ケーニヒス クローネ。 ケーニヒスクローネ リノアス八尾店

ホテルケーニヒスクローネ神戸

ケーニヒス クローネ

神戸の鉄板スイーツ「クローネ」 パイをはじめ、焼き菓子や洋菓子など豊富なラインナップのスイーツが並ぶケーニヒスクローネ。 そこで購入できる「クローネ」は、神戸の鉄板スイーツです。 おやつとしてはもちろん、 手土産やおもたせにも重宝されていて、必ず喜ばれるスイーツの代表格。 神戸に来た際にスイーツを食べたいという方は、「クローネ」をまずチェックしてほしいくらいです。 1本110円のお手頃価格 「クローネ」は、パイの中にクリームが入ったスイーツで、 カスタードクリーム・あずきの2種類。 ケーニヒスクローネの美味しいパイがたっぷり味わえるのに、 「クローネ」は1本110円(税抜)というお手頃価格なんです。 気軽に購入しやすいお値段というのも嬉しいですね。 食べやすいサイズ・ボリューム 「クローネ」は、約12cmほどの長さのスイーツ。 上には、粉糖がまぶされています。 ケーニヒスクローネといえばパイと言うほど有名なだけあって、「クローネ」も 見るだけでパイのサクサク感が伝わってくるほど…! この「クローネ」はカスタードクリーム。 筒型のパイの中は空洞になっていて、クリームがたっぷりと入っていて端から溢れるほど。 「クローネ」を切ってみると、中までぎっしりとクリームが詰められているのがよくわかります。 とにかくサクサクなパイ、そしてどこか懐かしい味わいのやさしい甘さのカスタードクリームが絶妙なバランス!紅茶とよく合います。 正直言って、「クローネ」を食べる時はかなりパラパラとパイがこぼれます(笑)。 でもそれは、 パイのサクサク感がすごいから。 パリッとした一口めと、食べ進める時のサクサクした食感も楽しんでみて。 これは、「クローネ」をより美味しく食べるため。 まず 購入してから1時間以内に冷蔵するというのは、最優先で。 だから購入した販売時間がシールに大きく書かれていて、それを見て 3時間以内に「クローネ」を食べると美味しいというベストな時間を教えてくれているんですね。 ケーニヒスクローネ各店で限定販売 「クローネ」は、ケーニヒスクローネ各店で限定販売されています。 しかも販売時間が決まっていて、その時間を狙わないとすぐに売り切れてしまうこともしばしば。 その 販売時間というのはお店によって異なるので、近くのケーニヒスクローネであらかじめチェックしておくと良いかもしれません。 すぐに完売になるかどうかはお店の立地や日にもよると思いますが、 とにかく人気のスイーツなので販売時間を狙って行くのがベター。 何度食べても変わらない美味しさの「クローネ」は、自信を持っておすすめできる神戸スイーツです! あわせて読みたい.

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ケーニヒスクローネ くまポチ邸

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オープン後は、まず席取りから いよいよオープンで店内へ。 入り口で、 並んでいる順の先着50人にクローネの引換券が配布されます。 このために早く並ぶ価値は大いにアリ! また1組につき1枚、席取りカードも渡されます。 先に自分の好きな席を確保したら、 席取りカードを置いて席取り完了です。 カバンなどの私物を置いておく必要がないので、このカードはありがたいですね。 1階と2階に席があり、すぐにパンをおかわりしたいという方は1階、ゆっくりしたいという方は2階がおすすめ。 MEMO 席取りカードは平べったいのでテーブルと同化しやすく、先に置いてあるのになかなか気づかない場合もあるので、テーブルをくまなく見るようにご注意を。 また、お店を出る時は次の方のためにも、置きっ放しにしないように気をつけてください。 どれを取ろうか迷うほどのパン食べ放題 席取りができたら、パンコーナーの手前にあるトレイとカゴを持ってパン・サラダを取りに行きます。 たくさんあるので、迷ってしまうのは必須です。 デニッシュ系のパンもあり、種類豊富。 ちなみに初回は、 お1人様につきパンは5個までとの注意書きがあります(カゴが小さめなので5個が限度)。 また、 持ち帰りは有料になるので、 食べきれないからといって勝手に持って帰るのは厳禁です。 パンの次は、サラダを取ります。 トッピングに多少の違いはありますが、ほとんど同じサラダが既に盛り付けられているので、それを1つ取ります。 パン・サラダを取ったら、その流れのままレジカウンターへ。 ここでメイン料理とドリンクを選んで、お会計します。 お会計後、席に戻る前にサラダにドレッシングを。 何種類かあるので好きなものをかけます。 おすすめは、すりおろしにんじんのドレッシング!にんじんの甘さが感じられておすすめです。 ちなみに、 サラダもおかわり自由なんです。 お野菜がたっぷり食べられるのは嬉しいですね。 メインが来るまでもパンバイキングをたっぷり メイン料理は後から運ばれて来るので、それまではパンやサラダを食べて待ちますが、既にこの充実ぶりです。 せっかくなので、ひとつひとつご紹介。 好きなだけ食べられるパン メインとも言える、ケーニヒスクローネのパン。 5個取りましたが、すでに小さいカゴにぎゅうぎゅうです。 パンの形や重さによっては、カゴがぐらぐら不安定な場合があるので、気をつけてください。 おかわり自由なサラダ ドレッシングをかけたサラダは結構ボリュームがあります。 卵がすごく美味しかった…! 先着50人限定の「クローネ」 そしてこちらが、先着50人限定のクローネ! お会計の時にもらうので、食後に食べようと思うとぬるくなってしまうのが悩み。 冷たいからこそクローネの美味しさがより味わえるスイーツなので、これは変えてほしいかも…。 アイス・ホットどちらもドリンク飲み放題 アイスドリンクは、こんなに可愛いカップに入っています。 真四角というのも珍しい! ホットのドリンクは、豪華な雰囲気のこのカップに。 いずれもオリジナルのデザインが施されています。 ドリンクは、 コーヒー・紅茶・カフェラテ(いずれもホット・アイス)が飲み放題。 ミルクが別にあるので、カフェオレやミルクティーにアレンジもできます。 ホットからアイスに変えたい時は、カウンターでカップを交換してもらいます。 その横にドリンクバーがあり、自分で入れられます。 MEMO ホットティーはポットを持っていきティーバッグを入れてお湯を注ぎ、アイスティー・アイスコーヒーはサーバーから直接入れます。 氷もお好みなので、氷抜きというのも自由に調整可能。 しっかりめの味付けのメイン料理 パンやサラダを食べながら待っていると、メイン料理が運ばれてきました。 これは、グラタン。 もちろんアツアツで運ばれてきます。 こちらは、卵とお餅のビーフシチュー。 オーダーする時に、パスタを入れるかどうか聞かれるのでぜひ入れてもらってください。 ビーフシチューにお餅…?というミスマッチが面白くてオーダーしたんですが、間違いありませんでした。 しっかりめの味付けなので、パスタがちょうど良い感じです。 クリームパスタはしっかりボリュームがあり、こちらも 濃いめの味付けでパンによく合います。 そしてメインメニューには、こちらも付いてきました。 クリームブリュレ! これだけの量が付いていて、ボリュームたっぷり。 ただ、アツアツのビーフシチューに冷たいクリームブリュレが添えられる形だったので、別々にいただけるとありがたいな…とも。 このクリームブリュレですが、遅い入店になると別のデザートに変わる場合もあります(この日はコーヒーゼリーに変わっていました)。 平日のみランチの予約OK 当日、ランチに行く前に予約ができるのか電話をかけてみました。 その日は予約分がいっぱいで予約できなかったのですが、平日のみ予約を受け付けているとのことでした。 なので、前もって行く日が決まっている方は電話をして予約できるか聞いてみると良いかもしれません。 予約なしで当日行く方は、早めに行くのがおすすめです。 朝食バイキング付きの宿泊プランも魅力的 ホテルケーニヒスクローネというだけあって、もちろん宿泊もできます。 朝食は、焼きたてのパン食べ放題に加えて、 ケーニヒスクローネのスイーツも食べ放題というかなり豪華な内容。 せっかく宿泊するなら、 やっぱり朝食付きプランがおすすめ。 朝からケーニヒスクローネの美味しいメニューをたっぷり食べられるなんて、本当に贅沢な朝食です。 しかも 1泊朝食付きで8,000円台からという、お手頃な価格なのでお得感もたっぷり。 予約できる旅行会社は、と。 すべての旅行会社で予約できるわけではないので、チェックしてみてください。 「ホテルケーニヒスクローネ くまポチ邸」まとめ 席にあるクッション。 ランチの値段はすべて1,950円+税(2019年11月現在)• 先着50人のみもらえるクローネをGETするには、開店30分以上前から並ぶのがベター• 入店後は、先に席を取ってからパン・サラダを取り、カウンターでメイン料理・ドリンクをオーダーするのと同時にお会計の流れ• パンのおかわりをスムーズにしたい方は1階、ゆっくり食べたい方は2階がおすすめ• おかわりし放題なのは、パン・サラダ・ドリンク• パンの持ち帰りは有料(別料金)• 時間制限なし• 平日のみランチの電話予約可能。 ただし、予約できる席数には上限があるので前もって電話で要確認 約2,000円というと高いイメージがあるかもしれませんが、 パン食べ放題でドリンクも飲み放題で時間制限もないので、 コスパが良いと言えます。 ケーニヒスクローネの美味しいパンが好きなだけ食べられる贅沢な時間は、一度体験してみないと損!.

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ケーニヒスクローネ くまポチ邸 − ランチはパン食べ放題付き!先着でクローネも

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ケーニヒスクローネ「近日」を食べた感想 ケーニヒスクローネといえばパイ、というくらい看板スイーツでもあるパイ生地に、 カスタードクリームがぎっしり詰め込まれています。 「近日」のポスターの写真では、フォークで上からほどいていく感じで食べるみたいですが、なかなかうまくいかず…食べるのは少しコツが必要です。 「近日」はそれほど大きいサイズではありませんが、しっかり食べ応えがあります。 でも、決して重くなく、 パイと甘いカスタードクリームの組み合わせが絶妙。 カスタードクリームの中には、 白玉?のようなもちもちしたものも入っていました。 コーヒーや紅茶と一緒に食べると、よりおいしさが堪能できそうなスイーツです。 ケーニヒスクローネ「近日」の種類・値段 「近日」は、 カスタードクリーム・あずきの2種類。 ショーケースには番号がふってあり、4個入りや8個入りなどの組み合わせから選べます。 「近日」カスタードクリーム 4個 432円• 「近日」カスタードクリーム 8個 864円• 「近日」ミックス 4個 (カスタードクリーム2個・あずき2個) 432円• 「近日」ミックス 8個 (カスタードクリーム4個・あずき4個) 864円• 「近日」カスタードクリーム 2個 クローネシュー 2個 432円• 「近日」カスタードクリーム 4個 クローネシュー 4個 864円• 「近日」カスタードクリーム 2個 おいしいプリン 2個 540円• 「近日」カスタードクリーム 4個 おいしいプリン 4個 1,080円 店舗により組み合わせが異なる場合もありますが、基本的には 「近日」の購入は4個・8個の組み合わせとなるようです。 ケーニヒスクローネ「近日」が買える店舗 「近日」が買える店舗は、すべて確認したわけではありませんが、実際にお店に行ったりして確認したのは以下の店舗です。

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