沖縄 県 の コロナ 感染 者。 沖縄県のホテルでコロナウイルス感染者!ホテルの場所は?(受け入れ先)入院先の病院はどこ?│ひつまぶしブログ

沖縄県のホテルでコロナウイルス感染者!ホテルの場所は?(受け入れ先)入院先の病院はどこ?│ひつまぶしブログ

沖縄 県 の コロナ 感染 者

こちらの記事では、 沖縄県の新型コロナウイルスの感染者数の最新情報を速報していきます。 過去の感染事例の報告も残しておきますので、遡って確認できるようにしています。 SNSなどの不確定な情報に惑わされることなく、正確な情報をキャッチしてください。 自分が感染拡大の原因にならないよう、マスクの着用と手洗い消毒を徹底し、人との距離を2メートル以上開けるソーシャルディスタンシングを実施しましょう。 わたしたちの手には大切な人の命が握られています。 沖縄県でも、高齢でなくても基礎疾患がなくても、肺炎の重篤化によりお亡くなりになられた方もいます。 今一度、自分の行動に責任をもって感染拡大を防いでいきましょう。 また、沖縄県内で治療中だった70代女性1名がお亡くなりになりました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 沖縄県のPCR検査数は合計で 1715件です。 本日の沖縄県発表によると、治療中だった70代女性がお亡くなりになりました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 退院情報については、ご本人やご家族の意向を踏まえ公表されていない可能性もありますので、あらかじめご了承ください。 新型コロナウィルスに感染すると退院まで平均3週間を要するため、沖縄県でも病床数が不足しています。 医療崩壊を防ぐために一人ひとりが感染しないよう細心の注意を払うことがとても大切です。 お亡くなりになられた方、ご遺族の皆様、謹んでお悔みを申し上げます。 沖縄県の新型コロナ日別感染者数と合計グラフ 沖縄県における最新の日別感染者数と累計グラフです。 那覇市の感染者数は全体の 4割を占めています。 あなたの大切な人を守るために不要不急の外出は控え、買い物など必要な外出は少人数で出かけましょう。 居住地 感染者数 居住地 感染者数 うるま市 2 浦添市 7 沖縄市 14 宜野湾市 5 糸満市 1 石垣市 3 那覇市 57 南城市 2 豊見城市 5 名護市 2 中部保健所管内 18 南部保健所管内 12 東京都 4 大阪府 1 年代別新型コロナ感染者数とグラフ 沖縄県における最新の年代ごとの感染者数をまとめました。 感染していても症状がないスーパースプレッダーと呼ばれる状態の人が、高齢の家族に感染させているかもしれません。 大切な人を守るために、不要不急の外出を控えましょう。 沖縄県のPCR検査数は合計で 1292件です。 沖縄県では、新たに 5人の陽性が確認され、 112人目〜116人目の感染者が発生しました。 5人中2名が陽性患者の接触者です。 だるい・微熱・鼻水・くしゃみ・咳など『単なる風邪』と思われる症状でも、現在は『新型コロナの軽傷の症状』かもしれません。 少しでも体調が悪い場合は、高齢の家族や基礎疾患を持っている人への接触を断ち、自身が感染源にならないよう細心の注意を払いましょう。 また、沖縄県の19日午後発表によると、県内で入院治療中だった50代男性と80代男性のお二人がお亡くなりになりました。 沖縄県の新型コロナによる死亡者は3名となりました。 以下は玉城デニー知事による記者会見の抜粋です。 「大変つらいお知らせをしなければならない」。 19日午後3時半すぎ、県内の感染者発生状況を伝える会見に、玉城デニー知事は喪服に黒色のマスク姿で臨んだ。 入院していた50代と80代の男性が死亡したことを、悲痛な表情で発表した。 県によると50代男性は感染後に肺炎を発症し、7日に入院した。 その日に酸素吸入を開始したものの、症状は悪化した。 人工心肺装置「ECMO(エクモ)」で治療を続けたが回復しなかった。 那覇市の80代男性は9日に入院し、呼吸器症状が急速に悪化したため12日に集中治療室(ICU)に移った。 この男性も肺炎症状があった。 死亡した2人に持病の情報はなかったという。 県保健医療部の糸数公保健衛生統括監は「持病がない人でも重症化することがあり得ることを認識してほしい。 呼吸状態が悪い状況であれば、早めに受診することが大事だと思う」と強調した。 県内では新型コロナの感染拡大が続いており、玉城デニー知事は会見で「今の状況は誰もがウイルスを運んでいると考えられる」と語気を強めた。 死亡例が3人目となったことに加え、看護師の感染例が出始めている事態に、強い危機感をあらわにした。 「マスクを着けることが、私はうつさないと意思表示することになる」と指摘した。 マスクは感染予防に完全ではないが、意思表示をするには布マスクでも有効と言い、着用の徹底を呼び掛けた。 お亡くなりになられた方、ご遺族の皆様、謹んでお悔やみ申し上げます。 4月18日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県では、新たに 9人の陽性が確認され、 103人目〜111人目の感染者が発生しました。 4月17日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県で新たに96〜102人目の感染者が発生しました。 7名中2名が陽性患者の接触者でした。 残り5名は感染経路を確認中です。 4月16日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県で感染者1名 70代 の死亡事例がでてしまいました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 また、沖縄県内では89〜95人目の感染者が発生しました。 1日で8人の新たな感染者が報告されています。 4月15日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では77〜88人目の感染患者です。 1日で11人の新たな感染者数が報告されています。 二桁の感染者が発生したのは4月7日の12名に続いて2回目です。 年代、性別、居住地は公開され次第更新します。 また、14日の感染者情報が明らかになりました。 那覇市 40代女性• 中部保健所管内 30代女性• 那覇市 80代男性• 那覇市 60代男性 4月14日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では74〜77人目の感染患者です。 1日で4人の新たな感染者数が報告されています。 1人は中部保健所管内在住で、残りの3人は那覇市在住の方です。 年代、性別は明らかにされていません。 また、12〜13日の感染者情報が明らかになりました。 名護市在住 30代女性• 那覇市在住 80代男性• 那覇市在住 70代男性• 那覇市在住 40代女性• 那覇市在住 60代女性• 中部保健所管内在住 70代男性• 中部保健所管内在住 70代女性• 中部保健所管内在住 70代男性• 中部保健所管内在住 40代女性• 浦添市在住 40代女性• 宜野湾市在住 80代男性• 石垣市在住 60代女性• 石垣市在住 20代男性• 那覇市在住 30代女性• 那覇市在住 40代男性• 那覇市在住 50代男性 12日に沖縄県内では初めての名護市での感染事例が報告されています。 本島中南部に集中していましたが、北部でも広がりを見せる可能性があります。 4月13日(月)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では68〜73人目の感染患者です。 1日で7人の新たな感染者数が報告されています。 今回は、そのうちの2人が石垣島の八重山地方からの感染報告です。 本島以外の離島での報告はこれが初めてでした。 その他の感染者については、細かい状況の報告はありませんでした。 離島は隔離空間なので、今後の感染拡大が心配です。 4月12日(日)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では52〜67人目の感染患者です。 1日で9人の新たな感染者数が報告されています。 現状、感染者の細かい居住地や職業は公開されていません。 30代から80代までの男女9人の感染とされています。 那覇市在住の80代男性は重症のため集中治療室で治療と受けているとのことです。 名護市の30代女性は、過去に感染が確認されているタクシー運転手と仕事で接触があったようです。 他にも家庭内感染も増えていますが、感染経路が分からない事例が増えています。 クラスター(集団感染)が発生している可能性があり、県も国に支援を要請して調査を始めています。 4月11日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では51〜58人目の感染患者です。 1日で8人の新たな感染者数が報告されています。 うるま市在住 70代女性• 沖縄市在住 40代女性• 東京都在住 70代女性• 沖縄市在住 70代男性• 南城市在住 60代男性• 糸満市在住 50代女性• 那覇市在住 30代 女性• 豊見城市在住 20代 男性 全体的にもそうですが、今までは沖縄北部への感染拡大は確認できていません。 観光地以外の感染が多いため、市中感染が広がっていると考えられます。 4月10日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では44〜50人目の感染患者です。 1日で7人の感染者数が報告されています。 那覇市在住 50代男性• 那覇市在住 40代男性• 中部保健所管内在住 60代男性• 中部保健所管内在住 70代女性• 中部保健所管内在住 40代男性• 那覇市在住 60代女性• 那覇市在住 70代女性 中部保健所管内在住の70代女性は、7日に確認された70代男性タクシー運転手の配偶者です。 中部保健所管内在住の60代男性は、同タクシー運転手の同僚でした。 小売業や飲食業でも感染者が発生しており、予断を許さない状況です。 4月9日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では41〜43人目の感染患者です。 1日で3人の感染者数が報告されています。 南部保健所管内在住 20代男性• 浦添市在住 20代男性• 那覇市在住 70代女性 那覇市在住の女性は、4日に感染が判明した70代男性と同居しており、家族内感染の可能性が濃厚です。 南部保健所管内の20代男性は会食した県外の知人からの感染が疑われています。 4月8日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では36〜40人目の感染患者です。 1日で5人の感染者数が報告されています。 中部保健所管内 20代男性• 沖縄市 50代男性• 沖縄市 30代男性• 豊見城市 50代女性• 那覇市 30代女性 5人のうち、1人が県職員であることが判明しています。 ですが、県民との業務上の接触はないとしています。 やはり経路不明の感染者が多く、依然として拡大傾向は収まりません。 4月7日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で24〜35人目の感染患者です。 1日で12人の感染となり、過去最大の感染者数でした。 那覇市在住 40代女性• 那覇市在住 50代男性• 東京都在住 30代男性• 宜野湾市在住 40代男性• 那覇市在住 40代女性• 南部保健所管内在住 50代女性• 南城市 50代男性• 浦添市 50代女性• 那覇市 40代女性• 那覇市 20代女性• 中部保健所管内 70代男性 南城市に住む50代の男性は学校の教員、南部保健所管内に住む50代の女性は保育園の職員(4日に感染した20代女性の家族) 40代から50代の男女3人は、今月4日に感染した那覇市の男性と同じ食品メーカーに勤務していることが分かっています。 そのほかの7人は感染経路が明らかになっておらず、市中感染が起きている可能性が高いとしています。 4月6日(月)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で18〜23人目の感染患者です。 1日で6人の感染が判明しています。 浦添市在住 70代女性• 那覇市在住 50代女性• 那覇市在住 20代男性• 南部保健所管内在住 20代男性• 南部保援助管内在住 20代男性 感染経路や詳細の発表はなく、県の公式発表は人数までに止まっています。 4月4日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で13〜17人の感染患者です。 1日に5名も感染の報告がなされたのは初めてです。 那覇市在住 50代男性• 那覇市在住 70代男性• 南部保健所管内在住 20代女性• 宜野湾市在住 40代女性• 中部保健所管内在住 30代女性 報道当初は7名の感染としてましたが、後に訂正して5人としています。 個別の感染経路の詳細は公表されておりません。 3人は移入例(県外からの感染)2人は感染経路は不明とされています。 そのうちの1人はICU(集中治療室)に入っています。 感染経路が分からない患者も増えてきており、今後の感染が急速拡大する可能性があると発表されています。 沖縄県の感染患者としては含まれていないませんが、米軍基地でも軍関係者の3人の感染が確認されています。 4月3日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で11人目と12人目の感染患者です。 11人目は中部保健所管内在住の20代男性で沖縄県職員です。 3月30日から倦怠感、鼻水や咳の症状が持続していました。 本人と接触歴のあった県外在住の家族が4月1日に感染したと診断。 4月2日に受診し、4月3日に陽性が確認されています。 12人目は、東京在住の30代男性です。 那覇市に滞在中に発熱と味覚、嗅覚に異常を感じます。 4月1日に受診し、4月3日に陽性が確認されています。 沖縄県の2020年2月と3月の新型コロナ感染者情報 沖縄県で2月~3月に発生した新型コロナ感染者の詳細情報についてまとめています。 2月の感染者は3名となり、感染拡大は発生していませんでした。 3月の感染者は6名となり、2月と同様に感染拡大は発生していませんでした。 那覇市在住の40代男性会社員でした。 発症前に東京での滞在歴があります。 27日に発熱。 28日まで発熱と倦怠感が続いたため受診。 3月30日に陽性と判明しています。 東京滞在中に感染した可能性が高いと見られています。 3月28日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で8人目と9人目の感染患者です。 8人目は、那覇市在住の30代女性でした。 3月26日に判明した7人目の男性の配偶者です。 3月26日の夜に発熱したため、翌27日に受診しています。 検査の結果が28日に判明し、陽性と診断されています。 渡航履歴もないため、家庭内感染の可能性が高いとされています。 9人目は、那覇市在住の20代女性で学生です。 3月23日にニューヨークから帰国し、那覇空港へ到着。 24日に頭痛、25日に微熱が出た為、26日に医療機関に受診。 3月28日に陽性が判明しています。 感染経路はアメリカのニューヨークでの感染が濃厚とされています。 3月26日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で7人目の感染患者です。 那覇市在住の30代男性でした。 海外への渡航歴はありませんが、2週間以内に県外を行き来しています。 男性は22日から発熱の症状があり、24に受診して肺炎が認められていました。 保健所に連絡後、26日に陽性が確認されています。 3月24日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で6人目の感染患者です。 東京都在住の40代男性でした。 那覇市内に滞在中に発症しています。 3月7日〜9日まで台湾への渡航履歴があります。 3月18日に沖縄に渡航し、その日に発熱のため県内の病院を受診しています。 いったん帰宅していますが、発熱と下痢が続くため保健所へ相談していました。 21日に医療機関を再度受診し、PCR検査を実施したところ、3月24日に陽性反応が確認されました。 3月23日(月)沖縄県新型コロナ感染者情報 沖縄県で5人目の感染患者です。 南部保健所管轄内在住の20代男性の感染が確認されました。 外国籍で、職業は那覇市内ホテルの従業員です。 3月5日〜14日までベルギーへの渡航歴があります。 3月18日より39度の発熱と咳があったため、病院へ受診しており、自宅療養していました。 検査の結果が3月23日に陽性を判明しています。 3月21日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で4人目の感染患者です。 中部保健所管轄内在住の10代女性が感染が発覚しました。 女性は、スペイン旅行から帰国時に成田空港検疫所でウイルス検査を実施しています。 結果が出るまで空港内での待機を指示されていましたが、結果を待たずに沖縄へ飛行機を利用して県内の自宅へ帰宅しています。 同行している家族、親戚5人は陰性でした。 女性は無症状でしたが、21日に県内感染症指定病院に入院しています。 2月21日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県3人目の感染者です。 豊見城市在住で農家の80代男性ですね。 感染経路がはっきりできない患者はこの男性が初めてでした。 二次感染の可能性が高いとされています。 2月19日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄2人目の感染者です。 那覇市の60代男性です。 1人目と同じくタクシードライバーですね。 (1人目の感染者とは別会社) 18日より発熱などの体調不良を訴えており、1週間前に発熱したとのことでした。 肺炎の症状もあり、検査を実施にいたりました。 1人目と同じく、ダイヤモンド・プリンセス号の乗客を乗せておりその際に感染した可能性が高い。 2月14日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者数情報 沖縄初の感染者です。 タクシー運転手の60代女性で、ダイヤモンド・プリンセス号が那覇港に訪れた時に、乗客を案内した。 60代女性の居住地は南部保健所管轄内と発表されています。 この際、観光客を相手にし濃厚接触の可能性が高いバスやタクシーの関係者200人に健康観察調査を実施しました。

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沖縄県10代の女性は誰で学校はどこ?スペイン家族旅行で感染結果を待たず自宅に戻った!?

沖縄 県 の コロナ 感染 者

こちらの記事では、 沖縄県の新型コロナウイルスの感染者数の最新情報を速報していきます。 過去の感染事例の報告も残しておきますので、遡って確認できるようにしています。 SNSなどの不確定な情報に惑わされることなく、正確な情報をキャッチしてください。 自分が感染拡大の原因にならないよう、マスクの着用と手洗い消毒を徹底し、人との距離を2メートル以上開けるソーシャルディスタンシングを実施しましょう。 わたしたちの手には大切な人の命が握られています。 沖縄県でも、高齢でなくても基礎疾患がなくても、肺炎の重篤化によりお亡くなりになられた方もいます。 今一度、自分の行動に責任をもって感染拡大を防いでいきましょう。 また、沖縄県内で治療中だった70代女性1名がお亡くなりになりました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 沖縄県のPCR検査数は合計で 1715件です。 本日の沖縄県発表によると、治療中だった70代女性がお亡くなりになりました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 退院情報については、ご本人やご家族の意向を踏まえ公表されていない可能性もありますので、あらかじめご了承ください。 新型コロナウィルスに感染すると退院まで平均3週間を要するため、沖縄県でも病床数が不足しています。 医療崩壊を防ぐために一人ひとりが感染しないよう細心の注意を払うことがとても大切です。 お亡くなりになられた方、ご遺族の皆様、謹んでお悔みを申し上げます。 沖縄県の新型コロナ日別感染者数と合計グラフ 沖縄県における最新の日別感染者数と累計グラフです。 那覇市の感染者数は全体の 4割を占めています。 あなたの大切な人を守るために不要不急の外出は控え、買い物など必要な外出は少人数で出かけましょう。 居住地 感染者数 居住地 感染者数 うるま市 2 浦添市 7 沖縄市 14 宜野湾市 5 糸満市 1 石垣市 3 那覇市 57 南城市 2 豊見城市 5 名護市 2 中部保健所管内 18 南部保健所管内 12 東京都 4 大阪府 1 年代別新型コロナ感染者数とグラフ 沖縄県における最新の年代ごとの感染者数をまとめました。 感染していても症状がないスーパースプレッダーと呼ばれる状態の人が、高齢の家族に感染させているかもしれません。 大切な人を守るために、不要不急の外出を控えましょう。 沖縄県のPCR検査数は合計で 1292件です。 沖縄県では、新たに 5人の陽性が確認され、 112人目〜116人目の感染者が発生しました。 5人中2名が陽性患者の接触者です。 だるい・微熱・鼻水・くしゃみ・咳など『単なる風邪』と思われる症状でも、現在は『新型コロナの軽傷の症状』かもしれません。 少しでも体調が悪い場合は、高齢の家族や基礎疾患を持っている人への接触を断ち、自身が感染源にならないよう細心の注意を払いましょう。 また、沖縄県の19日午後発表によると、県内で入院治療中だった50代男性と80代男性のお二人がお亡くなりになりました。 沖縄県の新型コロナによる死亡者は3名となりました。 以下は玉城デニー知事による記者会見の抜粋です。 「大変つらいお知らせをしなければならない」。 19日午後3時半すぎ、県内の感染者発生状況を伝える会見に、玉城デニー知事は喪服に黒色のマスク姿で臨んだ。 入院していた50代と80代の男性が死亡したことを、悲痛な表情で発表した。 県によると50代男性は感染後に肺炎を発症し、7日に入院した。 その日に酸素吸入を開始したものの、症状は悪化した。 人工心肺装置「ECMO(エクモ)」で治療を続けたが回復しなかった。 那覇市の80代男性は9日に入院し、呼吸器症状が急速に悪化したため12日に集中治療室(ICU)に移った。 この男性も肺炎症状があった。 死亡した2人に持病の情報はなかったという。 県保健医療部の糸数公保健衛生統括監は「持病がない人でも重症化することがあり得ることを認識してほしい。 呼吸状態が悪い状況であれば、早めに受診することが大事だと思う」と強調した。 県内では新型コロナの感染拡大が続いており、玉城デニー知事は会見で「今の状況は誰もがウイルスを運んでいると考えられる」と語気を強めた。 死亡例が3人目となったことに加え、看護師の感染例が出始めている事態に、強い危機感をあらわにした。 「マスクを着けることが、私はうつさないと意思表示することになる」と指摘した。 マスクは感染予防に完全ではないが、意思表示をするには布マスクでも有効と言い、着用の徹底を呼び掛けた。 お亡くなりになられた方、ご遺族の皆様、謹んでお悔やみ申し上げます。 4月18日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県では、新たに 9人の陽性が確認され、 103人目〜111人目の感染者が発生しました。 4月17日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県で新たに96〜102人目の感染者が発生しました。 7名中2名が陽性患者の接触者でした。 残り5名は感染経路を確認中です。 4月16日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県で感染者1名 70代 の死亡事例がでてしまいました。 謹んでお悔やみ申し上げます。 また、沖縄県内では89〜95人目の感染者が発生しました。 1日で8人の新たな感染者が報告されています。 4月15日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では77〜88人目の感染患者です。 1日で11人の新たな感染者数が報告されています。 二桁の感染者が発生したのは4月7日の12名に続いて2回目です。 年代、性別、居住地は公開され次第更新します。 また、14日の感染者情報が明らかになりました。 那覇市 40代女性• 中部保健所管内 30代女性• 那覇市 80代男性• 那覇市 60代男性 4月14日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では74〜77人目の感染患者です。 1日で4人の新たな感染者数が報告されています。 1人は中部保健所管内在住で、残りの3人は那覇市在住の方です。 年代、性別は明らかにされていません。 また、12〜13日の感染者情報が明らかになりました。 名護市在住 30代女性• 那覇市在住 80代男性• 那覇市在住 70代男性• 那覇市在住 40代女性• 那覇市在住 60代女性• 中部保健所管内在住 70代男性• 中部保健所管内在住 70代女性• 中部保健所管内在住 70代男性• 中部保健所管内在住 40代女性• 浦添市在住 40代女性• 宜野湾市在住 80代男性• 石垣市在住 60代女性• 石垣市在住 20代男性• 那覇市在住 30代女性• 那覇市在住 40代男性• 那覇市在住 50代男性 12日に沖縄県内では初めての名護市での感染事例が報告されています。 本島中南部に集中していましたが、北部でも広がりを見せる可能性があります。 4月13日(月)沖縄県新型コロナウイルス感染者最新情報 沖縄県内では68〜73人目の感染患者です。 1日で7人の新たな感染者数が報告されています。 今回は、そのうちの2人が石垣島の八重山地方からの感染報告です。 本島以外の離島での報告はこれが初めてでした。 その他の感染者については、細かい状況の報告はありませんでした。 離島は隔離空間なので、今後の感染拡大が心配です。 4月12日(日)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では52〜67人目の感染患者です。 1日で9人の新たな感染者数が報告されています。 現状、感染者の細かい居住地や職業は公開されていません。 30代から80代までの男女9人の感染とされています。 那覇市在住の80代男性は重症のため集中治療室で治療と受けているとのことです。 名護市の30代女性は、過去に感染が確認されているタクシー運転手と仕事で接触があったようです。 他にも家庭内感染も増えていますが、感染経路が分からない事例が増えています。 クラスター(集団感染)が発生している可能性があり、県も国に支援を要請して調査を始めています。 4月11日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では51〜58人目の感染患者です。 1日で8人の新たな感染者数が報告されています。 うるま市在住 70代女性• 沖縄市在住 40代女性• 東京都在住 70代女性• 沖縄市在住 70代男性• 南城市在住 60代男性• 糸満市在住 50代女性• 那覇市在住 30代 女性• 豊見城市在住 20代 男性 全体的にもそうですが、今までは沖縄北部への感染拡大は確認できていません。 観光地以外の感染が多いため、市中感染が広がっていると考えられます。 4月10日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では44〜50人目の感染患者です。 1日で7人の感染者数が報告されています。 那覇市在住 50代男性• 那覇市在住 40代男性• 中部保健所管内在住 60代男性• 中部保健所管内在住 70代女性• 中部保健所管内在住 40代男性• 那覇市在住 60代女性• 那覇市在住 70代女性 中部保健所管内在住の70代女性は、7日に確認された70代男性タクシー運転手の配偶者です。 中部保健所管内在住の60代男性は、同タクシー運転手の同僚でした。 小売業や飲食業でも感染者が発生しており、予断を許さない状況です。 4月9日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では41〜43人目の感染患者です。 1日で3人の感染者数が報告されています。 南部保健所管内在住 20代男性• 浦添市在住 20代男性• 那覇市在住 70代女性 那覇市在住の女性は、4日に感染が判明した70代男性と同居しており、家族内感染の可能性が濃厚です。 南部保健所管内の20代男性は会食した県外の知人からの感染が疑われています。 4月8日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内では36〜40人目の感染患者です。 1日で5人の感染者数が報告されています。 中部保健所管内 20代男性• 沖縄市 50代男性• 沖縄市 30代男性• 豊見城市 50代女性• 那覇市 30代女性 5人のうち、1人が県職員であることが判明しています。 ですが、県民との業務上の接触はないとしています。 やはり経路不明の感染者が多く、依然として拡大傾向は収まりません。 4月7日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で24〜35人目の感染患者です。 1日で12人の感染となり、過去最大の感染者数でした。 那覇市在住 40代女性• 那覇市在住 50代男性• 東京都在住 30代男性• 宜野湾市在住 40代男性• 那覇市在住 40代女性• 南部保健所管内在住 50代女性• 南城市 50代男性• 浦添市 50代女性• 那覇市 40代女性• 那覇市 20代女性• 中部保健所管内 70代男性 南城市に住む50代の男性は学校の教員、南部保健所管内に住む50代の女性は保育園の職員(4日に感染した20代女性の家族) 40代から50代の男女3人は、今月4日に感染した那覇市の男性と同じ食品メーカーに勤務していることが分かっています。 そのほかの7人は感染経路が明らかになっておらず、市中感染が起きている可能性が高いとしています。 4月6日(月)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で18〜23人目の感染患者です。 1日で6人の感染が判明しています。 浦添市在住 70代女性• 那覇市在住 50代女性• 那覇市在住 20代男性• 南部保健所管内在住 20代男性• 南部保援助管内在住 20代男性 感染経路や詳細の発表はなく、県の公式発表は人数までに止まっています。 4月4日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で13〜17人の感染患者です。 1日に5名も感染の報告がなされたのは初めてです。 那覇市在住 50代男性• 那覇市在住 70代男性• 南部保健所管内在住 20代女性• 宜野湾市在住 40代女性• 中部保健所管内在住 30代女性 報道当初は7名の感染としてましたが、後に訂正して5人としています。 個別の感染経路の詳細は公表されておりません。 3人は移入例(県外からの感染)2人は感染経路は不明とされています。 そのうちの1人はICU(集中治療室)に入っています。 感染経路が分からない患者も増えてきており、今後の感染が急速拡大する可能性があると発表されています。 沖縄県の感染患者としては含まれていないませんが、米軍基地でも軍関係者の3人の感染が確認されています。 4月3日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県内で11人目と12人目の感染患者です。 11人目は中部保健所管内在住の20代男性で沖縄県職員です。 3月30日から倦怠感、鼻水や咳の症状が持続していました。 本人と接触歴のあった県外在住の家族が4月1日に感染したと診断。 4月2日に受診し、4月3日に陽性が確認されています。 12人目は、東京在住の30代男性です。 那覇市に滞在中に発熱と味覚、嗅覚に異常を感じます。 4月1日に受診し、4月3日に陽性が確認されています。 沖縄県の2020年2月と3月の新型コロナ感染者情報 沖縄県で2月~3月に発生した新型コロナ感染者の詳細情報についてまとめています。 2月の感染者は3名となり、感染拡大は発生していませんでした。 3月の感染者は6名となり、2月と同様に感染拡大は発生していませんでした。 那覇市在住の40代男性会社員でした。 発症前に東京での滞在歴があります。 27日に発熱。 28日まで発熱と倦怠感が続いたため受診。 3月30日に陽性と判明しています。 東京滞在中に感染した可能性が高いと見られています。 3月28日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で8人目と9人目の感染患者です。 8人目は、那覇市在住の30代女性でした。 3月26日に判明した7人目の男性の配偶者です。 3月26日の夜に発熱したため、翌27日に受診しています。 検査の結果が28日に判明し、陽性と診断されています。 渡航履歴もないため、家庭内感染の可能性が高いとされています。 9人目は、那覇市在住の20代女性で学生です。 3月23日にニューヨークから帰国し、那覇空港へ到着。 24日に頭痛、25日に微熱が出た為、26日に医療機関に受診。 3月28日に陽性が判明しています。 感染経路はアメリカのニューヨークでの感染が濃厚とされています。 3月26日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で7人目の感染患者です。 那覇市在住の30代男性でした。 海外への渡航歴はありませんが、2週間以内に県外を行き来しています。 男性は22日から発熱の症状があり、24に受診して肺炎が認められていました。 保健所に連絡後、26日に陽性が確認されています。 3月24日(火)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で6人目の感染患者です。 東京都在住の40代男性でした。 那覇市内に滞在中に発症しています。 3月7日〜9日まで台湾への渡航履歴があります。 3月18日に沖縄に渡航し、その日に発熱のため県内の病院を受診しています。 いったん帰宅していますが、発熱と下痢が続くため保健所へ相談していました。 21日に医療機関を再度受診し、PCR検査を実施したところ、3月24日に陽性反応が確認されました。 3月23日(月)沖縄県新型コロナ感染者情報 沖縄県で5人目の感染患者です。 南部保健所管轄内在住の20代男性の感染が確認されました。 外国籍で、職業は那覇市内ホテルの従業員です。 3月5日〜14日までベルギーへの渡航歴があります。 3月18日より39度の発熱と咳があったため、病院へ受診しており、自宅療養していました。 検査の結果が3月23日に陽性を判明しています。 3月21日(土)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県で4人目の感染患者です。 中部保健所管轄内在住の10代女性が感染が発覚しました。 女性は、スペイン旅行から帰国時に成田空港検疫所でウイルス検査を実施しています。 結果が出るまで空港内での待機を指示されていましたが、結果を待たずに沖縄へ飛行機を利用して県内の自宅へ帰宅しています。 同行している家族、親戚5人は陰性でした。 女性は無症状でしたが、21日に県内感染症指定病院に入院しています。 2月21日(木)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄県3人目の感染者です。 豊見城市在住で農家の80代男性ですね。 感染経路がはっきりできない患者はこの男性が初めてでした。 二次感染の可能性が高いとされています。 2月19日(水)沖縄県新型コロナウイルス感染者情報 沖縄2人目の感染者です。 那覇市の60代男性です。 1人目と同じくタクシードライバーですね。 (1人目の感染者とは別会社) 18日より発熱などの体調不良を訴えており、1週間前に発熱したとのことでした。 肺炎の症状もあり、検査を実施にいたりました。 1人目と同じく、ダイヤモンド・プリンセス号の乗客を乗せておりその際に感染した可能性が高い。 2月14日(金)沖縄県新型コロナウイルス感染者数情報 沖縄初の感染者です。 タクシー運転手の60代女性で、ダイヤモンド・プリンセス号が那覇港に訪れた時に、乗客を案内した。 60代女性の居住地は南部保健所管轄内と発表されています。 この際、観光客を相手にし濃厚接触の可能性が高いバスやタクシーの関係者200人に健康観察調査を実施しました。

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沖縄県 新型コロナウイルス感染患者の市町村MAPと市町村別発症者数一覧

沖縄 県 の コロナ 感染 者

沖縄県は、スペインから帰国した県内に住む10代の女性が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。 新型コロナウイルスの感染が確認されたのは、沖縄本島中部に住む10代の女性です。 沖縄県によりますと、女性は家族や親戚と一緒に合わせて5人でスペインを旅行し、20日、帰国した際に成田空港でウイルス検査を受けました。 女性はこれまで症状は出ていませんが、感染症の指定医療機関に入院する予定だということです。 女性は羽田空港を経由して那覇空港に移動したあと、自家用車で帰宅したとみられ、沖縄県は、詳しい行動歴や濃厚接触した人がいないかなど確認を急いでいます。 nhk. html? 10代女子学生は、家族や親戚と共にスペインを旅行していたと発表されています。 沖縄県は学校が休校を解除し、再開している学校もあります。 再開している学校にしても、休校中にしても、多くの都道府県で自宅学習などを中心に外出を自粛している現在の状況で、家族と一緒に感染が拡大しているヨーロッパに旅行するというのは、どうなのでしょうか。 他の家族は陰性であり、感染していません。 休校中の自宅学習期間中に、感染が拡大するスペインに家族旅行に行ったこと 成田空港でのPCR検査の結果が出るまで待機要請を受けていたが、待機せずに沖縄の自宅に帰宅したこと この感染者は10代であり、学生です。 保護責任者である家族がしっかりとした対応をするべきだったのではないでしょうか。 自分たちのことを優先するあまり、日本にウイルスを持ち込み、感染を広げてしまう可能性があります。 全ての人々が自分は関係ないと考えず、しっかりと責任を持った行動が望まれます! コロナウイルス感染スペイン帰国10代女性の入院先の病院は? もうこういう低能一家は医療費も検査費用も10割負担でいいよ。 こんな奴らに情けをかける必要はないからほっとけ。 それよりも他の1億人を守ることのほうが大事だ。 【画像あり】沖縄県コロナ感染者スペイン帰国女性は誰?病院はどこ?経過と感染経路は? まとめ 沖縄県本島中部の新型コロナウイルス感染者はスペイン帰国10代女性 家族でこの時期にかぁ。 沖縄県は登校を再開している学校もあります。 今後、沖縄県はどの様に対応していくのでしょうか? 注目が集まります。 今回は、3月21日に沖縄県本島中部の10代女子学生が新型コロナウイルスに感染した件について説明しました。 感染者は、家族や親戚とスペインに旅行に行き、帰ってきた際の成田空港検疫所の検査でPCR検査陽性となりした。 待機要請を受けていましたが、待機せずに沖縄に帰宅しています。 帰宅経路や帰宅手段の詳細な情報が待たれます。 情報が入り次第、追記いたします。

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