転生 悪女 の 黒 歴史 小説。 転生悪女の黒歴史・第4巻の発売日はいつ?無料で先読みする方法を解説!|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

転生悪女の黒歴史死亡フラグ9ネタバレ!!悪女イアナに友達が!?|漫画市民

転生 悪女 の 黒 歴史 小説

7人の方が「参考になった」と投票しています。 面白いです ネタバレありのレビューです。 普通の転生話と少し違う。 とても痛い妄想世界にいた中学時代。 その頃に書いた小説の悪女に転生します。 ヒロインの妹で、話の序盤にヒロインを殺そうとして、逆にヒーローと執事に倒される役。 でも、そこは小説を書いた本人。 ストーリーを思い出しつつ、ヒロインを助けることで、難を逃れます。 でも、とてつもない悪女設定だったため、暗殺者執事に疑われ続ける。 転生の意味ってあるの?って話が多い中、自分が書いた話だからこそのストーリー展開。 害がないことを示す為に、痛いストーリー 笑 を思い出しながら、ヒロインを助けることに奮闘する主人公が面白いです。

次の

転生悪女の黒歴史3巻は無料の漫画村やzip、rarどこにも配信されてない!

転生 悪女 の 黒 歴史 小説

自分の名前を付けた可憐な主人公(ヒロイン)が活躍する恋と魔法の冒険ファンタジーの物語をコノハが中学の時に書いていました。 しかし、会社帰りに事故に遭い忘れたはずの黒歴史に転生してしまい、ヒロインではなくヒロインを殺そうとする悪役イアナ・マグノリアに転生してしまいました。 吸血鬼騒動で負傷したヨミの手当のためにギノフォートの実家へ行くと、親友のヤトリがイアナに対して不信感を持っていました。 これ以上俺の義妹に何かしてみろ、俺はお前と殺し合うことも厭わんぞ!!とヤトリに宣言したギノフォートのセリフを聞きながら、殺し合いを止めるはずだったのにーとイアナは心の中で叫びました… 転生悪女の黒歴史20話ネタバレ!ヤトリとギノフォートが殺し合い!? ヤトリにイアナに何かするのならばお前と殺し合うと宣言したギノフォートに対し、イアナは自分がヤトリ様に失礼なことをしたからだと説明します。 聞く耳を持たないギノフォートに、ヤトリは彼は女性は皆か弱い姫君だと思っていると言い、君の良いところだと伝えました。 泣かせた女の数は俺より君の方が多く、君のそのフェミニズムは女を惑わせると言った瞬間、ヤトリに殴りかかろうとしますが、イアナが庇います。 それを見たギノフォートは惑わせているのはお前の方だと言い、イアナの手を引いてその場を離れました。 コノハと同じセリフを言っても自分は悪女なんだから同じ対応にはならないと考えていると、ギノフォートからヨミの治療が終わるまではヤトリに近づくなと言われてしまいます。 ギノフォートとコノハの婚約までの経緯が特殊だったから、ヤトリはイアナの事を誤解していると説明し、そんな状態のままイアナに触れて欲しくないと言いました。 そのセリフを聞いてイアナは離れ、ギノフォートの距離感が無防備すぎると感じており、自分が本当に悪い女だったらと悩みながら歩いていました。 するとソルとぶつかり、イアナに前を見て行動するように言うと、顔を赤らめていることに気付きます。 そしてソルの荷物を奪い取って、代わりにヨミの所へ行くと言って去っていきました。 引き続きコノハを守りつつ、親友同士の殺し合いを避けないといけないと思い走り去りました。 そんなイアナを追いかけようとしますが、ソルは殺気を感じて外を見ました。 すると、外では吸血鬼騒動の時のアグニ(カグラ)が、俺達シュヴァルツ・レ・シュヴァリエには敵わないと呟きました。 コノハを目覚めさせる方法は一つじゃないことを思い知らせてやるよ、イアナ・マグノリアと不敵な笑みを浮かべました。 5年前にローズ王国に魔物の群れが現れ、ギノフォートとヤトリの活躍で魔物の群れは去っていきました。 その頃培われた信頼と友情の尊い力を自分のせいで関係を崩してはいけないと、悩んでいると眠気が襲いそのまま眠ってしまいました。 イアナはギノフォートと婚約していたころの夢を見て、この男が私を愛そうが愛すまいが、コノハさえ苦しめられればと考えていました。 そんなイアナにもギノフォートは優しい言葉をかけたとき、目が覚めました。 胸の痛みを感じたイアナは、転生して今まで感じたことのない痛みだと考えていると、ヤトリが部屋の扉をノックしました。 話があると言うヤトリが中へ入ってきて、ギノフォートに言われて反省したと言って薬の瓶をテーブルに置きました。 お詫びの品と言う瓶を見て、ヨミに効くとか…と考えていると、リリー王国から取り寄せた媚薬だと教えてくれました。 一日だけ、男を君の虜に出来ると言い、キレイな姉より自分を見て欲しいと思ったことは?とイアナの顎を持ち上げて語り掛けました。 イアナは薬をグラスへ注ぎ、ヤトリへ向けると、あなたを虜にして黙らせる方が意味があると言いました。 そして愚かな女を試すにしても、やり方が美しくないと言うイアナに、笑い出して額に手を当てました。 噂よりごまかすのが上手じゃないかと言って、精神魔法は治療以外に使いたくなかったんだけと…と言うとイアナが悶え始めました。 自白とかに使うやつとイアナが気付いた時には遅く、ヤトリの言うがまま口が勝手に喋り出しました。 イアナの言葉を聞いて驚いているヤトリに向かって、イアナを頼むとギノフォートの声が聞こえました。 ギノフォートがヤトリに向かって剣を向けている間、ソルがイアナを助け出しました。 ふと気づくと殺し合いが始まっていることに気付いたイアナは薬の入ったグラスを二人の間に投げつけました。 そしてギノフォートとソルに助けようとしてくれたことを詫び、自分ひとりでヤトリと話せるからと言いました。 ヤトリに落ち着いて話せる場所へ行こうと言うイアナを制し、ソルにヤトリを出て行かせるように命令します。 戸惑うイアナに、ギノフォートは何故俺の言うことを聞かないのかと語り掛けました。 お前は何も悪くない、俺はそんなに頼りないか?とギノフォートから見つめられてしまいます。 私の理想のメインヒーローであるギノフォートは優しくて強くて格好良くて…と中学の頃から憧れていたことを思い出していました。 コノハも俺も助けられてきたから力になりたいと言い、全部ひとりで抱え込まなくてもいいんだとギノフォートは訴えます。 ずっと夢見てきた言葉を言われたイアナは思わずうつむいていると、コノハの叫び声が響き渡りました。 ずっと自分の理想として描いてきたギノフォートから守ってやると言われたイアナの気持ちが痛いくらいに伝わってきましたね。 そうやって悩んでいる間にコノハはアグニ達に狙われてしまったのでしょうか!? 次回の転生悪女の黒歴史21話が掲載される月刊LaLa9月号は7月21日に発売です! 転生悪女の黒歴史21話ネタバレはこちら.

次の

転生悪女の黒歴史・第4巻の発売日はいつ?無料で先読みする方法を解説!|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

転生 悪女 の 黒 歴史 小説

月刊LaLa9月号(7月24日発売)の転生悪女の黒歴史死亡フラグ9を読みましたのでネタバレ・感想をまとめてみました!! 前回までのあらすじ 佐藤コノハは中学生時代、異世界に転生することを夢見て妄想をノートに書き連ねていました。 自分の名前を付けた可憐な主人公(ヒロイン)が活躍する恋と魔法の冒険ファンタジーの物語をコノハが中学の時に書いていました。 しかし、会社帰りに事故に遭い忘れたはずの黒歴史に転生してしまいました。 しかも、ヒロインではなくヒロインを殺そうとする悪役イアナ・マグノリアに転生してしまいました。 コノハの婚約者のギノフォートと執事のソルはコノハを護るためならば何でもするような人たちです。 ソルは、イアナを殺す暗殺者として物語を書いていたため、イアナは殺されないようにするのに必死でした。 ソルは執事の姿で常にイアナを監視していて、コノハが傷付く度にイアナを疑ってきました。 その度に、何とか死亡ルートを回避してきたイアナですが新キャラが現れます。 父親同士が友人で幼馴染のヨミという男性が現れます。 ヨミは黒歴史の中でコノハを狙う男として登場することを思い出したイアナは真っ青になります。 ヨミがイアナを殺そうとすると、ソルに首謀者と疑われ、処刑されると考えたイアナはソルを止めようと試みます。 しかし、ヨミはコノハを殺そうとしていた時のイアナが一番可愛いと言って譲りません。 ヨミがコノハを殺しに行く前に、自分が説得するしかないとイアナは考えますが、どうしたら良いか分からずに悩んでつい、ヨミを睨みつけます。 その時、ヨミは強気のイアナに逆らえなかった事を思い出し、ヨミを『駄犬』と罵ります。 数分後、調教された犬のようにヨミは大人しくなりました。 そして、帰る予定だったヨミが帰れなくなったことを知り、また心労で倒れるかもしれない…とイアナは悩むのでした。 お忍びでコノハに誘われ、お祭りがあっている下町にイアナはやってきていました。 すると、町の人達がコノハを見つけ群がってきます。 万が一のこの状況でコノハに傷一つでも作ろうもんなら、処刑フラグがたってしまうと考えたイアナは必死にコノハの所へ行こうとしますが、町の人に顔を見られてしまいます。 殺される、呪われると叫びながら町の人が離れていくのを見てイアナは自分が嫌われていることを再確認しますが、好都合とばかりにコノハを助けに行こうとします。 すると、タイミングよく鬼のような形相でソルが迎えに来ていました。 屋敷に帰って、コノハが自分がイアナを気分転換に誘ったとギノフォートたちに謝ります。 最近は美女ばかり失踪する事件が起こっているから気をつけてほしいとギノフォートはコノハに訴えます。 そんな中、コノハに急な来客として警察のシャノウ警部が訪れます。 コノハの友人達や美女と名高い女性は半年程前から合わせると5人行方不明になっており、犯人のターゲットにコノハが入っている可能性が高いと、シャノウ警部は皆に伝えます。 黒歴史の一部かと悩んでいましたが、そうだと限らなくても死亡フラグが立つ可能性が高いと考えているとシャノウ警部はそんなイアナを見て微笑みます。 あなたは狙われる心配はないとシャノウ警部に言われ、悪意を感じ悩んでいると、ソルから部屋で休むように言われてしまいます。 最初は大丈夫と断りますが、ソルが無表情すぎて疑われているかどうかの判断がつかないイアナは部屋で休むと言って部屋を後にしました。 部屋で本編をたどっても全く思い出せない自分に焦り出します。 頭の中に情報がないなら、なんとかして聞かないといけないとイアナは紙コップで隣の部屋から盗み聞きを始めました。 するとドアの開く音がして、怯えるイアナの前にシャノウ警部が入ってきました。 あまりの警部のキャラ変に怯えているイアナの近くに顔を寄せながらイアナに失踪事件の犯人はお前だと語りかけます。 イアナの首を押さえながら、イアナははじめから容疑者であることを話し始めます。 そう言われカチンときたイアナは全ての失踪者と繋がりがないんであれば証拠でもなんでもないと言い返します。 自分の妹も今回の件で失踪しているので、以前逮捕した自分への恨みで妹に手を出したんだろうと警部はまくし立てます。 その時、警部の手が掴まれ視線の先にはヨミが警部を睨みつけていました。 ソルとヨミに事情を話そうとした瞬間、イアナは自分が警察に疑われている内容をソルに知られたら死亡確定だと感じます。 護身術を習っていたと言い訳するイアナに対し、シャノウ警部が異議を唱えようとすると、イアナは人差し指立てて口に当て、それ以上言うなと帰れオーラを出し続けます。 シャノウ警部は舌打ちし、用を思い出したので今日の所は帰ると皆に告げ去っていきました。 翌日、眠れなかったイアナは失礼警官の事を考えていました。 イアナが部屋に入ると、ギノフォードが屋敷の警備状態を見直していたと話していました。 コノハがイアナに、早い時間にアマリリス公爵夫人から誕生日パーティの招待状が届き、ローズ王国の失踪事件の事で不安だと思いますが誕生日パーティを催す事になったので気分転換にぜひ出席してほしいと書いてありました。 アマリリス夫人はローズ国王の妹君であり、招待されるコノハはすごいと皆で話していました。 けど、失踪事件の忠告の次の日なんてタイミングが良すぎるとイアナは感じます。 コノハは断ると思っていたイアナですが、アマリリス夫人に憧れていたので今回は出席したいと言いだします。 「夫人はローズ王国の美の最先端だから招待を受けるなんて光栄だわ…」 そうコノハが話していると、アマリリス夫人がやってきました。 2人が話している様子は絵になるので、皆が羨ましがっていました。 夫人はコノハに警察にも協力をしてもらっているから例の誘拐事件なんて忘れて痛めた心を癒やしてほしいと伝えます。 警備のハイドランジア隊が配置へ戻ると皆が騒ぎ出します。 美形集団だとイアナがうっとりしていると、ハイドランジア隊が警察だったことを思い出し、集団の中にシャノウ警部を見つけました。 パーティでする事がなくて暇なイアナが暴飲暴食をしているとソルにたしなめられます。 アマリリス夫人のコスメの話で盛り上がっている集団に入ろうとすると瞬間移動のごとく避けられてしまいます。 前世より友達できない自分に嘆きながらも、自然と人が集まっていくコノハを見ながら心を満たしていました。 ぼっちでいるイアナの後ろ姿をソルがそっと見つめていました。 私には友達はいないが敵が沢山いる ここに来てからずっと感じてる針のように細い無数の視線 シャノウ達警察組織の人間や使用人や守衛までイアナを疑ってる 『ここに来ても黒歴史が思い出せないって事は関係ないのかなぁ…』 そう考えていると、髪の毛が赤く染まった女性がぶつかってきました。 驚くイアナに、ワインを零したと女性は言いますが、頭に零すことを疑問に思います。 謝罪を繰り返す女性に、そのままじゃお酒臭いので一旦会場を抜けようと提案します。 そして、ヨミがたくさん入れていたドレスを着てもらい、どうしてあんな風になったのか尋ねます。 その娘は貴族の父と愛人の子で、母親が死んで父親の屋敷に引き取られたら本妻の子である姉の性格が悪くて、奴隷扱いをされていると話し出しました。 「今日だって本来はアマリリス夫人から招待されたのは私だけだったのに、下級貴族の子から買い取った招待状で付いて来て人前でワインをかけて笑いものにした!!」 ワインをかけられたドレスは生前、母親が大事にしていたものだったのに…と怒り出す姿にイアナは共感を覚えていました。 「屋敷に帰ったらドレスのお礼を届けさせるわね 私はメノア、メノア・カミーリア」 イアナも名乗ろうとしましたが、丁度ソルとギノフォートがやってきたのでメノアは去っていきました。 去った後に、メノアが耳飾りを落としていたことに気付きイアナは会場に戻ります。 なかなかメノアを見つけられないイアナは、耳飾りが高価な物かもしれないと焦ります。 「ちょっとそのドレスは一体何なの!?」 叫び声の方向を見ると、メノアが噂のお姉さまと言い合いをしていました。 急遽ドレスを借りたと言うメノアに、姉は父親を強請ったと言い張ります。 冷静なメノアに比べ、姉は感情的になり父親にパーティで自分の事を侮辱したと言いだします。 皆の前ですので気を鎮めてと言うメノアの言葉は姉には届きません。 「うるさい、うるさい!! 愛人の子の分際で図々しくも伯爵家の敷居を跨ぎ、 アマリリス夫人にも媚を売って…!! あんたみたいな平民上がりは私の奴隷で充分なのに!!」 また姉がワインをメノアにかけようとした瞬間、イアナがかばいます。 騒ぎを聞きつけたシャノウ警部がイアナの所へ行くと、ワインまみれでメノアの姉と対峙していました。 イアナ・マグノリアがどうしてと怯える姉にイアナは説得しようと語りかけます。 「この子をあなたの奴隷になんかやめなさい この子は奴隷なんかじゃない、平民? この子は私のお友達よ!!」 泣きながら、メノアの姉は謝り続けます。 「お許し下さい…」 その様子を見ていた周囲の人はカミーリア家はイアナに目をつけられたから終わりかもしれないと囁きます。 すると、シャノウ警部がイアナが騒動を起こしたことでやってきました。 すると、タイミング良くコノハがやってきて場を収めてくれました。 会場から逃げようとしたイアナをソルが誘導して逃します。 「人目を避けて行きましょう」 降りかかった災いと同じように今は自分にかかった血の色(ワイン)をどうにかしなきゃー 水しか出ないバスルームから凍えて出てきたイアナは会場の事をソルに尋ねますが、コノハの呼びかけで落ち着いたと聞いて安心します。 震えるイアナに、この時間はバスルームは水しか出ないのでメイドに湯を運ばせるところだったと伝えます。 「…ほらまだワインの香りが残っているでしょう…?」 カラスの行水だったイアナの髪の近くでソルがささやくと、遠くからメノアがソルに蹴りを入れてイアナを連れていきます。 変質者と勘違いしていたメノアに事情を話し、納得してもらいましたがイアナはさっき友達だと勢いで言ったことを謝ります。 「何言ってるの?迷惑なワケないでしょう?」 そう微笑み、邪魔な奴らを一掃できたと喜びます。 相変わらず、態度が急変するメノアにイアナは驚きますが、そんなイアナに構わずメノアは毒を吐きまくります。 「平民から貴族になって帰るところがなくなったせいで ずっと姉のされるがままに我慢してきたけど あなたが大勢の前で友達と公言してくれたおかげで 姉は大人しくなったし便乗貴族も近づかなくなった これを最高と言わずして何と言うの!!」 叫ぶように喜ぶメノアを、イアナは震えながら見つめていましたが、メノアは噂の悪女だということを気にしているのなら謝罪は必要ないとイアナに伝えます。 「普通の人間関係と同じ、嫌いなら離れる 好きなら寄っていく…少なくともあなたの会場での威勢はきらいじゃないから素直になりたいわ…友達に。 いい?」 手を握りしめながら言われ、使われているような気もしましたがイアナは素直に嬉しく感じていました。 喜んで抱きつこうとするイアナでしたが、暑苦しいとメノアに断られてしまいます。 そんな2人をソルは影から見守っていました。 私は少し浮かれていた きらびやかなパーティを初めて出来た友人と共に過ごしたくて 足元に迫る黒歴史に気付きもしなかったのだー… 転生悪女の黒歴史死亡フラグ9悪女イアナに友達が!?の感想 イアナの立ち位置がなかなかの悪女で驚きますね(笑) コノハは何をしても絵になるのに、イアナが動けば人がいなくなるという感じですね。 前世の自分が書いたものですから仕方ないですね。

次の