スキー 板 メーカー。 【スキー板】2020NEWモデル・ラインナップ|今年の注目モデルは?

スキー板のメーカー別の特徴を知りたいです。今年でスキーを始...

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スキー板のメーカー別の特徴を知りたいです。 今年でスキーを始めて5年目の女です。 今使っているのは初めて買った物で、『全くの初心者でも滑りやすい板』という条件だけで、店員さんの言われるまま買ったもので す。 ロシニョールのsaphirFun 146cmです。 5年間スクールに入ったりして、コブ斜面以外はどんなコースも滑れるようになりましたし、スピードも男性について行ける位になりました。 でも、あまり詳しくないのでメーカー別の特徴やオススメを知りたいです。 補足みなさん、丁寧なアドバイスありがとうございます。 今後、コブも挑戦してみたいとは思っています。 普段は整地を滑ることが多いですが、地域がら午後からは緩んで重ためのゴワゴワした雪で滑ることも多いです。 あと、スピードは女性としては結構出している方だと思います。 【追】 個人的には、トップロッカーが効いて悪雪も楽チンなチョイ幅広オールラウンドタイプベースながら、極端に広くなく中庸なラヴァがよさげです。 特に志向がなくなんでもやってみたい「極上のレジャースキーヤー」向きの板です。 うちの近くのショップでは13年モデル151cmの在庫が29,800円で残ってました。 サファイアの146cmでスピードについていけるなら、中級板の151cmはもっと楽になるでしょう。 ひとつ下のラグーンでも良いのかな? (JRのCM「ぜんぶ雪のせいだ」で使われている板です) ただ、デザインの好みがあるでしょうし、うちのサロモンビンディングは踏み込みがやや硬いという欠点があります。 (L9だと改善されているかはわかりません) ちなみに去年のJR SKIで本田翼が持っていたのはアトミックのアフィニティ・ピュア。 こちらの方がより悪雪向きのオールラウンドタイプになっていて、整地のカービング性能はラヴァの方が上な感じです。 持ち運びが重くても良いからスピードに強い板希望という場合はクラウド73あたりですが、サファイヤファンに比べるとだいぶ重く感じると思います。 (サファイヤファンでスピード出しているというのがある意味すごい) … メーカーによる個性もないことはないのですが、それよりモデルごとの個性の方が大きいです。 基本的に、レディースの中級からちょっと上くらいのモデルで、ロッカー少なめなら150cm前後。 ロッカー多めなら150cm台くらいが良いと思います。 低速では楽な板、たわませるとシッカリした板に変貌する2階建て。 片側約3kgと持ち運びが重いのが難点です。 若干ロッカー入り。 クラウド NINE 整地メインのレジャー用中級。 正統派。 ロッカー少な目。 VFよりは軽いです。 同じようなデザインでも6が一番下、. 9とレベルアップしていきます。 アフィニティ ピュア チョイ幅広オールラウンドでロッカー多め。 大雪が降ってモコモコになった時や、春のザブザブ雪を得意とします。 ロッカー多めなので154cmで良いと思います。 デザイン違いは年式違い。 中身は同じなので近くの店で旧型151cmが安かったらオトク。 うちの嫁がこれのロッカー無し旧型(オリジンオパール)乗ってますが、良い意味で特徴がない中庸な板に感じます。 Wカート ロッカーによってクルクル回る楽な板と定評のカートシリーズのレディース版。 長さは153cm。 大回り小回り中庸タイプを望むならばカートより24Hの方を。 センター78mmのチョイ幅広オールラウンドタイプ。 整地メインの細身板がよければ「インソムニア」又は「アンフィビィオ10」あたり。 4 チョイ幅広オールラウンドタイプ。 5 整地メインの細身タイプ。 ヘッドお得意のサンドイッチ構造(キャップではなく昔ながらの製法)で踏み心地しなやか(ただし、角から欠けやすいのが欠点) 他のメーカーにも良いものはあると思いますが、把握しきれないのでこの辺で… お店の良し悪しはわかりません。 近くの店で掘り出し物があるなら実店舗の方が何かと良いでしょう。 この時期はネットショップよりも実店舗の方が掘り出し物が出やすいです。 総じてセンター幅が広い(70mm台後半)でロッカー多めのオールラウンドタイプは悪雪やパウダー、モコモコ雪を得意とするタイプ。 日本海側住民にオススメ。 センター幅が狭い物(70mm前後とか)でロッカー少な目の基礎系、コンフォート系(要するに普通のレジャー用)は整地メインで、人工雪エリアや硬いバーンが多いところにオオススメ。 間を取って73~74mmくらいのモデルが多いです。 Youtubeでスキーテストビデオがあるので、メーカーによる括りよりも「どんな板があるのか」を把握するのに便利だと思います。 ただ、一部どのグレードなのかハッキリしていないものもあります。 例えば2013ロシニョールのパシュートは最低グレードから中級くらいまでありますが、どのグレードなのかハッキリ示してません。 見た感じ中級モデルみたいですが。 また、日本仕様とモデル名やデザインが異なる物もあります。 いずれにしても、今までの板よりはシッカリする反面重さを感じることがあります。 最初の数回は「慣れ」が必要で、乗り換えた1日目からすぐに評価できないと思います。 質問者さまがどのようなスキースタイルに興味があるかでスキー板も様々です。 圧雪されたフラットな斜面をスピード出して滑りたいとか、 上村愛子みたいにこぶ斜面を滑ってみたいとか、 新雪でパウダーを喰ってみたいなど、 今使っている板とは違うタイプを選んでスキースタイルの幅を広げるのも楽しいです。 私はカービングスキーとフリースタイル系の板を使い分けて、 整地、モーグルこぶ、パウダー、バックカントリー、キッカーなどを楽しんでいます。 ReIsmとかIDoneとかDynastarのホームページに色々なスタイルの板が掲載されています。 その板の幅を参考に色々なメーカーの中から予算に合った好みの板をを決めるのもいいと思います。 モーグルやフリースタイルの板が扱えるようになるとスキーの世界が広がると思いますよ。 メーカーより、まず目的タイプです。 各社とも、いろいろな目的のモデルを出していて、 ・基礎系・オールマウンテンならオールラウンドでカービングも楽しいけれど、コブをバンク以外の滑りで攻めるのはちょっと苦手です。 ・パーク系のツインチップは、サイドカーブが小さめなので、ずれを使って自由に滑るのによかったりします(カービングもそれなりに)。 困ったことには、同じメーカーの類似の目的の板もそれぞれ乗り味が全然違います。 ショップの店員も、自分が乗ったことのある板しかわかりませんし、説明は感覚的でしかありません。 結論としては、試乗会の機会をつかまえるのが一番。 次点は、お仲間の板と交換したりして好きな乗り味を探す。 いずれにしても、異なる目的のモデルも試すとよいと思います。 世界が変わりますよ。

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スキー板をオガサカで買うならこれ。男女別アイテムからジュニアまで

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企業としてのスラットナー [ ] Peter Slatnar S. は、ツェルクニェ・ナ・ゴレニスケムに本社がある。 歴史 [ ] 同社のルーツはペテル・スラットナーの父親によって創業された金属加工製造工場である。 ペテル・スラットナーは若いころはスキージャンプの選手であったが、現役引退後は金属加工業に専念した。 ビンディング [ ] スキージャンプの踵の部分を固定するビンディングで、安全かつ革新的な生産を可能にした。 ブランド スラットナー・カーボン は2006年のコーチ のヤニ・グリッチらによって作られた。 2012年時点では半数以上の選手に使用されていた。 2016年シーズンでは3つの異なるビンディングのモデル、すなわち、プロ向けのエアービンディング、少し安い エヴォ・ビンディング (これらは4つのバリエーションがある)、3つ目は、ジュニア ビンディング モデルである。 スキージャンプ用ブーツ [ ] その後は炭素繊維製のスキージャンプ用ブーツの製造を始めた。 現在は3種類製造されている。 スキージャンプ [ ] エランの撤退と、スラットナーの事業継承 [ ] とスラットナーのスキー 老舗のスキージャンプ用スキー板の製造メーカーであったは2016年にスキージャンプ用スキー板の製造から撤退した。 非常にニッチかつ特殊で、市場規模も小さいことが要因であった。 この事態に、ペテル・スラットナーは、スラットナーのブランドとしてこの事業を継承することでエランと合意した。 エランの製造設備と人材を継承し、わずか1ヶ月後に新しいスキーを発表した。 これによってスロベニアのスキージャンプ用スキー板の生産拠点が残ることとなったため、スロベニアスキー連盟から人材維持のための補助を受けている。 スキー・スラットナー・カーボン [ ] スラットナー製のスキージャンプ用スキー板は、2つのモデルがあり、1つは"World Cup Skis Slatnar Carbon"(3つのバージョンがある) 、もう1つはジュニア向けの"Junior Skis Slatnar Carbon" である。 2015-16年シーズンでエランを使用してワールドカップ総合優勝を果たした、を含む多くの選手が採用している。 ワールドカップ初優勝 [ ] 2016年11月25日、2016-17シーズンのFISワールドカップ初戦でスラットナーを使用するが優勝した。 女子のFISワールドカップ初戦でもが優勝し 、スラットナーのスキーを使用している選手が男女とも2016-17シーズンの初戦を制することになった。 アクセサリー [ ] 上述のスキージャンプ製品に付属する装備等の製造も行っている。 脚注 [ ] 出典 [ ]• bizi. 2016年11月26日閲覧。 slovenskenovice. si 2012年3月16日. 2016年11月26日閲覧。 carbon. slatnar. 2016年11月26日閲覧。 carbon. slatnar. 2016年11月26日閲覧。 siol. net 2016年4月22日. 2016年11月26日閲覧。 delo. si 2016年5月13日. 2016年11月26日閲覧。 delo. si 2016年5月26日. 2016年11月26日閲覧。 rtvslo. si 2016年5月26日. 2016年11月26日閲覧。 carbon. slatnar. com 2016年. 2016年11月26日閲覧。 carbon. slatnar. 2016年11月26日閲覧。 Slatnar. 2017年1月17日閲覧。 rtvslo. si 2016年11月25日. 2016年11月26日閲覧。 fis-ski. com. 2016年12月2日閲覧。 外部リンク [ ]•

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スキーの板にはどんなブランドがあるの?

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次に重要なポイントはシェルの硬さを表す フレックスです。 着脱が楽なのは柔らかいシェルですが、それだけで選んでしまうと滑りに影響が出てしまうことがあります。 上級者になるほど柔らかいシェルでは滑りに物足りなさを感じるようになるので、 自分のレベルやスタイルに合わせてフレックスを選ぶようにすると良いでしょう。 フレックスは数値で硬さが表されているので、下記を参考にしてみてください。 初級者 中級者 上級者 初級者は柔らかいブーツの方が履きやすく扱いやすいため、フレックスは100未満の硬度がおすすめです。 中級者は100~110程度のフレ ックスがおすすめですが、滑りに行く頻度が高い人は上達も早いので110以上でも良いでしょう。 足元を固めて高速滑走にも対応したい上級者は、迷うことなく110以上を選びましょう。 これらを踏まえた上で、自分好みのブーツを選んでいくことになります。 続いて現在人気のあるスキーブーツメーカー10選を一覧でご紹介するので、ブーツ選びの参考にしてみてください。 Salomon(サロモン).

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