2k20 マイ キャリア 攻略。 【NBA2K20】マイキャリア攻略で欠かせないこと

【NBA2K20】マイキャリア#004 何をやっても上手くいく!良いこと続きのハーダウェイJr.!

2k20 マイ キャリア 攻略

前回までのあらすじ 偉大なNBAプレーヤー「アンファニー・ハーダウェイ」を父に持つ(という勝手な設定)ペニー・ハーダウェイJr.。 1年生時から注目を集める期待の選手で順風満帆に思われた大学生活ですが、とある事件がきっかけで彼のバスケ人生は大きく狂い始めます。 正義感が人一倍強いハーダウェイJr. は、チームメイトに対して監督が下した決断に納得ができず、大事な試合をボイコットします。 結果チームは敗北。 メディアにもこの件は大きく取り上げられ、ハーダウェイJr. は大学にいられなくなります。 ついには母親に対して殺害予告が出るまでに事態は発展し、ハーダウェイJr. は実家に戻ることを決意したのでした。 ということで 002やっていくわけですが、まずはハーダウェイJr. が帰る先を選択します。 この選択でイベントが異なるようですが、今回はシカゴを選択しました。 どんなストーリが待っているのでしょうか。 ワクワクしますね!それではいってみましょう! アンソニー・デイビスの母校訪問 舞台はイリノイ州シカゴの学校「Perspectives Charter Schools」。 実はここは今季ロサンゼルス・レイカーズに移籍したNBAのスーパースター アンソニー・デイビスの母校なんです。 こういった 現実世界が舞台になっているのもNBA2Kシリーズを楽しむポイントですよね。 さて、話を本編に戻してハーダウェイJr. がPerspectives Charter Schoolsの屋外コートで練習をしていると背後から大男が近づいてきます。 なんとブルズとの試合でシカゴに訪れていた「アンソニー・デイビス」がやってきたのです。 しかも… 「ファンの様子を見ようと思ってな。 調子はどうだ?」 なんとアンソニー・デイビスはハーダウェイJr. のファンだとか。 どうやら仲間(ポーター)のために立ち上がったハーダウェイJr. のことを一目置いている様子。 まさかのアンソニー・デイビスと1on1 さて、雑談もほどほどにひょんなことからアンソニー・デイビスとの1on1が始まります。 アンソニー・デイビスといえば、あのコービーが「歴代ベストプレーヤーの一人」と太鼓判を押すほどの選手です。 ゴール下の選手とは言え、ミドルレンジ、3ポイント、ドライブイン、ディフェンス等全てで高いパフォーマンスを見せるまさに最強ビッグマン。 そんなデイビスとの1on1(7点先取)に鼻息を荒くするハーダウェイJr. ですが…。 デカくて、強くて、速い上に上手いデイビスを相手に全く成すすべがないハーダウェイJr.。 簡単にゴール下まで入られ、次々に得点を重ねられます。 この1on1は 点を取り続ける限りオフェンスが出来るルールなのですが、ハーダウェイJr. がオフェンスできた回数はたった1回。 それでもこのレイアップで1点取ることができたのはきっと今後の糧になるはずです。 【試合結果】 7-1(LOSE) アンソニー・デイビス(7点) ペニー・ハーダウェイJr. (1点) アンソニー・デイビスの代理人 試合終了後、ハーダウェイJr. のことを気にかけてくれているアンソニー・デイビスから提案があります。 「もし俺の代理人のとのコネが必要になったら、連絡くれ。 」 現役NBA選手、しかも超が付くほどのスーパースターからのとんでもないオファーに心躍る瞬間ではありますが、この時ふと彼女の顔が浮かびます。 そう、学生時代からアドバイザーを務めてくれている「Isa」の存在。 彼女のことを思うと簡単には承諾できなかった心優しいハーダウェイJr. は今回のオファーを断ります。 シグニチャースニーカーの話 アンソニー・デイビスとの1on1を終えたハーダウェイJr. はポーツマスにいました。 恐らく今後シカゴで行われるNBAドラフトコンバインの前に、ここポーツマスで毎年行われている ポーツマス・インビテーショナル・トーナメントに参加するためでしょう。 このトーナメントは有望選手たちがバージニア州ポーツマスに集まり、NBAのスカウトの前で腕試しする毎年恒例のイベントで、まさにNBAへの第一関門とされています。 日々の練習に励んでいたある日、Isaからある人物を紹介されます。 Israel Baconと名乗るこの男。 (何なんだこの名前…。 )なんとまだ何者でもないハーダウェイJr. に対して「シグネチャースニーカー」のオファーを持ってきます。 またとないチャンスに心躍るハーダウェイJr. ですが、話を聞いていくとどうもおかしい。 この信頼性が全ての会社において、教養も発信力もある若いアスリートにこのプロジェクトを推奨してほしいと。 そしてあわよくばハーダウェイJr. にエンジェル投資家になってほしいと。 恐らく、今後NBA選手になり、莫大な富を得る可能性のあるハーダウェイJr. と今のうちから関係性を作っておきたい。 そんな感じでしょうか。 そのことに感づいたハーダウェイJr. はキッパリとこの話を断り、その場をあとにします。 そして、これをきっかけにIsaに対しても不満・不信感が生まれ、とある人物へ連絡を取ります。 そう、先日1on1をしたばかりのアンソニー・デイビスへ 「まだ代理人を紹介してくれる気はあるか?」 Zack Beighleyとの出会い アンソニー・デイビスからの紹介でZac Beighleyという男に出会います。 想像よりも若いこの男に対して戸惑いつつも彼の話に耳を傾けるハーダウェイJr.。 今回のハーダウェイJr. の事件を受けて、NBAスカウト達のドラフト基準も変わってきており非常に厳しい状況に立たされているという現実を突きつけられます。 そして、ZackはアドバイザーIsaに対して不信感を抱いており 「俺と一緒にNBAを目指すのであれば俺以外の指示に耳を傾けるな。 」 と言ってきます。 Isaとの別れ Zackからのアドバイスを受け入れたハーダウェイJr. は、Isaを呼び出し、代理人Zackと会ったことを伝えます。 そして、思いの丈を伝えます。 元々1年生の頃からプロになるチャンスが有ったハーダウェイJr.。 学校に残ったことで一体どれだけのお金を無駄にしたのか。 今回のポーターの事件も、もっと早くプロになっていたら起こらなかったかもしれない。 そう、ハーダウェイJr. は 今のこの現状をIsaのせいにしようとしているのです。 これに対してIsaは 「あなたに協力したのは事実だけど、全部あなたが決めたことでしょ。 」 と正論で返すものの、ハーダウェイJr. は 「なんで止めてくれなかった?」 この一言で呆れてしまったIsa. 静かに部屋を出ていきます。 「自分を貫きなさい。 」と一言だけを残して。 といったところで2K20マイキャリア 002はここまで! やー、まるで映画を見ているような気分になるくらいストーリー・映像が秀逸です。 あのアンソニー・デイビスからの紹介で強力な代理人が見つかったものの、学生時代から良くしてくれていたIsaと別れてしまったハーダウェイJr.。 これからどうなっていくのでしょうか。 ドラフト予測は変わらず2巡目後半。 次回はいよいよNBAへの第一関門ポーツマス・インビテーショナル! NBAスカウトが見ている中、ハーダウェイJr. は結果を残せるのでしょうか! お楽しみに!それでは!.

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NBA2k20 対CPU戦攻略

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もくじ• おすすめトレーニング 今作は「ブーストを付けるためのトレーニング」とハッキリしているのですが、やり直しが出来ず、再度トレーニングができるのはリアルの時間で1週間後という事で、かなり気合を入れて取り組んだ方が良いと思います。 ここでおススメするのは、初心者に優しい、コントロール操作がデリケートではないものを自分的に選んでご紹介します。 上の写真のまんまです。 トレーニング自体は前作と大差ないです。 加速 敏捷性ハードル コントローラーのアナログスティックを指定された方向に傾けるだけ。 慣れたら一番簡単だと思います。 ミスすると次はミスしたものと同じ方向が指定されるので、バランス崩してる間に入力することでミスをカバーできます。 スピード トレッドミル ベルトコンベアー式のランニングマシンですね。 交互にL2ボタン・R2ボタンを押すだけ。 なんとなく、前作よりもミスになる判定が厳しくなったように感じますが、1週間に1回しかできないので、検証が難しいです。 気のせいかもですが。 連打に集中するか、スティックに集中するかのバランスが大切です。 ジャンプ力 ボックスジャンプ 両アナログスティックを下に、そして指示されるタイミングで上に。 画面の言う通りにすれば順調にこなせるのですが、パターンから抜けてしまうと、そのままズルズルミスすることもあるので、焦らずに画面の指示を見ときましょう。 個人的なオススメですので、今回NBA2K初参戦の方はいろいろ体験してみて、自分に合ったものを・・・と言いたいところですが、1週間に1回しかできないので、これらが操作が簡単で比較的ブーストをつけやすいと思います。 今作もGatorade G-Cove という反射神経を鍛えるようなトレーニングがあるのですが、これをこなすとGatoradeのブーストドリンクが安く買えるという、あんまり有用ではないような効果です。 ポジションによってはあまり試合で使わない練習もあるかもしれませんが、苦手な練習でも確実にスキルポイントが稼げるので、僕は練習に参加しています。 コーチ練習はバッジのポイントが2倍もらえてお得ですが、自分で選ぶ練習は2倍効果はありません。 ですが、NBAのレジェンドが見学に来てくれた時はポイントが3倍もらえます。 R2ボタンを長押しして、味方を呼び寄せ 壁を作ってマークマンを変えるプレイですね。 うまくいかなくてもチーム評価Bは固いです。 うまくいくとA+いきます。 最後に とまぁ思いつく限り書いてみました。 ネイバーフッドは代わり映えしない、ロード時間はめちゃんこ長い、頻繁にネット接続エラーが出るなど不満もありますが、今のところ楽しくやれてます。 次回はかなり増えたスポンサーとの交渉術なども書きたいと思います。 02のアップデートでロード時間がかなり短くなりましたね。

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NBA2K20 マイキャリア(MyCAREER) 99を目指す貴方へ

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前回までのあらすじ 偉大なNBAプレーヤー「アンファニー・ハーダウェイ」を父に持つ(という勝手な設定)ペニー・ハーダウェイJr.。 大学を追われるようにしてシカゴへ向かったハーダウェイJr. は、Perspectives Charter Schoolsへ訪れます。 ここはNBAのスーパースター「アンソニー・デイビス」の母校で、この日運良く彼に出会うことができました。 また、NBA現役最強ビッグマンと1on1を楽しんだあとには、代理人まで紹介してもらいます。 しかし、出会いがあれば別れもある。 代理人Zackの提案でハーダウェイJr. は長年支えてきてくれたはずのアドバイザーIsaとの関係を絶ちます。 この決断の先に待ち受けているものは…。 NBAドラフトまであと64日 NBAドラフトまで約2ヶ月となったこの日、ハーダウェイJr. は毎年ポーツマスで行われている ポーツマス・インビテーショナル・トーナメントに参加しています。 ここは有望選手たちがNBAのスカウトの前で腕試しする毎年恒例のイベントで、まさにNBAへの第一関門とされています。 特にドラフトコンバインの招待を獲得するためにとても重要なイベントです。 beatsのヘッドホンで音楽を聞きながら気持ちを落ち着かせているとある男が現れます。 なんと、あのレジェンド 「スコッティ・ピッペン」が現れます。 神様マイケル・ジョーダンの最強の相棒。 おもむろに選手にチャンピオンリングを渡し、自身の過去について語り始めます。 アーカンソー州出身で12人兄弟の末っ子であること。 工場勤務の父親の元、貧乏な家庭で育ったこと。 高校卒業時は185cm68kgのヒョロヒョロでアーカンソー中央大学しかオファー来なかったうえに、選手ではなくマネージャーをやっていたこと。 そんなパッとしないバスケ人生を歩みながらも、決して努力を怠らないピッペンに転機が訪れます。 2年生になるころには身長も15cmも伸び200cmと立派な体格になり、努力の甲斐もあり試合でも素晴らしいスタッツを残すようになります。 そしてコーチやスカウト等周りの働きかけがあり、このポーツマス・インビテーショナルに招待してもらうことが出来たのだとか。 ピッペンが伝えたいことは 「本気で何かを望んで、そのための犠牲をいとわないならば、きっと誰かが認めてくれる。 」 ということ。 そういえば 001で、Isaも似たようなことを言っていましたね。 「 本当に聞いてほしければ喜んで犠牲を捧げる覚悟が必要なのよ。 」 あのレジェンドプレーヤーと同じようなマインドでアドバイスをくれていたIsa。 本当はとても大切な存在だったのではないでしょうか。 ポーツマス・インビテーショナル開幕 ハーダウェイJr. 自身にも思うところはあるようですが、ここはまずこのイベントでNBAスカウト陣にアピールすることが先決。 有望選手達の中でその存在感を出すことは出来るのでしょうか。 大学時代、そして父親ペニー・ハーダウェイの背番号と同じ「1番」を背負って試合に挑みます。 ポイントガードのポジションで先発出場したハーダウェイJr.。 試合開始後すぐさまバスケットカウントを決め、ワンスローもものにします。 その後も効果的なパスワークで相手を翻弄し、味方のシュートをお膳立てします。 ディフェンスでも12番エヴァンスに対してタイトな守りで仕事をさせません。 また、長身を生かしてリバンドへも積極的に参加し、速攻の起点となることで展開の早いバスケットを展開します。 終わってみればハーダウェイJr. チームが勝利。 個人スタッツとしても13得点・5アシスト・5リバウンドと上々の成績。 そして試合後の ドラフト予測。 未だ2巡目後半ですが、ハーダウェイJr. に関心のあるチームがいくつか明確になりました。 興味を示してきているのが• ロサンゼルス・レイカーズ• ニューヨーク・ニックス• シカゴ・ブルズ• クリーブランド・キャバリアーズ• シャーロット・ホーネッツ• インディアナ・ペイサーズ• オーランド・マジック• メンフィス・グリズリーズ• ティンバー・ウルブズ• フェニックス・サンズ• マイアミ・ヒート• ダラス・マーベリックス• サンアントニオ・スパーズ• ニューオーリンズ・ペリカンズ の合計14チーム。 父、アンファニー・ハーダウェイが所属していたマジック、サンズ、ヒートの3チームを始めとして、大都市に本拠地を構えるレイカーズやニックスなど割と多くのチームがハーダウェイJr. に興味を持ってくれている様子。 今回のポーツマス・インビテーショナルへの参加は良い結果に繋がったのではないでしょうか。 NBAドラフトまでの道のり 関心のあるチームが増えてきたところで、ハーダウェイJr. はロサンゼルスにあるZackの事務所へ招かれます。 そこで出会ったのが、フランス人のバスケットボールプレーヤーAW。 二人は以前U-18のワールドカップで対戦経験があり、今回は同じドラフトクラスに入るようです。 何やら、他の候補選手たちに比べて厳しい試練が待ち受けているのだとか。 そこでZackからの提案もあり、二人はワークアウトのパートナーとして、そしてルームメイトとしてNBAドラフトまでの残り期間をともに過ごすことになりました。 そう、3ヶ月。 二人の人生をかけた試合(NBAドラフトコンバイン)のために3ヶ月間全力を尽くすわけです。 NBAドラフトまではいくつかのチームと非公開練習を行いその後サマーリーグへ挑みますが、まずは体作りとしてZackが手配したトレーナーとジムで鍛える事に。 新たに代理人となったZack。 アンソニー・デイビスからの紹介ということもあって、なかなか仕事の出来る男なのかもしれません。 さて、といったところで2K20マイキャリア 003はここまで! Zackの助けももらいつつ、少しずつ現状を打開していこうとしているハーダウェイJr.。 ここからはトレーニングも重ね、NBAに通用する体とスキルを手に入れていくことでしょう。 まだまだ、ハーダウェイJr. から目が離せませんね! 次回もお楽しみに!それでは!.

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