皇室 暴露 ブログ。 ローマ教皇来日の“本当の目的”が黒すぎる!「日本の皇室を味方にし、フリーメーソン『マソン結社の秘密』と戦う…」宗教専門家暴露

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眞子さま「100%結婚します!」女性セブン記事の概要 女性セブンは、眞子さま「100%結婚します!」というキャッチコピーをつけて眞子さま本人の発言であるかのように煽りました。 しかし、その記事の内容は、皇室関係者が、眞子さまの気持ちを推察しただけでした。 その記事の概要を見ていきたいと思います。 眞子さま・小室圭さんとの結婚が「2年後に延期」と発表されてからもう2年が経過。 今、その期限を迎えている。 しかし、具体的な期日の発表は、行われていない。 なぜならば、「小室家側から結婚辞退を申し出てくる」のを期待していたから。 しかし、その期待を裏切り、この2年間の期間を経て両者の絆はさらに深まってしまったため、今後の対応に苦慮している。 皇室関係者の推測では、4月中旬に予定されている「立皇嗣の礼」が終わってから正式に結婚の日程が発表されるとの事。 ただ、秋篠宮家のなかでは「結婚反対」の声が大きい。 なぜならば、小室家には次の3つの問題が過去に発生しているからだ。 母親の金銭トラブル 父親と祖父母の自殺 祖母の新興宗教信仰• この小室家トラブルを一番気にしているのが美智子さまになる。 美智子さまは、この問題を「家族の苦しみ」すなわち「天皇ご一族の苦しみ」ととらえて時には厳しい口調で眞子さまに「結婚を再考すること 」 を求めたとのこと。 ただ、このような周りの声を全く聞こうとしないばかりか、母親の紀子さまに対して「いつになったら結婚を認めてくれるのか」「100%結婚します!」という姿勢を強める眞子さま(皇室関係者)• 親子の対立は公務の打ち合わせの際にも影響している。 紀子さまと眞子さまの親子が一緒に公務の打ち合わせに同席するとその雰囲気が緊張感あふれる重々しいものに変わってしまう。 母親の紀子さまは、周囲に向かって務めて明るく話しをしようとされていたが、眞子さまは、会話に加わろうとはしなかったとの事。 このことから分かるのは、眞子さまは、母親の紀子さまに対して強い反発心を抱いているということだ。 強い反発心抱いてしまった理由の一つに、紀子さまは、当初は小室圭さんのことを「とても素晴らしい人」と絶賛していたのに、後からトラブルでてきたら手のひら返したように結婚反対するようになったから。 ただ、最近になって、娘との対立に疲労したせいか紀子さまが「そこまで言うなら」と眞子さまと小室圭さんとの結婚を認める発言をすることがあり、宮内庁関係者は「耳を疑った」そうだ。 紀子さまは「娘の気持ちを大切にしてあげたい」という気持ちがある反面、皇室全体のことも考えなければいけないし、将来の天皇である悠仁さまへの影響も考慮しなければいけないため深く思い悩んでいる。 眞子さまが「100%結婚します!」と発言したかのような記載ですが、よくみると皇室関係者が眞子さまの気持ちを推測して書いているだけでした。 ですので、 眞子さまが「100%結婚します!」 発言したと煽るのは間違いなくデマです。 ただし、今までの経緯から眞子さまが小室けいさんとの結婚を渇望していることは間違いないでしょう。 眞子さま「マコ丼陰口で憔悴」関係者発言が物議 眞子さまは、熱心に公務に取り組まれているため、ファンも存在しますが、小室圭さんとの結婚トラブルがあるため圧倒的にアンチが多い。 眞子さまのアンチは、匿名で、眞子さまへの悪口を書き込んでいるのですが、その際に、眞子さまのことを「マコ丼」と呼び、陰口を書き込んでいます。 そのなかでも特に悪質なのが、皇室関係者の話として、あたかも事実であるかのように、ほぼウソの情報を掲載している皇室ニュース専門サイトです。 この記事タイトル画面キャプチャを見てください。 そして、「私はマコ丼じゃないもん!」「圭くんのお嫁さんだもん!」と絶叫しつつ牛丼完食したそうです。 この記事に対して「自業自得ですね」というコメントがついているのですが、冷静に考えて、こんなのネタでしかない。 「牛丼」と「マコ丼」を組み合わせて記事にしたかっただけでしょう。 こんな低レベルな記事に対して、まともにコメントを書いている人が多いのには驚きました。 ただ、 眞子さまが、ネットで「マコ丼」と呼ばれて馬鹿にされているのは事実です。 とくに小室圭さんの結婚に関するニュースが過熱してくると、アンチによる悪口も加速してきます。 とくに女性掲示板の悪口はひどいですね。 「一生独身のまま生きたほうがいい。 」 「もう子供つくっちゃのかな?」 などといったような、書き込む人の人間性を疑うようなコメントが並んでます。 皇室ジャーナリストによると、眞子さまは、プライベートのスマホで、「エゴサーチ」してこのようなコメントを見てる可能性高いようです。 そして、ネットの陰口が原因で憔悴しきってしまったとか。 その様子をみていた小室圭さんが励ますという構図ができて、二人の関係は、より強力なものになっていったようです。 つまり、マスコミが煽って、それに便乗した個人がブログや匿名掲示板でさらに煽った結果、二人の関係性が強まっていった・・という皮肉な結果に。 特捜「小室圭さんと母親逮捕」で結婚阻止の可能性 小室圭さん家族が、皇室の結婚相手としてふさわしくないという意見は政府関係者の間からもでています。 その中でも次のような奇抜な意見が最近注目を集めています。 「東京地検特捜部がカルロスゴーン逮捕したように、どうでもいい軽微な犯罪をみつけてまずは逮捕し、後に大きな罪で自白引き出して再逮捕してしまえば結婚阻止できる」(政府与党関係者) 特捜は、軽微な罪で逮捕した後に、裁判期日を延ばしに延ばして、長期間拘留することで、大きな罪の自白を引き出し、有罪にすることが大得意です。 最強の頭脳集団であり、日本史上かつてないほどの合法的な権力を持つ組織に対抗するとは不可能。 この最強集団を日産のゴタゴタ内紛劇なんかのために出動するのではなく、皇室のために出動させるべき。 特捜であれば、小室圭さん母親の借金トラブルに強引に介入してしまうのは簡単なことでは? またその関係者として小室圭さんも一緒に逮捕拘留し様々な罪を認めさせ、長期拘留させて眞子さまとの結婚辞退させることも十分可能でしょう。 もっと言うと、皇室に対する罵詈雑言ならべるメディア各企業に対して、特捜が、粉飾決算や脱税の嫌疑で一斉検挙したら、美智子さまのストレスも軽減され「吐血」されることもなくなることでしょう。 特捜は日本の皇室を汚し風紀を乱す反乱分子をその権力で逮捕せよ。

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ローマ教皇来日の“本当の目的”が黒すぎる!「日本の皇室を味方にし、フリーメーソン『マソン結社の秘密』と戦う…」宗教専門家暴露

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平成は女帝の時代だった。 週刊誌、特に女性週刊誌を、皇室担当記者を抱き込み、昭和、平成の長きにわたってヨイショ記事を書かせてきた前皇后。 そして令和になっても、天皇陛下、雅子皇后陛下に慶事があるとそれを邪魔する(それに水を差す)かのように、自分の体調不良を週刊誌に書かせている。 うんざり。 そしてそれらの駄(堕)記事をいちいちニュースで採り上げる共同通信、朝日新聞等の筋金入りの美智子サポーター連中。 未だにそれらを信じているおばかな大衆がいることが、本当に腹立たしい。 前皇后の目論見(悪巧み)に反して、ネットで次々と暴かれる悪行。 その最たるものが、11月から元宮内庁職員だった小内誠一さんという方が書いておられるブログ「皇室是是非非自録」である。 一読をお薦めする。 内容も文章も格が高く、信憑性が高いことが一読してわかる。 ただ、美智子一味に消されるのではないか、また小内氏の身に危険が及ぶのではないかと、とても心配ではある。 みんなで注視して行きましょう。 皇室是是非非自録 小内誠一 ガールズちゃんねるで「美智子さまお茶会のお楽しみ」というタイトルのブログの一節が紹介されているのを読んだ時、美智子前皇后のあまりの下品さに吐きそうになった。 雅子皇后陛下(当時は皇太子妃)がこんな酷い虐めに会っておられたのだと怒りに燃えたと同時に、よくぞ自殺されないで、本当によかった!と思った。 当該記事が以下である。 美智子さまお茶会のお楽しみ 平成の世は、毎週のように週刊誌に雅子さまバッシング(醜聞)が掲載されていた。 ところで美智子さまの日課は、その日発売された週刊誌の皇室記事をチェックされることだった。 美智子さまが最も気にされたのはご自身が批判的に書かれているかどうかだ。 だが、93年に起きた「美智子さまバッシング」以降、皇后陛下を直接的に批判する記事は鳴りを潜めたため、ご興味は他に移った。 そこで新たな楽しみとなったのが「雅子さまバッシング」を面白おかしく楽しまれることだった。 美智子さまは週1くらいの頻度で、プライベートなお茶会を開催されていた。 呼ばれるのは美智子さまの気心の知れた友人が中心で、清子さんは頻繁に、紀子さまは月1くらいで参加された。 そこで「酒の肴」として毎度のごとく取り上げられたのが、雅子さまへのバッシング(醜聞)だ。 たいてい美智子さまが週刊誌のスクラップ帳を持ち出して「あら。 また雅子さんこんなこと書かれちゃってるわね~」といった具合だ。 今も鮮烈に残る光景がある。 もちろんこれもお茶会で「酒の肴」にされた。 何とも言えないすごいお茶会であった。 幸いにもこのお茶会は平成の後半に、より具体的には清子さんが結婚され参加頻度が落ちたこと、小室圭さん問題などが表出し紀子さまとの嫁姑関係に変化が起きたことなどから次第に開かれなくなった。 令和の世にはこのようなお茶会が開かれないことを願うばかりである。 ものすごい内容! また、この14日の記事にも「美智子さま『病ませた』週刊誌記事とは? 雅子さまバッシングには黙っていた「宮内庁のダブスタ」という記事がアップされている。 週刊誌と前皇后との関係と「病」の真相に迫っている。 目次だけアップさせていただく。 例の雅子皇后陛下の「馬アレルギー」も「お疲れ」報道も全て美智子前皇后を慮ってのことだとわかる。 まだまだ虐め、嫌がらせが続いていることも明々白々である。 何しろ、「皇嗣」パレードも実施されそう。 また前天皇・皇后の新年一般参賀での「お出まし」もあるとのこと。 それと皇居占拠は彼らが亡くなるまで続く? 宮内庁、そして官邸へ抗議のメールをしましょう。 宮内庁への意見提出フォーム 官邸への意見提出 地元選出の議員に「これを議案にあげてくれない限り、投票はしませんよ」と伝えるのも効果的だとか。 yoshiepen.

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秋篠宮家、上皇后批判ブログが増えました。去年の9月ブログには書かなかったこと

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新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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