アイドル部 あずき。 【.LIVE】【アイドル部】メンバーの現状まとめ【Vtuber】(2020/01/03 更新)

木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

アイドル部 あずき

おっとりボイスのダウナー系ギーク枠。 昼寝が好き。 ツイッターで活動開始早々に複数のメンバーから問題児認定されるなど、ネタに事欠かない木星帰りのやべーやつ。 推し色はPURPLE。 キャラクターは兵姫「木曾」のアイドルモード。 部活動は、公式のプロフィールでは上記の通り「プログラミング部」となっているが、3D移行後の自己紹介動画では「その日の気分で変わる部活 プログラミング部、ラーメンタイマー部などになる に所属している」と言っている。 各種プログラミング言語と魔法ができ、エディタはVimとEmacsの両刀使いで、好きなIDEは 強いていえば Eclipse。 ペイントソフトは通称クリスタことCLIP STUDIO PAINTを使用しており、創作工程を「」にて早送りながら公開している。 最近ハマったゲームは『To The Moon』。 好きな映画は『ペントハウス』。 音楽ではクラシックの合唱曲を好んでおり、おすすめは『混声合唱とピアノのための「この星の上で」』より『今年』 松下耕 、『混声合唱組曲「方舟」』より『方舟』 木下牧子 、『消えた八月』 黒沢吉徳。 軍歌なども好き。 毎年庭に雪だるまやソリ乗り場を作ってるくらいには寒さと雪遊びが好き。 趣味は、読書、落書き、書道、茶道、合唱、弓道、ギター、ピアノ、オセロ、将棋、花札、料理、裁縫、バドミントン、登山、バズケットボール、プログラミング、ロボット製作、TRPG、ノラ猫撮影etc... と自己紹介動画で説明しているがすぐに「このうちの3つか4つくらいは嘘」とも説明している。 クトゥルフ系のTRPGを中心に時々ネタにしている。 ピアノはそれなりに弾くことができ、バスケもそれなりにできるらしい。 方向音痴なところがあり、Google Mapを見ても道を迷うことがある。 二つ名でもある「ダンゴムシを讃えよ」は彼女が初めてあげた動画にて開幕呟かれたもの。 Twitterでの産声は前衛的なイラスト付きで「ダンゴムシかわいい」。 このような発言をしているもののダンゴムシは好きでも嫌いでもない。 また、本人は当の昔にダンゴムシネタに飽きているらしい。 また、昆虫についてはゲジゲジくらいなら触れるらしい。 シロちゃんはダンゴムシが苦手なため、かわいいといえるその感性に畏怖と恐怖を感じている。 ただし、畏怖と恐怖を感じているのはあくまでその感性のみであり、お披露目生放送では他のアイドル部同様可愛がっていた。 初生放送では配信の数時間前からチャットに参加。 自己紹介 一部虚偽 ではクリップスタジオペイントを使いレイヤー紙芝居を披露したが、LANトラブルにより暗闇に本人が浮かんでいるだけのシュールな放送に。 本人のPCもフリーズしてしまう中、音声だけでもそのまま継続しようとしたメンタルあずきバーだが、異常を知ったばあちゃるPの指示でハードウェアシャットダウン 要は電源長押しで強制切断 を実行。 急ぎ牛巻りこがデビュー動画を上げる裏で「謀反マン」と題する暗黒テスト放送を行い、異常の原因を調べながら、神楽すずのツッコミをいなしたり、『アイドルマスターシンデレラガールズ』の姫川友紀への投票を呼びかけたりした。 放送終了後もチャットに出没していたが参加者が4桁を超えた頃には本人も居なくなりお開きに。 当の本人は夜桜たま、神楽すず、ばあちゃると共にのチャットに現れ、怒涛の2018年GWの最後を飾った。 むえ〜 無我の境地。 なお、この初生放送は中止扱いとなり、アーカイブ化されていない。 動画勢故に、ほかのメンバーよりも姿を見る機会が少ない。 そのうえあまり自分のことを話さない、出てくるたびにキャラがぶれている お悩み相談では、清楚寄りな回答をしたかと思えば、本人が登場しない動画があったり、怖い話なのに落語を始めたり... etc ため古参のファンでも彼女のキャラクターを掴みかねている人もおり、むしろそれが彼女の個性であると認識している人もいる。 シンプルな恐ろしさと悲しさの表現を目指している画伯。 動画等でかなり個性的なイラストをみることができるが、あくまで狙って描いてのものである。 イタリア語のゲームを動画実況したことがある。 イタリア語に関しては本人はしゃべれないと言ってはいるものの、さらりとしゃべっていたり「読み書きとしゃべるのは別」と発言していることからそれなりに堪能な様子。 意外と予習復習をするタイプで過去の配信で三国志について話したことはあるが、実際は配信に向けて一夜漬けで勉強した結果だった。 ホラー耐性は非常に高いようで、ホラーゲーム実況動画では怖がって悲鳴をあげるどころか冷静にダメ出しをするほど。 ニコニコ超会議2019内イベント「バーチャルさんがいっぱい スペシャルバーチャライブDay1」にて猫乃木もち同様ソロでの歌唱を披露。 前述のとおり生配信が希少かつ歌となるとクリスマスの合唱でしかなかったため、またしても隠していた魅力を発揮し来場者および視聴者を驚愕させた。 それ以外でも、八重沢なとりのスカートを切って切れ端を売りに出そうとしたりと好き勝手していたりする。 また、自己紹介欄で遊んでいたり、リプライ機能を使ってファンの質問に答える時もある。 動画編集を他人に頼む際意向を伝えるくらいなら自分でやる、というほど自称コミュ障ということもあってか、『超人女子戦士ガリベンガーV』出演時の実況、感想ツイートも見るのが怖くてTwitterを開けなかったと明かしている。 上記のような自由奔放っぷりから当初はアイドル部のヤベー奴の一人としてカウントされていたが、twitterでの会話や生放送でのしゃべり方などから、現在では癒し枠だったり、アイドル部のメンバーから「可愛がりたい」と言われている。 特に照れている姿はかわいいと評判である。 2018年12月20日、牛巻りこに続いてPrologue動画が投稿され、彼女をもってアイドル部12人は3Dモデルへの移行を完了した。 Prologueの凄さはぜひを見ていただきたい。 ファンの愛称は決まっていない。 つかみどころのない性格、独特の動画センス、隠れた才能などがファン名称を決めにくくしていると考えられる。 どっとライブメンバーを主題にした小説『電脳少女シロとアイドル部の清楚な日常』執筆にあたり、ファン名称が未定なのは都合が悪いため、「教授」が採用されている。 ただ過去に「刑法77条」を提案 すぐ撤回 したことがあり、同時に付けられた神楽すずの「神楽運送」同様便宜上のものなのか否かは不明。 ファンの一部には、「教授」と同じく『超人女子戦士ガリベンガーV』を由来とする「お義父さん」を用いる者もいる。 2019年4月30日現在、ファンの愛称が決まっていないのは木曽あずきと神楽すずだけである。 元々ツイートはアイドル部の中でも 社畜多忙な牛巻りこと並んで少なく、月1回まとめてあるかどうかである。 (お祝いツイートはメンション リプではなくツイートそのものに kisoazukiをつけたもの で行ったメンバーが多かった) このリプ(ツイート)集、半角カタカナ(アリガト ゴザイマス)+絵文字で統一(一部「ゼンショ シマス」などもつく)という謎のこだわりが見られた。 「りぴーとあふたーみー。 飲むヨーグルトは食べ物です。 「世紀の大発見をしました。 サンダルで毬栗を蹴ると吃驚するほど痛いです。 まじで。 「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した エンコード 」• 「エゴサをします。 しました。 あ、お祝いありがとうございます。 」 登録者数3万人のことだと思われる• 「話題の某熊の映画を観てきました。 ツーアウト満塁の場面で某ピンクの豚さんが放った逆転ホームランは涙を禁じ得ませんでしたね。 「 某ゲームのイベントで とても忙しいのであまりツイートできません。 某ゲームのイベントで とても忙しいので。 ガチャを引く音〜〜〜」• 「動画の代わりに漫画を描く週があっても良いのではないか 哲学 」• : 小説化にあたって「教授」が採用されたが、「お義父さん」を使うファンもいる。 アセンブリ言語も多少できる。 : VimはLinux、EmacsはWindowsで使うとのこと。 : とは言いつつテスト放送の許可はもらったらしい。 : 実際、暗黒の画面にあずきの声だけが流れるという状態だった。 : この日のチャットにはあずきら. LIVE勢のみならず、天魔機忍Ver. Gからバーチャルゴリラ、にじさんじから渋谷ハジメ、BANsから宇宙怪獣アンチン、その他の個人勢からはユキミお姉ちゃん、仮面チューバー剛、白鳥天羽、青道アカトら著名無名不問のVTuberが参加。 : 本日配信予定でしたアイドル部の木曽あずきちゃんの放送は、12日の土曜日に延期になりました。 詳しい時間はまた後日発表致します。 今回事前に動作確認は済んでまして、本日たまたまLANが故障したとのことでして、原因不明のため回線環境が復旧するのに多めに2週間くらい見積もっております。 LIVE【どっとライブ】 dotLIVEyoutuber• : ニコニコ動画に、視聴者によるダイジェスト版が投稿されている。 初配信は放送事故のためアーカイブが存在しない。 『放置少女』コラボは企業案件のため現在どっとライブ全員非公開。 『マイクラ』リレーはREALILTYの技術的問題からか公式アーカイブ化されていない。 なおばあちゃる達とのコラボ回は初配信の代替として用意されたもの。 : 『放置少女』コラボ時のツイート• 2020-06-14• 2020-05-20• 2020-05-18• 2020-04-30• 2020-04-26• 2020-04-06• 2020-03-24• 2020-03-21•

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楠栞桜&柾花音、アイドル部の今後について|みた|note

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のんびりして天然な生徒会書記。 独特の世界観を持っている。 お昼寝が大好きで学校の屋上が寝るのに最適なベストポジション。 LIVEの、 紫色ショートボブのバーチャルライバーとしてデビューしたのが 木曽あずきです。 ダンゴムシを讃えよと言う、一風変わった始まり方をしてデビューを果たしました。 やばいくらい脱力系のVチューバーですね。 この当時ハマったゲームは「To The Moon」で、初配信の中でももう1周プレイをしてみたり、改めて配信をしてみたいと言っています。 また、 「おっさんは好きですか」との問いかけに対しては「FGOの新宿のアーチャーとかは好きです」と言っており、デビュー当初から独特の世界観を醸し出していました。 そんな木曽あずきのことがもっと知りたくなってきたと思うので、ユニークなポイントを紹介していきます。 ファンの回答としては約6割の方が、寿命に代えてでも叶えたい願いがあるという結果になりました。 予想よりも多くの割合で、寿命と代償にしてでも叶えたい願を持っている方が多いのですね。 このような 少し意味深な質問をしている木曽あずきの心が読めないと、リスナーからもほっとけないとの声が多数上がっていました。 張本人はなにか、寿命を代償にしてでも叶えたいことがあったのでしょうか? 寿命の3分の2を代償に何でも願いが叶うとしたら、 — 木曽あずき KisoAzuki ファンとしては、ほっておけないほど心配になってしまいますよね。 普段からよくツイートを見ている人以外は、なかなかその意味合いをつかみ取ることは難しいですね。 この時のツイートも 「カボチャを育ててくる」とだけ言い残しているのみです。 カボチャ育ててくる。 — 木曽あずき KisoAzuki 一言だけだと実際にカボチャを育てているのか、もしくはカボチャを育てるゲームでもやっているのかその真相は分かりません。 それにしてもカボチャを育てるゲームが、もし実在するのであれば非常にニッチな世界観のゲームだと思いますが、少し気になりますよね(笑) この世の中様々なゲームが存在するので、もしかしたら本当にカボチャを育てるゲームは実在するかもしれませんね。 そんなこれからも私たちを楽しませてくれそうな、木曽あずきの前世が気になるのは当然ですね。 木曽あずきの前世(中の人)は? 木曽あずきの前世について調べてみましたが、 2020年4月現在有力な情報は見つかりませんでした。 今後わかり次第、追記していきます。 Vチューバーのエピソードから、前世の特定要因になることもあります。 なので、ここからは木曽あずきの代表的な気になるエピソードをまとめていきますね。 その影響で ファンも口をそろえて、ダンゴムシ讃えよというフレーズを交えてツイートをしています。 そこまでダンゴムシを讃える理由で、好き以外あるのか気になる方も多いと思ったので、その所以を調べてみました。 しかし特段木曽あずきが、ダンゴムシの熱狂的大ファンである等の有力な情報は見つかりませんでした。 おそらく意味のない言葉で、木曽あずきワールドなんでしょうね(笑) ダンゴムシを讃えよというフレーズでここまで有名になったのですから、きっとその所以が好き以外にもあるに違いありません。 今後の活動の中でわかってくるのでしょうか? 執着にも似たキャッチフレーズの謎は、深まるばかりです。 しかし2020年に入ってからも更新頻度は低いもののTwitterの更新がされていることや、YouTubeに関しては活動していることから、当分の間は引退の心配はないと考えて良いでしょう。 しかし、ファンの心理としては少しの間でも更新が途絶えてしまうと心配になってしまいますよね。 アイドル部引退ビンゴ 次の予想は「木曽あずき」。 間違いない。 — 復讐のチドリ丸@非理法権天 yuriyuritidori そしてこれだけ、登録者数や再生回数が伸びていくと気になるのは年収についてです。 木曽あずきの年収は? 木曽あずきの年収はまだ明言されていませんが、 登録者数や再生回数で予測できると言われています。 YouTuberは大きく分けて、• 広告収入• スーパーチャット• YouTubeチャンネルメンバーシップ• 企業案件• グッズ販売 が収入源となっているため、登録者数や再生回数が増えるほど年収が増えるのはわかりますね! 2020年4月現在の木曽あずきは、• 動画再生回数:1,906,655回• 登録者数:6. 7万人• 動画本数:38本 以上のことから、 年収は20万くらいになりそうと言われています。 しかし、2020年4月現在の登録者数や再生回数を参考にしているため、今のペースで増えていくとまだまだ年収は増えていきそうですね。 まとめ 以上、. LIVEのVチューバー木曽あずきのプロフィールや前世(中の人)についてまとめました。 木曽あずきは紫色ショートボブのバーチャルライバー• 木曽あずきの前世(中の人)は、まだ特定されていない• ダンゴムシへの執着が半端ない• 引退の噂があったが、今のところ心配ない!• 木曽あずきの年収は20万くらいになりそう ということがわかりました。 2020年4月現在はっきりとした根拠はないため、分かり次第追記していきます。 ダンゴムシ信者で、紫ショートボブの脱力系Vチューバーの木曽あずき。 これからもさまざまな動画を通して、私たちを楽しませてくれそうですね!.

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【Vtuber】アイドル部のリアルライブではんぱないパッションを感じた限界ブログ

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アップランドのバーチャルYouTuber VTuber 事務所「. 同社社員演じる古参VTuber「ばあちゃる」が視聴者を批判する意見を表明し謝罪に追い込まれた事、「夜桜たま」がアップランド側の対応に対する告発を行った事、所属VTuber同士の確執や意見の相違が指摘される事など、もはや何が最大の原因となって問題化し、何を持って収束するのかすら見えない程の炎上・混乱状態にある。 しかし問題がここまでこじれてしまった理由は明らかである。 それは「 真っ先に説明すべき人物 アップランド側の責任ある立場の人間 が表に出て説明をしていないため」である。 只それだけの事であり、ここまでそれをせず問題をこじれさせ続けたアップランドの姿勢は厳しく追及されるものだろう。 「ありがとう」「ごめんなさい」といった、子供であっても素直に言える言葉の一つも無いのだから。 問題解決の第1ステップすら踏めぬまま 「反発を買いかねない発表をするより、今は黙っていた方が良い」「VTuberの言葉を通じて間接的に様子をうかがい、今後どうすべきか見定めたい」 今回の一連の問題を巡り、アップランドの経営陣や責任者はその様に考えている可能性もあるだろう。 真っ先に説明すべき人間が矢表に立ってもその発表内容が反発を買う内容であれば無意味であると。 しかし実際はこうした姿勢こそが、アップランドが批判を招いている最大の要因ではないだろうか。 確かに発表内容如何によっては短期的にアップランドへの批判の声が収まらない可能性はあるだろう。 だがそれ以上に「 本来説明を果たすべき立場ある側から公式発表が行われる事で、問題解決に向けた次のステップへと進むことが出来る」のだ。 所属VTuberやファンとの議論の機会も生まれてくるだろうし、その中で信頼を回復していくことも出来るだろう。 むしろ一時の批判に萎縮し所属VTuberの言葉をワンクッションとして間接的に動向をうかがう方が、中長期的には信頼も支持も失うというのは過去の歴史が証明している。 それは要らぬ不信や憶測、デマとも真実とも分からぬ情報を際限なく生み出し、その首をますます締め続けるだけである。 アップランドの責任者は今すぐ表に出よ アップランドは過去に出会い系アプリ「ぎゃるる」の運営など成功したものを除き、多くの新事業を立ち上げては放置状態に近い形でフェードアウトするのを繰り返してきた経緯がある。 「電脳少女シロ」とアイドル部も、開発中の告知のまま事実上ストップしているゲーム「少女兵器大戦」のキャラクターが基であった。 しかし今回のように「責任ある立場からの説明までもが放置されること」は受け入れられるものではないだろう。 アップランド代表取締役の宗像秀明氏など、同社の責任ある立場の人間は今日に至るまでほぼ全く表に出てきていないように見える。 ここまで問題をこじれさせ続ける最中にあって依然「雲隠れ」と思われかねない姿勢にとどまるのは極めて不誠実であることを同社は強く認識すべきである。 まずアップランドが表に出なければ、何一つ前へ進まないのだ。 そこから全てが始まるのだから。 文・アポロ船長• 関連する記事• 2019. 06 目次 1. テレビ局に大人気のVTuber 2. 手を取り[…]• 2020. 目[…]• 2020. 22 バーチャルYouTuber VTuber 月ノ美兎は1月21日、三倉ゴゴ氏創作の「ミトとカエデ」の「ミト」をゲームソフト「Minecraft マ[…]• 2020. 2019. 06 アップランドは12月6日、同社の運営するバーチャルYouTuber VTuber 事務所「. LIVE どっとライブ 」アイドル部のTwitter[…] コメント (3件)• 責任者が出て来ず、現場の人間に押し付ける形になっているからね。 その場凌ぎを繰り返した結果、それに依る信用低下と、仕事とは言えそれを擁護させられ続けた事でVtuber達自身も人間性が低く見られ、幻滅されている。 何か問題が起こり、それが自分に責任が無いのであれば正確な事実を公表して説明する。 責任があるのなら謝罪して改善を模索する。 そのどちらもない場合、何を言っても言い訳にしかならない。 それは目先の事しか考えていない、信用されない態度でしかないのだから。 これとアンリミテッドのゲーム部を反面教師として、現行のVtuber事務所やこれから始める人達は誠実な行いをして貰いたい。 このような結末では、関わった人間が全員不幸にしかならない。 そもそもは(結果として失敗となったが)アップランドの体制改革の遅れからしびれを切らし、アイドル部内で主導権を握ろうとした夜桜たまのクーデターがトリガーとなって始まった騒動だ。 アップランドはこれについて遺憾の意を示し、事態の収拾に向けて何らかのパフォーマンスを見せるべきだった。 そうしなかった結果、何ら過失のないタレント達(ここでは夜桜たま以外を指す)が一方的な悪意に晒されてしまうという最悪の結果だけが残り、今は極めて僅かながらも回復基調とはいえ、少なからず負の影響を与え続けている状況だ。 理不尽な負の遺産を抱えながらも何とか盛り返そうと努力しているタレント達、彼女ら努力が水泡に帰すことがないよう、アップランドはすでに進行中だったものに加えて、一層の体質も含めた事業執行体制の改善が望まれる。 アップランドと所属タレントの今後の動向に引き続き注目したい。

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