ホストには進行中の。 ブレイクアウトルームセッションを試してわかったこと(3/25)

オンラインでグループワーク(ブレイクアウトルーム)

ホストには進行中の

Zoomを使ったミーティングを同時刻に複数開催したい時。 勘違いしている人が多いので書いておきますね。 まずは、ホストを増やします Zoomで同時刻に複数のミーティングやセミナーを開催したい時、アカウントを複数作ってしまう人が多いようです。 無料アカウントであれば、それでもいいです。 でも、有料アカウントでそれをしてしまうと、利用料の支払いが別々になってしまい面倒です。 Zoomで「アカウント」を作成すると、通常は1つのホストが使用できます。 そして、1つのアカウントの中にはホストを複数持つことができます。 ただし、1ホストにつき、14. 99USDです。 ホストを増やす時は、以下の手順で行います。 マイアカウントに入り、左の列にある「支払い」をクリックします。 現在の契約情報が表示されるので、「編集」をクリック。 「1 開催する」になっていますが、これがホスト数です。 ここを2ホストにすると、金額も2倍になりますので、「続ける」をクリックして支払いをして下さい。 クレジットカードの確認が表示されるので、「今すぐ更新する」をクリック 「確認」をクリック 「マイアカウント」に戻ってみましょう。 「支払い」をクリックすると、2ホストになっていることを確認します。 次にユーザーの追加をします 2ホストを使えるようになると、別々のメールアドレスとパスワードを設定して使うことになります。 「ユーザー」をクリックします。 この状態では、ユーザーは1つです。 ここで、「ユーザーを追加する」をクリックします。 「ユーザータイプ」は、「プロ」を選択。 ホストにサインインするためのメールアドレスを入力し、「追加」ボタンをクリックします。 そのメールアドレスに、確認メールが送信されます。 「リクエストの承認はこちらをクリックしてください」をクリックします。 氏名とパスワードを設定する画面が表示されます。 入力できたら、「続ける」をクリック。 これで、追加ホストの完成です。 パーソナルミーティングIDも与えられます。

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Zoomのホストには進行中の別のミーティングがありますってどういう意味?

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参加者が100人を超えている ホストが有料版に加入していないと、最大で100人までしかミーティングに参加できません。 有料版に加入していてもProプランは最大100人までとなっています。 (時間制限はなし) 大学の授業などで無料版を使用している場合は、すぐ定員オーバーになるはずです。 サポートされていないブラウザを使っている ChromeやSafari・Firefox・Edgeなどの一般的なブラウザであれば、Zoomに問題なく参加できるのですが、あまり知られていないマイナーなブラウザからアクセスすると「 サポートされていないブラウザを使っています」と表示される場合があります。 その他にもZoomの招待URLがLINEで送られてきて、トーク画面でURLを開くと同様のエラーメッセージが表示されます。 URLをコピーしてブラウザのアドレスバーに貼り付けてアクセスしてください。 招待URLやミーティングIDに誤りがある ホストから送られてきた招待URLやミーティングIDに誤りがあると「 このミーティングIDは無効です。 確認してやり直してください。 」と表示されます。 上記のエラーメッセージが表示された旨をホストに伝えて、正しいURLやIDを教えてもらいましょう。 パスワードエラー 「パスワードエラー」や「パスワードが正しくありません」と表示され、ミーティングに参加できない方は以下の3点をご確認ください。 ホストが間違ったパスワードを伝えている• 前回、参加した際のパスワードと必ずしも同じわけではない• CapsLockがオンになっており、正しいパスワードを入力できていない 「このホストは既にミーティングに参加中です」と表示される 「このホストは既にミーティングに参加中です」という表記は誤解を招きやすいのですが、厳密にはホストが別のミーティングを主催していたり、別のミーティングに参加していることを意味しています。 ですので、ミーティングが開始されるまで今しばらくお待ちください。 尚、自分がホストの場合は、Zoomのからホストの前の参加を許可できます。 アップデートする Zoomは定期的にセキュリティアップデートを行っており、中でも暗号化方式を変えるなどの大型のアップデートが行われた後は、旧バージョンのままだとミーティングに参加できない場合があります。 そのようなケースでは画面にアップデートを促すポップアップが表示されるので、速やかにアップデートしてください。 ネットの接続状況が不安定 Zoom以外のアプリで画面遷移がスムーズでなかったり、ブラウザでの検索もおぼつかない場合は、ネットの接続状況が不安定になっている可能性が高いです。 モバイルデータ通信とWi-Fiの切り替え、電波が良好な場所に移動、速度制限がかかっている場合は解除するなどして、ネットの接続状況を安定させましょう。 Zoomで不具合が起きている 自分だけでなく職場の同僚や学校の友人など、複数人がミーティングに参加できない場合は、Zoomで不具合が起きている可能性があるので、Zoomの不具合状況を確認できるにアクセスしてみてください。 その際に「Degraded Performance」と表示されている機能は、不具合中であることを意味しています。 その他にもZoomので不具合の情報がツイートされていないか確認したり、以下のようにツイート検索を行い、現在進行形で不具合が発生していないか調べてみましょう。 「 Zoom 不具合」 「 Zoom バグ」 「 Zoom 入れない」 「 Zoom 参加できない」.

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Zoomで、同じ時間に複数のセミナーを開催するには!?

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ホストと、共同ホストの違い Zoomは、主催者と、参加者に分けられ、主催者を ホストと呼びます。 ホストは、お客様をもてなす主人、役割の人のことを指します、 まずは、基本用語から覚えておいてください。 主催者は「 ホスト」です。 Zoomには、 ホストにしか使用できない機能があります。 しかし、主催者がセミナーを行っている最中にホストの役割で必要な機能を使いこなしていくのはとても大変な作業になります。 セミナーを開催する時は、 ・講座、セミナーのお話をしたり、スライドをめくる ・「音が聞こえない」「録画はいただけますか?」など参加者からの質問に回答する ・雑音のする参加者をミュートにする など、様々な対応が必要です。 Zoomでのセミナー開催に慣れた方なら、進行しながらでも全て対応することができるでしょう。 しかし、 初めて主催する時は、Zoomの操作が覚束ない中で、進行をしながら参加してくださっている方の対応をしなければなりません。 操作がわからず、あわ、あわ、、、音が聞こえない、、画面が映らない、、 3分、5分経過、、 こんな状態では、せっかく参加してくださっている方が不満を感じてしまうかもしれません。 そこで登場するのが「 共同ホスト」です。 お客様をもてなす役を、共有した人を指します。 ホストの権限を他の方に共有することで、ホストはセミナーの進行などに集中することができるようになります。 (共同ホストは有料アカウントでの機能になりますのでご注意ください。 ) 有料アカウントをまだ取得していない方は、こちらの記事で解説しています。 Zoomの共同ホストについて Zoomでの共同ホストとは、ホストと同じ権限を持つ人を言います。 ホストは、この人なら権限を共有しても大丈夫だ!と、信頼のできる方を指定し権限を渡すことができます。 当日、セミナー参会者に権限を譲る、、 というものではないので、 セミナーを主催する人の身内で、Zoomに詳しいスタッフなどが適当でしょう。 例えば、講座を開催する時にご一緒にZoomに参加してもらい、 ・参加者の質問に回答する ・資料を配布する ・ミュート設定などの参加者の管理 などをどのように運営するか?打ち合わせをした上で、 当日のミーティングに備えるのがおすすめです。 先にもお伝えしました通り、有料アカウントで使用できる 機能になりますので、 「1」対「複数」でセミナーを開催する時は、「プロ」以上のプランに切り替えておきましょう。 [OK]をクリックします。 以上で共同ホストを有効にすることが出来ました。 以上、共同ホストの設定と、取り下げ設定に関する解説でした。 お疲れ様でした。

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