自家製 麺 まさき。 「自家製太麺 ドカ盛 マッチョ」さんの大800円脂&野菜マシ: 日月のとりあえず今日も元気

カレーは4つのスパイスで作れる!マニアにスパイスカレーの作り方を学んだら最高すぎた

自家製 麺 まさき

店の場所は、東中神北口徒歩約2分。 15分前到着で1番海苔〜w 開店直前シャッターズ4名。 定刻2分前に早開け。 寒い時期は助かります! 入店するとまず券売機で食券購入です。 麺量はゆで前270gと大容量。 麺少なめ・麺半分可能。 麺の種類はらーめん・汁なしが強力粉100%の縦切ワシワシ極太麺、中華そばが準強力粉・うどん粉MIXの角切りムチムチ太麺。 無料トッピングは、らーめんが野菜(増し)、にんにく(入れる)、しょうが(入れる)、あぶら(増し)、火の粉(入れる・別皿可)。 汁なしが、らーめんの無料トッピに加えてマヨビーム(入れる)。 コールのタイミングは提供直前。 カラメは卓上のカエシでセルフチューニング可能。 店内は厨房前に真っ直ぐなカウンター4席、壁にくっつけたテーブルをコの字型カウンターに見立てた4席、計8席。 開店後程なく満席、退店時外待ち4。 券売機横にスパイダーマンのコーナー!? トイレはいったん外出て裏へ。 スタッフは店主さんとサポートの男性、途中から女性にチェンジの2名体制。 BGMはヘビメタ。 箸は洗い箸でエコ仕様。 卓上調味料はブラックペッパー、酢、タレ。 火の粉(唐辛子粉)が別皿出来るのはいいですね。 具は豚2枚、野菜(もやし9:キャベツ1)、無料トッピの生姜。 豚は半分脂身で、赤身はやや固め。 スープは乳化の進んだ豚エキスの醤油味。 とろっとしてぽてっとしてまったりとした豚の旨みが詰まったポークスープ。 デフォでカエシ薄めですが、卓上のタレでカラメチューニング可能。 存分に炊き上げた感のあるスープですごく美味しい! 自家製麺の麺は極太縮れタイプ。 ワシワシと頬張る剛力麺で、麺をかっ食らう感じが楽しくて爽快。 濃厚スープとのデュオもピカイチです。 おいしく完食!マヨビーム付き「汁なし」や準備中の「汁なし」も気になります。

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口コミ一覧 : 自家製麺 まさき

自家製 麺 まさき

本日は二郎系の新店「自家 まさき」へ。 最寄りはのより二つ目の駅。 はじめて降りる駅だ。 駅北口より徒歩3分程度の比較的静かな場所に店はある。 オープンは2020年1月8日。 お店はコテコテの二郎系に見えないのも狙いだろう。 極太麺なので茹で時間は8分以上。 店内は店主と女性従業の2名。 BGMは日本の。 二郎系特有のピリピリムードはないのが嬉しい。 メニュー などの写真をみると汁なしも相当そそられるが初訪問なので「らーめん」にする。 せっかくなので豚でも増しとこうか。 無料トッピング 乳化系と聞いているのでしょうがはマストかな。 今回も調理風景を撮影させてもらった。 極太麺なのでトングを使用していた。 トッピングはヤサイ、しょうが、あぶら。 真上から 豚の存在感凄い 乳化系に欠かせないしょうが 最近入れないと気が済まないアブラ。 さていただきます。 ヤサイはシャキシャキの食感。 モヤシ:キャベツは7:3。 増しでちょうどいいかも。 スープは乳化系だがかなりライトな部類。 クドさはなく二郎系なのにスープも飲める。 トッピングのしょうがとの相性もいい。 麺は二郎 府中店や蓮爾を彷彿とさせる太さ。 だが蓮爾の様な芯が残る感じはなくしっかりと茹でられている。 決して「柔らかい」というわけではなくムチムチのしっかりとした極太麺特有の食感を堪能できる。 豚はホロホロとまではいかないがスッと箸で切れ、ある程度咀嚼をさせる。 あまりに硬かったりスジばっていたらきついがこれなら増しは正解。 豚も味はそこまで濃くはない。 麺の量は茹で前は270g。 二郎系にしてはやや少ないがヤサイや豚を増すとそれなりに膨れる。 麺に対してスープがライトなのでここは好き嫌いが分かれそうだがそんな人には卓上に醤油が置いてあるのでかけて調整することを勧める。 ニンニクを入れるとさらにスープにキレが増しそうだ。 ジャンク感を堪能するなら汁なしもいいだろうな。 胃がオッサンなので最後はかなり満腹に。 食べ終わって変な喉の渇きやだるさがないのが有難い。 この辺りは二郎系不毛の地と呼ばれており貴重な存在となりそうだ。 ごちそうさまでした! ikkoshinagawa.

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自家製からすみ&海士宴特選盛り【もぐり漁師の店 天草海士宴(かいしえん)】 | 中原丈雄の味わいの刻(とき)

自家製 麺 まさき

本日は二郎系の新店「自家 まさき」へ。 最寄りはのより二つ目の駅。 はじめて降りる駅だ。 駅北口より徒歩3分程度の比較的静かな場所に店はある。 オープンは2020年1月8日。 お店はコテコテの二郎系に見えないのも狙いだろう。 極太麺なので茹で時間は8分以上。 店内は店主と女性従業の2名。 BGMは日本の。 二郎系特有のピリピリムードはないのが嬉しい。 メニュー などの写真をみると汁なしも相当そそられるが初訪問なので「らーめん」にする。 せっかくなので豚でも増しとこうか。 無料トッピング 乳化系と聞いているのでしょうがはマストかな。 今回も調理風景を撮影させてもらった。 極太麺なのでトングを使用していた。 トッピングはヤサイ、しょうが、あぶら。 真上から 豚の存在感凄い 乳化系に欠かせないしょうが 最近入れないと気が済まないアブラ。 さていただきます。 ヤサイはシャキシャキの食感。 モヤシ:キャベツは7:3。 増しでちょうどいいかも。 スープは乳化系だがかなりライトな部類。 クドさはなく二郎系なのにスープも飲める。 トッピングのしょうがとの相性もいい。 麺は二郎 府中店や蓮爾を彷彿とさせる太さ。 だが蓮爾の様な芯が残る感じはなくしっかりと茹でられている。 決して「柔らかい」というわけではなくムチムチのしっかりとした極太麺特有の食感を堪能できる。 豚はホロホロとまではいかないがスッと箸で切れ、ある程度咀嚼をさせる。 あまりに硬かったりスジばっていたらきついがこれなら増しは正解。 豚も味はそこまで濃くはない。 麺の量は茹で前は270g。 二郎系にしてはやや少ないがヤサイや豚を増すとそれなりに膨れる。 麺に対してスープがライトなのでここは好き嫌いが分かれそうだがそんな人には卓上に醤油が置いてあるのでかけて調整することを勧める。 ニンニクを入れるとさらにスープにキレが増しそうだ。 ジャンク感を堪能するなら汁なしもいいだろうな。 胃がオッサンなので最後はかなり満腹に。 食べ終わって変な喉の渇きやだるさがないのが有難い。 この辺りは二郎系不毛の地と呼ばれており貴重な存在となりそうだ。 ごちそうさまでした! ikkoshinagawa.

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