ロマサガ3リマスター 開発。 リマスター版『ロマンシング サガ3』細かすぎる「変更点」まとめ

【ロマサガ3】引き継ぎ(強くてニューゲーム)【ロマンシングサガ3リマスター】

ロマサガ3リマスター 開発

ロマサガ3リマスター開発遅れの理由は人員不足ではないか? 今回自分が妄想したのはスクエニの人材不足。 以前から見え隠れしていた河津神率いる開発2部の人員&資金不足について、好意的に考察します。 サガスカーレットグレイスの出来に見るリソース不足 サガスカーレットグレイス、やってみましたか? 自分は一通りプレイしたのですが、感想を言うならば「サガ愛で乗り切った」。 正直、有名シリーズの最新作としてコンシューマ機でプレイするには値しない完成度でした。 新規IPとして実験的に発売するのならばいいのですが、多くのファンを抱える主力ブランドとして出す作品ではなかったということです。 戦闘システムや世界観など、ゲームの根幹をなす部分はすごく良い感触だったんです。 ですが、成長システムやグラフィックなど、作りこまれるべき部分があまりにもお粗末だった。 その原因は「限られたリソースの中では精一杯頑張ってもあれが限界だった」のではないかと自分はにらんでいます。 予算少ない作品でしょうから仕方ないですね。 — レッドホーンワイルド redhorn1 この一言で、次作の予算が増えると有り難いですね。 — 河津秋敏 SaGa25kawazu これは随分前の河津神のツイート。 サガスカーレットグレイスの発売前で情報が色々と出てくる中、そのゲーム内容がチープすぎないかと不安に駆られたファン達が次々とコメントをつけて軽く炎上した一件です。 河津神は攻撃的なツイートに対してはやわらかくいなす姿勢をとっており、このコメントもネタ半分に返した可能性が高いです。 しかし、自分は「ひょっとするとこのコメントには実際開発費や開発期間がもらえなくて苦労してるリーダーの苦悩が現れているんじゃないか?」と勘繰りたくなります。 あと少し手を加えられたら素晴らしい作品になれるのに、という要素がサガスカーレットグレイスは多く感じられたからです。 なけなしの人員と予算をどうにかつぎ込んで職人魂で形に仕上げたのがサガスカーレットグレイスなのかもしれません。 現在進行中のプロジェクトはサガスカ緋色の野望 そんな河津神率いる開発二部ですが、最近はそのサガスカの改良版「サガスカーレットグレイス緋色の野望」の開発が進められています。 8月2日の発売に向けて、もういいところまで来ているようですね。 さきほど、開発2部のリソースが不足していると妄想を書き並べました。 ということは、サガスカの開発が進められている間、他のタイトルに向けるリソースはかなり少なくなっていることが予想されます。 当の河津神も人間。 一人しかいないわけですから。 本当に信用しないでほしいのですが、自分の予想としてはロマサガ3リマスターはサガスカ緋色の野望のマスターアップが済んだ後にようやく開発が本格的に進められるのではと考えています。 つまり、発売は少なくとも8月以降。 現時点での進み具合次第では、冬辺りまでずれ込むのではないかと考えています。 原因が人員不足や資金不足なのであれば、河津神を責めることはできないでしょう。 スクエニ自体に人材がいないのでは とは言っても河津って開発2部のリーダーでしょ?更にはスクエニの重役でしょ?予算ぐらいどうにか引っ張ってこれないの? 河津神の職階を考えればそう思いたくもなりますが、自分はそれも難しいのではと考えます。 最近のスクエニゲー、楽しいですか? 自分はイマイチさを感じます。 思うんですよ。 今のスクエニには往年の有名IPを生み出してきたような強烈な人材はもういないんじゃないかって。 白髪が目立ってきた河津神が未だに第一線で走り回らなければ成り立たないほどに、人材流出と新規の人材獲得がうまくいっていないんじゃないかって。 開発者の名前を追っていくと、吉田さんのようなスクエニの抱える天才級のクリエイターは現在FF14に注力されていることがわかります。 一番ひどかったころに比べると、スマホゲーの乱発によってスクエニは資金的には多少余裕が出てきたのかもしれません。 ですが、人に関してはまだモンスタータイトルを思う存分開発できるほどの人材は確保できていないのだと自分は考えています。 まとめ「ロマサガ3リマスターは気長に待ちましょう」 全て妄想です。 自分はスクエニファンであり河津信者でありサガ狂なので、これからも気長にロマサガ3のリマスター発売を待ちたいと思います。 河津さん、長生きしてほしいなぁ。 アルテピアッツァさんがどれ位スーファミのリマスターに対応できるかも問題だとは思います。 スーファミってアセンブリ言語で書かれていて、現在の高級言語に移植する場合には、昔の技術を読み解かなくてはいけないんですよね。 アルテピアッツァさんは確か以前PS2のドラクエ5をリメイクしていて、スーファミの言語にも通じているかも知れないですが・・・ ドラクエ5が携帯のソースを元にしていなければスーファミからの実績がある事になるのですが 昔の技術を読み解ける技術者がどれだけいるのか。 いたとしてもどれだけロマサガ3に割けるのかも問題になってくると思います。 ただ、アルテピアッツァさんも結構過去に実績のある会社さんですから、4年や5年も待たせるという事にはならないとは思います。 ロマサガ3のフリーシナリオシステムっていうハードルがどれ位高いかにもよるとは思いますが… 私はアセンブリには本当に触った事があるだけですが、スーファミであんな複雑なシステムを作ったのは個人的には凄いと思います。 ロマサガ3を待っている人がちゃんといるんだって分かるだけでも嬉しいです。 それに、只の通りすがりの話を真面目に聞いて頂けてありがたいです。

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『ロマサガ3』初心者向け攻略。HDリマスター版でデビューする必見!のお役立ちアドバイス

ロマサガ3リマスター 開発

開発工房とは 開発工房 ノーラ工房 の攻略チャート 1 ノーラを仲間に加える 2 開発工房の職人を探す 3 開発を頼む 開発工房は、武器と防具が開発できる場所です。 最初は工房に職人は1人しかいないため、各地に散らばった職人に声掛けをして工房に呼び戻す必要があります。 職人の人数が増えると、開発できる武器防具の数が増加するので、様々な装備を開発できます。 工房は、ピドナ北にあるトーマスの親戚の家の隣にあります。 職人の居場所一覧 職人の見た目 町 職人の場所 酒場 酒場 酒場 ピドナ北のMAP右上の家2階 宿屋 職人は5箇所の町にいます。 各地にいる職人の姿は全員同じで、すべて椅子に座っています。 見た目を覚えておけば、職人の周りに同じ見た目のキャラはいないため迷いません。 職人の振り分け 戻ってきた職人は「武器開発」か「防具開発」のどちらかに振り分けます。 職人は、 武器2防具3の割合で振り分けましょう。 開発は武器より防具の方が、作成の数が多く優先度が高いです。 また、ノーラは職人集めのイベントで1度強制的に仲間になりますが、酒場で別れると工房に戻り開発に加わります。 ノーラが開発に回らない ノーラが「こんちわ。 」とだけ言い、開発に回らない場合は、PUBなどで仲間を減らし5人以下の状態で訪れましょう。 再度仲間にするか、武器or防具開発にするかの選択肢が出現するようになります。 効率的な開発方法 戦闘して逃げるを繰り返す 開発は、敵と15回戦闘すると完成します。 ただし、戦闘に勝利する必要はないので、開発を早く進めたい時は逃げることを繰り返して開発を早く進めましょう。 ガラテアを倒してしまうと、最強クラスの技の閃きを狙う敵として最もおすすめなアスラが出現しなくなるためです。 開発を進めたい場合は、暗闇の迷宮でザッハークを倒して入手し、覚えたい技を全て習得してからガラテアを撃破して入手しましょう。

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『ロマサガ3 リマスター版』プレイ日記第二弾!

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我が名はユリアン・ノール! 8人の主人公の中から、誰を選ぶ? 『』は男女4人ずつ、計8人の個性的な主人公たちからひとりを選び、冒険がスタートする。 初めてプレイする人は誰を選ぶといいのか迷ってしまうところだが、基本的には見た目で選べばオーケー。 その中から、特徴的な一部の主人公を紹介しよう。 サラ 主人公の中で最年少ということもあり、戦闘面ではやや頼りない印象を受けるサラ。 ある程度ステータスが上がるまでは、とくにバトルで苦労することだろう。 そのぶん、サラならではのイベントや展開が存在しているので、1度はプレイしてみてほしい。 ちなみに、サラは仲間になるキャラクターのひとり、少年を仲間にしやすいという特徴がある。 トレードは当時からハマる人続出。 本編を忘れて楽しんでヨシ! ピドナのノーラは絶対仲間にしよう! ピドナの新市街には工房がある。 そこで出会うノーラは、仲間キャラクターのひとりだ。 また、ピドナの工房では、各地にいる職人を集めることで武器・防具を開発してもらえるのだが、ノーラもまた、武具開発に参加することが可能。 ここで助けないと、職人としてのノーラも消えてしまう。 仲間にした後は、すぐにパーティーから外してもいい。 パーティーメンバーとして使う気がなくても、ぜひ1度でもいいので仲間に加えるべし。 ちなみに、ノーラがバトルに参加すると、工房の開発速度がアップする効果がある。 町の情報だけでなく、ダンジョンの情報を教えてくれることも。 まずは序盤にこなしやすいイベントをこなして、ステータスを上げるなり、仲間を増やすなりして戦力増強を図ろう。 以下、序盤のおすすめイベントを3つほど紹介する。 ランスで引き受けられる荷物運びの依頼は、バトルせずともただ移動するだけでお金がもらえる簡単なお仕事(何回か受けられます)。 こちらも序盤にこなしやすいイベントで、前述のトレードイベントにもつながるので、こなしておきたい。 慣れないうちはなるべくバトル 本作では、敵を倒すことで、パーティーメンバーのステータスがアップしていく。 道中で出会う敵を倒していけば、その数に比例して、味方もパワーアップしていくはずだ。 ただし、敵をバトルで倒すたび、その敵種のレベルのようなものが上がり、倒せば倒すほど強力なモンスターが出現するようにもなる。 敵を倒し過ぎると、戦いはおのずとツラいものになっていくのだ。 本作では、敵とエンカウントしても確実に逃げることができるので、戦闘を回避しながら敵のパワーアップを阻止するという立ち回りも有効。 しかし戦闘を回避しすぎると、今度は敵が弱すぎて、味方が強力な技を閃きにくくなり、ステータスアップも遅くなるというデメリットも。 固定で出現するボスの強さは基本的に変わらないので、味方が育っていないままボスに出会ってしまうと、勝ちにくい状況になる。 というわけで、ゲームに慣れないうちは、基本的には敵に触れてどんどん敵を倒していくのがオススメだ。 ヤバそうなときは、とにかくセーブを ダンジョン攻略中に、その場から動かない敵を見つけた場合、それは中ボスや大ボスといった強力な敵の可能性が高い。 本作はオリジナル版と同じく、いつでもどこでもセーブ&ロードが可能だ(さらにオートセーブもある)。 危険を感じたらすぐセーブをするクセを付けておこう。 セーブデータは、複数に分けておくのも忘れずに!.

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