アンダー テール 怖い。 【私の怖いポイント】 Gルート完遂できず・・・【undertale】

【アンダーテール】小ネタ・裏技・よくある質問まとめ【日本語版Undertale】

アンダー テール 怖い

目次!• Undertale アンダーテイル とは 製作者はToby Foxさんであり海外の方。 個人でゲームを作成するためにクラウドファンディングで資金調達を開始。 2015年9月から英語版のアンダーテイルがPCゲームとしてsteamからwindows、Mac、Linux版が発売されました。 その2年後2017年8月に日本版がsteamから発売されました。 ゲーム内容が話題となり現在徐々に話題となっている作品です。 ゲームシステム ゲームの流れとしてはダンジョンや町を冒険してパズル等を解いていく普通のRPG。 しかし「 誰も傷つかない優しいRPG」がテーマであり途中で出会う魔物達とは戦うこともできますが説得して和解することも可能。 ボスも例外ではありません。 一応レベルを上げて主人公を強くすることもできます。 また戦闘システムも一風変わっておりターン制のRPGながら敵の攻撃をかわすことができる。 敵の攻撃ターンには四角いエリアが用意されプレイヤーは自由にその中を動き、敵は様々な攻撃を仕掛けてくる弾幕シューティングを採用。 作者のToby Foxさんはこのゲームを作る際、任天堂の「マザーシリーズ」シューティングゲーム「 東方Project」の影響を受けておりそれら2つが混ざったような世界観があります。 [ Undertale アンダーテイル の平均クリア時間 アンダーテイルのゲームストーリーは短くスタートからクリアまでおおよそ6時間程でエンディングを見ることができます。 またこのゲームはプレイヤーの行動でエンディングが変わります。 大きく分けて三つのルートがあり ・Nルート ・Pルート ・Gルート と呼ばれるエンディングがあります。 それら三つの平均クリア時間は ・Nルートは初見で6時間、慣れたら4時間 ・Pルートは初見で6時間、慣れたら4時間 ・Gルートは初見で5時間、慣れたら2時間 でクリアができると思います。 ゲームの戦闘システムは シューティングなのでクリア時間はプレイヤーの腕次第。 特にGルートはシューティングの難易度が他二つとは異なり難しいのでストーリー全体は短いですが初見ではバトルで何度もゲームオーバーになってしまいます。 なので初見クリア時間と慣れた時のクリア時間で差がかなりあります。

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UNDERTALE(アンダーテール)ネタバレありの感想!

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おすすめゲーム・アプリ7選! No. イラストがそのままに!ハイクオリティ3Dキャラクター 2. キャラガチャの時代はもう終わり!大好きなキャラクターを確実にGET 3. 個性がさらに光る!多様なコスチュームを続々と追加 4. 充実のオート周回機能!放置してても強くなれる No. 白熱のリアルタイムバトルでは、ドットキャラが3D空間を駆け回り、スピード感のあるド派手な戦闘を繰り広げます。 美女たちに翻弄されながら事件に挑み、最愛の女性を救い出すことができるのか!? No. 4: スキルタップが生み出すハイスピードバトル。 装備した武器ごとに変化するキャラアクション。 圧倒的なグラフィックとカメラワークで楽しめる次世代スタイリッシュアクションRPGの決定版! No. 5: ー千年を超えた戦いが、今再び動き出すー爽快コマンドバトルで、コンボを決めろ!封神演義をはじめとする古典で登場する個性豊かなキャラクターたちが現代に甦る! 新たに紡がれる、オリジナルストーリー! No. 6: 勇猛名立たる武将たちが美少女に?!異色の戦国シュミレーションRPGここに登場!萌えること間違いなし?!美しき戦姫たち!強さと美しさを兼ね備えた美少女武将たちは必見!刀を携え戦場を駆け抜け、乱舞する姿はまさに猛将そのもの! No. 7: - RPGのすべてがここにある -快適な操作性で、本格アクションバトルが楽しめる伝説の痛快コンボアクションRPG!1000種類以上のコスチュームで自由にアバターを着飾って、美しい3Dグラフィックの世界を楽しもう! ここでは日本語版アンダーテールの知って役立つ小ネタや裏技、よくある質問 FAQ などをまとめています。

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語尾に☆付ければ何でも許されると思ってる奴、表出ろ【アンダーテール】#12

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サンズ戦で心が折れた一般的ヒューマンによるネタバレです。 もう2ヶ月ほど前の話になるんですけれど、N・Pルートを終わった私は泣く泣くGルートに突っ込んで行きました。 本当にこわかったー!! キャンディもいい子ちゃんなので、N・Pで1つしかとらなかったのですが、Gだからと取ってみたところ「お行儀の悪い子」と言われました。 もうこれだけで心が折れそう(ルートのせいではないんだけどね) 一応サンズ戦までたどり着き、最後のサンズのターン「横長の重力攻撃」までたどり着いたところで、 「これでクリアしたら2度とフリスクとしてできないんだ・・」と背中に這い寄るカルマにやられリセットしました。 リセットしそのままPルートに行こうと思ったのですが、何故かアンダインから電話が来ず、Nルートへ。 「フラウィにお前試してみたいだけだろと罵られるルート」をクリアしました。 解せないですね〜・・ 次こそPルートへいく。。 ということで心折れるシーンを振り返ってみました。 画像もつけたいところなのですが、switchにSDを入れていない為移せない!!追々付け足したいと思います。 やりたさ半分、やりたくなさ半分です。 リセットを嫌がるフラウィ 「きみ」はまだすべてをリセットする力を持っている。 みんなをそっとしておいて フリスクを幸せにしてあげて。 これは 心が折れるというより悲しい。 別にいきなりGルートに進もうと立ち上げたわけではなく、なんとなく立ち上げたらコレ。 残虐しようとしていると決めつけられていることも、Pルートに導いた 「プレイヤー」の存在を消されていることも悲しい。 向こうから壁を超えてきていたのに、私が歩み寄ろうとしたら 壁を作られた気分。 音楽が変わる、誰もこなかった モンスターを倒すと、現実では当たり前ですが、 「出会うモンスターが減る」 モンスターが減ると何が起きるか、というとエンカウントしづらくなる。 エンカウントする為にキャラを歩き回らせる訳ですが、この行為がもうキチガイじみてますよね。 ポケモンでもよく見かける、同じ地点で回転しまくる行為も、「モンスターを殺す」という目的でやってると思うと心が病む 20体倒した後も 「誰もいない」戦闘画面は一定で発生する上に、 BGMも怖いものに。 これはサントラにも入ってない トリエルママ1確 1周目で割と苦戦してしまったママも、経験値を積んだキャラの前では無力。 しかも1周目でも私はトリエルを倒してしまったのですが、言うことが全然違う。 「みんなを守る為にあなたを止めていたのね」だなんて、もう苦しい 早口のフラウィ * キミって… 『キャラ』 なんだろ? 先にネタバレを見てしまっているので(「キャラ」の存在を知っていました) フラウィが本当に長い時間、退屈な時を過ごして、キャラを待ち続けていたかと思うと、何も言えない。 これは怖いというより すごく切なかった。 感づいているサンズ * このままニンゲンの フリしてて もらえると たすかるぜ。 これも苦しい。 もう全部苦しいとしか言えないのですが、私はなんなんだと。 一度はPルートに行ったのに、もうニンゲンですらなく、「プレイヤー」としてゲームの世界からはじき出された異物として扱われてるのをすごく感じました。 * (おまえあての プレゼントは ない) ツリーの下、クリスマスプレゼントのところです。 死ぬ瞬間も信じるパピルス * だれだって どりょくすれば、 りっぱな ひとに なれるんだ! * これは… ちょっと よそうがい だった… * で… * でも きさまの ことは しんじてるよッ! * きさまは もっと りっぱな ひとに なれる! * じぶんでは そう おもって なくても! * オレさまが… ほしょうするよ… ここでなんのためにゲームをしてるのか分からなくなりましたね。 N・Pでパピルスがすごく好きになったのになんで倒す必要があるのか・・ アンダインがかっこよくて強すぎる 正直ここはこんなに盛り上がるとは思わなかった。 めためたに強くてかっこいい。 undertaleのヒーローはアンダインなんだなって感じ。 プレイヤーはヒーローになれない。 彼女は死ぬ瞬間まで自分がキャラを倒すと疑わないし、死ぬ瞬間も他の仲間が必ず食い止めると確信してる。 ただのセーブという認識しかなかったケツイを目の前にして心が折れそうになる。 なぜかいるバーガーパンツ これは笑ったところ。 なんでお前は働いてんだ。 かっこいいメタトン * 僕には… * 守りたい人たちがいる。 Nルートでアルフィとメタトンの仲は割と険悪なものでしたが、ここでメタトンがアルフィを逃がそうと頑張っていて、じわっときた。 Gルートになってメタトンがアルフィの事を見直したんですかね。 サンズがかっこいい * あなたは最悪の時間を迎えようとしている。 もうここまでくると、このルートを ・Gルートとして終わらせるか ・リセットするか しかないんですよ。 途中でサンズを見逃せるシーンはありませんが、これはサンズの罠。 サンズはもうここまでキャラがきてしまったら、殺すか殺されるしかないことを知っています。 見逃してもパピルスは帰ってこないですからね・・。 このままGルートをクリアしてしまうと、本当に彼らと過ごした時間が「ゲームの分岐」でしか無くなってしまう。 というのが怖くて断念。 まとめ 結論を言ってしまうと「やってよかったな、またいつか挑戦したい」って思います。 N・Pルートでundertaleが 「まるで生きているかのような心を持ったキャラクターたちと過ごす」という認識になったのに対して、 「それを全てぶち壊して、ゲームをゲームとして遊ぶ」のがGルートだと思います。 うまく言えませんが、Gルート(残虐行為)を通ることでわかることが多すぎるし、Gルートをすることでゲーム内のキャラクターも成長するし、覚醒する。 Gルートをしている最中に何度も「本当にこんなことをしていいのか」とも思わされて、トビー氏の演出はすごいと感服です。 ゲームの常識とも言える「倒す行為」をする度に、リセットしたくて仕方がなかったです。 今はサンズを倒したいというより、キャラに会いたい。

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