グレン モルト 王 デッキ。 【モルト「王」】

【2020年 モルトNEXT】回し方、対策方法が分かる解説記事!

グレン モルト 王 デッキ

【モルトNEXTデッキ】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! デュエルマスターズよりモルトNEXTの優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介 グレンモルトやバトガイ銀河、赤緑モルネク等様々なカードが判明しているので、そろそろ《超戦龍覇モルトNEXT》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 《超戦龍覇モルトNEXT》の搭載している効果は主に連ドラ効果に近いスタイル。 元々優勝デッキに匹敵する位の実力はキチンと持っているコンセプトがありデッキ内容も新規が増えたおかげでかなりのバリエーションが増えました。 【モルトNEXTデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ モルトNEXTデッキデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 みんな買えたかな?。 [rakuten:toretoku:10086940:detail] 勿論環境に入る事もあるんだけど、一番重要なのは《》はドラゴンを出すということを前提としているので「ドラゴンが中心に採用されている事」がネックになっていて構築が基本変えにくい部分があるのよね」 「主人公デッキは強い。 という代名詞をそのまま使ってもいいのではないかって思えるデッキですね。 ドラゴンをバトルゾーンに出せる「連ドラ要素」。 アンタップからの連続攻撃はいまだに現役です」 「その際にグレンモルトを大量に採用すれば連続攻撃も可能という・・・って流れが理想になってるわよ。 シールドを破壊するのもが装備するドラグハートによって『シールドを追加で破壊できる』分強力なのよね。 戦いかたはいたってシンプル。 7マナ貯めて、物理で殴る。 とデッキとしても主人公デッキなだけあってわかりやすいのが特徴です。 【モルトNEXTデッキ】モルネクデッキの強み マナ加速と展開がスピーディに! モルトNEXTデッキのコンセプトとしては• メンデルスゾーンと決闘者チャージャー・火の粉祭りのなど2・3マナ辺りからのマナ加速を多く入れる事• 超戦龍覇モルトNEXTとドラグハートによるビートダウン• 赤緑採用によりドギラゴン剣やリュウセイジアースなどハンデス・展開のサブフィニッシャーの採用 が大きく注目されることになりました。 結果的にはマナを加速させて勝つのが基本で「相手のシールドをいつ破壊するのか」とかタイミングをどれだけ早くするかにかかっていると言ってもいいでしょう。 ただデッキとしては2マナの段階だとウォズレックデッキの特殊なハンデスだったりが引っかかる事が多く、 「ハンデスにも一部弱い面があるのは覚えておいたほうがいいかもしれません」。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) 龍マナ武装 5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 まぁ・・・そんな事は言いつつも 遊ぶ際にはマナ加速して全力でシールドを割るくらいの気持ちで十分かなぁとは思っています」 「モルトNEXTデッキには問題としてこれらを採用して回す際に相手のハンデスとかランデスを狙ったりが出来ないから「速度が大事になってくる」のよね。 一部カウンター要素を入れて盤面を整理するとかはあるんだけど、ここは採用カード次第になってくるわよ。 また、特殊な方法ですが相手にオニカマス等のカードがあった場合は《》によってクリーチャーを破壊できるというのも覚えておいていいのかもとは思います。 熱血龍 リトルビッグホーン UC 火文明 5 ドラグハート・クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン 5000 このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。 >> こういったアンタップ主流の動きをメインにしつつ、デッキを回すのが基本となりそうです。 もし相手が何もしてこなかった場合はモルトNEXTの効果でドラグハートを装備。 《爆銀王剣ばくぎんおうけん バトガイ刃斗ハート》 爆銀王剣 バトガイ刃斗 VIC 火文明 5 ドラグハート・ウエポン これを装備したクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 これらのカードを出すまでのマナ加速が重要になってくるわけね」 「そうですね。 現状ではメンデルスゾーンをはじめ、決闘者チャージャーなどが注目されています。 このカードがマナに入らない事を祈りつつマナ加速を行うのが今までのモルトNEXTデッキでした。 また、ミツルギブーストが入っているのでメンデルスゾーンのマナとしても解決できる上に『綺麗にマナもつなげられる』のが特徴になっています。 最悪モルトNEXTデッキでは赤白構成なども目立つのでカジュアルにしたい場合は「トップ・オブ・ロマネスク」などの赤緑白構成にしても面白いかもしれません [rakuten:kamehonpo:10024282:detail] 「最近ではこういったマナ加速もあって、環境上位に来ることも増えたのですが、実際の所《》というカードだったりと『ドラゴンでありながら呪文でもある』存在が増えたのも背景にあります。 メンデルスゾーンの弱点はマナ加速が呪文で詰め込むとマナが加速できない問題を抱えていましたが、それもキチンと解決されてるって訳ですね。 決闘者・チャージャー P 火文明 3 呪文 自分の山札の上から3枚を表向きにする。 その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 なのでそういった事にならないようにサブフィニッシャー等を採用する必要があります。 モルトNEXTでは主に《》等で対応できるので展開系に関してもメタを張っていたりします。 個人的に採用したほうがいいかなぁと思うカードを色々と並べておきます。 は、今回モルトNEXTデッキの大きな防御カードとして登場しました。 ハヤブサマルと同じようにニンジャストライクで出てくる大型クリーチャーですが、ポイントとして「ドラゴンかつブロッカーである」事。 光文明と火文明の混合なので少し素で出すには弱い所がありつつも、7マナまで早く貯め切れる部分もモルトnextと合致しているのでミラーマッチでも相手の猛攻を耐えれる可能性が十分出てきました。 赤緑というよりも多色の採用も目立ちますが逆に黒を採用されている場合は「ハンデス」が非常にモルネクデッキには刺さるのでその対策も兼ねてという感じなのでしょう。 上記二枚はデュエキングパックでの再録などもあってまだ安価に購入が出来ます。 モルトNEXTデッキを組みたいけどデッキ枚数が心配という人にはお勧めなコンビなのでそろえておきたいです。 「モルトNEXTデッキに関して色々と考えたのですが、 実際の所モルトNEXTデッキもテンプレート的には上記のようなカードだったりを採用したりすれば自然とデッキが40枚になっています。 モルネクのマナ武装問題もあって、ケアしつつ盤面をクリアにできるかがカギですね」 「結局ウィニーやすぐに攻撃できないデッキと対面した時のケアカードを入れれるかが勝負になってる感じはするわね。 特にモルトNEXTデッキとしての特徴としては「マナ武装しつつ殴る」のがコンセプトでもある一方でバトガイ銀河に龍解してしまうとモルトnext自身は殴れなかったりと結構「ドローする内容にかかっているデッキ」である分若干の運要素は入ってしまいますけど非常に強いデッキである事に代わりはありません。 >>モルトNEXTも再録されている 「DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! デュエキングパック」はこちら DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【デュエルマスターズ デッキレシピ】 準赤単 二刀龍覇グレンモルト「王」|デネブログ デュエマの速報・環境

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【モルトNEXTデッキ】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察! デュエルマスターズよりモルトNEXTの優勝デッキレシピや回し方・相性の良いカードを紹介 グレンモルトやバトガイ銀河、赤緑モルネク等様々なカードが判明しているので、そろそろ《超戦龍覇モルトNEXT》デッキの回し方・動かし方や相性の良いカード等について考える事にした まい。 の解説コーナーです。 《超戦龍覇モルトNEXT》の搭載している効果は主に連ドラ効果に近いスタイル。 元々優勝デッキに匹敵する位の実力はキチンと持っているコンセプトがありデッキ内容も新規が増えたおかげでかなりのバリエーションが増えました。 【モルトNEXTデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ モルトNEXTデッキデッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいていますが、もし掲載を取り消したい場合等あればコメントよりよろしくお願いいたします。 みんな買えたかな?。 [rakuten:toretoku:10086940:detail] 勿論環境に入る事もあるんだけど、一番重要なのは《》はドラゴンを出すということを前提としているので「ドラゴンが中心に採用されている事」がネックになっていて構築が基本変えにくい部分があるのよね」 「主人公デッキは強い。 という代名詞をそのまま使ってもいいのではないかって思えるデッキですね。 ドラゴンをバトルゾーンに出せる「連ドラ要素」。 アンタップからの連続攻撃はいまだに現役です」 「その際にグレンモルトを大量に採用すれば連続攻撃も可能という・・・って流れが理想になってるわよ。 シールドを破壊するのもが装備するドラグハートによって『シールドを追加で破壊できる』分強力なのよね。 戦いかたはいたってシンプル。 7マナ貯めて、物理で殴る。 とデッキとしても主人公デッキなだけあってわかりやすいのが特徴です。 【モルトNEXTデッキ】モルネクデッキの強み マナ加速と展開がスピーディに! モルトNEXTデッキのコンセプトとしては• メンデルスゾーンと決闘者チャージャー・火の粉祭りのなど2・3マナ辺りからのマナ加速を多く入れる事• 超戦龍覇モルトNEXTとドラグハートによるビートダウン• 赤緑採用によりドギラゴン剣やリュウセイジアースなどハンデス・展開のサブフィニッシャーの採用 が大きく注目されることになりました。 結果的にはマナを加速させて勝つのが基本で「相手のシールドをいつ破壊するのか」とかタイミングをどれだけ早くするかにかかっていると言ってもいいでしょう。 ただデッキとしては2マナの段階だとウォズレックデッキの特殊なハンデスだったりが引っかかる事が多く、 「ハンデスにも一部弱い面があるのは覚えておいたほうがいいかもしれません」。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) 龍マナ武装 5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。 まぁ・・・そんな事は言いつつも 遊ぶ際にはマナ加速して全力でシールドを割るくらいの気持ちで十分かなぁとは思っています」 「モルトNEXTデッキには問題としてこれらを採用して回す際に相手のハンデスとかランデスを狙ったりが出来ないから「速度が大事になってくる」のよね。 一部カウンター要素を入れて盤面を整理するとかはあるんだけど、ここは採用カード次第になってくるわよ。 また、特殊な方法ですが相手にオニカマス等のカードがあった場合は《》によってクリーチャーを破壊できるというのも覚えておいていいのかもとは思います。 熱血龍 リトルビッグホーン UC 火文明 5 ドラグハート・クリーチャー:ガイアール・コマンド・ドラゴン 5000 このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。 >> こういったアンタップ主流の動きをメインにしつつ、デッキを回すのが基本となりそうです。 もし相手が何もしてこなかった場合はモルトNEXTの効果でドラグハートを装備。 《爆銀王剣ばくぎんおうけん バトガイ刃斗ハート》 爆銀王剣 バトガイ刃斗 VIC 火文明 5 ドラグハート・ウエポン これを装備したクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにしてもよい。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 龍解:自分のターン中に自分のドラゴンがバトルゾーンに出た時、それがそのターンに出す最初のドラゴンでなければ、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 これらのカードを出すまでのマナ加速が重要になってくるわけね」 「そうですね。 現状ではメンデルスゾーンをはじめ、決闘者チャージャーなどが注目されています。 このカードがマナに入らない事を祈りつつマナ加速を行うのが今までのモルトNEXTデッキでした。 また、ミツルギブーストが入っているのでメンデルスゾーンのマナとしても解決できる上に『綺麗にマナもつなげられる』のが特徴になっています。 最悪モルトNEXTデッキでは赤白構成なども目立つのでカジュアルにしたい場合は「トップ・オブ・ロマネスク」などの赤緑白構成にしても面白いかもしれません [rakuten:kamehonpo:10024282:detail] 「最近ではこういったマナ加速もあって、環境上位に来ることも増えたのですが、実際の所《》というカードだったりと『ドラゴンでありながら呪文でもある』存在が増えたのも背景にあります。 メンデルスゾーンの弱点はマナ加速が呪文で詰め込むとマナが加速できない問題を抱えていましたが、それもキチンと解決されてるって訳ですね。 決闘者・チャージャー P 火文明 3 呪文 自分の山札の上から3枚を表向きにする。 その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。 なのでそういった事にならないようにサブフィニッシャー等を採用する必要があります。 モルトNEXTでは主に《》等で対応できるので展開系に関してもメタを張っていたりします。 個人的に採用したほうがいいかなぁと思うカードを色々と並べておきます。 は、今回モルトNEXTデッキの大きな防御カードとして登場しました。 ハヤブサマルと同じようにニンジャストライクで出てくる大型クリーチャーですが、ポイントとして「ドラゴンかつブロッカーである」事。 光文明と火文明の混合なので少し素で出すには弱い所がありつつも、7マナまで早く貯め切れる部分もモルトnextと合致しているのでミラーマッチでも相手の猛攻を耐えれる可能性が十分出てきました。 赤緑というよりも多色の採用も目立ちますが逆に黒を採用されている場合は「ハンデス」が非常にモルネクデッキには刺さるのでその対策も兼ねてという感じなのでしょう。 上記二枚はデュエキングパックでの再録などもあってまだ安価に購入が出来ます。 モルトNEXTデッキを組みたいけどデッキ枚数が心配という人にはお勧めなコンビなのでそろえておきたいです。 「モルトNEXTデッキに関して色々と考えたのですが、 実際の所モルトNEXTデッキもテンプレート的には上記のようなカードだったりを採用したりすれば自然とデッキが40枚になっています。 モルネクのマナ武装問題もあって、ケアしつつ盤面をクリアにできるかがカギですね」 「結局ウィニーやすぐに攻撃できないデッキと対面した時のケアカードを入れれるかが勝負になってる感じはするわね。 特にモルトNEXTデッキとしての特徴としては「マナ武装しつつ殴る」のがコンセプトでもある一方でバトガイ銀河に龍解してしまうとモルトnext自身は殴れなかったりと結構「ドローする内容にかかっているデッキ」である分若干の運要素は入ってしまいますけど非常に強いデッキである事に代わりはありません。 >>モルトNEXTも再録されている 「DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! デュエキングパック」はこちら DMEX-06 デュエル・マスターズTCG 絶対王者!! 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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《王・龍覇 グレンモルト「刃」》

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(このクリーチャーに装備する) マナ武装 7:このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンに火のカードが7枚以上あれば、火のコスト6以下のウエポンを1枚、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。 同じ名前のウエポンを2枚以上、このクリーチャーに装備することはできない。 を2枚することのできるである。 このを使うとなればやはりを使いたいところ。 も装備すればこのカード1枚で条件を達成させられる。 を装備するのも悪くない。 相手のされている1体ともう1体のがいればのでをでし、されているをしてして、龍解、そしての後、と流れるようなを達成できる。 既存のグレンモルトとは異なり火のしか出せないことに注意。 のようなクリーチャーはもちろんやのようなも出すことはできない。 ただし、に関してだけは、龍解前のをすれば間接的に用意できる。 このクリーチャー自身がドラゴンであるため、ターンの終わりに条件が満たせるためである。 よりの指定枚数が少ない初のカード。 そのため多少火以外の単色カードをマナゾーンに置いていたり、10マナない状態でで出したりしてもマナゾーンに火のカードが7枚あればを発動できる。 この点からと相性が良い。 同じ7であるため、あちらので踏み倒せばすぐにを発動でき、上記のような組み合わせでを装備すればを狙える。 やが無くてもを得られるため出来ることは非常に多い。 の、以上7枚、およびの1枚を搭載した計8枚のを仮定する(の《ハートバーン》を含めているのは、のちの説明での必要性のため)。 その中でも使用頻度の高い代表例としては以下の組合せが挙げられる。 詳しくは各備考を参照。 の代わりにを採用するケースも多く見られる。 の位相に関する裁定変更によりをのとして運用できなくなった。 その代わりにを採用する事で、などのを対策するほか、で直接として呼び出す事でのとしても運用する事ができる。 第一装備 第二装備 備考1 備考2 最も使用頻度の高い組合せ。 には絶大な威力を発揮 以外の、、の、ターンスキップには十分注意。 身も蓋もない強さが原因か、アニメVSでは一度も登場しなかった 対象にできる敵1体を含む、に勝てる2体以上の敵軍がいる場合に有効 時には《【モルト「王」】》は無防備である。 アニメVSではW龍解として最も頻出したパターン 存在下で最初のドラゴンの攻撃で《【モルト「王」】》が出た場合、わざわざ《プロトハート》するまでもないため、や対策、かつ温存のためにこのパターンを選ぶことも珍しくない アニメVS最終話にて勝太が対ルシファー戦に披露。 があったわけではないので、あくまで主人公的な演出と言える 殴り返しを受けずに《バトライ刃》で踏み倒し可能 他に殴れるが1体以上いて、かつが以外のに繋がる可能性が高い場合に有効 には無力なので注意 に勝てる2体以上の敵軍がいる場合に有効。 が枯渇しやすい相手には刺さりやすい。 で《モルト王》が捲れた場合は最大で3体除去 やなどによる化が前提 場の《デッドブラッキオ》を処理しつつ、《ハートバーン》を龍解させながら《【モルト「王」】》も打点として再利用可能 場の《デッドブラッキオ》を処理しつつ《バトライ刃》で踏み倒し可能 《ハートバーン》や《怒英雄 ガイムソウ》などによる化が前提 手札の《デッドブラッキオ》が登場する前に《ガイアール》と《ハートバーン》をひと通り龍解させながら《【モルト「王」】》も打点として再利用可能 《バトライ刃》で踏み倒しを2回行える 《ハートバーン》を龍解させながら耐性持ちの2回攻撃が可能 《ハートバーン》や《怒英雄 ガイムソウ》などによる化が前提 踏み倒しメタを処理しつつ《バトライ刃》で踏み倒し可能。 《ガイアール》も龍解 (該当なし) などで未達成時 などを伴う手段で踏み倒した場合、《ガイオウバーン》が 《ハートバーン》《バトライ閣》双方が存在している状態で《バトライ閣》の効果により踏み倒された場合に有効 にされずに出せる でも同じ組み合わせが可能。 実用性低。 アニメVSでシュウが使ったパターン。 即座に 《ハートバーン》や《ガイムソウ》などによる化が前提 複数の獣を除去可能 パワー12000未満の敵軍を複数除去可能• 何故かから元に戻り、の上に乗っていないのにも関わらず種族にが付いている。 一度取り込まれたことで龍の因子のようなものが残ったか、逆にガイギンガの一部を取り込んだのだろうか。 イラストもよく見れば八重歯が鋭くなりどことなくらしい顔つきになっている。 装備しているのは、とである。 初のである為、集めるのには一苦労。 さらにでありながらが存在し、カートンに2枚程度しか入っていないシークレット並にレアなものとなっている。 同名のを装備できない制限はこのカード自身のによるもの。 から踏み倒した場合は同名のを装備できる。 関連カード [ ]• Prev• Next• 収録セット [ ]• illus. (新規イラスト) 参考 [ ]•

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