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ゆるミニマリスト主婦の物を捨てるコツ。捨てる基準、残す基準は3つ!

ミニマリスト主婦 自分を捨てました

コロナ自粛からの流れで。 ずーっと外食していない。 でも不思議と外食欲が、無い。 我慢している訳でも無いのに。 最近の食事は、 小分けにしてちょこちょこ食べる感じを試している。 今日の昼頃は。 チーズとテンペを角切りにした、サラダ。 お酢は、余計な原材料が入ってないかをチェック! 今回これを買ってみた。 イタリアのオーガニックパスタなんかを作っているメーカー、アルチェネロの。 混ぜて食べてみた。 薄味でも平気になってきた。 お腹の空き具合を考えて、 タンパク質摂ろうかな? 野菜摂ろうかな? 炭水化物ちょっと加えてみようかな? そんな感じで冷蔵庫を開けて、 こんな感じのサラダを作ったり。 オートミールやプンパーニッケル、甘栗などの 炭水化物 糖質 と食べたり。 もちろん、外食のような華やかさも無ければ、 料理が来て、「わー!美味しそう」とか、 食べた瞬間「美味い!」みたいなすごい感動は無い。 毎日毎日、 冷蔵庫にある物と常温の食材を組み合わせて、 大して料理はしなくなった。 子供のやお弁当は作るけれど 切る・混ぜる・焼く、軽く塩、くらいの 超〜ミニマル料理? びっくりなのは、あんなにグルメだった私が そんな食生活になってしまい、 不満どころか なんだか満たされていること。 数年前の私は東京のどこのパン屋が美味いだの、 美味しいケーキがどこにあるだの、 デパ地下スイーツだの、美味しい物をポチッとだの、 「美味いものの為ならえんやこら〜」 ってくらい、"美味い物ハンター"だった。 でも、食べても食べても もっともっと美味しい物はないのか!? という感じで、永遠に満たされていなかった。 食べ物を気を付けるようになって外食は減ってはいたものの。 やっぱりコロナ以前は、外食にときめきを感じていたのに。 確か最後に外食したのは、今年1月。 お正月に茶道の集まりで和食を食べ。 妹と東京のラデュレでマカロンを食べたのが、最後の外食だった。 マカロンは大抵はグルテンフリーだから つまり半年間、外食ゼロ。 自粛が開けても、外食したいと思わず。 こんな事が可能だなんて、コロナになってみないと逆に分からなかった。 グルメハンターの私が! 外食しなくても禁断症状が出ない 笑 テイクアウトはゴミが沢山出るから、 もっと嫌だし。 でも今の私は、 家での何てことない食事で、満たされている。 私の人生の中で、 これは・・・事件です。

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シンプルに生きる!ゆるミニマリスト主婦の生き方|ゆるしんぷる

ミニマリスト主婦 自分を捨てました

こんばんにちは。 元うつニートのミニマパッカー吉永です 2018年11月更新 物が捨てられなかった私がバックパッカーを経てミニマリストになった際に手放したもの 不要だと思ったものリストをここいらで振り返らせていただきたいと思います!! (旧ブログのまとめ記事みたいになってしまってますが) 物がない気楽さが素敵すぎてもう過去には戻りたくない…. !! 注目 はじめに 10年前くらいの初めての海外旅行後に一気に捨ててしまったので、それは記憶を頼りにします。 それも踏まえて、捨てた物というと数が多すぎるのでこれからすっきりしたい方の参考になりそうなものを選んで書いてみたいと思います。 それと、ネット上で話題のきれいなミニマリストさんたちとちょっと違って 「必要なら買えばいいでしょ」と思っていてもケチなので買えません。 そんなミニマリストの手放したものリストです。 節約節約!出費もミニマムに。 フォーク 箸があればなんでもできる。 スプーンは一人一つあります 来客用や予備の布団 布団は人数分のセットのみで 一人分の布団の内訳は以下• 敷布団1枚• 掛け布団 夏以外使う• 毛布1枚• 裏表で夏用冬用のシーツ1枚• 枕カバー1枚 シーツ等は洗い替えはなくて、冬は洗わない 笑 夏や春、秋は天気のいい日に洗います お客さんは来ないのでこれでOKです どうしても来るときはホテル代を用意してます お招きは自分のストレスになるので回避!! ラグや敷物・玄関キッチントイレのマットやいろんな布 絨毯などは埃やダニの温床なので、こまめな掃除ができない私は捨てて大正解でした ほかにも、トイレットペーパーカバーもなくして、 カーテンとタオル以外の布は排除! 埃の出方が違います 子供が四六時中汚すので拭くだけ、吸うだけで済む床や畳の直が最高に楽 お風呂の足拭きマット 上の布系とは別で、最後まで取ってました 理由はお風呂あがりだけなぜか少し潔癖になる私 笑 バスタオルで足の裏が拭けませんでした 今は、ドイトで500円?のセールしてた憧れの珪藻土マットにしました 快適すぎる 本と漫画と本棚 大好きな小説と漫画シリーズ。 それ以外の細々した便利グッズみたいなのは手放しました。 当時夫も家事を手伝ってくれていたので彼のストレスがないようにしてみた。 結局家事は私が引き受けた事と、三角コーナーを洗うなんてズボラの私には無理なのでぽいっ! 生ごみは最後に集めてビニールに入れて終わりです 夏はすぐに外に出しちゃう 定期入れ ぴっとやるだけのICカード式なのでお財布に入れることにしました。 最初は不便かな?と思ったけどやってみたらそんなこともないし、いきなり電車に乗ることになっても「定期入れ家だよ。。 化粧水等いらずの洗顔です。 各種洗剤 残したのはキッチン用の洗剤です。 お風呂掃除、トイレ掃除もキッチン用。 バスタオルっていらないな。 乾きにくいし、かさ張るし。 髪の毛を先に拭くことがコツ。 バスタオルいらなくなると旅行とか、出先で急なシャワーとかの不安がなくなって気楽で身軽です! ただし、夫と子供の分はまだ持っています > ミラーレス一眼カメラ 適当にオートで撮ってもなんだかんだ言ってあのiPhoneをも凌駕するミラーレス一眼。 だけど、「このカメラで撮らないと」「カメラを持って行かなくにはカバンが必要であああ」とストレスの原因に。 思い切って手放しました。 好きなことがストレスになった瞬間でした。 > クレジットカード 楽天クレジットカード一枚だけにしました。 自分に一番合っているのは楽天カードだったんでこれを残しました。 私のゆうちょは母が使っているのでそのままもっています。 その二つのみ。 解約した主な口座:地方銀行、楽天銀行、UFJ銀行 その他会員カード、ポイントカード、飛行機のマイレージカード 会員カードやポイントカードは現在、使っておりません。 飛行機のマイレージがたまるほど活用できないので解約。 ワンショルダーバッグ ちょっとした出かけようの小さいバッグを使うのをやめました 両手が空くので昔から大好きで必ず持っていたワンショルダーバッグ バックパッカーやってもともと外に行くときは持ち物が少なかったところから、完全な手ぶら ポケットに財布と携帯 生活になったので、ボロボロになったのを機に手放すことに。 5000円でした。 後悔はしていないけど、「あーPS3売っちゃったんだった」とは思うときはあります。 でも思うだけで、もっていてもどうせやらないと思う。 日焼けもしたいので帽子かぶらないです。 いろいろな道具がありましたが、それを使いこなす技量も、気力も起きないと思うのでさよならです。 紙幣は両替できるのですが、硬貨はできないので三井住友銀行のユニセフ?基金の箱に入れてきました。 窓口に言わないと募金箱が出てこないので営業時間になかなかいけずめんどうだった。。 タンス/引き出し等 引き出しや仕切り、箱などを手放しました。 家具は机とイスです。 同居人が私が選別した粗大ごみから一つだけ引き出しを確保していましたw) 追記、卓上の台が少し増えました。 追記、電子レンジと炊飯ジャーを置く棚があります 名もなき雑貨小物 この、記事の中にもバラバラと書いてますが、その他、名もなき雑貨たちを捨てました お土産でもらった小物とか、全国ご当地ドラえもんキーホルダーとか 笑 根菜類の保存バッグ 専用のバッグを使っていましたが根菜類は買いだめしないようにしたので手放しました。 夫が整理整頓モードの時に二つに分けてくれた乾物入れ。 冷蔵庫以外に食べ物を置くところがなかったので頂いたお菓子やカップ麺、なんでもかんでも箱に入れてましたが、増えないようにちゃんと食べるようにして一つにまとめました。 三つもあったのですが一回も使ったことありません 代わりに丼を使ってます 掛け時計と腕時計 大好きなドラえもんの掛け時計。 今はスマホもあるし、時計はいらないなと思って手放しました。 ちなみに腕時計はもっています。 外で携帯出すのめんどくさいし、仕事中ちょくちょく見るので。 追記、腕時計も手放しました 漬物ケース ねじが付いていて重石などいらないケースがたのもの。 漬物大好きで、ケース型だと冷蔵庫に入るしケースの上にも物が置けて便利だったのですが、洗うのめんどくさかった。 気軽じゃない!今はビニールに入れてお皿においてます。 重石なし。 スライサーセット 千切りやスライスなど4種類くらいのキッチン用のカッター。 料理苦手で包丁で切るの面倒なので使っていましたが、やっぱり洗うのも置いておくのも邪魔で手放しました。 今はスライス一種と大根おろし、ピーラーが一緒になっている100円のものを使っています。 水切りかご 洗い物をすすいだ後に入れておくかご。 今はキッチンにスペースができたのでシンクの調理スペース?に直にひっくり返しておいています。 あとは、ガムテープ、はさみ、メジャー、のり、を残しました。 卒業アルバムは捨てられるのに、部活のシューズは捨てられない。 など、思い出って色々ですね。

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これを捨ててミニマリストになりました【たった1つのこと!】

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になるまでいろんなものを捨てて、捨てて、捨てて来ました。 モノも捨てたしこだわりも捨てたし私の暮らしも人間関係もコンパクトです。 様々な暮らしの中、人がに近づく過程で間違いなく誰もが捨てるものがあります。 ヒント:捨てて楽になったよ それを捨てることは、ストレスを軽減して時間を増やし、暮らしの労力を最小限にします。 なんだと思いますか? になるまで 今回の記事でお伝えしたいことはたった一つのシンプルなことです。 それを伝わりやすくするために、私の過去に少し遡ります。 になるもっともっと前の話です。 そもそも私が中高校生時代を過ごした1990年代は、という言葉ありませんでした。 音楽を買うならCDだし、雑誌も種類豊富にありました。 (その当時の愛読誌で廃刊になったものも多くあります。 ) 私は服が大好きで、ファッション雑誌を毎月3冊は必ず買っていました。 年間36冊ずつ以上どんどん雑誌が増えていく状況でした。 それに伴ってもちろん服も多量に買います。 都会なので雑誌に載っている服が買えてしまう環境です。 当時はそれを恵まれていると感じていました。 今思うと簡単に買えてしまうことが、増えてしまう要因だったのですが。 当時6畳のひとり部屋を与えられていた私でしたが、あっという間に本棚はいっぱい、押入れは服でいっぱいになりました。 今考えると数年前のファッション雑誌は流行も変わっているし掲載されている服ももちろん販売されていないしで、もう明らかに旬を終えた古いもの、です。 服もそう。 今ならもちろん捨てるのですが、捨てるという考えや選択肢を持っていなかった私なりに、 物で溢れたこの環境をなんとかしなければ、と考えました。 物で溢れた部屋、どうすればいいかな? そして6畳の畳の自分の部屋にあるものを購入したのです。 パイプベッドを購入した理由 ずっと布団生活をしていた私でしたが、多くの雑誌と服をなんとかしようと考えに考えに考え抜いて出した答えは 「収納を増やす」ことでした。 そこでパイプベッドを購入。 9800円くらいのベッドは通売で購入しました。 ベッド生活をすることにメリットを感じたのです。 どんなメリットを感じたか。 それは 1. 布団をしまっていた押入れスペースにモノを収納できる。 ベッド下に収納ケースを入れれば収納スペースが増える。 これは本当にメリットだったのか。 その答えは後ほどわかります。 私はパイプベッドを1人で組み立て、設置。 ベッドの下には引き出せる収納ケースを4つ配置しました。 そして雑誌と服をさらに買い続けたのです。 収納を増やした結果 収納を増やした結果、さらに収納場所の全てを使い尽くすまで雑誌と服を溜め込み続けることになります。 ベッド下収納の引き出しはどんどん重くなっていきます。 引き出すことさえ億劫になるほど。 もはや奥にしまった雑誌は読むことさえ出来ません。 服は風通しの悪い環境に保管し続けたことで古い空気の篭った匂いがします。 「着たい」と思える状況ではありません。 ベッド下収納は モノの活用がしにくく(奥行きがありすぎるため、奥のものが見えない) 収集しているだけ、の状態に。 もちろんその当時のアイテムは何ひとつ残っていません。 雑誌も服も衣装ケースもパイプベッドも。 だけどこの経験は後の私に大きな気づきをくれました。 それは 「収納術」はいらない 収納より大切なこと!それは「捨てること」 なぜ私がベッド下収納をし始めたのかというと、 収納の本にそう買いてあったからです。 収納に困った私は収納雑誌を買って、勉強をし始めたのですね。 高校生だった私は、その主婦向け雑誌を読んで素直に信じて真似しました。 収納がきちんとされた家やスペースをみると心が踊ります。 「なんて綺麗なんだろう。 」「こんな部屋が手に入ったら素敵だな。 」そんな風に感じて 収納は必要不可欠という考えが潜在意識に刷り込まれていったと思います。 さんの本が発売された時も。 服のたたみ方や、服のしまい方がとても可愛いイラストで書かれていることに心が踊りました。 真似して満足していたこともあります。 でもやはり収納はモノを増やしてしまいます。 収納で部屋が綺麗になるわけではありません。 そして何より 収納は頭と労力と時間を使います。 収納グッズを購入するお金だってかかります。 には収納術でなんとかするという選択肢はありません。 捨てるか捨てないか。 それだけです。 必要か不必要か。 収納グッズを買うお金や、収納に頭をひねらせる時間、そしてそれに日々かける労力。 それらのために自分の人生を費やすことが「もったいない」のです。 私がこの記事で言いたかったことはたったこれだけ。 シンプルな話ですがこれがになる過程で私が通った道です。 私の試行錯誤を記事にしました。 お気持ちクリック、ありがとう。 心地よく眠るためにベッドを買ったのではなく、収納のためにベッドを買ったわけですから、非常に寝にくいベッドでした。 軋むし揺れるし不安定。 おかげでベッド嫌いになってしまいました。 (ベッドのせいではありませんが!)この経験以降、やっぱり畳、やっぱり布団っていいな!と思っています。 saito-iro.

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