プルームテックプラス 青い点滅。 喫味アップ&激安になったプルームテックプラスをレビューするよ!

プルームテックプラスのパフ回数がずれる?リセット方法を紹介

プルームテックプラス 青い点滅

プルームテックの点滅の意味 青色ランプ• カプセル交換のサイン プルームテックの先が青く点滅したときは、 「カプセルを交換してくださいね。 」 という意味になります。 少しの間は吸えますが、もうすぐ切れちゃうので、早めに取り替えましょう。 点滅する回数は、• 旧型は12回、新型は40回点滅 バージョンによって、点滅回数に違いがあるんですね。 プルームテックは、吸い込んでいる間も青く点灯します。 カプセル交換のときだけ、チカチカと点滅するんです。 点灯と点滅がわかりづらいのが、デメリット。 新型は気づきやすくするため、チカチカ光る回数を増やしたんですね。 そして一番気になるのは、 「どれくらいで点滅するの?」 って点は、• 50回吸うと点滅 時間で表すと、100秒吸うとチカチカ光る仕組みです。 1回の吸引 1パフ につき、2秒ほどが目安になっているからですね。 そのため、1パフで3秒以上吸っているって人は、50パフ吸う前に点滅してしまうこともあります。 2,3秒の吸い込み時間が、吸い方のコツの1つですね。 赤色ランプ 赤いランプはすごい重要!充電と関係してるんだね• バッテリーが切れてしまった合図 プルームテックが赤く点滅したときは、バッテリー切れのサインです。 充電がなくなってしまった ということですね。 「どれくらいで赤く光るの?」 というと、• 5カプセル吸い終わったくらいで点滅 実際には、もう少し長く吸える人がほとんどです。 しかし、吸い方によっては、もっと早く赤く光る人もいます。 あくまで目安だってことですね。 吸う回数を多くしたいなら、 深く吸い込まないと長持ちします。 また、赤く点滅するサインは、• 旧型も新型も変わりはない んですね。 では、青や赤に点滅してしまったときは、どうしたら良いのでしょうか? 青色に点滅したときの対処法 新しいカプセルに交換するだけ プルームテックが青く光ったら、まずカプセルを新しいものに交換しましょう。 光ってるのを無視して吸い続けると、味がなくなってしまいます。 また、5カプセル吸ったら、• カートリッジも交換することを忘れずに 気づかずに吸っていると、 空焚き状態になってカートリッジ内のコットンが焦げるんですね。 すると、• のどがイガイガする• 焦げた匂いが出る などの原因につながります。 ちなみに、 カートリッジ交換のときの点滅や点灯はないんですね。 5カプセル吸い終わったか、自分で管理する必要があります。 赤色に点滅したときの対処法 充電をする プルームテックが赤く光ったときは、すぐに充電しましょう。 USB充電チャージャー自体は、• ACコネクタをくっつけて、コンセントにさす• パソコンなどのUSB部分にさす などの方法があります。 なかなか素早く充電できるのは、プルームテックの良いところですね。 プルームテックが青赤交互に点滅してる場合 すぐ使用ストップの危険なサイン• バッテリー不良• 寿命 どちらかのサインになります。 公式サイトでの説明にもありますが、 青赤交互に点滅してる場合は、使用を中止するようにしましょう。 青と赤が交互に光っていたら、かなりヤバイ状況ってことですね。 ただの寿命ならいいですが、何かしらのエラーの場合、充電し続けると危ないんですね。 熱くなりすぎたり• 壊れてしまったり 色々な不具合につながるので、赤色、青色が交互に点滅したら、使えなくなったと考えましょう。 「えっ、ちょっとしか吸ってないのにすぐ点滅した!」 って焦る人も多いですが、カウントが継続されているので、仕方がないんですね。 使い始めは混乱しますが、 正しい充電時間とタイミングを守ることが大切なんですね。 点滅が早い意味と対応• 青点滅が早いときは、カプセル交換が早い プルームテックは50パフ 約100秒間 吸うと、青くチカチカします。 青点滅をしていないのに間違って交換してしまうと、50パフ未満で交換したことになりますよね。 そうすると、 「あれ?もう点滅してる。 」 って感じてしまうんです。 明るいところで吸っていると、点滅のサインを見逃しがち。 少しわかりづらいですが、 タイミングを逃さないように気をつけましょう。 赤点滅が早かったら、故障かも?.

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ぶっちゃけプルームテックってアイコスより何が良いの?

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メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんばんは、くだらないモノにお金を使うげんちゃんです。 JT の 次世代タバコ と言えば、 プルームテック 、 プルームテック・プラス 、 プルーム・エス の3つを思い浮かべることでしょう。 最近では、「プルームテック」と「プラス」の棲み分けも進み、たばこ感よりもフレーバーを楽しみたい人はプルームテックに。 満足度を求める人には「プラス」、高温加熱式で臭いも抑えたい人向けに「エス」と、アイコスからこぼれ落ちた層を着々と掴んでいますよね。 そんなプルーム・シリーズですが、もともとはプルームテックのみで長いこと展開していました。 今回ご紹介するのは、そんなプルームテックの前身となる 「 初代プルーム ( Ploom )」のお話です。 既に発売停止となっており専用たばこも売られていないので、手に入れても使い道がないデバイスですが、プルーム・ファンの皆様には、プルーム・シリーズには幻の4台目があったことを知って頂きたく今回レビューさせていただきます。 暇つぶしにどうぞお付き合いくださいませ。 初代プルームとは? これをご存知の方は相当な加熱式マニアです、なぜなら、 プルームテックが発売される以前のデバイスで、2016年2月には小売店へのデバイスの出荷を停止、専用たばこ自体も2016年12月に発売停止となっているからです。 この当時は、プルームテックがとにかく手に入らない時代で、今でこそ3,000円で買えちゃうプルームテックが転売で20,000円オーバーだったこともあり、初代プルームの話題なんてほとんどありませんでした。 この 「初代プルーム」は、2013年12月にひっそりと発売されたJT初の高温加熱式たばこデバイス、ですが早過ぎたんでしょうね・・・ほとんど受け入れられることなく消えていきました。 余談ですが、この初代プルームは、JTが買収したアメリカの会社「プルーム社」の商品で、その名残が説明書にも記載されていました。 まったく別のテクノロジーでプルームテックが生まれたワケですが、名前だけは残り今に至る・・・なんだか歴史を感じますよねー。 この記事の目次• どこで売っているのかって? 公式には 既に販売停止となった商品なので、どこにも売ってません。 買えるとしたら、当時の所有者さんから譲り受けるしかないです。 そこで役に立ったのが 「 メルカリ 」、なんと2,000円前後でポツポツ出品されているではないですか。 私も最初はデバイスだけを購入したのですが、これだけではまともな記事が書けないと思い、ちょこちょこメルカリをチェックしていたら出てたんですよ、たばこポッド付きのプルームが。 さすがに2年以上前のモノなので、味はだいぶ劣化していると思われますが、とりあえず吸ってみよう!ということで再度購入して今回のレビューに至ります。 初代プルームの外観など 化粧箱 縦長の化粧箱にデバイスの写真がどーんと描かれているシンプルなデザイン。 プルームテックでお馴染みの気流のようなデザインはなく、どちらかと言うとVAPEのスターターキットみたいな感じ。 横にスライドさせる作りで、小洒落た印象を受けました。 セット内容 セット内容は凄くシンプルで、デバイス本体とUSBチャージャー、あとはユーザーマニュアルのみ。 特徴的だったのはUSBチャージャーで、マグネット式のスタンド・タイプ。 ユーザーマニュアルも細長いので折りたたみ式かと思いきや冊子型で、手が込んでいます。 Ploom本体 プルームテックはボールペンと言われますが、初代プルームは万年筆みたいな形状。 気になるのはマウスピースとの接続部近くに巻かれているテープのようなもの、この部分がめちゃくちゃ暑くなるので火傷防止に巻かれているっぽいです。 2台目に購入したホワイトのほうは、持ち主さんが勝手に張ったのかと勘違いして剥がしちゃいました(汗) 説明書のクダリ 読めますかね、このページによると「著作権等も含むすべての権利はPloom社が保有している、名称、ロゴ、キャッチフレーズはPloom社の商標です」と書かれています。 JTがプルーム社からブランドの商標権や特許などを買収したのは2015年2月なので、発売当時は正規代理店みたいな感じだったんですかね。 結局この買収で残ったのは「Ploom」という名称だけになってしまいましたが、もしかすると「エス」にその技術が多少なり活かされているのかもしれません。 公式アクセサリー 親切な方で未開封のアクセサリーまでつけてくれたので、こちらも掲載しておきます。 公式アクセサリーの定番として、デバイスケースとマウスピースの替えが販売されていたようです。 マウスピースは付属のものと変わりませんが、ケースは青い糸のステッチが可愛らしい革製で、結構気に入ってます。 マウスピース わかりますか?内側の部分がとんがっているんですよ。 マウスピースも変わった構造で、先端から吸うのではなく、先端から少し下に穴が空いており、そこから吸引するようです。 おそらくタバコ葉が直接入り込まないようになっているのでは?と思いますが、真っ二つにしてみないとちょっとわかりませんね。 デバイスケース装着 2個めを購入した方もケースをつけてくれたので撮影。 ケースにいれて気づいたのですが、加熱開始にはボタン操作(長押し)が必要なんですが、ケースに入れたままだと場所がわからない・・・。 今のアクセサリーはその辺もかなり考えられていますが、当時はそこまで考えつかなかったのかも知れません。 初代プルームの専用たばこ 専用たばこ ( たばこポッド ) これが本当にたばこなの?と思うほどオシャレ。 写真ではわかりにくいかもしれませんが、かなり小さい箱に入っており、色とりどりのポッドが備え付けられていました。 (マルチパックというセットだそうです) 写真のようにスライドさせる仕様でカッコいい!なぜ流行らなかったのか不思議なくらいです。 比較(たばこポッド) たばこカプセルと大きさを比較してみたのですが、超小さくないですか(汗) この小さいポッドにたばこ葉がどれだけ入っているのかは不明ですが、これがタバコだなんて誰が思うんでしょう。 これは中身が気になりますね。 見た目(たばこポッド) この「たばこポッド」ですが、カラフルな部分の素材はアルミニウムで出来ているそうです。 フタのように貼られているアルミ箔・・・気になりますよね。 この部分は吸う時に破れることを前提にしているので、こんな作りをしています。 中身(たばこポッド) 正直これが正しい状態なのかはわかりませんが、かなり湿った状態の黒いものが出てきました。 おそらくグリセリンなどが添加されたタバコ葉なんだと思いますが、これも一見たばこには見えませんね。 余談ですが、少しアルミ箔が取れかけているポッドがあったのですが、中は見事にカビてました(汗) 初代プルームの使い方 マウスピースをはずす マウスピースを外すと、たばこポッドを入れる穴が出てきます。 この仕組はご存知ヴェポライザーにそっくりで、この穴がヴェポライザーで言うところのチャンバーということになります。 たばこポッドに詰められたタバコ葉をこのチャンバー内で周囲から加熱、これが初代プルームの加熱方式です。 たばこポッドを入れる たばこポッドはアルミ箔が上になるように入れます。 この状態でマウスピースを装着すると、マウスピースの内側の尖った部分がアルミ箔を突き破り、この穴から気化した蒸気を吸い込めるようになるんですね。 あのマウスピースの尖った部分は、この為にあんな形状をしていたワケです。 ボタンを長押しする たばこポッドを入れマウスピースを装着したら準備完了です。 あとは、ボタンを長押しすると、ボタンのまわりがゆっくりと点滅し始めます。 (加熱開始) 点滅が点灯に変わると加熱が完了したことを意味しますので、あとはゆっくりと吸うだけです。 喫煙終了後(本体) 驚いたことに、1つのカプセルで約10分も吸えるそうです(汗) 嬉しいけど長過ぎるな・・・ちなみに満充電でたばこポッド4個分しか使えないそうです。 吸い終わってマウスピースを取ると、キレイに穴が空いてました。 喫煙終了後(たばこポッド) あれだけ湿っぽかったポッドの中身がカッサカサに。 むしろ水分が飛んで膨張したのか、中身がぎゅっと詰まっていて中々取れませんでした。 ピンセットで掻き出してみましたが、ポロポロしか落ちてきませんでしたね。 充電の仕方 USBチャージャーはマグネット式になっている思ったよりも安定していましたが、気持ちいいくらい直立不動(笑) いや、ホント充電できて良かったですよ。 初代プルームのサイズ感はプラスと同じくらいなので、想像以上に存在感があります。 吸ってみた! ピンクのピアニッシモ味は中身の確認とカビで使えず、青のメビウス味と金色のゴールド味?なるものを試してみました。 あくまでも2年以上経ったタバコなので、本来の状態とは違うかもしれませんが、青色も金色も香りが非常にいいです。 ただ、立ち上がりは悪く、むしろ 無煙タバコ みたいな感じで、味も香りもするんだけど蒸気は出ない・・・こんな感じでした。 ドローはかなり軽いですが、たばこ感が強いのか肺に入れるとキツイです。 2、3分経過すると蒸気がちょろっと出てきますが、プルームテックよりも少ないかも。 味は独特で、アイコスともグローともエスとも違う・・・もちろんヴェポライザーとも違うんですよ。 何ていうか リキッド っぽさが強い印象ですね。 吸い終わってマウスピースをとってみたら、かなり水滴がついていたので、イメージとしてはヴェポライザーのシャグにリキッドをかなり足したような状態、これがしっくり来ました。 、 ただし、再三書きましたが、既に2年以上も前のものなので、本来の味や喫味とは違うかもしれませんので、その点はご了承ください。 今も尚売買されている理由 人気があるとは思いませんが、今も尚売買されているのは、初代プルームの構造にあります。 要はコレ、 ヴェポライザーなんですよ。 今回は試しませんが、たばこポッド=スペーサーだと考えれば簡単です。 更に付け加えると、ヴェポライザーでも蒸気を出したい人はリキッドを混ぜますよね。 たばこポッドは、いわば 「リキッドを添加したシャグを詰めたスペーサー」と同じなんですよ。 そんな理由から、ヴェポライザー利用で未だに売買されているようです。 私はもっぱら買うだけですが、自宅に山程あるアイコスやグローの限定モノなど、売り捌いてしまおうかと思いましたよ(汗) ですが、ちょっと遅かったかなー・・・もう保証も切れてるしブームも去ってしまったし。 ちょっと売れ行きとか相場とか調べてみようと思います、それでは今日はこの辺で・・・おやすみなさい。 なお母ちゃんさん こんばんは!それはレアな体験をされましたねー! お恥ずかしい話ですが私がはじめて初代プルームを知ったのはこのブログを書くようになってからなんですよ。 もともとプルームテックをメインに書いていたのですが、そのときに公式サイトでチラッと見た程度だったんです。 記事にも書きましたが、私の持っている「たばこポッド」自体は状態が良くないと思うので、ちゃんとしたのを吸ってみたかったです。 もう少し改良すれば今リリースされてもおかしくないモノだったんですけどねー。 貴重な体験談を教えて頂きありがとうございました!!.

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【故障対応】プルームテックプラスが点滅した時の対処法【青・紫・赤パターン別】

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PloomTECH(プルームテック)たばこカプセル交換時期 50パフ 吸い の定義 以前にもこの内容は書いたことがありますが、一度おさらいしておきますね。 プルームテックは たばこカプセル1つで50回吸うことが出来ます。 この50回というのは正確には100秒という意味で、1吸いを平均2秒で計算して、50吸いでトータル100秒使用できる仕組みになっています。 ですので、100秒以内なら何吸いでもできます。 例えば1吸いを4秒かけて吸えば半分の25吸いしかできないし、1吸いを1秒で吸えば倍の100吸いが可能になります。 味はしませんけどね。 そしてこのバッテリーは 「100秒吸うごとに先端のLEDが点滅する」を繰り返します。 これがたばこカプセルの交換時期です。 バージョンアップの変更点 旧プルームテックバッテリー 今までは 50パフ 100秒 ごとに先端のLEDが12回 約12秒 点滅して交換時期を知らせていたのですが、これが非常にわかりずらかったんですよね。 暗い場所なら先端の点滅に気づくこともありますが、日中だとまずわかりません。 そしてたばこカプセルの味がなくなってから交換して、交換時期がどんどんずれていき、最後にはカートリッジが空になってたばこカプセルが余るという現象がおきます。 新プルームテックバッテリー バージョンアップしたプルームテックは 交換時期を示すLEDの点滅が40回 約40秒 になりました。 「日中なら結局気づかないだろう」と思うかも知れませんが、点滅している40秒間は 吸っても味もないし水蒸気も出ないので点滅に気付く可能性はかなり高くなったと思いますよ。 丁度タイミング悪く交換時期に喫煙を終了した場合は意味がないですけどね。 逆に交換時期なんて関係なく吸っている方には、 40秒間強制的に吸えなくなるのでデメリットでしかないかも知れません。 バージョンアップの切り替え時期 【PloomTECH公式サイトより】 たばこ用デバイス「プルーム・テック」について、10月3日10時受注分より、バッテリーの機能を変更し、バージョンアップしたものに切り替えてまいります。 公式サイトではこのように記載してあります。 Ploomカスタマーセンターに確認したところ、この 「10月3日10時受注分より」というのは、 購入手続きをした日時という意味だそうです。 「購入可能期間」は2ヶ月間有効でその間に購入手続きをするのですが、 10月3日10時を境に旧バージョン・新バージョンが別れるそうです。 私は12月購入可能予定なので無条件で新バージョンになりますが、今購入出来る方は新・旧選べますよ。 たばこカプセルの交換時期は関係ないという方は40秒間強制的に吸えなくなるので旧バージョンの方が良いかも知れませんね。 ご自分のスタイルに合わせて購入時期を決めれば良いかと思います。 関連記事 ・ まとめ 今回のバージョンアップ、いかがでしょうか。 私は最近はたばこカプセルを電子タバコで吸っていますので、バージョンアップしようがしまいが関係ないのですが、きっちり交換したいという方には良いバージョンアップだと思います。 生産が追いつかず波に乗り切れていないプルームテックですが、でも書いたドトールの500円クーポンや今回の早いバージョンアップ対応など努力している感はありますよね。 ただカスタマーセンターが今どき土日祝日休みは勘弁してほしいですね。 今はまだ良いですが、今後コンビニ展開などで大きく普及したら改善して欲しいとも思います。 これからプルームテックを購入される方は参考にしてみて下さいね。

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