トマト スープ リメイク。 スープカレーのリメイク

トマトパスタの残りをアレンジ!おいしいリメイクレシピは?

トマト スープ リメイク

残ったカレーはうどんやドライカレー、カレーパンなどさまざまな料理にリメイクできる このように手間がかかるのは最初の野菜スープを作るときだけで、2日目以降の調理時間はぐっと時短になります。 リメイクには「形あるものから、形を崩したものへ」も 「形あるもの」から「形を崩したもの」へのリメイクという手もあります。 例えば、肉じゃがをアレンジしてみましょう。 [1日目] 初日の肉じゃがはしっかりゴロゴロとジャガイモや肉が入った状態でいただきます。 [2日目] 初日の肉じゃがのジャガイモやニンジンなど、ゴロっとしたものが入っていれば、軽く潰してコロッケへ。 [3日目] コロッケにしても初日の肉じゃががまだ余っていれば、フードプロセッサーにかけてポタージュになります。 意外となんでも「春巻き」にリメイクできる! 春巻きはどんな残りものでも包み込めるリメイクレシピの万能料理 春巻きというと細切りにした肉や野菜が入っているイメージですが、意外とどんな食材を入れても合います。 前述の肉じゃがも大きな具を適度に潰して春巻きの皮で巻けば、立派な春巻きに。 野菜炒めも多めに作っておいて、翌日は春巻きにリメイクするのがおすすめです。 ほうれん草のお浸しが残ったら、ツナ缶を足して春巻きに。 春巻きの皮の中は既に火が通っているものなので、春巻きはたっぷりの油で揚げなくても、フライパンに少し多めの油を入れて揚げ焼きにする程度で、立派なおかずになります。 「ドリア」も定番のリメイクレシピ 春巻き同様、ドリアもさまざまな料理をリメイクできるレシピです。 耐熱皿にご飯を敷き詰め、その上に肉じゃがでも、野菜炒めでも、ハンバーグでも、前日の料理を入れます。 上に敷き詰めた料理の種類によって多少の味の選択は必要ですが、ここで登場するのがカップスープの素。 顆粒のカップスープの素を少量のお湯で濃いめにつくり、ご飯とおかずがのった耐熱皿にトッピングします。 最後はトースターやオーブンで焼くだけです。 どのリメイクレシピも実際にやってみると簡単。 最初に調理する量をいつもより多めにしておくだけで、リメイクは時間のかからないものばかりです。 毎日3食の調理を負担に感じているかたは、保存状態には十分注意した上で、是非一度お試しください。 必ず清潔な状態で、正しい方法で行い、なるべく早めにお召し上がりください。

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コンソメスープを1週間使い回し! ちょい足しリメイクレシピ4品

トマト スープ リメイク

お店のメニューとかぶってしまったらごめんなさい。 ・トマトジュースや野菜ジュース、トマト缶、くだものなどを入れると、風味が変わりますよ。 我が家では、くだものがくさりそうになると冷凍し、カレーやスープカレーを作る時に隠し味として混ぜます。 ・カレー煮込みハンバーグ こげるのが気になるなら、ルクエなどを使うとよいです! 蒸し煮込みで、ヘルシーになりますね。 ・チーズ好きなら、スープの量を減らしてチーズをのせてラザニア風に。 ・カレーロールキャベツ ロールキャベツを作って、ただ煮込むだけ。 ・カレーオムライス オムライスを作った後に、あたためたスープカレーをかけるだけでおいしいです。 ・カレーラーメン 私はあまり食べませんが、カレー好きの夫が食べたがります。 生麺よりも、硬麺がおすすめ。 いかがでしょう? 本格的スープカレーが飲めるなんて羨ましいですが、 毎日はやっぱりきついですね。 逆の発想で作った レシピID : 2105094 『具がおおいコーンカレースープdeつけパン』 は、コーンクリームの素にカレー粉を入れてみました。 なので、カレースープにコーンクリームやポタージュなんかを入れて、 まろやかに、ほのかにカレー風味にしてみてはいかがでしょうか。 後は、マッシュポテトと牛乳を入れて、とろっとしたスープとか。 牛乳で、スパイシーがまろやかになりそうな気がします(想像でごめんなさい) 後は、トマト多目に入れるとか、野菜を大盛りに入れてスパイシーさを薄めて優しくするとか。 私の発想はこんな感じです。 色々発見があるといいですね。

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余ったトマトソースで簡単に作れる!活用おかずレシピ5選

トマト スープ リメイク

余ったトマトスープをリメイク! 作りすぎてしまったトマトスープ。 この時期、あまり残しておくのも心配なので、早めに食べきってしまいたい! ちょうど休日だったので、子どもたちと一緒に ピザづくりを決行。 トマトソースとして使うことにしました! ピザづくりスタート! まずは何ごとも格好から… 「オレ、シェフになる」が口癖の弟くんがはりきってお手伝い。 黄色のエプロンに合わせて、なぜかキャップ帽をかぶって台所に登場! 「ピザ屋さんみたいでしょ!」 なるほどね。 やる気はばっちり伝わってきたよ。 まずは生地づくり 生地の材料(強力粉・薄力粉・塩・ドライイースト・オリーブ油)を入れてよく混ぜていきます。 まぜる・こねるは子どもたち大好きなので、お兄ちゃんと争ってやってくれる! しっかりこねあがりました。 ラップをかけて 一次発酵。 クリスピータイプの生地なので発酵も短め。 30分ほど待ちます。 トマトスープリメイク 発酵を待つ間にトマトソースづくり。 薄めのあっさりトマトスープだったので、トマト缶を追加。 少し煮詰めておきます。 生地づくり2段階目 30分経過。 生地が一回り大きくなってます! 4分割して丸めて10分ほど休憩。 麺棒で円形にのばしていきます。 これも子どもがやりたがる工程!でも小学2年生にはまだきれいな円形にするのは難しいようです。 なのに! 「オレ、星形にしたい〜」とか言い出すので、速攻で却下。 丸く伸ばしていきます。 トッピング 生地にオリーブオイルを塗ったら、チーズをたっぷり!その上に トマトソースをかけます。 『パーフェクトパン』 10年以上前に買ったパンの本。 発酵のいらない簡単なものから本格パンまで100種類ぐらい載っていて、10年たってもまだ全然作りきれていません。 基本がきちんと説明してくれてあるので、買ったばかりの初心者レベルの私でも上手に作ることができて、パンづくりが好きになりました。 今回もこの本の『クリスピーピザ』を参考にしながら作りました!我が家にとってはパンづくりには欠かせない1冊です。 これからも大切にずっと使っていきたいレシピ本です。 撮影雑貨PhoLikka『撮影背景になるペーパーランチョンマット』 背景シートはFrameCueのオリジナルブランド撮影雑貨PhoLikka 『撮影背景になるペーパーランチョンマット(01. カフェのテーブル Dライトブラウン)』を使用。

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