テイルズ オブ ヴェスペリア switch。 テイルズオブヴェスペリア リマスター攻略wiki【TOVリマスター】

【87/100点】『テイルズ オブ ヴェスペリア(TOV) REMASTER』の評価点・悪点まとめ【主観でゲームレビュー】

テイルズ オブ ヴェスペリア switch

本作のリマスター版ではグラフィックの向上に加えて、オリジナル版ではダウンロードコンテンツだったコスチュームなどがそのまま利用できることも特徴のひとつだ。 『テイルズ オブ ヴェスペリア』のテーマは「正義」。 キャラクターデザインはシリーズおなじみの藤島康介氏が担当。 音楽はオリジナル版から引き続きBONNIE PINKの「鐘を鳴らして」。 オリジナル版発表当時、同作品をプレイしたユーザーにもその時の記憶が鮮やかによみがえってくることは必至だろう。 ストーリー概要 【ストーリー概要】 帝国の騎士団に所属する一兵士であったユーリは、ある事件をきっかけに騎士団を脱退することになる。 根無し草となったユーリは、ひょんなことから、貴族の令嬢であり不思議な力を持ったヒロインであるエステルと出逢い、相棒の犬ラピードとともに、ある使命のもと世界を旅することになる。 旅を続ける中ではじめて理解する世界の実情。 世界はどんどんバランスを失い、いずれ崩壊してしまうかもしれない。 危機感を持ったユーリたちは新たに「ギルド」を作成し、仲間を集う。 集まった仲間たちとユーリは世界のバランスを取り戻すために帝国と対峙することになるが果たしてその結末とは…。 comの公式Twitterです。

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『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』お役立ちプレイガイド! 敵との付き合いかたや買い物の優先順位、オススメスキルなど序盤のコツを教えます

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「ヴェスペリア」で発生するサブイベントの攻略情報をまとめています。 サブイベントの発生時期・発生場所などを詳しく解説しています。 サブイベント攻略まとめ サブイベントはストーリー進行で見れなくなる ヴェスペリアのストーリー関連のサブイベント(デュークとの会話イベントなど)は、ストーリーの進行状況に応じて見れなくなります。 すべてのサブイベントを見たい場合は、ストーリー攻略と合わせてサブイベントも見て回りましょう。 ミニゲームのサブイベントはクリア後からでも挑戦可能 倉庫整理やバウルレースなど、ミニゲームが絡むイベントはストーリークリア後からでも挑戦できます。 ミニゲームをクリアできない場合は、後回しにしても問題ありません。 「ヴェスペリア」のキャラ情報 術技・スキル・称号など、キャラの強化・育成に関する情報を解説しています。 キャラに術技・スキルを習得させる際の参考にどうぞ。 キャラの一覧 「ヴェスペリア」のやり込み要素 隠しダンジョンや、闘技場、魔装具の強化など、やり込み要素の攻略情報を解説しています。 やり込み要素まとめ - シークレットミッションとスキットは取り直しが可能 シークレットミッションとスキットのコンプリートは、ナム弧島で取り直すことができます。 スキットの取り直しには、周回プレイのグレードショップで「スキットプレイヤー」を解放しておく必要があります。 「ヴェスペリア」のストーリー攻略 ヴェスペリアの攻略で、知っておくと得する情報をまとめています。 効率・稼ぎのお役立ち情報 レベル上げ・お金稼ぎ・グレード稼ぎを効率よく行う方法について解説しています。 効率・稼ぎのお役立ち情報 チップ稼ぎのやり方 武器・装備のお役立ち情報 最強武器の入手方法や、攻略で役立つおすすめのアクセサリ、アイテム合成で必要となる素材の入手方法について記載しています。 武器・装備のお役立ち情報 バトル・操作のお役立ち情報 操作キャラの変更方法や、秘奥義・オーバーリミッツの使い方などバトルに関する情報を解説しています。 バトル・操作のお役立ち情報 - その他のお役立ち情報 リマスター版の追加要素や、トロフィー情報などゲームに関する詳しい解説をまとめています。 ゲームをやり込む際は参考にしてください。 その他のお役立ち情報 「ヴェスペリア」の図鑑データ ヴェスペリアのモンスター図鑑やコレクター図鑑など、図鑑のコンプリートに冠する情報を解説しています。 図鑑データ コレクター図鑑 「ヴェスペリア」のゲーム概要 「ヴェスペリア」が最新プラットフォームで蘇る•

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テイルズ・オブ・ヴェスペリア リマスター攻略wiki

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特徴 Xbox360とPS3で発売された作品のリマスター版。 仲間キャラ パティなど追加要素はPS3版準拠。 スイッチ版最大の利点は携帯できること。 最後まで携帯モードでやってた。 もちろんTVでやっても映えるが、 携帯モードで違和感はほとんどなかった。 発売当時はこれがまさか手元でやれる日がくるなんて思いもしなかった。 戦闘が楽しい。 スムーズに通常攻撃から特技に連携するのでコンボが爽快。 ただボタン連打してればいい戦闘ではなく、敵はまあまあ容赦なく攻撃してくるので、ガード、バックステップを活用するのも大事。 フリーランで軸やタイミングをずらしながら戦うと気持ち楽。 戦闘勝利時、セリフに字幕がでるようになった。 地味にうれしい。 背景をもっているキャラ達が魅力。 みんな事情を内に秘めているのが段々分かってくる。 ちょっとヒネてる所もあるけど守るべきもののため真っすぐな主人公ユーリは好印象。 友であるフレンとは違う道を選択する所は考えさせられる。 最初は印象のよくなかったカロルの成長も見どころ。 見せ場ではすっかり感情移入してた。 ひとりでは覚悟が必要な厳しい選択でも、仲間たちがいれば受け止めて前に進むことができるのかも と思わせてくれる物語。 スタッフロールで流れる後日談的なイラストは見逃せず、素敵だった。 サブイベントも豊富。 ナム孤島のポーカーにはハマったし、キャラの理解が深まるものもあった。 アイテムのメニューの中に、過去に有料ダウンロードコンテンツだった一部の称号が最初から入っている。 他にお金やレベルアップ、合成素材など便利なものも無料でe-shopからダウンロードできる。 当時有料かーとしり込みしていた要素が気軽に手に入るのはお得な感じ。 自分は1周目クリア後に解禁した。 戦闘 戦闘の要素、スキル、連携、コンボは先に 進めば進むほど自由度が増していく。 まだ見ぬ連携を夢見てぐいぐい進める手が止まらなかった。 終盤、ラストフェンサーで習得できるグローリーのスキルが肝。 地に足がついてる限りのけぞらなくなるので、戦闘のイメージが一変。 ヒット数にこだわったりできるようになる。 ひねりがなくてもうしわけないけど、分かりやすかった。 コンビネーションでダメージの上がった遮波をぶちこむのは気持ちいい。 加えてイフィシェントがあればコンボダメージ減少の心配もない。 ザコでもボスでも安定したダメージを与えることができた。 クリア後なら、複数相手にはダオスコレダー。 タイダル祭り 稼ぎプレイも楽しかった。 術の詠唱を短縮でき、1ダメージにしてオーバーリミッツ状態からリタのタイダルウェイブを連発することで大量のグレードを稼ぐことができる 通称 タイダル祭り。 設定次第でオートにすることも可能。 テイルズシリーズで稼ぎがこんなに楽しいと感じられたのは初めてだった。 以下省略!が耳から離れない。 2周目が更に楽しくなったのは間違いない。 やりこみ要素 隠しダンジョン以外に特筆すべきやりこみ要素として、魔装具がある。 倒した敵の数だけ攻撃力が上がるという、戦っていればいるほど通常のバランスを超えられる仕組み。 バトルが楽しいヴェスペリアという作品に合った武器になっている。 ただし魔装具の真の姿を見るにはクリア後、全て集めてラスボスに挑戦し、更に強い第三段階と戦う必要がある。 EXニューゲームはややキツめに思えた一周目とは別物の感覚で新鮮だった。 イベントシーンでクリア前に変えていた衣装が最初から反映されるのはうれしい。 どちらかというと1周やったら満足してしまうことの多い自分にはめずらしく2周きっちりやれた。 気になる所 デフォルトで通常攻撃がB、特技がAの配置になっているのは気になった。 シリーズでは通常攻撃がA、特技がBのイメージなので、そこだけ開始時のコンフィグで直した。 ほんの一部の場面でだけど、ぼやけてしまう所はある。 戦闘は歯応えがあり、のけぞりやすくザコでも攻撃が激しいので、序盤~中盤はストレスを感じることが多いかも。 進むにつれプレイヤーに有利なスキルを習得できるようになり快適に。 グローリーでほぼストレスから解放される。 中盤にさしかかる頃、カルボクラム~ダングレスト、ケーブモック大森林、ラストダンジョンの戦闘でエラー強制終了が目立った。 なぜ起こるのか分からずこまめなセーブが求められる。 3月7日のアップデートでエラーの対応がされたみたいでひと安心。 まとめ 大きな変更点がないのは完成度の高さゆえか。 リマスターされるだけあって、アニメーション、キャラ造形、グラフィック、戦闘、どの部分も質が高い。 今でも十分楽しめる作品だった。 DLCもあわせて10年ぶりに彼らの冒険を振り返ってみるのもいいかもしれない。

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