点字 変換。 パソコンの文字を点字に変換する翻訳機が救世主となるか!?

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点字 変換

6点-点字入力を利用する場合は、6点-点字入力に対応しているキーボードが必要です。 詳細は「」の「キーボードの欄」をご参照ください。 2級英語点字に対応 英字入力をしている場合には、フルスペルの英単語 Grade1)を、2級英語点字 Grade2 に変換して入力することができます。 点字図形の作成 数学などで使用する点字の図形 グラフィック を作成、印刷することができます。 文書を音声、点字ディスプレイで確認 ファイルの内容を音声や点字ディスプレイで確認することができます。 ただし、視覚障害者の方の操作をガイドするものではありません。 この場合、別途スクリーンリーダが必要となります。 点字プリンターで出力 さまざまな点字プリンターに点字を打ち出すことが可能です。 また、点字編集システム7で作成したファイルは、従来の点字編集システムで編集作業を行えます。 [新機能]製作支援 BESX を標準搭載。 搭載効率よく点訳・校正作業を行えます 製作支援機能 BESX は、複数人で協力して、点訳・校正作業が円滑に行える機能です。 下調べや校正作業が行え、これらの作業記録を点訳文書ファイルに添付することができます。 製作メモも、点訳文書ファイルに添付できます。 校正作業チェックにより、校正検証や点訳修正もれがないか確認することができます。 下調べ表や校正表をExcelファイル形式で出力することができます。 これまで作成したBESXファイルがそのまま利用できます。 点字編集システム7を最初に起動するときに、製作支援機能を有効にするかどうか選択できます。 また設定メニューでいつでも切り替える事ができます(再起動が必要)。 従来の点字編集システムと文書データを交換する場合は、BESX機能を無効にするか、「BES」形式で保管をしてください。 [新機能]NABCCコピー機能が標準搭載となりました 点字編集システムの編集画面を選択してクリップボードにコピーした内容をNABCC(北米点字コード)として、メモ帳など他のアプリケーションへコピーできます。 カタログなど 6点-点字入力に対応しているキーボードとは次の要件を満たすものです。 F D S J K Lなどの6個のキーを同時に押して、6個の文字だけが入力できること。 上記の操作をした場合に機種特有の機能(画面回転等)が働かないこと。 音声合成エンジン 付属の専用音声合成エンジン 男声のみ が標準で備わっています。 また、SAPI4/SAPI5に対応の音声合成エンジンを別途インストールすることで、その音声合成エンジンを利用していただくこともできます。 ESA-919• ESA-2000L• ESA-721• ESA-300Pro• TP-32• BPW-32• DOG-Pro32W• DOG-Basic32• Braille PERSONAL• BT-201• BT-3000• ブレイルエベレスト• ブレイルベーシックD• Beta-X3 点字ピンディスプレイ 弊社にて点字編集システムでの動作を確認している点字ピンディスプレイは以下の通りです。 清華V3• ブレイルメモBM32• ブレイルメモBM46• Navigator• PowerBraille40• Vario40• Super Vario40• ALVA ABT-340• ALVA Satellite544.

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CGI 自動点訳

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重要なお知らせ ibukiTenCのメンテナンスについて ibukiTenCは今回のversion0. 65で一段落として、人手の関係もあって当面改版作業をお休みすることと致しました。 システムの公開は今後ともこれまでどおり続けます。 これまでどおりダウンロードできます。 ご意見等のメールアドレスは開いておきますが、修正のご要望等にすぐに対応出来かねることになります。 ご了解ください。 今後の改版への対応等については、また改めてアナウンスいたします。 これまで利用していただいた方々、ご意見・ご指摘・ご要望をお寄せ頂いた方々に感謝いたします。 以上、今後ともよろしくお願い致します。 2009年3月12日 池田尚志 ibukiTenCEdit2について ibukiTenCEdit2は、ibukiTenCEditの後継を目指して開発したもので、点訳エンジンにはibukiTenCをそのまま用いています。 ibukiTenCEdit2は、ibukiTenCグループの一部として、同じように公開します。 ibukiTenCEdit2については、開発後未だあまり日も経ていませんが、人手の関係もあって今後のメンテナンスについては必ずしも保障できません。 ibukiTenCEdit2については、ソースプログラムも公開することと致しました。 無償利用許諾契約書の範囲内でご自由にお使いください。 ibukiTenCについて ibukiTenCは、国立大学法人岐阜大学(工学部応用情報学科池田研究室)で開発した自動点字翻訳編集システムです。 前身のibukiTenを引き継いでいますが、辞書がibukiDicに変わりました。 ibukiTenCは、漢字かな混じりで書かれた通常の日本語文章のテキストファイルを入力すると、日本語解析システムibukiCを用いて文節分かち書きを行い、読みかなを付与し、さらに点字の規則に則った分かち書きや読み、制御コード等を整えて、仮名表記で、あるいは点字コードで出力します。 ibukiTenCには、後編集の機能を持たせたibukiTenCEditもあります。 またibukiTenCEditの後継として、最近開発したibukiTenCEdit2もあります。 ibukiは、岐阜県と滋賀県の県境に聳える名山「伊吹山」から拝借した名前です。 ibukiTenCは、非商業的な利用に限り、無償で自由にお使い頂けます。 ibukiTenC SDKによってibukiTenCをユーザのプログラムから呼び出して使うこともできます。 ibukiTenC SDKも非商業的な利用に限り、無償で自由にお使い頂けます。 詳細はそれぞれおよびとして記載してありますので、お読み頂いて御了解の上御利用ください。 {なおibukiTenC SDKを商業的に利用されることをご希望の場合は{ 又は }にご相談ください。 } 開発の経緯 ibukiTenCは、基盤となっている日本語解析システムがibukiBからibukiCに改版されたのに伴って、前身のibukiTenを改版したものです。 ibukiTenCでは内容語辞書がEDRの辞書の一部をベースにしたものから自前の辞書ibukiDicになりました。 これらのibukiシステムは池田研究室の歴代のメンバーが引き継ぎながら開発・改良を続けてきました。 最近では、ibukiCとibukiTenCに関して、H20年度修士課程修了の高田和典君、脇田貴之君が中心になって進めてくれました。 またibukiTenCEdit2は同じくH20年度修士課程修了の江本倫基君が開発してくれたものです。 このほか、最近ではH18年度修士課程修了の山田佳裕君、H17年度修士課程修了の高松大地君、石原吉晃君、H16年度修士課程修了の伊佐治和也君、などが中心になって進めてくれました。 Ibukiシステムの開発には、このほか池田研究室に在籍したすべての学生たちが何らかの貢献をしています。 皆さんに感謝します。 () また全国の多くの点訳ボランティアの方々、視覚障害者の方々に使って頂き、たくさんの貴重なご意見を頂きました。 有り難うございました。 平成21年3月 岐阜大学工学部応用情報学科 教授 池田尚志 お知らせ WindowsVistaへの対応状況について こちらでの動作確認で、通常の点訳機能は問題なく動作することが確認できています。 なお、外部周辺機器への出力に関しては、こちらで実機での動作確認ができているのは、今のところ、点字プリンタ「ET」のみです。 ibukiTen版のユーザ辞書のibukiTenC版への更新について ibukiTen0. 56以前のユーザ辞書をibukiTenCで使う場合には、次の手順で辞書の再読込をしてください。 この作業を行わないと旧ユーザ辞書は反映されません。 IbukiTenのユーザ辞書フォルダにあるuserdic. ibukiTenCを起動する• 辞書登録ボタンを押し、ユーザ辞書ダイアログを表示する•

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点字解読

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重要なお知らせ ibukiTenCのメンテナンスについて ibukiTenCは今回のversion0. 65で一段落として、人手の関係もあって当面改版作業をお休みすることと致しました。 システムの公開は今後ともこれまでどおり続けます。 これまでどおりダウンロードできます。 ご意見等のメールアドレスは開いておきますが、修正のご要望等にすぐに対応出来かねることになります。 ご了解ください。 今後の改版への対応等については、また改めてアナウンスいたします。 これまで利用していただいた方々、ご意見・ご指摘・ご要望をお寄せ頂いた方々に感謝いたします。 以上、今後ともよろしくお願い致します。 2009年3月12日 池田尚志 ibukiTenCEdit2について ibukiTenCEdit2は、ibukiTenCEditの後継を目指して開発したもので、点訳エンジンにはibukiTenCをそのまま用いています。 ibukiTenCEdit2は、ibukiTenCグループの一部として、同じように公開します。 ibukiTenCEdit2については、開発後未だあまり日も経ていませんが、人手の関係もあって今後のメンテナンスについては必ずしも保障できません。 ibukiTenCEdit2については、ソースプログラムも公開することと致しました。 無償利用許諾契約書の範囲内でご自由にお使いください。 ibukiTenCについて ibukiTenCは、国立大学法人岐阜大学(工学部応用情報学科池田研究室)で開発した自動点字翻訳編集システムです。 前身のibukiTenを引き継いでいますが、辞書がibukiDicに変わりました。 ibukiTenCは、漢字かな混じりで書かれた通常の日本語文章のテキストファイルを入力すると、日本語解析システムibukiCを用いて文節分かち書きを行い、読みかなを付与し、さらに点字の規則に則った分かち書きや読み、制御コード等を整えて、仮名表記で、あるいは点字コードで出力します。 ibukiTenCには、後編集の機能を持たせたibukiTenCEditもあります。 またibukiTenCEditの後継として、最近開発したibukiTenCEdit2もあります。 ibukiは、岐阜県と滋賀県の県境に聳える名山「伊吹山」から拝借した名前です。 ibukiTenCは、非商業的な利用に限り、無償で自由にお使い頂けます。 ibukiTenC SDKによってibukiTenCをユーザのプログラムから呼び出して使うこともできます。 ibukiTenC SDKも非商業的な利用に限り、無償で自由にお使い頂けます。 詳細はそれぞれおよびとして記載してありますので、お読み頂いて御了解の上御利用ください。 {なおibukiTenC SDKを商業的に利用されることをご希望の場合は{ 又は }にご相談ください。 } 開発の経緯 ibukiTenCは、基盤となっている日本語解析システムがibukiBからibukiCに改版されたのに伴って、前身のibukiTenを改版したものです。 ibukiTenCでは内容語辞書がEDRの辞書の一部をベースにしたものから自前の辞書ibukiDicになりました。 これらのibukiシステムは池田研究室の歴代のメンバーが引き継ぎながら開発・改良を続けてきました。 最近では、ibukiCとibukiTenCに関して、H20年度修士課程修了の高田和典君、脇田貴之君が中心になって進めてくれました。 またibukiTenCEdit2は同じくH20年度修士課程修了の江本倫基君が開発してくれたものです。 このほか、最近ではH18年度修士課程修了の山田佳裕君、H17年度修士課程修了の高松大地君、石原吉晃君、H16年度修士課程修了の伊佐治和也君、などが中心になって進めてくれました。 Ibukiシステムの開発には、このほか池田研究室に在籍したすべての学生たちが何らかの貢献をしています。 皆さんに感謝します。 () また全国の多くの点訳ボランティアの方々、視覚障害者の方々に使って頂き、たくさんの貴重なご意見を頂きました。 有り難うございました。 平成21年3月 岐阜大学工学部応用情報学科 教授 池田尚志 お知らせ WindowsVistaへの対応状況について こちらでの動作確認で、通常の点訳機能は問題なく動作することが確認できています。 なお、外部周辺機器への出力に関しては、こちらで実機での動作確認ができているのは、今のところ、点字プリンタ「ET」のみです。 ibukiTen版のユーザ辞書のibukiTenC版への更新について ibukiTen0. 56以前のユーザ辞書をibukiTenCで使う場合には、次の手順で辞書の再読込をしてください。 この作業を行わないと旧ユーザ辞書は反映されません。 IbukiTenのユーザ辞書フォルダにあるuserdic. ibukiTenCを起動する• 辞書登録ボタンを押し、ユーザ辞書ダイアログを表示する•

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