羽鳥 慎一 モーニング ショー 謝罪。 『モーニングショー』玉川徹がスクープ?翌日一転して謝罪(番組訂正を受けた追記あり)(水島宏明)

テレビ朝日(テレ朝)のモーニング共が捏造で謝罪!澁谷泰介や3密でやらせ発覚でマスゴミ?

羽鳥 慎一 モーニング ショー 謝罪

フリーアナウンサーの羽鳥慎一アナ(46)が23日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)に復帰。 2日間風邪で休んだことを謝罪した。 番組冒頭に羽鳥アナは「2日間風邪で、喉が痛くって声が出ない。 風邪はすぐに治ったんですけど、2日間大変申し訳ありませんでした。 全く違和感なく、正座で見てました」とアシスタントを務める同局の宇賀なつみアナウンサー(31)に深々頭を下げ謝罪。 宇賀アナは「お帰りなさい。 よかったです」と温かく迎えた。 さらに「心配してくださった方がいらしたら、戻ってまいりました。 大変申し訳ありませんでした」と視聴者にも謝罪した。 参照元:ヤフーニュース 羽鳥アナ「2日間大変申し訳ありませんでした」宇賀なつみアナと視聴者に謝罪 参照先URL:.

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テレ朝記者の取材メモを「誤解釈」 「モーニングショー」玉川徹氏、PCR検査のコメント謝罪...実際は土日祝も実施: J

羽鳥 慎一 モーニング ショー 謝罪

「ありえない場所」のように報道されて... モーニングショーの13日放送回では、都が事業者に求めた営業短縮を受け、「多くの居酒屋が時短に応じ、感染対策に乗り出しました」と伝えた。 一方で、営業を続ける店もあるとして、秋葉原のメイド喫茶「ハートオブハーツ」を紹介。 緊急事態宣言が出て初の週末、都内では人の往来が減ったものの、この店は「大盛り上がり」だったとした。 メイド喫茶は、都の休業要請の対象施設として名指しされておらず、20時までの営業短縮を求めている飲食店または居酒屋に分類されるとみられる。 ハートオブハーツの公式サイトによれば、都の要請後、20時までの時短営業に切り替えている。 しかし番組では、休業要請の対象となるものの営業を続ける麻雀店や、時短要請に応じない居酒屋、入場禁止の潮干狩り場に押しかける人の映像とともに、ハートオブハーツが紹介された。 同店の従業員は放送後、ツイッターで「お店を十分に開けられない状況下での新しい取り組み(編注:ビデオ通話での接客など)をクローズアップしたいとのお話しでした」と番組側からの事前説明を明かした上で、 「それをあたかも全て通常通りにやっているありえない場所、のように報道されていてすごくショックですし、心ないコメントをたくさん頂いてて傷つきました。 補償がしっかりあるなら休業したいです。 わたし達だって怖いです。 でも休業したらハーツはなくなってしまいます」 と不満をつづっている。 時短について「番組では伝えませんでした」 モーニングショーは翌14日の放送で、羽鳥慎一アナウンサーが 「昨日の放送では、秋葉原のメイド喫茶『ハートオブハーツ』が東京都の要請にしっかりと従って時間を短縮して営業しているとこの番組では伝えませんでした。 さらに営業自粛を要請される店舗や禁止されている潮干狩りの映像と並列して放送したことで、この店に対する誤解を招きました」 と非を認め、 「厳しい経営状況の中で働いている人の生活を守るために工夫をしながら営業を続けています。 関係者の方に大変ご迷惑をおかけしました。 申し訳ございませんでした」 と頭を下げた。

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玉川徹氏「羽鳥慎一モーニングショー」で謝罪 新型コロナ感染者数の解釈などで誤り― スポニチ Sponichi Annex 芸能

羽鳥 慎一 モーニング ショー 謝罪

5月20日に放送された『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)の「謝罪」が話題になっている。 番組では、19日に千葉市の駅で車両を撮影するために鉄道ファンが集まった、と報道。 この中で映し出された「ホームに殺到した鉄道ファンの写真」が、実際には3月に撮影されたものだったということが発覚した。 これを指摘したのは、他ならぬ「鉄道ファン」。 写されている車両などから写真が3月のものであると特定し、ネット上では「ふざけるな」と怒りの声が相次いだ。 同じ報道では、鉄道ファンの「もう二度とあるかわからないので、不要不急ではないという勝手な解釈で」といったコメントも紹介され、それが火に油を注いだ格好だ。 この誤報道を受け、20日の『モーニングショー』では斎藤ちはるアナウンサーが「(19日に)蘇我駅に鉄道ファンが集まっている様子をお伝えしましたが、その中で今年3月に撮影された写真を1枚使用してしまいました。 おわびして訂正します」と謝罪。 しかし時すでに遅し。 Twitterでは「#モーニングショーはクソ」がトレンドワードに入ってしまった。 ミスというにはあまりにも稚拙で「意図的なのでは?」とまでいわれている今回のトラブル。 最近はこういった騒動も多くなっている印象だが……。 「実業家の堀江貴文さんは以前『ブラック労働問題以降、報道部局すら派遣を雇わざるを得なくなり、B級人材の巣窟になってる。 番組の質と持ってる権力が全くバランス取れてない』と指摘しましたが、今回のミスについても、今後、どうしてこんなことが起こったのか追及されそうです。 同様に謝罪する事態になってしまった。 立て続いたテレビ界隈の誤報道問題。 意図的にせよミスにせよ、公共の電波に乗せる報道としては、あまりにも低レベルではないだろうか。 スタッフの質の低下が根本にあるとすると、こういった問題は今後も増えることが懸念される。

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