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【ハンドメイド】無料で作り方が学べる!簡単型紙&人気レシピ全30選

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ヘアバンドを作ろう! 好きな布でヘアバンドレシピ【ハンドメイド 無料レシピ】 好きな布でヘアバンドレシピ ヘアバンドを作ろう! 何かファッションのアクセントになる小物が欲しい、というおしゃれが大好きなお子様に、ヘアバンドを作ってみてはいかがでしょうか? バタバタと時間がない時など、ささっと髪の毛をまとめられたり、前髪が半端な長さのお子様などにもヘアバンドがあると便利でおすすめです。 そして小顔効果抜群! なアイテムです。 使う布の柄や素材次第で、一気におしゃれ感がアップしちゃう優れモノなヘアバンド。 お子様のお肌に当たるものなので、お肌に優しい素材を選んであげるといいですね。 夏は薄い生地、冬はベロアやニット素材など、季節によって素材を変えてみるのも楽しいですね! そして、少しの布でできてしまうので、使わなくなった洋服のハギレを使って作ることもできます。 お子様のサイズアウトしてしまったあのお気に入りだった服を再利用! なんてこともできちゃいます。 ヘアバンド本体の生地を中表になるように、2つ折りにします。 同様に、ゴム部分の生地も中表に2つ折りにします。 ヘアバンド本体の生地の上に来る部分 写真の赤線の部分 を、縫い代1cmつけて、縫います。 同様に、ゴム部分の生地も縫い代1cmつけて縫います。 縫い終わったら、縫い代をアイロンで割ります。 生地を裏返します。 ゴム部分の布は細いため、裏返しづらい場合はペンやお箸などの細いものを使うとやりやすいですよ! ゴム部分の生地の両端を写真のように大体1cm、内側に折り込み、アイロンをかけます。 ヘアバンド本体の生地を、縫い目が中央に来るようにアイロンをかけます。 ヘアバンド本体の生地の両端を1cmずつ三角に折り、アイロンをかけます。 その後、折ったところを指で押さえながら、裏返しにして、タックを2回寄せ、まち針で止めま す。 2回布を折り込む感じです まち針でとめました。 幅がゴム部分の生地の幅と同じになるくらいの幅になるようにします。 それを同様に反対側も行います。 それを同様に反対側も行い,両側まち針でとめます。 タックを寄せた部分、端から0. 5cmのところを縫います。 縫えました! 端から1cmほど重ね、平ゴムを縫い付けます。 平ゴムを縫いつけたら、ゴム生地を通していきます。 この時、ゴム通しなどあればやりやすいですが、無い場合はヘアピンや安全ピンをゴムにつけて通しましょう。 ゴム生地が通せたら、端の平ゴム部分を覆うようにして、端から0. 1〜0. 3ミリくらいの部分を縫います。 片側も同様に、平ゴムを縫い付けます。 この時に、中央の縫い目を合わせること! これでヘアバンドとゴム生地部分は縫いつけ完成です! ヘアバンド中心につけるテープ部分の布を用意します。 四方を縫しろ1cmずつとり、アイロンをかけます。 ヘアバンドのトップ部分に巻きつけて、最後は手縫いで縫って出来上がり! いかがでしたでしょうか? トップ部分のテープを、同じ布ではなく、違う布にしても素敵です。 チロリアンテープを使えば、縫い付けるだけなので楽ちんですね! リボンがお好きなお子様におすすめです。 リボンの型紙を作ります。 型紙を半分に折ります。 また半分に折ります。 折り目側、下から1. 5cmの所に印をつけます。 そこから横に1. 5cmの所に線を引きます。 線が引けました。 綺麗なカーブになるように線を引いていきます。 大体の長さですが、途中の高さは2. 5cm, 一番高いカーブで3cmです。 紙を開きます。 この型紙通りに布を2枚裁断します。 縫しろ0. 5cmをつけて、中表にして周りを縫います。 返し口をつけるのをお忘れなく! 縫えました。 返し口からひっくり返します。 返し口を縫ったらリボンの完成です 8. リボンをヘアバンドの中央に結んだら、可愛いリボンバージョンのヘアバンドの完成です。

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ヘアバンドを作ろう!お子様にも♪親子コーデ!好きな布でヘアバンドレシピ【ハンドメイド 無料レシピ】

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今日はTVカバーを作りました。 普段使っているTVには、カバーは要らないですよね。 地デジに変わった時に実家 で余っているデジタル対応TVがあったので、それをもらって使っていたんですが、夏ごろにうちでもTVを買い換えたので実家からもらったTVは引退して埃をかぶっておりました。 実家でお客さんが泊まる用の部屋に使いたいというので、実家に車で帰る時に持って帰る予定です。 お客さん用の部屋でも普段はTVを使わないので、カバーがあったほうが埃よけにもなるし良いかなぁと。 ジャジャーン 地味です 和室に合うように、和柄の生地でね。 後ろ側はこんな感じ。 TVに取っ手があったので、そこは穴を開けてバイアステープでくるみました。 この凹のバイアスのくるみ方、穴を開けてからやり方がわからなくて途方に暮れたんですが、Webで検索してみたらとてもわかりやすい説明をしている動画があったので、それを参考にしてなんとかできました。 「USAKOの洋裁工房」さんの動画「バイアステープのぬい方(凹編)」です。 ありがとうございました ところで、テレビカバーを作ろうとしてWebで作り方を検索してみたんですが、ほとんど載っていなくて、仕方なく自分で考えて作ってみました。 テレビのカバーを作ろうとする人なんてほとんど居ないんじゃないかとは思いますが、パソコンのディスプレイカバーも同様の作り方でできると思いますので、どなたかの参考になればと思い、大雑把ですが作り方を載せてみたいと思います。 (そんな大層なレシピではございませんので、恐縮ですが… ) 簡単!テレビカバーの作り方 1.材料の生地を用意する。 2.生地を中表にして下図のように折りたたみ、返し口を空けて両端と下を縫う。 3.角の部分をカットし、返し口から表にひっくりかえす。 4.形を整えて、返し口をまつる。 内側にはメディアを収納するためのポケットを付けました。 自由に印刷して使える型紙も用意してみました。 (A4横 倍率100%で印刷してください) お願い事項• あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。 こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。 レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。 キルト綿の厚さが十分な場合やキルティングの布を使う場合などはキルト綿は内布だけに貼るなど、調整してください。 綾テープ(1枚):5cm• レースやブレードなどの飾り:約30cm• スナップボタン:1組 1. 材料の布・接着芯を切る 2.表布に接着芯を貼る アイロンでフタ・本体の表布に接着芯を貼る。 3.キルト綿を付ける フタ内布・本体表布・本体内布にキルト綿を付ける。 接着綿の場合はそのままアイロンで貼ってください。 私は普通のキルト綿に下の写真のようにざっくりとした間隔でアイロン接着テープを置いて、その上に布を載せてアイロンでくっつけちゃいます。 キルト綿が化学繊維の場合、アイロンの温度が高すぎるとつぶれてしまうので中~低温で作業します。 アイロン接着テープがない場合は、ミシンで端を縫い合わせてくっつけても良いと思います。 フタ内布、本体表布、本体内布にキルト綿がつきました。 4.フタを作る フタ表布の周囲外側から7mmほどの個所に飾りの部分が内側を向くようにポンポンブレードを縫いつける。 フタ表布とフタ内布を中表にして縫い合わせる。 カーブの部分の縫い代に数か所ハサミで切り込みを入れ、表に返す。 フタの完成です。 5.ポケットを本体内布につける ポケット布を左右・上下の順に1cmづつ折り、アイロンでくせづけする。 さらに半分に折り、アイロンでくせづけする。 内布の上から3. 5cmの個所に、折り山を上にして縫いつける。 中央に仕切りのステッチを入れる。 6.本体表布に、綾テープ・フタを仮止めする 綾テープを二つ折りにし、体表布の右側の上から2cmの個所に仮止めする。 (折り山を内側にする) 本体表布の上部中央にフタを中表に仮止めする。 7.本体表布・内布を縫い合わせる 本体表布のフタを仮止めした側、本体内布のポケットを縫いつけた側をそれぞれ上にし、中表に上下を縫い合わせる。 縫い代をアイロンで割る。 8.本体を仕上げる アイロンで割った縫い代同士をきっちり合わせる。 内布側に返し口を6cmほどあけて、両脇を縫い合わせる。 四隅に3cmのマチを作る。 返し口から表に返す。 形を整えて、フチを一周ステッチする。 9.返し口を手縫いで閉じる。 10.スナップボタンを取り付けて完成! フタにスナップボタンを取り付けて、位置を合わせて本体側にもスナップボタンを取り付ける。 完成です! 以上です 補足 型紙を印刷できない方へ。 フタのカーブの部分の寸法は、縫い代込みで半径5cmの円の大きさです。 自由に印刷して使える型紙も用意してみました。 あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。 こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。 レシピやブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 マチ付きポーチの作り方 <材料>• 5cm• 5cm• タブ用ハギレ 1枚 :3. ファスナー 20cm• レースやブレードなどの飾り 省略可 1. 材料の布・接着芯を切る タブ用の布はハギレ3. 2.表布に接着芯を貼る アイロンで表布に接着芯を貼る。 3.表布<上>、内布、ポケット、タブ用布にアイロンで折り目を付ける 表布<上>、内布は上辺を1cm折り、アイロンをかける。 タブ用布は、両側から中心に折りこみ、アイロンをかける。 4.表布<上>と表布<底>を中表に縫い合わせる 表布<上>の下側と表布<底>を中表に合わせ、縫い代1cmに縫い合わせる。 縫い代をアイロンで割る。 切り返し部分にレースやブレードなどの飾りを付ける。 (省略可) 5.内布にポケットを縫いつける ポケット布をさらに半分に折り、折り山を上にして内布の上から3. 5cmほどの箇所にミシンで縫い付ける。 お好みで仕切りをステッチする。 6.タブを作る タブ用布を外表に半分に折り、周囲をステッチする。 7.ファスナーに表布、内布を仮止め(しつけ)する。 ファスナーのギザギザ部分(務歯)から3mmほどのところに目安となるラインがあると思います。 このラインに、表布・内布の折り山部分を合わせて仮止めしていきます。 仮止めの方法について しつけ糸を使って手縫いでしつけするのが一般的な方法だと思います。 しかし、ずれないように縫うのが難しく、手間がかかります。 そこで私は少々ズルイ方法で仮止めしています。 それは、「両面テープ」を使う方法です。 市販の5mm幅位の布用両面テープ(例:)を折り込み部分に貼ります。 折り山部分は後でミシンの針が通るので避けて貼りましょう。 あとは剥離紙を剥がして、ファスナーに貼って終わり! 早いし、失敗しないです。 他にもアイロン両面接着テープを使う方法や、あくまでも手縫いにこだわる!など、ご自分にあった方法で仮止めしてください。 まずは、ファスナーの裏側に内布を仮止めする。 このときファスナーを開いたときに奥側にポケットがくるようにするため、スライダーを右側に見て、奥側にポケットを縫い付けた内布を、手前側にもう片方の内布を仮止めする。 次に、ファスナーの表側に表布を仮止めする。 ファスナーは通常左から右にスライドさせるので、スライダーが左側にあるほうが正面となる。 メインの柄などがある場合は、ファスナーのスライダーを左側に見て、手前側にメインの柄がくるようにする。 図解 仮止めが完了したらファスナーを開いて布をひっくりかえす。 8.ファスナーを本縫いする 縫い代1cmでファスナーと表布・内布を縫い合わせる。 途中でファスナーのスライダーが邪魔になった時は一度ミシンを止めて、プーリーを回して針を刺した状態にして押さえを上げ、スライダーを押さえの反対側にずらして、押さえを下げて再開する。 反対側も同様に縫い合わせる。 ファスナーの取り付けが完了。 お好みで表側から押さえステッチを掛ける。 省略可 9.タブを仮止めする タブを半分に折り、折り山を内側に表布のファスナーから1cmほどの箇所に仮止めする。 正面から見て左側にタブがくるようにする。 10.底・両脇を縫う ミシンで底と両脇を縫い合わせる。 縫い代は内布側に倒す。 内布に返し口をあけておく。 縫い代をアイロンで割る。 11.マチを縫う 4箇所のマチ部分を縫う。 縫い代にはジグザグミシンをかけて補強する。 12.返し口から表に返す ファスナーの縫い代の固い部分をハサミでカットする。 返し口から表に返す。 返し口をまつって完成! 以上です。 お願い事項• あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。 こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。 レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。 おしゃれ巾着の作り方 <材料>• 5cm(2枚)• ひも・・・70~80cm(2本)• 縫い代は中央側(表布・下側)に倒す。 (写真では山道テープを使用しています。 ) 4.表布と内布を縫い合わせる 表布と内布を中表に合わせ、縫い代1cmで縫い合わせる。 縫い代をアイロンで割る。 5.横を縫う アイロンで割った縫い代同士をきっちり合わせ、両脇を縫い代1cmで縫う。 このとき、内布側は返し口5cmほどあける。 表布側は、中央から3cmの箇所から1. 5cmをひも通し口用にあけておく。 縫い代をアイロンで割る。 ひも通し口に当たる部分に接着芯を貼っておくと、ひもを通しやすい。 (省略可) (画像では表布側だけですが、内布側にも貼ると良いです。 ) 6.マチを作る 表布・内布の底に4cmのマチを作る。 返し口から表に返す。 7.ひも通し口をステッチする。 表布の中に内布をしまいこみ、形を整える。 上から3cmと4. 5cmの部分をミシンで1周ステッチする。 8.返し口を閉じる 内布の返し口を手縫いで閉じる。 9.ひもを通して完成! ひもを両側に通す。 お好みでループエンドを付ける。 内側にポケット付きです。 お願い事項• あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点に ついては御容赦ください。 こ ちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias- Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転載・転売はご遠慮ください。 レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。 ランチバッグの作り方 <材料>• ひも 2本 ・・・適量• 縫い代をアイロンで割る。 布の端を1cmづつ折りこみ、アイロンでくせづけする。 半分に折り、周囲をミシンでステッチする。 4. 表布に持ち手を仮止めする 持ち手2本を表布の上下に中表に合わせ、ミシンで仮止めする。 5. 表布と口布を縫い合わせる 表布と口布を中表に合わせて、ミシンで縫い代1cmに縫う。 (2箇所) 6. 表布に押さえミシンをかける 縫い代を表布側に倒して、表布に押さえミシンをかける。 7. 内ポケットを作る ポケット布の周囲を1cm内側に折りこみ、上辺は三つ折りにしてミシンで縫う。 内布にポケットを縫いつける。 8. 表布と内布を縫い合わせる 表布と内布を中表に合わせ、ミシンで縫い代3cmに縫う。 2箇所 縫い代をアイロンで割る。 中表に半分に折り、アイロンで割った部分同士をきっちり合わせる。 9. 周囲をミシンで縫う 周囲をミシンで縫い代1cmに縫う。 このとき、表布側の口布部分にはひも通し口を1. 5cmあけ、内布の底部分には返し口を7cmくらいあけておく。 縫い代をアイロンで割る。 ひも通し口部分に接着芯を貼っておくとよい。 10. 内布・表布の底にマチを作る 内布・表布の底にそれぞれ10cmのマチを作る。 余分をカットし、切り口にジグザグミシンをかける。 11. 返し口から表に返す 表に返したら、内布を表布の中にしまいこみ形を整える。 12. 上 端1. 5cmの部分を一周ステッチする 13. 返し口を閉じる 返し口を手縫いで閉じる。 二つ折りタイプのサニタリーケースの作り方を紹介します。 5cmです。 自由に印刷して使える型紙も用意してみました。 あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点については御容赦ください。 こちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias-Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転売はご遠慮ください。 レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。 サニタリーケースの作り方 <材料>• ワックスコード・・・30cm• バイアステープ・・・約80cm• 平ゴム・・・14cmを2本• くるみボタン 1.材料の布・接着芯を切る 2.表布に片面接着綿、内布に厚手接着芯を貼る 3.ポケットにゴム通し口を作る ポケット口を1cm単位で三つ折りにして、アイロンでくせづけしてからミシンで縫う。 2つとも同様に作る。 4.ポケットを内布に仮止めする ポケット布の片側を内布の端に合わせてミシンで仮止めする。 このときゴム通し口は縫わないであけておくこと。 反対側も同様に仮止めする。 5.ポケットにタックを作ってミシンで仮止めする 6.反対側のポケットも同様に仕立てる 7.ひも通し口に平ゴムを通してミシンで仮止めする 反対側のポケットも同様に仕立て、余分なゴムはカットする。 8.表布にワックスコードを仮止めする 表布の左側中央にワックスコードをミシンで仮止めする。 9.表布と内布を外表に合わせ、周囲を縫う 10.周囲をバイアステープでパイピングする 私の最も苦手な作業です・・・ 一度しつけして、カーブ部分は特にアイロンでくせづけしてから縫うとわりとうまくいく気がします。 11.くるみボタンを作り縫い付ける くるみボタンを作り、表布の右側中央に縫い付けます。 今回は直径24mmのくるみボタンを使用しました。 ワックスコードは結んでおきます。 12.完成! 二つ折りにして完成です 中身を入れると内側はこうなります。 5cm ----------- 500mlのペットボトルが入る、持ち手・巾着付きのペットボトルホルダーの作り方を紹介します。 自由に印刷して使える型紙も用意してみました。 (作っておいてアレですが・・・ ) お願い事項• あくまでも趣味の範囲で作成した自己流のものです。 至らぬ点や分かりづらい点については御容赦ください。 こちらのレシピとパターンを利用した作品の商用利用(オークションやショップでの販売)はご自由に行っていただいてOKです。 その際には「Otias-Otias」のレシピである旨を明記していただけると嬉しいです。 パターンやレシピ自体のコピー・転売はご遠慮ください。 レシピに掲載された作品や、ブログで紹介した作品の模倣品の販売はご遠慮ください。 良識の範囲内でのご利用をお願いいたします。 ペットボトルホルダーの作り方 型紙を使用する場合は、あらかじめ切ってのりしろを貼り合せておいて下さい。 5cm• 5cm• 5cm• 5cm• スナップボタン(アメリカンスナップ)• ループエンド(無くてもよい) 1.材料の布・接着芯を切る 接着芯は普通地用のものを使う。 2.表布に接着芯を貼る しわにならない接着芯の貼りかた ・アイロンはスチーム機能OFFにし、温度は中温に設定する。 ・接着芯と布地を合わせたら、体重をかけてアイロンを布地側から5秒程度押し当てる。 ・アイロンを垂直に持ち上げ、位置を変えて再度押し当てる、これをまんべんなく行う。 3.持ち手を作る 持ち手A・Bの表布・内布を中表に合わせ、ミシンで片側を縫い代5mmに縫い合わせる。 縫い代をアイロンで割る。 先端部分1cmを折ってアイロンでくせづけする。 表布・内布のサイドの布を縫い代の位置まで折り込んで、アイロンでくせづけする。 半分に折ってアイロンでくせづけする。 周囲をミシンでステッチする。 4.持ち手を表布に仮止めする 表布の右端から7. 2cmのところに持ち手Aの中心部分を合わせ、中表にミシンで仮止めする。 表布の左端から7. 2cmのところに持ち手Bの中心部分を合わせ、中表にミシンで仮止めする。 5.口布と表布を中表に縫う 口布と表布を中表に合わせ、ミシンで上端を縫い代1cmに縫う。 6.縫い代を下側に倒し、表に押さえミシンをかける 7.表布(口布)と内布を中表に縫う この先の作業で持ち手を誤って縫いこんでしまわないように、持ち手Aをクリップ等でまとめておくとよい。 表布(口布)と内布を中表に縫う。 このときひも通しを作るので 縫い代を3cmとる。 8.縫い代をアイロンで割る 9.底・横を縫う 縦半分に折って底と横を縫う。 縫い代は1cm。 このとき口布のひも通し口1. 5cmと、内布の返し口7cmほどをあけて縫う。 縫い代をアイロンで割る アイロンで割る際に、ひも通し口となる箇所に接着芯を貼っておくと、ひっかからずスムーズにひもを通せる。 (省略可) 11. 内布・表布の底にマチを作る 内布・表布の底にそれぞれ6cmのマチを作る。 余分をカットし、切り口にジグザグミシンをかける。 12.返し口から表に返す 表に返したら、内布を表布の中にしまいこみ形を整える。 13.上端1. 5cmの部分を一周ステッチする 15. スナップボタンを取り付ける 持ち手Aの先端に凸のスナップボタン、持ち手Bの根元に凹のスナップボタンを取り付ける。 16.返し口を閉じる 返し口を手縫いで閉じる。 ラダーステッチ(コの字縫い)で閉じると、縫い目が見えずきれいに仕上がる。 17.ひもを通して完成! お好みでループエンドを付けると、よりかわいく 18.仕上げのアイロンをかける 完成したペットボトルホルダーの中にタオルなどをぎゅうぎゅうに詰め込んでからアイロンをかけると簡単 以上です.

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・ネイルエナメルM 102 ラベンダー…1個• ・濃密 グラマラスネイルエナメル 17 ミルキーグリーン…1個• ・サロンネイルエナメル 06赤…1個• ・グリッターネイルエナメル 04ゴールド…1個• ・ジェルネイル トップコート…1個• ・アクセサリーチャーム 01 ガラスクリア(丸小金・丸中金・雫型金)…各1袋• ・アクセサリーチャーム 03 モチーフ3シェイプA(スター金)…1袋• ・アクセサリーチェーン 18cm 06 ブレスレット喜平細(金色)…1袋• ・アクセサリーチェーン 45cm 05 ネックレス アズキ太(金色)…1袋• ・マグネットホック大 18mm…1個• ・丸カンセット…1袋• ・フレームパーツ 多角形 6P…1袋• ・A4硬質カードケース…1枚• ・ステッチテープ 25mm巾 1m(茶)…1個• ・縫い付けマグネットホック 12mm(アンティーク)…1個• ・iPhone6 PLUS ハードケースクリア…必要サイズを1個• ・リボン レース 1. 5m(ホワイト)…1個• ・リボン レース シック(サーモンピンク・ブラウン)…2個• ・デコパージュ専用剤 20ml…1個• ・布用接着剤…1個• ・ボンド木工用 ハンディパック 50g…1個• ・セメダインC 20ml…1個• ・ブローチピン 8P…1袋• ・ココナッツボタン シンプル 6P…1袋• ・画筆セット 平 3P…1袋• ・B4 白ボール紙 5枚…1袋• ・カラフルフェルト 5枚セット…1袋.

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