ポケモン ベロ バー。 【よくわかるポケモン解説】ベロバー編

ベロバー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ベロ バー

ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」の新ポケモンが1つ明らかになっています。 今回は、インプ系の「ベロバー」というものです。 ポケモン剣盾、ベロバー 「ポケモン ソード シールド」は、E3 2019のイベントのときに、新ポケモンがいくつか公開されていました。 公開されたポケモンは、「ワンパチ」など、既に公式サイトで紹介されているものばかりですが、ただ1つ、「Impidimp」という新ポケモンだけは、詳しい情報が公開されていません。 今回、都内某所で開催された、「ポケモンひみつクラブ」の中から抽選で選ばれた人が参加できる「ポケモン ソード シールド」の体験会で、この「Impidimp」の日本語名が明らかになっています。 今まで度々PVに映り込み、英名「Impidimp」だけ分かっていてインプ君と呼ばれていたポケモンの和名判明。 「ベロバー」は、英語名の「Impidimp」から分かるように、インプをモチーフにしたポケモンです。 インプとは、海外で大昔から伝えられる想像上の生物であり、悪魔の一種とされています。 他のゲームでもインプ系の敵キャラなどが登場して来ることがありますが、ポケモンの場合、日本語名だと「ベロ」に重点が置かれたような名前になっており、インプ感も悪魔感もあまりない名前かもしれません。 なお、「ベロバー」のタイプは、あく・フェアリーになっています。 また、インプは小さな悪魔なので、進化して大きな悪魔になりそうだとも言われています。

次の

ベロバー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ベロ バー

さらに優遇されているのか新技を2つも習得することができます。 フェアリータイプでありながらあくタイプも持つため、例えば ギルガルドに対しても対抗できるのが強い点と言えるでしょう。 さらに 特性はいたずらごころです。 いたずらごころは変化技を先制で打てるという強力な特性です。 例えば ちょうはつやみがわりなどを先制で打てるのは相手の妨害をする上で役立ちます。 ベロバーの最終進化系はそこまですばやさがはやいわけでもないにも関わらず先制で変化技を打てるのは強いでしょう。 さらに このポケモンはねこだましを覚えることができます。 ダブルバトルにおいてねこだましというのは展開を組み立てる上で非常に重要な技です。 ダイマックスポケモンがひるまないということでねこだましの役割が少し小さくなるかもしれませんが、それでも重要な技であることに変わりはないでしょう。 いたずらごころとねこだましにより ダブルバトルではサポート役を出来そうな印象です。

次の

ベロバー進化判明!?最終進化がキモイ…【ポケモンソード・シールド】 │ 黒白ニュース

ポケモン ベロ バー

ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 通常攻撃。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える 追加効果は複数の相手が対象ではない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

次の