドルの写真!顔が似てる?京本大我の母と活動?

佐久間大介 シンメ

ジャニーズJr. 内ユニットSnow Man(スノーマン)のメンバーの佐久間大介くんのお母さんもアイドルだった?という噂が!そこで母と噂のアイドルの頃の顔写真を紹介、顔が似てる?ジャニーズJr京本大我の母、山本博美さんとも友達という話が出ています。 そして同じきゃんきゃんの桜井直美も一般人と結婚して生まれた子は佐久間大介と聞いた。 どうやら母親と噂の人物は「きゃんきゃん」の桜井直美さんのようです。 <佐久間大介の母親のアイドルグループ> きゃんきゃんは、1982年から1983年にかけて活動した女性3人組アイドルグループです。 デビュー当初は『キャンキャン』という名称でセンターは桜井直美さんで活動していましたが、途中で同メンバーである山本博美さんをセンターに変更し、そのときにグループ名の表記もカタカナの『キャンキャン』から、ひらがなの『きゃんきゃん』に変更されたそうです。 桜井直美さんはどのような人なのでしょうか?アイドル時代のプロフィールや写真を紹介します。 <桜井直美さんのプロフィール> 桜井直美 (さくらい なおみ) 出身地:東京都両国 生年月日:1966年3月20日 学歴:嘉悦女子高校卒 サイズ:160cm 46. 5kg 79-60-86 血液型:A型 趣味:小物集め、バスケットボール、お菓子作り、バレーボール、スケート、ジャズダンス 実家:八百屋 写真はまだ桜井直美さんがセンターだった頃「キャンキャン」のときの写真で真ん中にいるのが桜井直美さん。 アイドルなだけあって可愛いですね!昭和 41年生まれなので今現在は50歳です。 そして右にいるのが京本大我くんのお母さんの山本博美さんです。 同じアイドルグループだったので今も繋がりがある可能性は高いですね。 <写真で比較!お母さんと佐久間大介くんは似ている?> こちらが桜井直美さん そして右が佐久間大介くん。 高めの鼻とパッチリした目が似ていますね。 お父さんは一般人らしく顔は出ていませんが、これを見るとほぼお母さん似って感じがしますね。 佐久間大介くんはお母さんについては特に公表していない上、桜井直美さんは早くに引退したようなので当時を知る人が少なく、これ以上の情報が出てきませんでしたが、だからこそこういう情報は知人や友人しか知らないことなのでひっそりと噂が漏れてくるということは信憑性は高く感じます。 ちなみに佐久間大介くんがジャニーズに入ったきっかけは母親が履歴書を送ったからです。 もし桜井直美さんが母親だとしたら、自分の夢を息子にも託したいという気持ちがあったのかもしれませんね。 人気記事トップ10• 最近の投稿• カテゴリー• 226• 207• 119• 600• 156• 607•

次の

Snow Man佐久間大介の魅力!アニオタなのにダンスとアクロバットで視線を奪う『他担狩り』切り込み隊長!

佐久間大介 シンメ

お待たせしました…!! ? 岩本照、深澤辰哉、太ときたら、 、、ですよね。 すの日常の順番ですね。 岩本・深澤・渡辺 編を読んでくれた方、ありがとうございます!同じように書いていきます。 こっち先に読む人はそっちも気になったら読んでみてください! 語彙力がないので、すぐに画像や動画、リンクに頼ります。 いちいち飛ぶのめんどくさいな!ってなるので、シャーッと流し読みでも大丈夫です。 たぶん言いたいことは伝わってくれるはず…… すのーまん最強定点ダンス動画増えました。 【ダンス動画】ZIG ZAG LOVE dance ver. ア炸裂してます。 定点に入り切らないすのーまん。 もう個性とかの枠じゃない、みんな違ってみんな凄い。 私の微々たる語彙力を返してすのーまん。 語彙力泥棒め。 の踊り方の特徴とか個人的に好きなところ、凄いところを一人ずつ挙げていきます。 ではさっそく、いきますか。 舘様 宮舘くんは「 溜め」です。 しなやかで色っぽい踊り方の鍵となっているのはワンカウントの溜めが長いからです。 いわゆる"遅取り"ってやつです。 宮舘くんはワンカウントのギリギリを攻めてくるので、優雅でメリハリが生まれるんですよね。 ワン・ツーと普通はカウントして踊るところを宮舘くんはワアアン・ツゥッみたいな。 伝わってくれ! ・2018の「SPARK」 宮舘くんのメリハリが分かると思います…!しなやかさがありながら、力強い動きをしています。 すごく余裕のある感じ。 SPARKは神ダンスなので見たことない人は是非お買い上げを。 これだけにお金払える。 正反対な音の取り方をする佐久間くんと横並びになると全く違う魅せ方をしていて面白いです。 SPARKは早取りの佐久間くんと遅取りの宮舘くんが並ぶとそこだけ明らかに時空歪む。 動きに余韻を持たせているというか。 この瞬間は宮舘くんだけまだ左足の角度を残してるんですよ…… つまり、そういうことです。 雑 アップテンポな曲なのに、カウントのギリギリまで右手をゆっくり下ろす。 カウントが来るとすぐに切り替えて次の振りに移る。 歌で言うと「こ〜のまま … いこっ」的な。 ブギウギ大好きで何回か分析してます。 しゃがんで立ち上がるときのカウントがわざと遅めな感じ。 音ハメをギリギリで守ってる。 この直後の振り付けにスライドを入れてくるのも宮舘くんらしい解釈だと思う。 踵使って大股で開いてるこのセンス大好き。 ガイズも1番だけスロー交えて分析しました。 ダンスよりすのーまんの顔を堪能したいガイズはこちら! 「VI Guys 」 「ジャニーズJr. Party! Party! 1番左の赤い人が宮舘くんです! 「欲張らなきゃNo chance No love」の"love"がコンマ何秒か左手を伸ばして溜めてるんです。 でも音ハメ完璧です。 細かすぎて説明しにくい… 次は右から2番目! 「身体中が僕で染まるまで」のとき一人だけまだ、次の動きに移ろうとしてないの分かりますかね……「身体中が僕で」で次に移る5人に対して それが普通 、「身体中が僕で染」まで待って移るんですよ……そういうことです! 諦め ちなみにここ舘様の手がけしからんくて好きです。 【ダンス動画】Party! Party! Party! dance ver. いやもう何これ。 宮舘くんの中指担になろうかと思った。 ,ルパフォーマンス Brandcast 2018. 小物まで魅せる宮舘くん最高です。 「」完全にやられましたよね。 他にもチョーカーやらステッキやら持たせても天才。 何も無くても手つきがすごい。 個人的に宮舘くんのダンスが どストライク過ぎるので腰に関しても沢山取り上げたいものあるし、今度は宮舘くんの部位ごとに語り散らそうかな…… 割と本気 これ以上はまた好きが溢れちゃうので、強制終了。 宮舘くんは溜めと、指先まで神経の行き渡った丁寧な踊り方だと思っています。 ひとつの振り付けにわざと動きを遠回りさせたり、余韻を持たせるように時間をかけたり、自分の魅せ方を熟知していて宮舘くんのダンスは一貫性があります。 あと耳が凄く良いと思います。 曲の細かい音やメロディを拾って動きを合わせてるような気がします。 たぶん通常は自分の中でリズムを区切りがちだと思うんですけど、宮舘くんはその使い分けが出来てると感じます。 メンバーのダンスでここがすごい!のQに佐久間くんの「宮舘!芯がある。 力強くて、ダテ様!って踊り方する。 」が端的にベストアンサー過ぎて んもおおおおそれなあああああ!!! しか言えない。 勝手にマイベストアンサーに選ばせて頂きます。 大好きだから許して。 本当はもっとあれもこれも言いたいけど、すでに少し予定よりオーバーしてるから…次ッッ!! 佐久間くんは「 重心」です。 どんな体勢、どんな細やかな動き、どんな素早い動き、アでも重心を細かく移動させる事ができるので踊りがブレないんですよね。 バレエを習っていただけあって踊っているときの重心バランスは素晴らしい。 で何故あんなにブレブレだったのか謎過ぎるほどに。 一応リンク載せておこう。 ・In The Name Of Love〜誓い 真ん中が佐久間くんです! 下半身の細やかな動きでも重心をも細かく変えるのでブレない。 ここの振り付けの前のターンも早くて綺麗です。 インザネも分析してます。 ほぼ顔が良いしか言ってない ・Boogie Woogie Baby 1番右が佐久間くんです! 鳥ダンスのときの佐久間くん上半身を強く動かしていて、ある意味落ち着きがないんですけど重心が細かく移動するので様になってるんですよ。 どの動画も佐久間くんのここを上手いこと映してくれなかったんですけど、PON様ほんとに有り難や。 画質悪くてごめんなさい。 ちなみに、ジャニーズジュニア情報局の 22「ジャニーズJr. 祭り」単独ライブの動画で13:52からBoogie Woogie Babyあります!佐久間くんの鳥ダンスがしっかり見れます! ・ZIG ZAG LOVE 右にいる100点満点が佐久間くんです! これMAX マックス という技なんですけど、型がほんと綺麗すぎます。 フリーズ技は簡単ゆえに雑さとかセンスの有無が目立ってしまうんですけど、佐久間くんは重心バランスも柔軟性もポーズも筋力も完璧ですね……しかもこれ、まず逆立ちをしてから片手を離してMAXになってるんですよ。 いや嘘でしょ綺麗すぎる。 この軽さとダイナミックさとバランスと何もかも天才…このMAXだけでめちゃくちゃ興奮する… あぁ好きが溢れちゃって説明が長い… またリンク貼っておきますね… しつこい 【ダンス動画】ZIG ZAG LOVE dance ver. ・EXPLODE 「覚悟にリミットなんて」で胸を弾ませる ポップ のが抑揚があって最高にカッコイイんですよ!!抑揚です抑揚!!ただ、弾ませるだけじゃないんです。 肩を上手く使いながら、強さを調整して大きく小さくポップさせてるんです。 顔の角度も表情も天才的にカッコイイ!! 1番右にいるのが佐久間くんです! 渡辺くんのソロ「心の声を」で胸を弾ませて ポップ 、心の声を表現しているんですよ。 他のメンバーは音を使ってフリーダンスしているところを佐久間くんは歌詞に絡めてるんですよね。 「耳を澄まして」でも右手を耳にやって表現してます。 ・Party! Party! Party! 「Baby もう帰さない」の佐久間くんは胸を大きく横に揺らすんです。 肩を上下に使いながら胸を弾ませてるんです。 左から3番目のWセンターにいるのが佐久間くんです! ひとりだけ胸を張ってるのが分かりますかね…?他のメンバーは胸より肩や首、胴を使っているので 個性大爆発 、この振り付けに対して佐久間くんのセンスと解釈が胸を使うことだったんでしょうね…!最高! ほんと定点パリパリ大好きなので何度でも見てください。 またリンク貼る しつこ過ぎる 【ダンス動画】「Party! Party! Party! 」 dance ver. 佐久間くんは上半身を上下左右に振っても重心を細かく変えてバランスを取るので体のどこにでも軸を置ける天才ですね。 あの小柄な体型で動きは激しいので存在感あって全くの中でも埋もれない。 重心移動が細かい上にそれぞれの魅せ方を分かってるのでバレエもコンテンポラリーもストリート系まで綺麗にカッコ良くこなすんですよね。 自分の持ってるテクニックをここぞとばかりに詰め込んでくるから、目が追いつかない。 何度も巻き戻して再生する。 生でパフォーマンス見た時は手に負えない。 ひたすら凄い……と万歳してる。 佐久間くんは憑依型だと思ってます。 踊ると別人。 何にでもなれる。 人外にもなれる。 さく魔って感じ。 ??? 手に負える訳がない。 佐久間くんにはいつまでもどのジャンルでもやいくらい踊り狂っていて欲しい…… 愛しき大暴れ堕天使なので ? 私の中で金髪佐久間くんは天使で黒髪佐久間くんは堕天使。 佐久間くんの表現力に関して掘り下げならページまとまらないので、ここでは仕方なく断念。 次〜〜〜〜!!ついにラスト!! あべちゃん 阿部ちゃんは「 膝」です。 膝が大きく動くので、可愛らしく弾んでるような踊り方だったり、身長差の気にならないまとまりがあります。 高身長な人の踊りって低くなることが苦手というか自ら意識がそこまで回らないんですよね。 でも阿部ちゃんは細身なのもあるけど、自然と高さを周りに揃えられるんです。 脚が長いので通常より膝を使うはずなので、阿部ちゃんは膝が元気なんだなと ・Boogie Woogie Baby 1番左の後ろにいるのが阿部ちゃんです! 脚を開いて高さが佐久間くんと揃えられてますよね。 それとこの間奏部分の振り付けでは阿部ちゃんは膝を使ってるんです。 この写真だと左に体を寄せてるとき左膝を深く曲げてますよね。 反対側も同じです。 膝を曲げたままさらに深く曲げてるんです。 ・Missing Piece バック 左から3番目が阿部ちゃんです! これは屋良くん振り付けというのもあって膝をよく使うので阿部ちゃん似合うんですよね。 膝の入れ具合良くないですか? 拍手 まだ細い頃の 照くんとシンメ位置にいるので余計にバランスが良いのですが、膝の曲げ具合と腰の落とし具合での中でもくんとも身長差が気にならない! Mステの映像ですが、文字をなくして自分がダンスだけに注目できるように編集しました。 ・SPOT LIGHT この左にいる阿部ちゃんの膝!かわいいのよ! 前に付けでは腰を入れてて、後ろに下がってくるこの写真のときは膝をよく曲げてるのかわいい…それ以外も膝がよく使われる振り付けだから阿部ちゃんは動きがさらに可愛らしいんですよ。 なべふかの膝の使って無さをみるとさらに阿部ちゃんのアイドルっぽさが際立つのが面白い。 ・Party! Party! Party! 右から2番目の奥にいるのが阿部ちゃんです! 膝がすごく内側にきていて腰も少し入れてるので女子ドル的な可愛さと色っぽさがありますよね。 衣装で分かりにくいよ!って思った人。 こちらの定点カメラでどうぞ。 リハ着なので体のラインがよく見えます。 語弊 HENTAI 【ダンス動画】Party! Party! Party! dance ver. この「」みたく首を傾げたり、指差しをしたり、髪をかき上げたり、フード被ったり、が喜ぶことをよく分かってらっしゃる……あざとくて好きですね。 でも阿部ちゃんはアイドルらしい動きとは裏腹に、ふとした時に男らしさを魅せてくるのでしんどい。 ギャップ激しい。 ・Mission 左のバックが阿部ちゃんです!ここの阿部ちゃんは動きをガチッと固めていてすごくカッコイイんですよ……右のバックの宮舘くんは色っぽくしなやかで対照的なのがそれもまた良くって…… 阿部ちゃんは弾んでるようなイメージが強かったので、色んなダンスをずっと見ていたら膝がキーポイントになっているのかなと思いました。 膝がよく曲がるので高さを合わせたり、可愛らしい魅せ方になるんですね。 常に全力でアイドルな阿部ちゃん推せますね。 でも、可愛い可愛い言っていたら急にカッコ良く魅せてくるので翻弄されます。 頭も良いしジャニーズが天職だと公言した阿部ちゃん、全てあざとく計算されてるのかな… なんせシャカリキ小悪魔アイドルだから ? 小悪魔さん好きです。 これからも惑わされる。 宮舘くんは溜めとけしからん手つき、佐久間くんは重心と胸、阿部ちゃんは膝とTHEアイドルというところをピックアップしてみました…… 本当は一人ずつの見所はまだまだ沢山あるのですが、好きが溢れて頭パンクしそうなので何点かに絞って語りました。 これを読んで、共感や注目してみようと思ってくださったら嬉しいです! 長ったらしかったですよね。 最後まで読んでくださった方はありがとうございます! のダンス大好きなので、また勝手に語りたいと思います。 いつになることやら。 これも結構な時間をかけた。 コンサートで歌い続け、走り回り、MCですら休まない 組体操しちゃうような が常に最高なパフォーマンスを届けてくれるのは個人個人の力も大きいからですよね。 体力おばけでテクニシャンなSnow Man大好きです。

次の