ありがと うさぎ。 ありがとウサギとは (アリガトウサギとは) [単語記事]

Inkpadで作る!「ありがとうさぎ」イラスト〜基本の使い方〜[前編]

ありがと うさぎ

ありがとう詐欺 -さぎ とは、するたびにがと増えてしまうことである。 ・・・というのは冗談で、実際はの「」に登場するの ありがとウサギ + のことである。 概要 のといえば可らしいものが多いだろう。 この「ありがとウサギ」も、にバレリーナ姿と、のようなとても。 理想 現実 なぜか、たらこ唇に、ふっくらとしたほっ・・・。 まるで「ふく」か「くん」のような残念な顔つきに、あまりるとは言えない。 そんな顔に、一部はこう思った。 「」と。 そんな達の気持ちを代弁するのがこの「 ありがとう詐欺」なのである。 ありがとう詐欺・・・。 「ぐはぁっ」 関連動画 関連静画 関連コミュニティ 関連タグ• 関連項目•

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グレートありがとウサギとは (ミンポウノシロイアクマとは) [単語記事]

ありがと うさぎ

今回はAppStoreでも今週のアプリに選ばれたベクタードローで手軽にイラストが描けるアプリ「Inkpad」を使って基本的なイラスト作りにチャレンジしてみます。 テーマはアウトラインが特徴的な「ありがとうさぎ」。 基本的な操作方法を合わせてご紹介します。 Inkpadはグラデーションも使えるベクタードローアプリ こんな感じの完成を目指していきましょう!ちょっとグラデーションを使いたくなっていろいろ弄っていたら本物のありがとうさぎと違った感じになってしまいましたが、気にせずにいきます! まずはペンツールを使ってざっくりとポイントをとっていきます。 顔のまるい輪郭も菱形にするような感じでOKです。 ツール類がまとまっているフローティングウィンドウは画面上の好きな位置に置くことができるので、すぐに手の届きやすい場所に移動させておきましょう。 Inkpad基本操作〜これだけは覚えておこう〜 輪郭を拡大したところです。 このままだと角張ったままですが、この点を選択ツールに切り替えてからダブルタップしてみましょう。 ウィンドウの一番左上のツールが選択ツールです。 するとこんな感じの柔らかい輪郭になります。 そして点から上下に二本の線がのびました。 このアンカーの長さと角度を端っこの点を指で操作してカーブをととのえます。 もう一度ダブルタップすると元の尖った直線の状態に戻ります。 両耳の間のところだけを残して他はすべてダブルタップしてカーブを加えます。 アンカーを調整して顔の輪郭をなめらかにしたところ。 次は耳のパーツを修正していきますが、ここではアンカーを追加してふくらみを加えます。 両耳のふくらみをアンカー追加ツールで加える 耳のリンクにはふくらみが必要になるので、ここではアンカーを耳のアウトラインの真ん中あたりに追加します。 ツールウィンドウからアンカー追加ツールを選択してタップするだけでOK。 ここまででうさぎの輪郭が完成です! この輪郭を作るのに最小限必要なポイントを確認してみて下さい。 ポイントは増やしすぎてもきれいなラインが作りにくいので、不要なものは削除しておきましょう。 顔のパーツを作ろう 顔の輪郭ができあがったら、次は顔のパーツ作りです。 が、まずはレイヤーをわけておきましょう。 パーツごとにロックして操作できないので、わけておかないと後で操作しづらいことがあります。 レイヤーを追加したら、元の輪郭を作っていたレイヤーの薄い鍵のマークをタップしておきます。 黒くマークが変わったらロックされた状態になり、そのレイヤー上のパーツは操作できなくなります。 輪郭のあるレイヤーの上の新しく作ったレイヤーを選んだら、そこに目鼻口を描いて行きます。 目と鼻のパーツは円形ツールを使って簡単に描きましょう。 続いて口を加えます。 ありがとうさぎの特徴的な口は、左右のほっぺたの線と厚いくちびるの計5本の線を使います。 輪郭での操作と同じように後からアンカーを操作してカーブを修正していくとよいでしょう。 最後にほっぺたの線の両端を丸くしておきます。 線の設定ウィンドウを開いたら、線の太さを調整するスライダーの上にある設定項目から角が四角いものから丸いものに切り替えます。 後編へ続く Inkpadで作る!「ありがとうさぎ」イラスト〜王冠づくりに挑戦〜後編【iPadアプリ】 カテゴリー:仕事効率化 価格:無料 開発:Taptrix, Inc.

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うさぎは乗っていません。

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今回はAppStoreでも今週のアプリに選ばれたベクタードローで手軽にイラストが描けるアプリ「Inkpad」を使って基本的なイラスト作りにチャレンジしてみます。 テーマはアウトラインが特徴的な「ありがとうさぎ」。 基本的な操作方法を合わせてご紹介します。 Inkpadはグラデーションも使えるベクタードローアプリ こんな感じの完成を目指していきましょう!ちょっとグラデーションを使いたくなっていろいろ弄っていたら本物のありがとうさぎと違った感じになってしまいましたが、気にせずにいきます! まずはペンツールを使ってざっくりとポイントをとっていきます。 顔のまるい輪郭も菱形にするような感じでOKです。 ツール類がまとまっているフローティングウィンドウは画面上の好きな位置に置くことができるので、すぐに手の届きやすい場所に移動させておきましょう。 Inkpad基本操作〜これだけは覚えておこう〜 輪郭を拡大したところです。 このままだと角張ったままですが、この点を選択ツールに切り替えてからダブルタップしてみましょう。 ウィンドウの一番左上のツールが選択ツールです。 するとこんな感じの柔らかい輪郭になります。 そして点から上下に二本の線がのびました。 このアンカーの長さと角度を端っこの点を指で操作してカーブをととのえます。 もう一度ダブルタップすると元の尖った直線の状態に戻ります。 両耳の間のところだけを残して他はすべてダブルタップしてカーブを加えます。 アンカーを調整して顔の輪郭をなめらかにしたところ。 次は耳のパーツを修正していきますが、ここではアンカーを追加してふくらみを加えます。 両耳のふくらみをアンカー追加ツールで加える 耳のリンクにはふくらみが必要になるので、ここではアンカーを耳のアウトラインの真ん中あたりに追加します。 ツールウィンドウからアンカー追加ツールを選択してタップするだけでOK。 ここまででうさぎの輪郭が完成です! この輪郭を作るのに最小限必要なポイントを確認してみて下さい。 ポイントは増やしすぎてもきれいなラインが作りにくいので、不要なものは削除しておきましょう。 顔のパーツを作ろう 顔の輪郭ができあがったら、次は顔のパーツ作りです。 が、まずはレイヤーをわけておきましょう。 パーツごとにロックして操作できないので、わけておかないと後で操作しづらいことがあります。 レイヤーを追加したら、元の輪郭を作っていたレイヤーの薄い鍵のマークをタップしておきます。 黒くマークが変わったらロックされた状態になり、そのレイヤー上のパーツは操作できなくなります。 輪郭のあるレイヤーの上の新しく作ったレイヤーを選んだら、そこに目鼻口を描いて行きます。 目と鼻のパーツは円形ツールを使って簡単に描きましょう。 続いて口を加えます。 ありがとうさぎの特徴的な口は、左右のほっぺたの線と厚いくちびるの計5本の線を使います。 輪郭での操作と同じように後からアンカーを操作してカーブを修正していくとよいでしょう。 最後にほっぺたの線の両端を丸くしておきます。 線の設定ウィンドウを開いたら、線の太さを調整するスライダーの上にある設定項目から角が四角いものから丸いものに切り替えます。 後編へ続く Inkpadで作る!「ありがとうさぎ」イラスト〜王冠づくりに挑戦〜後編【iPadアプリ】 カテゴリー:仕事効率化 価格:無料 開発:Taptrix, Inc.

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