スマート ex 法人カード。 「スマートEX」とは|JR東海

「スマートEX」と「エクスプレス予約」のサービス比較|JR東海

スマート ex 法人カード

当社発行のクレジットカードのうち、カード券面左下の二文字のアルファベットが「OM」と表示されているカード及び「SMBC JCB CARD」<ゴールドカード・クラシックカード>が対象となります。 カード券面左下の二文字のアルファベットが「CF」あるいは「QC」と表示されているカードは対象外です。 法人カード、ローンカード等ではお申し込みいただけません。 「スマートEX」サービスに登録しているクレジットカードで本サービスを申し込む場合、「スマートEX」サービスは自動退会となります。 なお、「スマートEX」サービスの予約や申込みがなくなった時点で、本サービスに登録されます。 お申し込みとご利用の流れ セディナビへの新規ご登録はこちらから• 「スマートEX」サービスに登録しているクレジットカードで本サービスを申し込む場合、「スマートEX」サービスは自動退会となります。 なお、「スマートEX」サービスの予約や申込みがなくなった時点で、本サービスに登録されます。 クレジットカード1枚につき、「エクスプレス予約」サービスをお申し込みいただけます。 (家族会員も同様となります。 ) 「エクスプレス予約」サービスのご利用には各種条件があります。 サービス内容は2020年5月現在の内容です。 詳しくは、をご参照ください。 ご家族のお申し込みについて 家族会員の方は、本会員の方とは別にセディナビへのご登録が必要となり、ご登録後、セディナビへログインいただき、お申し込み手続きをしてください。 年会費について 1,100円(税込)• サービス年会費は、クレジットカード年会費とは別にJR東海へお支払いただきます(お申し込み会員お一人あたり)。 サービス入会後、2ヵ月間は年会費は発生いたしません。 詳細はをご確認ください。 審査について プラスEXカードの発行には、所定の審査があります。 審査の結果、プラスEXカードの発行をお断りする場合があります。 また、一旦受付しても、別途書面等にてご連絡させていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。 ご利用代金のお支払いについて 「エクスプレス予約」サービスのご利用代金、サービス年会費、プラスEXカードの再発行手数料等は、サービスをお申し込みいただいたお手持ちのクレジットカードご利用代金とあわせて、後日口座から引き落としとなります。 リボ専用カード(セディナカードJiyu! 等)へのお申し込みをご希望の方 リボ専用カード(jiyu! カード 等)、及び各種リボサービス登録中のカード(ALLリボ楽だ、あと決めプラン 等)でサービス登録を頂いた場合、「エクスプレス予約」サービスのご利用代金、及びその他サービス年会費等のご請求は全てリボ払いとなります。 プラスEXカードについて プラスEXカードは、東海道・山陽新幹線(東京〜博多)をご乗車いただくための、専用ICカードです。 東海道・山陽新幹線へのご乗車には、別に乗車券をご用意いただく必要はありません。 ご予約内容によりプラスEXカードでご乗車になれない場合があります。 プラスEXカードは、クレジットカードのお申し込み時にご登録されているご自宅住所へお届けします。 「エクスプレス予約」サービスのお申し込み受付から約2〜3週間程度でJR東海よりお届けします(年末年始や連休等でさらにお時間をいただく場合があります)。 ご自宅住所に変更がある場合は「エクスプレス予約」サービスお申し込み前にお支払い用クレジットカードのご自宅住所をご変更ください。 新しいご自宅住所への変更は、セディナビからでも変更ができます。 セディナビ内で変更された場合、手続きが完了するまで、最大2営業日いただいております。 手続き後、旧住所が表示されている場合は、翌日以降に再度ご確認ください。 「エクスプレス予約」サービスのお申し込み手続きをされる際は、ご登録内容が新住所になっているかご確認の上 お申し込みください。 特急券効力のみの商品(e特急券)あり• 予約アプリあり• モバイルSuica対応• 特急券効力のみの商品(e特急券)あり• 予約アプリあり• モバイルSuica対応•

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スマートEXとは

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新幹線をお得に利用できるJR東海のエクスプレス予約とは? 1年中お得な会員価格で新幹線を利用できる東海道・山陽新幹線の会員制ネット予約サービス 新幹線を利用する日程があらかじめわかっているなら、事前に予約を入れておくとスムーズに乗車できます。 JR各社の公式WEBサイトから新幹線の予約が可能なので、希望する日時であらかじめ予約を入れておくと便利です。 ここでは、特に利用者が多いのは東京、名古屋、大阪、福岡などの区間で運行しているJR東海の東海道・山陽新幹線の予約方法について解説します。 新幹線ネット予約のエクスプレス予約は2種類ある JR東海では東海道・山陽新幹線をネット予約する方法として、• エクスプレス予約• スマートEX 2種類のサービスを提供しています。 この2種類の主な違いは、年会費の有無と割引率です。 交通ICカード機能が付いた鉄道系クレジットカードを比較しました。 オートチャージでポイント還元、グループ企業で優待や割引きなど会員特典が豊富。 通勤・通学で電車・バスを利用する方におすすめです。 エクスプレス予約とスマートEXを比較 エクスプレス予約のメリットと特徴 東海道・山陽新幹線を利用する機会が多い方は、お得な会員価格で新幹線を利用できるエクスプレス予約を活用するのがおすすめです。 エクスプレス予約は、年会費が1,080円かかりますが、一年中同じ価格のお得な料金で利用できるため、新幹線を利用する機会が多いほど年会費以上のメリットがあります。 スマートEXのメリットと特徴 スマートEXは年会費無料で利用可能ですが、駅の窓口で発売されている価格とほとんど変わりません。 同じ区間でも繁忙期や閑散期、車両の種別に応じて発売価格が異なるので注意が必要です。 ご利用金額は所有しているクレジットカードとSuicaなどの交通系ICカードを登録するシステムになっています。 チケットレスで利用できる「EX-ICサービス」が利用できます。 しかもモバイルSuicaなどにも対応しています。 エクスプレス予約は東海道・山陽新幹線(東京~博多間)専用のサービスですが、東京~名古屋~大阪をカバーしているため、法人・個人事業主に広く利用されています。 エクスプレス予約は使用できるクレジットカードが限られている エクスプレス予約を行う場合に注意しなければいけないのは、使用できるクレジットカードの種類が限られている点です。 エクスプレス予約に使用できるクレジットカードは、• JR東海エクスプレス・カード• J-WESTカード「エクスプレス」• JCB• 三井住友カード• 三菱UFJニコス• トヨタファイナンス• アメリカン・エキスプレス• イオンファイナンシャルサービス• セディナ(OMC)• 三井住友スラストクラブ 一部対象外のクレジットカードもありますが、これらのクレジットカードを事前に準備しておく必要があります。 これらのクレジットカードは個人向けに発行されるものが多いため、仕事利用が目的で決済を行う法人カードは更に限られてしまいます。 法人カードはJCBやアメリカンエキスプレスカードも初年度は年会費無料!無料の法人クレジットカード、ライフカードビジネスも評判です。 初めての個人事業主、法人におすすめのビジネスカードを紹介します。 エクスプレス予約が利用できるおすすめの法人カード 三井住友ビジネスカード for Owners 新幹線を利用する頻度は月1回以下程度で、エクスプレス予約以外にも活用できる法人カードが良いという場合は、エクスプレス予約に対応しているクレジットカード会社の法人カードをそのままご利用ください。 中小規模企業や個人事業主向けの法人カードで、一般カードとゴールドカード、プラチナカードを選択できます。 EX-ICカードとクレジットカードを両方持ち歩くのをつい忘れてしまう人も少なくないと思いますが、スマホなら絶対に忘れないという人も多いのではないでしょうか? そこでおすすめしたいのが、スマホアプリ(Androidは「モバイルSUICA」、iPhoneは「Apple Pay」)を活用する方法です。 モバイルSUICAまたは、Apple PayのSUICAを選択すると、「エクスプレス予約」の項目があるのでEX-ICカードを登録しておけばスマホを持ち歩くだけでOKです。 高いポイント還元率や子カードやETCカードの使い勝手で法人クレジットカードを比較。 法人代表者や個人事業主が申し込めます。 お得な法人カードの選び方やおすすめのポイントを紹介します。 新幹線の利用頻度が多い企業向けJR東海エクスプレス予約用法人カード 新幹線を利用する機会が多い企業ほど、エクスプレス予約をすると運賃が安くなるので経費節減にも役立ちます。 以下で紹介する法人カードは、エクスプレス予約に使用するのがメインで、大規模企業向けです。 新幹線にキャッシュレスで乗車できる点は大きなメリットですが、年会費が高めで東海道・山陽新幹線以外を利用する際には使い道がほとんどなく、乗り換えの際にも不便に感じられる面もあります。 付帯サービスは空港ラウンジを無料で利用できるくらいなので、会社の経費をまとめて精算できること以外は、あまり大きなメリットは感じられないかもしれません。 JR東海エクスプレス・カードの専用法人カードの種類 JR東海エクスプレス・カードは4種類 JR東海エクスプレス・カードはJR東海がセディナカードと提携して発行しているエクスプレス予約に特化した専用クレジットカードです。 JR東海エクスプレス・カードは法人向けに4種類のモデルを用意しています。 貯まるポイントでグリーン車へ乗れるEX予約グリーンプログラムが特徴です。 法人カードとは事業用経費の決済でもポイント・マイルが貯まるメリットが多い個人事業主カードや法人クレジットカードのこと。 大企業用のコーポレートカードと、中小企業用のビジネスカードがあります。 エクスプレス・カード(ビジネス) 年会費はカード1枚ごとに1,080円かかりますが、入会基準は特に設定されておらず小規模は法人様でも利用しやすいのが特徴です。 クレジットカードを利用できるのは加盟店のみです。 エクスプレス・カード(E予約専用) 入会基準はエクスプレス予約の年間ご利用額500万円以上なので、単純計算では1ヶ月42万円以上のご利用がある大規模な法人様向けです。 JCBの与信審査を受けていただく必要があり、法人様一括または部署単位での精算も可能です。 クレジットカードの発行はなく、専用ICカード「EX-IC」を発行するのみなので出張専用カードとして活用できます。 年会費や専用ICカードの発行手数料などは無料です。 エクスプレス・カード(コーポレート) こちらも入会基準はエクスプレス予約の年間ご利用額500万円以上なので、単純計算では1ヶ月42万円以上のご利用がある大規模な法人様向けです。 年会費はかかりませんがセディナの与信審査を受けていただく必要があり、法人一括で精算する仕組みになっています。 加盟店は限定されていますがクレジット機能付きの決済用カードと、EX-ICカードがそれぞれ発行され、使用時には2枚のカードを持ち歩く必要があります。 エクスプレス・カード(提携コーポレート) JR東海が提携しているクレジットカード会社から発行されるので、入会条件や年会費についてはクレジットカード会社によって異なります。 クレジットカードとEX-ICカードを両方持ち歩く必要があります。 JR東海・新幹線予約時には法人カードとEX予約を有効活用 JR東海の東海道・山陽新幹線を利用する機会が多い方は、エクスプレス予約を利用すると割引価格が適用されるのでかなりお得です。 エクスプレス予約にはクレジットカード必要ですが、法人や個人事業主が利用する場合はエクスプレス予約に対応している法人カードを上手に活用するのがおすすめです。 付帯サービスや年会費などのバランスを考慮し、最適な法人カードを選びましょう。

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エクスプレス予約の法人向けサービスはありますか。

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JR東海「エクスプレス予約サービス(プラスEX会員)」年会費 1,100円(税込)• JR東海「エクスプレス予約」サービス年会費は、JR東海が定めるサイクルにてご登録のJCBカードからのお支払いになります。 サービス入会後、2ヵ月のお試し期間中は年会費は発生しません。 JR東海「エクスプレス予約」サービスを解約される場合は、お手もとにクレジットカードをご用意のうえ、カード裏面記載の「ジェーシービーの問い合わせ先」までご連絡ください。 なお、OPクレジットJCBおよびJALカードOPクレジットの会員の方は「小田急カード専用デスク」までご連絡ください。 解約手続きは電話のみの受付となります。 「エクスプレス予約」サービスの年会費に関するお問い合わせについては「エクスプレス予約」カスタマーセンターまでご連絡ください。 上記「エクスプレス予約」サービス年会費は、プラスEXカードをお持ちの方に発生します。 予約の変更は何度でも手数料が無料! 「エクスプレス予約」サービスなら、スケジュールにあわせて、予約の変更が手数料なしで何度でも可能です。 「プラスEXカード」での改札入場前、または、きっぷのお受け取り前、かつ列車発車時刻前(変更前の列車発車時刻の直前かつ変更後の列車発車時刻の4分前)で当初購入日から3ヵ月以内の乗車日に限ります。 予約の取り消し(払い戻し)には、手数料が必要です。 365日会員価格 自由席が混み合う繁忙期も、「エクスプレス予約」サービスなら一年中変わらない会員価格で利用できます。 「のぞみ」「ひかり」「こだま」「みずほ」「さくら」のいずれをご利用の場合でもお値段は同じです。 「エクスプレス予約」サービスには、「東京都区内」「大阪市内」といった通常の乗車券に適用される、いわゆる「特定都区市内制度」は適用されません。 ご利用前にパソコンからJR東海「エクスプレス予約」ホームページでお値段をご確認ください。 早めのご予約で、おトクなお値段で購入できる「早特商品」を利用できます。 早特商品のお値段は、時期により変更となる場合があります。 本サービスは、たまったポイントを利用して普通車指定席のお値段でグリーン車に乗車できるグリーンプログラムは適用されません。 ICカードで乗車もスムーズ お1人でご利用の場合「エクスプレス予約」のチケットレス乗車サービスなら、きっぷのお受け取りが不要。 ご予約後は、サービス入会申込後に送られる「プラスEXカード」を改札機にタッチするだけで乗車できます。 在来線から東海道・山陽新幹線への乗り換えも、お持ちの都市圏用のICカードと2枚重ねのタッチでスムーズに。 「プラスEXカード」によるIC乗車サービスは、会員ご本人(大人1名)のみ利用できます。 EXサービスきっぷの場合は、ご乗車前にJR東海およびJR西日本の指定席発売機等で「プラスEXカード」または「エクスプレス予約」サービスのお支払い用クレジットカードによりご予約人数分のきっぷをお受け取りのうえ、ご乗車ください。 都市圏用のICカードは、Suica、TOICA、ICOCA等になります。 1 個人情報については、本サービス申し込み時に同意された個人情報取り扱い条項に基づき、本サービスの提供に必要な情報をJCBよりJR東海へ提供します。 2 サービス利用方法詳細は、JR東海「エクスプレス予約」ホームページをご覧ください。 【ご注意事項】ご登録のクレジットカード番号が変更になった場合 グレードアップ等のクレジットカードの切り替えや紛失再発行を行うとカード番号が変更になり、あらためてJR東海「エクスプレス予約」ホームページにおいて会員登録(利用開始手続)が必要となります。 そのため、一定期間(新しいカードが応諾された日よりお手もとに届くまでの間)、「エクスプレス予約」で新規予約・変更・払い戻しを行うことができなくなります。 ご予約内容に変更がない場合は、通常どおりご乗車になれます。 ご予約の変更・払い戻しが必要な場合は、「エクスプレス予約」カスタマーセンターにお問い合わせください。 詳細については、JR東海「エクスプレス予約」ホームページをご覧ください。

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