剣盾 ちきゅうなげ。 ポケモン剣盾全最終進化形過去作限定技一覧(最終更新:2020.06.18):らくとせのブロマガ

【ソードシールド】わざ「ちきゅうなげ」の効果とおぼえるポケモン一覧【ポケモン剣盾】

剣盾 ちきゅうなげ

わざマシン No. 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 0 80 85 20 1 120 75 5 3 75 100 15 4 75 100 15 5 75 100 15 8 150 90 5 9 150 90 5 11 120 100 10 14 - 90 20 17 - - 30 19 - - 25 21 - - 10 22 75 90 10 24 50 100 15 25 - - 10 27 55 95 15 29 - 100 20 31 - 100 15 32 - - 10 33 - - 5 34 - - 5 35 - - 10 39 70 100 20 41 - - 20 43 75 100 15 48 60 95 15 59 - 100 10 63 75 100 10 76 60 100 15 79 70 100 5 81 60 100 20 98 75 100 10 わざレコード No. 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 1 85 100 15 2 90 100 15 5 90 100 10 6 110 70 5 8 90 100 15 9 110 70 10 10 100 100 10 11 90 100 10 14 - - 10 15 110 85 5 19 80 100 10 20 - - 10 26 - - 10 27 - - 10 31 100 75 15 33 80 100 15 35 90 100 10 40 - - 10 42 90 100 10 49 - - 20 69 80 90 15 76 - - 20 77 - 100 20 82 20 100 10 83 - - 15 85 - - 30 86 90 100 15 92 80 100 10• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【ソードシールド】わざ「ちきゅうなげ」の効果とおぼえるポケモン一覧【ポケモン剣盾】

剣盾 ちきゅうなげ

・怯み無効 ・道連れ効果なし ・アンコール、かなしばり無効 ・ほえる等の強制交代技やアイテム無効 ・けたぐりやくさむすび・ヘビーボンバー等の体重依存技無効 しかし、面白いことに ダイマックス前の状態のときにこだわり系アイテムを持ったポケモンが「かなしばり」などを受けると、 巨大化後に「わるあがき」しか出せないようです。 「いちゃもん」や特性「のろわれボディ」が活躍するかもしれません。 実際、こだわり系を解除できる仕様であることから、かなしばりやいちゃもん戦法を活かす「きせきサニーゴ」やブルンゲルが出られる舞台はあります。 例外技リスト(タップで開く) 技名 元の威力 ダイマックスわざの威力 アシストパワー 20 130 いかりのまえば 1 100 いのちがけ 1 100 エレキボール 1 130 おしおき 1 130 おんがえし 1 130 カウンター 1 75 がまん 1 100 がむしゃら 1 130 からみつく 10 90 きしかいせい 1 100 きりふだ 1 130 くさむすび 1 130 けたぐり 1 100 サイコウェーブ 1 100 しぜんのいかり 1 100 しぜんのめぐみ 1 130 じたばた 1 130 しぼりとる 1 140 ジャイロボール 1 130 ソニックブーム 1 100 ダイマックスほう 100 140 ダブルアタック 35 120 ダブルニードル 25 100 ダブルパンツァー 60 140 ちきゅうなげ 1 75 つけあがる 20 130 とげキャノン 20 120 トリプルキック 10 80 ナイトヘッド 1 100 なげつける 1 100 にぎりつぶす 1 140 にどげり 30 80 はきだす 1 100 ヒートスタンプ 1 130 ふくろだたき 1 100 プレゼント 1 100 ヘビーボンバー 1 130 まきつく 15 90 マグニチュード 1 140 マルチアタック 120 95 みだれひっかき 18 100 ミラーコート 1 100 メタルバースト 1 100 やつあたり 1 130 りゅうのいかり 1 100 れんぞくパンチ 18 100 ・タイプごとに決まっている技の効果 ほのお 天候を晴れ状態にする みず 天候を雨状態にする いわ 天候を砂嵐状態にする こおり 天候をあられ状態にする くさ グラスフィールドを展開する でんき エレキフィールドを展開する エスパー サイコフィールドを展開する フェアリー ミストフィールドを展開する かくとう 自分の攻撃が1段階上がる どく 自分の特攻が1段階上がる ゴースト 相手の防御が1段階下がる あく 相手の特防が1段階下がる はがね 自分の防御が1段階上がる じめん 自分の特防が1段階上がる ドラゴン 相手の攻撃が1段階下がる むし 相手の特攻が1段階下がる ひこう 自分の素早さが1段階上がる ノーマル 相手の素早さが1段階下がる (【より引用) 威力に関して、実用的なのは 元々威力が65~130までの技ということになりそうです。 それ以外は決定力に欠けることがあります。 威力の低くなることのある「かくとう・どく」は 自分の突破力を上昇させるから、ということなのでしょうね。 技の効果に関して、 炎と水とフィールド系効果のタイプは格闘・毒タイプと効果が大きく変わらない上に後続にも追加効果もあって高威力なので強いです。 例えば晴れ状態は苦手な水技威力を半減し、炎の威力を1. 5倍し、特性の効果も期待できます。 これは 6系統のタイプが当てはまるので、有効に使いたいところです。 タイプを選ばずシンプルに強いのは素早さを上げることができるひこうタイプと思われます。 フィールドに関しての詳細はこちらに詳しく書いてあります。 余談ですが、HPが2倍になって計算されているのできのみなどの回復アイテムの効果も大きいときは元からすると2倍の回復力(割合は変わらない)と思われます。 お分かりの通り、 ダイマックス中は耐久力が純粋に2倍になるので持久戦にも使えるのではないでしょうか。 キョダイマックスに関して 特別な姿と専用技のあるダイマックスです。 なんと 色違いより出る確率が低いとのことで、キャンペーン期間中しかほしいポケモンが手に入りにくい状態にあります。 一応出てきますが、根気がいると思われます。 キョダイマックスポケモンと専用技 ポケモン 技名 タイプ 効果 イーブイ キョダイホーヨー ノーマル イーブイと性別の異なる相手のポケモン全員をメロメロ状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) キングラー キョダイホウマツ みず 相手の「すばやさ」を2段階下げる。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) セキタンザン キョダイフンセキ いわ 4ターンの間、いわタイプのポケモン以外に、毎ターン終了時に最大HPの6分の1ダメージを与える。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) アーマーガア キョダイフウゲキ ひこう 相手の「かいひりつ」を1段階下げ、相手側の「ひかりのかべ」「リフレクター」「しんぴのまもり」「しろいきり」「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「オーロラベール」の効果をなくす。 また場にかかっている「グラスフィールド」「ミストフィールド」「エレキフィールド」「サイコフィールド」の効果をなくす。 マルヤクデ キョダイヒャッカ ほのお 相手に4〜5ターンの間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ピカチュウ キョダイバンライ でんき 相手のポケモン全員を「まひ」状態にさせる じめんタイプにも効果あり。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) マホイップ キョダイテンバツ フェアリー 相手を「こんらん」状態にする追加効果。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) イオルブ キョダイテンドウ エスパー 5ターンの間、戦闘しているすべてのポケモンの命中率が上がり、特性「ふゆう」、ひこうタイプのポケモンにじめんタイプの技が当たるようになる。 「そらをとぶ」「でんじふゆう」「とびはねる」「とびひざげり」「はねる」が使えなくなる(既に飛び上がっていても降ろされる)。 マホイップ キョダイダンエン フェアリー 自分のHPを最大HPの6分の1回復する追加効果(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果) ラプラス キョダイセンリツ こおり 味方全員に5ターンの間、相手の物理攻撃、特殊攻撃のダメージを0. 5倍にする。 オーロンゲ キョダイスイマ あく 次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果 カイリキー キョダイシンゲキ かくとう 自分の技が急所に当たりやすくなる(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 ダストダス キョダイシュウキ どく 相手を「どく」状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 アップリュー キョダイサンゲキ くさ 相手の「かいひりつ」を1段階下げる(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 バタフリー キョダイコワク むし 相手のポケモン全員を「どく」、「まひ」、「ねむり」のいずれかの状態異常にさせる。 ニャース キョダイコバン ノーマル 相手のポケモン全員を「こんらん」状態にする。 さらに戦闘終了後に多くのお金を手に入れることができる。 毎ターン終了時に最大HPの6分の1のダメージを与える(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 ダイオウドウ キョダイコウジン はがね 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える追加効果。 与えるダメージは対象ポケモンのはがねタイプに対する相性により変化する。 ジェラルドン キョダイゲンスイ ドラゴン 全員の最後に使用した技のPPを1減らす(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 タルップル キョダイカンロ くさ 自分の状態異常を回復する(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 カジリガメ キョダイガンジン みず 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える。 与えるダメージは対象ポケモンのいわタイプに対する相性により変化する。 サダイジャ キョダイイサジン じめん 相手に4〜5の間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない追加効果(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ゲンガー キョダイイゲンエイ ゴースト 相手を逃げられなくする。 トレーナー戦ではいれかえができなくなる効果追加。 ( より引用) 2019年11月20日現在は、 ある程度決定力のある高速アタッカーで並耐久のポケモンに使われるパターンと、 中速ポケモンがなんらかの素早さ補正を受けるようにして決定力を補強して使うパターンが多いように思われます。 歴代のストッパーポジションとやることは変わりません。 ただ、耐久力2倍のため上から殴るだけではお話にならず、高速アタッカーで相手するのは決定力不足になりがちで難しいでしょう。 今作では耐久ポケモンがとても多く、高速アタッカーが少なめな印象を受けます。 そのため、今後は耐久ポケモンでの活路も見いだされるのではないでしょうか。 まだ発売したばかりで、研究段階でもあるため、進捗がありましたらまた記事を更新したいと思います。

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HPはなるべく奇数にしよう! HP満タンの状態からやられるシチュエーションは効果抜群の技によるものがほとんどでしょう。 実は、 効果抜群のダメージはそのまま倍のダメージになっているため、受けるダメージは偶数になるという法則があります。 HPを奇数にすることで無駄なく最低限の値で済むようになるのです。 他にもHPを奇数にすることで以下のダメージを減らすことができます。 「 いかりのまえば」や「しぜんのいかり」のダメージ• 「とびげり」や「 とびひざげり」を外した際の自傷ダメージ• 岩4倍弱点のポケモンへの「 ステルスロック」 ステロや膝外しは2回耐えるかどうかで生存にも大きく関わってくるため、これらに当てはまるポケモンのHPは絶対に奇数にしましょう! 緑ゲージで耐えることで「しおみず」の威力を上げさせなかったりと細かいメリットもありますので、特別な事情がない限りHPは奇数にしていきましょう。 ただし、「ビックリヘッド」の反動は切り上げなので、奇数でも偶数でも2回の攻撃で倒れてしまいます。 「てっていこうせん」も同じ仕様と思われます。 理想の数値「16n-1」とは? 砂や毒、宿り木などの定数ダメージで削られるHPは「最大HP」で決まっています。 これらはHPが一定値になるごとに被ダメージが増える仕様になっているので、その直前のHPに設定することでそれらを最小限にすることができるのです。 なお、4倍弱点持ちのポケモンは効果抜群のダメージが4の倍数になるため、それも考慮すると「16n-3」も候補になります。 持ち物で変わるHP調整 HPに干渉する持ち物を持たせる場合に有効になってくる調整があります。 たべのこし 「たべのこし」の回復量は砂嵐や霰と同じ値をとり、16の倍数ごとに回復量が増えていきます。 一撃で倒されることがほとんどないポケモンであれば「16n」でも良いでしょう。 オボンのみ 基本的にはHPが奇数である方が良いのですが、 「オボンのみ」を持たせる場合には偶数にするべきです。 次の攻撃で発動できればいいのですが 回復できなかったが故に倒されてしまうケースもあるのでよほどのことがない限りは偶数にしておくのが無難です。 混乱実 特性「くいしんぼう」を持つポケモンに混乱実を持たせる場合はオボンのみと同じく偶数にするのが好ましいです。 ですが、「いかりのまえば」などの技を連続で受ける機会はあまりないため、それ以外のポケモンは無理にHPを偶数にする必要はないでしょう。 HPを「 10n-1」に調整することで消耗を抑えていくことができます。 例えば、HP「160」のポケモンは144,128,112…とHPが推移していくのに対し、HPが「159」のポケモンは144,129,114…と推移していきます。 HPの高い個体の方が倒れやすくなるといった事態になっていますね。 しかし、この持ち物を持たせるポケモンは基本的に攻撃的な型であるため努力値でHP調整するわけにはいかないでしょう。 少し面倒ですが、個体値を落とした個体を採用するなどの調整が必要になってきます。 とはいえHPを大きく落としてまで叶える調整ではないので、個体値VのHPが10nぴったりになってしまうポケモンのときだけ意識するようにしましょう。 その他の細かい調整 ここで挙げる調整はそれほど大きなものではありませんが、余裕があれば調整すると良いでしょう。 ちきゅうなげ・ナイトヘッド ポケモンの技にはレベルと同じダメージを与えるものがあり、Lv50での対戦では50ダメージになります。 また、HPを「205」まであげることができれば「みがわり」が「ちきゅうなげ」を耐えられるようになるというメリットもあります。 物理アタッカーなら「6n-1」に調整してもいいですが、「メガガルーラ」以外のポケモンはそこまで神経質になる必要はありません。 Lv1ポケモンにおけるHP調整 この記事ではLv50のポケモンにおけるHP調整を書いていますが、Lv1のポケモンにもHP調整は存在しています。 詳しく知りたい方は以下の記事も読んでみてください。

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