スグ 電 表示。 ドコモの2016年夏モデルから使える「スグ電」の設定方法

ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 “方言”も順次OKに

スグ 電 表示

ホーム画面を好みに変更する Xperia X Compactを使う場合、いつもよく目にする画面が「ホーム画面」です。 より使い勝手のよいものにするために、まずはここからイジってみましょう。 ホーム画面を変更したい場合には、設定画面から【ホーム】を開くと、「シンプルホーム」、「Xperiaホーム」、「docomo LIVE UX」それぞれのホーム画面を選んで変更することができます。 「Xperiaホーム」の画面 本来のXperia(Android OS)の基本的な使い方が理解しやすいのは「 Xperiaホーム」です。 もちろん以前からXperiaに馴染んでいる人には、一番馴染みがありますね。 「シンプルホーム」画面 また、スマートフォンの使い方に慣れていないという人には、「シンプルホーム」がオススメです。 まさに見た目にもシンプルで、大きい四角いタイル状のアイコンが絞られたものだけになり、フィーチャーフォンからスマートフォンに買い換えた場合でも迷わずに使える画面です。 時計の文字が大きくなったり、文字サイズを変更できたり、背景の壁紙に家族やペットの写真を設定したり、シンプルながらもちょっぴり自分好みにできるというのも特徴です。 「Xperiaホーム」画面をより好みに近づける 「Xperiaホーム」であれば、より自分好みに細かく設定できます。 まず、ホーム画面を長押ししつづけると「ホーム設定画面」が現れます。 「ホーム設定画面」では、ホーム画面の自動回転の有無や、アイコンサイズの大小、ホーム画面下に並ぶドックにアプリ名を表示するかしないかなどが選べます。 初期状態では、ホーム画面に並んでいるアイコンを移動したり削除した場合、アイコンが自動的にすきまなく並ぶ機能がありますが、自分の好みの場所にせっかく置いてあるアイコンが動いてしまうのは困るという時には、オフにもできます。 画面の切り替わりのエフェクトやGoogle Nowをページの上に配置するかしないかといった効果も変えられます。 また、ホーム画面の何もないところをダブルタップして消灯といった使い方もできます。 好みの画質に調整する 画質も好みで変更してみましょう。 設定の【画面設定】に入ります。 動画について、「高画質モード」から、よりクッキリ綺麗にみせる「X-Reality for mobile」や、さらにもう一段階、色を強調して鮮やかにする「ダイナミックモード」へと変える事ができます。 ただし、「ダイナミックモード」は、かなり派手な色付けになります。 逆にOFFにすることで、バッテリーを長持ちさせるといった使い方もあります。 「ホワイトバランス」では、ディスプレイの色味を調整できます。 ディスプレイ品質によっても、目に見える色の個人差によっても、色味が変わってみえる事がありますが、R・G・Bの3原色のバーを左右に変更することで、より自分が白に見えるように変更できます。 ディスプレイがすぐに消灯しないようにする ディスプレイは、しばらく触らないでいると自動的に消灯するようになっていますが、初期設定では「30秒」に設定されているため、画面が暗くなるのが早いと感じる場合があります。 消灯するまでの長さを変したい場合には、「画面設定」のスリープの設定から、15秒~30分までで、使いやすい時間を選ぶといいでしょう。 ただし、画面がついた状態が長くなるとバッテリー消費にもつながるので注意です。 また、Xperiaを手にもって、たとえば写真を見ているときは消えてほしくないという時は「 スマートバックライト」をONにしておけば、 画面をタッチしなくても消灯せずに使えます。 机に置いたりと、Xperiaを手から離しているときはスリープ設定の時間通りに消灯します。 好みの音質に調整して聴く 音楽を聴く時の音質も好みで変更することができます。 設定の【音と通知】に入り、【オーディオ設定】から【サウンドエフェクト】を選びます。 まず、スピーカー専用の設定として、「S-Force Front Surround」をオンにしておくと、本体にあるスピーカーから出てくる音が、臨場感のある広がりをもった音声で再生できます。 イコライザーでは、高音から低音までを5段階に調整したり、ポップスやジャズといったジャンルからプリセットを選ぶ事もできます。 ClearBASSを左右に動かしてより低音の効かせ方も調整できます。 サラウンド(VPT)設定では、スタジオやクラブ、コンサートホールの音響を再現するサラウンドを効かせることもできます。 そうすると、自動的にソニー独自のオススメ設定にしてくれるので、簡単にイイ音で聴けるようにもなります。 ノイズキャンセリングヘッドホンを用意して周囲の雑音を消す 音源を聴きながらでも便利なオーディオ機能として、デジタルノイズキャンセリング機能がとてもお役立ちです。 別売の「ノイズキャンセリングヘッドホン」を用意して、本体に接続すると、そのイヤホンに付いているマイクで周囲の騒音を拾って、騒音を打ち消す逆位相の波を発生さることで騒音を約98. 0%もカットしてくれます。 さらに、Xperia X Compactでは、ノイズキャンセリングを効かせながらハイレゾ音源を聴くというダブル技も使えるようになっています。 (もちろん対応のヘッドホンが必要です。 ) 設定から、ノイズキャンセリングに対応したヘッドセットもしくはヘッドホンを選ぶと最適化されます。 「ノイズ環境設定」では、「電車・バス」、「航空機」、「室内」と自分の使う環境を選ぶと、より効果的に、周囲のガヤガヤした音をカットしてくれるので、とても集中して音楽や動画を楽しむことができます。 指紋認証で簡単にしっかりとロックをかけておく 自分のスマートフォンの中身を他の人に見られないようにするためには、スリープから復帰する時にセキュリティロックをかける事をオススメします。 Xperia X Compactの特徴にもなっている、電源ボタンに備わった指紋センサーは、電源ボタンに指で触れる事で指紋センサーでの画面ロック解除ができます。 これは、ぜひ設定しておきましょう。 【設定】の【セキュリティ】にある【指紋設定】からセットアップします。 まずは、基本ともなるセキュリティロック を「PIN」もしくは「パスワード」の設定をしておきます。 そして、登録したい指を指紋センサーに触れて登録をします。 指をいろいろと向きをかえたり位置を変えて登録をしていくので、ちょっと時間がかかりますが、一度登録しておくと画面ロックの解除がとても楽になります。 指紋は、最大で5本まで登録することができます。 ぜひとも設定しておきたい指紋センサー これで準備できあがりです。 画面がスリープの状態から使いたいと思った時に、電源ボタンに指で触れるとサっと画面ロック解除ができてかなり楽になります。 万が一、うまく解除できなくて失敗し続けた場合は一時的に指紋センサーが使えなくなってしまいます。 その時はあらかじめ設定しておいたパスワード(PIN)でも解除できるようになっているので、心配はいりません。 クイック設定のアイコンを増やす、並び替える ディスプレイの上から「通知パネル」を下げると、すぐに使いたい「 クイック設定ツール」が現れてとても便利です。 設定は固定ではなく、自由に並び替えたり入れ替えたりすることもできます。 「通知パネル」を下まで下げきったところに編集アイコンが上に出てくるのででタップします。 すると、「クイック設定ツール」の編集画面になるので、新たに使いたい アイコンを指でタッチして移動する、もしくはアイコンの場所を動かすことで並び替えする事もできます。 (ただし、Wi-FiとBluetoothのアイコ ン位置は固定で動かせません。 ) これで、最大で9個のアイコンを置くことができます。 タッチ動作なしですぐに通話、置くだけで終話できる「スグ電」 突然電話がかかってきた時にもすぐに対応できて便利なのが、ドコモ独自機能の「 スグ電」です。 【通話設定】から【スグ電】設定から各種機能をオンにしておくと、着信した際に本体を耳元にもっていくだけで応答になったり、平らなところに画面を下向きに置くと通話を切るといった動作ができます。 画面にタッチせずに操作ができるので、とても便利な機能です。 また、「スグ電」独自の機能として、Xperia X Compactを1回ふって耳にあてるだけで相手に電話をかけることができます。 右耳用と、左耳用のそれぞれ2つに登録できるので、よく電話する相手を登録しておくと、 最小限の動作でいつでもすぐに電話がかけられます。 「STAMINAモード」を調整して効率よくバッテリーを節約する バッテリーを節約して駆動時間を延ばせる「STAMINAモード」があるので、積極的に使っていきましょう。 設定から【バッテリー】を開きます。 省電力機能として「STAMINAモード」を使うと、画面のフレームレートを下げたり、高画質モードの一部をオフにしたり、バイブレーションやGPSなどを制限したり、バックグラウンドの通信を制限するなどして、 省電力を優先した設定に調整してくれます。 例えば「電池残量15%で自動的に有効」という設定にしていれば、バッテリーが減って15%を下回った「STAMINAモード」が有効になりより消費電力を抑えるといった使い方ができます。 さらに「STAMINAモード」の「節電レベル」として、3つのパターンから選べるようになりました。 なるべく電池は持たせたいけれどあまりにも制限がかかるのは困る場合や、すぐに充電できそうになく出来る限り電池を長持ちさせたいといった場合など、自身の仕様状況にあったものに選べるというのも非常に助かります。 また、「いたわり充電」という新しい機能も加わりました。 いつも使う習慣を学習して、バッテリーの充電速度を調整しバッテリーの寿命をよりのばしてくれる機能になります。 最後の「緊急省電力モード」は、仮に災害などで充電する術がない緊急時に機能を制限して消費電力を抑えるモードです。 有効にすると画面構成も変わって極限まで省電力になります。 Xperia X Compactを使いこなすヒントを活用する Xperia X Compactには、買ったばかりでも、新機能やカスタマイズ方法、データの守り方などを解説してくれる機能も備わっています。 もともと持っていた端末に対して解説するという親切ぶりで、初めての場合でも戸惑わずに、参考にすることができます。 「新機能」には、カメラアプリやアルバムアプリ、スタミナモード、Lifelogアプリ、アプリ権限の解説といった機能を確認することができます。 「機能をカスタマイズ」では、「テーマ」や「壁紙」、「ロック画面の時計」、「着信音」、「通知音」といった自分仕様にする設定に変更できます。 「データを保護」では、指紋の設定やバックアップと復元といった、これからXperia X Compactを使うにあたってより安全にストレスなく使うことができる操作をガイドしてくれます。

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ドコモ「スグ電」の使い方|画面操作なしに音声で受ける・かけるが出来る!

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ステータスバーのアイコンには、電話の着信、メールの受信など、通知に関するアイコン(通知アイコン)と、電波状況、バッテリー残量など、スマホの状態に関するアイコン(ステータスアイコン)があります。 ステータスバーに表示されるアイコンの意味 通知アイコンは左側、ステータスアイコンは右側に表示されています。 ステータスバーに表示される主なアイコンは以下の通りです。 アイコンはでも確認することができます。 アイコンの通知内容を確認する ステータスバーを押したまま下へスライドして通知パネルを表示させます。 通知の中にステータスバーと同様のアイコンが表示されているので、アイコンの通知内容で、どのような意味のアイコンであるかが確認できます。 通知パネルが表示されている状態で、もう一度上端から下にスライドするとクイック設定が表示されます。 ここでステータスアイコンの意味が確認できます。 ステータスバーの通知アイコンを消去する ステータスバーを押したまま下へスライドして通知パネルを表示させます。 消したい通知を押したまま右か左にスライドすると削除できます。 また、通知パネルの最下部までスクロール後、右下に表示される「すべて削除」を押すとすべての通知を削除することができます。 ステータスバーから削除可能な通知アイコンが消えたことを確認できます。 ステータスバーに通知アイコンが表示されないようにする ステータスバーを押したまま下へスライドして通知パネルを表示させます。 通知パネルの最下部までスクロールし、左下に表示されている「通知を管理する」を選択します。 「アプリの通知」画面が表示されるので、通知させたくないアプリのボタンをタップして通知をオフにします。 その場合、アプリを終了することで、通知が非表示になる場合があります。 0、機種:Xperia XZ Premium SO-04J、ホームアプリ:docomo Live UXを利用して撮影しております。 ご利用中のOS、機種、ホームアプリによって表示や操作方法が異なる場合があります。 詳しくはをご確認ください。 お探しの内容と違った場合は、「」からお探しください。

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ドコモの「スグ電」が音声による終話に対応 “方言”も順次OKに

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ドコモの「 スグ電」を利用したことがあるでしょうか? そもそも、「スグ電」という言葉を聞いたことがありますか? 2016年にスタートしたスグ電は、2016年5月以降発売のXiスマートフォンに対応しているため、「使ったことがない」、「サービス自体知らなかった」という人でも、実は対応機種を既に持っている人も少なくないと思われます。 対応しているのに使ってこなかった、ということは、とりあえず「なくても特に問題がないサービス」なのは間違いないのですが、使ってみると意外に便利で、慣れてしまえば「スグ電があるのが当たり前」という状態に徐々になっていきます。 それくらい便利に利用することができます。 とりあえずスグ電がどういうサービスなのか、改めて確認していこうと思います。 ドコモのスグ電とは 「スグ電」は、対応機種で利用することができる申し込み不要のサービスで、タッチ操作不要のタップレスで、電話の「応答」・「発信」・「切断」・「消音・拒否」を使うことができます。 この「スグ電」をうまく使いこなすことにより、今までのようにわざわざスマホのタッチパネルをタップして着信を取ったり発信をしたり終話後切断したりする必要がなくなるのです。 <応答>:着信中にスマートフォンを耳に当てるだけで電話が受けられる。 <発信>: スマートフォンを振ってから耳に当てるだけで特定の人に電話がかけられる。 右耳と左耳で一人ずつ登録が可能。 <切断> ・通話中にスマートフォンの画面を下向きにし、平らなところに置くと電話が切れる ・通話中にスマホを振ると電話が切れる ・通話中の言葉を認識し、終話の合図(「じゃあね」「失礼します」「バイバイ」など)の後、スマートフォンを耳から端末を離すと自動で電話がきれる <消音・拒否> ・着信中にスマートフォンの画面を下向きにし、平らなところに置くと着信音を消音、または電話が切れる ・着信中にスマホを振ると着信音が消音になる ちなみに、この「スグ電」の機能を利用するためには、初期設定が必要です。 その設定により、応答、切断、発信、消音・拒否をそれぞれONにするかOFFにするかを細かく調整できます。 設定方法等、以下それぞれ細かく見ていきます。 スグ電の設定方法 スグ電の設定をする場合は、対象機種の「電話」アイコンからスタートします。 電話のダイヤル画面が出てきたら、その画面の右上、メニューボタンをタップして、その中の「通話設定」をタップします。 その通話設定の中に「スグ電設定」という項目が見つかりますので、これを選びます。 すると、以下の画面が出てきます。 最初は、「応答」を除く項目すべて「OFF」が設定されていますので、利用したい項目を選んで、ONに切り替えていきます。 その際に、細かい内容の設定もできます。 スグ電での応答 スグ電の「応答」の設定は非常にシンプルで、これをONにしておくと、電話の着信があった場合に、端末を耳に当てるだけで電話を受けることができるようになります。 機種によっては最初からONになっている機種もありますので、もし利用したい場合にONになっていたらそのままでOKです。 スグ電での応答時には一つだけ注意点があり、応答する際に 髪の毛の上から受話口をあてている場合、近接センサーが正常に動作しにくいため、電話に応答できない場合がある、ということです。 対策としては、耳に直接当てられるように、髪の毛をすこしかき分けて利用する必要があります。 同じ理由から、ブックタイプのカバーを利用している場合も、そのままでは近接センサーが反応せず、スグ電が利用できません。 一度カバーを開き、耳を当てて通話を繋いでから閉じて電話をする、という手間が発生してしまいます。 スグ電での発信 スグ電の発信をONにすると、そのままの画面で、「右耳」と「左耳」という二つの欄に電話番号を一つずつ選択しておくことができます。 そうすることで、スマホを振って、右耳に当てることで右耳に登録された番号に電話が発信され、スマホを振って左耳に当てると今度は左耳に登録された番号に電話を掛けることができます。 また、一度振って画面を見ると、「スグ電発信」の画面を見ることができ、ここで「発着信履歴」を選択すると、その履歴にある番号に対して電話をかけることができます。 耳に当てて発信する場合には近接センサーが重要な役割を果たすため、髪の毛やブックタイプのカバーがあると正常に動きませんので注意しましょう。 スグ電での切断 スグ電での切断方法には、二種類の方法があります。 「モーション」と「音声」です。 そのいずれもONにすることもできますし、片方だけONにしたり両方OFFにしたりすることもできます。 モーションをONにすると、端末を2回振るか、平らなところで端末の画面を下向きに置くことで電話を切ることができます。 音声の場合は、「切断キーワード」を話した後に端末から耳を離すと、電話が切れる仕様となっています。 これは実際に試してみましたが、なかなか面白いです。 切断キーワードとは例えば、「じゃあね、バイバイ、バイビー、おやすみ、おやすみなさい、しつれいします、しつれいいたします、またね」で、さらには以下の方言も対応しています。 北海道 ・したっけ ・したっけね 東北地方 ・せばな ・へばな ・まずな ・んでね 中部地方 ・ほんなら ・ほなね ・またね 関西地方 ・ほなな ・ほなね ・ほんならね 中国地方 ・ほいじゃあの ・ほいじゃあね ・ほれじゃあね 四国地方 ・ほいたらね ・ほなの ・ほんならな 九州沖縄地方 ・ならね ・ほいならな ・ほんじゃあね ・んじゃあね 実際にそれぞれお住いの地方の言葉で試してみると面白いと思います。 「その切断キーワードを話すと電話が切れるのであれば不便では?」と感じられるかもしれませんが、切断キーワードを話すだけでは通話は切れず、そのキーワードを話したあとで、電話を耳から離す必要があります。 そのため、繰り返しますが、近接センサーが反応しないと反応しないので、髪の毛やブックタイプのカバーは要注意です。 スグ電での消音・拒否 スグ電で、消音・拒否をONにすると、端末を2回振るか、平らなところで画面を下向きに置くことで着信音を消音にするか、または電話を拒否して切れるかを選択できます。 ついマナーモードにするのを忘れていた時などにも、咄嗟に2回振って着信音を消すことができるので、便利かもしれません。 スグ電利用時の注意事項 スグ電には、利用時に各種注意事項が多めにありますので、とりあえず利用する前に、一通り目を通しておきましょう。 そうしないと、使いたいときに使えない、ということにもなりかねません。 スグ電が動作しないケースは以下の通りです。 ・スピーカーホン利用時 ・イヤホン、ヘッドセット利用時 ・通話機能を持つBluetooth機器と接続中の場合 ・通話中にさらに発信/着信を行う場合 ・寝ている体勢の場合 ・走っている場合や階段を上り下りしている場合 ・ブックタイプのスマートフォンケースでディスプレイを覆っている場合 その他、細かい注意点もありますので、ドコモの公式サイトを確認しておいてください。 スグ電が使えるお勧め機種/iPhoneは対象外 スグ電を利用するために機種を選ぶ、ということはまずないと思いますが、対応していたら試しに使ってみると非常に便利な機能です。 対応しているのは2016年5月以降に発売された機種、ということなので、最近発売され、現在販売されている機種はほぼ対応していると考えていいでしょう。 ただし、iPhoneは除きます。 iPhoneは完全にスゴ電の対象外です。 例えば、対象機種のらくらくスマートフォンmeを除く4機種はすべて、スゴ電に対応しています。 繰り返しますが、必ずしもなくてはならない、というわけではないのですが、あったらあったで便利な機能と言えると思いますので、物は試し、一度積極的に利用してみてはいかがでしょうか。

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