なにわの仕事を学びまshow 放送地域。 なにわ男子、初レギュラー決定「すごくびっくりしました」

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なにわの仕事を学びまshow 放送地域

2018年3月30日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。 『 キャスト』(: CAST)は、(ABCテレビ) で、からで放送されているの・。 には、番組名が「 317キャスト」と表記されている。 までは、前番組の『』と同じく、平日の16:50 - 18:54に放送されていた。 以降は、を経て、から15:48 - 19:00(いずれも)に編成されている。 途中で『』(ANN全国ニュースパート)をはさみながら、近畿地方での主な動向を伝えるとともに、その動向をコメンテーターとともに検証する。 歴史 [ ] 伊藤時代 [ ] 番組開始当初のは「 頼れるニュース、始まる。 」で、番組のテーマは「言葉の力・投げかけるニュース」。 タイトルの キャスト(CAST)には、「〜を投げ掛ける」という英語本来の意味にちなんで、「納得できるニュースを視聴者に投げ掛ける」「視聴者目線での疑問をニュースの当事者やコメンテーターに投げ掛ける」とのニュアンスを込めているという。 メインキャスターには、スポーツ実況や(ABCラジオ)の冠番組『』などを担当してきたベテランアナウンサー・を抜擢。 同番組で専任のキャスターを置いていたスポーツコーナーでは、伊藤と塚本が兼務する。 また、在阪局の報道・情報番組では初めて、(前)をレギュラーコメンテーターに起用。 さらに、番組開始直前にを依願退職したばかりの元・を、日本のテレビ番組では初めてレギュラーコメンテーターに起用。 第1回の放送から、矢野と共に出演している。 なお、当番組の第1部と第2部の間に放送されている『スーパーJチャンネル』については、全国ネット枠(17:50 - 18:15)のみ放送し 、編成上は同枠をはさむ形での2部構成になる。 また、『ムーブ! 』の後期から第1部の放送を休止していた祝日の放送体制を一新。 一部の祝日を除いて、平日と同じ構成で第1部も放送する。 放送開始から1周年を経過した()からは、コメンテーターを増やすとともに、コメンテーターの出演曜日を固定。 番組のキャッチフレーズも、「 もっと、ニュースの話をしませんか。 」に変更した。 また、第1部に企画コーナーを新設したことを機に、朝日放送(当時)の若手アナウンサーである(2012年入社)と(2011年入社)をレギュラーリポーターに起用した。 ちなみに、朝日放送(当時)の番組において、斎藤がレギュラーを務めるのは当番組が初めてであった。 (月曜日)からは、第1部で特集を放送する場合に、特集にちなんだテーマで・と連動させた四者択一式の視聴者アンケート「四択 みんなの声」を実施。 放送中に経過・結果を随時紹介している。 2013年(月曜日)からは、「 キャストでつながる 家族がつながる」というキャッチフレーズの下に、「ニュース情報番組」として2度目のリニューアルを実施。 タイトルロゴ・スタジオセットの変更や、17時台のコーナーの18時台への移動、視聴者からの投稿に基づく日替わり企画の大幅な新設などに加えて、月曜日には、には、には、には()、不定期でといった芸能人がコメンテーター陣に入った。 また、同年入社の新人アナウンサー・が、水 - 金曜のリポーターとして入社後初めてのレギュラー出演。 男性のサブキャスターを高橋から古川に変更する一方で、高橋がフィールドキャスター(現場取材担当)に転じている。 なお、「四択 みんなの声」は、「教えて! みんなの声」と改題したうえで継続。 その一方で、テーマソングを一新したほか、番組開始以来濃紺色が基調だったイメージカラーをオレンジ色に変更した。 朝日放送(当時)は、改編で、平日午後帯のや枠・などの放送時間を変更。 当番組も、()放送分から、開始時刻を16:58にまで繰り下げている。 ただし、この改編以降も、開始時間の繰り上げによる「拡大版」を放送することがある。 浦川時代 [ ] 2015年(金曜日)の放送を最後に、初代メインキャスターの伊藤が勇退。 (月曜日)からは、後輩アナウンサーで、『』(平日版)の5代目司会者を3月27日まで務めたが、2代目のメインキャスターを務めている。 また、三船 や矢野が降板する一方で、月曜日には・がコメンテーターとして隔週交代で出演。 さらに、北條に代わって、後輩アナウンサーのがリポーター陣に加わった。 メインキャスターが浦川に代わってからのキャッチコピーは「 忙しい夕方にやさしいニュース」。 ()放送分で、通算の放送回数が1000回に到達した。 ()放送分からは、『おはよう朝日です』(平日版)のアシスタントへ異動した川添に代わって、同年入社の新人アナウンサー・がリポーターを担当。 しかし、第2代のメインキャスターであった浦川が、体調不良を理由に(火曜日)放送分から休演。 結局、同年の最終放送()のエンディングで、当番組を降板することを自ら発表した。 (木曜日)からは、当番組のサブキャスターだった古川・塚本が第3代のメインキャスターに就任 するとともに、同僚アナウンサーの・・をレギュラー陣に加えている。 上田時代 [ ] 2018年(月曜日)からは、『おはよう朝日土曜日です』の司会者を同年(土曜日)まで務めた(『ムーブ! 』でサブキャスターを担当)が、後輩アナウンサーの古川・塚本からメインキャスターを引き継いだ(『おはよう朝日土曜日です』後任の司会者には当番組から北村が異動)。 古川・塚本も再度サブキャスターとして引き続き出演する。 また、同日から放送開始時刻を16:54に繰り上げるとともに、金曜以外の曜日にはステブレレスで次枠の番組に接続するようになった。 2018年(月曜日)からは、タイトルロゴとスタジオセットを一新。 おからドーナツ型のをセットの中心に据えたうえで、キャスター陣とコメンテーター陣が円卓を囲む格好で座りながら放送するようになった。 円卓の常設は、日本国内で夕方にテレビで放送されるニュース番組としては初めてで、「知識も経験も豊富なコメンテーター陣が自由に議論を交わせるようにしよう」というコンセプトを表しているとされる。 (月曜日)からは、放送開始時刻を15:50に繰り上げることによって、放送時間を15:50 - 19:00(3時間10分)にまで拡大した。 また、報道系の番組では初めて、をレギュラーで起用。 ・・(いずれも朝日放送テレビアナウンサー)もレギュラー陣に加わった。 起用時点で76歳の道上は、『』()への出演を続けながら、まで金曜日の16時台に「道上さんの中継」でリポートを担当。 道上がテレビ番組にレギュラーで生中継リポートを担当するのは48年振り で、放送分で勇退するまで、津田とのコンビで1年間にわたって出演を続けた。 の4月改編(=月曜日)からは、放送開始時刻を15:48に設定(改編前から2分繰り上げ)。 が2019年4月1日から『』(15:49スタートの総合情報番組)を放送していることへの対抗策で、在阪民放テレビ局(朝日放送テレビ・毎日放送・・・)が平日の夕方に編成する関西ローカルの報道・情報番組としては、最も早い時間から放送を開始している。 その一方で、『スーパーJチャンネル』の全国ニュース枠が3分拡大・前倒しされた ことに伴って、改編前まで17:53に設定していた第1部(17時台までの関西ローカルパート)の終了時刻を17:50に繰り上げ。 第1部では、16時台のニュースパートを強化する一方で、改編前まで16時台の後半に設定されていた芸能・情報コーナー枠を17時台に移動させた。 そのため、改編前より報道色が増されている。 2018年10月1日から使用されているロゴについては、ベース色をピンク(ABCテレビのステーションカラー)に変更。 スタジオセットについては、木目とピンク色を基調に、改編前よりCGを多く取り入れられるように一新した。 さらに、コメンテーター席に出演者の名札を設置したほか、『』初期の探偵役で知られるを隔週金曜日のレギュラーコメンテーターに起用。 俵太がテレビ番組にレギュラーで出演するのは、2003年以来17年振りである。 ただし、2020年の初頭から日本国内でことを踏まえて、4月改編の直後(同月7日=火曜日放送分)から番組の制作体制を暫定的に変更。 感染拡大の一因とされるのリスクを回避するための暫定措置として、キャスターを1日につき2名(上田・塚本と古川・澤田が交互に担当)、コメンテーターを関西地方の在住者に限定している。 また、4月改編から17時台で放送を始めたばかりのロケ企画を一斉に休止したうえで、新型コロナウイルス関連のニュース・企画を中心に構成している。 放送時間 [ ] 期間 放送時間() 2011. 03 2013. 29 平日 16:50 - 18:54(124分) 2013. 01 2014. 31 平日 16:50 - 19:00(130分) 2014. 01 2018. 30 平日 16:58 - 19:00(122分) 2018. 02 2019. 29 平日 16:54 - 19:00(126分) 2019. 01 2020. 27 平日 15:50 - 19:00(190分) 2020. サブキャスター [ ]• その一方で、サブキャスター担当期には「なんでやねん!? 」、メインキャスター担当期には「古川昌希のゲンバ検証」のリポーターを兼務。 番組開始当初から月 - 金曜日に出演。 再々リニューアル後は、「芸能女王」「井上公造の芸能王」の進行や、生活情報に関するロケコーナー(「ググッと! 」)の取材リポートも担当する。 2019年4月からは、タイトルを「清水とおるの必殺予報人」に改めた16時台の天気予報に、清水のパートナーとしての着ぐるみと共に出演。 同期入社の(2015年3月に朝日放送を退社)が代演することもあった。 乾が第1子のに入った2017年10月からは、月曜日の本番終了後に『』(乾が同年9月まで出演していたの深夜番組)でアシスタントを務めながら、当番組の全曜日出演を継続している。 当番組でサブキャスターへ復帰する2018年4月改編からは、『よなよな…』の出演曜日を火曜日に変更。 2018年2月の開催期間中の前半(9日 - 16日)には、朝日放送(当時)代表のリポーターとして、開催地のへ派遣。 派遣期間中にも、平昌からの生中継で連日出演していた。 古川・塚本は、2018年1月4日(月曜日)から3月30日(金曜日)までメインキャスターを担当。 テレビ番組としては、当番組が入社後初めてのレギュラー番組である。 当番組では、「うめきた天気」のパートナーや、「熱いぜ! 甲子園」(全国高等学校野球選手権本大会期間中の試合速報コーナー)の進行役なども担当。 2017年からは、塚本がスタジオへ出演できない場合に、キャスター代理を務める。 斎藤真美の後任で『』(で収録する朝日放送テレビ東京支社制作の全国ネット番組で2020年3月終了)のアシスタントに起用された2018年1月からは、収録(不定期の木曜日)と重なる場合に当番組のスタジオや生中継へ出演していなかった。 さらに、同年4月から『おはよう朝日です』木曜日にコーナーキャスターとして毎週出演しているため、木曜日には基本として当番組へ登場しない。 2019年4月からは、月 - 水曜日に当番組の16時台で「お絵描きニュース そもそものトコロ」、木曜日に『おはよう朝日です』で「アナの目ピックアップ」(前月まで出演していた「人気mono サキヨミEnter! 」の後継企画)のキャスターを担当。 「お絵描きニュース」では、モニターに映されるイラストの描画も任されている。 2019年度には、火曜日で「さわだあやかのおさんぽだわさ」(16時台に放送された冠ロケ企画)のリポーターも担当。 ロケVTRの最後には、自身が描いた絵ハガキがアップで映されていた。 2020年4月からは、とのコンビで、後継の冠ロケ企画「よしたか・さわだの ごはんのおとも教えてください! 」のリポーターを務める。 」のリポーターを担当。 予報人」のパートナーを務める(当初は澤田が木曜日に『たけしの家庭の医学』の収録に臨む場合のみ)ほか、全国高等学校野球選手権本大会の期間中には、「熱いぜ! 甲子園」も随時担当する。 レギュラーで起用される前の2017年にも、塚本や澤田の休演期間中に、「金曜中継 土日にGO! 」や「うめきた天気」へ出演したことがあった。 2019年4月からは、澤田と逆のスケジュールで、当番組と『おはよう朝日です』に出演。 木曜日の「お絵描きニュース」向けのイラスト描画も任されている。 また、2019年度の金曜日には、道上とのコンビで「道上さんの中継」(「土日にGO! 」の後継企画)のリポーター(事実上の進行役)を務めていた。 」(喜多がリポーターを務めていたロケ取材企画)を継承。 コーナー名も「津田理帆に おまかせください! 」に改めたうえで、2020年3月23日のコーナー終了まで担当した。 同年の4月改編以降は、木・金曜日のスタジオ進行に事実上専念。 2020年の4月改編直後からは、新型コロナウイルスへの感染拡大への対応策として、上記のキャスター陣を2班で構成。 上田・塚本コンビと古川・澤田コンビが交互に出演している。 『おはよう朝日です』と『』でも同月15日(水曜日)から同様の措置を講じているため、津田は同日まで当番組へ出演した後に、『おはよう朝日です』で毎週月・火曜日と隔週水曜日のアシスタントを暫定的に担当。 気象キャスター [ ]• 再リニューアルまでは、朝日放送(当時)の女性アナウンサー(塚本・角野など)と共に天気予報を伝えていた同番組の後期と異なり、1人で担当していた。 再リニューアル後は、2014年度まで、毎週月曜日に斎藤、毎週火・水・金曜日に塚本、木曜日にとが隔週交代でパートナーを担当。 2014年10月以降は、平日に(当番組を含む)朝日放送テレビ・ラジオの番組で天気キャスターを務めながら、当番組が放送されない週末にやを古川と共にで一周する企画へ随時挑戦。 その模様を、第2部の担当コーナー「清水さんのお天気しだい」で、数日にわたって放送することがある。 の学生時代にで活動していた経験を踏まえて、「清水とおるの必殺予報人」では、玩具によるの演奏も披露している。 リポーター [ ]• 2020年4月にアナウンス職のまま朝日放送テレビの東京オフィスへ異動してからも、大阪の本社から放送する当番組への出演を継続している。 金曜日には、『おはよう朝日です』の「アナの目ピックアップ」でキャスターを務める。 2020年の4月改編から、出演曜日を木曜日に変更したうえで、(座長)とのコンビで「賢者が教える大正解! なにわ男子の【家事男子】宣言」(2020年度以降)のロケリポートとスタジオ報告を交互に担当。 出演時には、メンバーカラー(西畑:赤、大西:オレンジ、長尾:黄、大橋:緑、藤原:青、高橋:紫、道枝:ピンク)に染められた同コーナーのロゴ入りを着用する。 2019年度に『』(制作の全国ネット番組)の直前などで関西ローカル向けに放送されていた当番組の曜日別では、メンバーが全員揃って当コーナーへ出演していることを当番組のスタジオモニター前で紹介するバージョンが作られている。 2020年4月改編から出演曜日を金曜日へ変更するとともに、「追跡! ~アノ場所の魅力を再発見! ウーイェイよしたか(、2020年3月31日 - ) 澤田とのコンビで、火曜日に「よしたか・さわだの ごはんのおとも教えてください! 」のリポーターを担当。 (2020年4月2日 - ) 佐藤とのコンビで、「賢者が教える大正解! 藍ちゃんの『絶対にハズさへん〇〇』ランキンBOO」のリポーターを担当。 ナレーター [ ]• 再リニューアル後は一時、火曜日の日替わりコーナー「私もお昼に連れてって! 」のナレーターも兼務していた。 ヨイショ! ヨイショ! 」を担当。 過去 [ ]• また、一時は、金曜日の街頭ロケ企画「史隆の街角コメンテーター」(後述)のリポーターも兼務していた。 休暇などで出演しない場合には、高橋がメインキャスター代理を務めることがあった。 」のリポーターを務めることも稀にあった。 2017年6月の人事異動で報道局ニュースセンターのに転身してからも、当番組への出演を続けていたが、2018年度からの社会部へ出向することに伴って降板。 出向期間の満了に伴って、2020年4月1日付で朝日放送テレビの報道局へ復帰した。 ちなみに、高橋の記者転身と同時に記者職に専念している(異動前まではアナウンサーを兼務)も、フィールドキャスターに準ずる役割で随時出演している。 ランキング」のリポーターを担当。 再リニューアルを機に、「キャストレ! 」(第2部の情報企画コーナー)のリポーターと、「ヤノスポ」「天気予報」のパートナーを兼務した。 」「木曜中継 立入禁止お邪魔します」「金曜中継 土日にGO! 」リポーター、2013年10月30日 - 2015年3月27日) 当番組が朝日放送(当時)入社後初めてのレギュラー番組で、金曜日のみ単独でリポート。 2014年には、当番組で担当した「天王寺・ビールの祭典生中継」でのリポートで、第13回番組部門の新人賞を受賞した。 2015年から、上司でもある伊藤の指導で、スポーツアナウンサーとしての活動を本格的に開始。 、木曜リポーター・金曜コメンテーター、2013年10月31日 - 2015年3月26日) 木曜日には、北條とのコンビで「木曜中継 立入禁止お邪魔します」を担当。 金曜日には、コメンテーターとしてスタジオに出演していた。 」「木曜中継 キラリイチバン星」「金曜中継 土日にGO! 」リポーター、2015年3月 - 2016年9月30日) 2016年10月3日から、『』平日版のアシスタントへ異動。 2018年の平昌オリンピック期間中は、塚本と交代で後半(2月19日 - 23日)の取材を担当したことから、派遣期間中に平昌からの生中継を通じて当番組へ久々に出演していた。 「」も参照• 」のリポーターを古川から継承。 水曜日の深夜に『よなよな…』へ出演してから、木曜日の当番組でストレートニュースと同コーナーを担当していた。 金曜日には『おはよう朝日です』の一部コーナーにも登場していたため、同番組の本番終了後にニュースキャスターとして出演。 2018年4月改編からは、『おはよう朝日です土曜日です』の司会だった上田が当番組のメインキャスターへ就任することに伴って、上田から同番組の司会を引き継いだ。 2019年4月から、「なにわの仕事を学びまSHOW」のリポーター(なにわ男子のサポート役)として、ロケVTR限定ながらレギュラー出演を再開。 当番組の公式サイトでもレギュラーアナウンサーの1人として紹介されているが、実際には5月15日放送分を最後に、同コーナーへの出演が途絶えている。 (木曜「いきなり! (木曜「いきなり! 斉藤・小塚ともに産休に入るため2018年9月27日で降板。 ヨイショ! ヨイショ! 」のリポーターを担当。 リポーター歴は6年半にわたったが、2020年の4月改編を前に降板した。 (木曜リポーター、2019年1月10日 - 2020年3月26日) 西代とのコンビで、「西代・三度のヨイショ! ヨイショ! ヨイショ! 」のリポーターを担当。 西代と違って、スタジオには出演しなかった。 (月曜リポーター、2016年4月4日 - 2018年12月24日) 「アキナの2日目のアレいただきます。 2019年4月から「喜多ゆかりに おまかせください! 」でテレビ番組へのレギュラー出演を再開していたが、第2子の懐妊に伴って降板した後に産前産後休暇を取得。 同年12月に第2子を出産した。 吉田結衣(、火曜リポーター、2019年4月2日 - 2020年3月25日) で2級を取得するほどに詳しいことを背景に、「いまこのパンが香ばしい」で佐藤と共にリポーターを担当。 中継日には、『おはようパーソナリティ道上洋三です』(『おはパソ』)への出演などを終えてから、リハーサル抜きの「ぶっつけ本番」で生中継に登場していた(中継リハーサルでは津田が単独で進行)。 リポーターからの勇退後は、『おはパソ』と『健康道場』に再び専念。 コメンテーター [ ] 基本として、以下の人物から複数名が日替わりで全編に出演。 スタジオに出演しない日でも、扱うテーマによっては、電話などでコメントを寄せることがある。 高校野球期間中は基本的に休演。 (朝日放送テレビ報道局ニュース情報センター所属 )(2017年10月2日 - )• 木原善隆 (2016年2月2日 - )• (2018年10月 - )• ()(2015年10月7日 - )• (2017年10月 - )• 「週刊 キャストスポーツ」(水曜日第1部のスポーツ企画コーナー)には、 ・ (いずれも朝日放送テレビおよびラジオ野球解説者・阪神タイガースOB)が週替わりで登場する。 過去 [ ] 月曜• 担当期間中は、月曜以外の曜日にも、スポーツ関連の特別企画へ随時登場。 2012年の期間中には、野球が正式種目から外れていたにもかかわらず、朝日放送(当時)代表のリポーターとして現地に派遣。 当番組にも連日、生中継やVTRを通じて取材リポートを送っていた。 阪神への復帰後は、二軍監督(2018年シーズン)を経て、2019年シーズンから一軍監督へ就任。 2018年10月18日(木曜日)には、一軍監督への就任記者会見へ臨んだ後に、当番組のオープニングから17時台前半までスペシャルゲストとしてスタジオに出演した。 阪神の一軍監督として出演した番組は、テレビ・ラジオを含めても、放送上当番組が初めてであった。 ()(2016年2月2日 - 3月29日)• (2014年7月2日 - 2017年12月27日、2018年2月より産休) 木曜• (隔週)• (隔週) 金曜• 投・開票のにから近畿ブロック単独候補として出馬したため、総選挙の公示直前から当番組への出演を見合わせていた。 総選挙では比例名簿1位で当選。 衆議院議員就任後は、議員活動を優先する関係で出演機会が減った。 さゆり(、2013年10月31日 - 2015年3月26日) 木曜日には、北條とのコンビで「木曜中継 立入禁止お邪魔します」を担当。 金曜日には、コメンテーターとしてスタジオに出演していた。 、もコメンテーターに名を連ねていた。 タイムテーブル [ ] 2020年4月時点の構成。 全編生放送のため、時刻は目安。 第1部(15:48 - 17:50) 時刻 コーナー名 備考 15:48 オープニング・キャストピ・きょうの注目ニュース オープニングではニュースのVTRから始まり、オープニングCGを流してスタジオに切り替わる。 上田がコメンテーターにコメントしてもらう。 そしてキャストピを放送してCMを挟んでからも最新ニュースをお伝えする。 16:17頃 4時台のお天気 スタジオで清水と塚本とエビシーがモニターを使いながらお天気を伝える。 16:25頃 ニュース 上田がニュースをお伝えする。 17:05頃 ストレートニュース キャスターが伝える。 17:10頃 日替わりコーナー 17:30頃 5時台のお天気 4時台のお天気と同様、スタジオで清水と塚本とエビシーモニターを使いながらお天気を伝える。 17:40頃 芸能クイーン 17:50. 00 第1部終了 (17:50- 18:15は 『』〈〉のため、一時中断) 第2部(月曜 - 金曜・18:15 - 19:00) 時刻 コーナー名 備考 18:15. 00 第2部オープニング オープニングCGと提供のみ 18:18:00 スタジオオープニング 最新ニュースをお伝えする。 18:20頃 特集 月曜は「芸能女王」、火曜は「ウエダのギモン」、木曜は「オフレコ」(普通の特集の場合あり)、金曜は「金曜中継 土日にGO! 」を放送する。 18:32頃 6時台のお天気 清水と塚本で天気予報を伝える。 6時台のお天気のみエビシーがいない。 18:38頃 情報企画コーナー コーナー名は公式サイトでの名称に準拠。 詳細は、を参照。 古川がバーチャルセットでニュースとスポーツをまとめて伝える。 2018年7月から放送時間を第2部序盤から移動。 19:00. 2018年9月までは「うめきた天気」のタイトルでJR大阪駅北側のグランフロント大阪内にある「うめきた広場」の前から中継で伝えた。 川添の担当期間のうち、2015年9月から2016年3月までの木曜日には、中継企画でリポーターを務めた関係で当コーナーに出演していなかった。 芸能情報コーナー [ ]• 取材映像や井上から伝えられた情報を交えながら、塚本が直近の芸能ニュースを手短に紹介する。 朝日放送が平日夕方に関西ローカルで放送する報道・情報番組において、全曜日に芸能情報コーナーを編成するのは『ムーブ! 』時代の「芸能ムーブ! 」(2009年3月終了)以来3年振り。 ただし、(井上を含む)芸能ジャーナリストが日替わりで出演していた「芸能ムーブ! 」とは異なり、「芸能女王」は基本として塚本だけで進行している。 また、当番組の放送直前に芸能関連で大きな速報が入った場合には、井上がスタジオへ出演するとともに「芸能女王」を「芸能王」に差し替えている。 ちなみに井上は、スタジオに出演しない日にも、番組内で芸能関係のニュース・情報を取り上げる場合に随時コメントを寄せている。 前半は、放送週における放送日の放送週における「井上公造芸能」(井上の所属事務所・KOZOクリエイターズが運営する・向け芸能ニュース・コラム配信サイト)への芸能記事アクセス件数を基に、井上の解説を交えながら「芸能ニュースランキング」を5位(2015年3月までは10位)から1位まで発表。 後半は、井上が大物芸能人にまつわるエピソードを披露する。 ちなみに当初は、東京で発行されるスポーツ紙公式サイトへの芸能記事アクセス件数を基に、「芸能ニュースランキング」を作成していた。 当コーナーのみ、『』(朝日放送テレビで平日の朝に関西ローカルで放送中の情報番組)で長年井上と共演してきた柴田がナレーターを担当。 他のコーナーでは左右の方向に切り替わるプロジェクター上の画面は、当コーナーのみ井上の手の振りに応じて上下の方向に切り替わるようになっている。 2019年2月14日には、木曜日にもかかわらず、当コーナーを急遽17:44 - 17:53に放送した。 サブキャスターで「芸能女王」の進行も担当する塚本が、当番組元・レギュラーリポーターのとの結婚を当日発表したことによる「特別版」で、塚本自身も進行に参加。 サプライズ同然で登場した「月曜日のアキナたち ここよりおいしいアレいただきます」沖縄ロケ(2017年5月放送分)での共演映像や、他のレギュラー陣からの質問を交えながら、秋山と結婚するまでのいきさつを生放送で明かした。 特集コーナー [ ]• 真夜中の定点観測(月曜日、第2部) 関係者の承諾などを得たうえで、街で気になるスポット(定点)に一晩だけテレビカメラを設置。 そのカメラに映し出された人間模様を、取材ディレクターから当事者へのインタビューを交えながら、可能な限りありのままに紹介する。 他のロケ企画と違って、取材映像にリポーターを登場させていないことが特徴。 視聴者からの反響が特に大きかった回については、『』という特別番組として、当番組と別の曜日・時間帯で随時放送されている。 木曜日以外に第2部で特集を放送する場合には、ヘッドラインの字幕で単に「特集」と表示。 再リニューアル前は、教育関係の話題を扱う「キャスト教育委員会」を17時台後半、自然災害の被害・予測・対策を検証する特集「亜熱帯ニッポン」を18時台にそれぞれ不定期で放送していた。 2012年3月21日以降の一時期には、高橋が過酷な体験取材に挑む「戦」や、1週間限定の帯企画を随時編成していた。 月曜日:なんでやねん!? 視聴者が「なんでやねん!? 」(「なぜ? 」を意味する関西弁)と疑問に感じた珍現象や、日常生活でいらだちを覚える事象などを古川(古川MC期は北村)が取材・検証する。 コーナーの趣旨は、『ムーブ! 』で放送されていた「ムーブの疑問」に近い。 テーマ発表時には、古川が口から火を吐く映像が使われていた(2015年秋 - 2016年秋)。 「」が発表された以降は、同曲をCM前告知やVTR終了時のBGMとして使用している。 番組の公式サイトでは、当コーナーの開始を機に、視聴者から情報の提供や写真画像の投稿を募集。 やでも投稿を受け付けている。 再リニューアルから2016年3月30日までは水曜日の第2部で放送していたが、2016年4月からは木曜日の第1部に移動。 2018年10月から月曜日の第1部に移動。 2020年4月改編からは、古川の冠コーナー扱いで、放送上のタイトルを「 古川昌希のなんでやねん!? 」に変更している。 月曜日:ゲキ論(第2部) 2018年10月の番組リニューアルを機に開始されたコーナー。 話題のニュースをテーマに解説を交えつつ、出演者が議論を展開する。 火曜日:よしたか・さわだのごはんのおとも教えてください! 水曜日:家庭のお悩み解決! 木曜日:賢者が教える大正解! 藍ちゃんの「絶対にハズさへん〇〇」ランキンBOO! その結果を踏まえて、取材相手が太鼓判を押した商品やサービス(大正解)をランキングで紹介する。 コーナータイトルの「BOO」とは、酒井のふくよかな体型や、「ブーブーブー・・・・私、人間ですねん! 」という系の自己紹介ネタに由来する。 ・・(いずれものOBで朝日放送テレビ野球解説者)が週替わりでコメンテーターを務める。 浦川MC期は、コーナータイトルが「週刊 浦川スポーツ」だった。 2018年10月から木曜日の第2部に移動。 2015年11月からは、桧山が出演する週に限って、「ひい散歩」(桧山が全国各地・各界の達人を取材するVTR企画)を放送している。 ちなみに、2015年11月から阪神の一軍作戦兼バッテリーコーチに就任した矢野も、同年12月までコメンテーターの1人として出演。 阪神への復帰後も、プロ野球のオフシーズンを中心に、ゲスト扱いで随時登場している。 阪神の一軍監督就任が発表された2019年10月18日には、就任記者会見を終えると、テレビ・ラジオ番組では最も早く、当番組のオープニングからスタジオへ出演した。 関本は、2019年4月からコメンテーターとして参加。 2018年度からナイターオフ期間の木曜日に『』(当番組初代メインキャスターの伊藤がパーソナリティを務める朝日放送ラジオの生放送番組)へ「虎パンパートナー」として18時台(当番組では第2部の時間帯)にのみ出演している関係で、『ラジオノオト』の放送期間中は、当番組へ月に1回だけ登場する代わりにを「虎パンパートナー」の代役に立てている。 上田が疑問に思った事象について、複数の関係者(例えば賛成派と反対派)から話を聞いて、事象の利点や問題点を掘り下げる。 2019年度は火曜日の第2部、2020年度からは金曜日の第1部で放送。 金曜日:追跡! ~アノ場所の魅力を再発見! 2019年度の途中から放送されていた「セルライトスパのマル得ポリス」から、タイトルや放送の内容・曜日を変更。 金曜日:越前屋変人類研究所(第2部、隔週) 越前屋俵太のレギュラーコメンテーター起用を機に、出演する金曜日限定の冠コーナーとして新設。 「人類をさらに進化させるのは『変人類』」との仮説を基に、日本各地でひそかに活躍する「変人類」(大学教授や街の発明王など)たちを、「変人類研究所の所長」に扮した俵太が調査した成果をスタジオで報告する。 コメンテーターが取材も担当する冠企画の放送は、番組の初期(詳細後述)以来である。 情報企画コーナー [ ]• 』前期の「夕刊パラパラ」に相当する新聞紹介コーナー。 当日に発行された全国紙・スポーツ紙(いずれも大阪本社発行の関西版)から、「知っておきたい」という視点で番組が注目した記事2本を、実際の紙面と共に取り上げる。 紹介する記事は、スタジオ中央に置かれた正方体状の回転ボードにあらかじめ貼り付けられている。 塚本は、コーナーのタイトルコールが流れた途端に、スタジオ左端の席から立ち上がってボードの右横へ移動。 記事の読み上げや、記事に関連する物品・映像の紹介を担当する。 記事を読み終えるたびに、次に紹介する記事が貼られた面までボードを回すことが特徴。 古川がスタジオ進行を担当する。 取り上げるテーマによっては、当事者や関係者をスタジオに招いたり、高橋が取材・報告を担当したりすることがある。 キャス虎(月曜日以外、2011・2012年のプロ野球シーズンのみ、第1部・17時台後半) 「キャストも(朝日放送テレビ・ラジオにおける阪神タイガース関連番組・企画の共通コンセプト)」という触れ込みで、タイガースの話題を扱うコーナー。 タイトルは、当番組のタイトル(キャスト)とタイガース(虎)を合わせた造語で、「きゃすとら」と読ませる。 塚本が取材やスタジオ進行を担当。 水曜日に朝日放送テレビで『スーパーベースボール 虎バン主義。 』としてタイガース戦のナイトゲームを中継する場合には、中継先からの直前中継を交えながら前座番組扱いで放送する。 当コーナーのみ、ではなく、壁新聞状のパネルをキャスター席の背後に立てて進行。 塚本や伊藤の顔をアップで映す一方で、直近の試合のダイジェスト映像を流したり、タイガースの選手やチームに関するデータを紹介したりする。 2012年からは、『スーパーベースボール 虎バン主義。 』中継の舞台裏やタイガースを応援する飲食店・サービスなど、取り上げる内容が多岐にわたっている。 2011年の番組開始当初は、プロ野球シーズンの終盤と重なっていたため、連日放送。 オープニング・エンディングでは、「キャス虎! 」のコールとともに、塚本が指先を虎の爪のように曲げた両手をカメラに向けていた。 ハガキでの応募を条件に、100得点単位で区切りの得点(100得点目、200得点目、300得点目・・・)を記録する選手を視聴者に予想させる「トラマイルプレゼント」を実施している。 なお放送では、「トラマイル」が100点に達するたびに、予想的中者から抽選で5名の視聴者に賞品(の大阪・札幌間往復旅行券)を進呈。 2012年には、「芸能女王」などの帯企画や特別企画の放送を優先する関係で、当コーナーを休止することが多かった。 2013年からは、当コーナーを休止する代わりに、月曜日の「ヤノスポ」で前週のタイガースの戦い振りをまとめて検証するようになった。 ただし、水曜日に『スーパーベースボール 虎バン主義。 』でタイガース戦を中継する場合の直前中継は継続している。 アレ・キニナール? 」という日替わりのテーマで、さまざまな現象や問題を調査するコーナー。 進行を担当する塚本も、調査員の1人として取材に赴いた。 再リニューアルを機に、火曜日放送の「ググッと! ライフ」(前述)へ引き継がれた。 『ムーブ! 』で放送されていた「ムーブの疑問」に近い内容で、当番組の公式サイトでは視聴者からの疑問・情報を受け付けていた。 なお、伊藤が調査員を務める「特別編」も不定期で放送。 17時台の放送がない場合や、17時台に特別企画を放送する場合には休止していた。 2011年12月からは、当コーナーから派生したロケ企画として、高橋が調査員を務める「 こどものキニナール」を不定期で18時台に放送していた。 この場合には、子どもを前に、高橋が世間で気になる話題を紙芝居風に紹介。 そこで子どもから出た質問に対して、該当するテーマに詳しいコメンテーターが、解説を添えて回答を寄せた。 アレ・キニナール? ランキング(月曜日、第1部・17時台後半) 「 アレ・キニナール? 」からの派生コーナーとして、2012年10月1日から2013年10月21日まで放送。 番組が特に注目する商品・グッズ・サービスを、斎藤が自ら取材したうえで、ベスト5形式で紹介していた。 なお、斎藤がスタジオに出演できない場合には、塚本が進行。 再リニューアルを機に、前述の「キャストレ! 」へ引き継がれた。 当日放送したニュースのダイジェストを、バーチャルを使って紹介する。 なお、第1部のみ放送する場合には、放送時間を17:30頃に繰り上げる。 再リニューアル前までは、塚本が全国ニュースと芸能情報のダイジェストを紹介していた。 再リニューアル後は、古川がキャスター、塚本が原稿読みを担当。 芸能情報を直前の「芸能女王 芸能デイリーランキング」(後述)に集約させた関係で、関西各地の話題・イベント・事件・事故などをストレートニュース形式で伝える。 画面下部に表示されるヘッドラインの右端に、ニュースソースの府県名(「大阪」「兵庫」など)を入れていることが特徴。 バーチャルCGについては、再リニューアルを機に、「教えて! みんなの声」の回答結果を選択肢ごとに棒グラフでスタジオの前面へ表示する場合にも使われるようになった(再リニューアルまではモニターに棒グラフを表示)。 古川がキャスターを務めるほか、スポーツ実況・取材の経験が豊富な伊藤が随時コメントをはさむ。 月曜日には第1部の「ヤノスポ」へ矢野が出演するが、当コーナーには登場しない。 2015年4月からは、ニュース&スポーツとしてまとめて伝える。 路地裏のテッパンメニュー(主に月 - 金曜日、第2部・18時台後半) 2012年3月26日(月曜日)から放送を開始したミニ特集で、4月30日(月曜日)から帯企画としてレギュラー化。 サラリーマンが仕事帰りにちょっと立ち寄るような居酒屋を対象に、人気メニューのレシピを1日・1店・1品のペースで紹介している。 ただし、視聴者が家庭で調理することを想定しているため、VTRで取り上げたメニューをスタジオ出演者が試食する趣向にはなっていない。 また、基本として18時台に放送されているが、特別編成の場合には17時台後半への繰り上げか休止で対応していた。 金トク(金曜日、第2部・18時台後半) 2013年5月10日から10月25日まで放送したコーナーで、塚本が進行を担当。 話題のスポット・サービス・店舗などに関する取材を基に、当番組を放送しない週末に役立つ「お得」な情報を「金曜日」に紹介するため、タイトルを「きんとく」と読ませていた。 コメンテーターによる企画(不定期、第1部)• 再リニューアルまでは、出演する頻度の多いコメンテーターが登場する場合に、そのコメンテーターの専門分野にちなんだ以下の企画を放送。 東国原英夫「どげんかせんといカンサイ」• 古賀茂明「脱官古賀流 改革のススメ」• 森永卓郎「森永卓郎のホントすごいんです! 富坂聰「シロクロはっきりっナチャイナ 欲望大国」• 二木啓孝「ふたつき瓦版」• 番組開始当初の第2部エンディングでは、出演したコメンテーターのうち1名が、当日の放送内容から特に関心の高いニュース1本をテーマに、手書きのフリップでキーワードを提示。 そのうえで、「キャストのコラム」(字幕での表記は「CAST's column」)として独自の主張や見解を述べることによって、番組を締めくくっていた。 再リニューアル後は、上記のタイトルを付けずに、「きょうのフォーカス」内でニュース解説などの企画を随時放送する。 矢野が長年在籍していた阪神タイガースの動向を中心に、放送日までの1週間に起こったスポーツの話題を扱う。 矢野は原則として、当コーナーにのみコメンテーターとして出演。 プロ野球の話題では、自身が注目するポイントを「ヤノスポット」として詳しく紹介する。 プロ野球のオフシーズンには、タイガースの関係者をゲストに迎えてクロストークを展開することがある。 番組開始から2012年9月までは、通年で17時台の後半に放送していた。 プロ野球がオフシーズンに入った2012年10月からは、放送時間を第2部(18時台の後半)へ移動。 また、矢野の現役時代の口癖であった「必死のパッチ」にちなんで、矢野が注目するアスリートを「今週の『必死のパッチ』」として紹介するようになった。 番組開始から再リニューアルまでは、伊藤の進行で放送。 再リニューアルを機に、再び月曜日の17時台後半で放送する一方で、当コーナーを含めたスポーツ関連コーナー・ニュースのイメージカラーを空色に統一。 また、2013年1月から9月まで『』(土曜日の午前中に放送されていた情報番組)で矢野と共演していた斎藤を、パートナーに起用した。 2015年4月からは、タイトルを「週刊 浦川スポーツ」に改題のうえ、水曜日に移動。 私もお昼に連れてって! スタッフはお昼時の街角で、ランチへの同行と撮影への同意を求めて通行人と交渉。 そのうえで、同意を得た通行人が飲食店で実際に注文したランチのメニューを紹介する。 放送では、スタジオ進行やリポーターに相当する人物を出演させない代わりに、柴田によるナレーションのみで進行。 スタッフが通行人や取材対象の店舗と即興で交渉する模様の映像も流している。 水曜中継 ウチきて! 毎回1軒の一般家屋を訪れたうえで、その家屋について住人が自慢したいことを紹介する。 公式サイトでは、「ウチの家は〜したので(〜なので)見にきて!! 」というテーマで、家屋からの生中継を希望する視聴者を募集している。 普段は「関係者以外立ち入り禁止」になっているエリアを対象に、関係各位の許可を得たうえで、潜入取材を敢行する。 キャストレ! 斎藤真美が取材リポーターとスタジオ進行を兼務する。 2015年4月からは、内容は同じのうえ、タイトルを「トレまとめ」として継続。 放送日の芸能ニュースから井上の独断と偏見で選んだ「芸能デイリーランキング」で、ベスト5に該当するニュースおよび関連の映像・新聞記事を5位から順に塚本が紹介する。 ランキング発表の途中で、をはさむことが多い。 井上公造の芸能エース(金曜日、第2部・18:40頃) 2013年5月10日から放送。 井上が独自に取材した芸能情報から、1つのテーマに絞って詳しく解説する。 再リニューアル前は井上が単独で進行していたが、再リニューアル後は塚本がパートナーを務めている。 史隆の街角コメンテーター(金曜日、第2部・18時台後半) メインキャスターの伊藤による事前収録の冠コーナーで、2012年1月6日から放送。 伊藤が朝日放送サービスエリア内の街を予告なしに歩きながら、出会った人々に対して、最近の世相に関する意見や日常の本音を訊いた。 伊藤が「鋭い」と感じた意見の持ち主には、「認定 キャスト街角コメンテーター」と記したステッカーを直々に進呈していた。 賢人(ソフィスト)たちの食卓(毎月最終金曜日、第2部・18時台後半) 毎回1名の「賢人」(当番組コメンテーター)の素顔や食生活に迫るVTR企画で、から放送を開始。 ロケ先はコメンテーター行き付けの飲食店で、伊藤も聞き手として同席していた。 ただし、VTRに登場するコメンテーターが、当日の生放送にも出演するとは限らなかった。 の関西二十面相(火曜日、第1部・17:30頃) 2015年3月のリニューアルを機に始まったロケコーナー。 出身で関西と縁の薄いの阿久津が、番組スタッフから与えられる「ミッション(指令)」を基に、関西各地の街で「ミッション」に見合う人物を調査していた。 2015年8月25日放送分で終了。 ぱすてる(全曜日、第2部・18:56頃) ある1つの小学校の子供たちの様子を紹介する。 小学校は1週間ごとに変わる。 2015年7月で終了。 グランフロント大阪のうめきた広場で、全国各地の御当地・旬の飲食物を紹介していた。 2015年9月24日放送分で終了。 西代・川添のコンビによる企画は、翌週からの「木曜中継 キラリイチバン星」に引き継がれている。 川添が取材リポーターとスタジオ進行を兼務する。 2016年3月28日をもって終了。 コーナー内容は、後述する『調べちゃウォーカー! 』に引き継がれた。 ググっと! 塚本や番組スタッフが調査を担当する。 取り上げる情報のポイントを、「ググッと! ポイント」として明示することが特徴。 2016年3月29日をもって終了。 コーナー内容は、後述する『調べちゃウォーカー! 』に引き継がれた。 調べちゃウォーカー! 2日連続企画(例:宿泊を伴った旅)になる場合もあった。 澤田がリポートを担当した2020年3月7日(水曜日)放送分で終了。 木曜中継 キラリイチバン星(第1部・17時台後半) 2015年10月1日から放送を開始。 西代と川添のコンビによる生中継を通じて、関西のキラリと光るモノやスポットを紹介する。 2016年3月31日をもってコーナー終了とともに木曜日の中継企画が無くなった。 西代は、1週間後の4月7日から始まる6時台のコーナー『見ごろ食べごろ ニシュランツアーズ』に移動。 いきなり! 世間で話題の店舗・スポットを対象に、訪問客に対する「出口」でのインタビューや店舗・スポットへの「内部調査」を通じて、その時々の流行や商品の売れ筋を探る。 ただし、コーナータイトルの「出口調査」は、を意味しない。 2016年3月31日をもってコーナー終了。 斉藤と小塚は新コーナー『見ごろ食べごろ ニシュランツアーズ』に移動。 2016年11月には、浦川がを取材していた。 浦川の休演期間中には、暫定措置として島田大がコーナーを引き継いだため、コーナータイトルを「島田大のゲンバ検証」に変更。 古川が正式にメインキャスターへ就任したことを機に、当コーナーの取材も担当することから、「古川昌希のゲンバ検証」へ改称した。 毎回1つの「アレ」(メニュー)と取材エリアを決めたうえで、当該エリア内で「アレ」を提供する飲食店を渡り歩いては、「アレ」の試食や店主・客などからの情報を基に「ここ(取材先の店)よりおいしいアレ」を出す店を探し出していた。 2016年4月4日から8月1日までは、「アキナの2日目のアレいただきます。 」というタイトルで放送。 アキナが毎回あるエリアに赴いては、行く先々で「(作ってから)2日目のアレ(カレーやおでんなど)」を探し求めていた。 アキナのメンバーである秋山賢太は、上記コーナーで塚本と共演したことをきっかけに、自身の降板・コーナー終了後の2019年2月9日に塚本との婚姻届を提出した。 西代と斉藤または小塚(隔週で担当)がコーナー進行とロケを担当する。 タイトルロゴには三ツ星ならぬ3つの豚の鼻が描かれている。 また斉藤か小塚(スタジオ内)やツアコンさん(ロケ中)が持っている小旗は、旗頭が状になっている。 斉藤と小塚の降板後は西代単独でコーナーが継続されたが、2018年12月27日でコーナー終了。 西代・三度のヨイショ! ヨイショ! ヨイショ! (木曜日、第1部) 2019年1月10日から放送を開始したロケコーナーで、色違いのを羽織った西代洋と桂三度が、「大物ゲスト」にとって美味しいお店と嬉しい情報を勝手に探していた。 ただし、ロケの模様をスタジオで報告するのは西代だけで、「大物ゲスト」はVTRにも登場しなかった。 2020年3月26日でコーナーを終了したことを機に、当番組で長らくリポーターを務めた西代が卒業。 桂三度も降板した。 金曜中継 土日にGO! 道上さんの中継 金曜日、2019年度のみ、第1部) 「金曜中継 土日にGO! 」の後継企画に当たる道上の冠コーナーで、同コーナー最後のリポーターであった津田が事実上進行を担当。 中継の場所は、由緒ある商店街から、のプレスセンター(2019年5月の会期中限定で内に設置)まで多岐にわたっていた。 阪神タイガースのファンとして名高く、の顧問も務める道上にちなんで、2019年8月にはの直前企画としてのネット裏に・を迎えての生中継を実施。 2020年2月の阪神春季キャンプ期間中には、阪神OBの朝日放送テレビ野球解説者(と桧山)を伴いながら、一軍のキャンプ地であるからの生中継を敢行した。 津田が担当していた2020年3月でコーナー終了。 同月には『調べちゃウォーカー! 』も終了したため、2020年4月改編以降は、生活情報関連のレギュラー企画を『家庭のお悩み解決! なにわ男子の【家事男子】宣言』に事実上集約させている。 さわだあやかのおさんぽだわさ(火曜日、2019年度のみ、第1部で放送) 火曜日のサブキャスターである「さわだあやか」(澤田有也佳)が、小さな発見を求めてロケに赴く一方で、で稲作に取り組んだ企画。 澤田は、ロケで必ずサンバイザーを被っていたほか、スタジオ報告で使用するイラストの描画を手掛けていた。 タイトルの「おさんぽ」(散歩)と、おっとりした「だわさ」(澤田)のキャラクターが相まって、緩やかな雰囲気を醸し出していたことが特徴。 いま、このパンが香ばしい(火曜日、2019年度のみ、第1部で放送) パンシェルジュプロフェッショナルの資格を持つ吉田結衣と、の米作農家で育った佐藤修平が、関西各地のパン屋やベーカリーを巡った企画。 取材先で製造・販売するパンの紹介にとどまらず、店舗や職人さんをめぐるドラマも掘り下げていた。 なにわの仕事を学びまSHOW(水曜日、2019年度のみ第1部で放送) なにわ男子のレギュラー起用を機に始まった冠ロケ企画の第1弾。 7人のメンバーから毎回2人が、さまざまな現場で職業体験を積みながら、関西地方の魅力を改めて発見した模様を紹介した。 当初はアナウンサーの北村もロケに同行していたが、2019年6月頃からは、なにわ男子のメンバーだけでロケを進めていた。 スパッと通信社~関西のいまをいろんなカメラで撮ってみた~(水曜日、2019年度のみ、第1部で放送) セルライトスパのレギュラー起用を機に始まった冠ロケ企画の第1弾。 番組テーマ曲 [ ]• 2011年10月3日 - 2013年10月25日:「Unlimited View」(作曲:、演奏:松尾依里佳)• 天気コーナーでは、五木田によるピアノ演奏曲「Upcoming For CAST」をBGMに流していた。 なお、2015年4月改編から2018年1月15日までは、松尾がコメンテーターとして隔週月曜日に出演していた。 2013年10月28日 - 2015年3月27日:「Forever」(Youngblood Hawke)• 2015年3月30日 - 2018年9月28日:「All My Love feat. Sam Ock」(GEMINI)• 2018年10月1日 - 現在:「Taking Our Time」() 出来事 [ ]• 2011年()の放送では、通常のコーナーを全て休止。 関西ローカルパートの大半を、放送時点で(同年投開票)への立候補を表明していた・・・の4名による討論会に充てた。 討論会以外にローカルパートで放送されたのは、ニュース2項目、18時台の天気予報、(放送直後に開催する『』へ出場)に対する生中継でのインタビューのみであった。 朝日放送テレビでは、同日の『』(朝日放送ラジオ)でも、上記の4名による討論会を放送。 また当番組では、討論会の1週間前()に、当時大阪市長だった平松が17時台に単独でスタジオに出演していた(当日のコメンテーターは東国原・中島・木原)。 平松と橋下は、上記の選挙公示直前の同年()の放送でもスタジオで討論(中川・渡司は公示を前に立候補を辞退したため不参加)。 当日の放送には、両陣営にで参加中の学生も登場した。 2011年()は、(上記の大阪市長選挙と同日に投開票)の告示前日に当たったため、当番組では知事選挙への立候補を表明していた・・の3名による討論会を放送した。 番組開始当初にコメンテーターを務めた郷原は、2011年10月に、から大阪府知事選挙への出馬を打診された。 しかし、第三者委員会委員長の立場で調査しているが解決に至っていないことを主な理由に、同月24日に不出馬を表明。 当番組でも、当日の17時台に、郷原が電話を通じて不出馬への経緯を伝えた。 「エール1. 発災から丸25年に当たる(金曜日)には、当番組の本編を15:50 - 17:00に短縮したうえで、17:00以降の関西ローカルパートを『キャスト特別企画 が語る震災25年』として編成した。 久米が発災の直後から『』(当時の朝日放送でも同時ネットを実施していた制作・全国ネットの平日最終版ニュース番組)のメインキャスターとして被災地域を取材してきたことや、発災から1ヶ月後(=金曜日)に朝日放送の協力で同番組の全編を本社(被災地域であるの神戸国際交流会館内)のスタジオから全国へ放送したことを踏まえた編成で、特別企画の時間帯には久米、上田、塚本、久米と親交のある火曜コメンテーターの藻谷がスタジオに出演した(久米以外の出演者は本編から登場)。 17時台の前半では、久米がでクリーニング店を営んでいる家族(発災直後から『ニュースステーション』で1年間にわたって取材)とに再会した模様や、同市の菅原市場跡を翌に再訪した模様のVTRを放送。 後半では、への対策を取り上げた関係で、サブキャスターの古川による(同市中央区)からの生中継(高さ5センチメートルのの擬似体験)リポートを組み込んでいた。 18時台には、ラジオパーソナリティとして発災(5:46)の直後(6:30)から『おはようパーソナリティ』の本番へ臨んでいた道上も交えての討論企画を放送。 に朝日放送(当時)で放送された『激震の街』(当時の報道局員で発災当時に居住していた天野正司が発災3時間後・翌日・3日後の同市内の状況をで撮影した映像を中心に構成した)のVTRや、発災当日の『おはようパーソナリティ』における道上の発言を収録した音源の一部も流された。 金曜日のレギュラー企画の一部(放送の時点で道上がリポーターを務めていた「道上さんの中継」など)は、この特別編成に伴って休止。 同曜日のスタジオレギュラーである井上公造や江口も、当日は本編にしか登場しなかった。 特別番組 [ ] 朝日放送テレビ [ ]• ()23:45 - 翌0:10「 決着! 『キャスト』大阪W選スペシャル」• 前述の大阪府知事・大阪市長選挙の開票速報を兼ねた当番組初の特別番組。 当日23:45 - 翌0:50に特別編成で放送されていた『』(テレビ朝日制作)を翌0:10に飛び乗り、短縮放送を行った。 2011年()15:00 - 17:30「 『キャスト』年末スペシャル 幸せ再生プロジェクト」• 当番組の2011年最終放送を兼ねた特別番組で、コメンテーターから東国原・古賀・浜・大谷・森永が出演。 上記の選挙によって大阪市長に就任した橋下をゲストに迎えたほか、「オフレコスペシャル」などを放送した。 ()0:58 - 1:58「 最終決戦『大阪都構想』〜住民投票 市民の審判〜」• をめぐる大阪市民の住民投票結果を報じる特別番組。 浦川・塚本と市政担当キャップの木原が出演した。 (月曜日)13:55 - 15:53 「 キャスト〈前拡大〉」(関連)• 同日朝に発生した大阪府北部地震に関するニュースを急遽編成。 また、上田は同日の9:55 - 10:25に関西ローカルで放送した『ABC報道特別番組』にも出演した。 なお、この日の当番組はのでも、前拡大パート冒頭の13:55から第1部16:50まで臨時にサイマル配信された。 2018年(火曜日)13:55 - 16:54「 キャスト〈前拡大〉」(関連)• 同日に発生した平成30年台風第21号に関するニュースを急遽編成。 AbemaTVのAbemaNewsチャンネルでも、通常パートも含めたこの日の当番組の一部分が臨時にサイマル配信された。 また、同日の9:55 - 10:25に関西ローカルで放送した『ABC報道特別番組 台風21号近畿地方に接近』(AbemaTVのAbemaNewsチャンネルでもサイマル配信)では、『おはよう朝日です』のと当番組の清水が当番組スタジオから出演。 テロップも当番組仕様のものを使用した。 (月曜日)0:55 - 1:25「 速報解説! 大阪ダブル選挙」• に投開票が行われた・の結果を報じる特別番組。 当番組のスタジオから上田・木原が出演し、テロップも当番組仕様のものを使用した。 また、この特番は朝日放送テレビのホームページや朝日放送テレビ報道局のツイキャスでも同時配信された。 2019年(月曜日)11:30 - 11:42・(火曜日) - ()0:35 - 0:50「 キャスト傑作選 真夜中の定点観測」• 番組内のコーナー「真夜中の定点観測」で反響の大きかった回から、一部の映像を改めて編集したうえで放送。 2019年(木曜日)9:55 - 10:25「 キャスト ~台風10号情報今日にも近畿に最接近か!? 最新進路は? 暴風雨に注意」、14:55 - 16:50「 キャスト豪雨と暴風に注意!! 台風10号最新進路」 いずれも関連)• 同日に近畿地方に接近した令和元年台風第10号に関するニュースを急遽編成。 なお、当日はの中継が予定されていたが、台風接近で順延となったため、16:50 - 18:15は雨傘番組として編成されていた『スーパーJチャンネル』 テレビ朝日制作 を臨時ネット。 朝日放送ラジオ [ ]• 「 伊藤史隆のラジオでキャスト」• 当番組の打ち合わせから生まれた事前収録のトーク番組シリーズで、プロ野球のオフシーズンにの「日曜スペシャル」(20:00 - 21:00)で不定期放送。 伊藤が1人のコメンテーターを相手に、当番組では取り上げ切れない話を思うままに語り合いながら、コメンテーターの好きな楽曲を数曲流す。 第1回は、月尾をゲストに、の「日曜スペシャル」で放送された。 スタッフ [ ]• 総合演出:山口正樹• プロデューサー:安田武史(『ムーブ! 制作著作:朝日放送テレビ その他 [ ]• 2019年10月19日に公開された『』では、上田が本人役で出演すると共に、公開時点での当番組タイトルロゴ・スタジオセットが再現され、上田が物語の鍵となるニュースを伝えるシーンが描かれる。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 2018年3月30日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、旧法人の。 2020年3月30日より。 2015年1月30日までの全国ネット枠の開始時間は17:54。 2015年2月2日から2020年3月27日までの全国ネット開始時間は17:53。 ちなみに、テレビ朝日における『Jチャンネル』の放送時間も従前より10分前拡大の16:40 - 19:00に変更された。 2015年度下半期は「うめきた天気」への出演が水曜日まで。 「ニシュランツアーズ」が縁で、2017年1月から3月までABCラジオで放送された『桂紗綾のサンデーミュージック ラブ』(日曜22:30 - 23:00)でも西代と共演。 2017年度下半期の火曜日には、『』(いずれもの生ワイド番組)で伊藤のパートナーを務めた。 例:2016年12月9日放送分(当時務めていた澤田が別の仕事のため休演)。 」にて塚本と共演(「美女アナ? 3人京都旅」)。 2016年11月23日(勤労感謝の日)は、にてイルカショーなどに挑戦。 2017年1月9日(成人の日)は、紋付袴姿で福島区内の居酒屋にて新成人たちとトークを展開。 2016年度下半期は、当番組終了後の19:30より『 哲夫の明るく楽しいニュースシャワー』に出演。 2018年度は、8月10日に井上公造が「井上公造の芸能王」ナレーターでもある柴田博と共に出演。 の出身。 当番組では、在京局制作の出演番組と違って、大阪弁でコメントを語る。 2016年1月からは、出演翌日(火曜日)の早朝に生放送の『おはようコールABC』でも、ニュースコメンテーターとして出演。 所属の弁護士で、三輪記子法律事務所の代表。 他の番組にも出演する関係で、にメディア活動のマネジメントを委託している。 産休以前は水曜日に出演、2015年10月から2016年3月まで産休。 2018年までは火曜日に出演。 2018年までは木曜日に出演。 2013年9月までは月曜に出演、2017年10月までは金曜に出演。 2018年までは月曜日に出演。 月 - 水曜日は、『スーパーJチャンネル』にコメンテーターとして出演。 2018年までは水曜日に出演。 当日の朝に生放送の『おはよう朝日です』でも、コメンテーターおよび芸能コーナーを担当。 浦川とは同番組でも共演していた。 2018年6月22日の「金曜中継 土日にGO! 」では、「阪神球団公式居酒屋第1号」からの中継で津田と共演。 2018年7月12日の「見ごろ食べごろ ニシュランツアーズ」では、ツアコンさんとして西代・小塚と共演。 フリーアナウンサーとしては初レギュラーであった。 放送開始当初から2012年3月9日まで18:17だった。 2018年3月までのタイトルは「清水さんのお天気しだい」。 2013年10月25日までは塚本、2017年12月4日までは古川、古川MC期は小西陸斗または北村が担当していた。 2012年10月5日放送分より。 当日は柴田も、当コーナー内の映像に登場した。 2012年3月下旬を例に取れば、19日(月曜日)から23日(金曜日)までの5日間には、思わず手にしたくなるような関西産の逸品を紹介する「それ、よろしいなぁ」を放送していた。 16:50 - 18:15は『スーパーJチャンネル』(テレビ朝日制作)を冒頭から臨時ネット(ANNゾーンが当初予定より58分前拡大となったため)。 このため、「第1部」は15:53 - 16:50に繰り上げ・拡大となった。 出典 [ ]• (「まんたんウェブ」2011年9月16日付記事)や (「ORICON Carrer」2011年9月16日付記事)などを参照• (「」2011年9月29日付記事)• (「」付記事)• (『』付記事)• (『スポーツニッポン』2015年3月18日付記事)• デイリースポーツ. 神戸新聞社. 2017年12月21日. 2017年12月28日閲覧。 Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. 2017年12月28日. 2017年12月28日閲覧。 Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. 2018年2月1日. 2018年2月1日閲覧。 nikkansports. com. 日刊スポーツ新聞社. 2018年12月9日. 2018年12月9日閲覧。 Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. 2019年3月14日. 2019年3月14日閲覧。 nikkansports. com. 日刊スポーツ. 2019年3月19日. 2019年4月1日閲覧。 nikkansports. com. スポーツニッポン. 2020年3月13日. 2020年4月5日閲覧。 ラジオ番組では、2017年4月から『』(朝日放送ラジオ)月曜日のパートナーとしてレギュラー出演を再開。 を参照。 - テレビ朝日アナウンス部チャンネル・2014年12月3日• 2016年9月13日. 2016年9月13日閲覧。 (『』付記事)• (『』付記事)• (「」2011年10月2日付記事)を参照• ORICON NEWS. 2020-01-06. 2020年1月19日閲覧。 朝日放送2014年度 新入社員採用情報 日本全国出身地別社員紹介 中国ブロックより• コミックナタリー 2019年8月27日. 2019年8月27日閲覧。 外部リンク [ ]• - 番組公式アカウント - 2015年3月22日から開設•

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キャストなにわ男子コーナーを東海で観るには!CAST水曜日に初レギュラー!│ある主婦の徒然なるままに

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なにわ男子は忙しいのです!! 今日は高級食パンの仕事を学びましょう?? 恭平くん、めっちゃ嬉しそうにボケるやん?? — Milky Milky970109 今日はこのふたり??? 乃が美でロケ??? また柴田アナやん?? — Yumi????? marumaruyummy 今日のモグモグ恭平くん?? — Yumi????? marumaruyummy 今日もおバカかわいい?? — Yumi?? yumistrawberry7 大吾くん可愛いかった????

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【#なにわ男子 入門マニュアル】最近なにわと関ジュが気になるあなたへ

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丸美屋食品ミュージカル『アニー』。 8月13日から9月6日にかけて予定されていた夏のツアー公演が中止となる事が発表された(公式サイトのニュースは)。 これで2020年の『アニー』は全公演の中止が確定した。 お買い求めいただいたチケットの払い戻しについては追って公式サイトで告知される。 そのことに伴う様々な調整をどのように進めるのか。 例年だと10月から11月にかけて行われる「来年の公演に向けてのオーディション」や、毎年12月に行われている「クリスマス・コンサート」、その他にも考えなければいけないことが少なからず出てくるだろう。 それらについてはいずれ公式サイトで発表されることになっている(公式サイトによれば「秋以降」に)。 今回の新型コロナウィルス感染症による影響はあらゆる場所に及び、その終息はまだまだ見通せない。 どうか皆さん、くれぐれも用心してお過ごしくださいますように。 4月28日(火) 第45回菊田一夫演劇賞が発表された(公式サイトは)。 例年だと菊田一夫さんの命日である4月4日に新聞紙上などで発表されるのだが、今年は今日であった。 それはともかく、今年の受賞者のおひとりは朝夏まなとさんである。 授賞理由には<『リトル・ウィメン~若草物語~』のジョーの役、『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』のデロリスの役の演技に対して>とある。 デロリス役を朝夏さんとダブル・キャストで演じた森公美子さんも第40回の菊田一夫演劇賞をデロリス役で受賞している。 朝夏さん以外の受賞者の方の中にも以前ご一緒したことのある方がいらっしゃり、それも合わせてとにかく嬉しい。 演劇や劇場を取り巻く状況は日に日に厳しさを増しているが、そんな中にあって久々に聞く明るいニュースであった。 ご受賞された皆さん、おめでとうございます。 4月25日(土) 丸美屋食品ミュージカル『アニー』の、本来ならば今日は東京公演の初日であった。 が、ご承知の通り東京公演は新型コロナウィルス感染症の影響により全公演が中止となった。 そんな今日、2本の動画が相次いで公開された。 1本は2020年の子供キャストが歌う「トゥモロー」で(からどうぞ)、もう1本は2020年の公演で演奏するはずであったオーケストラの皆さんによる「ハードノック・ライフ」である(からどうぞ)。 音楽はいつだって私たちのそばにあった。 そして私たちを癒し、励まし、勇気づけてくれた。 遠くない将来に、本当に顔を合わせて歌い、演奏できる日がきっと来るだろう。 今日の動画を繰り返し繰り返し見ながら、その日が来るのを待ちたい。 4月1日(水) 昨年の11月に『ダンス オブ ヴァンパイア』と『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~」の初日を開けた後どんなことをしていたかを簡単に記しておきます。 12月~今年の1月は、映画演劇文化協会が運営するミュージカル・アカデミーで受講生たちの試演会に取り組んでいました。 演目はブロードウェイ・ミュージカル『きみはいいひと、チャーリー・ブラウン』。 入場無料の稽古場公演でしたが、1月末に無事に本番を終えることができました。 ご来場、ご支援くださった皆さんに御礼申し上げます。 (ミュージカル・アカデミーのTwitterは) 2月~3月は、日本大学芸術学部演劇学科の実習発表に取り組むことになっていました。 演目はレイ・クーニー作のコメディ『パパ・アイ・ラブ・ユー』で稽古にも入っていたのですが、残念ながらこちらは公演中止となりました(実習発表のTwitterは)。 賢明な判断であったと思いますが、参加していた学生たちの学習機会が失われたことは残念でなりません。 いま現在はの稽古に入っています。 普段通りであればその様子をこのブログに綴っているはずなのですが、パフォーミング・アーツを取り巻く今般の状況を鑑みて今回はそれを見送っています。 ご承知の通り、新型コロナウィルス感染症は社会のあらゆる所に大きな影響を与えています。 『アニー』の稽古場も例外ではありません。 が、劇場を取り巻く状況が初日近辺にどうなっているか。 状況が好転する兆しはいまのところ見えていません。 私たちにできることは細心の注意を払って公演の準備を進めることしかありません。 どうぞ皆さんも細心の注意を払ってお過ごしくださいますように。 2月2日(日) ミュージカル 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』がまつもと市民芸術館で2019/20年ツアーの大千穐楽を迎えた。 東京の東急シアターオーブを皮切りに、富山、静岡、大阪、名古屋、福岡と巡業し、ようやく最終地の松本に辿り着いた。 ふた月半の長い旅を乗り切ったキャスト、オーケストラ、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。 そして各地でご来場くださった大勢の皆さん、本当にありがとうございました。 満員御礼となった公演も少なくなかったようであるが、それはこの仕事をしていて何よりも嬉しいことである。 ラストシーンで、主人公であるデロリスは次のように歌う。 その愛は、いつかきっとカンパニーの皆さんのもとにもかえってくるはずである。 世界中が愛であふれますように! 1月20日(月) ミュージカル『 ダンス オブ ヴァンパイア』が梅田芸術劇場メインホールで2019/20年ツアーの大千穐楽を迎えた。 帝劇の初日からふた月半余り。 キャスト、オーケストラ、スタッフの皆さん、長丁場の公演お疲れさまでした。 そして各地でご来場くださった皆さん、本当にありがとうございました。 東京の千穐楽の日にウィーン劇場協会の皆さんと会食した時のことである。 驚愕の新事実である。 こんな話も出た。 「 『TDV』はウィーンでも長年に渡って愛され続けている。 私たちの 『TDV』が再び日の目を見ることはあるのだろうか? 今の私にはその答えは分からない。 が、あって欲しい、と思う。 ものすご~く苦労して作り上げたニュー・ヴァージョンなので。 I Do! 』 アートスフィア、他 2000年 『私だって!』 三越劇場 『ローマの休日』 帝国劇場 『そして誰もいなくなった』 アートスフィア、他 『サウンド・オブ・ミュージック』 劇場飛天 『シェルブールの雨傘』 アートスフィア、他 『竜馬の妻とその夫と愛人』 本多劇場、他 『世界中がアイ・ラヴ・ユー』 アートスフィア 2001年 『兵士の物語』 PARCO劇場、他 『パパに乾杯』 博品館劇場、他 『ラ・テラス』 PARCO劇場、他 『マディソン郡の橋』 ACTシアター、他 『風と共に去りぬ』 帝国劇場 『ジキル&ハイド』 日生劇場、他 『蜘蛛の巣』 東京グローブ座 2002年 『チャーリー・ガール』 帝国劇場、梅田コマ劇場 『鹿鳴館』 ル・テアトル銀座 『I Do! I Do! 』 アートスフィア、他 『春が来た』 ル・テアトル銀座、他 『佐渡島他吉の生涯』 明治座 『検察側の証人』 ル・テアトル銀座、他 『エデンの南』 青山円形劇場、他 『風と共に去りぬ』 梅田コマ劇場 2003年 『ジキル&ハイド』 日生劇場 『シェルブールの雨傘』 グロープ座、他 『ミー&マイガール』 帝国劇場 『風と共に去りぬ』 中日劇場、帝国劇場 『謎の下宿人~サンセット・アパート~』 PARCO劇場、他 『I Do! I Do! 丸美屋食品ミュージカル 『』の2020年版の制作発表。 日本テレビ主催のミュージカル 『アニー』は2020年の上演で35周年を迎える。 その35年を振り返る3分半の映像が流され、 『アニー』が特別な作品であることを強く印象付けていた。 今日の制作発表ではアニー役の荒井美虹さん&徳山しずくさんに加えて、ウォーバックス役の藤本隆宏さん、ハニガン役のマルシアさん、グレース役の蒼乃夕姫さん、ルースター役の栗山航さん、リリー役の河西智美さんも登壇された。 もちろん全員扮装で、である。 藤本さんは4年連続の出演で、蒼乃さんは今年に続いての出演、栗山さんと河西さんは今回が初出演、そしてマルシアさんは3年振りのカムバックとなる。 制作発表には日本テレビ主催 『アニー』の初代演出家である篠崎光正さんもご参加くださり、初演の頃の裏話などを聞かせてくださった。 出番を待つ間も舞台裏で色々な話を聞かせていただくことができて何よりも嬉しかった。 そして公式サイトでは全キャストが発表になっている。 (それは)そちらも覗いてみてください。 2020年の 『アニー』は4月25日(土)から5月11日(月)日まで、東京・初台の新国立劇場 中劇場で上演される。 夏には恒例の全国ツアーも行われるので、どうぞお楽しみに。 あ、その前に! 12月8日(日) 11月15日に開幕した 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』東京公演が千穐楽を迎えた。 ご来場・ご声援くださった皆さん、ありがとうございました。 キャスト、オーケストラ、スタッフほか、関係者の皆さん、お疲れさまでした。 今日も客席は大変な盛り上がりであった。 キャストの何人もが「拍手と歓声で自分の声が聞こえない」と漏らした。 嬉しい悲鳴である。 カーテン・コールではキャストを代表して朝夏まなとさんがご挨拶(森公美子さんと今拓哉さんは一足先に昨日千穐楽を終えている)。 ご挨拶の後も、お客様は何度も何度もキャストを舞台に呼び戻してくださった。 終演後は舞台裏で手締め。 これから先の全国ツアーの無事を祈る。 そして田中プロデューサーの「撤収!」の声を汐にキャストたちは楽屋へ引き揚げ、舞台ではクイーン・オブ・エンジェルス教会の解体作業が始まった。 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』の全国ツアーは、富山を皮切りに静岡、大阪、名古屋、福岡、長野へと赴く。 富山での会場は。 公演は12月14日(土)と15日(日)の2日間である。 そして 『天使にラブ・ソングを…~シスター・アクト~』の来日公演が来夏に行われることも発表された(そのニュースは)。 私たちの日本版も来日版も、どちらも末永く上演され続けますように。 11月27日(水) 11月5日に開幕した 『ダンス オブ ヴァンパイア』東京公演が千穐楽を迎えた。 ご来場、ご声援くださった皆さん、ありがとうございました。 キャスト、オーケストラ、スタッフほか、関係者の皆さん、お疲れさまでした。 今日の客席は 『ダンス オブ ヴァンパイア』の千穐楽に相応しく賑やかで活気に満ちていた。 そのエネルギーに背中を押されたように、キャストのひとりひとりもとても生き生きと演じているように見受けられた。 カーテンコールではキャストを代表して山口さんがご挨拶。 それはと)。 終演後は舞台裏で三本締め。 ウィーン劇場協会から総監督のフランツ・パタイさんやミュージカル部門監督のクリスティアン・シュトルペックさんも駆けつけてくださった。 『ダンス オブ ヴァンパイア』はこのあと名古屋、福岡、大阪へと赴く。 まずは名古屋。 で12月15日(日)の開幕である。 ひとたびその魅力に取りつかれると何度でも繰り返し観たくなってしまうのであるらしい。 ……御園座でお待ちしています。 今年も沢山のキッズたちが応募してくれた。 ダンスのスタイルもスキルも様々なキッズたちであったが、ひとりひとりの「ダンスが好きだ」と言う気持ちはひしひしと伝わって来る。 それだけで見ている私たちの胸はもう一杯である。 審査担当者一同、熟考に熟考を重ねた結果、今年も12名のダンスキッズが選ばれた。 このブログを記している時点で公式サイトにはまだ記載は無いが、遠からず発表になるだろう(追記/発表されました。 からどうぞ)。 参加してくれたキッズの皆さん、お疲れさまでした。 そして本当にありがとう。 キッズたちを支えてくださったご家族の皆さんにも心より御礼申し上げます。 昨年のダンスキッズ・オーディションについて触れたブログにリンクを貼っておく。 ご興味のある方はからどうぞ。 11月16日(土) 公演2日目。 朝夏デロリスと大澄カーティスの初日。 今日も沢山のお客様にご来場いただき、そして大いに盛り上がった。 朝夏さんのデロリスは森さんのデロリスとはまた違っていて、チャーミングなのに凛々しく、ワイルドなのに繊細で、さっぱりとしているのにとても女らしい。 作品全体としては、会場が帝劇からシアターオーブになり、キャストが大幅に入れ替わったこともあって、初演や再演とはやや異なる印象になっているのではないかと思う。 が、 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』が私たちに与えてくれる幸福感は今までのままである。 少なくとも増えはしても減ってはいない。 これで 『シスター・アクト』通信は終わりである。 ご愛読ありがとうございました。 次は 『アニー』2020通信。 始まるのは来年の3月ですが。 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』東京公演は12月8日(日)まで。 その後は富山、静岡、大阪、名古屋、福岡、そして長野へ参ります。 最後に、 『ダンス オブ ヴァンパイア』の稽古で留守がちだった私に代わって 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』をまとめてくれた演出補の鈴木ひがしさんに、この場を借りて一言感謝を。 ひがしに神の祝福を! 11月15日(金) 翻訳・訳詞の飯島早苗さんが登場。 飯島さんは10月18日の顔寄せを台風の影響で欠席されたのだが(その日のブログは)、晴れてカンパニーの皆さんとご対面。 さて、初日である。 が、その前に2回目のゲネプロ。 昨日のゲネプロ後のノートが反映された、満足度の高い2回目であった。 スピード感もしっかりと維持されているし。 ゲネプロ終了後、舞台にて初日のお祓い。 いつものようにキャスト、オーケストラ、スタッフほか関係者が集まり、公演の安全と成功を祈願する。 そして初日。 沢山のお客様にご来場いただいた。 開演を待つ場内は、期待感と緊張感が入り混じった初日特有の空気であった。 が、オーヴァーチュアが始まり、我らがマエストロ=塩田明弘さんが客席に手拍子を促すと場内は一気にヒート・アップ。 ラストシーンに至るまで温かい拍手を何度も何度も頂いた。 カーテンコールで「一緒に歌おう踊ろう」が行われることは以前記した通りである(それは)。 明日はダブルキャストの朝夏さんと大澄さんの初日。 明日も盛り上がりますように! 11月13日(水) 舞台稽古2日目。 午前中はスタッフのみでテクニカル・リハーサル。 舞台稽古は今日も午後からで、1幕の後半から2幕の中盤までを稽古。 一日を終えて、劇場階からスタッフ出入口のあるフロアまで下りるエレベーターで、美術の松井るみさん、衣裳の前田文子さん、演出補の鈴木ひがしさん等と一緒になった。 「この作品はやっぱりいいよねぇ」 「観てて幸せになるしねぇ」 「初演は何年前だったっけ?」 「2014年だからもう5年前」 「5年前よりも今の世の中に必要な作品だよねぇ」 その通りだと思った。 そんな時代にこそ 『天使にラブ・ソングを~シスター・アクト~』である。 きっと皆さんも幸せな気持ちになれるはずである。

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