ペット ボトル 加湿 器 ダイソー。 ペットボトル加湿器の使い方や種類 メリットとデメリットをご紹介 [ママリ]

ダイソーのペットボトル加湿器300円!ミストが出ないときに解決した方法!

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寒くなると同時に、加湿の季節もやってきた! 風邪も流行っていることだし、加湿して損することは一切ない!! そんなときに欲しくなるのがだったんだけども…… 今年はさらにスゴかった! 私がこの目で確認したのは、USB電源タイプの「 ペットボトル加湿器」と、電源不要の「 陶器の加湿器」だ。 噂では、まだまだ他にも種類があるらしいのだが、今回は上記2種類の加湿器をレビューしてみるゾ〜! ・ペットボトル加湿器(300円) まずは誰もが注目の「ペットボトル加湿器」から。 私はパンダをチョイスしたが、「うさぎ」や「ねこ」も売ってたぞ。 んで、こちらの商品、使い方は実にシンプルで…… 用意したペットボトルに水を入れて…… ヘッド部分をボトルに取り付け、 USBケーブルをつなぐだけで噴霧が開始されると説明書には書いてあるのだが、ここ、ものすごい失敗しがちなポイントなので、声高らかに注意喚起をしておきたい。 初めて使う時、たとえUSBケーブルをつないだとしても…… すぐには噴霧されない! 繰り返す! すぐには噴霧されない!! もう一度言う! すぐには噴霧されないッ……!! だいたい5分くらいだろうか。 はたまた10分くらいか。 芯に水が染み込むまで、電源入れても霧は出ないのだ。 ちなみに箱の裏の「使用上の注意」に、 1文字1ミリ程度の小さい文字で「初めて使用する際は、ミストが出るまでに時間がかかる場合があります」と書いてあるのだが、こんな大事なこと、なぜ1ミリの文字で書いておくのか理解に苦しむ! せっかちな私なんて、「 これは不良品!」と即判断し…… 「」の時と同じく、 2つも買ってしまったではないか!! 2つもいらん! ばっきゃろぉぅ……!! とにかく、「すぐに霧は出ない」ということを読者の皆さんには覚えておいて欲しい。 私みたいな悲劇が二度と繰り返されぬように。 んで、上記の点に注意する以外は、特に問題点は見当たらない。 むしろ良い。 ペットボトルを使えるってのが非常に良い。 水を入れたペットボトルを用意しておけば、水切れしてもすぐに交換できるし。 大満足の商品だ。 ・陶器の加湿器(300円) 続いては、電源不要の「陶器の加湿器」。 箱には「水を入れるだけ」で「じんわり加湿」されると書いてある。 ほんとかなぁ? とにかく、使い方はいたってカンタン。 水を入れて…… 置いておくだけ。 ほんとにこんなので「じんわり加湿」されるんかなぁ……と疑問に思ったので、 湿度計と共にケースで覆って3時間ほど放置してみたところ…… 湿度約30%アップ! 水の入った陶器を狭いケースで覆っているのだから当然かもしれないが、たしかに「じんわり加湿」されていることは間違いなさそう。 ただ、即効性は皆無というか、「 じんわりすぎる」気もしないでもないが……。 なお、陶器の加湿器に関しては、特に気をつけることはない。 強いて言うなら、「効いてるのか効いてないのかがわかりにくい」ことくらいだ。 レビューは以上。 ガンガン加湿して、風邪ひかないように注意しよう! Report:100均評論家・ Photo:RocketNews24•

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こんなにかわいい加湿器が100円ショップで!?ダイソーのアニマル加湿器

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秋の後半や冬などの乾燥しやすい季節でも!エコ加湿器 みなさんも乾燥肌の人もいらっしゃると思いますが、冬に近づくほど空気は乾燥しやすく、免疫力が落ち、風邪やインフルエンザにかかってしまうことが多いと思います。 特に、乾燥からくる乾燥肌は肌荒れを起こしやすいですし、肌だけでなく髪までも傷んでしまうので、男性だけでなく、女性にとって乾燥は天敵のようなものだと思います。 しかし、最近では様々な加湿器が販売されており、部屋に湿度を保つことができますが加湿器もなかなかの値段がして手が出しにくい人も多いと思います。 今回はそんな加湿器を購入することで悩んでいる人や部屋を加湿したい人にエコで簡単に作れる簡易加湿器の作り方をご紹介します。 自作で簡単に簡易エコ加湿器は作れる! 加湿器は買えばなかなか良い値段がしますが、最近ではおしゃれな加湿器も出てきて部屋のインテリアの一部として使う人も多いと思います。 しかし、そのような加湿器でも購入する時の値段はもちろんの事、使い続ければそれなりの電気代も必要だったりとおしゃれだけれどもなかなか負担になったりすることが多かったりします。 ですが、実はご自宅にあるコーヒーフィルターやペットボトル、ダイソーなどの100均で売っているフェルトなどを使って手作りのエコ加湿器を簡単に作ることができます。 さらにこの簡易エコ加湿器は従来の加湿器のデメリットを解消にもつながるのでデメリット解消や加湿器を使うメリットついてご紹介します。 簡易エコ加湿器で従来の加湿器のデメリットを解消! 自作で作れる簡易エコ加湿器は従来の加湿器のデメリットを解消することができるのは皆さんご存知でしょうか? 加湿器を持っている人なら感じることが多いデメリットは次の通りだと思います。 しかし、今回ご紹介する自作の自作加湿器はダイソーなどの100均で手に入るもので作れたり、ご自宅にあるコーヒーフィルターやペットボトルでも作れるのでエコな上、送風ファンはもちろんのこと自然に加湿されるので部屋が寒くなりすぎるといったことはありません。 このようなデメリットの解消にもなるのでぜひ、興味がある方は簡易エコ加湿器を作ってみてください。 風邪やインフルエンザの感染予防にも! 加湿器を使うメリットで聞いたことがあるかと思いますが、部屋に十分な加湿をある状態にすることによって風邪やインフルエンザといった感染病原菌の予防にもつながります。 湿度が20%のときの温度だとインフルエンザや風邪などのウイルス性病原菌は繁殖しやすい環境下にあるのでウイルスの生存率がとても高いものとなってしまいますが、加湿などにより湿度が50%以上の環境下ではウイルスの生存率が激減します。 このことからもわかるように、中途半端な湿度、温度では家じゅうや部屋が菌の繁殖地帯になってしまうことが多いですが、しっかりと湿度を維持すると感染予防にもつながるのでお勧めです。 簡易加湿器で乾燥しやすい時期でも肌に潤いを! 女性が気になると共に、大変なのが肌の潤いの維持だと思いますが、乾燥しやすい時期、季節に入ると潤いの維持が大変だと思います。 外に出るためにメイクをしているとそれでなくても肌荒れを起こしやすいですし、お風呂上りに化粧水などを塗っている光景はよく目にすると思います。 しかし、実は肌の潤いを保つのに一番いいことは化粧水などを使わずに維持することで、年齢を重ねるたびに潤いを保つのが難しいと悩んでいる人が多いです。 従来の加湿器を使って湿度を維持していても効き目が強すぎて部屋がとても寒くなったり、寒さから肌が乾燥しやすくなったりと難しいですが、簡易で作れるエコ加湿器はそのような効きすぎることなくある程度の湿度を維持することができるので大変便利です。 メイク落とした後だけでなく部屋にいる間ある程度の湿度を保った空間は潤い効果の恩恵を得られるので女性の方には特にお勧めです。 手作り加湿器でもおしゃれなインテリアに 最近は部屋にあうようにと家具家電がおしゃれで部屋の一部にもなるようなインテリアにもなるデザインのものが多く出てきていますが、手作り加湿器でもオシャレなインテリアにすることが最近では流行りつつあります。 今回はコーヒーフィルターやペットボトルを使った簡易的な作り方をご紹介しますが、使用するペーパーナプキンなどでも最近ではおしゃれな柄が付いているものが多く、ダイソーなどの100均などでも様々な種類を取り扱っていることが多いです。 そのような自分好みの素材、材料を選んで付け替えられるだけでなく、自分の気分によっても調整・交換できるのでそういった点からも簡易エコ加湿器は大変お勧めです。 手作り加湿器を置くのはどこがいい? 加湿器を置く場所で迷う人が多いと思いますが、加湿器を置くお勧めの場所は高い所です。 一番いい所はエアコンの風が直で当たらないエアコンの下ですが、高い所なら基本的にお勧めです。 というのも加湿は空気対流を利用して部屋全体に行きわたすのが良いためです。 一方、注意していただきたいのはテレビの近くやエアコンの近くといった電化製品の近くです。 最近では湿気などによる防水性が強まっているものも増えてきてはいるものの、やはり精密機械なので加湿器などによる湿度上昇を近くで行うのはあまりよくありません。 そのため、電化製品などの精密機械の近くはやめましょう。 さらに注意していただきたいのは窓の近くです。 空気対流を利用して窓の近くを置きたい人も多いと思いますが、窓の近くに置いておくと結露の原因になってしまうことがあります。 そのため、手作り加湿器を置く場所は選びましょう。

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【100均ペットボトルホルダー】ダイソー・セリアの18個!肩掛け保冷カバーも

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ペットボトルにとりつけるだけで使えるコンパクトな加湿器のレポをひとつ。 風邪の予防もふまえて、そばにおいて使えるタイプを試してみようかと。 この手のタイプはお手入れがラクだっていうのもありますし。 まあ、無いよりはいいかなあという感じかと思いますけども。 かといって、部屋全体をカバーする大きいものだとタンクやらフィルターやら定期的なお手入れが必要になるので、そういうのは居間においてるヤツだけで私も手一杯なのであります。 しかもウチの子は私以上にめんどくさがりなので、掃除するものは少ないにこしたことがない。 というわけで、お値段もリーズナブルで、扱いが簡単な ペットボトルにつけて使える加湿器「Bottle CUBE」を買ってみました。 USBで給電するタイプのものなので、電源を直接コンセントからひっぱれるようにUSBチャージャーも同時に購入しました。 USBが2ポートなのは将来スマホとか音楽プレイヤーの充電にも一応使えるようにというわけで。 「Bottle CUBE」のパッケージの中身は、これだけ。 本体と取説、白くて長いものは、給水スティック5本です。 給水スティックは約20cm。 500mlのペットボトルなら切らずにそのまま使う感じで、350mlや280mlのタイプならお好みの長さに切って使うことになります。 ただ500mlのペットボトルにつけた場合底ギリギリまで給水スティックが届くわけではないので、底に少し水が残ることになります。 本体の大きさは、約5cm四方。 USBケーブルの長さは80cmくらいあります。 ノートパソコンなどから給電する場合は十分な長さなんですが、電源をコンセントから引っ張る場合はちょっと長さが足りませんでした。 なので、USBケーブルの延長ケーブルを追加して使うことにしました。 こういうオスメスのタイプのやつですね。 データ用だと給電はできませんので、充電もできるタイプのものを使いましょう。 コンセントやPCから電源をとらなくても、モバイルバッテリーにつなげても使う方法もあります。 加湿方式は超音波振動式。 吹き出し口は使っているうちに、ほこりがついたり、水道水の石灰などがついてきます。 だいたい週に1~2回は、湿らせた綿棒などでやさしくお掃除してあげましょう。 スイッチはこんな感じ。 スイッチの側面からUSBのケーブルが出ています。 ひっくり返すとペットボトルにつけられるように溝がついているのが見えます。 ペットボトルは大概のものが使えますけど、広口タイプや海外製の水のペットボトルは規格が違うのでつけられません。 日本製のものをチョイスしましょう。 今回用意したのは、350mlのお茶のボトルです。 最初に給水スティックを水にしめらせてから本体にとりつけます。 湿らせてから取り付けないと、すぐにミストがすぐに出てこないことがあるようです。 そしてもう入らないというくらい奥までしっかりと差し込むことが重要。 2cmくらいぐいぐい押し込んでも大丈夫ですよ。 このままでは350mlのペットボトルには長いので気になる場合は切って長さ調整します。 しかし我が家はこのまま使ってますけども、特に問題はおこっていません。 お好みでいいのかな? 水は必ず水道水を使います。 基本的に加湿器に使う水は、ミネラルウォーターや天然水、井戸水、浄水器を通した水などは雑菌が繁殖しやすいので使ってはいけません。 分量は7分目くらいを目安に。 しっかりしめて装着完了。 あ、 ペットボトルの着脱の際はペットボトル側を回すんですよ。 キャップ側(本体)を回すと、線がねじれていってしまいますからね。 それと、きれいなミストが出てくるように 残った水は毎日取り替えましょう。 万が一横に倒れてしまっても、水はもれません。 ですが、使うときは立てた状態で使うのが正しい使い方。 電源を差し込んでスイッチを入れてみると、わりといい感じでミストが噴出してきます。 小さいサイズゆえにもっと貧相なものを想像していたので、この勢いにはちょっとびっくりしました。 噴射中に本体が熱を持って熱くなるということもないですし、霧が細かくて置いている周りがビシャビシャになることも今のところありません。 (補足)・・・でしたが、後日別室で使ってみると、使用時の温度や湿度によって、周囲が濡れることがあることが分かりました。 なぜそうなるのか、この記事の最後に後述しています。 スイッチを入れている間は、ライトが光っているのでつけているのが暗い部屋でも分かりますよ。 なお、 連続で8時間つけっぱなしにしていると、自動的に電源は止まるようです。 お手入れの頻度と使用時間の目安。 こまめに行うお手入れは、吹き出し口を定期的に軽く湿らせた綿棒などでふき取るくらいのことです。 だいたい汚れるとミストの出も悪くなるのでそうなったら掃除してみると復活するかもしれません。 決して直接水洗いはやっちゃいけませんよ。 壊れちゃいます。 あとは、残った水は継ぎ足したりしないで、毎度捨てて新しい水を入れるようにしましょう。 ペットボトルは汚れてきたら別の容器に交換すればいいわけですが、 給水スティックは1ヶ月ごとの交換が必要です。 できるだけボトル自体もまめに交換することが望ましいと思われます。 加湿も大事ですが、雑菌を広げていては風邪予防どころではありませんので・・ 付属の給水スティックは付属で5本入っていましたが、別売りで給水スティックだけ購入することも可能です。 使用時間の目安は以下のとおりです。 500ml・・・約10時間• 350ml・・・約7時間• 使ってみての感想。 ペットボトル加湿器「Bottle CUBE」の保証期間は1年間ということですし、給水スティックを交換しつつ、容器も交換しながら使えるという点では結構アリな加湿器なんじゃないかなあと思います。 ミストも想像以上の噴射っぷりで、簡易的とはいえ充分な機能だなあと感心してしまいました。 本体も小さいのでこれなら旅行先でもつかえますしね。 エアコンつけて運転してると、ものすごくコンタクトレンズがカピカピになるので車用にもほしいかも。 数日使ってみてわかったこと。 数日場所を変えて使っていると、ちょっと気になることがありました。 娘から使い勝手を聞いてみたら、以下のような話がでてきました。 寝るときに枕元に移動して使ってみると、周りが水浸しになっていた。 椅子や机の高い位置におくとあまりそういったことはおきない。 カラーボックスの上に置いたときミストが流れていく方向によって、近くに置いていたティッシュBOXが一部濡れていたりした。 濡れるときは数時間つけていなくても、すぐに濡れる。 濡れない時もある。 しかし、居間で使っているときは全くそんなことはなかったので不思議に思って、再度居間にもってきて使ってみたところ、やっぱり周りが濡れるようなことはありませんでした。 そこで、疑ったのが部屋の温度と湿度です。 周りが濡れるということは、置いた場所の温度が低かったのではないかと思うのです。 室温が高めな日だと水は蒸発しやすいので水浸しになりにくく、室温が低いと蒸発しきれずに下に落ちる。 下に置けば濡れるけど、上に置けば大丈夫という点では足下の方が通常は温度が低いのでそうなるのもつじつまがあいます。 カラーボックスは窓際に置いているので、窓際の温度が低いことを考えるとなぜ周りが濡れるのか納得できました。 さらに加湿器についていろいろ調べていると、加湿器のタイプや使い方、住宅性能によっても周りが濡れるなどの問題がおこるようです。 一番分かりやすかったところを参考までに、リンクを貼っておきますが・・・ この中で、超音波式だけは説明中にも書いていますが、水を蒸発させていません。 (他の方式は、水を蒸発させて水蒸気(気体)の状態で放出しています) 水を蒸発させずに、超音波振動を利用して蒸発しやすい位細かな水滴にして加湿器から放出していますので、蒸発するまでは水(液体)のままです。 室温が高いとか空気が乾燥している等の条件の良い場合は、完全に蒸発してくれるので問題は起こり難いのですが、室温が低い等で水が蒸発し難い状況に置かれると噴霧した水が蒸発出来ずに水滴のまま室内に落下します。 これが、超音波式加湿器は床が濡れる等言われる原因です。 だからといって、超音波式が全面的に悪いわけではなくて、 超音波式加湿器以外の方式の場合でも、特にハイパワーなスチーム式やハイブリッド式の場合に、加湿器に湿度コントロール機能が無いとかコントロールを無効にして連続運転をしている等の場合は、過剰な加湿を行ってしまいますので、湿度が上がり過ぎて結露が発生しやすくなります。 どんなタイプでも加湿しすぎると、窓やら床やらが結露して濡れるというのは確かにありそう。 部屋に湿度計を置いて適度な湿度を保ちたいところ。 あとは住宅性能の問題は、こればっかりは実際に住んでいる人でないとわからないことが多いと思うのですが、もともと結露がおきやすい部屋なのか、カビが生えやすいところはないかなど、チェックポイントはいろいろありそうです。 というわけで、基本的に 室温や湿度によっては周りが濡れてしまうこともあるということが分かったので、周りが濡れるようであれば湿度は間に合っている可能性が高いということが考えられます。 温度が下がれば湿度は上がります。 使う場所使うタイミングは見極めが必要なのだなと理解しました。 だいたい40%~60%くらいが良好な湿度といわれていますので、この場合は湿度は充分ということになりますね。 それでもどうしても肌やのどにうるおいがほしい時は、つけっぱなしでなくて時々止めるとか、置き場所を考えるとか、そういった感じで使うことになるでしょうか。 とにかく加湿器は生活スタイルによってこれがいいとは言い切れなそうではあります。 参考: うーむ、悩ましい。 磯崎さんこんにちは。 コンセントに電源を差していて、スイッチを押したときにちゃんとランプが点灯しているのであれば考えられるのは・・・ 1. 給水スティックに水がしみ込んでいない 2. 給水スティックを本体に差し込むのが足りない 3. 蒸気が噴き出す口の部分に何かしらついている ・・・あたりの可能性が考えられます。 給水スティックは2㎝くらいは入りますので、グッと奥まで押し込んでみてください。 もし差し込む端っこが、よれていたらうまくいかないかもしれないので、少し差し込み口をハサミで切り落として整えてから入れてみるのはどうでしょうか。 蒸気の吹き出し口に何か付着していても蒸気はでてきませんので、水で湿らせた綿棒などでやさしく拭いてみてください。 もしほんの少しでも蒸気がでているのであれば、給水スティックに水がなじんでくれば使っているうちにだんだん蒸気の量は増えていきますよ。 それでもダメであれば不良品の可能性もあるので、メーカーに直接問い合わせてみてください。

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