モーニング スター 武器。 フレイル/モーニングスター

世界に実在するかっこいい武器20選

モーニング スター 武器

今回は序盤~中盤の比較的早く手に入る武器と盾の中で特に使いやすい・強いといえる物を紹介します。 後半で手に入る強武器も少し追加しました 目次:• ダークハンド 強化は一切出来ませんが、初期状態で攻撃力が300近くありステータスを上げた際の補正も大きめです。 拳武器なのでリーチは短いですが、スタミナ消費が非常に少ないです。 序盤で手に入り、筋力技量のほか、理力信仰でも攻撃力が上がるので、素性呪術師で始める場合等、アストラの直剣と並んでオススメです。 ただし、後半は攻撃力が伸び悩むのであくまで序盤から中盤にかけての武器です。 直剣全般 最もスタンダードな武器であり、今作も前作同様直剣は強武器に入ると思います。 同じ武器種でも強いのと弱いのが混在するのがダークソウルですが、直剣は攻略・対人において基本全部強いです。 軽量武器としては今作随一の性能で他の軽量武器(片手鈍器、刀、曲刀、短剣等)を殆ど食ってしまっている性能です。 最近のパッチでダークソードとアンリの直剣がやや弱体化を受けました。 熟練の威力順に並べると、ブロードソード、太陽の直剣、ダークソードの順です。 リーチに関してはちょうど真逆になります。 ただ、ダークソウルシリーズは対人戦のバランスに気を使っており、強すぎる武器カテゴリや飛び抜けた性能はパッチで修正される傾向が強いので、今後も強武器で在り続けるかわかりません。 ロングソード 最もスタンダードな直剣です。 リーチ、スタミナ消費、攻撃力が高いバランスでまとまっていて、さらにR2の強攻撃がリーチが長く非常に使い勝手の良い突きになっているのがポイント。 属性派生の補正がショトソに次いで優秀なので呪術師や信仰、闇術師などにも最適。 ブロードソード ロングソードより筋力補正が大きく、さらに素の攻撃力でも上回っていますが、直剣の中ではややリーチが短くなっておりR2の強攻撃が突きではなく大きく踏み込んでの横薙ぎになっています。 ブロードソードは重厚派生で筋力補正がAまで伸び、筋力40で大人気のダークソードと大差ない攻撃力になります。 (ダクソのほうが少しだけ高いですが、筋力向け直剣では2番目の攻撃力です) ダークソード弱体化で直剣で最強の威力になりました。 ダクソと比べリーチで劣るものの、R2の使い勝手と威力、スタミナ消費でダークソードを勝るので脳筋向けの直剣としてはオススメです。 ダークソード 幅広の直剣でダークレイスが稀に落とします。 素の攻撃力と筋力補正が高く対応するステータスが高ければブロードソードと同様、直剣の中でも特に高い攻撃力を発揮します。 さらにリーチまで長いというオマケ付き。 ただし、直剣の中で最もスタミナ消費が激しいという欠点を持っています。 R2は突きでも踏み込みの横薙ぎでもなく、下からの斬り上げになっています。 特に熟練派生が人気のようです。 持っている人がすごく多い大人気武器です。 (今は使用者が大分減って後述のロスリック直剣に人気が集まっています) 弱体化を受け攻撃力はブロードソードに抜かれ最強武器とは言い難くなったものの依然として強武器の一角です。 ショートソード 直剣の中ではリーチが短めで攻撃力も控えめですが、スタミナ消費が最も軽いです。 頼り無さそうなイメージとは違い後半まで使える性能があります。 今回はダガー・短剣系が軒並み糞性能なので、強さがほしいけど、短剣っぽい武器を持ちたいという方にオススメ。 素の補正は筋力より技量寄りです。 ちなみに、何故か ショートソードは混沌派生、雷派生、魔法派生した時の攻撃力補正の伸びが非常に高いという妙な特徴を持っています。 雷だと信仰Sまで行きます。 なので、魔術師、呪術師、信仰戦士に特にオススメします。 0と非常に軽いのでサブにもOKの優良武器です。 ロスリックの直剣 直剣の中でも鋭利派生が強い技量向け武器です。 アップデート前はイマイチな武器でしたが、鋭利派生の強化に伴って最強クラスの武器に昇格。 リーチが直剣カテゴリの中でも長く、鋭利派生時の攻撃力が直剣トップクラスなので今やダークソードより人気がある現環境での最強の直剣。 正直、技量マンは刀や弱体化した曲刀を使うよりこちらを使ったほうが強い。 アストラの直剣 ほぼロングソードと同様の使い勝手ですが、素の攻撃力が非常に高いことが特徴です。 ただし、逆に補正値は低いので序盤では最強クラスですが、後半は攻撃力が伸び悩み、筋力や技量を伸ばしていくと最終的にはロングソードに負けてしまいます。 粗製派生したアストラ直剣はステの低い序盤では最強クラスなので、要求値を満たせれば序盤で最もオススメの武器の一つです。 太陽の直剣 手に入るのは遅いですが、一応紹介します。 これもロングソードとほぼ同様の使い勝手です。 ただし、戦技は攻撃系ではなく自己強化の太陽の誓いです。 素の性能では一見普通ですが、前作同様に筋力と技量の両方の能力補正が大きいのでキャラのステータスが高ければ最強クラスの攻撃力を発揮します。 いわゆる上質向けの武器です。 さらにアプデで信仰でも大きく補正を受けるようになり、3つのステータスを40まで振ったときの攻撃力は直剣で最強になります。 アンリの直剣 2秒で2回復のリジェネ効果を持ち、運で攻撃力が上がる特殊な直剣です。 コレも一見すると普通な性能ですが、筋力、技量、運、(おまけで信仰も)が高ければ高い攻撃力を発揮します。 入手は後半になります。 運を上げない場合は弱いですが、運特化の専用ビルドでは非常に強力です。 見た目が氷の剣で異質、ベース威力が高いということもあって、一見強いと錯覚してしまう武器の代表です。 しかし、補正が低いため筋力や技量のステータスを伸ばしていっても最終的な攻撃力は直剣の中でも低めでエンチャント不可、さらに変質不可のためにアストラの直剣と違い粗製で使うという選択肢もなし。 残念ながら強そうな見た目とは裏腹に直剣の中だと割と下位の方に位置するポジションです。 ただ、直剣自体が強く比較的扱いやすいジャンルの武器なので弱いという程でもないです。 長めのリーチと冷気の状態異常にどこまで価値を見いだせるか。 リーチの長さと冷気の特殊効果に価値を見いだせれば利用価値はあるでしょう。 ゴッドヒルトの双剣 コレも入手は後半。 リーチは恐らくカテゴリ最長ですが、重い割に攻撃力は控えめ。 片手運用では微妙性能ですが、両手持ちした時にその進化を発揮します。 L1とL2のDPSが非常に高く、華麗な連続攻撃で敵のHPをあっという間に削ります。 その姿はまるでキリt…某人気ラノベの二刀流剣士の様。 対人では、ローリングL1が威力・発生速度ともに強力で、慣れていない相手はこれだけで倒せます。 槍 聖者の二股槍 以前は、重い上にどの派生でも攻撃力が低いということでカテゴリ最長のリーチという以外は完全な産廃でゴミ扱いされていましたが、最新のアプデで大きな信仰補正が加わり一転して最強クラスの槍に。 信仰で大きく攻撃力が上がるので信仰極振りのアンバサ戦士に向いています。 特に雷派生では信仰60で攻撃力が500近くにもなります。 闇派生、混沌派生にも向いているので闇術師や呪術師のメインウェポンにも最適。 深みの聖堂で手に入るので序盤から入手可能です。 曲剣 ファルシオンやシミター、タルワールのように刀身が反っている中東っぽいデザインの武器が該当します。 ショーテルもこのカテゴリになります。 片手より両手持ちのモーションが優れているという特徴があります。 出血効果を持つものが多いのも特徴ですね。 管理人の使った感想としてはカーサス系の曲剣がモーション、攻撃力的に優秀でした。 ちなみに今回は出血が非常に強力なので、カーサスの緋刃を塗った曲剣は強敵相手に頼りになります。 ただし、対人では中々出血しません。 カーサスの鉤刀 カーサス墓地の赤目二刀流骸骨が落とすショーテルを少し長くしたような外見の曲剣です。 これの特徴は、なんといってもモーションの扱いやすさです。 曲剣は両手モーションは優秀なのですが、片手攻撃が独特で少し扱いにくいという特徴があります。 しかし、これは片手攻撃が直剣に似た範囲の広い横薙ぎなので直剣と同じような感覚で使っていけます。 カーサスの曲刀と似た性能ですが、こちらはスタミナ消費と重量で優れる反面、威力とリーチで劣ります。 技量キャラで育てたい、曲剣を使ってみたいけど直剣と比べるとちょっと使いづらい…そんな方にオススメの曲剣です。 これもカーサスの鈎刀と全く同じモーションなので扱いやすいです。 こちらは攻撃力が高めでリーチが長い代わりに重量が5. 5もありややスタミナ消費も大きいという特徴があります。 いわば、ダークソードの曲剣版といった性能ですね。 補正も鈎刀より筋力寄りです。 出血もあり、重量を気にしない曲剣で火力を出したいという方にオススメ。 要求筋力15、技量18を満たせるなら曲剣の中で最強なんじゃないかと思います。 余談ですが、刀身が長いためか納刀時に腰ではなく背中に背負います。 絵画守の曲刀 攻撃力も平凡でリーチもかなり短いという一見パッっとしない性能に見えますが、スタミナ消費が非常に小さく、重量1. 5と非常に軽いです。 さらに技量補正も非常に大きいです。 いわば、曲剣の中のショートソード的なポジションですね。 軽ローリングの為に極力装備重量を抑えたい、技量ステが高いという方にオススメの曲剣です。 鋭利派生するのがオススメです。 ただし、いかんせんリーチと攻撃力が低すぎる…メインウェポンとしては厳しいか。 法王騎士の曲刀 イルシールの乱舞攻撃野郎が使ってくる曲剣です。 そこそこの攻撃力と長めのリーチが特徴ですが、補正は微妙で将来的には伸び悩むかもしれません。 これはグレイラッドから購入することが出来ます。 (管理人評価:微妙) 大曲剣 特大武器に近い性能を持った曲剣です。 殆どの攻撃にスーパーアーマーが付いてるので出先を潰されなければ相打ちで無理やり殴ることが出来る上、特大武器よりやや振りモーションが早くスタミナ消費も少なめで大型武器としては非常に使いやすいです。 その代わり全体的に攻撃力は控えめです。 R1は横振りで複数戦にも対応しやすく優秀。 両手R2はパリィ不可の振り下ろし。 ダッシュ攻撃も出が早く使いやすいです。 流刑人の大刀 要求ステが高めで特大武器並みに重いですが、カテゴリで最強の攻撃力を持っています。 重量さえ許せば対人攻略ともに頼りになる非常に強力な大曲剣です。 いずれのステータスでも鋭利派生が最も強くなります。 実質的に上方修正され最強クラスの武器に。 刀 いわゆる日本刀です。 曲刀とは別のカテゴリになっていて、こちらも出血効果を持つものが多いことが特徴です。 攻撃力の割に少し重いのとイメージと違って技量補正があまり高くない武器が多いのが欠点です。 居合斬りの性能とダッシュ突きのリーチが長いので対人ではよく使われます。 むしろ、ダッシュ攻撃以外は強みがあまりないかも…。 その中でも物干し竿は異常なリーチが特徴で攻撃力もそこそこ高く人気の武器です。 混沌の刃は前作で厨武器として猛威を振るった古い混沌の刃とほぼ同じもので、最大強化で技量補正Sの高い攻撃力と引き換えに自傷ダメージがあります。 ただ、攻撃力、自傷ダメージともに下がり幾分マイルドになっており前作ほどの尖った性能はありません。 技量40で攻撃力400強、エンチャントも不可なので、正直リスクに見合った性能は無いかも…。 ロンドールのユリアが持つ闇朧は軽いという特徴以外はパッとしない正直微妙な性能の武器です。 血狂いは基本性能も戦技も糞性能の産廃です。 刀カテゴリはどちらかと言うと対人向きの武器ですが、過去作と比べ武器が壊れにくくなっているので普通に攻略でも使っていけます。 ただ、正直言うと今作の刀は物干し以外は全体的にあまり強くない印象です。 その物干しも幾度の弱体修正でそこまでではないです。 刺剣全般 刺剣はレイピアやエストック等の突きを主体とした剣です。 通常攻撃のR1が素早い突きでリーチが長く隙が少なめです。 スタミナ消費も直剣と同様少なめです。 攻撃力は直剣よりやや劣る武器が多いです。 そして、盾を構えたまま攻撃する、いわゆる盾チクが可能です。 対人・攻略ともに複数戦は苦手ですが、タイマンは非常に強いです。 レイピア レイピアはエストックより攻撃力、リーチ共に劣りますが、スタミナ消費が少なく左手に持つとパリィが使えます。 右はR1、R2ともに突き攻撃のみです。 パリィモーションは無駄にスタイリッシュです。 エストック レイピアよりスタミナ消費が少し多く、代わりに威力・リーチ共に上回ります。 エストックはR2が横薙ぎになっており、レイピアよりは複数戦にも対応できるようになっていますが、攻撃判定の出が少し遅くやはり突きの方が得意な武器です。 補正はエストックが筋力寄り、レイピアは技量寄りです。 どちらも序盤に入手可能な武器です。 エストックは対人だとダークソードと並ぶ厨武器の扱いを受けているようです。 攻撃モーション中に素早くステータス画面を開くと一瞬だけ刺突耐性が下がっているのがわかります。 イルシールの刺突剣 イルシール系でもイルシールの直剣と違い、普通に強力な性能です。 変質強化は不可能ですが、筋力技量を40まで伸ばした際の威力は刺剣カテゴリで最も高く、オマケ程度ですが冷気による状態異常もついています。 エストックと比べ、リーチで劣り、変質やエンチャント不可という点で汎用性は劣りますが、十分強力な武器と言えるでしょう。 特大武器 特大武器は振りが遅いですが、攻撃モーションにスーパーアーマー付与、両手攻撃はパリィ不可といった特徴があります。 なので、鈍重な武器ですが、対人で一方的に攻撃を潰されたり、パリィされて致命をとられたりといったリスクは実はそこまで無かったりします。 今作のバックスタブが取りにくい仕様とスパアマ任せに殴りにいけることで対人での使いやすさは前作より向上していると思います。 直剣と並んで比較的使用者が多い武器です。 大槌は発売当初、重い割には攻撃力が低い、振りもスパアマ発生も遅いとクソ武器扱いされていましたが、度重なるアップデートで普通に強い武器カテゴリになりました。 03で弱体化し、並武器に…というか、重い割にはイマイチな性能で微妙武器になりました。 対人ではツーパンマンの異名を持つ灰の騎士・レイムの特大剣。 煙の特大剣の特徴は何と言ってもその圧倒的な破壊力です。 中盤辺りの燻りの湖で生身の騎士狩りゾリグを倒すと盾と一緒に手に入ります。 (こいつは滅茶苦茶強いので注意) 正直、要求ステさえ満たせれば攻撃力はグレソの非じゃないので高SL帯では特大剣はこれ一択です。 地味に両手持ちガード性能が良いのも特徴。 ただし、要求ステータスが物凄く高く、めちゃくちゃ重いので低SLで使うには生命力やスタミナ、重量を犠牲にせざるえないので、そのレベル帯だとそこまで強くはないかもしれません。 どちらかと言えば、高SLで強い武器と言えるでしょう。 対人だと両手の振り下ろしを当てれば、仰け反って2チェーン確定なので霊体は大抵即死です。 大人気武器のようで持っている人は多いです。 黒騎士の大斧 長めのリーチと非常に高い攻撃力を持っており、補正も良いので愛用者が多い特大武器です。 霊体だと煙と同じく大抵ツーパンで沈むので、エスト回復させないで一気に倒せるのも強みです。 煙の特大剣が大きく弱体化したため最近はこちらに流れている方が多いようです。 これも最近は弱体されましたが、まだ使える性能です。 (管理人評価:非常に優秀) スパイクメイス 攻撃力は特大の中だと控えめですが、戦技が非常に使いやすいです。 重厚派生で筋力補正はAまで上がります。 出血はオマケです。 片手槌 所謂、メイスやモーニングスターのような武器です。 片手で振るう武器ですが、直剣より盾崩し能力が高く、スケルトン等の骸骨系の敵に特攻を持っています。 残念ながら今作での片手棍は使いにくいです。 攻撃力は片手剣と同じくらいにも関わらず、大剣に似た鈍重なモーションで素早い敵に対応しづらく、攻撃速度の遅さからDPSも出ないので鈍器が大好き!という方以外にはオススメし辛いです。 粗製のモーニングスター 今作では片手槌自体が使いにくいのですが、序盤に使っていくなら粗製派生させたモーニングスターがオススメです。 粗製派生は補正が低く基礎攻撃力の高い武器に向いているのでメイスより攻撃力が出ます。 出血はおまけ程度で殴っても殆ど出血しません。 盾のオススメ ここでは主に攻略で有用な盾を紹介します。 前作と異なり今作では強化しても攻撃力と受け値のみの上昇で、カット率は上がらなくなりました。 強化の際の受け値の上がり幅は一定ではないので、初期値は低くとも最大強化で強力な盾に化けるものもあります。 (蜘蛛の盾やロスリック騎士の盾等) ラージレザーシールド 必要筋力が低く重量も軽め全体的なカット率も物理85他50ちょいとバランスの取れた中盾です。 最終強化すると受け値62まで上がります。 ラウンドシールド ラージレザーと似たような性能ですが、こちらは魔法カットがやや高い代わりに他のカット率がラージレザーより低くなっています。 どちらか見た目で選んでしまって良いと思います。 ロスリック騎士の盾 最序盤のロスリック高壁のロスリック騎士が落とします。 要求筋力18に重さは6. 0とそこそこありますが、物理100に属性カット率もそれなりにあります。 雷カット率が非常に高いことが特徴ですが、なんといっても最終強化で受け値が66まで上がることが強みです。 戦神の盾 物理カットは84%とやや低めですが、その他のカット率は全体的に高めで受け値が初期で57もあります。 呪術師の初期筋力12で持てるというのもポイント。 愚者派生にも向いていて呪術師や魔術職用の盾としてはイチオシです。 蜘蛛の盾 物理カット80で受け値56の盾です。 戦神の盾より軽い分、全体的にカット率が落ちたような性能の盾ですが、筋力10で持てるので筋力に余計に振りたくない魔術師等に特にオススメです。 この盾、実は最大まで強化すると受け値が68まで上がるというチート盾です。 ただし、雷のカット率は低いので注意。 素性呪術師で始めた方は、軽さと受け地の蜘蛛の盾かカット率の戦神の盾、バランスのラージレザー、ラウンドシールド、ピアスシールドがオススメです。 魔法職はどうせパリィしないですしね。 草紋の盾 金属の盾としてはカット率がやや低めで一見微妙ですが、スタミナ回復速度が上がるという特殊能力付きです。 これは武器を両手持ちして背中に背負っても効果を発揮しますので、両手運用をメインで行う人に特におすすめです。 ピアスシールド カタリナ騎士のトレードマーク。 可愛らしい小盾のようなデザインですが、中盾です。 重量は3. 5と軽めで物理カットは100%ではないですが、93%とそこそこで見た目とは裏腹に高めの受け値を持っています。 そして、中盾にしては珍しく戦技はシールドバッシュになっています。 ちなみにシールドバッシュはゴミ性能なので封印安定。 雷のカット値だけは低めなのでそこは注意です。 鉄の円盾 序盤ロスリック高壁の丸い金属盾を持った亡者兵士がドロップします。 物理カットは67と小盾としては高めで強化すると受け値が最終的に60を超えます。 重量も2. 0と軽く、パリィ目的以外に盾としての機能にも期待したいという方にオススメの少盾です。 双竜の大盾 ダクソシリーズの定番盾ですね。 古代ローマのスクトゥムのような外見をした木製の大盾です。 木製なので物理カット率が84%と低めですが、重量7と大盾としては破格の軽さで筋力要求も16と低めです。 さらに大盾なので、受け値が高く属性カットもそこそこあり、普通に使える盾です。 石の円盾 物理カット100%で他のカット率も50%強とそこそこあります。 そして、受け値は57と中盾としては高く頼りになります。 唯一の欠点は重量が7と中盾としてはやや重たいことです。 筋力要求も17とやや高めです。 黒騎士の盾 物理カット100%に炎カット率は85%もあります。 他のカット率もそこそこで、さらに受け値も60と中盾としてはトップクラスの性能です。 しかも、最終強化では大盾に迫る69という脅威の受け値。 非常に優秀な盾ですが、欠点を上げるならば強化が序盤手に入りにくい光の禊石ということ、ユニーク品扱いなので+5までしか強化できないこと、そして重量が7. 5あることです。 筋力が18要求されるというのも脳筋キャラ以外には地味にキツイかもしれません。 これらの欠点に目をつぶれば、十分終盤まで使っていける性能を持った中盾です。 重さと要求筋力が気にならなければ最強の中盾ではないでしょうか。 渇望の盾 敵を倒した時に得られるソウルが増える特殊効果を持った中盾です。 大体この手の特殊効果付きの盾は防御性能が悪いことが多いのですが、渇望の盾は普通に使える性能です。 受け値もカット率も高めで、筋力に18振っても良いならオススメできる盾です。 見た目は前作の王の盾とほぼ同じです。 狼騎士の大盾 ファランの番人の誓約報酬なので入手が面倒ですが、やろうと思えば序盤に入手可能な盾になります。 これは大盾としては軽めの重量11に高い受け値とカット率を誇るので非常に有用。 ハベルやヨームは重すぎるけど、強力な大盾が使いたいという方はコレがオススメです。 ただし、強化してもあまり受け値が伸びません。 まとめ 初心者の方で何を使っていいか分からないという方は直剣、次点で曲剣、刺剣あたりを使っておけばいいと思います。 盾は物理カット率と受け値が重要です。 序盤は特に粗製派生のアストラの直剣が圧倒的にオススメです。 後半、火力不足を感じたら乗り換えるのが良いですね。 ちなみに対人では直剣、刺剣、特大武器が使いやすいです。 曲剣や刀も中々。 片手棍と拳、爪あたりは微妙っぽいです。 使っている人を見たことがありません。 mikiy666.

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武器/【モーニングスター】

モーニング スター 武器

に勃発したの一局面である の戦い の様子を伝えるにおいて、都市連合軍の兵士たちが得物とするゴーデンダッグが見える(中央の隊列) ゴーデンダック、ないしヘーデンダーハなどとも呼ばれるこの戦棍はの歩兵が使用したものとして名高い。 右のレリーフにあるように、木製の柄に金属のスパイク(通常は一本)を取り付けたもので、柄は先端になるほど幅が太くなり、ほぼ円錐形に近い形状をしている。 長さも1m前後あるため、歩兵に対してはもちろん、馬上のにも攻撃ができるようになっている。 コルトライク(クールトレ)の戦いでフランドル軍が使用したのちは、この武器はフランドル兵の代名詞的存在となった。 しかしゲーデンダークにはもう一つ候補となるものがあり、の商人の記録では、「槍のような握りに棘のついたのような」武器であるとしており、こちらはに近い形状をしているものと思われる。 類似する武器 [編集 ] 東洋の武器類 [編集 ] モーニングスターと同類のを持つ武器として、には、後期に武器化されたを始め、前期に開発されたや杵やがある。 狼牙棒は古代中国においてを発展させたもので、1ほどのの先に直径10、長さ50cm程度のの棘を取り付けた頭部を備えた武器である。 戦場での疲労を避けるため柄頭を中空にしてあった。 また、にはに現れたがあり、の得物としてよく知られている。 現代の武器 [編集 ] モーニングスターに類似した凶器として、のに釘を打ち付けたがある。 創作作品におけるモーニングスター [編集 ] 歴史上のモーニングスターはの一種であるが、作品においては、柄と棘付き鉄球の間をで繋いだ形状のもの( cf. )、すなわち、型のものが存在し、 傾向として後者のほうがより多く登場する [ 要出典]。 関連項目 [編集 ] に の項目があります。 - この項目は、・に関連した 書きかけの項目です。 などしてくださる(/Portal:軍事)。

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武器/【モーニングスター】

モーニング スター 武器

モーニングスターとは、• 西洋の。 ルの一種で、『・ド・チェ』とも呼ばれる。 本項では、1について解説する。 概要 から発展した打撃で、柄を握りこみ、を利用して突起物の付いた頭部で打撃を込むことを狙った造りになっている。 もとは身分が低い者が使用する打撃であったが、その上の上からでも有効なを与える事が出来、重に対抗出来るとしての時代ではなだった。 明けのと呼ばれることもあるが、これはこのの元となった、のモルゲンシュンから来ている意訳で、頭部をに見立てている。 形状としては柄が短くなもの、長い破壊やを重視したものなど色々あるが、作品に出てくるモーニングスターは鎖で頭部を繋いだルのものが多い。 まさに相手を倒すためのであり、どう考えても物が持てない職者のとするには理があると思われるが、ただし中には階級の出身者ゆえに職者でありながらに立つ者も少なからず存在した。 ちなみに職者がこれらのを好んで用いるのは通常の格闘(など)と異なり「相手を殴打しても、血を流す事が少ない」ためとされた。 また、モーニングスターの別の呼び名で「ホーリースー」なる名称もあるが、こちらは敵の頭部にを命中すると「スーのように」血飛が飛び散るさまがとされ、ある種の的な名称である。 ではの延長として扱われていたり、や職者のとなっていたりするが、中盤でお世話になるのとして出てくることが多い。 関連動画 関連商品 関連項目•

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