マイマガジン ジャンル 削除。 マイマガジン

メールマガジン登録

マイマガジン ジャンル 削除

もくじ• NTTドコモのスマホのホーム画面に表示されるマイマガジンとは? マイマガジンは、NTTドコモが提供しているニュース系のアプリです。 NTTドコモと契約している多くのAndroidスマホが、ユーザーの手に渡る時点で「docomo LIVE UX」というホーム画面に設定されています。 「docomo LIVE UX」の画面右下には、自動的に「マイマガジン」がついてきます。 「マイマガジン」をタップすると、様々なジャンルのニュース情報を確認することができます。 マイマガジンはアンインストール(削除)できない点に注意 他のニュース系のアプリを使っているので、別に「マイマガジン」は必要ないと考える人もいるでしょう。 さらにスマホで使うアプリが増えてくると、ホーム画面の右下のスペースにある「マイマガジン」を邪魔に考える人もいるかと思います。 こういった場合、普通のアプリならアンインストールすることができますが、「マイマガジン」はアンインストールすることができません。 あらかじめプリインストールされているNTTドコモが提供しているアプリは、基本的にアンインストールできないものが多く、「マイマガジン」もその一つです。 マイマガジンは無効化してもアプリアイコンがそのままになってしまう NTTドコモが提供しているアプリでアンインストールできないものは、無効化して非表示にすることができます。 しかし、「マイマガジン」は無効化してもなぜかアプリアイコンがそのまま表示されつづけます。 (「docomo LIVE UX」の看板アプリという位置付けだからでしょうか?) ホーム画面にスペースを作りたい場合に、「マイマガジン」を無効化しても無駄ということになります。 ただし、以下の手順を行うことで「マイマガジン」をホーム画面から消すことができます。 スマホのホーム画面からマイマガジンを消す手順 スマホのホーム画面から「マイマガジン」を消すには、 スマホのホーム画面の左下に表示されている「アプリ一覧ボタン」をタップします。 「アプリの一覧」画面が表示されるので、画面右上の「メニュー」アイコンをタップします。 「メニュー」アイコンをタップすると、「メニュー」が表示されるので「マイマガジン利用設定」をタップします。 「マイマガジン利用設定」という「メニュー」が表示されるので、「利用しない」を選択して、「OK」をタップしてください。 これで「マイマガジン」が無効化され、ホーム画面に「マイマガジン」のアプリが表示されないようになります。 スマホのホーム画面に戻ると、「マイマガジン」のアプリが非表示になっているのを確認することができます。

次の

【NTTドコモ】スマホからマイマガジンを消す方法

マイマガジン ジャンル 削除

お出かけ・旅行• 男性ファッション• 趣味・健康・スポーツ• IT・デジタル• 政治・社会・国際• 経済・ビジネス• 芸能・エンタメ• グルメ• 女性ファッション• 美容・コスメ・ダイエット• 料理・レシピ• 恋愛・ライフスタイル• 暮らし・雑貨 と分かれています。 興味のある内容の記事だけを斜め読みする感じで、普段自分からはチェックしない雑誌からも情報を得ることができるので、新しい発見ができるかもしれません! 「おすすめ」から旬の話題をさらっと読んでみる dマガジンの「おすすめ」では、 いま世間で話題になっているホットワードや特集を手軽にチェックできます。 たとえば2019年9月中旬には、• ホットワード「なつぞら」• ホットワード「ジャニーズ」• dマガジンおすすめ記事• 特集「ラグビーワールドカップ2019」• 特集「安うま!節約レシピ&買い物テク」• 特集「さらば口臭!歯の新常識」• 特集「秋を先取り!ブラウンコーデ」• 特集「U10万円も!パソコン徹底比較」• 特集「やっぱり、揚げものが好きだ!」• 特集「いま旬グラビア&インタビュー」• 特集「週刊誌ナナメ読み!」 といった幅広いジャンルの特集が取り上げられています。 いま何が注目されているのかひと目で分かるのでトレンドチェックが手軽にできます! ちょっとしたスキマ時間に何を読もうかな…と迷ったらランキングから選んでみるのもいいですね。 雑誌名で探すなら「参加雑誌一覧」から いつもチェックしている雑誌がある場合は、「参加雑誌一覧」から探すと便利です。 画面上部の「雑誌一覧」をタップします。 dマガジン内に掲載されている雑誌があいうえお順で並んでいるので、好きな雑誌名で探しやすくなっています。 いつも読む雑誌を見つけたら、 右側にある星マークをタップすると「お気に入り雑誌」として登録できます。 お気に入りに登録した雑誌はトップページに表示されたり、その雑誌の最新号が出たら通知が届いたりするので、ぜひ使いこなしましょう。 ピンポイントで探したい情報があるなら「検索」から 具体的に探したい情報がある場合は、「検索」機能が便利です。 検索画面から、知りたい情報に関連したキーワードを入れて検索します。 たとえば「京都旅行」と検索すると、このようにさまざまな雑誌から京都旅行に関する記事がピックアップされて出てきます。 ページをめくる• 拡大・縮小する• 目次・一覧を活用する という3つの基本操作を解説します。 ページのめくり方:タップまたはスワイプ 読みたい雑誌を見つけたら、タップして表紙を開きます。 画面を指でスワイプ(またはタップ)するだけで、ページをめくることができます。 簡単ですね! スマホを横向きにすると2ページの見開き表示にすることもできるので、大きな写真を見たいときや、全体をザッと眺めたいときに便利です。 画面を拡大・縮小する:ダブルタップまたはピンチ スマホで雑誌を表示したとき、小さい文字はそのままでは読みづらいです。 拡大したい箇所をダブルタップ、または親指と人差指でつまんでグワッと開く動作(ピンチアウト)をすることで、大きく見たい部分を拡大することができます。 拡大するとこれくらい大きく見ることができます。 紙の雑誌だと細かくて読みにくい文字や写真も拡大してよく見えるんです! 縮小したい場合は、もう一度ダブルタップするか、親指と人差指でスッと閉じる(ピンチイン)動作でもとの大きさに戻ります。 ちょっと特殊な別の拡大方法もあります。 画面の端を長押しすると出てくるズーム操作バーです。 このバーをスワイプすることで拡大・縮小が自由自在にできます。 スマホを持った片手で操作したいときにかなり便利なので、覚えておきましょう。 目次・一覧:読みたい特集をパッと見つける 雑誌を開くと、下に「目次」「一覧」というタブがあります。 このタブは雑誌の表紙を開いたときだけでなく、ページを読み進んでいるときでも画面中央あたりをタップすればいつでも出現します。 まずは目次を開いてみましょう。 その雑誌の目次が表れるので、どんな記事があるのかチェックしたり、気になる特集があれば直接そのページに飛んだりすることができます。 「一覧」を選択すると、表示ページの下に全ページの縮小画像が表れます。 紙の雑誌をパラパラめくって気になるページを探すのと同じように、どんな記事があるのかサーッと目を通すことができて便利です。 目に留まったページがあったら、その縮小画像をタップするとすぐにそのページに移動できます。 いわゆる「しおり」「付箋」的な機能• 1ページ単位でアプリに保存できる• 「クリッピング」したページはオフラインでも閲覧可能• 掲載雑誌の配信期間終了後でもアプリ内に残せる 気になるお店情報のページを外出先で地図を見たり、あとでゆっくり見返したいページを隙間時間にチェックしたり、「クリッピング」は何かと便利な機能です。 雑誌を読んでいる最中にクリッピングしたいページを見つけたら、画面中央をタップしてメニューバーを表示させます。 右から2番めの「クリッピング」をタップするだけで、そのページをクリッピングすることができます。 クリッピングした記事は、アプリトップ下部の「マイページ」からいつでも開くことができます。 クリッピングできるのは100ページまでだよ クリッピング数が上限に達してしまった、クリッピングしたけど不要になったページは、メニューページから削除しましょう。 アプリのメニューから、「クリッピング」を選択します。 このページで現在クリッピングしている数を確認することもできます。 「クリッピング削除」をタップして次のページへ。 これまでにクリッピングしたページ一覧が表示されるので、その中から削除したいものにチェックを入れ、最後に右上の「削除」をタップで完了です。 雑誌をまるごとダウンロード!オフラインで雑誌を楽しもう dマガジンでは通常、雑誌を読み進めるのに従って記事単位で端末にダウンロードしています。 雑誌を1冊読むと、およそ30分程度の動画を見るのと同じくらいのデータ通信料がかかります。 スマホの通信料が定額制でない人は特に要注意です スマホ通信費の節約のためにも、外出先や電波状態の悪い場所でもdマガジンで雑誌をサクサク読むためにも、 Wi-Fiのある環境で雑誌をまるごとダウンロードしておくと便利です。 メニュー画面から、「ダウンロード」を選択します。 「記事閲覧時のダウンロード設定」がONになっている場合、雑誌や記事を閲覧すると対象雑誌1冊のデータをまるっとダウンロードします。 普段はこの設定をOFFにしておき、 Wi-Fi接続時に雑誌を読むときやまとめてダウンロードしておきたい時だけONにするのがオススメです。 「自動取得・あとで読むのダウンロード設定」は、お気に入りに登録してある雑誌の最新号や「あとで読む」を選択した雑誌のデータを、 Wi-Fi接続しているときに自動的にダウンロードしてくれる機能です。 けっこう親切に使い方が解説してあるね!はじめてでも安心 アプリトップのメニューからヘルプページを開きます。 ヘルプページを開くと、アプリの使い方・楽しみ方の解説があるので、気になる項目をチェックしてみてください。 アプリをダウンロードして初めてログインしたときだけ表示される「チュートリアル」も、このヘルプページの右上から再度確認することができます。 【まとめ】初めてでも簡単!アプリを使いこなしてdマガジンを使い倒そう! dマガジンは料金が400円と紙の雑誌1冊分よりも安くたくさんの雑誌を楽しめるうえ、アプリの使い方が分かりやすいことでも人気の雑誌読み放題サービスです。 申込はカンタン、解約方法もカンタン、アプリも直感的に使えてカンタン。 数ある雑誌読み放題サービスの中でも、 もっとも記事検索などの機能が使いやすく、デジタル化した雑誌の良さを満喫できるので、初めて雑誌読み放題を使ってみたいという人にもオススメです。

次の

メールマガジン登録

マイマガジン ジャンル 削除

マイマガジンは、自分で選んだジャンルのニュースが自動で表示されるサービスです。 読むニュースの傾向などによって、自分好みの情報が表示されるようになります。 マイマガジンでニュースを読む 1. 初回はジャンルを選択して「OK」をタップします。 画面を左右にスワイプすると、ニュースのジャンルを切り替えることができます。 読みたいニュースをタップします。 ニュースの詳細記事が表示されます。 「元記事サイトへ」をタップします。 webブラウザーで元記事のweb siteが表示され、全文を読むことはできます。 マイマガジンの記事を設定する 1. 検索したいキーワードを入力し、「実行」をタップします。 手順2で検索したキーワードに関する記事が表示されます。 手順2で検索したキーワードがジャンルに追加されます。 ニュースを共有する 気になるニュースは、メールやFacebook、TwitterといったSNSで共有することができます。 上記の手順3の画面でSNSアイコンをタップし、「共有」から共有したいアプリをタップして選択したあと、「今回のみ」または「常時」をタップします。

次の