毎日カレー ダイエット。 カレーダイエットの効果?バービーが13キロ痩せた!美味しいレシピも

ダイエット中に毎日カレーでも痩せる?全1週間の食事&運動メニュー全公開

毎日カレー ダイエット

やせた後のグリーンカレーの食べ方 私は、あえてカツカレーのような高カロリー食品で満腹感と満足感を持続し、他の食事や間食を無理なく節制するという方法で、15kgのダイエットに成功しました。 そんな経験を踏まえると、グリーンカレーのような腹持ちの悪い食べ物は、食べたい時以外は食べるべきではないと思います。 私も高脂質な食べ物を積極的に食べるようにしてから間食の量を減らす事が出来るようになったので、今では高脂質な牛肉をたっぷり使って食べるように工夫しています。 グリーンカレーの糖質 グリーンカレーの糖質は1人前あたりで約10gなのでそこまで糖質が多いわけではありません。 なのでグリーンカレーを食べることによって糖質を摂り過ぎてしまうという可能性は低いですが、やはり腹持ちが悪いので食べ過ぎてしまう可能性が高いのです。 無駄な間食が増えてしまえば、当然その間食によって糖質の摂取量が増えてしまう可能性も出てきますので、気をつけるようにしてください。 グリーンカレーの食べ過ぎの危険性 グリーンカレーは香辛料が含まれていますから、辛い食べ物が好きな方ほど食べ過ぎてしまう可能性が高くなります。 グリーンカレーはカレーライスと比べれば低カロリーですが、他の食べ物と比べると特別低カロリーというわけではありません。 なので当然食べ過ぎれば太ってしまいますので、食べ過ぎに防ぐためにも、もし食べる場合には高脂質な牛肉をたくさん使って腹持ちが良くなるよう工夫してみてください。 ファミリーマートのグリーンカレー グリーンカレーというと、本格的なカレーを提供しているレストランでしか食べることが出来ないイメージがありますが、実はファミリーマートでも販売されています。 『辛口グリーンライスカレー』という商品で、カロリーも469Kcalと一般的なカレーライスに比べれば低カロリーになっています。 ただ、野菜が多めに入っていて低脂質で腹持ちが良くないので、ぜひファミチキなどの高脂質な商品と一緒に召し上がってみてください。 総括:グリーンカレーのカロリーとダイエット方法に関するまとめ グリーンカレーはカレーライスよりも低カロリーでダイエット向きと思われがちですが、私はむしろ低脂質で腹持ちが悪いのでダイエットに活用すべきではないと思います。 特別低カロリーというわけでもありませんから、食べ続けていれば当然太ってしまいますし、何よりダイエット目的で無理やり食べていてはストレスが溜まってしまいます。 私が成功した高カロリー食品ダイエットであれば、好きなものを食べながらストレスを溜め込むことなくダイエットに取り組めますので、ぜひ実践されてみてはいかがでしょうか。 管理人のプロフィール 20代でMAX90kgになり、高カロリー食+サプリメントというダイエット方法でマイナス15kgをキープしている社長です。 太っていた頃は運動も低カロリー食材ダイエットも続かず・・・。 そんな試行錯誤の末、成功したのは摂取カロリーを1日1600kcal以下にし排出を良くするという入れるものは少なく出すものは多くという新しいダイエット方法です。 この方法は無駄な筋肉がつかないのでムキムキにならずにスマートな体型を維持しています。 で、結局、ダイエットをもっと楽にする方法ってないの?・・・と思った方。 僕のダイエットを楽にしてくれたのは、糖の吸収を抑えて腸内環境を整えてくれた富士フイルムの機能性表示食品。

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朝カレーの効果と注意点。脳が活発になり免疫・血流・代謝がUP | 女性の美学

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玉ねぎダイエット お手頃価格で一年中手に入る「 玉ねぎ」。 健康面やダイエット効果の高い玉ねぎを毎日食べるだけの 玉ねぎダイエットがおすすめです。 今日は、痩せるための効果的な玉ねぎの摂り方から 美味しいレシピまでご案内します。 どうぞ、ゆっくり読んでくださいね。 玉ねぎダイエットで痩せるやり方:基本の考え方 ダイエット成功 基本的に 主食・主菜・副菜を揃えたバランスの良い食事を心掛け、 その中に 玉ねぎを取り入れるようにします。 玉ねぎだけを摂るというような偏ったダイエットはいけません。 <バランスの良い食事例> 1. 主食(ごはん・パン・麺) 2. 主菜(肉・魚・卵・大豆料理) 3. 副菜(野菜・きのこ・いも・海藻料理) 4. 牛乳・乳製品 5. ・肝機能の強化に役立つ ・内臓脂肪燃焼効果 含まれる「 ケルセチン」には、脂肪を分解する働きがある。 脂肪の燃焼促進効果。 ・血糖値を下げる 玉ねぎの辛みのもと「硫化プロピル」や「アリシン」の作用。 ・むくみ解消 余分な塩分(ナトリウム)を排出を促す「カリウム」も豊富。 ・代謝アップ 「アリシン」の作用で代謝がアップします。 ・コレステロール値を下げる 「ケルセチン」による効果です。 スポンサーリンク 玉ねぎダイエットで痩せるやり方:具体的な方法 玉ねぎダイエットはとっても簡単で「 毎日食べる」ということ。 玉ねぎだけを食べることや置き換えダイエットはNGですよ。 毎日の食事に玉ねぎを取り入れることが適切です。 玉ねぎの辛味を除くために水でさらすこともありますが さらし過ぎては栄養が逃げてしまうので注意しましょう(5分くらいが適切)。 栄養分の硫化アリルは水溶性で、長時間さらすと水に溶け出してしまうのです。 玉ねぎダイエットで痩せるやり方:注意点 注意点 ・玉ねぎはカロリーが低いのも魅力ですが 食べ過ぎると食欲が増進したり、下痢になったりすることもある。 ・特に空腹時に食べ過ぎると 胸焼けやはき気などの症状が出ることもありますよ。 ・食べ過ぎは、体臭やおならにも悪影響を及ぼします。 ・時短のため、レンジで数分チン。 ・鍋に多めの水をと 固形コンソメ( 麺つゆでも良い)を入れます。 ・強火で煮立てたら弱火に落とし、煮ること約30分(蓋をして)。 火を止めて味を煮含ませます。 ・粗びき黒コショウをを入れ、少量の塩で味を調整して出来上がり。 やや薄味に仕上げたこともあって 玉ねぎはとろとろになって素材の甘みが一段とよく解ります。 普通のカレーライスとは全く異なる味を楽しめます。 大変そうと思われるかもしれませんが案外簡単なんですよ。 やや面倒なのはニンジンの微塵切りかな。 そこさえクリヤーすればあとはラクです。 一度、お試しあれ ^^ <メイン材料>玉ねぎ・ニンジン・ひき肉・カレー粉 ・玉ねぎ・ニンジンは微塵切り 玉ねぎは粗微塵で良い。 ニンジンが硬くて切りにくい場合は、 丸ごとラップにくるんでレンジで2~3分チンすると良いですよ。 微塵に切ったニンジンはレンジで加熱して軟らかくします。 ・ひき肉(今回は牛豚の合いびき肉使用)を油で炒め、 次いで玉ねぎも入れて炒める。 更にここにニンジンを入れる。 ・味付けは 醤油・砂糖・顆粒だし、そして カレー粉を多めに入れます。 <ポイント> ・玉ねぎはニンジンの倍くらいの量が良い。 ・味付けは濃いめでしっかりした味がご飯によく合って美味しい。 <まとめ> 玉ねぎダイエットの基本的な考え方は、 主食・主菜・副菜を揃えたバランスの良い食事を心掛け、 その中に玉ねぎを取り入れるのが良いですね。 料理のレパートリーを工夫して上手に続けてくださいね。 手軽に毎日! 女性に嬉しい成分もいっぱい! masanodiet.

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カレーダイエット?!医師がオススメの痩せる方法と効果!

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目次 令和はじまりのつきの5月は、全国各地で5月の観測史上最高の気温を記録しました。 本当に暑かったですよね。 暑さに弱い僕は、毎年夏がくる前にバテてしまいます。 今年は記録的な暑さと、その記録的な暑さの日に子供の運動会で一日中炎天下にいたこともあって5月という早い段階ですでにバテてしまい食欲も落ち気味でした。 食欲が落ちると体の調子もなんだか上がりません。 そんな気温は上がれど体の調子は一向に上がらないある日、『私でもスパイスカレー作れました!』という本というかマンガを参考にスパイスカレーを作りました。 スパイスカレー、つまりスパイスから作ったカレーです。 のちにS&B(の前身となる会社)が国産のカレー粉を発売し、さらにはカレー粉と小麦粉、油脂分、うま味調味料などが合わさったカレールーが市販されるようになり、現在ではカレールーを溶かしてカレーを作るのが日本のカレーの一般的な作り方になっています。 それに対して、スパイスカレーは、カレールーはもちろん、カレー粉も使いません。 自分でそれぞれのスパイスを合わせて炒めて作っていきます。 そもそもイギリス人や日本人は自分たちでスパイスのミックスが上手にできないからこそカレー粉が生まれ、広まったのであって、自分たちでスパイスを好きにミックスできて操れるインド人には毎回同じミックスのカレー粉なんか必要ないですよね。 スパイスとは、植物の種子やつぼみ、根茎、樹皮などを食用に乾燥させたもので、食べ物、飲み物に香りや刺激、色などをつけるものの総称です。 スパイスカレーに入っている代表的なスパイスのクミンは、消化促進、胃腸の調子を整えるという効果があります。 食欲のない時にはまさにピッタリのスパイスで食欲増進にもつながります。 さらに、最近では脂肪燃焼を促し新陳代謝を高めてくれる、つまりダイエット効果のあるスパイスとしても注目されています。 クミンと一緒に今回のスパイスカレーにも使用したコリアンダーは腹痛に良いとされ抗菌作用があり、ターメリックには肝機能を整え抗酸化作用があり、心臓病、糖尿病にも良いそうです。 また、スパイスカレーと一緒に炒める生姜も実はスパイスの一種で、血行が良くなって体を温めてくれることから、風邪や冷え症に有効に働きます。 そう、スパイスカレーは薬膳カレーとも呼ばれるくらい体に良いカレー、体を整えてくれるカレーなのです。 スパイシーと聞くと、イコール辛いと思いがちですが、今回はブラックペッパーやチリパウダーといった辛いスパイスを一切入れていないので、全く辛くありません。 6歳の娘も美味しい!と喜んで食べられるスパイスカレーです。 美味しいスパイスカレーは実は簡単だった! 僕は以前にもスパイスからカレーを作ったことがあります。 結構な種類のホールスパイス(粉ではなく丸の状態のもの)をフライパンでじっくりと炒め、ミルサーで粉砕してミックススパイスを作って、そこから更にカレーの材料を用意して、、、とまあなかなかの手間がかかります。 今でもキッチンの棚の奥にそのときの残りのスパイスたちが眠っています。 またいつか作るその日まで、と思いながらすでに数年経っていますが。 今回は、本に紹介されていたスパイスカレーで、スーパーでも売っているパウダー状のスパイスを3つだけ使って作りました。 正直、こんなに簡単な作り方で美味しいスパイスカレーができるの?と半ば疑いながら本の通りに作ったら、、、あれ?って拍子抜けするくらいに本当に美味しくできあがりました。 3種類のスパイスしか使っていないのに、ちゃんとスパイシーなカレーになっていて、香りも芳しく、シンプルな材料のはずなのに深みもあって、しかもカレーなのに重くありません。 むしろ軽いです。 この軽さに一番驚きました。 インドカレー屋さんで食べるカレーも美味しいですが、お店で食べる多くのインドカレーと比べても家で3つのスパイスで作ったカレーは軽さが違います。 小麦粉と油を使う量が少ないのでするすると食べられ、食欲が落ちていて体調がイマイチの僕の体にもとても優しく入ってきました。 食べたあとも全く胃もたれしません。 本格的なスパイスカレーを食べるなら、手間ひまかけてスパイス炒めるところから始めるか、インドカレー屋さんに行くしかないと思い込んでいたのですが、こんなにシンプルな作り方でこのクオリティのスパイスカレーができるのなら、おうちでもスパイスカレーを作れるし、ぜひ作りたい。 逆に言えば何を食べても、食べ過ぎなければ太らないわけです。 いやいやいや、脳を満たすって、それじゃお腹いっぱいにならないでしょ。 と読んだ時には思ったのですが、本の通りのスパイスカレーを食べたら、その言葉の意味が分かりました。 これがきっと脳が満たされるってことなんだと。 スパイスカレーは、いろいろな刺激を受けながら食べるので、不思議とそんなに量を食べなくても脳を十分幸せにしてくれるのです。 「体を整える効果があるスパイスから作られている」、「小麦粉は使わず油も少量」というこれまで紹介してきたスパイスカレーの特徴と合わせても、スパイスカレーならダイエット中でも安心して食べられます。 実際、毎日スパイスカレーを食べていたら1年間で7kgも痩せたとこの本の中にも出てくるので、安心して食べられるどころか、むしろダイエット食と呼んでもいいくらいです。 いよいよこれから夏本番です。 暑さで食欲がない時でも食べやすく、食べれば体調も整えてくれる、さらにダイエットにも効果がある、美味しいスパイスカレーをあなたも作ってみませんか。 (文 艸そー) (画像提供:iStock.

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