新生児 抱っこひも おすすめ。 【新生児から使える】横抱き抱っこ紐のおすすめ人気ランキング11選

新生児から長く使える抱っこ紐14選!ママ絶賛のおすすめは?

新生児 抱っこひも おすすめ

新生児から抱っこひもは必要なの? 新生児の時期はとても短いですよね。 また新生児のうちはそんなに頻繁にお出かけすることも多くはないですよね。 そんな新生児の時期に抱っこひもは必要なのでしょうか?• 1ヶ月健診• 3ヶ月健診• 里帰りからの自宅 この3つの場合が必要になるのではないでしょうか。 どのケースも、ベビーカーや車の場合もありますが、赤ちゃんがぐずってしまったときなどは抱っこ紐があると便利です。 出産前に、どんな種類の抱っこ紐があって、新生児に使用可能かどうかなどを調べておくことが大切です。 新生児から使える抱っこひもの種類 新生児から使える抱っこひもの種類を紹介します。 スリング 全体をくるむように使用するもので、赤ちゃんはまるでママのお腹の中にいる気分で赤ちゃんが安心するといわれています。 しかし慣れるまでは上手に使うことが難しい場合もあるので、前もって練習しておくよいでしょう。 小さくたためるので持ち運びにも便利で、ベビーカーと一緒に持ち歩いて一時的に使用する場合に便利です。 また、色柄が豊富でおしゃれに使うことができるのもポイントです。 抱っこ紐 一つの抱っこひもで縦抱っこ、横抱っこ、首がすわればおんぶ紐として使用できるため、長く使える抱っこ紐です。 安定感があって、長時間の抱っこでも肩や腰に負担がかかりにくい作りのものが販売されています。 新生児でも使えるものが販売されていますが、縦抱きのみに対応しているものや、装着に付属品が必要な場合があるので、事前に十分に確認する必要があります。 ¥14,040〜 (楽天市場) サイズ:腰回り約132cmまで、耐荷重:20kg、材質:べビーキャリア本体:外生地、内生地、ベビーウエストベルト:ポリエステル100% ママたちに大人気のエルゴベビーの定番シリーズです。 豊富なデザインからスタイリングに合わせて選ぶことができます。 大きくなってもママとパパにとっては、肩と腰に重さのバランスを分散できる商品ですので負担が少なく、長時間抱っこしてあげることも可能です。 赤ちゃんも自然に開脚した座り姿勢で快適に座っていられます。 シッパー付きポケットなどもついていますので赤ちゃんを抱きながら、何かをすることもらくらくできちゃいます。 メッシュタイプのものもあり、夏など暑い季節には赤ちゃんやママが蒸れるのを抑えてくれますよ。 日本人の体系に合わせて作られました。 脚が開きすぎないので疲れにくく、日本人の体型にフィットする腰ベルトタイプの抱っこひもです。 別売で専用新生児シートもありますので、組み合わせれば、首すわり前の赤ちゃんに安心なヨコ抱きが腰ベルト付きで使えます。 光沢のある素材を使用し、シンプルでありながら上品なデザインを作っています。 3段ヘッドサポートが付いており、赤ちゃんに合わせて調整できます。 また足の開き具合もファスナーで調節できるので赤ちゃんに合わせて使用できます。 新生児から使えるカンタン15秒装着をしており、4ウェイタイプの抱っこひもです。 横だっこ専用シートを外せば、首がすわってからも3ウェイタイプ マジカルコンパクト として使えます。 気軽に洗えるカバー付き、さらに通気性を重視したブリージングタイプも揃っています。 ¥12,960〜 (楽天市場) サイズ:着用される方のヒップサイズ:67〜160cm、重量:1000g、対象月齢:生後0ヶ月〜36ヶ月 3. パッド付きで身体に合わせたショルダーストラップなので、新生児から3歳までの成長期の子供も快適に座らせておくことができます。 ウェストベルトがあるので、腰で子供の体重を支えることができ、背中や肩の違和感がなくなります。 子供を通常位置または両脚を広げた状態で座らせ、座る位置を使用する成長時期に合わせて、人間工学に基づいた4段階の調整が可能です。 マンジュカ「ベビーキャリア」 ¥15,984〜 (楽天市場) 対象年齢:3. 新生児から4歳まで長い間使えるベビーキャリアです。 オーガニック素材を使用しており、ヨーロッパで大人気です。 最高の安らぎを形にした、マンジュカの抱っこひもは出し入れ可能な内蔵式ヘッドレストや、おむつを付ける容量で赤ちゃんを寝かせたまま装着できるインファントインサートなどの機能が備わっています。 体にピッタリと寄り添えるデザインはしっかりと守られ、支えられるデザインです。 抱っこひもは新生児から大活躍! 専用のシートを使えば、新生児の赤ちゃんにも安心して使用できるので嬉しいですね。 ママの体型によってもしっくり来るものが違うと思うので、試着してみることをおススメします。 またパパにも使えるデザインを選んで、どんどん抱っこしてもらっちゃいましょう!毎日のことなので、肩や腰への負担が軽減するといいです。 そして赤ちゃんにとって負担がなく快適であることが大切ですね。

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抱っこ紐マニアの私が勧める、本当におすすめの抱っこ紐! [ママリ]

新生児 抱っこひも おすすめ

家事をする時の強い味方にも 寝ていることが多い赤ちゃん。 なのに、ママが家事をしようとすると泣き出す…なんてことも。 たそがれ泣きといって、夕方ごろになると赤ちゃんが泣き出すこともあります。 家事をしなくちゃいけない時間帯に、赤ちゃんが泣いていては何もすすみませんよね。 そういう時、抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこやおんぶしていれば、落ち着いてくれ、家事をしやすくなりますよ。 成長し動き出して目が離せない時期も、抱っこ紐があれば安心です。 離れた部屋へ行く時や、洗濯物を干すためにベランダに出る時などにも、抱っこ紐で赤ちゃんと一緒ならば心配がありません。 目を離した時に赤ちゃんがうっかり転倒や怪我をすることもなく、窒息の危険性もある誤飲事故も防げます。 1ヶ月健診やおでかけ時にも便利 多くのママが、生後1ヶ月健診で赤ちゃんとはじめておでかけすることになりますね。 健診は会場までの行き帰りを含め、時間がかかることもあります。 待っている間のことを考えると、お世話グッズがあった方が安心です。 おむつ、おしり拭き、タオル、お着替え、哺乳瓶、ミルク、お気に入りのガラガラなど…。 赤ちゃんとのおでかけは、とにかく荷物が多くなりがちです。 ベビーカーで会場まで行く場合もあると思いますが、会場内に持ち込めない場合もあります。 また、待っている間に座れる椅子や荷物を置く場所がない、という場合も。 赤ちゃんがぐずってしまった時、荷物がたくさんある中でまだ首がすわっていない赤ちゃんを抱っこするのは一苦労。 月齢が低い時期から使える抱っこ紐があると、おでかけはとっても便利です。 抱っこ紐(肩ベルトのみ・肩腰ベルト付きなど) 抱っこ紐タイプには、肩ベルトのみのものと、肩ベルトと腰ベルトの両方が付いているものがあります。 どちらも赤ちゃんの体を包み込むように、しっかり生地が使われていることが多いです。 特別な付属品なく首すわり前から使用できるものから、専用のインサートがあれば新生児期から使えるものまであります。 また、肩や腰の負担をなくすため、肩や腰ベルトにクッション性のあるタイプも。 抱っこ紐によっては、横抱き、対面抱っこ、前向き抱っこ、おんぶなどができるタイプもあります。 肩ベルトタイプは肩のみに負担がかかるため、赤ちゃんがある程度の体重になると使わなくなる方も多いです。 肩ベルト、腰ベルトの両方が付いているタイプは、比較的長期間使うことができるでしょう。 ヒップシート クッション性のある座面に、赤ちゃんが座ることのできるタイプです。 赤ちゃんの体を包み込むような抱っこ紐タイプ、腰ベルトに座面が付いたウェストポーチタイプがあります。 また、抱っこ紐タイプでも、肩ベルトを外すとウェストポーチタイプになるものもあります。 こちらは、歩いたり抱っこしたりが頻繁な、歩き出した子にぴったりですよ。 商品にもよりますが、横抱き、対面抱っこ、前向き抱っこ、おんぶなどができるものも。 専用のインサートがあれば新生児から使えるものもあります。 また、座面の中が空間になっていて、そこに小物などを入れられるタイプもあります。 ちょっとしたお散歩などの時、そこへ最低限の小物を入れれば、ママは手ぶらで大丈夫なのはうれしいですよね。 使う期間やシーンを考えてみる 抱っこ紐を選ぶ時、以下の2点を考えてみましょう。 ・何歳から何歳ごろまで使うか ・使うシーンはどうか(長時間移動に使うのか、少しだけ使うのか) 抱っこ紐は、新生児から使いたいかどうかで、まず選べる商品が限られます。 新生児期はそこまで外出する機会はないですが、やはりあった方が便利だったという声も聞かれます。 また2歳ごろになると、歩き出す子が増える一方で、先ほどもお伝えしましたが、抱っこ!歩く!を繰り返す子も多いです。 この時期も、まだ抱っこ紐が必要な時期と言えます。 3歳以降になると、三輪車などの乗り物に乗りたがったり、ある程度しっかり歩けるようになったりします。 外出先で疲れて眠ることもあるので、長時間のおでかけの際は、抱っこ紐があった方が安心です。 使う人に合ったデザインを選ぶ パパやママの身長差がある場合、抱っこ紐選びは一緒にし、実際に試着したほうが安心です。 抱っこ紐の種類によって、肩ベルトや腰ベルトの太さ、抱っこ紐の大きさ自体が違うからです。 小柄なママにとっては使いやすい大きさでも、身長のあるパパにとっては使いづらいこともあります。 肩ベルトが細すぎて食い込む、赤ちゃんを圧迫しそうなほど抱っこ紐が密着する、などさまざまです。 また、ファッションによっても、抱っこ紐選びは変わります。 たとえば、デニムを履くことの多い場合、デニム素材の抱っこ紐を選ぶと、遠目ではオーバーオールを着ているように見えることも。 普段のファッションと抱っこ紐がケンカしたり、思わぬ一体化したりしないデザインを選ぶのがおすすめです。 赤ちゃんの人形を入れて試着させてくれるお店もあるので、ぜひ試してみてください。 赤ちゃんのご機嫌や、装着方法を確認してみよう せっかく用意した抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこしようとしたら、赤ちゃんが嫌がって泣きだすということも。 そのような時、どのように対処すればよいのでしょうか? まずは、お腹が空いていないか、おむつが汚れていないか、体調が悪くないかなどの赤ちゃんの様子を確認しましょう。 それでも泣いてしまう場合は、抱っこ紐の装着位置が合っているか、締め付けがきつくないか、抱っこされた時に熱がこもっていないかなど装着方法を確認してみてください。 また、抱っこ紐を使い始めた時期には、赤ちゃんが抱っこ紐に慣ていないという原因も考えられます。 使い始めの時期には長時間抱っこ紐を使用するのを避け、家の中などで徐々に慣らしてからおでかけをするようにしましょう。 jpが販売する商品は「新SG基準対応モデル」です、出品者が販売する商品に関しては各出品者に確認してください。 コンパクトで軽くて使いやすい、2本目におすすめしたいクロス型の抱っこ紐 出典: 子どもがつかまり立ちをはじめ出すと、抱っこ紐にずっと入れておかれるのを嫌がるようになることも。 また、外食の機会も増えたり、お店のベビーカーに乗れるようになると抱っこしたり、降ろしたりがかなり頻繁になり、抱っこ紐の着脱が面倒だと感じるように。 そこで2本目におすすめしたいのがフェリシモの抱っこ紐。 こちらは金具や留め具が一切なく、ママが抱っこ紐を頭からすっぽりかぶって、赤ちゃんを中に入れるというかなりシンプルな作り。 赤ちゃんを入れる部分には面ファスナーがついていますので、大きく開いて赤ちゃんを入れるのも簡単です。 でも安定感や抱きやすさは抜群です。 しかもコンパクトになるので、持ち運びにも便利です。 この商品の基本情報 商品情報 *参考価格:¥ 12,960 *メーカー:Baba Slings *対象年齢:0歳1ヶ月~3歳 *カラー:レインボードットブラック 商品の特徴 *[セット内容・付属品] 日本語説明書・使い方DVD付き。 *日本正規輸入代理店(有)キャピー取り扱い商品につきましては1年間保証付き(商品添付の保証書及び正規販売店様の購入控えが必要です)で国内PL保険加入済みです。 *安全基準をクリアーしているバックルのダブルストラップシステムと厚い肩パッドで安全面とママに負担をかけない構造です。 手を離した状態でのご使用はお子さまの落下、けがのおそれがあります。 *[素材] 綿100% *[製造国] フランス共和国 *[対象] 7ヶ月 ~.

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抱っこひもは新生児期から使える!安くて高機能なアイテムをGETしよう|mamagirl [ママガール]

新生児 抱っこひも おすすめ

抱っこひもは、早めに準備しておきたい子育てアイテムのひとつ。 昨今ではさまざまな機能に長けているものが販売されていて、首すわり前の新生児に対応しているタイプも多くあります。 なかには、産後の退院時から早速使えるものも。 早い時期から抱っこひもが使えると、あらゆるシーンで安心かつ便利ですよね。 今回は、新生児から使える抱っこひもを選ぶ際のポイントや、アンケートに寄せられたママたちおすすめの商品をご紹介いたします! 首すわり前から使える、新生児対応の抱っこひもならこんなときに便利! 目が離せない新生児期とはいえ、長時間抱っこをしていると両手がふさがり、だんだんと腕も疲れてきてしまいますよね。 そんなときこそ、新生児に使える抱っこひもが活躍します。 首すわり前にも使えるの? 生後3か月くらいまでの赤ちゃんは身体に対して頭が大きく、首の筋肉も十分に発達していません。 頭がグラグラしてしまうので、抱っこひもの使用を躊躇してしまうママもいるかもしれません。 けれども、首すわり前の新生児に対応している抱っこひもであれば心配ご無用。 横抱っこができるものや、縦抱っこまでできるものなど、様々な商品があります。 首すわり前の新生児対応の抱っこひも、どんなシーンに必要? 家事のときも使える? 首すわり前に使える抱っこひもは、たとえば里帰りや1か月検診、お宮参りの際などに活躍してくれます。 なかには、出産後の退院時からさっそく使えるものも。 なかなか眠ってくれない…そんなときの寝かしつけや、簡単な家事をしたいときにも便利です。 新生児から使える抱っこひも、どう選ぶ? そんな新生児対応の抱っこひも。 どんなことをチェックしながら選べばよいのでしょうか? 多くのママたちが抱っこひも選ぶ際に重視しているポイントをご紹介します。 腰ベルトタイプとスリングタイプ、どっちにする? 赤ちゃん用の抱っこひもを選ぶ際にまず迷うのが、「腰ベルト」タイプと「スリング」タイプ、どちらにするか。 「腰ベルト」タイプは、両肩と腰のベルトを支えにするタイプのもの。 なんといっても安定感が抜群で、抱っこしているママやパパが疲れにくい点が魅力的です。 横抱っこや縦抱っこ、おんぶなどさまざまな抱き方に対応した多機能タイプの商品が豊富にあります。 肩から斜めがけにして赤ちゃんを包みこむ「スリング」タイプは、ママとの密着度が高く、赤ちゃんが子宮の中にいるような安心感を得られる点が特長。 赤ちゃんの身体に手を添える必要があるものが多く、その場合は片手が塞がってしまいますが、装着しやすく手軽で、携帯性にも優れています。 どちらがよいか迷いどころですよね。 使用の用途からじっくり検討してみましょう。 スタイリッシュでおしゃれな印象のスリング。 キャリータイプの抱っこ紐に比べてデザイン性の高い商品が多いのが特徴です。 軽くて持ち運びにも... 使いやすさは? どんな機能がついているか たとえば軽量だったり通気性がよかったり、疲れにくさにこだわっていたりと、優れた特長や機能は抱っこひもごとにさまざまです。 横抱っこができるもの、新生児のうちから縦抱っこができるもの、もう少し大きくなったらおんぶもできるものなど、対応している抱っこの種類も異なります。 こちらも、使用の用途に合った機能がついているもので選びましょう。 パパと一緒に使えるように簡単にサイズ調節ができるものも便利ですね。 安全性は? 新生児のためにどのような工夫がされているか 新生児用にどのような工夫がされているのかも、きちんとチェックするようにしましょう。 そのまま使えるものもあれば、新生児用の専用パーツが付属するもの、買い足す必要があるものなど、抱っこひもによって対応のかたちは異なります。 また、首すわり前から使用したい場合も、ほんとうに対応しているものなのか事前にしっかり確認しておく必要があります。 ママたち厳選! 新生児から使える抱っこ紐おすすめ16選 では、具体的にはどのような抱っこひもがママたちから選ばれているのでしょうか? アンケートに寄せられたママ厳選の、新生児から使える抱っこひもをご紹介いたします。 首すわり前から使えるものも多数。 エルゴベビー アダプト 生後1か月頃から36か月頃まで、長く使えるエルゴベビーアダプト。 対面抱き、腰抱き、おんぶ、3種の抱き方に対応しています。 ママやパパの体型に合わせた調整だけでなく、赤ちゃんの成長・体型に合わせたシート調節も可能なので、どの月齢にもフィット。 首と頭をしっかり支えるサポート機能付きで、インサートがなくても首すわり前の赤ちゃんを縦抱っこできちゃう優れものです。 ママたちから大人気の商品。

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