ラリホー。 ラリホー

【ドラクエウォーク】「ラリホー」の効果と習得可能な装備|ゲームエイト

ラリホー

ラリホーとは、• に登場するおよび列名。 圏で使用される、遠くの人に対する掛け「 -Ho! の「おーい!」「やっほー!」に相当する。 本項では1. について解説する。 概要 対を「眠り」状態にする系の系列名、および同系列の最下級のである。 通してのであり、における代表的なの一つ。 上位に「 ラリホーマ」(4以降)が存在する。 基本的にはやが序盤に習得するであり、攻撃の低いの大きなとなる。 では1対1ののため有効なである。 版ではも含めて全てのに効果があるが、敵のラリホーは 必中であったため、ラリホーを受けてそのままを覚まさなかったなんてことも。 版ではされ、級のに通らなくなったほか、敵のラリホーが必中ではなくなった。 それでも1対1のでは非常に強なである。 習得者(仲間のみ) 消費 習得者 2 (Lv. 2) 2 (Lv. 2) 3 (Lv. 16)、(Lv. 9)、(Lv. 9) 3 (Lv. 5) 3 (Lv. 12)、 (Lv. 14)、(Lv. 20) (Lv. 20)、(Lv. 10)、(Lv. 10) (Lv. 10)、ネー(Lv. 12) 3 (Lv. 11)、(習得済)、(1) (習得済)、(Lv. 15) 3 (Lv. 7)、(2) 3 (Lv. 12) 3 (Lv. 6)、(Lv. 8) 3 (Lv. 10) 補遺 他での類似として、の「 スリプル」、の「 ミナー」、の「 カノ」などが挙げられる。 由来については諸説あるが、某番組においてが「 感で決めた」とっている。 他には、代に蔓延したやの中者がろれつがまわらない状態になっているのを「 ラリる」と表現していたが、案外それもしているのかも知れない。 また、同年代にでも放送された「 スリー(原題:The Ies)」に登場する3人組は「 -Ho!」の掛けと共にを発揮する。 また吹替版は「 ラリホー、ラリホー、ラン……」という妙にの良いで、案外これがに残っていた可性も示唆されている。 関連動画 関連項目• ラリホーマ• スリプル•

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ラリホー系呪文の技巧とラリホー系呪文の瞬きをドロップするモンスターを紹介します

ラリホー

ヒャド• デイン• たいあたり 状態異常系• ラリホー• マヌーサ• マホトーン• メダパニ• 1ターン休み 低下系• ルカニ• マホトラ 即死系• ニフラム• メガンテ• 無耐性• 弱耐性• 強耐性• 無効 特性• 2回行動• 出現時にマホカンタ状態 行動• 直接攻撃• 戦う場所• クリア後• 攻略法 隠しダンジョンの最深部に眠る最強のボス。 ドラクエ4では「地獄の帝王」と称されながらも中ボスの位置づけでしたが、今作ドラクエ5ではラスボスをも上回る隠しボスとして再び降臨します。 最終形態のミルドラースよりもHPや攻撃力が高く、完全2回行動であり、ローテーション行動もないので、「しゃくねつほのお」を2連続で使ってくることもあります。 難敵ですが、謎のすごろく場と「やみのトロフィー」入手のためにも、総力を挙げて勝利したいものです。 「たたかいのドラム」で全体の攻撃力を強化 敵は1体のみで最初からマホカンタ状態なので、こちらの攻撃手段は必然的に直接攻撃メインとなります。 同ダンジョンで入手した「 たたかいのドラム」は、エスターク戦のために用意されたと思ってよいでしょう。 素速さが最も高い仲間にこのドラムを持たせ、最初に使って全体の攻撃力を高めれば、1ターンで与えるダメージは非常に大きくなります。 パワー重視キャラをそろえる 直接攻撃メインで戦う都合上、ゴーレムやアークデーモンといった攻撃力の高い仲間を集めると有利になります。 また、スライムナイトなどの炎系に強い仲間モンスターなら「しゃくねつほのお」で受けるダメージも小さくなり、安全に戦うことができます。 これらの主力キャラに可能な限りの最強装備を整えておきましょう。 「ふぶきのつるぎ」でダメージを増やす エスタークはヒャド系呪文がよく効くので、「 ふぶきのつるぎ」で攻撃すればダメージ量を1. 4倍に増やせます。 男の子を参戦させる場合も「てんくうのつるぎ」よりも「ふぶきのつるぎ」を装備した方が有利です。 また、「こおりのやいば」も同様にダメージ量を増やせるので、「オリハルコンのキバ」と同程度の威力を発揮できます。 補助よりも回復を重視する エスタークは完全2回行動で「いてつくはどう」を使ってくることも多いため、スクルトやフバーハを繰り返し使うよりも、ベホマラーやベホマズンによる全体回復を重視した方が得策です。 できればホイミスライム、ベホマスライム、スライムベホマズンのいずれかを馬車内に入れておき、主力メンバーのHPが危なくなった時だけ入れ替わって ベホマズンを唱えるのがベストです。 回復役のMPさえ足りれば(足りなければ「エルフののみぐすり」で対処)、これだけで主力メンバーを直接攻撃に集中させることができます。 ただし、回復役が「しゃくねつほのお」2回で倒されてしまう危険もあるので(特にHPの低いベホマスライムは注意)、「みずのはごろも」や「みかがみのたて」で炎耐性を高めておく必要があります。 ベホマズンを使える仲間がいない場合は「せかいじゅのしずく」やメガザルで代用する手もありますが、その場合はあくまでも切り札として残しておき、通常の回復は早めのベホマラーで行いましょう。 ラリホーマで眠らせる エスタークはラリホーへの耐性が完全ではないので、 ラリホーマなら高確率で眠らせることができます。 ただし、眠り状態の持続時間は行動2~5回分なので、2回行動のエスタークはほぼ1~2ターンで目覚めてしまいます。 後述の15ターン以内撃破を目指す場合はおすすめできませんが、安全に戦いたい場合は、ラリホーマを使える仲間を2人参戦させるとよいでしょう。 エスタークが目覚めるたびにラリホーマを使って眠らせれば、ほとんど攻撃させずに一方的に攻めることができます。 むろん、最初に「てんくうのつるぎ」や「いてつくはどう」でエスタークのマホカンタ状態を解くことを忘れずに。 15ターン以内に倒す方法 エスサークのHPは9000なので、15ターン以内に倒すには、平均して1ターンに600以上のダメージを与える必要があります。 上述のようなパワー重視キャラならば、「たたかいのドラム」で攻撃力を2倍にすれば、1人が与えるダメージ量はたいてい200を超えるため、1ターンに600というダメージ量は難しくありません。 「ふぶきのつるぎ」を装備し、十分なレベルの男の子、スライムナイト、さまようよろい、ヘルバトラー、キラーマシンなどを主力メンバーにすれば、さらに大ダメージを与えることができます。 回復は極力ベホマズンで 回復についてはベホマラーや「けんじゃのいし」では力不足なので、ベホマズンを使える仲間がほぼ不可欠です。 ベホマズンが使えない場合、主力メンバーそれぞれに「ふっかつのたま」を持たせておく手もありますが、貴重なアイテムなので人数分用意するのは難しいでしょう。 主力メンバーを多数集めれば、死亡しても復活させずに馬車の仲間と入れ替わってひたすら攻撃し続けるという手もあります。

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ラリホー (らりほー)とは【ピクシブ百科事典】

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