あさひ サイクルポーター。 自転車店サイクルベースあさひの工賃はいくら?プロショップと比較

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あさひ サイクルポーター

サイクルベースあさひのサイクルポーター サイクルベースあさひのサイクルポーター 今日もサイクルベースあさひのスライム(パンク防止・修理剤)でのバルブコア腐蝕に当たりました。 いまだに あまり評判の良くないスライム(パンク防止・修理剤)を自転車販売時にお客様に 積極的に勧めて注入しているのか気になって サイクルベースあさひ のサイトを訪問したところ、という自転車修理の引き取り・お届けサービスを埼玉でも展開し始めたことが判りました。 「自転車修理をネットで予約!! ご自宅まで引き取り・お届けいたします。 」 というサービスです。 引取り・お届けサービスの提供は自転車が走行不能の場合(パンク、チェーン・鍵トラブル、その他)に限りられます。 修理工賃の記載はありませんので、通常の修理工賃と同じだと思われます。 サイクルメイトの内容確認中に というサイクルベースあさひオリジナルの電動アシスト自転車向けのサービスの存在を知りました。 【訂正】エナシスメイトのサービスは終了されたようで、リンクが切れています。 エナシスメイトのサイトに、サイクルベースあさひの修理工賃が一部記載されていましたのでご紹介しておきます。 点検 ¥1,620 パンク修理 ¥864 後輪チューブ交換 ¥2,924 チューブ代含む?) ブレーキシュー交換 ¥822 ブレーキシュー代含む?) 前後タイヤ、チューブ交換 ¥8,284 タイヤ・チューブ代含む?) 前後ブレーキワイヤー交換 ¥3,020 ワイヤー代含む?) だそうです。 サイクルポーターに戻りますが、大阪の吹田地区で試行していたのは知っていたのですが、記事を書いた時点では埼玉でも展開していたのは知りませんでした。 2017年2月21日以降、全店舗で実施しています。 店舗から5K圏内限定のサービスで、自転車総合保証サービスに加入していれば引き取り・お届けの料金は無料です。 サイクルメイトに加入していない場合は、引き取りが1,000円、お届けが更に1,000円で修理費+2,000となります。 せめて、引き取り、お届けで合わせて1,000円なら、嬉しいのですが、サイクルメイト未加入だとちょっと躊躇する金額かもしれません。 動かせなくなった時には、引き取りに来てもらって、修理が終わったら、自分で引き取りに行くのも有りですね。 対象エリアは、店舗から半径5k以内との事なので、当店の出張費も見直してもいいのかもしれません。 出張修理のご依頼に影響が出るかもしれませんので、暫く注視します。 サイクルポーターと自転車出張修理の競合について考えてみました。 【2017. 24追記】 Googleでの「サイクルベースあさひ」の検索結果から消えてしまったので、スライム パンク防止・修理剤 関連記事を削除しました。 スライム関連記事は「 」記事に移します。 【2017. 01追記】Googleでの「サイクルベースあさひ」の検索結果には復活したのですが、スライム パンク防止・修理剤 関連記事は削除したままにします。 ブログ内で、「サイクルベースあさひ」の記述がある記事は似た記事として、検索順位の高いものしか表示されないようです。 【2017. 07追記 Googleの検索結果から排除したくて、でも記事は残したくて 再投稿し、元記事を削除しました。

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自転車修理をインターネットで簡単予約。ご自宅まで、無料※1で引取り&お届け自転車の出張修理引取り・お届けサービス「あさひ サイクルポーター」2月21日より全店舗にサービスを

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パンク修理が1300円(あさひは1000円) BB交換が4000円(アサヒは3500円) ブレーキ本体交換が2000円(アサヒは1700円) ホイール振れ取りが2000円(あさひは1000円) プロショップに比べると全体的に工賃が安いことが分かります。 自転車チェーン店ならではの安さなのか、プロショップが高すぎるのか。 スポンサードリンク サイクルベースあさひとは技術が違う こういうことを言うとだいたいプロショップ関係者は「 サイクルベースあさひとの店員とは腕が違うから、技術料としてメンテナンス料が高い」と言います。 「いやいや、ぼったくってるんだろ?」 このように言いたくなる方もいるでしょうが プロショップの店員さんは給料が安いと言うか…生活が苦しいって方がけっこういます。 私も以前は自転車店を経営してる人はウハウハだと思ってたのですが、個人で営業してる自転車店は思った以上に儲かってないようです。 年収ベースで250~400万くらいの人が多い印象ですし。 なのでロードバイクの整備代をぼったくってると言うより、 技術料を価格に上乗せしないとやっていけないのでしょう。 販売価格の3割が利益と言うのが相場なので、1万円のママチャリを売ったら3000円の利益率。 ロードバイクも代理店によるけど3~4割くらいだろうから、100万とかの高級車が売れたら美味しいけど数が出なさそうです。 整備にくる人数はあさひ、普通のママチャリ店が多いでしょうから、そのあたりの利益も考えるとプロショップより儲かるのかな… このあたりは自転車店で働いてる人に聞くのが早いですが。 どちらで整備するべきか? ママチャリ・クロスバイクだったら、サイクルベースあさひで良いんじゃないかと。 ロードバイク・MTBの場合はお金がない場合ない袖はふれませんし、ネット通販・他店などで購入した場合はプロショップは、整備お断りという店も多いので、それならあさひしかありません。 プロショップで購入したロードバイクを工賃を浮かせるためにあさひに持って行く。 こういうことをやってる人はあまり聞かないですが、言いにくいだけでコッソリとやってる人もいるでしょうね、 一つのメンテナンスが数千円単位で変わるなら、お小遣が少ないお父さんには大きいですから。 プロショップでも整備が下手な人はいるでしょうし、サイクルベースあさひでも整備が上手な人はいるでしょう。 素人目では差がわからないと言うのもあるでしょうし。 このあたりは心の持ちようと言うか、どこにお金を落としたいかじゃないかな~と思います。 ロードバイクを購入したプロショップに愛着があるなら、買った店に持っていけば良いですし。 購入した後にムカつく対応があって、プロショップ店員の顔も見たくないなら、サイクルベースあさひに持っていけば良いです。 遅かれ早かれ自分でメンテナンスを覚えていくので、 難しい整備以外は自分でも出来ますからね。 一つ言えることはプロショップの店長さんに「あさひに比べて高くないですか?」とは言わないことです ご機嫌ななめになること必死ですので 笑.

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サイクルベースあさひのサイクルポーター

あさひ サイクルポーター

cb-asahi. 「あさひサイクルポーター」は、自転車が故障し走行不能になった場合に、お客様のご自宅まで引取りに伺い、修理をした上でご自宅までお届けする自転車の出張修理サービスです。 本サービスは、パソコンやスマートフォンから希望日を入力するだけで簡単に予約することができ、また、あさひの自転車総合保証サービス「サイクルメイト」にご加入いただいている場合には、自宅への引取り・お届けは無料にさせて頂きます。 サイクルメイト未加入の自転車でもサービスをご利用いただけますが引取り・お届けは有償です。 その場での修理対応はいたしません。 サイクルポーターがご自宅までお伺いして自転車をお引取りします。 修理が完了したら通知いたしますので、お届け日時をご予約ください。 お客様のお手を煩わせる事なく、ご自宅まで自転車をお届けします。 【2】自転車総合保証サービス「サイクルメイト」にご加入の自転車は、引取り・お届けが無料! サイクルメイトにご加入いただいている自転車は、無料で引取り・お届けします。 引取りの際に、加入者証をご提示ください。 【3】あさひ以外で購入した自転車にも対応 便利なサイクルポーターを利用したいという方のために、あさひ以外で購入された自転車でもサービスをご利用いただけます。 ただし、引取り・お届けは有償となります。 自転車ご購入時に加入頂けます。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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