キングザ 100 トン。 ザ・キング・トーンズ

マッスルショット【攻略】:「100トン変化!!」(キング・ザ・100トン)1000万パワー編【ノーコン】

キングザ 100 トン

主な特徴 [ ] 初登場はキン肉星王位争奪編「戴冠式の異変!! の巻」。 主人公・と相対するキン肉星大王候補・の一人で、元の名は 盗人ジョージ(ぬすっとジョージ)。 邪悪の神の一人・が乗り移った。 マリポーサ(mariposa)はでを意味する。 過去に空気の薄いモクテスマ星で育ち、酸素ボンベもつけず泥棒生活をしていたことによって強靭な心肺機能とバネのような身体、優れたジャンプ力を身につけた。 盗人時代にロビン家の家宝「アノアロの杖」を盗み、以降は自身の守り神とする。 戦闘時には身の軽さとアノアロの杖による炎、さらに辛い幼少時代を切り抜けたハングリー・パワーにより対戦相手のを心身ともに苦しめた。 5王子の中でも王位継承者候補としての器量を見せる場面が多く、チームメイトが倒れても他の5王子のように動揺あるいは罵倒せずに健闘を讃える度量の広さや、やも次の戦いのために自分の身を犠牲にして貢献するといった人望の高さが伺える。 敗戦後もキン肉マンやロビンマスクから「風格・実力共に申し分なく、王にしてもおかしくなかった」と評価された。 唯一の欠点として挙げられたのが「心の貧しさ」である。 作者ゆでたまごは、のを見てきた後で、同様の超人を活躍させたいと考え 、運命の5王子の中でも身軽で空中殺法に長けたキャラクターとしてデザインし 、褐色の肌とマスクやコスチュームもを思わせる風貌である。 原作では水色と白を基調としたカラーだが、アニメでは藍色と白、コスチュームのデザインが異なる。 また作画担当の中井義則はマスクのデザインを固めるのに相当時間がかかったとも語る。 『キン肉マン』でのマリポーサ [ ] 生い立ち [ ] キン肉星で生まれ、モクテスマ星で育つ。 モクテスマ星の酸素濃度は地球やキン肉星の半分程度であり、酸素ボンベなしで激しい運動をすることが禁じられるほどであった。 ジョージは酸素ボンベが買えないほどの貧乏生活を送り(アニメでは妹が病死)、泥棒稼業に手を染めるようになる。 そのため金持ちのエリートを恨めしく思っており、泥棒に入るのは家柄の良いエリート超人の屋敷のみと決めていた。 その後、幼いロビンマスクの目の前で家宝のアノアロの杖を盗み、全身から炎を噴出させる能力を得る。 アニメでは過去の境遇が詳しく描写されており、母は息子と娘に食事を与え自分は何も食べず、妹が病気に罹っても薬一つ買うことができないほどの極貧生活を送っていたことが明かされた。 妹は残された母と兄を悲しませまいと歌を歌いながら息を引き取り、ただ見ていることしかできなかった己のつらさをキン肉マンに訴えていた。 またその境遇を知った幼稚園の生徒たちに対し二階堂マリは「同情はするけど、貧乏になった人が皆泥棒になるわけじゃない。 問題はその人の心の持ち方次第」と説いていた。 キン肉マンチームとの戦い [ ] 宇宙超人タッグ・トーナメント終了後、キン肉マンの王位継承を阻止せんと暗躍する飛翔の神の手によりキン肉マンマリポーサとなる。 キン肉星王位争奪サバイバルマッチでは一回戦・にてキン肉マンチームとの対戦が決まる。 キン肉マン打倒のため、飛翔(マリポーサ)チームとして、、、ら5000万パワー以上 の超人たちを集め熊本城に入場。 試合が開始し先鋒ホークマン、次鋒ミスターVTRがキン肉マンに倒される。 中堅ミキサー大帝はキン肉マンの強さをにあると見て、パワー分離機で彼のクソ力を奪う。 キン肉マンは超人墓場に飛ばされるがの助けにより復活、残った95万パワーでミキサー大帝にキン肉ドライバーを仕掛ける。 しかし場外に倒れていたミスターVTRが最期の力で状況予測装置と編集機能により、ミキサー大帝がKOされる場面をカットしたため、キン肉マンは逆転KO負けを喫する。 その後、キン肉マンチーム次鋒がミキサー大帝を破る。 さらにとロビンマスクが駆けつけ、キン肉マン(アニメではテリーマン)が事前にあぶり出しで書いておいたメンバー表により参戦。 テリーマンが副将キング・ザ・100トンを粉砕するが、100トンは死力を尽くして引き分けに追い込み、残ったマリポーサとロビンマスクの大将戦となる。 試合前の奇襲から闘いを優位に進めるマリポーサはキン肉族三大奥義の一つ「マッスル・リベンジャー」を披露。 ロビンマスクは彼の不幸な境遇を知って自分のような恵まれたエリートが勝てる訳がないと闘争心を喪失、マリポーサは遠慮することなくさらにアノアロの杖による炎で追い込み、ロビンをマットに陥没させダウン寸前に追い込む。 しかし決着の一撃を叩き込もうとした時、テリーマンの言葉でキン肉マンもまた不幸な境遇でありながら、自分を「ダメ超人」と蔑んだ地球人たちを恨むどころか常に地球の平和を考えていたことを叱咤されロビンは戦意を取り戻す。 直後、アノアロの杖がロビンの手に戻り、杖と兜が一体化した形態「ユニコーンヘッド」によりマッスル・リベンジャーを返される。 ロビンのファイヤータービンで上空に飛ばされ、さらにマッスル・リベンジャーのかけ方が真の三大奥義とは違っていたためフィニッシュ・ホールドの壁画からの制裁の光線を受け、黒焦げになって落下。 とどめのロビン・スペシャルを受けて敗北する。 原作ではこの直後に絶命し、キン肉マンに真紅のマントの儀式によりマスクをはがされる。 アニメではまだ生存しており、マスクが飛翔の神に変化してマントに吸収され、正体であるジョージが改心。 自分が偽物の王子であることを認めてキン肉マンに謝罪し、体を鍛え直したら正義超人として迎えてほしいと申し出、金に換えられない友情を結んだ。 エピローグではキン肉マンのフェイス・フラッシュで他の運命の王子や超人たちと共に復活した。 新シリーズ [ ] 完璧超人始祖編の後の新シリーズでは、たちと共に運命の四王子の一人としてに現れる。 現れた理由をキン肉マンに聞かれ、フェニックス、ゼブラ、ビッグボディの3人が事情を話すのを拒否する中でただ一人話せる範囲の事情をキン肉マンに教えた。 五大城決戦では、のにてオメガ・ケンタウリの六鎗客の一人と対戦。 得意の空中殺法は健在で、アノアロの杖を失い使えないと思われていたモクテスマ・ディフェンスは、摩擦熱を利用し発火する事で再び使えるようになる。 だが、モクテスマ・ディフェンスを使ったファイヤートーチ殺法がヘイルマンの氷の技で封じられるなど苦戦を強いられ、あと一歩で敗北というところまで追い込まれたが、機転を効かせた一手により、マリポーサ式マッスル・リベンジャーをさらに進化させた新必殺技「アステカセメタリー」により勝利を収めた。 「キン肉マン超人総選挙2019」では18位にランクインしている。 主要対戦成績 [ ]• シングルマッチ• 団体戦• 空中から相手の頭部を目掛けて何度も頭突きを当て、マットにめり込ませていく。 マリポーサは「鍛練に鍛練を重ね身体中のムダな贅肉を絞り、全身をバネとすることで可能な技」と称する。 しかし技としては不完全な偽物だったため、ロビンマスクに破られた際にフィニッシュ・ホールドの壁画から飛び出した光で罰を受けた。 偽マッスル・リベンジャーの名称はJCSにおける超人紹介で設定された。 新シリーズにおいてはマリポーサ式マッスル・リベンジャーと呼称されている。 モクテスマ・ディフェンス アノアロの杖の力により火炎を噴出させ、自らの全身を炎につつむ技。 リングロープにまで炎が伝導しリング内を高熱で包み込み相手の思考力を奪っていく。 アノアロの杖を失った新シリーズにおいては、身体を回転させながら鉄柱にぶつけての摩擦熱で着火し、使用している。 マリポーサいわく、モクテスマ・ディフェンスは発火能力ではなく、炎を身にまとう能力のため、火種は何でも構わないとのこと。 アステカ・ラッシュ 名前はゲーム『』より。 炎をまとった状態で下記の技を連続で放つ。 アステカ・ドロップ ダイビング式の。 アステカ・セントーン ダイビング式の。 アステカ・ニードロップ ダイビング式の。 アステカ・ヘッドバット ダイビング式の。 アステカ・トペ 炎をまとった状態での。 ゲーム『マッスルグランプリ2』でのみ使用。 ファイヤートーチ・ロケット 炎をまとった状態で回転を加えた低空ドロップキックを放つ技。 セントーン・ケブラドーラ リングロープを軸に前転して勢いをつけた。 秘技・鉄杭縛り 相手を両脚の力で吹き飛ばしコーナーポストに激突させると共に、その衝撃で4つに割れた鉄柱を相手の両手両足に突き刺し、磔状態にする。 ゲーム『』では相手の動きを止める技として扱われた。 胴絞めヘッドバット 名前はゲーム『マッスルグランプリ2』より。 スタンディング状態の相手の胴を両脚で絞め、そのまま連続で頭突きを行う。 アニメではマッスルリベンジャーの変形技であることが解説された。 モクテスマ・ディフェンスで炎を身にまとった状態で繰り出すこともある。 飛翔のテクニック 名前はゲーム『マッスルグランプリ2』より。 ロビンマスク戦で見せた、人差し指一本での逆立ち。 アステカ・セメタリー マリポーサ式マッスル・リベンジャーの体勢から相手の首を両脚で挟みこんでジャンプ。 身体を複雑に回転させながら落下しで相手の頭部をマットに叩き付ける技。 新シリーズにて披露されたマリポーサのオリジナルホールド。 セメタリーは墓標を意味する。 プロフィール [ ]• 身長体重 - 185cm 100kg• 生年月日 - 地球時間で• 年齢 - 24歳• パワー源 - ハングリーパワー 異名 [ ]• 華麗なる軽業師• 華麗なる飛翔超人• 因縁背負うルチャドール• 蒼炎纏いし蝶ファイト• 滲み出るハングリー・パワー• 空気を切り裂く飛翔の王• 炎のハングリー精神• 美しきルチャドール 主な肩書き [ ]• 飛翔チーム・大将• キン肉星王位継承者候補 コンピュータゲーム [ ] 『』ではステージ1のボスとして登場する。 必殺技は相手を空中に投げてから頭を捕らえ、空中に舞い上がり連続で頭突きを落とす「偽マッスル・リベンジャー」。 『』では、アステカ・ドロップがマリポーサの必殺技として設定され、マッスル・リベンジャー(偽マッスル・リベンジャー)は、キン肉マン ビッグボディの必殺技に設定されている。 『』では特定のルートを通った場合のみ登場。 属性ゲージが一定以下なら仲間にできる。 また弟子入りし「偽マッスル・リベンジャー」を習得できる。 主人公が選んだルートにより扱いが分かれる。 以下にそれを示す。 正義ルート 原作通り、キン肉星王位争奪編にて飛翔チームの大将として闘う。 マリポーサルート 主人公がミキサー大帝を破り、飛翔チームに加入。 知性チームを破った後、時の神に洗脳され主人公と闘わせられる。 エンディングではキン肉星の大王となり、泥棒を自由化する暴政を行う。 中立ルート 主人公が王位継承サバイバルマッチによる超人界の混乱を防ぐため交渉に赴くが、「目つきが気に食わない」という理由で奇襲、彼と彼のチームメイトと連戦になる。 悪行ルート 邪悪の神の手駒としてチームメイトを引き連れて軍団の一員となった主人公の前に立ちはだかる。 『』では、マリポーサの(同じキャラクター同士で対戦するための「色違い」キャラクター)としてアニメ版カラーが登場する。 補足 [ ] テレビアニメ『』放送時に発売された、の玩具『超人パワーシリーズ』では「マリポーサマン」名義で発売された。 小説『ディープオブマッスル!! 』では、幼少時に両親と弟のジョンとともにキン肉星から地球のメキシコシティに移住し、そこで両親と死別した後は両親が生まれ育ったモクテスマ星に移住したと説明されている。 その後モクテスマ最凶の盗っ人兄弟・盗っ人ジョージと盗っ人ジョンとして犯罪を重ねていたが同胞を不幸に陥れたことに後悔し、以降は地球の貴族から金を奪いモクテスマの民に分け与える義賊となる。 しかし十数年後、復讐のために同じモクテスマの民にジョンを殺され、マッスル・リベンジャーで仇を討つものの盗賊稼業に心の底から嫌気がさしていたところを飛翔の神によりキン肉星の王位継承候補に選ばれ、キン肉マンマリポーサへと転身する結末となる。 ロビンマスクとの対戦時に熊本城の天井を突き破る場面が存在するが、で被災した熊本城に、埼玉県の『キン肉マン』ファンが「キン肉マンマリポーサ」名義で10,000円以上の寄付をしている。 『キン肉マン 〜キン肉星王位争奪編〜』では液晶演出として原作・アニメ両方にもなかった「キン肉マン対キン肉マンマリポーサ」の試合が登場している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 24 キン肉マンマリポーサ」『キン肉マン 第24巻(復刻版)』〈〉、2013年7月6日、、184-185頁。 超人血盟軍編』集英社〈ジャンプリミックス ワイド版〉、2006年12月9日、、310-311頁。 松丸淳生, 編纂. 「キン肉マン超人総選挙2019投票結果大発表」『』no. 22、集英社、2019年5月20日、 53頁。 ゆでたまご「アノアロの杖の巻」『キン肉マン 第26巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1986年6月15日、、9頁。 専用ソフト『』• ゆでたまご「運命の子供たち!! の巻」『キン肉マン 第24巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1986年2月15日、、18頁。 ゆでたまご「超人名鑑 22 マリポーサ」『キン肉マン超人大全』集英社〈ジャンプコミックスセレクション〉、1998年7月22日、、73頁。 ゆでたまご「カラーイラスト集」『キン肉マン超人大全』31頁。 ガジェット通信 2009年2月2日 関連項目 [ ]•

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マッスルショット【攻略】: 「敗北告げる血殺予告」(キング・ザ・100トン) 攻略

キングザ 100 トン

このバトルでは、「飛翔チーム・副将 キング・ザ・100トン」と「形状記憶合金 キング・ザ・100トン」の絆覚醒素材「絆覚醒素材 変身プラカード」が入手できる。 絆覚醒させると、それぞれアビリティが変化。 闇100トンには毒耐性が追加され、になる。 光100トンは有刺鉄線耐性が炎ロープ耐性に変化し、ゼリーボディ無効も追加。 猛襲カオスで使っていける性能になる。 特に、誰でも入手できる闇100トンに絆覚醒が追加されたのはうれしい限り。 公式wikiにてキャンペーンもやっているので、絆上げがてらたくさん作るのもいいだろう。 原作での100トン 初代『キン肉マン』の「キン肉星王位争奪編」で登場。 自由に重さ・形を変化できるボディを持ち、飛翔チームの副将としてテリーマンと対戦。 試合では、マリポーサが掲げた変身プラカードによって鉄球型やダンベル型に変形し、テリーマンを苦しめる。 しかし、テリーマンの機転から、いちどに複数のプラカードを見せられ、ボディの形状が乱れる。 そこにカーフ・ブランディングを受け、バラバラに破壊される。 そのままKO負けかと思われたが、マリポーサの激を受け、最後の力を振り絞って引き分けに持ち込んだ。 血殺のVサインは、テリーマンに対して行ったKO予告。 みごとに必殺の「ジェット・ローラー・シーソー」を決めて、宣言どおりにKOしたかと思われたが、テリーマンの不屈の闘志で逆転されてしまった。 ダメージ電流&氷ロープに加えてカウンターが設置 出現ギミック• ダメージ電流ロープ(左右で固定)• 氷ロープ(下で固定)• カウンター 出現超人• 中ボス「飛翔チーム・大将 キン肉マンマリポーサ」1体• 「飛翔チーム・副将 キング・ザ・100トン」1体• 「飛翔チーム・中堅 ミキサー大帝」1体• 「飛翔チーム・次鋒 ミスター・VTR」1体• 「飛翔チーム・先鋒 ザ・ホークマン」1体 ラウンド1から、いきなり飛翔チームそろい踏み。 ロープはダメージ電流と氷が固定されているため、耐性がないとほぼ身動きが取れない。 先制でマリポーサがカウンターを発動してくるので、氷ロープに触れないよう削っていこう。 ニコライの友情アタックなら、属性有利も相まって一気に持っていける。 Round2 出現ギミック• カウンター 出現超人• 中ボス「悪に染まりし封印術 ミキサー大帝」1体• 「正義超人界一の頭脳 アレキサンドリア・ミート」1体• 「キン肉マンチーム・大将 キン肉マン」1体• 100トン 1体• ミキサー大帝 1体• ホークマン 1体 ダメージ電流ロープ、氷ロープが逆L字で交互に展開される。 入り順を間違えると、大ダメージを受けてしまう。 逆に、順番さえしっかり調整できていれば、非常に楽。 中ボスを倒したら、ボス戦に備えて必殺技をためておくといいだろう。 Round4 出現ギミック• カウンター 出現超人• 中ボス「ブルー・インパルス ロビンマスク」1体• 「ブルー・インパルス キン肉マン」1体• 「何度となく甦る不死身超人 マンモスマン」2体• 「強力チーム・中堅 ゴーレムマン」2体 ここからは、氷ロープはなしで対面のダメージ電流ロープが展開。 中ボスのロビン、キン肉マンはタッグ技を使ってくるので、発動前にどちらか1体は倒しておきたい。 全員がカウンター無効なら、ザコ敵は友情アタックに巻き込まれていつの間にか倒せているだろう。 次はボス戦なので、敵の数が減ってきたら全員の必殺技チャージを完了しておくこと。 Final Round.

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ジェット・ローラー・シーソー 対戦成績 シングルマッチ• 出身地: アメリカのデトロイト• 身長: 270cm• 体重: 1t - 100t• 掲載ページ: 38• 出身: アメリカ・デトロイト• 年齢: 18歳• 身長: 270cm• 体重: 1トン - 100トン• 超人強度: 不明• 掲載ページ: p93「60 キング・ザ・100トン」• 出身: アメリカ• 年齢: 18歳• 身長: 270cm• 体重: 1トン〜100トン• 超人強度: 不明• 必殺技: ジェット・ローラー・シーソー• 掲載ページ: p176• 出身: アメリカ・デトロイト• 身長: 270cm• 体重: 1t - 100t(増減自在)• 超人強度: 不明• 肩書き: マリポーサチーム副将• 得意デスマッチ: シーソー・デスマッチ• 構造: 形状自在の特殊金属• アイテム: 変身プラカード• パフォーマンス: 血殺のVサイン• 掲載ページ: p78「080 キング・ザ・100トン」• 身長: 270cm• 体重: 1 - 100t(増減自在)• 超人強度: 1000万パワー• 出身地: アメリカ合衆国• 掲載ページ: p188• 出身: アメリカ・デトロイト• 身長: 270cm• 体重: 1トン - 100トン(増減自在)• 超人強度: 不明• 掲載ページ: () 関連項目•

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