クレープ ビュッフェ。 口コミ一覧 : La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)

口コミ一覧 : La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)

クレープ ビュッフェ

予約方法&混雑状況(待ち時間) 2018年10月の開催は19日と29日の11時半~16時と18時~22時まで。 私が訪れた時は、テーブル席は予約で埋まっている状態のようで、カウンター席のみ当日入店してきた人を通していました。 ちなみに、駐車場は1つしかないので、車での来店ならオープン時刻の11時半に予約した上で、車で行くことを事前に伝えておいた方がよさそうです。 ホームページに「ガレット、クレープ、シードルの発祥の地、フランス・ブルターニュの郷土料理を異国感溢れる落ち着いた店内でゆったりとお楽しみください。 」と記載されていますが、その紹介の通りに、内装や飾り付けが異国の雰囲気。 多摩エリアの隠れ家カフェで、ゆっくりとブルターニュを旅したような気分に浸れます。 小学生以下のお子様は半額で、小さな子供達もデザートクレープをおいしそうに頬張っていました。 今回のビュッフェで提供されるガレットは、ビュッフェ限定のミニガレットなのだそう。 ハーフサイズなおかげで、たくさんの種類を体験することができるという嬉しいサービスです。 こちらは通常のガレットとクレープのメニュー。 スパイシーなキーマカレーを使用した「ロリアンのガレット」は食べ放題メニューにはなかったのでかなり気になります! いざ実食!パリで人気のヘーゼルナッツ風味のチョコクレープに合鴨ローストのガレット! 席について簡単に説明を聞いたら、まずは最初のクレープをオーダーします。 こちらのお店はオーダー制で、食べ終わったお皿と引き換えで次のメニューを注文することが可能となります。 クレープが焼きあがるまでに、ドリンクやサラダを先に用意しておくのがオススメ!アイスティーやアイスコーヒー、りんごジュースなどもありました。 ホットコーヒーはスタッフさんに声かけをして用意してもらうことになります。 サラダバーにはコブやしそなどのドレッシングが4種あり、プチサイズのスコーン・ガトーショコラ・ケーク オ マロンの3種のスイーツも食べ放題可能! 最初にいただいたのは、パリで大人気のヘーゼルナッツ風味のチョコクリーム「ヘーゼルショコラ」と、シンプルなシュガーバターのクレープ「シュクレ」。 次のオーダーではガレットを選択したのですが、調理工程を間近で見物!そば粉のガレットに、たまごやチーズをのせていく様子を眺めていると食欲増進! 合鴨ローストに優しい甘さのポストソースを合わせた「カナール」は、弾力あるお肉の食感と脂のジューシーさが素敵!ポルトソースはそば粉の生地やチーズと相性抜群です。 「シャンピニオン」はキノコがたっぷりで、秋の訪れを感じます。 食事系とデザートクレープのそれぞれを堪能したあとで、もう1度サラダを挟みました。 こちらはクリーミーな焙煎ナッツのドレッシング。 もっとも楽しみにしていたデザートクレープ「リンゴのキャラメリゼ」。 琥珀色のりんご煮とカスタードの組み合わせ。 ブルターニュ名物の塩キャラメルクレープ「キャラメルサレ」もいただいて、これでデザートのオーダークレープは制覇! こちらはこのお店の人気ナンバーワンメニュー「ロスアード」。 店名がついたガレットで、生ハムがどっさり。 半熟卵を絡めていただくと、幸せ~!! 一通りデザートクレープを食したので、次は自分の手で作る「手巻きクレープ」に挑戦!ビュッフェ台にはフルーツやソースが用意されており、プレーンクレープは自分が体験したいタイミングでシェフにお願いして焼いてもらいます。 完成したクレープがこちら!フルーツは、バナナ・キウイ・みかん・パイナップルとすべての種類を乗せ、ソースはいちごとチョコレートの2種を使ってみました。 生クリームも自身でしぼることができ、なかなか面白い体験!これは、お子様と家族で楽しむのにもオススメです。 そして、ラストのデザートクレープには大好物のヘーゼルナッツチョコレートをリピート。 ガレットは、サーモンとアボカドの「海と森のガレット」をチョイス。 色彩が鮮やかでした。

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美しいロールクレープが食べ放題!目黒区「La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」

クレープ ビュッフェ

本日、2018年7月1日(日)、目黒区の柿の木坂にクレープ・ガレットの食べ放題専門店「 La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」がニューオープン! クレープ&ガレット30種が食べ放題で、ドリンクも飲み放題!さらに、カレーやサラダなどのサイドメニューも自由におかわりすることができて、3時間2980円(税抜)です。 ラグジュアリーな空間でゆっくりとお洒落なクレープの食べ放題を満喫できちゃいます! 美しすぎるロールクレープが大人気!いちご好きなら「シャン ド フレーズ」は必食! 都立大学駅から歩いて7分ほど、学芸大学駅からの場合は15分くらいの場所にある「ラ フェット ド フィーユ」。 実は「ラ フェット ド フィーユ」と記載された看板がでておらず、さらに2階にあるお店というのもあって、多くの人がどこから入るべきなのか迷っていた様子。 目印はこのキャベッチの看板で、これが見えたら2階へ上がって下さい。 店内はラグジュアリーな空間。 吹き抜けがとても開放的で、とても寛げそう。 テーブルで注文の方法やメニューの説明を受け、ファーストオーダーを済ませたらドリンクを40種の中から選びます。 さらに、各テーブルにスパークリングワインもサーブされていきました。 最初はノーマルな色合いのものが提供されていましたが、13時台に入店した人たちの時には、綺麗なグリーンのドリンクが注がれていて気になりました! 私が1品目に選んだのは、もちろんいちごのメニュー!「シャン ド フレーズ」という商品です。 メニューの説明には、「いちご畑の名を冠した華やかなロールクレープ。 ブルーベリー・フランボワーズ・ストロベリーを使用し大人の甘さに」と記載さされています。 濃いピンク色の生地にフレッシュいちご、キュートないちごのクリーム、シルバーのアラザンもキレイに輝いてインスタ映えするロールクレープ!ちなみにクレープの種類は全部で17種あり、そのうち6種類がロールタイプのクレープのよう。 それぞれ生地の色合いも異なります。 というわけで、違う色のロールクレープも注文してみました。 「みやび」という和風のロールクレープで、抹茶生地・黒蜜・きな粉・バニラアイスの組み合わせ。 傘も添えられており、角度によって表情が違ってみえます。 次に頂いたロールクレープは「ドゥーブルショコラ」。 7種のチョコを使用しているのだそう。 3種のロールクレープを体験したあとは、通常の形のクレープメニュー!こちらは「カシス マロニエ」というメニューで、栗・マロンペースト・カシス・ブルーベリーを合わせた大人のモンブランクレープです。 後半にはシンプルなタイプのクレープを!バター・ザラメ・メープルシロップの「マティエル ブール」。 なのですが、実はメープルシロップを忘れられていたようで、ザラメとバターの味だけでいただきました。 でも、それでも美味!今日はオープン初日ということもあって、私が滞在している3時間の間でも何度か注文のミスが!しかしながら、それだけ大盛況で忙しいということです!11時オープンで、13時には満席になっているという状態だったのですが、スタッフさんが頑張って笑顔で対応している姿をみると、応援したい気持ちになる感じでした。 最後に食べたデザート系クレープは、「ハニー バニーユ」。 案内図 La fete de filles.

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マツコで紹介のクレープ食べ放題目黒ラ フェット ド フィーユ脅迫ツイート怖いと炎上?

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稲城市百村にあるガレットとクレープが食べ放題のクレープリー、カフェ・ロスアード(Cafe ROSSARD)に行って来ました。 ちなみに百村は「もむら」と読みます。 場所は尾根幹と鶴川街道がちょうどぶつかっているあたりなのですが、そこから細い道を住宅街に入って行きます。 稲城駅からは歩いて5〜6分でしょうか。 ただし、行きは下りですが帰りは稲城駅まで坂道を登っていくので10分以上かかるかも知れません。 私はカフェロスアードまで車で行ったのですが、よくまあこんな住宅街の細い道を入って行ったところにお店を構えたというぐらいの場所。 本当にこんなところにお店があるのかと心配になっていたので、お店を発見した時は一安心でした。 店の前にある立て看板。 木曜日と日曜日が定休日のようですね。 2017年6月1日にお店がオープンしたと書いてあります。 ここのガレットとクレープの食べ放題は毎月9が付く日(9、19、29日)に実施ですが、9が付く日が定休日の場合は実施しないようです(というかそもそも店がお休み)。 行くまで知らなかったのですが、 カフェロスアードには駐車場がありました。 お店が入っている建物のすぐ隣です。 店の場所を確かめてから稲城駅のそばのコインパーキングに停めようかと思っていたので、駐車場があったのは有難かったです。 駐車場の前のフェンスに「カフェ・ロスアード専用駐車場」と書いてはあるのですが、駐車場は1台分しかないので間違えて隣のスペースとかに停めないように注意が必要です。 入店してすぐにガレット&クレープ食べ放題を注文します。 税込み2000円。 これかなり安い値付けかと。 だって、日本にあるクレープリーでガレットやクレープを食べれば安くても1枚700〜800円ぐらいはするし、普通は1000円前後、高いところだとものによっては1500円以上したりしますからね。 なので3枚も食べれば充分元は取れる値段です。 食べ放題のガレットは6種類。 メニューには、コンプレット(ハムのガレット。 本場フランスのスタンダード)、ロスアード(生ハムのガレット。 当店の一番人気)、海と森のガレット(サーモンとアボカド。 淡い色彩が美しいです)、ローストビーフ(ローストビーフに赤ワインとバルサミコソース)、カナール(合鴨ローストに優し甘さのポルトソース)、ラタトゥイユ(夏野菜のラタトゥイユをたっぷり乗せました)とあります。 食べ放題のクレープも6種類。 シュクレ(シンプルなシュガーバターのクレープ)、キャメルサレ(ブルターニュ名物・塩キャラメルのクレープ)、ヘーゼルショコラ(ヘーゼルナッツ風味のチョコクリーム。 パリで人気)、リンゴのキャラメリゼ(琥珀色の煮リンゴとカスタードのクレープ)、オランジュ(熱々ジューシーなオレンジソースが染み込んだホットクレープ)、8月限定サマーレモン(砂糖漬けレモンのコンフィとバニラアイス。 甘酸っぱい真夏のクレープ)となっています。 8月限定のメニューとか書いてあったり、ラタトゥイユなんかも夏限定でしょうから定期的にメニューを入れ替えているのでしょうね。 さて、この食べ放題メニューですが、ガレットとクレープだけでなくサラダバーとドリンクバーも付いております。 さらに焼き菓子なんかもあるのが心憎い。 コーヒーやアイスティーだけでなく、果汁100%ジュースも。 もちろん、リンゴジュースもあります!車で来ててシードルを飲めない私としては(ノンアルのシードルもあるようですが)とても嬉しいです。 で、当然リンゴジュースを持って来ます。 サラダバーのサラダはいたって普通のもの。 可もなく不可もなく。 おまけで付いてるようなものですから特に文句はありません。 シフォンケーキは美味しかったです。 一番上がコンプレット。 ハム、チーズ、玉子のシンプルな基本のガレットです。 サラダを食べている間に一枚目のガレットのコンプレットが到着。 注文してから焼き始めるオーダーバイキング形式なので、できたて熱々のものが提供されます。 綺麗ですね〜。 ガレット、ハム、玉子が綺麗に対称になっていて幾何学模様のようで美しいです。 ガレットは薄くパリパリとしたタイプのもの。 小麦粉や牛乳を混ぜた厚くもっちりとしたタイプではなく、ブルターニュでも東部のそば粉と塩だけのガレットで、口に含むと蕎麦の香りが口いっぱいに広がりとても美味しいです。 やばいこれ何枚でもいけてしまいそう。 次はロスアード。 店名を冠しており、「当店1番人気」とあるので期待が高まります。 これはハムが生ハムになっているタイプ。 うん、 これは抜群に旨い!1枚目のコンプレットも美味しいのですが、やはりハムが普通の日本のハムなのでどうしてもちょっとという部分はあります。 しかし、このハムを生ハムにしたらもうこれは参ったとしか言いようがありません。 蕎麦の風味と生ハムの旨みと塩気にピリっとした黒コショウ、それにチーズのコクが混ざり、これでシードルを飲んだらホント天国でしょう。 リンゴジュースでも美味しいですけど。 次は海と森のガレット。 見た目綺麗だし女子受けしそうですね。 うん、これも悪くないです。 スモークサーモンとアボカドの組み合わせがそもそも美味しいですしね。 次はローストビーフ。 うん、なるほどね。 うんうん。 食べる前に想像したとおりの味ですね。 驚きはないです。 うん、これならシードルじゃなくて赤ワインでいけます。 ローストビーフだけで食べるわけではないので、ボルドーよりもブルゴーニュで。 メルローやカベルネよりもピノが合いそうな感じ。 次はカナール。 鴨肉ですね。 カナールは他のガレットと違いカンペールで巻くのではなくてクレープのように三角形に巻いてあります。 チーズもチェダーが混ざってます。 これもまたワインでいけますね。 ガレットにシードルが合うとはいえ、さすがに飲みに来てひたすらシードルというわけにもいきませんから(酔わないし)、飲みに来たらワインも飲みたいですからね。 昼にフラっと寄って食べて1〜2杯であればシードルだけで充分ですけどね〜 合鴨に王道のソースポルトですから軽めの赤ワインでも良いですが、白でもいいかも。 食べ放題の記事なのに呑み助なものでどうしてもお酒の方に話題がいってしまう(笑) 次はラタトゥイユ。 あ〜、これは僕の好みではありません。 不味いわけではありませんが、パンチがないというかあまりそそられませんでした。 ガレット自体は他のと同じく美味しいので、僕の好みの問題ですね。 そんな邪道なと言われるかも知れませんが、味を想像してみるとラタトゥイユよりもカポナータの方が合うような気がしないでもない。 甘酸っぱさがあった方がパンチが効いて美味しいかなと。 最初はシュクレ。 シュクレは砂糖という意味で、甘いクレープ全般をクレープシュクレと言います。 逆にしょっぱいクレープはクレープサレですね。 シンプルにバターと砂糖のクレープ。 うーん、美味しいなあ。 日本式のクレープと違って生クリームやバナナやチョコなんかがたっぷり乗っているわけではないシンプルなクレープなので、誤魔化しは効かず、生地の美味しさがはっきりと出るので、美味しさが際立ちますね。 次はキャラメルサレ。 サレは塩辛いという意味なので塩キャラメルです。 バターを乗せてスノーシュクレを振って塩キャラメル。 あ〜、これもまた美味しい。 いや、本当にこれらが2000円で食べ放題で良いんですかね。 利益ちゃんと出てますか? 次はヘーゼルショコラ。 これがクレープの中では一番私の好みでした。 でも、クレープの生地の間にヌテラがたっぷりとこぼれんばかりに入っているタイプではなく、綺麗に上からかけて生クリームをトッピング。 逆にこれぐらいの方が重くなくて良いです。 リンゴのキャラメリゼ。 これも美味しいです。 味は想像できますよね。 たぶん、みんな想像したとおりの味です。 ここは不味いものがないのか(笑) オランジュ。 この甘酸っぱさはたまらないなあ。 うん、これ良いですよ。 美味しい。 オレンジソースの華やかな香りに果肉と酸っぱさとが相まって素晴らしい。 最後にサマーレモン。 これ見た目も良いですね。 アイスクリームや生クリームも乗っていてちょっと贅沢な気分。 良いですね。 夏っぽくて美味しいです。 全種類制覇した後、一番美味しかったロスアードやヘーゼルショコラなどを何度かお替りした後、大満足でご馳走様をしました。 大食いな人でなくてもも2〜3枚は軽く食べれるでしょうから、女性でも充分お得な食べ放題だと思います。 美味しい、美味しいばかり言ってますけど、私お店の回し者じゃありませんからね。 こんな美味しいガレットやクレープを出してくれるクレープリーが多摩地区に、しかも稲城市なんていう外食不毛な土地の百村なんていう誰も知らないような場所のさらに幹線道路沿いではなく住宅街の奥にあるなんて信じられないという思いと、フランスから来たシェフがいる都内のクレープリーにだって負けない本格的な味なのにお値段がリーズナブル過ぎるという驚きとそれがさらに食べ放題だという衝撃で頭をハンマーで殴られたような感じです。 稲城市にこんなお店があるとは思いませんでした。 私が食べ放題のサイトを作っていることを知って、こんなお店あるよとこのカフェ・ロスアードを教えてくれた稲城市在住の知人に感謝です。 関連ページ 稲城市にある和食の朝食バイキングの店「和食よへい」に行ってきました。 あまり期待していなかったのですが、意外と料理は美味しく、結構お勧めの食べ放題です。 稲城市にあるピザの食べ放題店、ピッツェリア馬車道稲城若葉台店に行って来ました。 週末の昼時に行くと中々ピザが回ってこないので食べ放題の意味が全くなくなります。 稲城市にあるよみうりランドに併設されているシェーキーズよみうりランド店に行って来ました。 ドリンクバーやソフトクリームバーがあるため、吉祥寺店や近隣の聖蹟桜ヶ丘店よりも高い値段です。 伝説のすた丼屋が展開するステーキ業態の伝説のステーキ屋稲城店に行って来ました。 メインの料理を頼むとカレーとご飯が食べ放題になるシステムです。

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